※この作品はR-18です。

裏ネプ短編まとめ   作:一般教会員Y

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 あけましておめでとうございます。
 それぞれ各シリーズの後日談的なやつです。



バニー四女神+候補生と姫初めするCDまとめ

 

-ネプテューヌ-

 

「じゃ〜ん! 卯年ならではのバニーネプ子さんで〜す!」

 

「どうどう? 似合ってる? 可愛い? 興奮する? えっちする?」

 

「……んっ」

 

「えへへ、ちゅーされちゃった。でも君が積極的になってくれて嬉しいよ」

 

「んむっ、ちゅ、れろっ」

 

「じゃあ、ベッド行こっか……❤️」

 

 

 

 

 

「あんっ❤️! やぁっ❤️! んうっ❤️!」

 

「ぴょ、ぴょいーん❤️! 君のおちんちんの上で……ぇ、ぴょいーん……っ❤️!」

 

「ぁっ、いくっ、いくいくっ……ぁうぅんっ❤️!」

 

「……ねぷぅ? 子ども起きちゃうから声抑えて? だってぇ……君のが気持ちいいんだもん……」

 

「じゃあ、口塞いでよ」

 

「んむっ」

 

「んーっ❤️! んんっ❤️! んんっー❤️!」

 

「んーーーーっ❤️❤️っ‼︎」

 

「……ぷはぁ❤️ 君に中出しされるの……好きぃ❤️」

 

「さて今度は……こっちの姿でシましょう? 変身後の姿もバニー仕様よ」

 

「たくさん出してちょうだいね❤️ 二人目の子も、今夜作っちゃいましょう❤️」

 

「……あぁんっ❤️‼︎」

 

 

 

 

 

-ノワール-

 

「バニースーツでコスプレセックスしたいぃ⁉︎ 別にいいわよ!」

 

「待ってて、今プレイ用のを出すから……」

 

「え? 準備が良い? 心無しかウキウキしてる?」

 

「……だって、好きなんだもの、あなたとするコスプレえっち」

 

「ほら、着替えたわよ。何よその顔?」

 

「綺麗だ……って、当たり前じゃない。あなたの彼女はこの国で一番綺麗な女神様なんだもの」

 

「あなたも着替えてちょうだい。そうねぇ……あなたには少し小綺麗なスーツ姿になってもらおうかしら。その方が興奮するから。そしたらあとはこんな設定で……」

 

 

 

 

 

「きゃあっ! お客様……いきなりこんなこと……ここはそういうお店ではありま……んんっ❤️」

 

「誰も見てない、って……お店の人呼びますよ……っ」

 

「……えっ? 支配人にお金を払って……私のことを買った……? わたしの身体は……お客様の思いのまま……?」

 

「……やぁっ、そんな、いきなりっ。こんなところじゃなくて、せめてベッドで……ひゃぁんっ❤️!」

 

「あぁっ❤️! んうっ❤️! やぁっ、おちんぽぉ……気持ち……良……んんっ❤️!」

 

「んぁっ、んくぅっ❤️! ええっ、私は……お客様のものなので……ぇ、好きに……犯してください……っ❤️」

 

「中に……? はい……っ、お客様が出したいのであれば……ご自由に中に……っ❤️!」

 

「あああぁぁぁっ❤️!」

 

「ぁ……お客様のものが……私の子宮に……んちゅっ❤️ れろっ❤ はい❤️! もっとシてください、お客様……いえ、ご主人様❤️!」

 

「……なんか、演技上手くなったわね、私たち。さて、次はこんなシチュエーションで……」

 

 

 

 

 

-ブラン-

 

「……なにこれ?」

 

「これを私に着ろ、と?」

 

「その……こういうのは……む、胸が大きい女の人が着るから良いのであって……私には似合わないと思うけど……?」

 

「それでも私のが見たい……? ……そう。じゃあ着替えるから、あっち向いて少し待ってて」

 

「着替えてるところも見たい、ですって? はぁ……この変態。じゃ、好きなだけ見てるといいわ」

 

