ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
秀麗な肢体の曲線がくっきりと浮かび上がり、彼女の女性らしさを強調していた。
形の良い美乳を引き立たせ、ウエストはきゅっと引き締まって美しいくびれを描いていた。
腰回りも細く、そこから大きく広がったヒップラインはまさに安産型の理想的形である。
そして何より目を引くのはその長い脚だろう。
すらりと伸びた美脚に思わず見惚れてしまいそうになる。
詩乃の美貌とスタイルの良さがよく分かるエロドレスだった。
「なんで、こんな……」
詩乃の屈強極まる意思が揺らぎ、乙女心が傷つけられて涙目になっていた。
無理もない。何せ、ウェディングドレスを着てのAV撮影など汎ゆる意味で冒涜的だ。
艶美な肢体を蠱惑的に彩る純白の花嫁衣裳。レースの手袋が清楚さと淫靡さを両立させる。
丸襟は気品を感じさせつつも首筋から肩にかけてのラインは露わで艶めかしい。
腰回りに施された引き紐やスカート部分のフリルが軽やかな印象を与えつつ、
隠された部分を暴き出したいという欲求をかきたてるデザインになっている。
胸部分は大きく開いており谷間が強調されている上、スリットからは肉感的な太股が顔をのぞかせていた。
そんな淫らなドレスに身を包んだ詩乃は、羞恥に頬を染めながら目の前の相手から目をそらしていた。
そんな詩乃の様子をくすっと笑いながらも、翔太は容赦のない言葉を投げかける。
「いやぁ、ほんと似合ってるよ朝田さん! かっこいいキリト君の花嫁さんって感じで」
「言わないで……!!」
秘めたる恋心を暴き、揶揄する言葉に生来の負けん気が首を擡げるも、
冷徹に全てを記録するカメラの鈍い音に消沈させられる。
花嫁衣裳のベールに包まれた詩乃が、恥ずかしそうにうつむいている。
緊張と不安、そして少しの興奮が入り混じった表情がたまらない色気を醸し出す。
彼女の細い首筋から肩にかけてのラインは美しくも儚く、
純白のウェディングドレスと相まって神秘的な雰囲気を演出していた。
胸元を飾るレースの縁取りが上品さを添えるが、
大きく開いたスリットからは蠱惑的な太股が見え隠れしており、
見る者全てを誘惑するような妖艶さを秘めている。
そんなドレスと対照になるように、表情は羞恥と不安で強張っており、内心の葛藤が見て取れる。
「ほらほら、花嫁さん? 笑って笑ってっ!!」
詩乃の心の内を見透かしたように、翔太はカメラを構えながら言葉をかける。
声色には隠し切れない愉悦の色がにじんでいた。
同時に、これから彼女を待ち受ける運命への期待も滲ませている。
翔太の言葉に反応し、詩乃はキッと睨みつけるがすぐに目を伏せた。
詩乃の顔立ちは端正で、美しい。小さな顎と高い鼻筋。ぱっちりと開いた瞳。
尖った顎にすっきりした顎骨と輪郭を持つ。
眉は長く細く整えられて、くっきりとしたまつげが上品さを醸し出す。
細い眉毛と薄い瞼に囲まれた垂れ目がちな目じりが妖艶な雰囲気を醸し出すが、
鋭い笑みを湛えた表情からは知性も感じ取れる。
鼻筋は細く高く伸びており、気品を感じさせ、
耳元まで伸びたショートの黒髪と顔立ちから受ける印象は非常に清楚であり、
美少女然とした容姿に似つかわしくない淫靡なウェディングドレス姿は背徳感を唆られるものだ。
そんな詩乃が今、絶望的に顔を引きつらせながらカメラの前で佇んでいた。
「……ち、誓いのキスを捧げます……んっ!!」
ある意味、裸を見られるよりも辛い、自分から行うキス。
詩乃は唇を固く引き結んでいた。その唇は恐怖に震え、瞳は不安げに揺れている。
彼女はこれから行われる行為を想像し、怯えているかのようだった。
しかし、それでも彼女の瞳から涙が流れることはない。
それは彼女が強い意志を持っていることの証だった。
しかし同時に、その瞳は彼女の心の痛みを物語っていた。
彼女の心は傷つき、涙を流したがっているのだ。
その表情こそが、彼女の真摯な感情を表しているのかもしれない。
詩乃はキスをせがまれると、微かに震えながら顔を寄せた。
瞳からは緊張の色がうかがえたが、静かな決意のようなものが感じられ、
目を閉じながらゆっくりと唇を近づけていく。
唇が触れ合う瞬間に少し躊躇いの表情を浮かべたものの、次の瞬間にはしっかりと重ね合わせていた。
柔らかな感触とともに、詩乃の温もりを感じることができ、
この一瞬を永遠にしたいという想いに駆られたが、その願いはすぐに打ち消された。
