※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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誰か、快楽落ちしないプロンプトつくてくれ……


現実世界に戻った明日奈をSAO内でキリトが人を殺した事をネタに脅迫する リクエスト

 歯を食い縛り、目に涙を浮かべて抵抗するも、その眼差しは強がりだと一目瞭然だ。

「いい表情ですね、アスナさん。でもまだ抵抗の意志が残ってるようだね? 

 君を完全に屈服させるためにはどうしたら良いのかなぁ?」

 美少女が嫌悪感に満ちた眼差しで睨む。

 だが、ボブはその程度で怖気づく男ではなかった。むしろ興奮を募らせていく。

 その眼差しによって彼が欲情していくのが手に取る様にわかった。

 汚らしい男の欲望に塗れた視線を向けられたアスナは一層嫌悪し、

 侮蔑と憤怒を籠めて睨み返したのだった。

 彼は薄笑いを浮かべながらアスナの肢体をねっとりと視姦している。

 すらりと伸びた手足、豊満なバストからキュッとくびれたウエストライン、

 丸みを帯びたヒップラインに続く、艶めかしく美しいシルエットを描くスタイル。

 そのどれもが瑞々しく張り詰めていて美しい。

 思わず見惚れてしまうほどに美しいボディラインだ。

 しかし、その肌は白く透き通るようで、

 シミ一つない綺麗な肌が艶めかしい魅力を放っている。

 特に首筋から鎖骨にかけてのラインなどは芸術品のようだ。

 適度に筋肉がついて引き締まっているお腹周りは

 その細さゆえに華奢で儚げな印象を受ける。

 それでいて、胸の双丘は見事な大きさを誇り、それでいて弾力があり形が崩れず

 上を向いたままであり、まるで天に向かって突き出しているかの様にさえ見えるのだ。

 しかも身動ぎするたびにプルプルと震える蕩けるような柔らかさを持っており、

 それが重力に負けて左右に流れるようでもなく綺麗な形を保ち、

 服越しでさえ見る者の劣情を誘うようだ。

 そんな極上の女体が今、目の前にある。

 しかも脅迫され、こちらに逆らうことはできず、睨みつけることしかできない状態だ。

 もう我慢の限界だった。ボブはアスナを視姦しながら、服を脱げと命令した。

 屈辱に唇を噛み締めながら、アスナは服を脱いでいく。

 その動作は緩慢で、まるで焦らしているかのようだ。

 一枚脱ぐたびに、白く豊かな乳房がたゆんと揺れて、その柔らかさを

 主張するかのように現れると、自らまろび出るようにはみ出してくるようだ。

 ぷっくりとしたピンクの蕾も存在を主張している。

 恥ずかしそうに伏せた瞳は涙で潤みながらも気丈さを失っていないようにみえる。

 そして羞恥に耐えるその表情には隠しきれない嫌悪の色があり

 隙あらばボブに逆襲し、反抗する強烈な意志があった。

 そんなアスナを、ボブは今から陵辱する。それは抗いようのない現実なのだ。

 そうして徐々に肌を露にする美少女の姿に、

 ボブから欲望に濡れた眼差しという視線が容赦なく注ぐのだ。

 その視線を感じ取った瞬間、

 これまで感じたことのないほどの嫌悪感に襲われて身震いしてしまうほどである。

 だがそんな屈辱にもアスナは一切逆らえない。

 なぜなら彼女には分かっているからだ、これは愛するキリトを守るためなのだから、と。

 恥じらいながらショーツを脱いでいく姿は、まるでストリップショーの様だ。

 徐々に露になっていく魅惑的な白い脚線美に思わず息を吞む。

 そして最後に残った布地に手をかけてゆっくりと下ろすと、

 微かに甘酸っぱい香りが漂い始める。

 その様子を見ていたボブは思わず生唾を飲み込んだ。

 彼はアスナの美貌を改めて舐めまわすように見つめると、

