高潔なデカパイ黒竜騎士フレデリカと大魔竜オスガキ邪悪デカマラくん 作:ulth
もう数えるのも億劫なほど、日が経った。
ようやくオスガキ性欲が落ち着いたのか、リョウタは萎え知らずの巨根を半立ち程度に落ち着かせた。
フレデリカも、リョウタも、全身がメス汁とオス汁まみれのぐちゃぐちゃ。
周囲の大地さえ、二人の淫猥な空気に染まったのか、精液と愛液のちょっとした池になってしまっていた。
そんな場所で、相変わらず丸裸のままの二人は、授乳していた。
リョウタの貧相なオスガキ体を、やさしく横抱きにして、淫猥な特大デカ乳を吸わせるフレデリカ。
オスガキは、さんざん嬲った薄ピンク色の卑猥なデカ乳首に、ヒルのようにむしゃぶりつき、無尽蔵に湧き出る美味しい母乳をゴクゴクと嚥下している。
見た目はオスガキでも、その本性は醜悪な下劣性欲の怪物。
チンポがそうであるように、オス欲望にあわせて、その「かたち」は変わる。
そのため、特大デカパイにむしゃぶりついて、ミルクを飲むその口周りは、よりおっぱいを吸いやすい形に変わっていた。
その醜悪な姿に、しかしフレデリカは、愛情と忠誠しか感じられない。
もはや彼女の常識は、リョウタ基準に作り変わっているんだ。
そして、オスガキくん自慢のグロいチンポも、反対側のおっぱいにこすりつける。
フレデリカの腕ほどもある、太くて長い凶悪で醜悪なデカチン。
50cmは余裕である、オスガキくんの矮躯と不釣り合いな、超特大デカチン。
これでなお半立ちというのだから、そのえげつなさは、さんざんハメ潰されたフレデリカでも、マゾケツマンコがすくみ上がるほど。
だが今は、このわんぱくでかわいいオスマラちゃんを、よしよし♥ と愛情たっぷりに手コキだっこ。
むっっちり♥としたウエストより太いムチムチ太ももに、つがいのオスガキ様を載せて、赤ちゃんにそうするように、おっぱいを好きなだけ飲ませていあげるのだ。
「ん♥ 美味しいですか、リョウタ……♥
おっぱいはいくらでもありますからね♥ ぜんぶ、あなたのモノ♥
あなた専用の、おっぱいミルクですよ……♥ んふふ♥♥」
「ング、ンググッ、ング!」
「あン♥ おちんぽビクビクさせて、返事をするなんて……♥ くす♥
オスとして、立派♥ とても立派な赤ちゃんなんですから♥
んふ♥ おっぱい、すこし甘イキしてしまいましたよ♥
もう♥ 可愛くて、賢くて、やんちゃな子なんですから♥」
嬉しげに母乳を飲むオスガキ息子のつがいの様子に、目をハートマークにさせ、幸せそうに微笑む銀髪爆乳ママつがい。
自分のおっぱいを美味しそうに飲みながら、チンポをヒクつかせ、濃厚なカウパーをぶぴゅぶぴゅ漏らして喜ぶオスガキくん。
「つがい」となった、愛しいオスご主人さまの旦那様が、自分のおっぱいに喜んでくれている。
それだけで、フレデリカは満ち足りる思いだ。
「……私が、竜を倒そうと思ったのは……ただの、八つ当たりだったんです……」
だから、以前、言えなかったことも、するり、と自然に言うことが出来る。
もう隠し事なんて必要ないぐらい、二人の仲は深まり、愛し合っていたのだ。
「ング……ンググ……」
「ん……♥ 私は、貴族として……騎士として……国に忠誠を誓っていました。
ですが、いわれのない罪を負わされ……国を追放され、家名も剥奪され……。
それが、悔しくて、憎たらしくて……正義は私に有ると、私は間違っていないと、ずっとそれだけを考えていました……ぁン♥」
まるで子守唄のように、おっぱいを飲ませながら、自らの身の上話をするフレデリカ。
もう目に入れても痛くありません♥ と、オスガキくんを愛情深く見守り授乳する姿は、完全にこのオスガキ怪物のお母さん。
可愛いボクくんが大好き♥ というのが漂ってくる、絶対ラブラブお母さんな美女になっている。
「でも……探索者として、どれだけ活躍し、名声を高めても……正しさなんて、正義なんて……示すことは出来ませんでした。
私こそが、本当の騎士だと……意地を張っていたんです……あぁ……♥♥
ですが、かつての祖国が滅びて……。