詩乃はゆっくりと唇を離した後、翔太をキッと睨みつける。
『私は屈さない』そう宣言するように……
怖気を含む快感に背筋を震わせながら、翔太は詩乃の薄い唇にむしゃぶりつく。
「んちゅ、れろっ、むぐっ」
音を立てて激しい接吻を繰り返しながら、空いた手でドレスの上から乳房を揉みしだいた。
乳首を強くつまんでこねくりまわすと、詩乃は身体を大きく痙攣させた。
「ぷはっ! ああぁっ!」という悲鳴とともに口を離すがすぐにまたキスされる。
今度は舌を入れられて口内を蹂躙された。
歯茎の裏や上顎など敏感な部分を舐められると力が抜けてしまう。
翔太の舌使いに翻弄されながら、詩乃は必死に耐えようとするが、その努力も空しいものだった。
やがて抵抗を諦めると、一方的に唇を貪られ激しいキスが続く中、翔太の手がゆっくりと下へと伸びていく。
「あ、はぁ゙……っ ふ、ふぅー……っ ん、ん゙んっ!!」
スカートの中に手を入れられショーツ越しに割れ目をなぞられると思わず声が出てしまった。
そこは既に湿っており愛液が溢れ出してしまっていたのだ。
恥ずかしさと悔しさで涙が溢れてもなお抵抗を続ける詩乃だったが、時間の問題だった。
やがて唇を解放されても詩乃は荒い呼吸を繰り返すことしか出来なかったのだ。
瞳は怒りと屈辱で燃えているように。しかし、官能的な唇はてらてらと艶めかしい輝きを放っている。
さらに首筋から肩にかけてのラインには仄かに汗が滲み、彼女が感じていることを暗喩している。
華奢だが肉感的な身体を包むドレスもまた妖しく濡れて輝いている。
彼女の美しさとその淫らなエロティックさが相まって、見る者を魅了することだろう。
その美貌はまさに魔性の美。気高さと淫靡さが同居する、そんな美しさだ。
そんな詩乃が花嫁衣裳に身を包みながら羞恥に頰を染めて震えている姿は、まさに背徳的だった。
その屈辱的な光景は見る者全てを狂わせる魔力を帯びて、
これから始まる淫らな行為を期待してか、彼女の肢体からはフェロモンのような妖艶さが立ち上っていた。
妖艶さに誘われるように翔太はゆっくりと彼女の首筋へと唇を這わせる。
その動きに合わせるように彼女は敏感に反応し、時折甘い吐息を漏らした。
「あっ……やぁっ……嫌っ、やめっ……!!」
そんな様子を確認しながら翔太は白い首筋へと吸い付いた。
同時に片手で乳房を揉み上げると詩乃は大きく仰け反っり、
その瞬間を待っていたかのようにさらに強く吸い上げると同時に乳房の先端を指で摘み上げた。
「あっ、あっ……だめぇっ……はぁんっ……ぁ、あ、いやあぁぁっ!!」
すると彼女は一際大きな声で叫び全身を震わせ、構わず今度は舌全体で舐め上げ口に含み
舌先で転がすように弄ぶと彼女の口から懇願にも似た声が上がるのだった。
詩乃の乳房は、彼女のスレンダーな体つきに不釣り合いなほど大きく柔らかい。
その柔らかさが指先によって自在に形を変える様子は淫靡である。
さらに、乳首も敏感で、軽く触れただけでも反応を示すほど感度が高い。
また、乳房自体も非常に柔らかく揉みごたえがあり、いつまでも触っていたくなるような魅力がある。
しかし、同時にその大きさからくる重量感もあり、彼女が動く度に揺れる様は非常に官能的だ。
「ひぃっ!? だめ、ちくび、なめたらぁっ!! だめ、だめぇッ、やだぁあ゙ぁぁぁあッ!!」
ぷっくりと盛り上がった、パフィーニップルの乳首が勃起しきり、限界まで硬くそそり立っている。
ヒクヒクと震える勃起乳首を捏ね回されながら乳腺を揉み潰されて甘く蕩けきった声が漏れてしまう。
「はへ……ッ♡♡しょんなぁ……♡あ゙ー……っ」
瞬間、乳肉の根本から甘い疼痛が乳頭に向かって迸り、
華奢な肢体を弓なりに反らして目いっぱい突き出した乳房を翔太に容赦なく捏ねられる。
「──お゛ッ!? んぉ゛ぉ゛ッ!! んほおおぉお゙ッぉおお゛お゛~~~~ッ!!」
乳首と乳腺を延々と捏ねられ、解されながら潰される乳責めにクールな美貌が夢見るように蕩けだす。
ぐにゅりと揉み込めば圧倒的ボリューム感で応える若いメス特有の弾力溢れるエロ乳。
指の隙間から零れ出た肉がムッチムチに弾け、掌を押し返すナマイキなツンデレおっぱいの魅力。
「はむぅっ!! ちゅぅ、んじゅるっ……れろぉ~~ッ!」
「ぁ゛ぁ゛あ゛っ!? か、噛んじゃやらぁっ♡」
痛いほどに張り詰めた蕾を軽く甘噛みしつつ、ずっしりと重い柔肉を撫で擦り揺らす。
