※この作品はR-18です。

裏ネプ短編まとめ   作:一般教会員Y

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女神を継いだネプギアといちゃらぶ子作りえっちするおはなし

 

 

「子どもが欲しいです」

 

 突然、恋人のネプギアの口から出たそのセリフを聞いた男は、飲んでいたコーヒーを口から噴き出して咽せ込んだ。

 

「あっ! す、すみません! 大丈夫ですか⁉︎」

 

 男はネプギアと何度か身体を重ねたことはある。しかし、子作りを求められたことはなく、この先も求められることはないと思っていたからだ。

 

「落ち着きましたか……? ごめんなさい、いきなり結論から話しちゃって……! えっと、今この国には、女神候補生や後継の女神がいないじゃないですか」

 

 かつてこの国を治めていた女神ネプテューヌには、女神候補生ネプギアという後継者がいた。しかし、女神の座を継いだ今のネプギアには後継者にあたる存在がいない。

 新しい女神が生まれる条件は、一人の女神でら受け切れないほどにシェアが過剰に増えること。

 しかしそれだけでなく、他の生物のように、女神が自身の子を産んで、後継者として育てることもできるのだ。

 通常は女神と人の間では子どもは生まれない。ネプギアも男もそれをわかっているため、これまで何度も生ハメ中出しセックスをしていた。

 

「確かに、焦る必要はないとは思います。そのうちシェアが増えて新しい女神が生まれてくるかもしれません」

 

 女神と人の間に子どもが生まれる条件はたった一つ。お互いが心の底から愛し合い子どもを作りたいと願うこと、それだけである。

 ネプギアと男は愛し合ってはいるが、男は自分の存在をネプギアにとって火遊びだと思っており、本気で子どもを残すつもりはなかった。

 

「でも、私は……あなたとの子どもに私の後を継いで欲しい……そう思っているんです」

 

 しかし、ネプギアの言葉は男に対して、子どもが欲しいぐらい愛していると遠回しに伝えた形になる。

 ネプギアは緊張と恥じらいで顔を紅潮させ、目に涙を浮かべながらも、相手の男の目をじっと見つめながら言葉を続ける。

 

「だから……私と……その……っ!」

 

 目の前の信仰する女神、そして愛する少女が自分を求めている事実に心を打たれ、言い終わる前にネプギアの身体を強く抱きしめる。

 

「あっ……! んっ❤️」

 

 そして、ネプギアの唇を奪った。

 行為中にするような激しいキスではなく、まるで誓いのような口付け。そして唇を離すと、ネプギアの耳元で愛を囁く。

 

「えへへ……初めて、愛してるって言ってくれましたね」

 

 ネプギアの笑顔には、無邪気な少女のようなあどけなさと、妖艶に男を誘なう女の表情が混ざっていた。

 

「今夜、私の部屋の鍵は開けておきます」

 

 二人の間には、今からでも始めてしまいそうな雰囲気が漂っていたが、まだ日が登っている時間なことや、仕事が終わっていないこともあり、ことを成すのはその日の夜と決めた。

 

「待ってますね……❤️」

 

 

☆

 

 

「どうぞ」

 

 ネプギアの部屋のドアの前に立った男がノックする前に、ネプギアはいつもより少し落ち着きのある大人びた声で言った。

 男が部屋に入ると、ネプギアが女神化しながら、ベッドに姿勢良く座って待っていた。

 

「これは、イストワールさんに処方してもらった、女神専用の妊娠誘発剤です」

 

 ネプギアは、掌に乗せた錠剤を男に見せながら言う。

 人同士の性交と同じく、必ず子どもができるわけではないため、その確率を跳ね上げるための薬とのことだ。

 

「一つ、お願いが有るんです」

 

 ネプギアは、その薬を男に手渡した。

 

「あなたが……私に飲まさせてくれませんか?」

 

 それは「今からあなたの子を孕む」という確固たる意思表示だった。

 

「あーん」

 