 艶めかしく悩ましい肢体を、獣そのままの視線で射抜く。

 しなやかな四肢、ほっそりとした腰回り、豊かなバストに括れたウエスト。

 張りのあるヒップラインに、キュッとした足首。

 引き締まったお腹周りと柔らかな曲線を描く腰のくびれから続く

 悩ましい下半身のラインは芸術的なまでに美しい。

 そして何より美しいのはその顔だ。

 強い意志を宿す大きな瞳、長い漆黒のまつ毛が物憂げに揺れる様は

 まるで精巧なフランス人形を思わせる美しさで、

 ボブを睨みつける瞳はどこまでもまっすぐだった。

「やっぱり君は最高だよ、アスナさん。何度見ても飽きないね。本当に綺麗だよ。

 いつまでも眺めていられるくらいさ。それに……、なんともエロい肢体もスゴくイイっ‼」

 そんなボブの言葉にアスナは嫌悪感を露にする。

 しかし、そんな表情すらも彼の欲情を煽る材料にしかならない。

 そして彼は一気に行動に移した。

 いきなり手を伸ばしてアスナの豊かな胸を掴むと、そのまま揉みしだき始めたのだ。

「きゃっ!? あ、あなた何をっ!?」

 驚きに声を上げるアスナを無視して、彼はそのまま揉み続けた。

 その動きに合わせて形を変える乳房が非常に扇情的だ。

 しばらく柔らかな感触に包まれたところで手を離すと、

 今度は顔を近づけて乳首を口に含み舌で転がし始めた。

「んんん~っ、やぁっ‼ いやっ、おっぱい吸わないでっ……」

 その瞬間、アスナの表情が一変したかと思うと全身を大きく震わせた。

 どうやら胸ではかなり敏感な部類らしいと判断し笑みを浮かべるボブであった。

 その後も執拗に責め続けると、次第に固くコリコリになっていく二つの突起物があった。

 それを抓りあげる度に彼女はビクビク震え上がる始末だ。

「んんんっ……はぁあっ……ああっ……ああああっ!」

 言葉にならない声が口から漏れ出る。

 もうすでに身体は出来上がってしまったようだ。

 瞳は潤み、頬は紅潮し、口から漏れる吐息には熱が籠っている。

 その姿はとても艶めかしく、そして美しかった。

 しかしながら、こちらを睨み据える瞳には、相変わらず殺意すら混じっているのだが。

 そんなアスナを見てボブはそろそろ頃合いだと判断したのだろう。

 次の段階へと移行する事にしたようだ。

 嫌悪感に満ちた少女の巨乳を熱心に揉み続ける。

 艶めかしい嬌声をあげるアスナ。だが、彼女はまだ抵抗を止めていなかった。

 その目つきには未だ拒絶の意思が見えるのだ。

 しかし、それがより男を刺激する結果になっているとは気付かず、

 じっと睨みつけているつもりなのだろうが、

 その瞳の奥には隠しきれない快楽の色が見え隠れしているのであった。

 それを裏付けるかのように彼女の秘所は蜜で濡れそぼちテラテラと輝いていた……。

「ふーっっ……! ふっー……!! んんっ!! 

 くっ……、この……ふざけるのもいい加減に……んっ……しなさいよ……」

 そんな状態にも関わらず気丈に振舞うアスナだったが、

 もはや限界が近いことは明白だった。

 ボブはそんなアスナをあざ笑うかのように再び胸にしゃぶりついた。

 そして同時に下半身に向けて手が伸ばされる。

 割れ目をなぞるように動く指の感触に背筋がゾクリとするのを感じたが、

 何とか堪えて声を上げまいと歯を食いしばっていたのだが、

 それも長く持ちそうにはない。

 なぜならすでに彼女の身体は快楽に支配されつつあったからだ。

「……んっ、くぅっ…………ふぁっ、…………あぁっ‼」

 その証拠に秘所からはとめどなく熱い蜜が流れ出ており、太腿を伝って床に滴り落ちていた。

 そんな状態になってもなお彼女は耐え続けていたが、とうとう限界が訪れたようだ。

「あ、ああっ、やぁあっ!? だ、だめっっ……なにか、来るぅっ……! 

