同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
「ほォオぉ゛っ❤❤❤❤ ぉ゛お゛ッッッ❤❤❤❤❤ お゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤❤ ぉ゛っっ❤❤❤❤❤」
ハゲデブ部長で社員から嫌われている大倉隆二の赤黒い牡槍を、潤んだ薄桃色のヴァギナに突き立てられた桜井桃子は呆気なく絶頂に達した。
黒髪を振り乱して、同じく瞳をカッと見開き、はしたなく突き出した真っ赤な舌が空を舐める。
雪のように白い肌は赤く上気して、玉の汗が流れ落ちる。
イった。
同期の風間蒼太よりも大きな、大倉隆二のペニスで。
「おっほぉっやっぱり名器だなっ、桃子のマンコはぁ……っ!」
「ん゛ぁ゛っ❤❤❤❤ ぁ゛あ゛ッッッ❤❤❤❤❤❤ ダメっ❤❤❤❤ やぁ゛っ❤❤❤❤❤ んっほォオォッ❤❤❤❤❤」
雄々しい肉杭で達したばかりの女の最奥をさらに荒々しく突き上げられて、身体の中の“牝”が目覚めてしまう。
このハゲデブペニスで感じてはいけないのに。
そう理性アタマでは理解しているのに、本能カラダが快楽に屈してしまう。
桃子が獣のような唸り声を上げて身を仰け反ると、スレンダーな肢体にたわわに実った豊満な胸乳がゆっさ、ゆっさと重そうに揺れる。
大倉の目を楽しませるように暴れる双乳の先端も、いやらしく男を咥え込んだ淫裂の上の秘芯も、さらなる刺激を求めてビンビンに立ち上がってしまっていた。
「ん゛ホォっっ❤❤❤❤ おぉ゛っ❤❤❤❤❤ 大倉部長ぉぉぉ❤❤❤❤ やっ❤❤❤❤❤ ぁあ゛っ❤❤❤❤❤ ん゛ィッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
今は部長の家のベッドの上で、大倉と正常位で繋がっている。
大倉との交わり方が激しい。
大倉が荒々しく腰を振ると、結合部から飛沫が散る。腰をくねらせ、身を捩った桃子が歓喜の嬌声を上げる。
「ほひぃィイっ❤❤❤❤❤ ォッほぉっ❤❤❤❤❤ んォオぉっっ❤❤❤❤❤❤」
長い肉竿が桃子のマン肉の中を「にゅるっ、にゅるるっ❤❤❤❤」と膣内全体を引っ掻きながら引き抜かれ、また「にゅぷぷぷぷぅ……❤❤❤❤❤」と奥まで一息に挿し入れられる感覚が。
部長のペニスの方が、馴染んでいる。
部長のペニスの方が、気持ちいい。
同期の風間はきっと大倉より短小だろう。
「俺のでけえチンポをもう何度も突っ込んでやってるのにガバガバにならずに、キュッとキツく締め付けてきやがる……っ!」
「いやぁ……っ❤❤❤❤❤❤ 言わないでぇっ❤❤❤❤❤ 大倉部長ぉぉぉ ん゛❤❤❤❤❤❤ イギィっ❤❤❤❤ ん゛ホォっっ❤❤❤❤❤❤❤ ぉおッッ❤❤❤❤❤」
大倉の言う通り、彼とはもう何度も肌を合わせている。初めて襲われた日の後も、部長のデスクでなす術なく犯された。
桜井桃子は大倉隆二のオナホ肉になっており、大倉しか侵入を許されなかったのである。
心配させたくない…
同時に風間に、
知られたくない……
別の男のペニスでよがり狂っている自分を。
でも、仕方ないのだ。今、大倉に犯されて喘いでいるのも、肌を合わせる回数を増すごとに身体の感度が高まってしまっているのも、全て風間蒼太を部長のリストラから護る為。
大倉が風間蒼太をリストラすることを桜井桃子に知らせ、リストラさせたくなければ桃子の身体を差し出せと言ってきたのだ。こんなデブに身体を差し出すなど桜井桃子は嫌だった。
しかし、部長に立場を利用され、従う他になかったのであった。
「さあ桃子❤ 今夜も俺の部屋でしっかり喘げよ?❤❤」