裏ネプ短編まとめ 作:一般教会員Y
ネプテューヌに続いて行方不明になったと思われたアイエフだったが、数週間後に突然帰還した。
その後、アイエフはラステイションの女神ノワールに助けを求め、ネプテューヌの救助作戦を共に立てた。
「この森の奥にネプテューヌがいるのね?」
「はい、ネプギアにあんな姿のネプ子は見せられません。だから、頼れるのはもうノワール様しか……」
「えぇ、任せときなさい」
アイエフとノワールは森の奥へ進んでいく。
すると、二人の前にパープルハートが現れた。
「ネプテューヌ……っ!」
パープルハートの今の有り様をアイエフから事前に伝えられていたノワールは、アルラウネとなったその姿を見て大きく動揺することはなく、直ぐに女神化の準備に入る。
どすっ。
「……え?」
その直前、ノワールの背中に細い針のようなものが刺さった。
アイエフから伸びた細い触手針が、ノワールの背中を刺したのだ。
「アイ……エフ……?」
アイエフはニッコリと笑いながら、膣の中に隠していたパープルハートの触手を取り出し、ウネウネと見せつけるように動かす。
「まさ……か……っ」
嵌められた、とノワールが気づいた頃にはもう遅かった。
既に触手針の中の管からノワールの体内に媚薬と麻痺液が混ざった花粉液が注入されており、ノワールの女神化は不発となる。
また、地面から生えてきたパープルハートの触手がノワールの手足と腰に絡み付いた。
「すみませんノワール様、あなたにはネプ子の子どもの母体になってもらいます」
「母体……っ⁉︎」
「私がネプ子の子どもを産み続けても良かったんですけど、女神が産む方が強いモンスターが産まれますし、それ以上に私はネプ子と同じになりたかったから、代わりの母体を連れてくることにしたんです」
アイエフは服を脱いで全裸になりながらパープルハートの方へ歩いていく。
その素肌には、パープルハートのモノになった証である淫紋がびっしりと浮かび上がっていた。
「これで、私もアルラウネにしてくれるのよね、ネプ子?」
「えぇ、子どもはノワールに産んでもらうから、あいちゃんも私と同じになりましょう」
「やったっ!」
アイエフは心から嬉しそうな顔でパープルハートに抱きついた。
本来人間はアルラウネ化に身体が耐えられないのだが、アイエフは常人より健康的で強い身体を持つのでそれが可能なのだ。
「こんなこと……っ、許さないわよ……っ!」
パープルハートとアイエフを睨みつけるノワールだが、その身体は発情し秘部は湿り始めていた。
そんなノワールに、多数の触手が伸びていく。
「このっ、いやっ、やめなさいっ……!」
そして、衣服を引きちぎった触手は、露わになったノワールの身体の中へ侵攻を開始した。
「嫌ああああああッ! ああああああッ❤️‼︎」
ノワールの恐怖と絶望の叫びは、次第に嬌声を帯びたものへと変わっていくのだった。
「おほぉ……❤️ お゛ぉ゛……❤️」
数時間後、触手に身体中の穴という穴全てを犯された後、パープルハートの触手男性器に犯されて種付けされ妊娠し直ぐにお腹が膨らんだノワールは、虚な目でアヘ顔を晒し、偽CからIカップぐらいまで肥大化した胸の乳首から母乳を垂れ流しながら、触手に縛られて吊るされていた。
「ちゅ、ちゅっ、あっ❤️ うんっ❤️」
「はぁっ❤️ はぁんっ❤️」
そんなノワールの目の前で、パープルハートとアイエフはセックスしていた。
アイエフは、パープルハートに犯されながらキスもしている。
「んふぅ……❤️」
「はぁ……あいちゃん、出すわよっ……!」
「出してぇっ❤️! 私の子宮いっぱいにしてぇっ❤️!」
どぴゅるるるっ! びゅーーーっ!
