※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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2期記念
もう一、二作は作りたいね
リクエストもあるし、まぁゆっくりとやろう


アルファがアナルレイプされる話

 なぜそんな事になってしまったかといえば、まずは焦りだろう。

 教団は流石に、長年世界を裏から支配しているだけあり、

 シャドウガーデンがどれほど動いても、小揺るぎもしない。

 掴めるのは末端のザコについてばかり。

 アルファは実質的な指導者として焦りを感じていた。

 或いは、驕りこそが決定的な要因なのかもしれない。

 集団としての教団は脅威だが個人としては恐れることはない。

 無意識の侮りと過信が、たった一人でドレイク大司教と会談するという

 無謀な行動を、アルファにさせてしまったのだ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 縄できつく縛られた乳房は、柔らかに歪みながら谷間を深くしている。

 その中心では、ピンと固くなった乳首が自己主張し、淫靡な雰囲気を漂わせていた。

 豊かな双丘は柔らかく弾み、極上の触感を瞳に伝えてくる。

 ふっくらとした乳輪と乳首のバランスも絶妙で、見る者の情欲を刺激してやまない。

 まるで熟れた果実のようだ。

 そして彼女の下半身に目をやれば、これまた素晴らしい光景が広がっているではないか!

 適度に肉のついた太腿は健康的な艶があり、むっちりとしつつも太っている印象はない。

 そんな極上の太ももから伸びる足はスラリと長くしなやかで、

 足首はキュッと引き締まっている。

 そしてその先にあるのはやはり見事な脚線美であり、

 その美しさに思わず目を奪われてしまうほどだ。

 さらに視線を上げていけば、きゅっと引き締まったヒップラインが見えてくる。

 これはもう、神々しいという言葉がぴったりである。

 瑞々しく輝く尻肉と細い腰骨のコントラストは、まさに芸術品だ。

 そんな完璧な美しさと極上の肢体合わせ持つアルファを、

 ドレイク大司教はニヤついて視姦していた。

 立場を利用して、多くの女性を食い物にしてきたドレイクだが、

 コレほどの獲物は初めてであり、興奮を隠せない。

 乳房が揉みしだかれる度、彼女はくぐもった吐息を漏らす。

 しなやかな肢体は淫らにくねり、巨乳は自由を求めて跳ね上がる。

 しかしその抵抗とは裏腹に、彼女の身体は男の思うがままに弄ばれ続けていた。

「ふむ…… こいつはいい…… 最高だな……」

 そう言って男は舌なめずりをする。

 そして、そのままゆっくりと顔を近づけると、アルファの唇を奪った。

「んむぅ!? …… ぅ、んぅっ…… んっ」

 唇を奪われる感覚に、アルファは思わず声を上げる。

 だがその声はすぐにくぐもったものへと変わった。

 ドレイク大司教が彼女の唇を無理やりこじ開けて口内に侵入したからだ。

「んっ、んぅっ! んんっ!! んっ、くふっ…… んぅっ!」

 もうこうなっては、抵抗など出来ない。 アルファはただ受け入れるしかなかった。

 やがて長い接吻が終わると、二人の唇の間に銀色の橋がかかる。

 その淫靡な光景に、思わずごくりと生唾を飲み込んだ。

 そして今度は両手で胸を鷲掴みにする。

「はぅっ!? あ、あぁっ」

 すると彼女はビクンッと身体を大きく跳ねさせた。 どうやら相当敏感らしい。

 そのまま乱暴に揉んでやるが、それでも感じるようだ。

 ならばと思い乳首をカリっと噛んでやると一際大きな反応を見せた。

「ひゃうっ!? そこは…… あぁ!?」

 どうやら乳首がかなり感じやすい質らしい。

 このまま続ければすぐに陥落するだろう。

 しかしそれでは面白くないのでいったん手を離してやることにした。

 すると彼女はホッとした表情を浮かべるが、それも一瞬のこと。

 ドレイクはアルファを無理やり膝立ちさせた格好で縛り付けると、

 美貌に勃起した肉棒を突きつけたのだ。

「ひぃっ!? いやぁっ! やめなさぃい! ひぅ…… く、下衆が……!」

 アルファは逃れようとするが、手足の自由を奪われているので抵抗できない。

 そのまま腰を突き出されると、肉棒の先端が唇に触れた。

 生臭い匂いと感触に嫌悪感を覚えながら慌てて逃げようとするものの、

 全く動けないまま唇を割り開いて侵入してくる異物の感触に耐えねばならなかった。

 しかしそれで終わりではなかった。

 今度は上顎や舌の上を這い回り刺激されるうちに段々と妙な気分になってきてしまうのだ。

「ぷぁっ! あむっ……! うっ…… んうっ……」