(うわ……ジロジロ見てる……そして、見られてるとすごい興奮する……すごい濡れてるわ……私)

 

「ほら、着替え終わったわ。するんでしょう? あなたも早く脱ぎなさい」

 

 

 

 

 

「ん……く……ぅ……っ痛……っ、でけえんだよお前の……っ❤️!」

 

「なんで変身してるか、って? お前が私をその気にさせたんだろうが」

 

「お前にそうやって求められちまうと、私だってその気になっちまうんだよ。気持ちが昂って、変身でもしねぇと抑えられねえ」

 

「んんっ、はっ、ぐ……ぅん❤️ ……ぁ〜、お前とヤんの……なんか幸せだ。好きだぜ」

 

「知ってる、って? だろうな」

 

「……あっ❤️! ひゃっ❤️! やっ❤️! 急に強くするなんて……違う、嫌じゃねえよ。もっと……もっとしてくれぇっ❤️!」

 

「出るのか? 良い……ぜぇっ❤️ 全部受け止めてやる……だから中に……!」

 

「んっ、あああああっ❤️‼︎」

 

「……出しすぎだバカ❤️ こんなに出したら子どもできちまうだろうが。まぁ、お前との子どもなら何人でも産んでやるけどよ」

 

 

 

 

 

 

-ベール-

 

「今年は卯年、ということで、バニー衣装ですわ」

 

「あら?」

 

「あらあらあら?」

 

「とっても……大きくなってしまいましたわね。あなたのものが……」

 

「ふふっ、この姿を見せただけでここまで興奮していただけるのなら、やり甲斐がありますわね」

 

「良いですわ。あなたの好きになさって」

 

 

 

 

 

「んんっ、また……またイってしまいます……❤️!」

 

「ああっ❤️!」

 

「そんなに激しくされてしまうと……すぐにイって……」

 

「んああっ❤️! また……中に……❤️」

 

「……こう求められると嬉しいのですが……ここまでされてしまうのも……っ、考えものですわね……んっ❤️」

 

「あぁっ、またっ、イく……んんっっ❤️‼︎」

 

「そ、そんな……まだ大きく……やぁんっ❤️! も、もう許してくださいまし……! これ以上犯されると……わたくし……お゛ほ゛ぉ゛っ❤️‼︎」

 

 

 

 

 

-ネプギア-

 

「今日はうさぎさんの衣装でえっちします。たくさんえっちします」

 

「もうあなたの前ではえっちな女の子なことを隠しません。そんな私でも、あなたは好きって言ってくれたから」

 

「はっ、ちゅっ、ちゅぅっ、ちゅるっ❤️」

 

「んっ、んれっ、れっ、べろっ、んれぇっ❤️」

 

「好き……んむっ、好きぃ、ちゅ❤️」

 

「ぁ……やぁ❤️」

 

「……キスだけでイっちゃいました❤️」

 

「次は……あなたの"これ"でイきたいなぁ」

 

 

 

 

「ぴょ、ぴょいーん……! ぴょいーん! うさぎさんの……あっ、ように……ぃっ❤️!」

 

「これ、言わなきゃダメなんですか……ぁっ❤️?」

 

「言わなきゃ……んくっ❤️ ダメ……? うう、意地悪ぅ……」

 

「うぅ……ぴ、ぴょっ、ぴょいーん! ぴょいーん❤️! うさぎさんの……よう……あぁんっ❤️!」

 

「やっ、そんな、急に激し……っ❤️! え? 言わなきゃダメ……ってぇ❤️! こんな激しくされてる……のにぃ……言えるわけ……あぁっ❤️‼︎」

 

「ぴ、ぁあっ❤️! ぴょいぃっ❤️ んっ❤️! う、うぅっ❤️! さぎさんのぉっ、よ……イくっ❤️!」

 

「ちゃ、ちゃんと言えなきゃ激しくすりゅ⁉︎ らめぇっ❤️! 言えな……う、うさぎさぁ……ぁあんっ❤️! む、無理ですぅっ! またイ……くっぅっ❤️!」

 