 ひあぁっ! あぁああっ! だめぇぇええっ!!」

 プシャァァアアッ! 盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたアスナは

 全身を痙攣させながら崩れ落ちるように地面に膝をついた。

 絶頂の余韻に浸る間もなく、巨乳を鷲掴みにされた。

 必死に抵抗するがビクともしない。

「む、胸ぇっ! おっぱい揉まないでええええっ‼ いやあああっ‼」

 だと言ってアスナは抵抗する。すると、男は少女の耳元で言った。

「君のおまんこに入れる前に、たっぷりとおっぱいを堪能させてもらうよ……」

 耳元で囁かれた瞬間ゾクゾクした快感に襲われる。

 そのまま男は両手を使って丹念に胸を揉み始めた。

 激しく上下に動かしたり円を描くように回したりし始める。

 そのたびにアスナの口からは甘い吐息が漏れ、身体の芯から熱くなってゆくのを感じた。

「んあああっ……いやっ、やめてっ!」

 さらに乳首を摘まんだり引っ張ったりと様々な刺激を与えてくるため

 その度に腰が跳ね上がりビクビク震えてしまうのだった。

 次第に抵抗する力が抜けていき最終的には

 されるがままになっていたのだがそれに気付いた男がニヤリと笑う。

「んっ、んんっ……はぁ……ふぅ、ふぅ……な、何を……あっ、んっ、んちゅっ!」

 心は屈さないアスナの唇を奪う。

 柔らかい唇の感触を楽しみながら、アスナの口内に舌を滑り込ませる。

 歯を食いしばって抵抗していたものの、脅迫の証拠を示してやると、

 諦めたように力を抜いて、舌を絡め取られた。

「んっ、ちゅっ、んんっ! ふぁっ! いやっ、やめ……、っん゙むぅ⁉、ぢゅうっ、ちゅっ‼」

 そんな少女の唇を奪いながら、彼女の胸を揉む。

 両手で巨乳を鷲掴みにされる感触と、

 口の中に侵入してくる舌の感触が合わさって頭がおかしくなってしまいそうだ。

 男の手の動きに合わせて形を変える双丘から湧き上がる快楽が少女を襲うのだ。

 逃げ場のない快感にアスナはただ喘ぐことしかできなかった。

 やがて男の口が離れる頃には、アスナの目はトローンとしており焦点があっていなかった。

「はぁっ、はっ、はぁ……あっ」

 そんな状態の彼女に追い打ちをかけるかのように男は責めを再開する。

 今度はアスナのお尻を撫でまわし始めたのだ。

 その感覚に彼女は小さく声を上げてしまうが、すぐに我に返って男を睨み付ける。

 だが、そんな事で怯むはずもなく逆に笑みを深めるだけだった。

 秘所に触れてきた瞬間、ビクッと震えるアスナだったが、

 続けて割れ目に沿って指を動かされる度にピチャッという水音が立ち始める。

 その音は徐々に大きくなっていきやがてくちゅくちゅっとはっきりとした音となり

 部屋中に響き渡るほどの音量へと変化した。

 さらに男の指は動きを止めることはなく、執拗に愛撫を繰り返してゆく。

 やがて耐え切れなくなったアスナが口を開いた。

「───やめなさいっ‼いいかげんにしてっ‼大人として恥ずかしくないのっ‼」

 正論だが、今更でありなんの意味もない罵倒にボブから笑みが溢れる。

「フフフ、お股からこんなに涎を垂らしているのにやめて欲しいのかい? 

 でも君はやめることは望んでいないはずだよ? キリトくんがどうなるかなぁ……」

 そんなアスナの内心を見透かすかのように言うボブ。

 その言葉を聞いた瞬間、ビクッと震える明日奈だったが

 すぐに気丈に振舞うと再び睨みつける。

 しかしそれが男を悦ばせるだけだと気付かない程に彼女は冷静ではなかった。

 その隙を突いて男が一気に攻め立てる! 

 膣内に侵入してきた異物の感触に思わず悲鳴を上げるアスナだったが

 無視されGスポットを探すように蠢く指に悶えさせられることとなった。

「あんっ! あひいいいいっ‼い、いやぁ……そ、そこ、だめぇ……」

 指が少し動くたび電流が流れるかのような衝撃に襲われ息つく暇も無い少女であったが、

 やがてその動きに慣れてきたのか徐々にではあるが快感を感じ始めていた。

 そんなアスナの変化を敏感に感じ取った男はさらに強く責め立てる。

 Gスポットを重点的に責められたアスナの口からは甘い声が漏れ始めていた。

「ふぁ、ああぁっ!! い、いやっ! き、気持ちよくなんてっ! ならなっ、ひぃんっ!? 