 ネプギアは目を閉じて口を開けて待つ。

 すると男は、錠剤を自分の舌に乗せ、ネプギアの口に入れた。そしてそのままネプギアの口の奥へ舌を伸ばし、錠剤を落とす。

 

「んぅ……っ⁉︎」

 

 男の行動が予想外だったのか、ネプギアは驚き、その勢いで錠剤をごくんと飲み込んだ。

 

「ん……っ」

 

 そして、錠剤を身体の中に落としていくために、男の口から唾液を吸い、自分の唾液と混ぜて飲んでいく。

 

「んぐっ、ごくっ」

 

 錠剤がネプギアの身体の中に溶けていく。

 極めて即効性が高いモノとされているため、その効果は直ぐに発揮されるらしく、ネプギアの下腹部、子宮が疼き、ネプギアはそこから熱く込み上げてくるものを感じ始める。ネプギアが子宮は子どもを作るように準備を始めているのだ。

 

「はぁ……はぁ……身体が……熱い……っ」

 

 ネプギアは衣服を消滅させ全裸となり、ベッドに寝転ぶ。

 

「私、ダメなんです……! あなたと赤ちゃん作るって決めて、お薬を飲んだ瞬間から、お腹がずっとキュンキュンしていて……!」

 

 そして、股を広げ、目で見ても分かるぐらい濡れた秘部を指で広げて見せつける。

 

「早くあなたが欲しいの……! あなたが……あなたの身も心も……全部!」

 

 ネプギアの本心では今すぐにでも目の前の男を押し倒しめちゃくちゃに犯してやりたいが、自分から孕むのではなく彼に孕まされたいという女心で、男を待つ。

 

「だから……来て❤️」

 

 男は衣服を脱ぎ捨て、ネプギアに覆い被さるように抱きつき、熱り勃った自分の肉棒をネプギアの秘部に押し当てる。

 

「ふーっ……ふーっ❤️!」

 

 ネプギアは興奮で息を荒くしながら、男のモノが自分を貫くの待つ。

 

「あ……っ❤️」

 

 ネプギアの膣内に男の肉棒が挿入り、男が腰を押し動かすと、みちみちと音を立て膣奥へ進んでいく。

 

「〜〜〜〜〜っ❤️!」

 

 その瞬間、ネプギアの身体中に快楽の電流が走った。挿れられただけで絶頂し、足がガクガクと揺れ、呼吸が荒れる。

 何度も身体を重ねる内に、ネプギアの肉壺は男の肉棒の形を覚え、ネプギアの膣内の感じるポイント、所謂Gスポットと呼ばれる箇所は、全て男の肉棒が当たるところになっているのだ。

 

「〜っ❤️! はぁーっ……ふぅ……」

 

 ネプギアは男を強く抱きしめ、快楽で捩れそうになる身体を落ち着かせる。

 

「大丈夫、だよ……うん、もう平気だから……動いて」

 

 ネプギアが男の耳元で囁く。

 男の精を膣内で受け、孕むために。

 

「あっ❤️!」

 

 男が腰をネプギアに打ち付け、男のモノがネプギアの膣内を押し進んだ。

 ずんっ、とネプギアの膣内が揺れ、再びネプギアの身体に快楽の電流が走る。

 

「あっ❤️ あんっ❤️! やぁっ❤️!」

 

 男が腰を振り肉棒をピストンすると、ネプギアが声を荒げ、身体をくねらせる。

 

「止めないでぇっ……! 今までで一番……気持ちいいのっ❤️!」

 

 ネプギアの身を案じた男が腰を動かすペースを緩めたが、ネプギアは首を横に振って男を求める。

 

「あっ❤️ またイくっ❤️ イってるぅ❤️」

 

 ネプギアは小刻みな絶頂を繰り返しながら男の動きに合わせて腰をヘコヘコと動かしていた。

 

「もっと……私のこと、たくさんイかせてぇっ❤️!」

 

 きゅんきゅんと膣内を痙攣させ、男の肉棒を締め付ける。

 

(あぁっ、私のお腹……子宮が子どもを作ろうとしてる……!)