「ぴ、ぴょっんむぅ! ちゅぅっ! んはっ、言えてないからもっと激し……だってぇ、あなたがキスするからぁ……❤️! 口を塞がれたら……言えるわけ……ぇ❤️!」

 

「ちゃんと言えるまでずっとえっち……? そ、そんなの……私壊れちゃうよぉ……ぉお゛っ❤️! イくっ❤️! いくいくいくいぐぅ❤️!」

 

 

 

 

-ユニ-

 

「やぁっ❤️! あんっ❤️! ちょっとぉ❤️!」

 

「なんで……見せただけで……ぇっ❤️! どんだけ……っ❤️ あたしのバニー姿に……ぃっ❤️ 興奮した……のよぉっ❤️! ばかぁ! 変態ぃ!」

 

「ああんっ❤️! また中に出したぁ! 赤ちゃんまたできちゃうわよぉっ❤️!」

 

「子どもは計画的に作れってお姉ちゃんに怒られたでしょぉっ!」

 

「……えっ? あたしがいつ孕んでも良いように年がら年中計画立ててる……?」

 

「そ、そう……」

 

「……あたしの負けよ。好きなだけ犯して出して良いわよ。むしろシて。愛してるわ」

 

「んっ、ちゅっ❤️」

 

「んんっ❤️ ちょっとえっちなとこ以外はほんと素敵な旦那様よねあんた。あたしってほんと幸せ者ね」

 

「んんぅ❤️! はぁっ❤️! うん、産んであげる、あんたの子供なら何人でも❤️」

 

「だから……ぁっ、また……ぅんっ❤️ 孕ませてぇっ❤️! ひゃああんっ❤️‼︎」

 

「はぁ……はぁ……大好き❤️」

 

 

 

 

-ロム、ラム-

 

「じゃーん! ばにー、って言うんだって。どう?」

 

「うさぎさん……(ぴょん)」

 

「こすぷれせっくす、っていうの。ベールさんの漫画で読んだから、わたしたちもやりましょ!」

 

「うさぎさんはえっちな動物だって本に書いてあったよ」

 

「「だから……えっちしよ?」」

 

 

 

 

「ひゃっ❤️! あぁっ❤️! んぁんっ❤️! だめえっ、ロムちゃんに見られながら……イっちゃ……ああっ❤️!」

 

「わぁ……ラムちゃん気持ち良さそう……○○くん、せっくすとっても上手……(どきどき)」

 

「わたしたちと……せっくすしすぎて……ぇっ❤️ 上手くなっちゃったのねぇっ❤️!」

 

「○○くん……早く、早くわたしにも……して❤️?」

 

「ぁ……○○くん、わたし疲れちゃったから……ロムちゃんとしてて」

 

「……ゃ、んああっ❤️‼︎」

 

「わっ、ロムちゃんとっても大きな声……」

 

「あ゛っ❤️! ○○くん……っ❤️! そこ……だめ……ぇっ❤️! ○○くん……上手すぎるよぉ……お゛ぉ゛っ❤️!」

 

「ろ、ロムちゃんがおっきな声で気持ちよくなってる……」

 

「い゛っ❤️! や゛っ❤️! あ゛ぁ゛っ❤️! ら、ラムちゃん助け……てぇ……んんっ❤️! ○○くんに……気持ちよくしてもらいすぎてぇっ❤️! 死んじゃ……うぅっ❤️!」

 

「ロムちゃんがピンチ! ○○くん! ロムちゃんじゃなくてわたしとせっく……ひゃあっ❤️! ああっ❤️! 気持ち……ああああッ❤️‼︎」

 

「嘘……ラムちゃんおちんちんに弱すぎ……やぁっ❤️! また……っ❤️!」

 

「「ああああ〜〜〜〜っっ❤️❤️」」

 

「……ね、ねぇロムちゃん。わたしたち、今度から○○くんとせっくすする時は変身した方が良いんじゃない……?」

 

「うん……そうかも……」

 

 

 

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