 あ、あああっ! だめっ! だめなのにぃいっ!」

 Gスポットへの刺激が強まるにつれてアスナの声は大きくなり、絶頂へと近づいていった。

 そんな様子を確認した男は一度指を引き抜くと今度は二本同時に挿入してきた。

「ふぁああっ!? そ、そんなっ! いきなり、ふぁああぁっ!!」

 アスナは嫌悪するボブに指で感じてしまい、悔しさと恥ずかしさで涙を流す。

 それでも絶対に屈しないと心に誓う。心は折れない。心だけは屈しない。

 クリトリスを触られているが、必死に歯を食いしばって耐えることを繰り返す。

 ボブの手で秘所を弄ばれて悶えている明日奈。抵抗虚しくイカされてしまう少女。

「んんっ! んあぁぁっー!! はあんんん! だめぇっ、も、もう、やめでええぇぇっ──!!」

 ボブは明日奈が絶頂を迎えたにも関わらず、なおもクリトリスを虐め続ける。

 絶頂の余韻に浸る間もなく快感を叩き込まれるアスナは涙を流しながら許しを乞うた。

「おねがっ、お願いだからぁっ! も、もう許してよぉ……

 い、いやっ! そこぉおおッ!! も、もうゆるひてっ! もうゆるひてぇぇぇええ!! 

 んほぉぉおおおおっ!! あ゛あ゛あ゛ああああ゛あ゛あ゛ッ!!!!」

 もう何度目かわからない絶頂を迎えさせられてしまう明日奈。

 しかしそれでも男の手の動きが止まることはなかった。

 むしろより激しさを増したように思えるほどである。

 あまりの快感に意識が飛びかけたところでようやく男が手を止めたのだった。

 だがそれで終わりではなかった、一体何をするつもりなのかと思っていたら

 突然口の中に肉棒を突っ込んできたのだ! 

 極太の肉棒を留めんと窄めた唇が肉竿を締め付け、

 押し返そうと反射的に伸ばした舌が亀頭に絡んで結果的にフェラチオ奉仕してしまう。

「んぶっ! ん”ぐ”っ! んぶっ! んぼっお”お”っ!! んぼっ、んっぼぉっ!!!!」

『は、離してっ! いやあぁっ』

 肉棒から逃れようと身を捩っても、手足に力が入らず逃れることはできない。

 なんとか声を絞り出して拒絶を示すが、男は気にした様子もなく抽挿を続けるだけだった。

『ひっぐぅぅううっ♡もごぉぉっっ♡んんん♡

 んんんっ~♡♡しゅってひゃふぅぅぅぅぅっ♡♡』

 舌に広がる苦みを伴う濃厚な雄の味に全身が火照ってくるのを感じるとともに、

 頭が真っ白になっていく感覚に陥る明日奈。

 それでもなんとか気力を奮い立たせてボブを上目遣いで睨むも、

 慣れ親しんだキリトのソレとは同じ生物とは思えない黒光りする偉容に圧倒されて

 唇を犯す巨根に吸い付いてしまう自分が悔しくて仕方がない。

「じゅぶ……んっ……」

 必死に抵抗しようという意思を掻き立てているのに、

 勝手に肉棒にしゃぶりつく無様な姿を見せる身体に愕然とする。

「んぢゅううっっ♡んっっぶぅっ♡ふぁあぁぁああっ♡♡」

(も、もう無理……ボブの大きい……んっ、口マンコ、壊れちゃう……

 このままじゃ私、本当におかしくなっちゃう……)

