高潔なデカパイ黒竜騎士フレデリカと大魔竜オスガキ邪悪デカマラくん 作:ulth
竜殺しの英雄にして、黒竜騎士フレデリカが、ようやくゆっくりと腰を落ち着ける事が出来るようになったのは、凱旋を果たしてから、一週間も過ぎた頃だった。
領都はお祭り騒ぎで、フレデリカは、各所に引っ張りだこ。
それも、当然のことだ。
なにせ彼女は、黒き災厄たる大魔竜を倒し、その魂を服従させ、契約を交わし、騎竜として跨がり、堂々たる帰還を果たしたのだ。
生存を危ぶまれていた女騎士が、竜の力を携え、竜騎士と成って戻ってきたのである。
人々は、英雄の無事とその偉業に歓喜し、讃えた。
これで大密林は、魔物も精霊も土地も、以前と同じになるだろう。
大魔竜は、その突然の出現とともに、大密林をその強大な龍気で侵食し、黒化の呪いを撒き散らしていたのだ。
領都は非常事態を宣言し、騎士団や探索者たちが、幾度となく森から溢れ出る魔物と戦い続けていた。
いずれ、それも破綻するであろう。
それほどまでに、彼らは追い込まれた。
もはや、六大神殿や連邦魔導軍に応援を頼み、単独で一軍にも匹敵するS級探索者を呼び集め、討伐を願わねばならない。
そうなれば、領都は間違いなく大きな被害を被るだろう。
それだけの軍勢、それだけの暴力が、広範囲に展開されるのだ。
領都も、領民も、たくさんのものが、決定的に喪われてしまう。
そのような決断を迫られていた領主は、騎士フレデリカの凱旋を聞いた瞬間、安堵のあまり、力が抜け、その場に大の字になって倒れてしまったという。
誰もが、竜殺しを成し遂げた新たなる英雄に、心からの感謝を捧げた。
その凱旋を祝う祭りは、きっとこの先も、領都で開かれる祝祭として、記念される事であろう。
探索者ギルドもフレデリカを、文字通りの英傑たる階級、S級へと昇進させた。
A級でさえ、一握りの存在が到れる階級。
そのさらに上に位置するS級は、ギルドの歴史上、20名を数えず、現存しているのは、たった五名である。
黒竜騎士フレデリカは、歴史上19番目の、そして現存する6人目のS級として、大陸の歴史に名を刻む事となった。
もっとも、それらに付随する様々な報酬や権利、恩恵を、フレデリカは辞退した。
あるいは相手の面目を潰さぬように受け取り、公共事業への投資として返したり、教会や修道院などに寄付したり、探索者たちの酒代とした。
もとより騎士として、高潔で公平、慈悲深く献身的な性格を知られるフレデリカだ。
そのような振る舞いをするのは、報酬を渡す者たちとて、分かっていたようだ。
いまやフレデリカは、災厄の黒き大魔竜殺し、最も新しく古き翼、災厄を討つ災厄、誇り高き黒竜騎士として、吟遊詩人に謳われるほどである。
もちろん、その外見の変化を問われることもあった。
くすんだ金髪は、わずかに紫を纏う神秘的な銀色の美しい色合いに変化。
その美貌は、もとより美しかったものが、さらに美しくなったのだ。
もっとも、それらについては、竜の力を得たから。
それは全くもって本当のことであるから、嘘偽りを言う必要もない。
なにせ、竜と契約を結んだ竜騎士である。
人間の枠組みからは外れ、文字通り、竜と一心同体となった彼女は、神話に片足を突っ込んでいるのだ。
「さて……どうですか、リョウタ?」
『え? うん、うん、街ってすごいなあ。思ったより近代的? だった』
領都を見下ろす、城壁の上。
二人きりになったリョウタとフレデリカは、身を寄せ合い、人々を見下ろして雑談していた。
黒竜リョウタは、見た目は禍々しく、いかにも強大なドラゴンらしい雰囲気を纏っている。
もし彼が何も言わずにその辺を歩いていたら、即座に軍が出撃し、神官たちが聖印を掲げて囲んでくるだろう。
だが、フレデリカと通じ合い、その半身と化した竜は、決して竜騎士の命なく、人を襲わない。
最初は腰が引けていた人々も、従順で落ち着いた黒き騎竜の様子に、だんだん慣れてきた。
町中では大きかった体も、魔力操作で小さくして、邪魔にならない程度のサイズに縮小。
各所で歓待を受け、祝福され、感謝されるフレデリカと、離れることなく常に寄り添うドラゴン。
