ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
食糧援助を盾にすればいろんなヒロインを犯せるなぁと思って
ゾンビにあふれた世界で俺だけが襲われない 雪女・雪乃
このゾンビのあふれた世界で動き始めてしばし。とりあえずの確認は終わった。
一つ。世界に溢れるゾンビによって、もはや文明は崩壊状態。
一応、生き残りはあちこちにまとまっているようだが、接触はしていない。
一つ。雄介はゾンビに認識されず、ゾンビにならない。また命令できる。
最重要。近寄ろうが、破壊しようが、犯そうが絶対服従する。
生き残りを排除する武器や防壁にも使えるゾンビどもは俺にとって非常に有益なので、
できるだけ、大事に使っていきたい。
一つ。驚異的な身体能力。
適当に振った腕でゾンビが木っ端微塵になる。
生前と見た目は変わらないゾンビ時子を犯した際、
一晩で数十回射精しても全く萎えなかった異常な精力。
というか、水や食料が欲しいとは思えない。多分必要がないんだろう。
ある程度の確認が終わった後、街の探索を行って交渉用に食料を集めていると、
実はマンションの隣人である未亡人の雪乃が閉じこもっていることに気付いた。
雄介が食料を援助しないと、餓死間違いなしの圧倒的有利な状況。
普段から銀髪爆乳未亡人である雪乃に欲情していた雄介は
弱みに付け込んで、薄幸の美女を性奴隷として手に入れた。
♦♦♦♦♦♦♦♦♦
目の前にははち切れんばかりの豊満なバストがある。
重力に逆らえず下に流れているそれは、しかし、ハリを失っておらず、若々しくツンと上を向いていた。
思わずむしゃぶりつきそうになる衝動を抑えつつ、まずはその感触を楽しむべく優しく揉む。
「んんっ……」
ふにゅんという擬音が聞こえてきそうなほど柔らかく弾力があり、
それでいて手に吸い付くような肌触りだった。
掌を押し返す確かな重量感のある胸は、指の動きに合わせて自在に形を変える。
少し力を込めるだけでどこまでも沈んでいきそうだ。
手の平全体で包み込むようにしてゆっくりと円を描くと、雪乃は甘い吐息を漏らし始めた。
「あ……ん、んぁ……はぁ……ぁ……」
感度良好だな。俺は雪乃の耳元で囁く。
そして、雪乃の白く豊かな胸元が、男の手に掴まれ形を変える。
ぐにゃりと歪んだ乳房の先端では、赤く色づいた突起がツンと主張していた。
女の口からは切なげな喘ぎ声が漏れ続けている。
「あぁんッ! はげしぃッ!」
──そんな言葉と共に身体を大きく仰け反らせると、ぶしゃっと音がして、大量の蜜汁が吹き出した。
そのままガクンガクンと激しく痙攣する。どうやら絶頂してしまったようだ。
彼女は涙を浮かべて雄介を睨みつける。
鼻で嗤うと、「ほぉーら」と言って再び両手を動かし始めた。すると途端に甘い声を上げ始める。
大きな胸は汗ばんでおり、ツンっと上向きに尖った乳頭は色づいている。
揉むと柔らかく形を変えるそれはまさに極上の果実だった。
「あっ……ふぅ、ふぅっ……、はぁっ……」
口に含むと甘い味が広がり、さらに強く吸い付くと、口の中に大量のミルクが流れ込んでくる。
喉を鳴らして飲み干すと、全身に力がみなぎってきた。
この乳汁には魔力が含まれているようだ。もっと欲しい──。雄介は夢中で乳首をしゃぶり続けた。
「んぁあああっ! だめぇえっ!」彼女が甲高い声で鳴いた。どうやら感じているらしい。
それならば、と、舌先で転がすように舐めると、ビクビクと身体を震わせる。
その反応を見て気をよくした雄介はさらに攻め立てた。
もう片方の乳首を口に含み、先程と同じように吸ってみる。
すると、やはり同じように母乳が出てきた。それをゴクリと飲み下していく。
口の中に広がる甘美な味わいに酔い痴れながら、雄介は思う存分彼女のおっぱいを堪能する。