甘く芳しい体臭を胸一杯に吸い込みながら、心地よく澄んだ声を快楽で濁らせる贅沢。
しっかりとした肉感の強い尻も、きっちりと指を埋めてやれば媚びて絡み吸い付いてくる。
そんな彼女の極上の女体を満喫しつつ、敏感な乳首と乳腺を丹念に責め立てていく。
お椀型に盛り上がった美しい乳房の柔らかさを堪能しながら、
根元から先端に向かって絞り上げてやる。すると詩乃は甘ったるい声で切なげに鳴いた。
─「─ッお゙……♡んっ、くぅんっ……♡」
しかしまだまだ愛撫はこれから始まるのだ。
今度は勃起してすっかり背伸びした蕾を口に含み、唇でしごくように吸いながら舌先で弾く。
耐え難い快楽が彼女を苛むのだろう、すらりとした脚がピンと伸び、踵が上下するのが見て取れる。
そんな詩乃の反応に翔太は気をよくしたのか、さらに激しく責め立てていくのだ。
先端の蕾を口に含み舌先で転がしたかと思えば強く吸い上げては甘噛みし、
また舌で転がすという動作を繰り返し片方の乳首も指先で摘まみ上げコリコリと刺激していく。
その度に彼女は甘い嬌声を上げ、切なげに身体を震わせているのだ。
刺激で詩乃の身体はビクビクと痙攣してしまっている。
だがそれでも翔太の愛撫はまだ始まったばかりなのだ。
そして乳首への責めが終わったと思うと今度は乳腺を責め始める。
胸を揉みほぐされながら指先で乳首を転がされると甘い声が漏れてしまうほどの快感に襲われたようだ。
そんな彼女の反応を見て翔太はさらに激しく責め立てていくのだった。
「あ、あああっ! だめぇっ! ちくびっ、そんなしたらぁっ!!」
そんな詩乃の懇願を無視して、翔太はさらに激しく責め立てていった。
すると彼女は身体を弓なりに反らしビクビクと痙攣し始めたのだ。
どうやら絶頂を迎えてしまったらしい。だがそれでも翔太の手の動きが止まることはなかった。
それどころかさらに激しさを増していく一方だ。
「んひぃぃっ!? イったばっかだからぁ!! またイクッ♡イッちゃうからぁぁああっ!!!」
大きな尻の円弧。痙攣する太腿。敏感に反応する背筋。
女体が絶頂時に見せる一瞬のエロティックな痴態の瞬間的な官能美。
詩乃が絶頂を迎えた後も翔太は執拗に責め続けた。
彼は彼女の弱点を的確に見抜いており、
それを責め立てることによって彼女を屈服させようとしているようだった。
「あ、ああっ! だめ、ちくび、なめたらぁっ!!」
そんな翔太の動きに対し詩乃は抗議の声を上げるも聞き入れられず結局されるがままになってしまう。
甘い痺れにも似た快感が全身を駆け巡り、背中を反らせて感じ入ってしまった。
詩乃のお尻は張りがあり、それでいて柔らかくて揉み心地抜群だ。
柔らかな尻肉を両手で鷲掴みにし、指を食い込ませるようにして揉んでいく。
その感触を楽しみつつ、時折激しく揺さぶることでさらに官能的な刺激を与えた。
同時に、乳首への愛撫も忘れずに行うことにした。
舌先で乳輪の縁を舐め回し、歯を立ててコリコリと喰い尽く。
「あ、ああっ! だめ、ちくび、たべちゃ、らめぇっ!?」
アナルの皺がはっきり見えるほど穴が拡張された状態で、挿入された指が動く度に腸壁が蠢いて絡みつく。
詩乃は羞恥と快感が入り混じった表情を浮かべている。
肛門をほじられながら潮吹きする詩乃。
さらに指の動きに合わせるように腰をヘコつかせる詩乃の姿がある。
彼女の表情からは羞恥心と快楽が混ざり合っていることが読み取れる。
「あ、あっ! だめ、ちくび、たべちゃ、らめぇっ!?」
そんな詩乃の抗議を無視して、翔太は彼女の唇にしゃぶりつく。
唇を舌で舐られる詩乃。ビクンと反応する肢体。舌先のこそばゆい感覚に身悶える。
生温かい舌でなぞり上げられ、歯茎や口蓋を優しく刺激されると
背筋がゾクッとする感覚に襲われるが、決して不快ではない。
むしろその甘美な快感に身を任せてしまいそうになるほどである。
しかし、それでも理性を保つように必死に耐えようとする詩乃だったが、
それも長くは続かないことは彼女自身がよくわかっていただろう……
「あ、ああぁぁっ!! らめぇっ! もうイクッ♡イグゥウウッ!!」
「イケよ詩乃お姉ちゃん。淫乱なマゾメスの本性曝け出してさ」
そんな翔太の言葉責めにも感じてしまうのか、詩乃はビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えるのだった。
「はぁーっ♡ふぅー……♡はぁっ……♡」
