高潔なデカパイ黒竜騎士フレデリカと大魔竜オスガキ邪悪デカマラくん 作:ulth
魂の契約を成した、フレデリカとリョウタは、命を共有している。
即ち、大魔竜の無尽蔵なる竜魔力が、その身を形作っている、ということだ。
それは、人間であるフレデリカにとって、大きな変化を齎した。
たとえば、身体能力の上昇。
たとえば、感覚器官の強化。
たとえば、魔力の共有化。
たとえば、飲食、排泄、生理的なものの変化。
たとえば、生命力の強化。
たとえば、リョウタの望むこと。
たとえば、「人間」では無くなったこと。
「……ん……♥」
うつらうつらと、混濁した意識から浮上したフレデリカは、全身を覆う気だるさと多福感に微睡む。
以前の、騎士として意地を張っていた頃なら、すぐさま覚醒し、きびきびと振る舞っていたはず。
だが、今は、それら全てが遠くに感じる。
仰向けに寝転んだフレデリカは、自分の胸の間に、お腹の上に、そしてカラダの中に有る、大切な半身を感じる。
それは、オスの陰茎。
ブサガキ小僧の、ぶっといデカチン。
息子みたいな年頃の、バケモノみたいな凶悪チンポを、自分のマンコで、しっかりと根本まで咥えこんでいるのだ。
フレデリカは、リョウタと交尾した。
何度も、何度も、何度も、激しく、徹底的に、溶け合うように、セックスを繰り返した。
オスとメスに成り果て、幾度となくチンポでハメ殺され、アクメ生き返らされた。
オスの下劣で低俗なチンポ欲望の生贄になり、骨の髄まで、凌辱快楽で貪り尽くされたのだ。
そして、今、一匹のオス様と、一匹のメス奴隷は、繋がったままで、怠惰に余韻を貪っている。
フレデリカは、すっかり様変わりしていた。
それは、内面と外面、両方だ。
死闘を乗り越え、傷だらけだった全身は、シミ一つなく、赤子のように艷やかな白い肌に様変わり。
まるで蛇が脱皮し、古い皮を脱ぎ捨てたように、処女雪の如き艶肌だ。
くすんだ金色だった髪は、神秘的な銀色に変わり、薄く紫紺の輝きを纏い、驚くほど長く美しい。
髪には魔力が宿るという言葉そのままに、その銀色の一筋が、妖艶で神秘的な魅力を漂わせている。
瞳の色は、竜たるリョウタと同じ、真紅。
光の加減によって、金色や紫に移り変わる瞳は、まるで蛇の鱗のように美しく、妖しい色合い。
縦に割れた瞳孔は、竜の目に通じる印。
しかしその奥には、淫猥なハートマークがある。
淫紋のように、くっきりと刻まれており、魂が邪淫の属性に染まっている事を示していた。
その肢体は、心は、魂は、リョウタという、ただ一匹のオスの望みを満たす、メスという「つがい」。
フレデリカは、リョウタというオスの為のメスへと、淫猥に生まれ変わったのだ。
もはや人間ではなく、竜の花嫁、リョウタのオナホ妻という、独立した種族。
上品に言うならば、「黒竜后」。
少しばかり事実に即して言えば「邪竜肉壺」。
身も蓋もなく言うならば「リョウタ専用マゾメスオナホ奴隷ママ妻」といったところである。
もともと美しく、凛々しい顔立ちは、今や怖気だつほどに美しい、戦女神そのものな絶世の美貌に。
ぷっくりとした肉厚の唇は、瞳と同じく扇情的に赤く、肉感的。
長く厚い舌は自在に蠢き、唾液は蕩けるような甘い香りが常に漂う。
男たちが下卑た言葉を投げかけ、共通のズリネタにしてきた、フレデリカの代名詞といえる爆乳も、むっちりとしたデカ尻も、更に大きく、美しく、淫猥にサイズアップ。
乳輪や乳首もソレに合わせ、淫猥に大きくなって、オスを誘惑。
さらには色素の薄い薄桃色の色合いが、新雪を踏み荒らすような快感をオスに期待させ、蹂躙欲を煽動する。
190cm近かった長身は、さらに高くなり、200cmを超えるほどの長身で高頭身に。
ハイエルフやデミゴットなどの上位種族に類する、超常的な肢体になった。
成人男性も見下ろす長身を支える長い脚は、身長の半分以上を締め、女帝の如き高貴さと傲慢さを漂わせている。
この長い嗜虐的で肉感的な美脚を前にして、腰ヘコを堪えられるオス猿は存在しないと思えるほどだ。
高潔で気高い騎士でありながら、邪悪な気配を漂わせる姿。
それでいて、その全てを上書きするのは、オスを絶対誘惑する、淫魔のドスケベ色香である。
それはドラゴンであるリョウタの、底なし性欲を満たすために実らせた、淫蕩で豊満な雌の資質。
爆乳デカケツ長身の、凛々しくクールな銀髪美女。