 そんな思いとは裏腹に、身体は無意識のうちに肉棒をしゃぶり続けていた。

 明日奈は更なる快楽を求めて自ら唇を窄め、舌を踊らせてしまうのだ。

 戻ることができない快楽地獄に堕とされたアスナはやがて身を委ねていくのだった。

 ボブの巨根に翻弄されながらも必死に口を窄めて抵抗しようとするが、

 そんな明日奈の様子に薄く笑うと──ボブはいきなり彼女の頭を掴んで抽送する。

 ボブに無理やりフェラチオさせられるアスナ。涙目になりながらも口を窄めて奉仕する。

 口での奉仕を強いられるアスナの表情は悲壮感が漂っている。

「んっ、んっ、んっ♡ぶぼぉっ、んぶっ! ずろぉっ♡

 ん゛む゛んっ! んぐぅっ! ん゛んっ! んんんっ……!」

 そんな彼女の悲壮感溢れる淫靡な姿に耐え切れなくなったのか、

 男は強引にアスナの頭を動かし唇奉仕オナホとして使用する。

「ん゛っ! ん゛っ! ん゛ぅ~~♡♡ごくッこぷ、んぐぐっ♡

 んぶごぼぉっ♡んぶぅっ……♡ ぐ、んぐっ、ぐぶうぅっ、んじゅっ、んぼっ♡ じゅぶぶぶぶっ♡」

 舌の上に広がる肉棒の感触。

 息苦しさで嗚咽が漏れるが、それでも彼女は必死に吸い付いた。

 口を限界まで開き、舌で舐め回すことで

 少しでも早く終わってもらおうとするのだが──しかしそれが逆効果だった。

 舌が亀頭に当たるたび精液特有の苦みと臭みが広がるのだ。

 味覚嗅覚から犯されているという事実に下腹部の奥で何かがキュンッと疼くのを感じた。

「んじゅるぶっ、んじゅ……うぇ、んじゅ……ふあっ、ぐ……んぶぶっ……」

 もう、ダメだ。我慢しきれない。我慢できないっ! もっと激しくフェラしたい!

 おちんぽをしゃぶっていたい!! 口いっぱいに頬張って思いっきり吸い上げたいぃぃッ♡

 そんな思いが明日奈の心を埋め尽くし、アスナは無意識に口を窄めて肉棒に吸い付いてしまう。

 もうやめて欲しいのに身体は勝手に動いてしまい、

 再びおしゃぶりを始める少女の姿にボブは口角を上げて笑うのだった。

「んじゅる……じゅるるるっ! じゅるるるるぅぅぅぅ……ぶはあ……はむっ……んじゅるぅぅぅぅ……」

『キリトくん以外のおちんぽ、嫌なのにぃ……もう、ダメぇ。我慢しきれないっ! 