「はぁんっっ❤️!」
「おぉ……っ❤️ 搾り取られりゅぅ……❤️ あいちゃんの膣内……最高だわぁっ❤️」
「ネプ子……私を……ネプ子みたいなアルラウネにしてぇ……❤️」
「えぇ、わかったわあいちゃん❤️ あいちゃんも私と同じになって、ずっとずーっと愛し合いましょう❤️」
「うん……❤️ ネプ子大好きぃ……❤️」
パープルハートの周りから花びらが生え、二人の身体ごと包んでいき、巨大な蕾となった。
蕾の中でアイエフの乳首と尻穴に触手が伸び、身体の中に入っていく。
「お゛……ぉ゛……❤️」
そしてかつてパープルハートがされたように、身体の中に植物化する液体が注入され、身体へ浸透していく。
「ちゅぅぅっ❤️!」
「ちゅ……んぐっっ、ご……ぽぉ……っ❤️」
アイエフの口にはパープルハートがキスをしながら、舌を触手のように伸ばして体内へ植物化液を注いでいく。
「ぷはぁ……❤️」
植物化液がアイエフの身体を変え始め、その全身の血管や骨に根が張り始める。
「んぐぅっ! お゛ぉっ❤️!」
心拍数が上昇し、身体が痙攣する。
しかしそれは苦痛ではなく、快楽と幸福によるものだ。
(ネプ子と同じになれるぅ……❤️)
数日後、アイエフの身体の変化が完了し、再び蕾の花弁が開くとそこにはアルラウネとなったアイエフが姿を現していた。
「あいちゃん……キレイだわ……❤️」
その肌は薄い緑色に染まり、髪色も茶髪から少し黄色に変わっている。パープルハートと違い胸や秘部が曝け出されていないが、小さな葉や花に隠れている様が逆に扇情的だった。
足は花と茎に変化しているが、パープルハートと違い元の足に戻ることもでき、肌色と髪色を元に戻して人間に擬態することができる。今回のノワールのように森の外から他者を誘き寄せる為だ。
アイエフの小柄な身体付きが好きだったパープルハートの嗜好で体型はほぼそのままだが、その身体付きでもパープルハートに勝るとも劣らないほどの性的な魅力を醸し出していた。
「私も、生まれ変わったわ」
パープルハートとアイエフは抱きしめ合い、互いの触手を絡めあい、花粉液を垂れ流している淫裂を重ねあわせる。
ぐちゅり……っ! ずちゅぅっ❤️!
「ふぅ……っ❤️」
「あぁ……❤️」
アイエフは身を乗り出して、パープルハートの頬に手を添え、顔を近づけて唇を重ねた。
「ちゅぅっ❤️!」
「んむっ❤️⁉︎」
パープルハートが驚いた隙にアイエフは舌をねじ込み、舌を何本もの触手に変化させ、パープルハートの口の中を犯す。
「むぐぅっ❤️⁉︎ んんんっ❤️!」
パープルハートが驚いていたのはキスされたことだけではなく、植物化の直後にも関わらずアイエフが既に自分の変化した身体を使いこなしていることだった。
(ネプ子の身体……私もネプ子と同じになったからかさっきよりも魅力的に見える……❤️ 犯したい……犯したいぃっ❤️!)
