同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
「すっげっ、チンポっ、おかしくなる……っ! チンポにまんこが吸い付いてっ、おぉおぉ〜〜〜〜〜〜っ!?」
「イやぁっ❤❤❤❤お゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤ 中出しされてるっ❤❤❤❤ ダメなのにっ❤❤❤❤ダメなのにィッ❤❤❤❤イ゛ぐっ❤❤❤❤❤イっぐふぅうぅゥウンッッ❤❤❤❤❤❤❤」
大倉の熱いザーメンが子宮壁を撃つ。びちゃっ、びちゃっと粘性の高い汚液を注ぎ込まれて、桃子は絶望と共に追加のアクメを迎えた。
「うおぉっ、桃子孕めっ❤❤❤❤❤、桃子ッッッッ❤❤❤❤孕めよ……っ!❤❤❤❤❤」
「やぁ……っ❤❤❤❤❤ほぉッッお❤❤❤❤❤❤ほォっ❤❤❤❤❤❤おぉ〜〜〜……っ❤❤❤❤」
膣肉の収縮に応えるようにビクビクと脈打つ大倉のペニスは、ドロッドロの濃い牡液を桃子の身体の一番奥で、一滴たりとも残さず射精し尽くしていた。
「はぁ……❤❤❤❤❤ぁ……っ❤❤❤❤❤ん、っ❤❤❤❤ ふぅーーー❤❤❤大倉部長………❤❤❤❤んぅ……っ❤❤❤❤❤❤」
(……、大倉部長のオチンポでイっちゃった……っ❤❤❤❤❤。大倉部長……❤❤❤❤❤)
大倉が、桃子に中出しした回数は12回。桃子が迎えた絶頂は30回以上だった。
〜〜〜〜〜
「あれ桜井、顔色が悪いぞ、どうかしたのか?」
「え?風間くん?わ、私は大丈夫だよ?」
「そうか?朝からなんか辛そうなきがしたが、」
「ううん大丈夫ッ❤❤❤❤ん………❤❤❤ぁぁぁ❤ぁ❤❤❤❤」
(ち!風間のガキが!俺の桃子に話しかけやがってッッッッ桃子は俺のなんだぞ!!バイブを起動してやるか!)
風間と桃子が会話しているのを聞いていた大倉が桃子のショーツに忍ばせている小型バイブを起動する。すると
「あっは❤❤❤❤❤あぁん………❤あぁ…❤❤」
「ちょ、桜井まじで大丈夫か?あれだったら早退しといたほうが、」
「大丈夫よぉん❤❤❤❤んぁ………❤❤❤❤ぁぁぁ❤ぁぁ❤❤❤❤早退……んっく❤❤❤❤しなくてもぉぉんんん❤❤❤❤」
(風間くんが気にかけてくれているのに❤❤❤❤❤私、部長のバイブで逝かされて❤❤❤❤❤)
「んふぅ❤❤❤んフッ❤❤❤んふぅ❤❤❤❤❤」
(桜井、さっきから顔が赤いな、それにどことなく色っぽい顔つきになってどこかを見つめているような、)
桜井の目線を向いているとニヤニヤとこちらを見ている大倉部長だった。
「桜井、ちょっとこっちにこい。部長室だ。」
「あっ❤…………はい………❤❤❤❤大倉部長ぉぉぉ❤❤❤❤ごめんね………風間くん❤❤❤大倉部長に呼ばれたから……❤❤❤❤また後で、ね?❤❤❤んん❤❤❤❤❤」
「あ、ああ、わかった。無理はするなよ……」
「ありがと❤❤❤❤あんッ…❤❤風間くん❤❤❤❤❤」
桃子はどこか、おぼつかない様子で大倉と一緒に大倉の部長室へと入っていった。