 わたしの唇、ボブ専用のオナホにされちゃってるぅ……』

 もうアスナの体は男に屈服していた。彼女は無意識のうちに自ら喉奥へと亀頭を導いていた。

 そしてその動きに応えるように男は腰を引いていく。

 限界まで引き抜かれた肉棒がバチュッ! と音を立てて打ち付けられ、

 アスナの喉奥を大きくノックすると声にならない悲鳴を上げながら

 背を弓なりに反らして絶頂を迎えてしまった。

 しかし休む間もなく激しいピストン運動が開始される。

 口内の性感帯を擦り上げられる度に強烈な快感に襲われてしまうアスナは

 無意識の内に舌と唇で巨根に奉仕してしまっているのだ。

「むぐっ! んぶぅっ! んぐぅぅっ!」

 そして男根が膨張しアスナの口中へ熱い奔流を解き放った瞬間、

 怖ろしい程の粘度と濃さを持つ大量の白濁液を溺れるほど飲み込まされて絶頂した。

「んごぉっ! んぐぅぅぅぅ、んぐっ……おぶうっぅぅっ♡」

 絶頂の余韻に浸る間もなく、男が腰を動かし始める。

 強烈な快感に耐えられず再び意識が飛んでしまうアスナであるが、

 彼女の意思とは裏腹にその身体は奉仕を辞めようとはしなかった。

 それどころかより一層口淫に没頭してしまっているほどなのだ。

 明日奈はうっとりとした表情を浮かべながら男のモノに吸いつき続けるのだった。

 そして──何度も何度も口内射精されたのだ。

 大量の白濁液を残らず嚥下させられた後

 ようやく解放された時には既に意識もほとんど残っていない状態であった。

「……ふぁ、ぁ……ぅ……ぁ……ぁ……?」

 曖昧な状態のアスナの足を開かせ、ひくつくマンコを見やるボブ。

 白い肌に、薄く色づいた秘所。

 閉じきった割れ目からは愛液が垂れ落ちており、その淫猥な光景にボブの興奮が高まる。

「まったく、とんだエロガキだねぇアスナさんは! こんなに濡らして恥ずかしくないのかなぁ?」

 と言いつつ、人差し指を割れ目に沿って這わす。

 くちゅっという水音と共にアスナの身体が小さく跳ねた。

 そのまま何度も上下に往復させると、次第にその動きに合わせて腰が揺れ始める。

「あっ、あぁっ! やだぁっ! そこぉっ!」

 拒絶の言葉とは裏腹に甘い声を上げ始めるアスナ。

 そんな彼女の反応を愉しむように、更に大胆に責め立てるボブだったのだが──

 ついSAOでの光景を思い出してしまう。

 最強のギルド「血盟騎士団」の副団長であり「閃光」と渾名されていた凛々しい女騎士。

 あの美少女が『寝取り』されて、

 快楽堕ちしていく光景を想像しただけで興奮してしまうのだった。

 そんなことを思っているとますます下半身は熱くなり膨れ上がっていくのが分かる。

 そんな自分自身の反応に苦笑を浮かべながらも、

 まずは目の前の彼女の身体を楽しむことにしようと決めた彼はさらなる追撃を仕掛けていった。

 最初は優しく触れるだけだった愛撫も段々と激しさを増していく。

 そのたびにアスナの身体は敏感に反応し、甘い声で啼き続けた。

「あっ……んはっ……だ、だめぇ……そこはっ……んっ、んはぁっ……だめぇっ……!」

 もう、我慢できないのだろう。

 秘裂の上にある突起に触れると明日奈の反応が一気変わった。

 まるで電流が流れたかのように跳ね上がる体を抑え込みながら、

 リズミカルに肉玉を指の腹で擦り上げていく。

「ひっ! いぃっ!! くぅぅうぅっ!!! あっ、あっ、やっ、あぁっ、

 それだめっ、またイクっ、イク、イっくぅ……!」

 ぷっくり膨れ上がった肉芽が吸引され、少女の体が大きく痙攣する。

 彼女の口からは悲鳴にも似た嬌声が上がり、

 必死に身を捩るも逃れられない快楽に追い詰められているようだ。

 彼女は腰を浮かせながらも股間を相手に突き出し

 淫らな姿勢を晒してしまっているのだが本人はそれに気付く余裕すらないらしい。

 ただ下半身から伝わってくる強烈な刺激に耐え忍ぶことしか出来なかったようだ。

 アスナはその感覚から逃れようとするかのように激しく身悶えするのだが、

 それは逆に更なる快感を生み出す結果となるだけだった。

「らめぇっ……らめなのぉ……あんっ、ひぃぃっ、ひっ……あっ……あうぅ……

 ああ……っ!! ……んあぁ……やめてぇぇっ‼おかひく、おかひくなっちゃうからぁっ‼」

 もう呂律すら回っていない状態で喘ぎ続けるアスナ。

 そんな明日奈の様子にボブは嗜虐的な笑みを浮かべ、