「むふふ、中々良い舌使いじゃないか。口淫は経験済みかね?」

 アルファは、後ろ手に縛られて身動きが取れない状態で、

 ドレイク大司教に奉仕を強制されていた。

 彼女は悔しそうな表情を浮かべながら、必死に舌を動かして肉棒を刺激する。

 時折上目遣いで男を見ると、彼はニヤニヤと笑っていた。

 アルファの口内は苦味でいっぱいになり、

 涙が流れるほど辛い思いを強いられている。

「おぐうっ…… んぐっ…… うう…… じゅぷっ…… じゅぷっ……」

 しかし悪夢はまだ終わらない。

 涙ぐみながら、上目遣いで男を見る。

 苦しそうな吐息を漏らす口元から唾液が零れる。

 肉棒に奉仕させられる屈辱と嫌悪感で顔を赤く染めている。

 しかし、彼女の両手は縛られているため、ただ口ですることしかできないのだ。

 そんなアルファの心情を想像するとゾクゾクした感覚が背筋を走る。

 そして同時に嗜虐心も湧いてくる。 この美しい少女を犯し尽くしたいという欲望に駆られる。

「んぅ、んくっ……」

 口いっぱいに肉棒を頬張り、苦しげに眉を顰めるアルファの表情はどこか淫らだ。

 美しい金髪が乱れて汗ばんだ肌に貼りついている様子は実に艶めかしい。

 そして何より、縄で縛られた乳房の揺れ方が凄まじく、これ以上ないくらいに卑猥である。

 彼女は自分の置かれている状況を理解しているのかいないのか──

 いや恐らく後者だろう──その大きな瞳から大粒の涙を零しつつ

 嫌々と奉仕を行っている様はなんとも嗜虐心をそそる光景だった。

「んっ! …… ぐ…… んっ!」

 巨乳の彼女は両腕ごと上半身を縛られ、胸を強調するように胸を突き出していた。

 後ろ手にされた腕にも縄が渡され、自由に動くことができない。

 更に足首と膝にも縄が回され厳重に拘束されているため、

 大きく開脚した格好のまま微動だにできない状態だ。

 そんな状態で口内に無理やりねじ込まれた異物を押し出すこともできず

 舌で懸命に押し出そうとする姿はどこか滑稽ですらある。

 しかしそれを口にする以外どうすることもできない事実に彼女の悲哀があった。

「んふぅ!! んんんん!!!!」

 そんなアルファの口淫を楽しみながら、ドレイク大司教は次のステップへと進む。

 彼女の豊かな胸に手を伸ばすと、思い切り鷲掴みにしたのだ。

 そしてそのまま乱暴に揉みしだく。

 柔らかくも弾力のある乳房が形を変えていく様はとても淫靡であった。

「んぅっ! んんっ!! はぅっ……! い、痛…… いっ! んっ、ふぅっ、ふぅっ!」

 激しい手の動きに合わせて、彼女は苦しげに喘ぐ。

 しかしそれでも決して歯を立てようとはしない辺り、彼女の気高さが伺えた。

 そんな彼女の様子を楽しむように、男は更に強く責め立てる。

 やがて限界に達したのか、彼女が大きく身体を震わせた瞬間──それは訪れた。

 男の肉棒から勢いよく放出された大量の精液が口内を満たしたのだ。

「──ッ!? ん、んぁ…… ッ」

 その衝撃に耐えきれず、アルファは大きく目を見開くと体を仰け反らせた。

 そのまま数秒間続いた射精が終わると同時に

 アルファはゆっくりと崩れ落ちるように倒れ伏してしまう。

 そんな様子を満足げに見下ろすと、ドレイク大司教は満足そうな笑みを浮かべた。

「ふぅ、中々良かったぞ。これは期待できそうだわい……」

 後ろ手に縛られ、膝をついた状態で縄で足を開かされる。

 大きな乳房もピンと張り詰めたまま重力に則って垂れ下がる。

 下は何も身に着けていないため屈辱的な格好だ。

 耳まで真っ赤に染めている彼女の顔は屈辱に歪んでいるが、

 その瞳の奥に潜む強い意志までは隠せなかった。

「くくっ、もうこんなに濡らしおって……」

 ヒクつく尻穴。 愛液に濡れる蜜壷。 トロトロの雌穴は男根を誘うように蠢いている。

 四つん這いで拘束されたアルファはその体勢から動くことができない。

 アナル責めの誘惑に抗えず、尻を弄ばれる度に身体が震えてしまう。

 その巨乳はさらに責められたいという欲求を隠しきれず、

 たゆんたゆんと激しく揺れている。

 尻を高く掲げさせられたアルファが、快楽に悶える。

 濡れそぼった蜜穴がヒクつき、肉襞がいやらしくうねっている。

 尻房を高く掲げさせられたアルファの秘所は、愛液に濡れて卑猥に光っており、

 まるで男根を欲するかのように蠢いているその姿は実に淫靡であった。

 尻を高く突き出すような体勢を取らされる彼女の表情は苦悶を帯びていたが──

 汗ばんだ背中に金色の髪。 屈辱と嫌悪感に震え、長い耳をピクつかせて。

 アルファは縛られた裸体を震わせながら男を睨みつける。

 怒りに打ち震える彼女の姿がたまらなく艶めかしい──!