そんな自分に都合の良いメスに成り果てたフレデリカを、リョウタは貪りに貪った。
「……んぅ……♥ リョウタぁ……♥ ぁあん……♥♥」
ぐうぐうと惰眠をむさぼる醜悪オスガキ少年。
そのチンポ以外は貧相な矮躯を、正常位の姿勢で抱きかかえ、自身を肉ベッドにして、よしよし♥ とあやす、フレデリカ。
フレデリカは、性欲を暴走させたリョウタによって、めちゃくちゃに犯された。
まさしくこの冴えない愚鈍な子供が、あの強大で邪悪な大魔竜そのものであるというのが、骨身に、いや、子宮や魂にまで、徹底的に思い知らされるほどの、異常キモゲス邪悪性欲であった。
その凶悪な、悍ましい悪竜らしい醜悪デカチンで、どす黒いタールのような低劣オス性欲で、上っ面の理性や品性をかなぐり捨てた、リョウタというオスガキ化け物。
彼は、恥辱をこらえておっぱいを差し出すフレデリカを、遠慮なく押し倒した。
まるでゴブリンかオークかという、頭チンポも甚だしい下劣なオス性欲をむき出しにして、童貞丸出しで、何の遠慮もなくむしゃぶりつき、凌辱しはじめたのだ。
フレデリカは、自身がなぜ竜を倒しに来たのかと、それを言わなかった負い目を感じていた。
だから、リョウタの望みを叶えようと、身を差し出したのだ。
それが、竜と交わした結魂契約に従うべき、絶対に必要な事柄だからでもある。
リョウタは、フレデリカとセックスすることを望んでいた。
だから、命を助けられたとは言え、こんな愚かしい性欲まみれのオスガキに、これまで異性が触れたことのない、正真正銘処女な、純潔の肢体を差し出したのである。
言うまでもないが、フレデリカは騎士らしく、貞淑で、身持ちが固い。
もう三十路であり、一般的には生き遅れも甚だしいが、決して異性に股を開くどころか、肌を触らせることも、極力避けた。
女同士ならば、豊穣と愛の女神セクリアに仕える巫女、聖女たちとの交流もあり、わずかばかりに経験もある。
だが、男と女の情事など、これが初めて。
書籍や体験談など、猥雑な話や、魔物や畜生の繁殖行為でしか知らぬものである。
だからそれは、肉欲の誘惑に堕ちた愚かなドラゴンと、高潔で気高い女騎士の、身命を賭した戦い、などではなかった。
邪悪な性欲の凶悪なドラゴンが、身を守るすべも持たぬ、無力で弱い、処女マンの雑魚メスという極上の獲物をむしゃぶり、嬲り、愚弄し、思いのままに食い散らかす、凌辱だった。
そんな光景が、人も魔物も近寄らぬ戦場の跡地、その端で繰り広げられてしまったのである。
「……ん♥」
フレデリカは、泣きわめいた。
三十路を超えたぐらいの彼女は、この人類社会の平均的に見ても、大きな子供の一人二人をこしらえていて、おかしくない年齢だ。
貴族の社会でなら、生き遅れどころの話ではない、もはや愛人にしかなれないような年頃。
しかし女としては、脂の乗った、食い散らかしがいのある、セックス向きの肉をした、文字通り熟れた美女なのである。
鍛えに鍛え、筋肉で腹筋が浮いているようなカラダでも、メスはメス。
引き締まった肢体と、暴力的なおっぱいは、オスガキ竜の異常性欲を暴走させるに値するエロさ。
そんな悍ましい竜の低劣性欲によって、フレデリカは、プライドも尊厳も破壊しつくされ、惨めにイキ狂わされた。
フレデリカは、命を救われたことで、本物の地獄に引きずり込まれたのである。
高潔で公平、弱者には慈悲深く敵には苛烈な、人々に尊敬される模範的な正義の騎士様。
そんな彼女とセックスしたい、モノにしたいという男たちは、無数に存在していた。
だがその誰もが、フレデリカの圧倒的な強さに負け、惨めに自慰する事しか出来ていない。
妄想の中だけなら、どれだけフレデリカは犯されまくっていたことだろう。
だが、そんな負け犬たちが夢想した行為は、彼らの手の届かないところで、現実になった。
フレデリカは、この醜悪なキモゲス邪竜の化け物ガキによって、徹底的にハメ潰されまくったのである。
下品なアクメ絶叫を泣きわめき、哀れに命乞いをし、娼婦のように腰を降る。
このデカチンの前では、フレデリカなど、虫けら以下の弱い雑魚雌でしかないと、そのマゾメス細胞に徹底的に刻み込まれた。
幾度となく発狂し、イキ死に、幾度となくイキ還り、また犯し殺され続けた。
それが、なんどもなんども、繰り返し繰り返し、幾度となく朝と夜を迎えて、続けられた。
一週間か。
一ヶ月か。