その様子に人々は、黒竜騎士フレデリカは、竜と騎士あってのものだと、強く感銘を受けたのである。
もちろん、見た目は堂々と付き従っていたリョウタが、内心でぼんくらな事をのたまい、それをフレデリカに窘められ、褒められ、あやされていた事など、二人以外に知る由もない。
街そのものも、リョウタは新鮮だった。
思ったよりも、近代的なのだ。
リョウタは、なんとなく、「現代」という、竜のなるまえの記憶がある。
曖昧で不明瞭なものだが、魂の記憶はそこに基準があり、だからこの世界は、まさに異世界と言える。
大魔竜のままであったなら、リョウタという意識は焦点をあわせることなく、荒れ狂う暴虐として、混沌を体現していたことであろう。
それは、大いなる竜の頂点、界外より見下ろす王が、最初にあたえた「かたち」であったからだ。
フレデリカが命をかけねば、今のような状態には、ならなかっただろう。
結局のところ、フレデリカという絶世の美女が、リョウタというオスを目覚めさせ、その方向を定めてしまったのである。
ゆえに、フレデリカがリョウタのママであるというのも、あながち間違ってはいなかった。
そんなリョウタからすれば、この世界は、魔力が有る事で、実に不可思議で魅力的な発展を遂げていた。
領都は、古めかしい部分もあれば、現代にさえ匹敵する便利なところもある。
トイレや上下水道、空調などが最たる例。
掃除もしっかりしており、ごみの分別は、むしろこちらのほうが上等だ。
服装は、一見古めかしいように見えるが、実際は素晴らしい製法が取り入れられており、着心地がとても良かった。
また、馬を始めとした騎乗動物が通行のメインであり、兵士は剣や槍が主だった武装だ。
おそらく、銃よりも、そうした武器を使うほうが、強いのだ。
魔力などを用いれば、投石でさえ銃弾より速く、破壊的になるのだ。
だから、フレデリカが大魔竜リョウタを倒せたのも、奇跡的な確率とは言え、不可能というわけではなかった。
だが、フレデリカは、そんな事をリョウタに聞いたのではない。
「あらあら……私は、気になるメスは居ましたか? と聞いたのですけれど……♥」
「う、へへ……ううん、ピンとくる人はまだいないかなあ……へへ……やっぱりママが一番だよ!」
「ふふ♥♥ うふふ……♥ もう、可愛い子なんですから♥ 私が一番、だなんて……♥♥
私のような堅物で、オンナとしての自覚がつい最近までなかったメスが、一番だなんて……♥ もう、私など、大したことありません♥
ですが……♥ ですが、ああ♥♥ ママ嬉しいです♥
やっぱりボクくんの一番は、ママ♥♥
ママが一番、ボクくん好みのオンナ♥♥
ママが一番、ボクくんを気持ちよくシコシコ出来る、お嫁さんオナホなんですすからね……♥♥」
領都全体を見下ろす、高い城壁の上。
黒竜の前足に座り、穏やかに身を休めていた、騎士と黒竜。
ぐるぐると喉を鳴らす黒竜が、ぐるりとその長い尾や首を、豊満な女体にこすりつける。
その様子に、叱るどころか、むしろ褒めるように肢体をくねらせ、妖艶に微笑むフレデリカ。
薄桃色の艶やかな肉厚の唇が、メスの淫猥さをことさら煽り、つがいである雄竜の単細胞なオスガキ本能を、包容力たっぷりに誘惑するかのようだ。
この一週間、人々の前では、高潔で実直な凛々しい騎士らしく振る舞っていたフレデリカ。
貞淑で、いかにも身持ちの硬そうな高嶺の花。
そんな聖人君子めいた人物と同じだなんて、思えないほどの淫蕩さである。
凛々しく高貴な美女騎士であるフレデリカは、もともと、その美貌と豊満な肢体で、男たちのオナネタにされていた。
半年も姿が消えて、男たちは頼もしきA級の高潔な騎士を失ったことを嘆きつつ、下卑たオスの性欲は、魅力的なメスが居なくなったことのほうを悲しんでしまう。
そんな彼女が、戻ってきたのだ。
よろこびも、ひとしお。
さらに言えば、その高潔な女騎士は、あきらかにメスとしての魅力が増しているのである。
金髪はすっかり銀色に色が抜け落ち、どこか人外の気配を漂わせる、神秘的な色合いになっているのも、拍車をかける。
