ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
新しくリクエストします。
陰実からデルタ
デルタが孕む話の続きで。シャドウガーデンに救出され、ついでに教団に利用させないという名目で実験体の男もお持ち帰りするifルート。
ムシャクシャすることがあると、実験体が軟禁されている部屋に全裸で入って逆レイプでストレスを発散するデルタ。初めは自分が上だと見栄を張るデルタだが、すぐに実験体の絶倫に即堕ちし、獣のようなセックスに突入する。
以上です。
深夜─────────
わずかに草木を揺らす風が吹く平原。
満月の怪しい光が照らす只中に、デカい塊があった。
ともすれば、年経た巨岩に思えるそれはしかし、人間のようであった。
平原に寝っ転がった大きな男だ。
まず単純に背がでかい。2Mは降らぬであろう。
だがそれ以上に、肉の質量が凄まじい。
分厚い肉に包まれ盛り上がった肉体は、
どこをとっても、デカく・太く・逞しい。
ガッチリとした筋肉質の肉体に乗った顔は、ふてぶてしい笑みを浮かべ、
年齢が解り難いが、おそらくは30には届かぬまだ若い男であろう。
短く刈り上げた灰色の頭髪に、日焼けしすぎてなめし革のごとく頑強な肌。
鋼のように鈍く鋭い輝きを宿す灰色の瞳─────────
どの要素をとっても一筋縄ではいかない雰囲気を漂わせる漢であった。
……ふと。男が首を傾げ、やれやれと立ち上がった。
隠すことを知らぬ、否、隠す必要などないと主張する荒々しい気配。
膨大かつ鋭い魔力に混じる、芳しく芳醇な極上のメスの放つ芳香。
それの持ち主を男は知っており、決して油断して迎えてはならない相手だからだ。
特に、こんな風に自分の匂いをマーキングするがごとく気配を隠さないときは。
すっ、と。風の如き速さで現れながらも、音もなく動きを止める。
筋骨の一欠片、神経の一本すら完全に制御下においている証である。
本来なら長年に渡って蓄積された武の知識と高度なインテリジェンス、
それらを前提においた狂気の鍛錬に依ってのみ身につけるソレを、
天性のセンスのみで身につけた、生まれついての美しき肉食獣。
シャドウガーデン「七陰」第四席。二つ名は「暴君」のデルタ。
静かな夜を蹂躙し圧倒する美と暴力の破壊者であった─────────
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「オマエ。こんなとこでナニしてるです?」
疑問を呈するデルタに、面と向かって言われると言葉に詰まるな、と苦笑する。
ハカセの命令で教団の施設の一つを「アイ・……ム・……ドン」で焼き払い、
帰還途中で立ち寄った平原で、見上げた夜空に佇む満月に惹かれ、
ナニも考えずに寝っ転がって眺めていたなど、人に話すのはチト無粋である。
故に曖昧に誤魔化しつつ、男─────────ガデムは話を逸らす。
「デルタ、お前こそこんな処にナニをしに来たのだ?」
デルタの運用方法は、投入された戦場を蹂躙する殲滅兵器である。
そうでないならば、制御役のシャドウ様やハカセ、アルファ様がいるはずなのだが。
「ふむ? お二人はともかく、アルファ様はいないようだが……」
武術、或いは科学であのお二人が本気で隠れているのであれば見つけることはできない。
だが、アルファ様はわかる。能力以前に彼女は魅力的すぎるメスだからだ。
無論、彼女はシャドウ様のモノだ。手を出すことはない。ハカセの命令があれば別だが。
不埒な思考を野生の勘で察したのか、デルタの殺気がより鋭く集中する。
あれほどの魅力的なメスを知って、頭の中で彼女の艶めかしい肢体を視姦したり、
組み敷いて蹂躙し、孕ませる妄想をするくらいは許してほしいものだ。
そう思うガデムに、デルタは鋭く言い放つ。
「デルタにオマエの居場所を教えてくれたのは、せんせぇなのですっ‼」
─────────つまりは、ハカセの許可は降りている、ということか。
いつの間にか、風が止まる。
対峙する超越者に怯えたように、世界が軋みをあげる。
二人の間の空間が歪み、捻じくれていく。
「どうすればいいのかな」
放たれる膨大な魔力と激烈な意志に屈した世界が悲鳴を上げる。
─────────やめてくれぇっ⁉助けてくれぇっ‼、と。
そんな、必死の懇願など意にも介さず、デルタは獣の姿勢で構える。
重力に逆らって君臨するボリュームのある乳肉と、
生半可なオスの指など歯が立たないしっかりと肉の付いた尻房を強調する、
ある意味とても扇情的な女豹のポーズは、デルタの戦闘姿勢だ。
たまらない緊張感であった。
上位者の許可は出ている。ならば雌雄を決するのみ。
激突する両者の行方はいかに─────────
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「……うぅ、負けたのです……」
決着は一瞬でついた。実力差、ではない。
デルタはガデムをして死闘を覚悟せねばならぬ強敵なのだから。
ならば、なぜ─────────?
