同期の短小チンポより部長のデカチンポで孕まされた桃子の話 作:オッパイは正義マン
「ふぁ……❤❤❤隆二様❤❤❤❤ 気持ちいいっ❤❤❤❤もっと動いてくだしゃい……っ❤❤❤」
「あぁ……っ、桃子……っ❤❤❤❤、桃子ぉぉぉぉぉぉっ!❤❤❤❤❤」
隆二が腰を振れば、桃子が身を捩って乱れる。甘い声。蕩けた顔。弾む乳房。
隆二が腰を動かすのに合わせて、桃子は何度も可愛らしく喘いだ。
「あぁンっ❤❤❤❤ やっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤おっぱい、もっと強く揉んでぇ……っ❤❤❤❤❤」
「桃子……❤っ、桃子……❤、────ッッ!なあ俺と結婚してくれッ❤❤❤桃子に惚れちまってるんだッッッ❤❤❤こんな相性がよくて好きな気待ちが溢れ出す女は桃子しかいねぇんだ!俺だけの女になってくれよ!桃子ぉぉぉぉ❤❤❤❤ぶちゅうう❤❤❤んちゅうぅぅぅ❤❤❤❤」
桃子を激しく乱れさせながら熱いプロポーズをし、熱いキスをする隆二。桃子を調教していく中で桃子への気持ちが本物であることに気づいたのだ。
「ンっ❤❤❤❤❤ちゅう❤❤❤むちゅううん❤❤❤❤❤じゅっ……❤❤❤❤あっ❤❤❤❤やぁ……っ❤❤❤❤❤んっちゅう❤❤❤❤ んん……っ❤❤❤❤❤❤」
(隆二様に告白されてる❤❤❤隆二様に結婚のプロポーズしゃれてる❤❤❤❤私は………❤❤❤私は………❤❤❤隆二様と結婚して沢山の赤ちゃん産みたい❤❤❤❤私は隆二様の奥さんなんだから………❤❤❤❤❤❤)
隆二からのキスの口撃で喋られないでいる桃子は変わりにオマンコの締付けでプロポーズの受け入れの意思表示をしていた。
「桃子のマン肉締めついてきやがる!!これは俺と結婚してくれるって事で良いんだよな!桃子ぉ❤❤❤❤レロレロ………❤❤❤❤ぶちゅうう❤❤❤❤」
「んん❤❤❤❤❤ぶちゅうう❤❤❤❤んぁ…………❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤❤ちゅろぉ❤❤❤❤❤ちゅろぉ❤❤❤❤レロレロ❤❤❤❤❤❤レロレロ❤❤❤❤❤」
二人は舌を絡ませ、息も出来ずにいた。しかしこの息苦しさは心地良くて幸せであった。お互いが好き同士で結ばれるからだ。
桃子はの隆二ペニスに貫かれて、何度も嬌声を漏らしていた。隆二の大きな肉槍を突き立てられた秘唇は、ねっとりとした愛液を止めどなく溢れさせ、ヒクヒクと蠢いていた。
「出すぞぉ❤❤❤❤桃子ぉぉ❤❤❤❤本気のプロポーズ孕ませザーメン受け取りやがれぇぇぇぇぇ❤❤❤❤❤❤」
ブポォぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤ぶぶぶびょ❤❤❤ビュルプププッッッッッ❤❤❤❤❤ビュルルルルルルル❤❤❤❤❤❤ビュルルルルルル❤❤❤❤❤❤
「ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤❤❤隆二様ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤❤❤❤❤」
桃子はプロポーズ受けいれマンコに激流の如く中出しされ、隆二の精液で桃子は妊娠した。。。