裏ネプ短編まとめ 作:一般教会員Y
お久しぶりです。
ある時、女神候補生ネプギアは姦淫の味を知ってしまった。
その味で満たされるために充分に発達した身体と、彼女の持つ知的好奇心が合わさって、ネプギアは淫らな渦へとどんどん堕ちてしまっていた。いつしかネプギアは、あどけない"少女"から性の悦びを知る一人の"女"へと変わっていた。
そして今日も、かつて心を通わせ、想い寄せ合い、いつしか身体も交えた恋人の男と、お互いを愛し合い求め合っていた。
「ん……んむぅ……ちゅ、ちゅぅ」
唇を奪い合う。舌を絡ませ合う。
「……ちゅっ、ちゅぅ、ちゅ〜❤️」
キスだけでは抑えられなくなった男の劣情は、ネプギアの身体に向けられる。
男は、ネプギアの胸を軽く撫でまわし、掌の中に収め、揉みしだく。
服の上からの感触では満たされないからか、セーラーワンピのボタンを外し、はだけた隙間から直接素肌の胸を触る。
「……あっ❤️」
強く胸を弄られ揉み回される感触とその快楽に、ネプギアは身体を震わせる。
「ぇ……んれぇ……ちゅ……んぅんっ❤️」
身体を弄ばれながらも、濃厚なキスは続く。
あまりにもの激しいキスで、口から垂れ出た唾液が、ネプギアの躰をつたい落ちていく。
「んれぇ……ちゅ……んはっ……ちゅ❤️」
気づけばネプギアの上着は全て脱がされていた。
そのすべすべの肌、ネプギアの下腹に押し当てられる男のイチモツ。
「……❤️」
ネプギアはキスは止めないまま、男のズボンのチャックを下ろし、下着を弄り、男の肉棒を露出させた。
そのまま肉棒を手で握り、上下に擦る。
「……んっ、れっ、はむっ、ちゅっ」
男もネプギアの胸から手を離し、今度は下着に手を伸ばしていく。
秘部を指でなぞり、下着をずり下ろし、少しずつ秘部にに指を挿れていく。
「……んむぅ❤️!」
少しずつ男の指の動きは早くなっていくにつれ、グチュグチュと卑猥な水音が鳴り始める。
ネプギアも負けじと、男の肉棒を擦るペースを早くしたり、先端を指です撫で回す。
「……っ……❤️」
お互いが限界に達する直前に、お互いの腕が止まる。
「……ぷはっ」
そして、一度唇が離れる。
「……欲しいです。あなたのが」
ネプギアは物欲しそうな顔で、男の目から、肉棒、自分の秘部へと視線を移す。
男は、ネプギアの股の下に丁度良く肉棒が当たるぐらいの高さに屈んだ。
「自分で挿れさせたいんですか? ……えっち」
ネプギアは男の肉棒を秘部にあてがい、腰を落としていく。
ネプギアの花園に、男の肉欲が侵攻した。
「ぁ……ひゃぁっ……あ゛っ❤️!」
ネプギアの膣内は、男のモノを受け入れる準備が出来ていた。否、出来すぎていた。
男の指に弄ばれて分泌した愛液は、男のモノを膣内に迎え入れるのに絶好な潤滑油となり、男のモノはネプギアの膣奥まで一気に入っていった。
「ゃ……お腹……奥……きちゃ……ぁ❤️」
予想を遥かに超えた衝撃と快楽に、気をやりかけているネプギア。軽く絶頂していた。
男はネプギアの膣内で更なる快楽を貪ろうと、腰を両手で強く掴む。淫らな恋人を犯したくてしょうがなかった。
「ぁ……だめ……今動かされたら……私壊れちゃ……」
今から自分が何をされるのか察したネプギアは、男を静止したが。
「だめ……らめぇ……❤️」
男はそんな口では拒否しながら本当は求めているかのようなネプギアの反応に性欲と加虐心をそそられ、思い切りネプギアに腰を打ちつけた。
「…………ぁ……ん゛お゛ほ゛ぉ゛っ❤️!」
まるで咆哮のようなはしたない喘ぎ声をあげ、イキ散らすネプギア。
「ん゛っ❤️ お゛っ❤️ あ゛っ❤️」
男は膣内では飽き足らず、ネプギアの乳房を舐め、先端をしゃぶる。
「〜〜〜〜っ゛❤️!」
胸も膣も責められ、逃げられない快楽に身を捩らせ、イキ狂うネプギア。あまりにもの刺激に、お漏らしすらしていた。
いつもは行儀のいい彼女が、行為の時はこんなにはしたなく乱れ狂う様に、男の興奮は刺激され続ける。
「い゛あ゛っ❤️ またいぐっ❤️ 」
ぱんっ、ぱんっ、ずりゅっ、ずちゅっ。
「ぁあ゛っ❤️! ずっと……ずっとイってりゅぅ❤️!」
目の焦点は合わず、涙さえ流し、舌を口の外にだらんと垂らしながら、ネプギアはとにかく絶頂し続けていた。
「いくぅ❤️ いくいくいくいぐぅ❤️!」
すると、男の腰を動かす速度が次第に速くなっていく。
「あなたも……んあっ……いくんでふかぁ……? いくなら……なか……んぅっ、なかがいいのぉ❤️」
その様子から、男がイきそうなのを察したネプギアは、男の子種を膣内に求める。
「なかにらしてぇ❤️!」
二人はお互いを求め合い、強く抱き合いながら、その時を待つ。
「あぁあああっ❤️ ああーーっ❤️!」
そして、ビュルルルッ! ビュッ! ビュルルルル‼︎ ……と、ネプギアの膣奥に男の精液が勢いよくぶちまけられる。
「あひゃぁ……❤️ 沢山出てきちゃぁ……❤️」
ネプギアは膣奥で男の精液を味わい、子宮が満たされていく感覚に、恍惚とした笑みを浮かべる。
「……あはぁ❤️」
そして男と目が合うと、再び唇を交わす。
「……ちゅ、ちゅぅ❤️ れろっ❤️」
そして、満たされた筈の子宮は、行為が終わるとすぐにまた男からの愛欲と肉欲を求めて疼きだす。
ネプギアは、男を思い切りベッドに押し倒し、馬乗りになった。
「……終わってないですよぉ❤️? まだもっともぉ〜っとえっちするんですからぁ❤️」
おそらくこの後干からびるまで搾り取られることになるだろうと、男は少し苦笑いする。
しかし、自分の求めて淫らに乱れる美少女を前に、興奮を隠せるはずもない。
「私をこんなにえっちな娘にしたのはあなたなんですから❤️ 責任をとっていっぱいえっちしてもらいますからね❤️」
ネプギアはそう言ってから、再度上の口を濃厚に絡ませ、下の口で男のモノを貪るのだった。
キャラリクエストは地味に受けつけています。承諾するかは気分です。