 更に激しく責め立てることにした。

 左手をクリトリスに添えたまま右手を彼女の胸元へ持っていき、

 豊満なバストを鷲掴みにする。

 そのまま乱暴に揉みしだいていくと彼女の声がどんどん高くなっていくのが分かった。

 同時に膣内に侵入していた指が激しく出し入れされるようになっていき、

 お腹の裏側辺りにあるGスポットを指で引っ掻かれる度に目の前が真っ白になる。

「あ゛っ……イ゛グっ……!」

「ああ、いっぱいイケよアスナ。お前がイキ狂うところ、じっくり見ててやるからな!」

 と男が言い、さらに強く掻き混ぜられた瞬間、アスナの頭の中で何かが弾けた。

 目の前がチカチカして息ができないほどの衝撃に襲われる。

 今までで一番大きなオーガズムを迎えてしまったのだ。

 膣壁が激しく収縮し男の指を強く締め付けると

 同時に熱い潮を吹き出してしまった感覚があった。

「はあんっ! ひいんっ! イクッ! イクッ! イクのぉっ♡」

 同時に全身が弛緩していく。

 頭がボーッとする中でようやく終わったのだと安堵したのだが──

 次の瞬間には極太の肉棒が膣口に近づいてきていた。

 そして休む間もなく、本格的にキリトの痕跡をかき消す蹂躙レイプが始まる。

「あ──ひぎゃぁあぁぁっッッ♡ ま、まらきたぁぁああ゛ッッ♡ 

 お゛っほぉぉお゛ッ、がばがばになりゅうぅゔッッ♡♡」

 まるで内臓を貫かれたかのような感覚。

 あまりの大きさに、痛みすら感じてしまうほどだ。

 凶悪なほどの太さと長さを持ったその淫棒は、キリトのおちんちんに慣れた

 アスナの狭い穴を押し広げながら侵入してきたのである。

 メリメリィと音を立てながら無理矢理に押し入ってくる肉棒の感触に、

 喰われる媚肉は涙を流して悶絶するしかなかった。

 そんな凄まじいサイズの肉塊が、ようやく亀頭部分を挿入した瞬間──

 雌犬にされた少女は耐えきれず失禁してしまったのだ。

「ぐっ、ああっ、くはっ、は、入って来てるっ……、う、動かないでっ……、

 あああっ、そんなっ……、お、おっきすぎるぅっ……、

 こ、これ以拡げられちゃったらぁっ……、本当に壊れちゃうぅっ……! 

 キリトくんのカタチなくなっちゃう……

 キリトくんのおちんちんじゃ、セックスできなくなっちゃぅのぉっ‼」

 じょぼっという音と共に黄色い液体が流れ出る中、恋人のものとは比べ物にならない

 黒光りする黒人極太チンポによる蹂躙セックスに絶叫する閃光のアスナ。

 そんな少女を見下ろしながら、ボブは己の欲望を満たすべく肉棒を進め

 咥えこまされた極太に悲鳴を上げながら拡張される肉襞を

 ジックリと味わいながらアスナのオマンコを犯していく。

「んああああっ!? ダメぇ! やめてぇっ! 

 そんなのデカすぎて、壊れちゃう! 壊れちゃうからぁあ~!」

 そんな彼女の懇願を無視し、男はさらに深くまで押し込み始める。

 やがて根元近くまで入ったところで一度動きを止めると、

 今度はゆっくりと引き抜いていく。

 そして再び同じ速度で挿入していき──徐々にスピードを上げていく。

 パンパンという肌がぶつかり合う音と淫らな水音が響き渡る中で、

 明日奈は絶叫を上げ続け、黒人による野獣種付けセックスの

 凶悪さに戦慄し、泣き喚いて許しを請うた。

「い゛っぎっ♡♡ しにゅ゛ぅ゛うっ♡♡ しぬ゛ぅ゛うっ♡♡ 

 お゛っお゛っ……お゛っ!? ♡♡ やべてぇっ……死゛んじゃ゛ゔゔゔっ♡♡」

 そんな明日奈の懇願を無視し、男は更にスピードを上げていく。

 そしてついに──亀頭が子宮口をノックし始めた瞬間だった。

 肉槍に串刺しにされた様な衝撃を覚えながら、

 閃光の剣士は今まで感じたことも無い程のアクメを迎えたのだった。

「──あっ、あはぁあぁ゛ああああっ! いっ、イ……ぐぅううううぅうぅゔゔっ!」

 いや、アクメなどと生易しいものではない。

 完全に理性の飛んだ獣のような咆哮を上げながら、アスナは盛大に絶頂を迎えた。

 視界が真っ白に染まり、頭の中に火花が飛び散るような感覚に襲われる。

 あまりの快感に呼吸すらままならない。

 そんな少女の反応を楽しむかのようにボブはゆっくりと腰を回転させていく。

 その度に亀頭の先端が子宮口をノックし、

 脳髄に電流が流れるかのような快感をもたらした。

 そしてついに我慢できなくなったのか、再び勢い良く抽挿が始まるのだ。

 もう何時間経っただろうか? 