「ウンッ……ウンッ! アンッ!」
その間も手は休めず、柔らかなおっぱいを揉み続けていた。
指の間からはみ出るほどのボリュームのある乳房は、
男の手の中で自在に変形し、張り詰めた先端は硬く隆起している。
ピンと立った乳頭を摘まみ上げると、雪乃は身体を弓なりにして悦んだ。
「あぁぁんっ……!! や、やだぁ……ぁ……っ!!!」
張りのある大きな胸は汗ばんでおり、頂にある桜色をした突起物はツンと尖っている。
その先端には透明な蜜が溜まり、妖しく光っていた。
雄介の力強い掌で形のいい美巨乳が、雪乃の意思とは関係なく卑猥に歪むたび、
無理やり嬌声をあげさせられる未亡人。
「あっ! あぁっ! うぅっ……! はぁっ……」
快感と羞恥心が入り混じった複雑な表情を浮かべながらも、最後の矜持をかき集めて雄介に屈すまいとしている。
そんな彼女をさらに責め立てるべく、雄介の手が激しく動く。
乱暴ともいえる手つきだったが、そのたびに敏感になった肉体はいやらしく反応してしまう。
やがて、快楽に耐えかねた未亡人はついに──。
雄介は強引に唇を奪うと、熱い吐息とともに絡みつくようなキスをする。
雪乃はそれを受け入れるしかなかった。
強すぎる牡の精力と暴力に弱いメスは貪られるしかない。
夫以外の男に唇を好き放題に貪られる屈辱に、涙交じりの喘ぎを漏らす美しき巨乳未亡人。
「んっ……むうう……! ふぐっ……んんうっ……!」
舌を差し入れられ縮こまった舌を吸い出され絡めとられる。
口腔内まで犯されながら、豊満な胸を強く揉まれ、乳首をつねられるたび、
ビクビクと体を震わせて感じ入っていた。
「んあ! んはぁ! はぁん!」
抵抗することもできず、されるがままになっていると、次第に頭がぼうっとしてくる。
雄介は、今度は雪乃の首筋に舌を這わせた。
そのままゆっくりと下降していき、鎖骨から谷間へと降りていく。
そして、大きく実った乳房に到達すると、片方は手で、もう片方には口で愛撫を始めた。
雄介の唾液で濡れそぼった乳首がぷっくりと膨れ上がり、固くしこっていく。
雪乃は、自分の意思とは裏腹に高ぶる体を抑えられずにいた。
「あぁっ! だめぇ! いやっ! もうやめて!」
やがて、彼女の股間に手を伸ばすと、そこはもうすっかり潤んでいた。
必死に抵抗するも、媚薬のような効果を持つ彼の体液のせいで、 体はますます熱くなり力が抜けてしまう。
それでも何とか逃れようと身をよじると、大きな胸が大きく揺れ、
それがまた雄介を刺激してしまった。
雪乃の大きな胸を下から持ち上げるように掴み、乳首をつまんで引っ張ると、彼女はなすすべなく喘いだ。
同時にもう片方の手で尻を思い切り叩くと、パンッという音が響くと同時に、膣から大量の液体が流れ出した。
「あ゛あ゛っ! 乳首いいっ! あ゛っあ゛っあ゛っ! イク、またイッちゃうぅぅぅっ!」
どうやらまたイッたらしい。
この敏感でエロすぎる豊満な肢体を持った未亡人が夫の死後、
男無しで数年過ごした日々を想うと雄介はニヤついてしまう。
欲求不満・性欲過多のエロ巨乳未亡人に精液の味を思い出させてやる。
雄介は勃起しきった巨根を、絶頂に喘いで僅かに舌を出して開く雪乃のぷっくりとした唇を
割り開いて強制フェラチオを開始する。
「んむっ! んんっ!!」
男根を前に突き出され、喉奥まで押し込まれる。
「んぶっ! ぐぅっ!」口内いっぱいに広がる生臭い味と匂い。
苦しさに涙目になって、巨根を必死に舌で押し返さんとする雪乃だが
久しぶりに味わう肉棒に無意識のうちに肉竿に舌を絡ませ、
唇を窄めて亀頭を締め付けながら鈴口を吸引してしまう。
「はむっんんっ、ぢゅっ、じゅぼっ、じゅるるるっ!」
そのいやらしく貪るようなフェラ顔に雄介の興奮は更に高まり、 雪乃の頭を押さえつけて腰を振り始めた。
