同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
大倉と桃子は二人揃って退社し、桃子は大倉と同際をスタートした。
浴室。
「オチンポ……❤❤❤ん……、❤❤❤❤ちゅ……っ❤❤❤❤❤」
雫を滲ませる禍々しい先端に、瑞々しくぷるぷるの唇を触れさせた。
大倉の性奴隷として専用の肉便器になることを誓う、神聖なキスを。
「ちゅっ❤❤❤❤れろっ❤❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤れろれろ……❤❤❤❤❤ちゅる……っ❤❤❤❤」
「へへっ、桃子ぉ❤もう我慢出来ねえってか……?」
鼻腔をくすぐる牡の匂いに堪え切れずに舌を這わせ始める。
熱く、硬いペニスの弾力ある亀頭の感触を楽しむように、長く突き出した舌を夢中で動かす。
「れぇろっ❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤❤❤んぶっ❤❤❤❤❤れるれるれろっ❤❤❤❤ぢゅぷっ❤❤❤❤れぇろぉ……❤❤❤❤ぢゅるる……❤❤❤❤」
カリ裏や裏筋の、汚れが溜まって匂いの濃い部分を重点的に愛撫していく。
汗と小便と精液の混ざった牡の味に、舌がビリビリと痺れて悦ぶ。
そのまま亀頭全体を咥え込み、頭を動かして窄めた唇で竿部分を扱いた。ぢゅぽぢゅぽといやらしい水音で耳まで楽しませるように。
「ぶぽっ❤❤❤❤ちゅぷっ❤❤❤ぢゅっぽっ❤❤❤❤❤ぶちゅるっ❤❤❤❤んぽっ❤❤❤❤」
「うぉ……っ、、❤❤❤❤熱くて、最高の口まんこだ……っ❤❤❤。しっかり舌も使えよ……❤❤❤❤桃子のエロい口は俺とキスすることと、俺のチンポに奉仕するためだけにあるんだからな。風間のガキと会話するのも許さねぇし、男社員とも業務以外のことは喋るな」
(ああ………❤❤❤❤私部長に独占されて嬉しがってる……❤❤❤そうよ……私は部長だけの雌奴隷なんだから……❤❤❤)
口腔全体が大倉の味でいっぱいになってしまう。
鼻で呼吸をすれば、蒸れたような男臭い匂いが鋭く脳を突き刺し、思考が蕩けて秘裂から愛液が溢れ出てしまう。
ペニスからも次々と先汁が漏れ出てきて、それを啜っているだけで桃子の性感は際限なく昂ぶってしまっていた。
「……あの部長❤、私のおっぱい、好きですよね……?❤❤❤」
一度ペニスから口を離して媚びた笑顔を浮かべてそう言うと、桃子は長い乳房の間、奥深い谷間に大倉の肉棒をみっちりと挟み込で見せた。
たっぷりと身の詰まった乳肉が、ペニスをムチムチと包み込む。
ペニスはビクンビクンと歓喜に震えて、とぷとぷと追加の先走りを溢れさせた。
「なあ桃子、家に居るときと二人きりの時は俺のことは隆二様って呼べよ」
「分かりました………❤❤❤❤隆二様❤❤❤❤❤」
乳肌に浮いた汗と肉竿の粘膜に塗した唾液で馴染ませると、桃子は大胆に乳房を動かし始めた。
たぷんっ、ずりゅんっ、ぬぷんっ、みちぃ……っ。
肌を擦り合わせるには、多少水分と粘性が足らないが、それを補って余りあるほどに桃子の胸乳は大きくて柔らかかった。
「うぉおお……っ、なんだ、こりゃあ……っ、チンポに吸い付くみたいだ……っ、うぉ……っ」
「んっ❤❤❤っんん……っ❤❤❤隆二様のオチンポ……っ❤❤❤熱くてっ、おっぱいの中でビクビクしてます……っ❤❤❤❤」
ツルツルと滑らかできめ細かな柔肌が今は汗ばみ、しっとりとした感触でペニスに吸い付くように擦れ、絡み、纏わりつく。
自分の乳房を揉みしだくような行為に、桃子自身も性感が高まって、桜色の先端がぷっくりと膨れてしまう。
以前は小粒だった乳首は、度重なる隆二との交合で何度もいじられ、摘まれ、扱かれたことで、いやらしく肥大化してしまっていた。