騎士団も、家も、みな潰えてしまったと、分かって……もう、いいかなと、思ったんです。
私の示したかった騎士は……私が正しき騎士だと、認めてもらいたかった相手は……すべて、亡くなってしまった。
だから、せめて……英雄譚の騎士みたいに……強大な魔物と戦って、名誉を残して、死にたいと……そんなコト考えたんです。
だから……負けるつもりはありませんでしたが……生きて帰るつもりも、なかったんです……。
だから……だから……んぁぁッ?!♥ ご主人さま、おっぱいぐりぐり甘咬みダメぇっ♥♥
おっぱいマゾイキしてしまいますぅ♥♥ だめぇ♥♥ ママのおっぱいで遊んじゃだめぇ、リョウタぁ♥♥ ボクくぅん♥♥ ご主人さまぁ~~ン♥♥」
「ング、グヒヒ! フヒ、フググ!」
「あぁぁン♥♥ んはぁぁ~~♥♥ はっあぁぁ~~…………っっ♥♥
はあ、はぁぁ……♥♥ 大事な話をしているのに、いたずらするなんて……ふふ♥
ありがとう、リョウタ……♥♥ 私に……ママに、気を使ってくれたのですね……♥♥
大丈夫♥ だって私には、あなたが居ます……♥♥
命を捨てた私を救ってくれた、あなた……♥♥
魂と魂を繋ぎ、「つがい」にしてくれた、あなた……♥♥
私をオンナにし、生きる幸せを、意味を与えてくれた、愛しいあなた……♥♥
ふふ……♥♥ よしよし♥♥ あなたは私の望む全てを与えてくれたのです、リョウタ♥
私にかけていたもの……♥ 忠誠を捧げる主♥ 愛を捧げるオス♥ 守るべき、我が子……♥♥
ああ、リョウタ♥ 愛しい私のボクくん♥♥ ママを結魂相手に選んでくれて、ありがとう……っ♥♥」
「ング、グヒヒヒ!」
じゅるじゅると、際限なく母乳を啜り上げる醜悪なオスガキ息子のバケモノに、感極まって泣きながら感謝するフレデリカママ。
最初は、スケベで下品で、まるで知性を感じさせない、猿みたいな子供だと思っていた。
その次は、メスである自分が絶対に勝てない、醜悪で下劣、幼稚で邪悪なオス怪物だと、思い知らされた。
今は、それら全てが、絶対的に愛おしい。
スケベで下品で、欲深く、ゴブリンやオークみたいなオスガキ子供。
メスを貪る醜悪な異形のバケモノになり、穴という穴、肉という肉を貪る邪悪な怪物。
それが、それこそが、自分だけのオスご主人さま。
自分だけのオス旦那様。
自分だけのオス息子ちゃんなのだ。
「あぁ~~……♥♥ すき♥♥ リョウタ♥♥ 好き♥♥ ご主人さま♥♥ 好き♥♥ あなた♥♥ 旦那様♥♥ 好き♥♥
ボクくん♥♥ 私の可愛いボクくん♥♥ 好き♥♥ 好きぃぃ♥♥
よしよし♥♥ いっぱいゴクゴク♥♥ いっぱいシコシコ♥♥ しましょうね♥♥」
「ング、ングヒヒ!!」
半立ちチンポが、ビキビキと興奮に反り返り、デカパイをぐいぐいと犯す。
おっぱいにしがみついていたオスガキの両手が、醜悪な肉触手に変わり、デカパイを絞り上げる。
オスガキの全身から、いくつもの触手チンポ、いくつもの手が生え、フレデリカのドスケベな女体を、悍ましく這いずり回る。
あぁぁン♥♥ と、卑猥な喜びの声を上げたフレデリカママは、愛しいキモゲスちんぽ息子ちゃんに、むちゅぅ♥♥ と濃厚フェラキス。
片手でボクくんの頭を支え、授乳補助しながら、片手でチンポを支え、おっぱい交えてフェラヌキ。
大人と子供以上の体格差があり、それでいてチンポは化け物みたいにデカいから可能な、オスに徹底的に都合の良い授乳フェラコキ体位。
それでいて、オス性欲の醜悪バケモノである息子から、チンポいくつもメス肉を撫で回し、そのドスケベな柔肉を舐め回しながら、ザー汁をマーキングだ。
どうやら、オスガキくんの性欲は、フレデリカママの告白で、復活してしまったようだ。
それを厭うフレデリカではない。
もうフレデリカは、リョウタのモノ。
リョウタという邪竜のつがいとなったママは、低俗オスガキ怪物の邪悪で下劣な肉触手に群がられて、幸せいっぱい。
授乳ピロートークをしていた二人は、またしても二匹に成り下がる。
そして、冒涜的なドスケベ交尾のラブラブ淫宴に溺れるのだった。