アイエフはパープルハートの胸に手を伸ばし、優しく絞るように揉む。
すると、パープルハートの胸から蜜が噴き出る。
「んむっ❤️⁉︎」
そしてアイエフはパープルハートの乳首に自分の乳首をくっ付け、パープルハートの蜜を直接胸で吸う。
(お……っ❤️ おっぱい同士でキスしながら胸を吸われて蜜飲まれてるぅっ❤️⁉︎)
満足するまで蜜を吸ったアイエフは、パープルハートから口と胸を離す。
花粉液や蜜などの粘液が二人の間に糸を引く。
「ネプ子……私もネプ子のこと犯すわね❤️」
「あいちゃ……ん゛お゛ほ゛ぉ゛っ❤️⁉︎」
アイエフは触手で男性器を作り、パープルハートの膣に挿入した。
その男性器は腕どころか足ほどのサイズで、以前パープルハートがアイエフを犯した時の比ではない大きさと太さだった。
そんな巨大なモノを一気に挿れられたパープルハートは、一瞬で数回絶頂する。
「お゛っ❤️ おほっ❤️ あひ……あひぃぃっ❤️!」
「ネプ子ぉ……とんでもない顔になってるわよ……っ❤️」
「だってぇ……あいちゃんのおちんちんが気持ちいいからぁ……はひぃんっ❤️!」
男性器触手に突かれる度にパープルハートのお腹は大きく膨れ上がり、子宮にはアイエフの花粉を浴びて受精する為の種がどんどん作られていく。
アイエフもパープルハートの膣内の快楽に耐えられず、直ぐに達してしまいそうになり、男性器触手が膨らんでいく。
「お゛ほ゛っ❤️! い゛く゛っ❤️! あいちゃんに受精させられりゅっ❤️! 私森の女神なのにっ、眷属のあいちゃんの花粉タンクにされりゅぅっ❤️!」
「ネプ子っ❤️! 出るっ❤️! イくぅっ❤️! 私の花粉で受精してぇっ❤️!」
アイエフの男性器触手から多量の花粉液が射精された。
どびゅるっ! ぶりゅりゅりゅぅっ❤️! びゅくんっ! どぴゅぴゅーっ❤️! どばぁあーっ❤️!
「お゛ごぉ……っ❤️⁉︎ おぉぉ〜〜〜〜〜〜ッッ❤️‼︎」
アイエフの男性器触手から滝のように放たれた花粉液はパープルハートの膣内に収まるはずもなく、アイエフが触手をパープルハートの膣から引き抜くと、ダムの放水のようにドバドバと流れ出て、液体に混ざっていた受精種が土に根付いていく。
「あはぁ……❤️ 植物えっち最高ぉ……❤️」
また、二人の性行為の直後、ノワールはアルラウネの球根を出産した。
「お゛ふ゛っ❤️! 産まれりゅっ❤️!」
ずるんっ❤️!
「お"っ……❤️!」
ノワールの秘部から球根がひり出され、地面にボトッと落ちる。
「あら、私とノワールの子が産まれたわ❤️」
パープルハートとアイエフは、産まれたアルラウネの球根を愛おしそうに撫でてから地面に植えた。
「……ぅ……ぁ……?」
自分がアルラウネを産み落としたことに気づいたノワールは、女神化の為のエネルギーは出産に使われ、もう抵抗することはできないと悟った。そしてこの様子だと、おそらくまた次の子を仕込まれる。もう自分は助からないであろうことを察してしまった。
(もう私は……女神に戻れないのね……)
もう完全に諦めきった表情で涙を流すノワール。その瞳から光は消えていた。
「ねぇあいちゃん。次はあいちゃんがノワールを孕ませてみない?」
「私が……? 良いの?」
「勿論よ。ノワールを犯して孕ませるの、気持ち良いだけじゃなくて征服感があって最高よ」
パープルハートは触手を操作し、ノワールの身体を、アイエフが犯せるように目の前まで運ぶ。
「あっ……うぅ……」
アイエフはそれを見て、これから自分がすることを想像すると興奮で震えた。そして男性器触手を勃起させる。
そして、先ほどパープルハートを犯していたサイズにまで肥大化した男性器触手を、ノワールの秘部に挿入した。
「……ひぎぃっ❤️⁉︎ お゛こ゛っ❤️!」
ノワールは悲鳴のような嬌声を上げて絶頂する。普通なら入るはずのないサイズだが、ノワールの膣道は出産直後で肥大化していたことで、アイエフの巨大男性器触手を受け入れることができてしまった。
また、パープルハートも男性器触手を生やし、ノワールの尻穴に挿入する。
「ん゛お゛っ❤️⁉︎ おひりぃっ❤️⁉︎」
二人が男性器触手を突く度にノワールのお腹がボコボコと膨らみ、胸からは母乳が噴き出る。
普通の人間なら死ぬぐらいの衝撃でのセックスだが、ノワールは女神で身体が頑丈なせいでその死ぬようなセックスに耐えることができてしまい、身体への負担よりも快楽を大きく感じてしまう。
「あひぇぇえええっ❤️‼︎ 触手チンポ気持ち良いぃーっ❤️!」
「ほらっ、ノワールっ、私たちに堕ちなさいっ❤️! 私たち専用の孕みおまんこにっ、堕ちなさいっ❤️! 堕ちろっ❤️!」
「ノワール様っ❤️ はむっじゅるるるっ❤️!」
「いやぁっ❤️ おっぱい吸っちゃらめぇっ❤️! おっぱいにベロ触手挿れちゃらめぇええっ❤️! 堕ちるぅ……❤️! 堕ちるからぁっ❤️! 私はネプテューヌとアイエフの専用孕みおまんこですぅっ❤️!」
ずちゅっ、ずちゅっ、ばちゅんっ、ずぼちゅんっ❤️!