答えは、へたり込み、四つん這いで
こちらに向かって尻を振るデルタの表情を見れば、自ずと判ろう。
「負けたのです♪ 、負けたから、仕方なくオマエのメスになるのです……
しょうがないのです♡……強いオスに負けたメスは孕ませられても当然なのです♡」
発情しきった顔でぐだぐだと言い訳を垂れるデルタ。
要するに、肢体も心もとっくに堕ちきってガデムをツガイと認めているのに、
感情だけが素直になれず、抱かれる建前というか言い訳づくりなのだ。
ハカセの許可とは「今なら孕ませても、問題ないよ」ということ。
強大な暴力の持ち主であり、極上の美貌と肢体を併せ持つ、
ガデムにとって理想と言っていい魅力的なメス。
その媚肉を前にして、冷静さを保てるほど、彼は悟りに近づいてはいない。
デルタの発情しきった魔力を感じた瞬間から、
痛いほど勃起していた肉棒も露わに、ガデムは襲いかかる。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
デルタの舌が肉棒を舐め上げるたびに、ガデムが身震いする。
そんな反応に気をよくしたのか、デルタは口を大きく開けると、
唇で亀頭を扱き上げ、舌先で鈴口を擽る。
「んむっ……、ちゅっ……、じゅるっ……、じゅぶっ……、じゅるっ……」
肉棒にまとわりつく、デルタの裏顎から唾液が滴る。
もう数え切れないほど繰り返した行為だというのに、飽きることがない。
そんなデルタの姿にガデムの男根はいよいよ滾り猛り狂う───
「んっ……んんっ……ちゅっ……はむっ……」
デルタの唇が離れる。ガデムの男根は唾液に塗れ、てらてらと輝いている。
その雄々しさを誇示するようにそそり立つソレに、デルタの視線は釘付けだ。
「オマエのチンポがこんなに硬くなって……デルタを孕ませようとしてるのです♡」
デルタの乳房は巨乳どころか爆乳といって差し支えないサイズだ。
そんな二つの巨大な柔肉が、ガデムの男根を挟み込んでいる。
まさに圧巻の光景だった。
柔らかな肉にみち、と包み込まれる感覚だけでも
腰が砕けそうになるほど気持ちいいというのに、
その柔らかく温かな感触のなかにあって
なお硬く自己主張する乳首が時折コリッと擦れるのがまた堪らなかった。
そしてなによりも堪らないのはその迫力ある胸の谷間から顔を覗かせる亀頭を
チロチロと舌で舐めるデルタの蕩けきった美貌であった。
「はぁ……はぁ……はぁ……んちゅっ……んふっ♡ ふぅ……んふふっ♡♡」
そんなデルタの媚態にガデムの男根はさらに猛り狂い、その巨躯を脈動させる。
ガデムの反応が嬉しいのか、デルタは頬を赤らめながら男根の先端を舐めまわしている。
巨乳で巨根をもみくちゃにする。おっぱいが精液に濡れる。
柔らかい感触が気持ちいい。熱い吐息と喘ぎ声が響くいやらしい光景だ。
「はぁ……あっ……あぁっ♡ ……あはぁ……うぅん……あん……♡」
もうデルタはガデムの肉棒のことしか頭にない。完全に発情しきったメスの顔になっている。
そんな淫乱なデルタの姿に、ガデムはついに我慢ができなくなったようだ。
おもむろに立ち上がると、デルタを抱き寄せたかと思うと、そのまま唇を奪った。
「んぅっ!? んんっ! ♡ちゅっ♡んちゅっ♡♡!!」
「はむっ♡ちゅぷっ♡♡んむぅぅっ♡♡♡」
蕩けた表情でガデムの接吻を受け入れるデルタ。