男たちの股間は、彼女をひと目見ただけで、金玉をせり上がらせ、射精してしまいそうになるほどだった。
だが、以前より遥かに強さを増し、立場が上がり、ガードが固くなった彼女を、猥雑に誘う男など、もはや居るはずもない。
下卑た目でその美貌と肢体を盗み見て、陰でその体をオナネタにすることしか出来ないのだ。
『全身をしっかり覆う鎧』によって、首から上しか、肌の見えている所はないが、それをあざ笑うかのような色香がある。
鎧でさえ隠しきれない、豊満すぎるデカ乳やデカ尻が、竜騎士の鎧を着ていることで、むしろ想像を掻き立ててしまうのである。
なにより、男たちにとって忘れられないほどの艶やかな美女であるから、オナニーする手が止められない。
オスとして完全に敗北する、絶世のシコ美女。
街一番のオナペットたるフレデリカは、こうして哀れな負けシコ男たちを、量産しているのだ。
もちろん彼らも、真っ当にフレデリカを祝い、尊敬している。
それは人間が当たり前に持って仕方のない二面性であり、否定するものではなかった。
だが、街の男たちは、そんなフレデリカが、まさか連れてきたドラゴンのオナホ妻に成り果てているとは、決して思うまい。
しかも、場末の娼婦も顔負けの、ドスケベ淫売マゾメスと化して、剣や槍よりチンポ様を握っている方が得意になっているなんて、都合のいい妄想もいいところ。
あげくに禍々しく強壮なドラゴンの正体が、下卑たチンポ性欲の強い低俗なオスガキであるなど、信じられることではない。
「ああ……ですが、かわいそうですね……♥♥
違うメスを味わいたいという、ボクくんの立派なハーレムオス欲望が、空振りに終わってしまうなんて……♥
可愛そうなボクくん♥♥ いろんなメスを食い散らかしたいというのは、オスとして当たり前の欲望なのに♥
ママがドスケベすぎて、他のメスがいまいちに見えてしまうなんて……かわいそすぎです♥♥
ああ、ボクくん♥ ママがよしよし♥♥ してあげます♥♥ よしよし♥♥」
『ぐへ、へへ……ママ、優しくて好きぃ……』
とぐろを巻いた竜を抱え、その刺々しい頭部を撫でるフレデリカ。
その姿を遠目から見れば、それは竜騎士として、いかにもそれらしいものに見えるだろう。
竜と心を通わせ、従える、まるで一枚の絵画のように尊い光景。
だがその中身は、下卑たオスガキのバケモノ息子くんと、ボクくん全肯定な甘やかしドスケベママ。
雄々しい竜の姿は見た目だけで、その中身は、無尽蔵の性欲をつがいのオナホママ妻に叩きつけたくて仕方のない、下品なチンポの醜悪なオスガキ怪物と、そのチンポケースお母さんなのである。
『はぁ、はぁ、フレデリカさん……ママぁ……』
竜の口から、ぞろり、と醜悪な舌が、フレデリカの顔に伸びる。
だがそれは舌などではなく、明らかにチンポのカタチをしている、異形のモノだ。
もちろん、普通の人間が備えるペニスらしい形などではなく、悍ましく下劣で醜悪な、イボと血管を浮かべた、チンポ触手のオス舌。
その悍ましい舌チンポ触手で、ベロベロと顔中を舐め回され、べちべちと催促されるフレデリカは、嫌な顔ひとつしない。
うっとりと微笑みを深めると、当たり前のように、ちゅ♥ と舌チンポを自らの口に受け入れるのである。
「んちゅ♥ ちゅ♥ こぉら、リョウタ……♥ 誰かが見てるかもしれませんのに……♥ んちゅ♥
せっかく私の騎竜として、皆に尊敬され、畏怖され、かっこいいドラゴンだと思われているのに……♥♥ じゅぞぞ♥♥
こんな醜悪デカマラ舌チンポを、ビキビキと勃起させて、んぶっんぶじゅるっ♥♥
主である竜騎士に、チンコキフェラさせているなんて知られたら……♥♥ あむぅ♥♥ んじゅりゅりゅ♥♥」
『ふへ、ふへへ、ママのフェラすっげえエロくて、ふひ、気持ちいいぃ……!
ああ~~、困るのはフレデリカママでしょぉ、ぐへへ……!
僕みたいな、キモくてスケベなクソガキの舌チンポ、そんなドスケべ顔で、嬉しそうにフェラコキしてるんだからさぁ、へへ……!
ねえねえ、街の人達、みんなママでシコってるって知ってる? 知ってるよね?