 

 ネプギアの目からは涙が溢れ落ちていた。しかしそれは悲哀を意味するものではない。とめどなく押し寄せる快楽から漏れ出してしまったものだ。

 

(私のお腹で出来上がった赤ちゃんの素が、この人の精子を受け止めたら、赤ちゃんができるんだ……!)

 

 ネプギアは男をぎゅーっと抱きしめ、候補生だった頃よりもサイズアップした豊満な乳房を押し当て、男の腰に足で組みつく所謂だいしゅきホールドをしながら、男の精が自分の膣内で解き放たれるのを待つ。

 

「うんっ❤️! 良いよぉっ❤️!」

 

 限界を迎えつつある男がネプギアに本当に膣内に出していいのかと訊ねると、ネプギアは叫ぶように声を上げて快諾する。

 

「出してぇっ❤️! いっぱい膣内射精してぇっ❤️!」

 

 ネプギアも男もお互いの腰を押し当て合い、ネプギアの子宮口と男の亀頭がしっかりとくっついたその時、男が大きく吐息を漏らしながらその精を解き放つ。

 

「あ……っ」

 

 どくどくんっ、と男の精液がネプギアの子宮の中に流れ込む感覚が、ネプギアの脳にしっかりと届けられる。

 

「ああっ……ああああああっっっ❤️❤️❤️‼︎」

 

 これまでのものとは比にならない絶頂の波が、ネプギアの脳から全身に響き渡った。

 

「あっ、ああっ、ひゃぁっ❤️! イくの止められない……っ❤️! 止まってぇっ❤️!」

 

 男が肉棒をネプギアの肉壺から抜くと、まるで水道管の詰まりが取れたように、ネプギアよ膣から精液がどろっと流れ出た。

 

「あぅ……❤️ ぅう……っ❤️! ひゃぅんっ❤️」

 

 ネプギアは既に肉棒が抜けているにも関わらず、腰をガクガクと揺らしながらイキ続け、遂には潮を吹いた。

 

「あひゃぁ……っ❤️! 気持ち良すぎてぇ……お漏らししちゃったぁ……❤️ こんなはしたない姿見ないでぇ……❤️!」

 

 男は、女として愛しながらも女神として信仰するネプギアが目の前でだらしなく粗相をする姿にたまらなく興奮し、目を奪われていた。

 

「も、もぉ……! そんなにじっと見ないでよぉ!」

 

 ようやく落ち着いたネプギアは、顔を真っ赤にしながら男の顔を手で覆って自分の痴態を隠そうとする。

 

「あっ……❤️」

 

 その時、ネプギアの子宮の奥に精子が届き、何かが弾けるような感覚がした。

 

「ねぇ、私のここ、わかる?」

 

 ネプギアは男の手を取って、自分の下腹部、子宮の場所を撫でる。

 

「今感じたよ。ここ、私の子宮に、あなたの精子が届いて、子どもが宿ったんだ」

 

 そう言って男の目をじっと見つめてから、ニッコリと笑う。

 

「でも、もしかしたら私の勘違いかもしれないんだよね」

 

 しかし、ネプギアはあえてぼやかすような言い方をする。

 

「だから、もっとたくさん精子を貰わないと……いけないよね?」

 

 そして四つん這いになり、尻を男の方に向けて、ふりふりと振る。

 

「次はさっきまでの夫婦みたいな甘いえっちじゃなくて、動物さんが繁殖するときの交尾みたいなえっち……しよ?」

 

 ネプギアの理性はもう千切れて無くなっていた。

 本当の子作りセックスはもう終えた。だから、今からはひたすら快楽を求め合いたいと思っていた。

 

「きゃんっ❤️」

 

 そしてそれは男も同じで、ネプギアに抱きついて肉棒を挿れ、後背位で交わり始める。

 男が腰を動かすと、ネプギアの愛液と潮、男の精液と我慢汁が混ざった接合部がぬちゅぬちゅと卑猥な水音を立てる。

 