その瞳は快楽に潤み、だらしなく開いた口から涎が垂れている。
まるでツガイのような熱烈な口付けを交わす二人は、
互いに互いを求め合っていることを実感していた。
その肉体を絡ませ合い、互いの体温を感じながら
唾液を交換し合う二人の交尾はまだ始まったばかりだった─────
「……んちゅっ……ちゅっ……あむんっ……あむっ……れろぉっ……じゅるっ……あむんっ……」
甘い吐息を漏らしながら、デルタはガデムの唇に夢中になっている。
もう彼女は完全に理性を失っていた。
ただひたすらに目の前の男と愛し合うことしか考えられないのだ。
そんなデルタの媚態を前に、ガデムは彼女の体に手を這わせ始める。
胸から腰、そして尻へと手を滑らせていく。
そのたびにビクビクと反応するデルタの尻尾を楽しむように
愛撫を続けるガデムだったが───やがてその手の動きが止まったかと思うと、
その太い指がデルタの女陰を割り開き、ぐちょぐちょに濡れそぼった蜜壺へ侵入していく。
「んああぁっ!? ……ぁ、んぅ……っ♡ ……は……、ぁ、ふぅぅぅ……っ♡」
ガデムの指を迎え入れながら、デルタは鼻にかかった喘ぎ声を漏らす。
そんなデルタの様子に気をよくしたのか、ガデムは更に深く押しこんでいき、
そしてGスポットを探り当てた。
「あぁんッ!? ああぁぁんっ♡そこっ! 駄目なのですぅぅ♡♡♡」
Gスポットを刺激された瞬間、デルタは体を仰け反らせながら絶頂を迎えた。
その膣穴から潮を吹き出してガデムの指を濡らしていく。
そんな激しい絶頂に痙攣するデルタの蜜壺から指を引き抜くと、
ガデムは己の剛直に手を添えて狙いを定めた。
そして─────そのまま一気に挿入した!
「あぁああんッ♡♡♡んああぁぁああっ♡ きたぁぁぁ♡」
ぱちゅっ♡ぬちゃっ♡♡ぐちょっ♡♡パンッ! パンッ!!
グチュッ♡♡♡ズンッ♡♡♡パンパンパァンッッ♡♡♡♡♡ドチュンッッッ!!
♡♡♡♡ゴリゴリィッ!! ♡♡♡♡と、
凄まじい音と共に子宮口を突き上げられた瞬間、デルタは目を見開いて絶叫を上げた。
あまりの快感に意識が飛びかけるが、すぐに強烈なピストンが始まり強制的に覚醒させられる。
そのたびに視界に火花が飛び散り、結合部から愛液が飛び散っていくのがわかった。
強靭なオスの逞しいカラダに組み伏せられ、好き放題に種付けられ、
優秀な仔を孕ませられる獣人のメスの悦びを体現する光景に、歓喜の絶頂を迎えるデルタ。
「お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛ぉぉぉっ♡♡♡
あ゛っ♡……あ゛っ♡……んお゛ぉ゛ぉ゛お゛ぉぉぉぉぉっ♡♡♡」
そんな激しい交尾に獣のような嬌声を上げながら、デルタはひたすら快楽を貪っていく。
そんな彼女の媚態に当てられたのか、ガデムの動きはさらに激しさを増していった。
もう止まらないどころか止まる必要もないとばかりに
激しくなっていく獣のまぐわいは、まさに獣同士の種付けだった。
──もう止められない。二匹のオスの交尾を止めることは誰にもできないだろう。
だがそれでいいのだ! 何故ならそれは最高の悦びなのだから!!
さあ孕め、この強靭な種の仔を産むのだ。
明確な意志を持って子宮を責める亀頭に、媚びた肉粒が吸い付いて舐めしゃぶる。
「───ッあッ♡♡ひッ!? あぎッ♡ひッ♡あああ♡─────────ッッ!?
