同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
「風間に俺たちの本気の交尾を見せてやるからしっかりと見ておけ。桃子、セックスするぞ。いいなッッッ」
ズンッ❤❤❤❤❤
隆二は桃子の了承など得ず風間が項垂れている近くで、お互い、服を着たまま寝取り交尾をする。
「オホォぉぉぉぉ❤❤❤❤❤風間君がそばにいるのにあなたのチンポが入って犯してくるぅぅぅ❤❤❤❤❤」
「なっ、ここは会社だぞ!桜井を離せよ!嫌がってるだろ?!」
「はあ?俺の女が嫌がってるだってぇ?散々俺のチンポで調教された俺専用のマンコは喜んでるぜ。」
「そうなのぉっ!❤❤❤❤❤私っ!隆二様のデカチンポ好きで毎日オマンコぐちゅぐちゅされてっ❤❤❤❤❤隆二様専用マンコ喜んでるのぉ~~❤❤❤❤風間君の粗チンじゃ絶対私の子宮まで届かないからあ❤❤❤❤❤❤」
「桜井……………、いつからそんなになったんだ…………いつから…………」
「ははっ惨めだな、風間よ。俺は惨めやつの横で女を抱くのが一番良いんだよな。なあ桃子❤」
「もうあなたったらあ………❤❤❤うふぅんんん❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤このおチンチン最高なのぉ~~~~❤❤❤❤このおチンチンじゃないとイケないのぉぉぉぉ❤❤❤❤風間くんの短小チンポじゃイケないんだからあ❤❤❤❤❤」
「だとよ!桃子は俺のチンポじゃなきゃイケないってよ。桃子を俺から取り戻すなんてことはできないだろうなあ~~~ンッ❤❤❤❤おほ❤❤❤❤桃子からキスするなんてなあ」
桃子は隆二に改造された豊満なエロボディを隆二に密着しチュッチュッとキスをしていく。
「アナタああああ❤❤❤❤❤早くぅ!❤❤❤❤❤❤あなたのチンポッッッ❤❤❤ザーメン赤ちゃん部屋に一杯にしてぇ~~~❤❤❤❤❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤んちゅ………❤❤❤❤風間君が見ている側でアナタの女だってことを分からせてあげてぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤」
そして大きく反り上がったイチモツで桃子のヴァギナを擦り上げ、隆二色に染めていく。
濡れに濡れまくっていた。
ヌッチャリ!❤❤❤ヌチュリ!!❤❤❤❤❤ネチョ❤❤❤❤❤
「あぁん❤❤❤❤コレよぉ❤❤❤❤アナタのチンポいいっ❤❤❤❤❤いいわぁ❤❤❤❤❤❤❤❤」
「そんなにいいのか桃子❤❤❤❤」
桃子の口を塞ぐ。
「あんっ❤❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤❤あんッッッッッ❤❤❤❤❤あんッッッッ❤❤❤❤❤」
桃子自ら腰を上下に動かし、刺激を求める。
「イクッ!❤❤❤❤❤アナタイクッ!❤❤❤❤❤イックゥゥゥ!❤❤❤❤❤」
大きく身体を反らして絶頂し、隆二も桃子の中で濃いザーメンを出してく。
「今までで一番感じちゃった❤❤❤❤あれ風間君いつの間にかいなくなっちゃった❤❤❤❤❤」
「もうアイツは社会復帰は無理だろうな。好きな女が寝取られているのを見たんだからな。それか寝取られ性癖が身につくか、俺は知った事ではないがな。」
「ああ❤❤❤❤ンッ❤❤❤アナタのが出てりゅう❤❤❤❤うううん❤アナタ好きぃぃぃ……❤❤❤❤風間君よりも好きぃぃぃ………❤❤❤❤」
「俺もだ、桃子❤❤❤好きだぞ。」
隆二と桃子は密着させたまましばらく抱き合った。
風間は引きこもりになり会社に姿を見せなかった。