時折荒い息を吐きながら呼吸を整えようとするも、上手くいかないようだ。
それほどまでに激しい絶頂だったのだろう。しかしそれでもまだ終わりではない。
詩乃の乳房は柔らかく張りがあり、その先端には淫靡な突起が見て取れる。
乳肌は滑らかできめ細やかであり、彼女の豊満な肉体とも相まって極上の女体美を演出している。
それはまさに芸術品と呼ぶに相応しい美しさである。
しかし、その美しい乳房は今、翔太の手によって激しく揉みしだかれ、
淫らな形に歪んでしまっているのだ。
それでもなお、その柔らかな質感は失われることなくむしろさらに増すばかりである。
「あ、ああっ! だめ、ちくび、たべちゃ、らめぇっ!?」
流れ込む快楽に身を任せて身を委ねてしまえばどれだけ楽になれるだろうかと思う。
しかしそんな無責任な真似など出来るはずがない。
それでも詩乃の意志とは反対に身体はどんどんとその熱を高めていくばかりだった。
そして遂にはその耐え難い快楽に屈してしまう時がくる。
それは余りにも突然のことであった。
グニっと勢いよく根元から捻り上げられた瞬間、詩乃の口から絶叫にも近い声が漏れ出たのだ。
それと同時にまるで電流でも走ったかのように身体が跳ね上がると
同時に尿道口から大量の潮を吹き散らかしたのであった。
しかしその程度で終わるはずもなく今度は親指を使ってグリグリと押し潰しながら、
同時に人差し指で先端部分を弾いた。
すると詩乃はまたしても身体を大きく仰け反らせながら達してしまったようだ。
しかしそれでもなお翔太の責めは止まらない。
今度は人差し指と親指を使って摘み上げるようにして
乳輪を引っ張られたかと思うとそのまま上下左右に動かされた挙句、
最後に思いっきり捻られてしまいその痛みすら快感に変わってしまい再び絶頂を迎えてしまったらしい。
「んひぃぃっ! イったばっかだからぁ!! またイクッ♡イッちゃうからぁぁああっ!!」
もう既に何度も絶頂を迎えているというのに、それでもなお責め続けられる詩乃は涙を流しながら許しを乞う。
だが、翔太はそれを聞き入れず、スっと身を離す。映像的にはこれからが本番なのだから。
詩乃の汗や愛液などを吸った生地が肌に密着し、
胸元では薄布が膨らみに沿って絞り上げてこんもりとした乳袋を形成して、乳房をより淫らに彩る。
更に生地に透かし彫りにした刺繍が浮かび上がり、
まるで少女の全身に入れ墨が彫られたように錯覚してしまう程に見事な模様が見えてくる。
乳首や淫裂、尻穴といった局部を隠すのではなく、むしろ強調して視線を集め、
ポッカリと空いた穴から見える性的興奮を顕にして逃さず撮影する。
いかに詩乃を辱めるか、を追求したウェディングドレスは勿論、翔太の母の手作りだ。
撮影や編集の技術も今やプロ顔負けであり、
其の情熱をもっと生産的というか前向きなことに使えば、もっと気楽な人生を送れたろうにと母を憐れむ。
最近は夫を奪われた復讐よりも若く美しい未来ある少女を貶める方を優先している節はあるが。
レンズが淫らなウェディングドレスに肢体を締め付けられ、
発情した美貌を晒す詩乃を舐め回すように捉える。
そんな映像で高まることと言えば、本能を剥き出しにした性欲のみ。
詩乃は苛烈な悦楽に目尻を潤ませていた。その表情は幼くも淫猥で、とても美しく見えた。
麗しくも淫靡な姿を見た者たちは皆、彼女に魅了されてしまっていたことだろう。
彼女が放つ色香に陶酔してしまうこと間違いなしだ。それほどまでに彼女は魅力的であったのだ。
芳麗な肢体に纏わり付く薄い生地で作られた衣装は身体のラインを強調するように作られおり、
乳房や陰唇などを際立たせると同時に、淫靡な雰囲気を漂わせている。
そんな衣装に包まれながらも恥じらいを隠しきれない表情を浮かべつつ必死に抵抗する詩乃だが、
それがむしろ男達の嗜虐心を煽ってしまい、一部界隈の人気女優だ。
「─────────あっ!? あぁ……」
小柄な女子高生とはいえ、小学生の翔太よりは背は高い。
力ではなく、タイミングを見計らった絶妙の呼吸で腕を引いて、詩乃を跪かせる、
反射的に見上げた瞳に映る勃起チンポに息を呑んで硬直する少女。
其の絵面は彼等の力関係をナニよりも雄弁に物語っていた。
悲哀に満ちた表情で艶めかしく濡れる唇を、ショタチンポの亀頭に捧げる。
「んむぁ」ズリュ、グプッ「んふぅっ」ヌプゥ「ぶじゅるるッ」グッポォ
「ひもひぃ……」ネチュルルルッレロォォォォウッ!!