♡♡♡らめっ♡らめ♡ッ─────────────────────ッッッ♡♡♡」
びくびくびくっ!! ♡♡♡ぶしゃああッッ♡♡♡ぶっしゃああッッ♡♡♡♡
プシャアアアァッッ!! ♡♡♡♡♡
そんなデルタの媚態に、ガデムの男根がより一層大きさを増した。
その大きさたるや、もはや凶器であるといっても過言ではないほどだ。
既に戦闘態勢に入っていたそれを更に肥大化させつつ、
雄々しい脈動と共に脈打つ肉槍はメスをイキ殺す決戦兵器だ。
長さにして30cm以上はあるのではないかと思えるソレは、
メスの膣襞のあらゆる弱点を同時に抉るカタチを持ち、
一度コレに犯されたメスは、
もう決して他のヨワヨワチンポではイケなくなってしまう。
そんな怪物に執着され、処女から調教されたデルタが感じている悦楽たるや、
決して理解も描写も不可能であろう。
あらゆる言葉は、無力であり、ただ一つの結論に帰結する。
即ち─────────考えるな、感じろ。
デルタの柔らかな肉体が、逞しいオスに組み敷かれ、交尾される。
汗と淫液に塗れた美肌はテラテラと光り、男根を突き入れられた穴の隙間から潮を吹く。
だがしかし、男は止まらない。
女体を貪るように腰を振り続けながら、絶頂し続けている敏感な肉壁を容赦なく責め立てる。
そしてとうとう───メスは完全に屈服した。
「あ゛ひッ♡♡♡んぎっ♡いぃぃ♡♡ふかいっ、ふかすぎなのですぅっ♡
……あっ⁉たまごっ⁉たまごいっぱいでてるのですっ♡またいっぱい赤ちゃん作るのです♡」
いやらしい交尾音とデルタの嬌声が混ざり合う中で、
次第にまた膣内で動き始めるガデムの男根。
先程までの単調な動きがウソのように激しさを増すその動きは、
確実に種付けをする意思を感じることができるもので─────!
「っおおぉおおぉぉッッ⁉にゃにこれぇえぇぇッ⁉むりっ♡しぬぅううぅぅっ♡」
華奢な肉体がガクガクと震え、膣全体が痙攣を繰り返す。
子宮口を突かれるたびに絶頂を迎えているようだ。
秘裂からは滝のような愛液が流れ落ち、地面に大きな水溜りを作っている。
もはや下半身の感覚が消え去り、意識を保つだけで精一杯な様だった。
ガデムの方も興奮しているのか鼻息荒く息を吐き出すと、
おもむろに抽挿を速めていった……!
そしていよいよ射精の時を迎える!! 渾身の一突きと共に解き放たれる大量の白濁液!
「あ゛っ……イ゛グっ……!」
その熱さにデルタは絶叫を上げながら絶頂を迎える。
同時に膣壁が激しく収縮し、まるで精液を搾り取るかのように肉茎を締め上げたっ!
その動きに合わせるようにガデムも最後の一滴まで注ぎ込むべく射精を続ける。
子宮に叩きつけられる熱を感じながらデルタは幸せそうに微笑んでいた。
「んっ……あはぁ♡すごぃですぅっ♡♡お腹いっぱいなのです♡♡♡」
そんなデルタの言葉に応えるかのように、ガデムはさらに抽挿を続ける。
「お゛っ♡やめへっ! いまイったばっかりなのにぃいっ♡♡♡」
そんなデルタの懇願を無視し、ガデムは容赦なくピストンを続ける。
子宮口をノックされるたび、脳天まで痺れるような快感が走る。
やがて限界を迎えたのか、子宮口が徐々に開いていくのを感じた。
それを感じたガデムはニヤリと笑みを浮かべると一気に腰を突き入れるっ!
ずぶぶっ!! っと音を立てて亀頭が子宮口を押し広げた!