まるでオナホールのように扱われる雪乃だったが、
久しぶりのオスの剛直に子宮がきゅんきゅんとうずき、秘所からはだらしなく愛液を垂れ流していた。
そして、とうとうその時が来た。
どぴゅ──! びくん! 雄介は大量の白濁を吐き出した。
「んっ! んんん──! んんんんっ……!」
その量は凄まじく、あっという間に雪乃の口内を満たした。
しかし、それでも射精は止まらない。
雪乃は仕方なく、口内に溜まった精液を飲み干していく。
ゴクッ……ごくっ……
飲みきれない精液が口から溢れ出す。
ようやく長い吐精が終わると、雪乃は肩を上下させ荒い息をついた。
雄介が雪乃の目の前に自らのモノを突きつけると、 彼女は観念してそれを口に含んだ。
そして、お掃除フェラを始める。
ちゅぱっ……れろっ……
卑猥な音を立てて舐めしゃぶる。
やがて、豊満な胸を使って男性器を挟み込む。
巨根をはち切れんばかりの豊満なバストで挟んで擦り始める。
勃起する乳首は、ツンと上を向いていた。
両サイドから挟み込むようにして乳房を寄せると、柔らかく形を変える。
そのままゆっくりと上下運動を始め、刺激を与えていく。
柔らかい乳房に包まれ、雄介の分身はどんどん膨張していった。
先端から先走り汁が滲み出し、谷間を汚す。
むっちりした谷間で優しく包み込みつつ、時折、上下左右に揺すったりしながら擦り上げる。
ただ挟んでいるだけでも気持ちいいが、射精を促すために乳圧を強めたり、亀頭を舐めるような動きを加えて
数年ぶりに味わうオスの肉棒に夢中になってパイズリ奉仕を続ける雪乃。
その姿は、普段の姿からは想像もつかないほど淫靡だった。
「あぁっ、なんでこんなに逞しいの……♡」
雪乃はそう言うと両手でおっぱいを持ち上げて、根元から先端に向かって絞り上げ、乳圧を高めて圧迫してくる。
さらに、左右の胸を交互に上下させて、柔らかさと弾力を兼ね備えた極上の乳肌で
男性器を丹念に扱かれる快感に、俺は思わず声を漏らす。
すると、彼女は妖艶な笑みを浮かべると亀頭にキスをしてきて、舌先でチロチロとくすぐってきた。
その甘い刺激に我慢できなくなったのか、雪乃は自らの手で爆乳を揉みしだいた。
ぐにゅっといやらしい形に歪む豊満な双丘。
そして、唾液とカウパー液まみれになった肉棒の先端をパクッと口に含むと、激しく吸い付いてきた。
「ぢゅるるるるるるっ!!!!! ぢゅぽっ! ぢゅっぽ! ぢゅぞっ!」「うぉっ!?」
あまりの激しいバキュームフェラに、腰を引いて逃げようとする雄介だったが、雪乃は逃さない。
「んふぅ♡」と鼻息荒く、喉奥までくわえ込んだかと思うと、今度は舌を絡めてねっとりと責めてくる。
さらには、口を窄めて肉棒全体を締め付けながら前後にスライドさせたり、
舌でカリ首をなぞるように這わせたりと、あらゆる手段を用いて快楽を貪ってくる。
そのテクニックは、まさに絶品だ。
しかも、ただ上手いだけではない。
一心不乱に自分の胸にむしゃぶりつきながら、潤んだ瞳を向けられると、 それだけでも興奮が高まってしまう。
雪乃は雄介の弱点を見抜くと、そこばかりを集中的に攻めてきた。
「どうですか? 私のおっぱい、気持ち良いですか?」
そう言って、挑発的な視線を向けて来る。
そして、こちらの反応を楽しむように、わざとらしく胸を揺らしたりしてきた。
その度に、大きな胸が揺れて視覚的にもエロかった。
そんな光景を見せられたら当然、下半身の方にも血流が集まってしまう訳で……。
それに気づいた雪乃はクスッと笑うと、雄介の肉棒を巨乳で締め付けながら鈴口を吸引する。
彼女の乳房の中でビクビク震えているモノを見て、雪乃は嬉しそうな表情を見せる。
硬く勃起した男根の先端が口内へ侵入する。