「これからも私の身体で二人を気持ちよくしましゅっ❤️! 二人の子どもいっぱい孕んで産みましゅぅっ❤️!
「ノワールっ❤️ 嬉しいわっ❤️! こっち向いてっ、誓いのキスをしましょうっ❤️! ちゅっ、ぶちゅぅっ❤️! ちゅれろれろぉっ❤️!」
「んむぅっ❤️ れろぉっ❤️ んれぇっ❤️」
「ノワール様っ❤️ 私とも誓いのキスっ、キスしてくださいっ❤️ キスしろっ❤️! 舌出せっ❤️! んぶちゅぅ❤️ れろぉっ❤️ れろっ、ずぞっ、じゅるるるっ❤️! ちゅぽんっ❤️」
ずぼぉっ❤️ ずんっ、ずんずんっ❤️ ばちゅ、ばちゅんっ❤️ ぼこぉっ❤️
「お゛ほぉぉッ❤️! 触手チンポ気持ち良いのぉおっ❤️! イくぅっ、またイクぅうっ❤️‼︎」
「ノワール様っ❤️ 出しますっ❤️ 出るっ❤️ 孕めっ❤️! 妊娠しろっ❤️! 私の赤ちゃんも産め雌女神ぃッ❤️‼︎」
「はひぃっ❤️! しましゅぅっ❤️! 出してぇっ❤️! 早くっ、お願いっ、もう私堕ちてるからぁっ❤️! アイエフの赤ちゃんも産ませてぇっ❤️!」
「ノワール……っ❤️、私も出るっ❤️ ノワールの身体の中っ、私たちの花粉液で満たすわぁっ❤️!」
パープルハートとアイエフの二人は、ノワールの膣奥と尻穴で同時に射精した。
どびゅるるるるんっ❤️! ぶぴゅぅぅぅぅっ❤️!
「お゛ッほぉぉーーーーーーッッ❤️⁉︎ お゛ーっ❤️! おほぉぉぉぉーーーっっッ❤️⁉︎ ごぼっ、げぼぉおーーーーッ❤️!」
ノワールは膣と尻の隙間から花粉液を噴き出しながら白目を剥き、身体を痙攣させて絶頂する。尻穴から勢いよく射精されたパープルハートは花粉液がノワールの体内を逆流し、ノワールは口からも花粉液を吐き出していた。
「ぉ゛へ……っ❤️ ぉぉ〜……❤️」
ノワールの身体の中の受精卵はアイエフの花粉に犯され受精し、ノワールはアイエフの子も妊娠した。
「あへぇ……❤️」
力尽きて眠りにつくノワールを、パープルハートとアイエフは優しく抱きしめながら、自分たちの所有物である証の淫紋や模様をノワールの素肌に刻印していく。
その後、ノワールを蔦のベッドに寝せた二人は、花粉液を射精しても尚昂り続ける身体をまた重ね合うのだった。
「あいちゃん……来て❤️」
「ネプ子ぉ……っ❤️!」
◇
「この森林ダンジョンにお二人が……」
「はい、すみませんベール様、もう頼れるのはベール様しか……」
「良いんですよ。ネプテューヌならまだしも、ノワールに貸しを作れるのは大きいですから。では案内よろしくお願いしますわ」
「はい。奥に捕まっています。進みましょう。コンパも行くわよ」
「は、はい……っ」
次にアイエフが狙ったのはコンパとベールだった。
コンパは自分と同じようにアルラウネ化させ、ベールは孕ませるつもりだった。
「んっ、んくぅっ❤️ はー……はぁーっ❤️」
「……コンパさん? どういたしましたの?」
「す、すみませんですっ、この森の匂いを嗅いでたら急に……っ❤️ 身体が……ぁっ❤️」