「お……っ❤️ おおっ❤️」

 

 後背位での性交で、先程までの正常位とは違った箇所が刺激されたからか、ネプギアは少し野太い喘ぎ声を上げる。

 

「おっ❤️ だめ、だめだめっ❤️ おぉっ❤️ 後ろのえっちだと……ぉっ❤️ 変な声出ちゃっ❤️! んおっ❤️」

 

 男は後ろからネプギアの胸を手に収め、ゆっくりと揉み始める。

 

「んぅ……っ❤️」

 

 手から少し溢れるぐらいの大きなの乳房を、撫で回しながら、時には搾るように揉む。

 

「ひ……っ❤️」

 

 きゅっ、と搾るような動きの後に乳首を摘まれ、そして指先でくりくりと乳首を掻かれると、乳首から広がった快感が全身を駆け巡る。ネプギアは乳首でイったのだ。

 

「ひゃぁんっ❤️! ひゃぇぁ……っ❤️」

 

 ネプギアは後ろからは見えないだろうと、蕩けきった表情の口からはだらしなく舌を垂らしていると、男にはバレバレだったようで、その舌を指で摘まれ弄られる。

 

「んれっ⁉︎  れろっれっ、んへぇっ❤️」

 

 ネプギアはたまらず舌を口の中に引っ込め、一瞬後ろ振り返り男をジト目で睨む。しかし、悪戯をされて興奮はしたようで、男の腰の動きに合わせて尻を前後に振る。

 お互いの秘部から鳴る淫らな水音と、ネプギアの可愛らしい柔らかな尻に腰が打ちつけられる音が混ざると、ぱちゅんぱちゃんと変わった音を立てるようになる。

 

「おっ❤️ んっ❤️ んっ……❤️ ふっ……❤️」

 

 後ろから激しく責められ続け、初めは耐えられず声を上げていたネプギアだが、次第に慣れて声を抑え始める。

 

「……っ、んほぉっ❤️⁉︎」

 

 しかし、ネプギアは尻穴に指を入れられ、抑えていた声が漏れてしまった。

 

「やらぁっ、おしり……おしりのあな……ほじほじするの……やめてぇっ❤️!」

 

 男はネプギアの懇願を聞き入れることはなく、尻穴を穿りながら強く腰を打ち付けた。

 

「ん゛お゛ほ゛ぉ゛っ❤️⁉︎」

 

 まるで獣の咆哮のような喘ぎ声が上けながらネプギアは絶頂し、男もまたネプギアの膣内で果て精を撒き散らす。

 肉棒が抜かれると、ネプギアの膣内に収まらないほど射精された精液がどろどろと流れ出た。

 

「おっ……おぉ……ふーっ……❤️」

 

 ネプギアは腰を抜かし、うつ伏せに倒れ込んで深呼吸する。

 

「も、もうダメだからね……っ、お尻と同時にするのはほんとだめ……っ! 次やったら怒るよ……! 専用の機械作って、あなたのお尻も犯すから……っ! そして、お尻でしかイけない身体にしちゃうからねっ!」

 

 本気でできる技術力があるからこそのネプギアの脅迫を男は素直に聞き入れ、同じ犯し方は二度としないと違うのだった。

 

「で、でも……お尻は嫌だけど……あなたの好きなようにされるのは嫌じゃなかった……かも……❤️」

 

 ネプギアは寝返りを打ち、仰向けになって男をじっと見つめる。

 男は顔を下ろし、ネプギアに口付けして身体を抱き上げる。

 

「うんっ❤️! 最後は顔を見ながらしたい!」

 

 ネプギアは腰を浮かせ、男の股の下に下ろしていく。

 

「本当はね、とっくに妊娠してるんだ。最初のえっちで。でも、あなたともっとえっちしたくて、嘘ついちゃった……え? 分かってた……? 嘘つくの下手だから? そ、そっか……えへへぇ❤️」

 