歯を立てないように気をつけつつ、亀頭を包み込むようにして吸い付く。
じゅぽっ、ちゅぱっと湿った音が響く度に、男の口から快感の声が上がった。
やがて我慢できなくなったのか、雄介は雪乃の頭を押さえつけるようにして自らの股間へと押し付けると、
そのまま喉奥目掛けて射精した。
「んむっ! んぐぅうっ! んんんっ──―!」
苦しげな声を上げながらも必死になって精を飲み干す彼女だったが、
それでも収まり切らなかったものが、美貌を汚す。
大量の精子を顔面に浴びせられてもなお、彼女は嬉々として雄介の男性器をしゃぶっていた。
「あぁ……すごい……まだこんなに硬い……」
とろんとした眼差しで見つめられ、思わずドキッとする。
張りのある大きな胸は、汗ばんだ肌に吸い付くようで、揉む度に形を変える豊満さである。
ツンと尖った乳首を摘んでやるだけで、彼女はビクビクと身体を震わせ、
切なげな表情を浮かべてこちらを見つめてくるのだ。
そんな彼女に「種付けして欲しいのか?」と問えば、
「もう、入れてぇ……ほしいぃ……あっ♡……お願い、お願いっ……」
と素直な返事と共に、膣口から大量の愛液が流れ出す。
それは太腿まで伝っており、彼女の興奮具合がよくわかるだろう。
雪乃はむっちりとした太腿を開いて、濡れ蠢く膣襞を指で開いて種付け懇願した。
「ここにあなたの精を注いでください」
そう言って、子宮を見せつけてくる。
俺はそれに応えるように肉棒を突き入れると、一気に最深部まで到達させた。
そして、子宮口をこじ開けるように亀頭の先を押し付ける。
「んほぉおおおおおおおおおおおっ♡♡ し、子宮口っ、子宮が開いちゃうのぉおおおおおおおっ♡♡」
すると、彼女は背筋を大きく仰け反らせながら、獣のような喘ぎ声で叫んだ。
同時に、結合部から勢いよく潮を吹き出し、全身を痙攣させる。
どうやら軽くイってしまったようだ。しかし、これで終わりではない。
むしろ本番はこれからだ。
「動くぞ、雪乃……!」
宣言してから腰を動かし始める。
パンッという乾いた音が鳴るたびに、彼女の巨乳が激しく揺れる。
それを見ているだけでも興奮してしまう。
ピストン運動を繰り返すうちに、お互いの体液が混ざり合い泡立つ。
雪乃は顔を真っ赤にして、涙を滲ませていた。だが、それが苦痛によるものではないことは明らかだ。
その証拠に、彼女の秘所からは絶えず蜜が溢れ出ており、シーツに大きな染みを作っていた。
「あっ……んっ……そこばっか、り……」
雪乃は快楽を感じているのだ。
その事実が、雄介をより一層昂らせる。
「ほぉら、どうだい? これが欲しかったんだろ?」
そう言って雄介は激しくピストン運動を繰り返す。
雪乃は膣奥まで突き上げられる度に甘い痺れが広がり、
子宮口を突き上げられた瞬間、目の前がスパークしてしまう。
「んはぁっ! あぁっ!! ああぁっ……ああっ! はああああっ!」
雪乃は艶かしい声を上げ続け、何度も絶頂を迎える。
はち切れんばかりの豊満な胸を鷲掴みにして揉みしだいていく。
すると、掌の中で柔肉がいやらしく形を変えていった。
むっちりした太腿を抱え上げ、真上から剛直を突き刺す。
子宮口まで貫かれた彼女は甲高い悲鳴を上げて仰け反ったが、
そのまま激しくピストン運動を続けると、すぐに甘い声で喘ぎ始めた。
「んっ、あっ、あっ♡ んんっ♡ おくっ♡ すきぃ♡ んっ♡」
雄介の動きに合わせて雪乃も腰を振り始める。
雄介は雪乃の肉襞の弱い部分を巧みに探り当て、的確な腰遣いで抉っていく。
強い雄の獣欲に貪られ、子種を孕ませられる悦びに雪乃の膣襞が絡みついて媚びた。
雪乃は身体の奥底から湧き上がる衝動に身を任せるまま、自ら積極的に動いていく。
雄介もそれに応え、より激しい抽挿へと変わっていった。
子宮口をノックするたび、熱いものが込み上げて来るのを感じる。