森に入ってからすぐに、コンパが催淫花粉の影響を受け、秘部から愛液を垂れ流しながらその場に踞る。
その様子を見たアイエフは、舌を舐めずりながら小さく笑う。
「あんっ❤️ ひゃっ、ひゃぅっ❤️ イ、イくぅっ❤️!」
コンパは地面に倒れ込み、そのまま腰をガクガクさせて絶頂した。
「コンパさんっ⁉︎ 大丈夫ですか⁉︎ ……う゛っ⁉︎」
ベールがコンパに駆け寄ろうとアイエフの前に出た瞬間、アイエフはベールの背中に触手針を刺し、花粉液を注入する。
「あ……あいちゃん……っ? な、なにを……っ」
「ネプ子と一緒に作った、動けなくなるだけじゃなくて女神化もできなくなる麻痺毒液です。それをベール様の身体に注射しました」
「な、なぜそんなものを……っ」
「決まってるじゃないですか。ベール様を犯して孕ませる為ですよ」
「孕……っ⁉︎」
アイエフの言葉を聞いたベールが槍を手に持とうとするが、麻痺した身体では強く掴むことができず、アイエフの伸ばした鞭のような蔓で槍が弾き飛ばされ、アイエフの触手がベールの両手足を拘束する。
「くぅ……っ、離してくださ……い……っ!」
「ベール様。私、実はネプ子に会う前はベール様のことを信仰してたんですよね。あなたは私の憧れで、大好きでした」
「そ、そんなこと……っ、今言われても嬉しくなどありませんわ……!」
「だから、大好きだったあなたに、私の子どもを産んでもらえるのを、とっても嬉しく思います」
アイエフは触手でベールの衣服を千切ったり、鋭い刃のような葉で斬り捨てていき、ベールの全裸を露わにする。
「きゃぁっ!」
「ベール様……っ❤️」
「嫌……いやぁあああああッ‼︎」
ベールはアイエフの触手に包まれていき、悲鳴は次第に嬌声に変わっていく。
「あああっ、あっ❤️ あ゛っ❤️⁉︎ あ゛ぁっ❤️! お゛ぉっ❤️! おほぉぉっ❤️!」
コンパは、そんな変わり果てた親友の姿に絶望し、恐怖で動けずにいた。
「そんな……あいちゃんが……お花になっちゃってたです……」
そんなコンパを、後ろから現れたパープルハートが触手で持ち上げる。
「きゃっ……ね、ねぶねぷっ⁉︎」
「久しぶりね、こんぱ。あなたも私やあいちゃんと同じになりましょう?」
「え……っ? ひぁっ❤️⁉︎ あぁんっ❤️!」
パープルハートはアルラウネ化の準備の為に、早速コンパの陵辱を始めた。
「んっ、ひぁっ❤️ やめっ、やめてくだ……っ❤️ あぁああッ❤️」
こうしてまた、森の女神の眷属が増え、その子どもたちを産む母体ももう一人増えるのだった。
モンスター図鑑
・森の女神の眷属
森の女神よりも更に新種のアルラウネ型モンスター。森の女神ほどではないにせよ美麗な容姿と圧倒的な戦闘力を持ち、森の女神にはない人間への擬態能力がある。その為、苗床や栄養素となる人間を森の外まで探しにいくことができる、ある意味森の女神よりも厄介な存在。元は人間で、森の女神によってアルラウネにされたという噂があるが、真偽は不明。また、近頃更にもう一体の眷属が確認されるようになったという噂もあり、現在調査中。