いやらしく絡みつく舌は亀頭を包み込み、裏スジをなぞり上げながら根元まで一気に呑み込んだ。
そしてそのまま頭を前後に動かし始める。それはまさに口マンコと呼ぶに相応しい状態だっただろう。
喉奥深くまで突かれる度に嘔吐きそうになるが、それでもなお続ける。
口いっぱいに頬張る姿はとても淫靡だった。
そんな姿に興奮したのか、翔太は詩乃の頭を掴むと激しく腰を振り始める。
「んぶっ!? おごぉっ! じゅぼっ!」ジュプッ! ズブッ! グポッ!! ヌチャァッ!
そんな激しいピストン運動に詩乃は苦しそうな声を上げるが、それでもなお翔太の腰の動きは止まらない。
小さな口には大きすぎる巨根が喉奥まで突き刺さり、息苦しさに喘ぐ。
その苦しそうな表情が逆に男心をくすぐるのだ。
容赦なく腰を動かし続け、やがて彼女の口からは大量の唾液と先走り汁が溢れ出る。
清楚な口から、卑猥すぎる巨大な肉棒が出入りを繰り返す。
人形のように翔太に操られ、しゃぶらされていたのだ。
「あ、あぅ」
詩乃は呻きながら、小さな口いっぱいに巨根を頬張り、ゆっくりと頭を動かし始めた。その目は涙に濡れている。
「んぶっ! じゅぼっ!」という淫猥な音が響き渡る中、彼女の口からは大量のよだれが垂れ落ちる。
しかしそれでもなお彼女は必死に奉仕を続けるのだった。やがてその動きは徐々に激しくなり始める。
艶めかしく濡れた唇が巨根に吸い付き、熱い口内で絡みつく。口いっぱいに頬張る姿は淫猥だった。
長いまつげが揺れ、柔らかな粘膜は亀頭を包み込み刺激を与える。
舌は器用に動き回り、裏スジやカリ首を舐め回す。
唇をすぼめて締め付けるその表情には悲壮感が見えるものの、躾けられた口淫をやめられない。
喉奥まで突き刺され嘔吐きそうになるが、それでもなお続ける。
彼女の瞳には微かな諦めと抵抗が見て取れる。それでも命令には逆らえないようだ。
肉棒を咥えながら見上げる詩乃を淫猥に彩る口紅の色が、一層美しく感じられる。
男のモノをしゃぶりながら上目遣いで見る表情もとてもいやらしいものであった。
その可憐さと卑猥さが相まって、よりいっそう淫靡な雰囲気を醸しているのである。
「んぶっ、じゅるるっ」という淫猥な音と共に肉棒をしゃぶる詩乃。
そんな彼女の口内を犯し続ける肉棒はビクビクと震え始め、限界が近いことを知らせている。
絡みつく唇の肉感ある柔らかさと、小さな口いっぱいに広がる温かさ。
その刺激に思わず腰が浮くほどの快感を覚えてしまう。
そんな彼女の頭を押さえ込み、さらに激しく腰を振る翔太。
詩乃の喉奥を突く度に苦しそうな声が漏れる。
だがそれでも彼女は決して歯を立てず、ただされるがままになっていた。
「んぶっ! じゅるっ!」というくぐもった水音が路地裏に響く。
そんな詩乃の目尻にはうっすらと涙が浮かんでいた。
翔太はますます興奮し激しいピストン運動を繰り返すと口内へと欲望を解き放つ。
「ご……っ、ぉ゙お……お゙ご……ぉ……ッ!? ん゙ん゙ん゙ん゙ッ……」
ドクンドクンっと脈打ちながら大量のザーメンを吐き出す翔太の肉棒を咥えたまま、
苦しそうにする詩乃だったがやがて全て受け止める。そしてそのままゆっくりと口を離した。
そんな詩乃の口元からは白い液体が流れ落ちる。
その量はかなり多く口から垂れたザーメンが胸元に落ちていく。その光景はひどく淫猥であった。
しかしまだ撮影は終わっていなかったようで、
翔太の母親は再びカメラを構えると詩乃に言うのだ、今度は自分でオナニーをして見せろと。
その言葉に詩乃は一瞬躊躇うもののすぐに覚悟を決めたのか自分の胸へと手を伸ばすのだった。
ぷるんっと形の良い乳房が揺れ、勃起した乳首がくっきりと浮かび上がっている。
そんな詩乃は右手で乳房を掴みながら左手を股間へと伸ばすと自らの秘所に触れ、
そのまま指を割れ目に沿って滑らせるのだった。途端、彼女の口から甘い声が漏れ始める。
「あ、はぁ゙……っ ふ、ふぅー」
どうやら彼女も興奮してきているらしい、
その証拠にクリトリスは既に勃起しており包皮から顔を出していた。
そんな彼女の痴態を見て翔太の母親は満足げな笑みを浮かべる。
詩乃の乳首は硬くしこり、汗で湿ったそこは、自慰を拒まなかった。
指の動きは止まらず、膣穴を犯し続ける。
