裏ネプ短編まとめ 作:一般教会員Y
ちょっとヤンデレっぽいのは僕の趣味です。
「んんっ、じゅるっ、じゅぽっ、んむっ」
「ぐぽっ……ちゅぱっ……あ、起きちゃった?」
「何してるか、って? えっと、夜這いってやつ? そろそろ"食べ頃"かな、と思って」
「本当は、少し"味見"するだけにしようと思ってたんだけど……君が起きちゃったから、もうシちゃおうかな」
「何……って、えっちなことに決まってるじゃん。こんな夜に男と女がベッドの上でやることなんてそれしかないでしょ」
「わたし、ずっと我慢してたんだよ? 本当は君のことずっと前から食べたかったけど、無理矢理なんてダメかなって思って」
「でも、君がわたしに手を出してくれないから。あんなに誘惑してるのに。君が悪いんだよ?」
「だから、もう良いよね? 君の初めて、わたしが貰っちゃうね」
ぬぷ……ずりゅっ。
「んんっ、ん……くぅ……ぅ……んっ!」
「はぁ……すごい……挿れただけで少しイっちゃった……❤️」
「じゃあ、動くよ」
「……ぁ、ゃ、やばっ、腰止まんない……君のおちんちん、気持ち良すぎるよ……っ。もっと、もっと味わいたいよぉ」
ぱんっ、ぱんっ、ぱちゅんっ!
「んっ、んぁっ……初めてえっちなのに……んっ、こんなに激しくしてごめんね……ぇっ。腰……止められない……もっと激しくシたいの……!」
「んぅっ、またイく……! んっ、あぁっ、君もイっちゃうの? ダメ。わたしの
「初めてのえっちはわたしの
「子供ができちゃう? 女神と人なんだからできないよ。気にしないで射精しちゃいなよ。それにできてもいいじゃん別に」
「ほぉら、
びゅるっ、びゅるる、びゅるるるるるッ‼︎
「あはぁ❤️! 来たぁ❤️! 初モノ精子ぃ❤️! 孕ませ種付け来たぁ❤️!」
「はぁ……はぁ……すごい……気持ち良かったぁ……❤️」
「うわぁ……こんなに出したんだ……溢れてるよぉ」
「まだまだできるでしょ? こんなんじゃ終わらないよ」
「君のこと骨抜きにして、ずっとわたしだけのモノにしちゃうもんね」
「じゃあ今度は……こっちの姿でシましょう?」
「そういえば、キスがまだだったわね。ほら、口開けて」
「んむっ、ちゅ」
「チュルッ、じゅ、じゅるるるるっ!」
「じゅるっ! んむむっ! んれっ! んはっ、んんっ……ぷはっ!」
「その……ごめんなさい。苦しかったでしょ? 呼吸も忘れてキスしてしまったわ。抑えられなくてつい……」
「おっぱいに視線が来てるわね。バレバレよ。そんなに見られてたらわかるわよ」
「ふふ、触っても良いのよ?」
さわっ、もみっ。
「……そんなぎこちない触り方しないで、ほら、もっと強く触って。あなたに触れられたいのよ」
「……んっ、良いわ。上手よ」
ぱくり。
「ひゃんっ! もう、いきなり乳首を咥えるなんてぇ……!」
「そんなに必死でがっつかなくても、逃げたりしないわ。ふふっ、男の子っていくつになってもおっぱいが好きなのね」
はむっ、れろっ。
「あっ、そんなっ、先っぽばっかり責めちゃ……んんっ」
「駄目っ、おっぱいだけでイっちゃ……あぁんっ❤️!」
「ん……はぁ……もう……女神をおっぱいだけでイかせるなんて……」
「見て、あなたにおっぱい責められて……私のここ、こんなにぐちょぐちょになっちゃった」
「あなたのおちんぽが欲しいってこと」
「ねぇ……早く挿れて?」
「私のこと……犯して❤️」
ちゅくっ、すりすり。
「んっ、もう……! おちんぽ擦り付けて焦らさないでぇ……っ」
ぬるっ、ずぷっ、ぬぷぷ……
「あぁんっ❤️! おちんぽ来たぁ❤️!」
「ねぇ、抱きしめて? ほらっ、もっと、身体を密着させて、私の全身味わって欲しいの……!」
ぎゅっ。すりすり。
「はぁんっ、んっ、あぁんっ」
ちゅっ。
「んんっ、ちゅっ、ちゅっ❤️」
「……んはっ。もぅ、何よ積極的ね。でも、嬉しいわ。勇気を出して襲った甲斐があったわね」
「後ろを向いて? わかったけど……」
ずぷぷっ。
「……ぁあんっ❤️!」
ぱんっ! ぱんっ!
「あっ、おっ、激しっ!」
ぱんぱんぱんぱんぱん!
「んっ、あ……っ、んっ、んほぉっ❤️! こんなっ、けだものみたいなセックス……!」
「ううんっ、嫌じゃないわ。ずっとあなたとこんなセックスしたかったのよ!」
「んんっ! あっ、あぁんっ❤️!」
「ダメっ、イっちゃう。おまんこでもイカされちゃう……っ」
びゅるるるっ! びゅるっ!
「あぁんっ❤️! イくぅぅううっ❤️!」
「はぁ……射精されながらイっちゃったわ……でも、一緒にイけたわね。嬉しいわ」
「……ん? あれ? イきすぎて……変身が解けちゃった……んぁんっ❤️!」
「そんな……激しっ! なんで変身してた時より興奮してるのっ⁉︎」
がしっ。
「ひゃあっ、腰掴んで……奥までずんずんしちゃ……!」
ぱんっ! ぱんっ! ぱんっ!
「あっ! ひゃっ! んあっ! ぁあんっ!」
ぱちゅんっ! ぱちゅんっ! ずちゅっ! ぱちゅんっ! どちゅっ!
「あ゛っ❤️! お゛っ❤️! ひぎっ❤️!」
(こんな……押さえつけられて……奥まで突かれて……逃げられなくて……ぜぇ〜んぶ
(わたしのこと……孕ませようとしてるんだぁ❤️)
ぎゅっ。
「ふぇ? いきなりぎゅっとするなんて……んんっ」
なでなで。
(そんな……めちゃくちゃに犯されながら優しくなんてされたら……君無しじゃ生きていけなくなっちゃうよぉ❤️)
「イきそう? いーよ。全部受け止めてあげる。だから、いっぱい
びゅっ、びゅくっ、びゅるるるっ!
「あぁ……❤️
びゅるるるるるっ! びゅるっ! びゅ───っ‼︎
(まだ
-数日後-
「ねぇ知ってた? 人間と女神では子供ができないって言ったけどね。強い想いを込めて
「これからもよろしくね……パパ❤️」
女神様を孕ませ隊