 ネプギアは男の膝の上で腰を浮かせ、下ろし、また浮かせて下ろす、その動作を繰り返す。

 息が上がり、髪が乱れ、身体中を汗が滴る、そんなネプギアの姿は男の目にあまりにも艶かしく映った。

 

「子どもたくさん産んじゃうと、後継ぎの問題とかで良くないらしいからっ、んっ、あなたの子どもを産むのは一回だけっ、本当は兄弟姉妹たくさん欲しいけどっ、あんっ」

 

 男はネプギアの尻を掴み、上下に動かす。

 

「んんっ、それとねっ、実はっ……ちゅっ、もう一つ嘘ついてましたっ、れろっ、あのお薬、全部嘘なんだっ、ちゅぅっ、ただのビタミン剤なのっ、だからあなたはっ、はむっ、私のことっ、ぁんっ、想いの力で、たった一回で孕ませちゃったんだよっ❤️!」

 

 ネプギアは男にキスしながら衝撃の事実を明かしていく。

 しかし、男からしたら、嘘をつかれようがネプギアが可愛いから許せるし、元々自分の想いでネプギアを孕ませるつもりだったこともあり、あまり気にしていなかった。

 それよりも、あんなに淫らに乱れたのは薬の影響じゃなくてネプギアの本心なのか、と訊ねた。

 

「え……? あ……その……ぅ……うぅ……」

 

 ネプギアは顔を真っ赤にして恥じらうも。否定はしなかった。

 

「だ、だって! あなたとらぶらぶ子作りえっちすることになったら、ああなってもしょうがないよ! あなただって、いつもより興奮しておちんちん大きくしてたしっ!」

 

 そして、男の身体を押し倒し、繋がったまま上に乗る。

 

「それに、まだ終わった気にならないでね!

夜は長いからっ! 子どもは孕んだけど、まだえっちしたりないもん!」

 

 その夜、男は少し暴走し気味のネプギアに朝までしっぽりと犯された。

 

 

☆

 

 

 数ヶ月後、ネプギアは元気な女神の赤子を出産した。

 

(この子を女神候補生に育てて、私が引退してこの子に女神の座を譲る頃に、その時の女神候補生をこの人とまた作ろうっと❤️)

 

 ちなみに男は、女神と子を成したことでネプギアの眷属のような扱いとなり、人間の寿命を超越した。つまり、ネプギアに永遠に身も心も捧げ続けることになったのである

 

「ねぇ、あなたもこの子を抱いてあげて、お父さん❤️」

 

 そしてそれは、男にとっても望ましいことであった。

 

「あと……出産するまでご無沙汰だったから、明日の夜にでも……その……私も抱いて?」

 

 

-次の日の夜-

 

 

「ああああああっ❤️! だめだめだめぇっ❤️! イクぅううっ❤️!」

 

「だめっ❤️! 今出されたら孕んじゃうっ❤️! こんなに早く二人目産んだら……女神が増えすぎちゃってもダメなのぉっ❤️!」

 

「無理だよぉっ❤️! だって私のお腹があなたの赤ちゃん作る準備してるんだもんっ❤️! あなたとえっちしたら欲しくなっちゃうんだもんっ❤️!」

 

「でもっ、あなたが赤ちゃん作らない気で中出しすれば妊娠しないからぁっ❤️ 外に出すか、出すなら作らない気で出してね? ねっ?」

 

「あぁんっ❤️! 孕めって言いながら出しちゃだめっ❤️ 妊娠しろって言っちゃだめぇーっ❤️! あなたに言われたら……するしかなくなっちゃうからぁっ❤️!」

 

「ひゃぁんっ❤️! はいっ、孕みましゅっ❤️! あなたの赤ちゃん妊娠して産みましゅぅぅっ❤️!」

 

 びゅるっ、びゅるるるっ、びゅーーーっ!

 

「ああああ……❤️! あぁ……出てるぅ……❤️  また子どもできちゃったぁ……❤️」

 

「えへへ、幸せぇ……❤️」

 

 

 

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