それが彼女にもたらす快感がどれほど強大かを語るように、彼女の体全体が震えていた。
脚には力が入り、太腿が大きく持ち上がっている。
その美しい肢体からは湯気が立ち上るように熱気を感じることができた。
汗ばんだ肌から放たれる匂いは強烈だった。
しかし、それは不快なものではなくむしろ官能的ですらあった。
そんな詩乃の姿を翔太の母親はニヤニヤと笑いながらカメラを回し続ける。
そんな母親に抗議するかのように詩乃は唇を噛み締め、必死に声を抑えた。
彼女の細い指が膣内へと侵入していく光景をカメラに収める母。
その光景を見た詩乃の顔が真っ赤に染まった。
「んふぅっ!?」ビクッ! っと反応し、全身を強ばらせる詩乃。
だが彼女は手を止めない。ゆっくりと膣内をかき回しはじめる。
「あっ、ああぁっ!」
と切なそうな声を上げ激しく動かしていく。
グチュッヌチャッグチョッと水っぽい音が響き渡る中、
次第にその音量が大きくなっていくにつれて彼女の顔にも変化が現れ始める。
頬はさらに上気して赤く染まり、瞳は潤み発情したメスの顔を映像に刻み込む。
詩乃の指は細くしなやかだ。その指先が自らの乳頭に触れると、彼女の体はピクンと跳ね上がる。
その瞬間、シャープな美貌は快楽に染まり、唇から甘い吐息が漏れた。
しっかりと膨らんだ胸は瑞々しく張りがあり、触れた指先からその弾力が伝わってくるようだ。
揉みしだく動きに合わせて胸が形を変える様子もカメラは逃さない。
誰ともしれぬ男に見られ、オカズにされる屈辱が反発心と裏腹の背徳感を煽る。
それでいて、屈服すること無く反抗の機会を密かに伺う反骨心の塊のような烈女。
皆に、キリトに知られたくないという切実な想いが、
硬質な美貌に艶かしさと女らしさを混ぜ込み、潤いを得た唇が瑞々しく輝く。
剥き出しの淫核を抓み、捻じる指に淫蜜が絡んで陶酔した様に乳肉を捏ねる本気の自慰。
「ん……」と甘い吐息と共に漏らす悶え声は、たまらない甘美さを湛えていて
全身を汗で濡らしながら絶頂へと駆け上がっていく。
指の動きが激しくなり、息を荒らげながら快感に震える表情は切なげに歪んでいる。
彼女の下半身から漏れる水音が大きくなっていくにつれ、
絶頂へのカウントダウンが近づいていく様子が伝わる。
媚肉を捏ね掻き混ぜる指を貪欲に喰い締める蠢きにフォーカスして、詩乃の淫猥さを暴いていった。
「そろそろイキそうな感じかな?」「ん、はぁ、ち、違っ」と息も絶え絶えになりながら否定する詩乃。
しかしその言葉とは裏腹に彼女の下半身はビクビク痙攣し始めている。
やがて絶頂に上り詰めたのか一際大きな声を上げると彼女は体を仰け反らせて達した。
その瞬間を逃さずカメラに収めるカメラマン。その表情には満足げな笑みが浮かんでいた。
さらにそのままの体勢で指を動かし続ける詩乃の、メス顔を舐めるようにアップにする。
そんな彼女の恥態を余すところ無く捉え続けるカメラ、
そのレンズを通して詩乃は睨むようにして目の前のカメラマンを見つめる。
しかし、その瞳には快楽による涙が浮かんでいる。
そんな表情もまた視聴者の興奮を誘う材料となるだろう。
詩乃の痴態を全て収めた映像がそこにはあった。
監督は次の指示を出し、女優は羞恥からノロノロと従い、尻を高く掲げる。
詩乃の尻は、よく訓練されており、蠱惑的な揺れで画面を威圧する。
その完璧な丸みを帯びた滑らかな曲線を持つ大きな丸い尻から目が離せない。
それはまさに芸術品であった。
色素沈着も起きておらずハッキリと縦割れとなったアナルと剃り跡の残る土手が対照的であり、
この映像で詩乃の白い肌が再び露わになる。
詩乃の肛門。色は肌と調和する淡い色で、皺の数まで数えられた。
アナルの大きさは小指程度であり、滑らかな表面をしている。
その見た目から清潔感がありながらも淫靡な印象を与える、この映像を見た者は釘付けにされる。
過去の動画を見た者の中には、詩乃が尻穴調教を受けて泣き喚き、
媚薬入り浣腸されてアナルプラグで蓋をされた挙げ句、
腸襞を掻き回されて発狂・失神した艶姿を思い出したことだろう。
肛門括約筋が物欲しそうにヒクつき、腸液を垂れ流す。
視姦される刺激に反応し、艶かしく蠢く様子がエロティックだ。