「あっ♡あっ♡あっ! だ、めっ! い、イッちゃうっ! 雄介さんッ! 私イクッ!」
「おらイケよ! 中に出してやるからな!!」
「はい、来てぇえぇぇぇぇぇぇぇ!!!」
どぴゅ、ぶしゃああああああ。
大量の精液を流し込まれ、雪乃は盛大に潮を吹き出した。
それと同時に、膣壁がきゅうっと締まり、精液を搾り取ろうとしてくる。
雄介もそれに抗うことなく、ありったけの子種汁をぶちまけた。
雪乃の膣内は、まるで別の生き物のように脈動しており、
最後の一滴まで残さず飲み干そうと収縮を繰り返している。
やがて長い射精が終わると、雪乃はそのままぐったりとベッドの上に倒れ込んだ。
まだ呼吸が整っていないのか肩が大きく上下している。
俺はそんな雪乃を見て、再び興奮が高まってきた。
今度はうつ伏せにして尻を高く持ち上げる。そしてバックから一気に挿入した。
「んひぃいいいっ!?」
雪乃はビクンと跳ね上がり、口から甘い吐息を漏らす。
その反応を楽しむように、ゆっくりと抜き差しを始める。
すると、雪乃の膣内がきつく締め付けてくる。
「やっ、だめっ! ちょっとまってっ!」
雪乃は首を振って拒否するが、雄介は構わず腰を打ち付ける。
パンッパンッという乾いた音が部屋に響き渡る。
「ふぁああんっ!」
雪乃は大きく背中をのけぞらせた。
雄介が彼女の大きな胸を鷲掴みにしたからだ。
白く柔らかい双球が、むちっと押し潰されて歪んでいる。
彼女は尻を高く掲げさせられ、背後からの挿入を受け止めた。
膣内を押し広げる圧迫感に甘い声で鳴いている。
「あっ、あ♡あ♡あっ♡深いッ♡ん♡」
結合部からはぐちゅ、ずぶ、という卑猥な水音が響いていた。
男根が出入するたび、子宮口を突かれるたびに、快楽に染まった表情を浮かべて喘いでいる。
獣のように交わる男女の姿があった。
雄介は激しくピストン運動を繰り返し、女の身体の奥深くへと欲望を叩きつける。
雪乃のほうもまた、激しい抽挿を受けながら、自らも快感を得ようと必死になって腰を動かしていた。
ぱんっぱんぱつんと肌同士がぶつかり合う音が鳴る度に、豊満な乳房がぷるんと揺れ動く。
「あぁっ♡んぅ……はぁ……んんっ♡」
雪乃は切なげな声を上げながら、後ろから突き入れてくる雄介の突きこみの力強さから
夫よりも逞しい雄に求められる悦びに尻を振ってこたえる。
「おい、お前は誰の女だ?」
「はい……私はあなたの女です……どうかあなた様のお好きなようにしてください……♡」
「じゃあお前の一番奥でたっぷりと種付けしてやるよ」
「お願いします……私のおまんこの中にいっぱい出して下さい♡」
雄介は雪乃の膣内に射精する。
どくどくと注がれていく感覚に、雪乃の身体が震えていた。
雪乃はベッドの上で四つん這いになっている。
雄介は彼女の腰を掴むと、自分の方へ引き寄せた。
甘い声をあげて喘ぐ雪乃の美貌を振り向かせて、未亡人の唇をたっぷりと貪る。
ねっとりと絡みつくような濃厚な口づけを交わす二人。
お互いの舌先が相手の口腔内を犯し合い、ぴちゃぴちゃという水音が響く。
唇の端からこぼれ落ちる銀糸がいやらしい。
「ちゅぷ♡ ちゅぷ♡ ちゅっ♡」
たっぷり一分ほどそうしていただろうか、ようやく二人は口を離す。
二人の口から名残惜しげに伸びる唾液の橋を見て、彼女は顔を赤く染めた。
陶酔しきった表情を浮かべる彼女に対し、雄介は満足そうな笑みを見せた。
「ああ、お前は最高だよ」
自分のモノになった、銀髪美巨乳未亡人のエロすぎる肢体に満足しながらも、
同時に「ちょっと気合い入れて探せば、まだまだいい女もいるか?」
という考えが脳裏をよぎり、少しばかり真面目に探索してみるかという気になったのだった……。
気が向けばクロスオーバー的にいろんなヒロインを出していく予定