裏ネプ短編まとめ 作:一般教会員Y
竿役がキモいので注意
最近少しうずめのおっぱいが大きくなった気がする、と恋人のうずめになんとなく言ってみたら、半分キレられながらこう言われた。
「お前が揉みまくるから大きくなっちまったんだろうが! お前揉みすぎなんだよ! シてる間ずっと前に揉んでるし! する前も揉むし! 普段も俺を膝の上に乗せてずっと揉んでるし! すれ違い様に揉むし!」
成程、うずめの怒りは尤もだ。
しかし、うずめのおっぱいは最高なんだ。大きすぎず小さすぎずちょっと大きい最適な大きさ、持ち心地の良い程よい弾力、揉んでる時に可愛い声を漏らしてしまうほどの良い感度はこちらの気持ちを昂らせてくれる。だから、うずめのおっぱいが大好きなんだ、と言うと。
「うるせえバーカ! バーカバーカ!」
うずめは顔を真っ赤にし、悪態を吐いて逃げようとするから、その前に捕まえて抱き寄せてキスする。
「……うわっ、んむっ」
そして、うずめのシャツの中に手を突っ込み、思い切りおっぱいを揉む。相変わらずの程よい弾力。すべすべの肌。たまらない。
そして、本当に少し大きくなっている。今まで散々うずめのおっぱいを揉んできた自分がそう思うのだから間違いない。
「ちょ、揉むなって言って……! ひゃぁっ❤️!」
抵抗しようとするから、乳首をカリカリと掻いてから少し強く揉む。
「ん……くぅ……ゃめっ……気持ち……い……ぁんっ❤️」
うずめのおっぱいを弄り続けてきた今の自分は、うずめをおっぱいだけでイかせることなど容易い。
「ぁ……いやぁ……おっぱいでイったら……また大きくなっちゃうよぉ……!」
乙女モードに堕ちたうずめが可愛すぎて、揉む手が止まらない。
「ん……くぅ……っ! あっ……❤️!」
びくん、とうずめの身体が少し跳ねる。
おそらくイったのだろう、と気にせずおっぱいを揉み続ける。
「もう……イったからぁ……」
なんか言ってるけど関係なく揉み続ける。
「イったって言ってるだろ……っ! この……っ!」
すると、うずめの身体が急に光だす。これはまずい。
うずめが変身した姿『オレンジハート』はめちゃくちゃ可愛いが、えっちな時になると本能を曝け出した分、物凄いことになる(語彙力)。
終わりなくセックスを求められ、最早捕食というレベルで精液を搾り取られ、最悪干からびる。
シたくないわけではないが、流石に命の方が大切なので、変身が完了する前に逃げることにした。
「『シェアリングフィールド』」
えっ……?
「ふふふ、うずめからは逃げられないんだなぁ」
急に出現したシェアエネルギーの空間の壁により、逃げ道を封じられた。
まさか、逃げる相手を強引に犯すためにシェアリングフィールドを使うとは思わなんだ。女神としてそれでいいのかお前。
「つかまーえた」
うずめに後ろから抱きつかれる。
柔らかい。めっちゃいい匂いする。好き。
「もー、おいたがすぎるよー! うずめのこと好きなのは良いけど」
腕を引かれ振り返ると、うずめが顔をずい、と近づけてきていた。
少しだけ怒った表情だが、あまりにも可愛すぎる。
「でもね、君に触られるのは好きなんだよ?」
すると、ニコッと笑って、プロセッサユニットをずらし、肌を露出させ、普段は隠れたおっぱいがぽろりと姿を現す。
てかおっぱいデカいなオレンジハート。これで揉むなって言うのも無理があるだろ。
「君が育てたうずめのおっぱい、ちゃんと味わってね❤️」
言いながら、顔を抱きしめ、おっぱいを押しつけてきた。
大好きなうずめの大好きなおっぱいに包まれ、理性を放り投げた自分は、夢中で舐めたり、吸ったり、先端を甘噛みしたりする。
「ゃぁんっ❤️ 噛むやつ……好き……❤️ もっと噛み噛みしてぇ……❤️」
勿論うずめにも気持ち良くなってもらうことも忘れずに。
「んぅ……くぅ❤️ はんっ❤️ いぁっ❤️ そ、そんな吸っても何も出ないよぉ……でも、もし出るなら、うずめのミルクをたっぷり飲んで欲しいなぁ……なんて」
ちゅー、ちゅー、ごくっ。
……え?