ママがクソエロすぎてさあ、あんなに心から無事を喜んでくれてるようにみえて、チンポシコってるんだよ、ぐひひ!』
「んじゅ♥♥ 知ってます♥♥ 彼らが私をどう思っているかなんて……あなたのつがいオナホ妻になる前から、よく知っていますよ♥♥
でもぉ……んぶじゅるるぅ♥♥ 全員、なさけない雑魚ばかりですから♥♥ ぐぶじゅるっ♥♥
私の顔と体を盗み見る事しか出来ない、取るに足らない虫けら♥♥ オスと呼ぶのも躊躇われる、残念なオスモドキたちです♥
リョウタのような、んちゅっ♥♥ オスらしいちんぽご主人さまとは違います♥♥ ぶじゅるるっ♥♥
今やアレらは、リョウタのオンナになった私を雑魚チンポで崇め、マゾ性癖に目覚める、弱いオスモドキの群れ♥♥
ああ、リョウタぁ♥♥ ボクくぅん♥♥ 他のオスたちが、みんな揃って欲しがっているママを、ボクくんだけが独り占めしているんですよ♥♥ ぐじゅるるぅ♥♥」
『うひ、ふひっ、ああっ最高ぉ! 射精るっ、フレデリカさんの、ママのフェラまんこ孕めぇ~~っ!』
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ングウッオオオォォ~~~~~ッッ♥♥♥♥ ンゴッ♥♥ オギュウゥ~~~ッッ♥♥」
竜の口内から伸びる、醜悪なイボイボ舌チンポが、興奮に乱暴さを増し、ごちゅごちゅとフレデリカのフェラマンコを犯す。
わがままチンポ息子を受け止め、甘やかしていた肉厚エロ唇が、下品なひょっとこフェラコキになり、乱暴くちまんこファックを受け止める。
それも射精と同時に絶頂したことで、フレデリカのママらしい甘やかし微笑は、ブヒィ♥ と無様なチン負けフェライキ無様アヘ顔に。
メス殺しの猛毒ザー汁を、溺死するほどどぶどぶと注ぎ込まれて、フレデリカは豊満な長身ボディをビクビク痙攣させ、エロ鎧に包まれたメス肉を震わさせる。
「~~んぶぉぉぉ♥♥ おほぉ♥♥ ごぇっぷ♥♥ んぉぉ♥♥
い、いっぱいお射精できましたね、ボクくん♥♥ ああ、すごぉい♥♥ 濃厚ちんぽ汁、とっても熱くて♥ おぇぇ♥♥ 最高ですぅ♥♥
はぁはぁ♥♥ んちゅ♥♥ 舌チンポ様、ちゅっちゅ♥♥ お射精よくできましたね♥♥ えらいですよ♥♥ んちゅぅぅ♥♥」
『ふひ、ふへへ……ぼ、僕のフレデリカさん、僕のママ、僕の、うへへ……』
「んちゅぅ~~♥♥ んふふ♥♥ もう、そんなに喜んでくれるなんて……♥♥
そうですよ♥♥ ママはボクくんだけのモノです……♥♥」
城壁の上から王様気分で街を見下ろし、お前たちが崇め奉っている高潔な爆乳騎士様は自分だけのモノだと、独占欲と優越感にチンポ汁を吐き出すオスガキくん。
禍々しく、凶悪で、勇壮な力強い騎竜の姿からは想像もつかない、盛ったゴブリンやオークみたいな低俗すぎる喜び方だ。
だが、そのつがいオナホであるフレデリカにとって、それを満たす事こそが、自分にとっての幸せ。
品性も知性も低い、だめだめな愛息子ボクくんがいい気になって気持ちよく射精してもらえるこうに、目一杯の愛情でドスケベ奉仕するのである。
騎竜と同じく、新たなる英雄となった銀髪の黒騎士。
高潔な意志と、凛々しくも優美な風格を纏う、堂々たる女騎士。
そんな彼女が、その本性をすっかり様変わりさせ、チンポご主人さまに忠実なオナホ奴隷妻に成り果てている事を知っているのは、愛するオスガキ旦那のボクくんだけ。
誰に対しても公平で平等、正義と秩序を掲げ、それでいて慈悲深く弱者に寄り添う聖人君主の女騎士は、オス様の為なら、あっさりとその声質を捨てる。
男たちを雑魚と呼び、オスモドキ、チンポモドキと蔑むなど、以前の彼女には決して考えられなかったこと。