 いや、ひょっとしたら何分も経っていないのかもしれないが

 アスナにはもう時間の感覚は無かった。

 ただひたすらにボブはアスナの秘所を犯し続けていたのだ。

 何度も何度もイカされてしまいオマンコからは大量のラブジュースが溢れ出し、

 ベッドシーツに大きな染みを作っている。

 もう数えることすら億劫になる程の回数イカされているのに、

 それでもまだ足りないとばかりに犯され続けるアスナは、完全に快楽によって理性を失っていた。

 いやらしく舌を出してアヘ顔を晒している彼女はもはやまともに思考することも出来ないのだろう。

 そんなアスナの状態を理解しているかのようにボブはゆっくりとした動きで膣穴を犯し続けていく。

 しかしそれも長くは続かなかった──

 突然始まった激しいピストン運動によって強制的に意識を戻されてしまったのだ。

 今まで手加減していたと言わんばかりに凄まじい勢いで腰を打ち付けてくるボブ。

 そのあまりの激しさにアスナの子宮が壊れてしまいそうな程だ。

「あ゛っ!? お゛ごぉっ! やめへぇえぇぇえェエエッ!! 死んじゃうぅうぅううゥゥウウッ!!」

「ダメだよ明日奈ちゃん。まだ始まったばかりじゃないか。たっぷり可愛がってあげるからね?」

 彼女は黒人の極太ペニスで貫かれ、泣き叫びながら、快楽に溺れていた。

 その肉穴は巨大な肉棒によって拡張され、

 太い亀頭が子宮口をノックするたびに悲鳴を上げる。

 そして再び抽挿が始まり、アスナの身体を悦楽で支配していく。

「んぎぃぃいぃいっ! だめぇええっ! こんなぁっ、大きいのぉっ、無理だからぁぁあっ!」

 もう何度目になるかわからない絶頂を味わいながら、明日奈は絶叫を上げる。

 そんなアスナの反応を楽しむかのように黒人は腰を打ち付けると、

 いよいよクライマックスへと突入するのだった。

 パンパンという乾いた音が鳴り響く中、ボブはさらにペースを上げていく。

 もう何度目になるかわからない程の絶頂を味わわせながら、

 アスナのオマンコを犯し続けていく。

 黒人の極太ペニスによる強烈なピストンで、少女のオマンコは限界を超えて拡張され続ける。

 あまりの快感に涙を流して絶叫しながら許しを請う明日奈だが、

 ボブは動きを止めずにさらに速度を上げていった。

「んお゛ぉおおぉっ♡あひぃいっ♡♡やめへぇえっ♡イックううぅぅっ♡♡♡」

 その瞬間、アスナの膣内が一際強く収縮し、絶頂を迎えたことがボブにも伝わる。

 しかしそれでも黒人は動きを止めずにさらに激しく突き上げ続けた。

 そして遂にその時が訪れる──

 子宮口にまで届くのではないかと錯覚するほど深く挿入されたペニスが

 ぐりゅんと回転したかと思うと、亀頭の先端が大きく膨張し始めたのだ。

 射精の前兆を感じ取ったのだろう、明日奈の表情が一気に絶望へと染まってゆく。

「やだっ、やだやだやだやだぁっ‼ださないでっ‼孕むのやだぁっ‼」

 そして次の瞬間──熱い奔流が大量に解き放たれたのだった! 

 灼熱の白濁液が明日奈の子宮へと流し込まれ、少女の聖域を汚していく。

 そして同時に凄まじいまでの快感が脳髄を支配していった。

 まるでお腹の中を直接焼かれているような錯覚に陥るほどの熱さを感じながら、

 明日奈は絶叫を上げることしかできない。

 やがて長い時間をかけてようやく射精が終わると、

 黒人はさらに奥へと精子を送り込もうとするかのようにぐりっと腰を動かしてくる。

 その動きにすら感じてしまいビクビク震えながら甘い声を漏らしてしまった。

「あ゛っ♡んああぁああぁあ~~♡だめぇっ、精液、押し込まないでぇっ‼

 キリトくん以外の赤ちゃんなんて……、にんしん、こわいの……」

 もう指一本動かす体力すらない身体で、最後に残った矜持でキリトへの愛を

 掻き集めて自分を保とうとするアスナを見て、ボブは微笑む。

 そう簡単に快楽落ちされてもつまらない、ジックリと落としてやる。

 ぶつぶつと譫言を垂れ流す哀れなメス肉を貪るべく、黒人はレイプを続行するのだった……

 

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