「ひゃぁっ❤️ な、なんでぇ……っ? 何でうずめまだ赤ちゃんできてないのにぃ、おっぱい出てりゅのぉ……❤️?」
まさか、うずめの『おっぱいからミルクが出たら自分に飲んで欲しい』という妄想が、うずめの力で現実に……?
なら、とことん飲み尽くすしかない。
「んにゃぁっ❤️! おっぱいからミルク出すの気持ちいいよぉ❤️! 吸われて出すの気持ちいいよぉ❤️!」
ほんのり甘い、うずめの味を堪能しながら、おっぱいの先を舌で責め続ける。
「ぁゃぁっ❤️! イクぅ❤️! おっぱい吸われてぇ……おっぱい流しながらイっちゃうぅぅ❤️‼︎」
派手にイってぐったりとするうずめの目の前で、服を脱ぎ捨ててチンポを出す。
「……ふふ、いーよ」
それだけで察してくれたうずめも、はだけたプロセッサユニットを全て脱ぎ、生まれたままの姿になる。
「今度は……君のミルクを、うずめのおまんこに飲ませて欲しいな❤️」
そんなえっちな台詞と共に広げられた股に対し、自分ははち切れそうなぐらい勃起したチンポを捩じ込む。
前戯など必要ないぐらいグッチョグチョに濡れてたうずめの雌穴は、自分の肉棒をすぐに受け入れる。
「ぁはんっ❤️! おちんぽ来たぁ❤️!」
当然うずめのおっぱいを揉みながら、腰を振る。
うずめの膣内が、自分のチンポに絡みつき、容赦なく精液を搾り出そうとしてくる。ていうかもう既に何度か射精してしまった。
それでも、目の前で淫らに乱れるうずめの姿を見せられてしまえば、射精後に少し萎えたチンポもすぐに元気を取り戻すというもの。
「ぁ……
おっぱいの先から液体を噴き出しながら絶頂するうずめ。イくとこまで可愛い。
吹き出した液体を舐め取り、おっぱいの先をしゃぶりながら腰を打ちつけ続ける。
「あゃぁ……イってるのに……まだおまんこズンズンされてぇ……またイっちゃう……ぅ❤️」
うずめ……っ、うずめ……っ!
「君も気持ち良い? ぁっ……❤️ うずめの
何回も何回も
すると、起き上がってきたうずめに押し倒された。
「ねぇ……もっとぉ……❤ もっとえっちしよぉ……❤️!」
完全に発情モードに入ったうずめが、目の前の雄から性を搾り尽くさんとする。こうなったらもう抗えない。一晩中犯され続けるだろう。詰みだ。
「えへへ、好き❤️ 大好き❤️」
……まぁ良いや。こんなに可愛い恋人になら何をされても。
そういえば、さっき「"まだ"赤ちゃんできてないのに」って言っていたけど、いずれは欲しいと思ってるの? ……と聞いてみる。
「ぁ……それは……その……………………二人ぐらい欲しいな❤️」
……っ!
「あ……またおちんちん大きくなった……❤️! へぇ、うずめのこと孕ませたいんだぁ……❤️」
首を縦に振る。
「……普通は女神と人間だと子供はできないんだけどね、強い思いと一緒に
うずめは、自分の目をじっと見つめながら言う。
「だから、うずめを妊娠させられるかは、君の頑張り次第だぞ❤️」
そして、自分に抱きつき、耳元でそう呟いた。
ぷつん、と自分の中の何かが切れる音がした。
「んっ❤️! あっ❤️! あんっ❤️! んにゃっ❤️! 激しぃっ❤️! んんぅっ❤️!」
「やぁ……❤️! これ、違……違うよぉ❤️! いつものあまあまえっちじゃなくて……本気で孕ませるえっちだぁ❤️!」
「
「イく……っ❤️! イくぅぅっ❤️! イってるのに止まんない❤️! お腹の中、君のでいっぱいだよぉ❤️! いっぱいなのに……まだ
「もう孕んだ、孕んだからぁ……! もう止めてぇ❤️! これ以上おちんぽずぽすぽされるとおかしくなっちゃうぅぅ❤️!」
「ほにゃぁぁぁっ❤️! イく❤️! またイく❤️! イくの止まんにゃいぃぃ❤️! イきすぎて死ぬぅ❤️! 死んぢゃうぅぅ❤️! んひぃっ❤️! あへぇぇっ❤️‼︎」