だがリョウタという下劣なオス自尊心を擽るために、あなた以外のオスは全てゴミです♥ と心から告げるのだ。
その様変わりっぷりに、リョウタは支配欲と征服欲を満たされ、おしっこ感覚で異形チンポ舌から射精してしまう。
高潔な女騎士を、自分だけのママにし、自分だけの悪女にし、自分だけのチンポケースにする快楽に、たまらないほど興奮してしまうのである。
「んふ♥♥ 今日はここで、街を見下ろしながら……えっちしちゃいましょうか、ボクくん……♥♥」
『ふひ! はぁはぁ、うんっ! したいよぉ、フレデリカさん! ママ、まんこ! まんこしたい!』
「あらあら♥♥ はい♥♥ そんなにがっつかなくても、あぁン♥♥ ママのおまんこも、おっぱいも♥♥ どれも逃げたりしませんからね♥♥」
フレデリカの全身を、覆うようにとぐろを巻き、大きな羽で包みこむリョウタ。
その内部では、黒黒とした禍々しい竜の体から、うぞうぞと醜悪な肉触手がいくつも伸びて、フレデリカの肢体を這い回る。
豊満なデカパイを、ムチムチとした太ももを、特大のデカケツを、下卑たオスガキ欲望まみれの醜悪なチンポ触手が舐め回し、その感触にザー汁を漏らしまくる。
「んぉ♥♥ おっぱいも、お尻もぉ♥♥ ボクくんのチンポで、舐め回されて♥♥ あぁぁ♥♥」
竜の巨体に密閉された空間のなかで、醜悪なチンポ触手の群れに襲われ、下品な鳴き声を上げるフレデリカ。
淫猥にくねるデカパイ肢体が、オスマラ性欲を卑猥に煽り、チンポ触手の群れをますます暴れさせてしまうのだ。
すぐにママのマンコやケツマンコをハメ倒そうと、特大チンポで交尾するための、醜悪な交尾用のオスガキ体が作り出された。
『ぐひ!ひひ!ママ、まんこ!マンコにハメるね、ふへへ! ケツマンコも一緒に、ケツハメしちゃうから!』
「はー♥ は、はいぃ♥♥ シてぇ♥♥ マンコとケツマンコ、一緒にでかチンポ様でハメ倒してぇ♥♥
ボクくん専用オナホママの、ボクくんだけがハメれる英雄気取りのマゾメス穴♥♥
ずこばこブチ犯して、たくさんお射精まきちらしてぇ~~♥♥」
無数のチンポ触手にまとわりつかれながら、ずぶずぶとひときわ大きなデカチンを、前と後ろの穴にねじ込まれるフレデリカ。
もうそれだけで、ホギョォォ~~ッ!♥♥ と無様すぎるマゾ豚の屠殺アクメ絶叫にアヘ狂ってしまう。
リョウタが翼で密封していなければ、街に下賤なケダモノの交尾鳴き声が響き渡ってしまうだろう。
誰もが憧れ、尊敬し、立派な騎士様だと思っている、フレデリカ。
男たちが股間を固くさせ、彼女の通った残り香でシコっている、街一番のオナネタ、フレデリカ。
そんな彼女を、自分だけが犯せる。
マンコ子宮も、ケツ穴も、デカ乳も、自分だけのモノ。
無様なアヘアホ絶叫に白目を向いてるこの情けないイキ顔も、自分だけが独占できるズリネタ。
『ぐひぃぃ! ママ、ママ! あー射精るっ! 大好きっママ! フレデリカママ、大好き!! グおお!』
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!
「ッッホオオオォォ~~~~ッッ!!?!♥♥♥♥ ンギョオオォォオ~~ッッ?!?♥♥
しゅきいぃぃい~~~っっ♥♥ ママもボクくんらいしゅきぃぃ~~~っっ♥♥
イグイグイグイグ♥♥ ラブラブぼくクンのデカマラちんぽ様で♥♥ ママいっぐううぅぅ♥♥
好きぃぃ♥♥ ご主人さま♥♥ あなたぁ♥♥ ボクくん好き好きすきぃぃ~~ン♥♥」
どちゅどちゅぐちゅぐちゅ♥ と、おっぱいも膣穴もケツ穴も、どこもかしこも無数のオスガキ醜悪チンポで犯されまくるフレデリカ。
街の平和を守った正義の騎士は、そんな彼らの感謝より大事なオスガキ性欲の為に、夜が明けるまで、街を見下ろしながら、ドラゴン触手ファックにイキ狂うのだった。