薄い褐色の菊穴は赤味を帯びて皺も伸びており、淫靡な雰囲気を漂わせる。
時折溢れる吐息のような収縮を繰り返す窄まりは放射状に肉襞が刻まれており、
鮮やかなピンク色の粘膜から流れ落ちる透明な粘液は、肛門内に残る腸液だった。
そんな艶かしい詩乃の尻穴へ、指先が伸びていく。その指は美尻を軽く叩きつつ愛撫を始めた。
時折優しく揉み込みながら詩乃に甘い声を掛ける翔太。
彼女は涙ぐんだ瞳でカメラを睨みつけながら耐えている様子だったが、
やがてゆっくりと指を肛門にかけて開き、蠢く直腸を晒した。
「お願いします、私のケツマンコ犯してください……」と懇願する詩乃。
当たり前ではあるが嫌に決まっている。
取り返しがつかないほどに調教された結果、性器にされてしまったアナルを穢されるのも
ソレを撮影されて配信・販売されてしまうことをどう喜べというのか。
しかも、この復讐者は時折わざと編集をミスって顔のモザイクをずらしてくるので
毎回の動画のチェックが欠かせず、自分の痴態を客観的な視点から見せられる羞恥プレイのおまけ付きだ。
だが従う他に道はない、今は、まだ。
詩乃の肛門がひくつく。鮮やかなピンク色に色づく艶かしい菊穴は、
肛虐を求めて腸液を垂れ流しながら淫靡な肉色の花弁を開いて震えている。
その内部は濃いピンク色の粘膜で覆われており、大小様々な襞やイボが連なって
放射状に広がっているため、内部の構造は複雑に入り組んでいる。
しかしそれでもなお美しい形を保つことで、
この肛門がいかに丹念に調教されてきたかを示しているようだ。
また、その表面は美しい桜色をしており、健康的な色気を感じさせる。
そんな彼女の肛門を指先でなぞりあげ、優しく押し広げるようにして入口を押し開いた。
そこは綺麗な円形を描いており、非常に美しく整っている。
だがその内部構造は腸液によってぬらぬらと妖しく輝き、直腸粘膜の鮮やかな色合と相まって
生々しさを感じさせ画面越しでも匂い立つような熱気を感じさせるほどだ。
そこに映し出された詩乃の尻穴は、まるで彼女自身の性格を表すかのように、美しく整った菊の花にも似ていた。
そんな完璧な形をした詩乃の尻穴は腸液で艶やかに濡れており、
膣口に負けず劣らず鮮やかな色味と光沢を帯びている。
その表面は手入れされた庭園のように美しく整い清潔感を感じさせる一方で、
内部は淫らに蠢く粘膜によって彩られた淫靡な肉洞だ。
その中心にある小さな窄まりはキュッと引き締まっていて可愛らしい印象を与えるが、
中身は異物を受け入れるための淫らな形状と機能を備えている。
そんな詩乃の直腸は、愛液を分泌しながら物欲しげに蠕動している。
「──ッお゙……♡♡あ゙……」
指をあてがいゆっくりと挿入していくと肛門括約筋が抵抗するように
キュッと締め付けるも難なく迎え入れられ、熱い粘膜に包まれた内部へと侵入していく。
根元まで入ったところでゆっくりと引き抜き始めると
腸壁が吸い付くように絡みつき強い刺激を与えてくる。そしてまた奥まで突き入れ、抽送を繰り返す。
「あっ、あぁっ!」と切なげに喘ぎ声を上げる詩乃。その表情には快楽の色も滲んでいる。
さらに続けて肛虐を続けるうちに徐々に抵抗が弱まってきたようだ。
頃合いを見計らって一気に根元まで突き入れると、
一際大きな声を上げながら仰け反って絶頂を迎えた様子であった。
「お゙ッ♡♡──ッあ゙♡ぃぎッ♡♡ひぃ゙い゙♡」
その後一息ついたところで再び抽送を開始すると、
ゆっくりとした動きに合わせて腸壁がきゅうっと締まり尻穴はしっかりと快感を貪っている。
指ですらキツイ窄まりなのに、遥かに太い肉棒で陵虐を受けても
千切れること無く飲み込む様子を思い出し生命の神秘を感じる翔太。
亀頭を尻穴にあてて、ゆっくりと出し入れしつつ肛門を擦ってやる。
「あッ、あっ、やっ、ぁ゙ああぁ♡気持ちいいよぉ……♡」と淫らに喘ぐ詩乃。
もうすっかり肛門による快感の虜になってしまったようだ。
そんな淫乱なケツ穴を躾けるように、浅く含ませた亀頭で肛門括約筋の締まりを堪能する。
「あ♡ふっ、ぁ♡」と甘い吐息を漏らす詩乃。
その瞳は虚ろで焦点が合っていない。口の端からは唾液が垂れている。
このエロビデオを撮影している母親は、いつまで彼女に屈辱的な姿を晒し続けさせるつもりだろうか?