竜、それも大魔竜と言えるほどに強大な存在であるリョウタは、無尽蔵の精力と体力を誇る。
魂を繋ぎ、命を結び、その「つがい」と化したフレデリカ。
彼女は、終わらない凌辱のなかで、デカチン性欲が満足するほどの存在に、作り変えられてしまった。
おっぱいは犯し潰され、オスガキちんぽに忠実な、母乳垂れ流しマゾおっぱいに。
ケツ穴は愛液を垂れ流し、排泄ではなくちんぽ汁を啜り上げる、変態マゾ搾精オナホ穴に。
まんこ子宮はギトギトちんぽ汁をたっぷり蓄え、オスの支配欲と所有欲を満たす、チン媚びザーメン揺りかごに。
新雪のように白い肌には、いくつもの卑猥な淫紋が浮かび、私はリョウタご主人さまのデカチン専用オナホ奴隷妻です♥と内外に主張。
身も心も、リョウタというオス一匹のために尽くす、絶対隷属オナホ奴隷妻に、成り果てたのだ。
そして彼女の変化は、それだけではない。
「……んぁ……♥ リョウタ……♥ ボクくん……♥♥
またおまんこに、どぴゅ、どぴゅ……ザーメンおしっこ、漏らしてますね……♥
んふふ……♥ よし、よし……♥ 私は、あなたのつがい……♥ 結魂相手……♥
あなたのザーメンを受け止める……ドスケベな変態マゾメス妻です……♥♥
おトイレ便女にでも、ママにでも、あなたの望むがまま、何にでもなりますからね……♥ んぉ♥
お、ほぉぉ…………♥♥ イ、ク……♥♥」
締まりのない顔でフレデリカのデカパイに埋もれ、チンポをマンコに突っ込んだまま、どぴゅどぴゅとお漏らし射精するオスガキ。
その便女扱いなおしっこ射精に、しかしフレデリカは、胡乱な意識を陶然とさせ、歓喜に子宮を震わせてしまう。
ずっとこうしてリョウタに犯され、愛され、凌辱され、レイプされ、求められてきたフレデリカ。
彼女は、もうこの無礼で下卑た、バケモノ性欲まみれのオスガキくんを、どうしようもなく愛していた。
なにせリョウタが、僕のものになれ、僕だけのお嫁さんになれ、雌奴隷になれ、オナホになれと、いかにも童貞丸出しの低劣な望みをチンポ汁と一緒に撒き散らし、魂に注いでくるのだ。
フレデリカの望みは、リョウタの望み。
リョウタの望みは、フレデリカの望み。
キモゲス小僧の為にまんこをほぐし、しっかり抱きかかえて母乳を飲ませ、オスの性欲を満たしてあげる。
リョウタというオスを世話する、デカパイ美女は、もうすっかり、卑猥な母性を形成し、ボクくん♥ ボクくん♥ と、甘やかしラブラブ抱っこ。
魂を結んだフレデリカは、巨根ピストンで魂を子宮ごと鋳潰され、作り直された結果、リョウタ専用のお嫁さんママになってしまったのである。
「……あぁぁ……♥ リョウタ……♥ ボクくん……♥ あなた様……♥♥ ご主人さま……♥
私の……私だけの……主君……夫……息子……♥ あ、あぁぁ……♥♥」
どうしようもない快楽と幸福感が、底なし沼のようにフレデリカを沈め、犯し尽くす。
ぐひ、ぐひ、と、リョウタがおっぱいをしゃぶりながら、寝たままでチンポをぐりぐり動かし始める。
たったそれだけで、フレデリカの意識はまた霧散し、おちんぽ様を気持ちよくコキ啜る、卑しいオナホ肉ママに。
んホ♥ んほぉ♥ と、みっともないアクメ声をマン汁と一緒に漏らしながら、長い四肢をオスガキくんに絡みつかせ、パイパンまんこをアクメ締める。
小さなオスガキを絡め取る、大型捕食動物のような体格差だが、貪っているのはもちろん、一見弱そうなオスガキくんのほうだ。
「んっほっ♥♥ んおっほぉぉ~~♥♥ ごしゅ♥♥ ご主人さまぁ~~ン♥♥
でかちんぽグリグリ♥♥ いっぐぅ~~ン♥♥ おねむチンポでママのオナホ子宮、喜んじゃうのぉ~~ッ♥♥
ンオォォ~~ッ♥♥ オォォ~~ッ♥♥ どうぞ射精してぇ♥♥ ママの便女まんこに、おしっこザーメンじょろじょろ注いでぇ♥♥
あ゛っっ♥♥ イッグ♥♥ イッグゥ♥♥ いっぐぅぅ~~ン♥♥
オ゛ッ♥オ゛ッ♥オ゛ッ♥オ゛ッ♥オ゛ッ♥…♥…♥…♥…♥……♥……」
好き♥ 好き♥ と、淫猥なマゾメス臭を垂れ流して、チンポに合わせてゆっくりと迎え腰しながら、気持ちのいいねぼすけお射精しましょうね♥ と甘やかす。
熟練娼婦も顔負けの、変態ドスケベ淫猥テクをすっかり身につけたフレデリカ。
それでいて、デカい醜悪キモゲス赤ちゃんを徹底的に甘やかす、ラブラブオナホ母性でいっぱいなママ。
今の彼女の姿に、竜殺しの偉業を成し遂げた英雄らしいところを見つけるのは不可能だった。