その瞬間────────
「ッッッ⁉あ あ、あれ……? なンか意識が飛んでまフ……♡♡♡♡もうダメなのでしゅ♡」
激しすぎるセックスに意識が飛びかけているデルタが幸せそうな声で何か言っている。
「おほォオ゛おおっっ♡♡♡しゅごぉ♡♡きぼちいいのれふ♡
てふがおかひくにゃっひゃうのれしゅぅうっ♡イクっ、イ゛ッグウゥッ♡んほォオオッ♡」
全身を汗と愛液に塗れさせ、蕩けた表情を浮かべながら喘ぐ。
乳房は痛々しいほどに張り詰めて硬くなっている。
秘裂からは間欠的に潮を吹き出して絶頂を繰り返す蕩けた雌犬。
膣壁は痙攣しっぱなしで肉棒からも精液を貪欲に搾り取ろうとしている。
子宮内はガデムの孕ませ汁が大量に満たされたため
受精・着床し孕む準備完了している状態である。
「……ひゃうぅんっ♡…………いいですぅ♡
…………もっと、もっと欲しいっ♡…………もっと欲しいですぅ♡……」
雄から子種を受け取るための苗床と化した子宮が堕ちてきて、
愛する人の子種を受け取ってくれるのだ。
そんな健気な子宮に男は嬉しそうに微笑むとさらに肉棒を突き入れる!
先端が完全にデルタの子宮壁に達するほど深く抉った瞬間
「だめっ♡♡らめ♡らめぇ♡♡♡イグぅうううぅぅっ♡─────────っあ」
全身汗まみれで、顔は快楽に蕩けている。乳首は硬く勃起して尖っている。
秘裂からは愛液と先走り汁が混ざったものが
あふれ出し太ももを伝って地面に水溜りを作っている。
完全に妊娠体勢を迎えた子宮口が開いて子種を強請るように
陰茎の先端に吸い付いてくる感覚がある……!
そんな状態でもガデムは容赦なく責め続けるっ!
子宮を突き上げられて意識を取り戻すデルタだがその目は焦点があっておらず
口元からはだらしなく涎が溢れて拭う暇もなく漏れ出続ける。
「もっ、ゆるじっ! んひあぁああっ♡むりっ、むりだからっ、こわれっ!! 壊れちゃうですぅっ♡」
そう叫ぶデルタだったが、彼女の声は甘く蕩けていて、
むしろ誘っているようにしか聞こえない。
そんな反応を楽しみつつガデムはピストンの速度を上げていく……!
子宮が抉られ続け、とうとう種付け準備が整ってしまったようだ!
その気配を感じ取ったのか女の腕が男の首に回され濃厚なディープキスをする二人。
既に完全に堕ちきった発情した獣の如く互いに求め合い始める。
そして遂にその時が来た────────!!
ドチュンッ♡っと何かがぶち破られる音が響くと同時に、
デルタの子宮が肉棒に貫かれる!
そしてそのまま一気に根元まで押し込み子宮を蹂躙した!
その瞬間、凄まじい量の精液が放出されるっ!!
どびゅるるるッ!! という音と共に大量の白濁液を流し込まれると
それに反応するかのように子宮口が開き始める。
完全に孕む体勢に入ったようだ……!
極上の名器であるデルタの雌穴はガデムの男根から一滴残らず
子種を吸い取ろうといやらしく収縮を繰り返す……!
そのあまりの気持ち良さにガデムのモノがさらに硬度を増していき、
その先端からは濃厚な子種が迸る!
「お゛っ!? んほぉおおぉっ♡出てるぅっ♡♡しゅごいぃいっ♡♡♡」
そんなガデムの射精を受けながら、デルタは激しく絶頂する。
その絶頂に合わせるように、
子種を撒き散らしながら肉棒が暴れまわり子宮壁を抉っていくっ!
その度に身体が激しく痙攣し、潮を吹き出すほどの勢いで絶頂を迎えた!!
それも一度や二度ではなく何度も連続して……!
あまりの快感に意識が飛びかけるがそれを許さないとばかりに腰を打ち付けられる。
それに答えようと自ら足を開き腰を振ると
さらに深く突き入れられてしまい目の前が真っ白になった……
ちょっと、悪乗りしすぎた感がある
ゆうえんちは名作だなぁ……
陰の実力者、メイン
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アルファ
-
ベータ
-
ガンマ
-
デルタ
-
イプシロン
-
ゼータ
-
アレクシア
-
シェリー
-
クレア
-
アイリス
-
オリヴィエ
-
アウロラ
-
666
-
ユキメ
-
その他