同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
部長室。完璧な防音室で窓は黒いカーテンで締まりきっていて外からは誰も見られずにいた。大倉と桃子が社内セックスしていることなど誰一人として信じないだろう。
「じゅるっ……❤❤❤❤じゅうううっ…❤❤❤❤❤❤ん〜❤❤❤❤」
部長室に入るやいなやいきなり大倉からディープキスをかまされ、スカートを脱がされ、真っ黒のレースのいつでも桃子とセックス出来るようにまんこの部分を切り抜いた下着から大倉のデカチンポをぶち込まれた。
一方的に唾液を吸われてカラカラになりそうな口の中に、まるで人を狂わすかのように甘い唾液がお返しとして口内に送られ返されて、桃子は味蕾と脳を犯され痺れさせられる
「んーっ!!❤❤❤❤❤❤んっ、❤❤❤❤❤❤んーっ!!!❤❤❤❤❤❤」
口内という狭い環境で舌が逃げようとすればするほど、何故かどんどん桃子の舌は大倉の口内に引き込まれていく
逃げれば捕まって大倉の口内で絡みあわされるし、押し返そうとすればぬるりと避けられて今度は桃子の口内で絡み合わされるもはや状況は手詰まりも同然だった。
パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤ぶちゅうう❤❤❤❤ぶちゅうう❤❤❤❤
「んっ…❤❤❤❤うぐっ…❤❤❤❤❤んちゅ……❤❤❤❤❤んぅぅ……!❤❤❤❤❤❤❤❤」
(くるしいっ…❤❤❤❤❤意識が朦朧とする…❤❤❤きもちいいっ…❤❤❤❤部長が私を支配してる❤❤❤❤)
そんな酸素が足りなく桃子を見かねてか、大倉はようやく口を離してくれた
「ぷはっ……❤❤❤くくくっ、いやいやって腰をくねらせて……きもちいいの逃がすみたいにして俺のデブ腹にへこへこ身体を擦り付けてきてるの……わかってるのか……?」
「あは❤❤❤❤おちんぽ❤❤❤部長のデカチンポ……❤❤❤❤欲しいれす❤❤❤❤❤❤あんんん……っっ❤❤❤❤」
「仕方ねぇな………❤❤❤桃子❤❤❤終業時間まで俺と種付け交尾だからな………❤❤❤❤❤」
鮮やかな薄桃色のヴァギナが、凶悪な肉槍を抵抗なく全て呑み込んだ。
淫花から溢れ出た恥蜜がとろりと肉竿を垂れ落ちる。
ぐっちゅ❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤❤❤ぐっちゅ❤❤❤パンパン❤❤❤❤パンパン❤❤❤❤
「あはぁ……っ❤❤❤❤❤❤ほぉおおおぉ〜〜〜〜〜〜……っ❤❤❤❤❤❤オチンポっ❤❤❤❤❤❤部長のオチンポがいいのぉ……、❤❤❤❤❤ぉ゛お゛ッッ❤❤❤❤ん゛っ❤❤❤❤❤んんん……っ❤❤❤❤」
大胆に脚を広げた騎乗位で大倉の長いペニスを全て膣内に収めると、待ち切れないとばかりに桃子が腰を振り出す。
重力で下を向く重量感たっぷりな乳房をブルンブルンと弾ませて、同じく大きな双臀を揺らす。
とろっとろの淫液にぬかるんだ蜜壺で咥え込んだ野太い肉杭を、ずちゅずちゅ、ぬぷぬぷと淫猥に扱き立てた。
「おほぉ゛っ❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤ンォッ❤❤❤❤部長のおっきっいチンポっ❤❤❤❤❤ほぉッ❤❤❤❤❤❤しゅきいいいい………❤❤❤❤❤」
「おいおい、そんなに慌てなくたってチンポは逃げねえよ……っ、でも可愛いぜ、俺のチンポをほしがる桃子はな!!桃子は今日から俺と同際しろ…!家でも社内でも孕ませデカチンポ突っ込んでやる!!」
「んっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤はい…部長と同際しますぅ ん゛っ❤❤❤❤❤❤部長と一緒がいいのぉぉぉ❤❤❤❤❤あぁっ❤❤❤❤ 深……いぃっ❤❤❤❤❤❤」
膝のバネを使ってペニスをコく。ペニスで媚肉を引っ掻き回す。エラの張った亀頭が弱いところを擦ると、甘い吐息が漏れて下腹部がひくつくようにうねった。
「あぁっ❤❤❤❤❤ はァ゛っ❤❤❤❤❤ お゛ッッ❤❤❤好き❤❤❤❤部長のデカチンポ好きです❤❤❤❤❤ンんっ❤❤❤❤❤❤ チンポっ❤❤❤❤❤❤オチンポぉ゛っ❤❤❤❤❤気持ちいいっ❤❤❤❤❤❤❤」
桃子は風間のいる社内で大倉と終業時間まで淫らに淫れていた。