その答えは簡単だ。彼女を屈服させて破滅するまでである。
もういっそ諦めて堕落してしまった方が楽だろうに、生来の気丈さで立ち上がってしまう詩乃。
「あ、やだ。そんな奥まで入っちゃ駄目ぇ……」
尻穴から直腸の奥まで侵入しようとする異物に対して拒否の言葉を発する詩乃だったが、
その声音には隠しきれない期待の色が混じっている。
それはアナル責めという変態的な行為を彼女に受け入れさせるには十分なものだった。
「あっ! あぁん♡やだぁ、もう許してよぉっ!!」
懇願するが聞き入れられるはずもなく、
さらに激しくピストン運動が開始されると彼女はもはや快楽に逆らうことができなくなっていた。
詩乃の尻穴から突出する、カリ高亀頭。
腸内ではムニュリとした触感で逸物を包み込み、愛撫している。
括約筋はヒダの絡みつきにより極上の快楽を生み、腸襞はグニグニと躍動し奉仕に余念が無い。
まさに至高の名器だ。同時に巨根に対しても従順な面を見せており、
きゅっきゅっと締め付けてくる様は貪欲さと清楚さを兼ね備えている。
そんな肛門の淫靡な抱擁に思わず限界を迎えてしまいそうになるが、ここで射精するのは勿体無い。
そう考えた翔太は詩乃を徹底的に犯し尽くすべくピストン運動を激しくさせる。
同時に反対側の手で尻たぶを掴み左右に広げながら打ち据えていく。
すると直腸内部からの締め付けが増していき、腸壁全体が痙攣したように震えだしたのがわかった。
それはまるで生き物のように動き回り亀頭を刺激して刺激してくるため、
このまま放置しては、一方的に射精させられると察して、動きを止めて乳首をこねる。
「あっ♡ああぁあ♡♡」と甘い声を漏らす詩乃。
徐々に理性が崩壊しており、もはや快楽に抵抗できなくなっている。
そんな詩乃を見て翔太は内心でほくそ笑んだ。
こうなれば後はなし崩し的に犯していくだけだ。変態の肛門を犯して屈服させるには時間がかからないだろう。
““まだだ、もっと耐えろ! ”
そう自分に言い聞かせる詩乃だったが、次の瞬間凄まじい衝撃が襲い掛かった。
腸壁越しに尻穴から小刻みに子宮を突かれ、擬似的に二穴攻めをされて悶え啼く。
「お゙っ、ほぉぉっ!? ひぃいぃいん♡だめぇええ!!」
絶叫と共に絶頂へと昇り詰め大量の潮を噴き出してしまい道路を濡らしてしまう。
さらに腸液で汚れた肉棒が結腸にキスをする度に意識が飛びそうな程の快楽に襲われていた。
巨根に絡む詩乃のケツ穴は、強い締め付けで亀頭を舐め回す。
肉襞が亀頭を包んで扱き上げるように蠢くと、たまらず先走り液が溢れ出してしまった。
塗り込まれた穢れた汁が肉を馴染ませ、悦びに媚びて喰い締めるケツマンコ。
「あぁ♡すごいぃい! 気持ちいいっ!!」と絶叫する詩乃。
その理性は崩壊し、最早牝犬同然であった。
そんなケツ穴奴隷にトドメを刺すべくピストン運動を加速させると
「あっ♡だめぇえぇッ!! イッちゃううぅうっ♡♡」という断末魔と共に肛門が収縮した。
同時に大量の腸液を漏らして盛大に潮吹きする詩乃の痴態を眺めながら亀頭から欲望を解き放つ。
ビクビクッと痙攣を繰り返す尻穴から肉棒を引き抜くと、
ぽっかりと開いたままのアナルから白濁液が流れ落ちた。
その淫猥な光景に満足した翔太は撮影している母に向かって一言。
““もういいよお母さん。””と告げれば、画面が動き母親が詩乃の肛門を覗き込む様にして近づく。
そうして労るように彼女の頭を撫でていた。
そのまま汚れたケツ穴に指を入れて掃除すると彼女は切なげに吐息を漏らすのだった……
ダンまちの優先度は高めです