 彼女は必死に身体を動かして逃れようとするのだが、

 手足の緊縛は微動だにせず食い込んだ縄が白い肌を赤く痛めただけだった。

 それでもアルファは諦めない。

 熟れた果実のように色っぽく、艶やかに膨らんだ尻房。

 むっちりとした尻肉は汗ばみ、瑞々しい光沢を放っている。

 しかしそれは同時に、アルファの羞恥心を煽り立てる材料でもあった。

 恥ずかしさのあまり頰を染める様が何とも愛らしいが──

 それも束の間のことに過ぎないだろう。

 次の瞬間にはアナルへの攻撃が始まるのだから。

「ひぎっ! い゛、ひぎぃいいっ!」

 排泄器官に無理やり捻じ込まれた異物感に対して、彼女はくぐもった叫びを上げた。

 その瞬間から彼女の感覚を支配し始めたのは強烈な違和感と不快感だけだ。

 彼女は泣き叫ぶ。 彼女のアナルは指で広げられる。 尻穴がヒクつく。

「や、やめてッ! やだやだやぁぁぁ! やだぁぁぁ! やだぁぁぁ!」

 彼女のアナルは柔らかく、ひくついている。 彼女は羞恥に耐えつつ嬌声を発する。

 彼女の乳房は大きく揺れ動き、乳首もぴんと立って快感の証を示す。

 愛液に濡れる股はいやらしく光り輝き、濃厚な雌の香りを漂わせている。

 そんな尻穴を大司教が指で責め立てるたびに尻から駆け巡る快楽に

 溺れてしまいそうになるアルファだが、

 それを許すわけにはいかないと言わんばかりに表情を険しくするが……

「やっ、ああっ、あっ!」

 彼女は尻穴を弄られ、涙を流して喘ぐ。

 アルファの肛門がヒクついている。 腸液が溢れて、淫らな光景を作り出す。

 指がアルファのアナルを掻き回し、違和感に泣き喚いた。

「ひっ!? や、やめてぇ! そこは違うっ! そこは違うところなのにぃいいッ!」

 いやらしく光る尻穴を、男の太い指が執拗に責め立てる。

 アルファのアナルはひくつき、愛液を垂らしながらいやらしく蠢く。

 アナルを指で広げられて晒された彼女の恥ずかしい器官を

 見られていることに耐えられず、彼女は絶叫する。

「だめぇぇ! 見ちゃだめぇえ!! みちゃ嫌ぁぁ! み、見ないでぇ…… っ! ひぎぃっ! おほぉぉぉっ!」

 思わず悦びの声を上げてしまい、顔を真っ赤にするアルファ。

 アナルがヒクつき、腸液が垂れてくる。

 その卑猥な光景を見てドレイク大司教はニヤリと笑うと、彼女の尻を思い切り叩いた。

「ひっ!? ひゃうんっ!! あひゃん! い、痛い!」

 柔らかくも弾力のある尻房。打たれるたびに揺れる巨乳。

 アナルを辱められる屈辱感に悶える表情。羞恥と屈辱に耐えながら快楽に喘ぐ姿。

 羞恥、屈辱、そして快楽──。あらゆる感情を織り交ぜ担った美貌。

 彼女の裸体は美しく淫靡である。白い肌は紅潮し、汗ばみ輝きを放っている。

 豊かな乳房と臀部が揺れ動き、

 その大きさを誇示する様は一種の芸術作品として鑑賞に値するほどのものだ。

 彼女は顔を真っ赤に染め上げて唇を嚙み締めながら必死になって抵抗を続けるが、

 その表情にはある種の色気も滲んでいるように見える。

 だがそれも束の間のことに過ぎず、アルファは次第に尻房を打擲される、

 被虐の悦楽に溺れ始めた。

「っ゛、ぁあ゛っ……うあ、ぁ゛っ!」

 ──その瞬間から彼女の感覚を支配し始めたのは強烈な違和感と不快感だけだ。

 それでも彼女は諦めず、必死に身体を揺すって逃れようとするのだが、

 縄は微塵も緩まない。

 それどころか逆に食い込むばかりである。まるでそれが運命であるかのように──

「いやぁああッ♡ いやッ! いやあああッ♡」

「さて、では次に……」

 ようやく手を止めたドレイクがその場を離れる。

 一息ついて呼吸を整えるアルファは、

 戻ってきた彼が手に取っているものを見て瞳を見開いて絶叫した。

「……何っ? ナニよっ、それぇっ⁉」

 それは、アナル調教専門のスライム棒であった。

 太さ、形状、長さなどを挿入されたアナルにより巧みに変化させて開発し、

 腸壁に吸い付き、媚薬で染め上げて尻穴を性器へと調教する悪魔の棒だ。

「コレを叩き込まれれば、どんな貞淑な令嬢も、たちどころにアナル狂いの色情狂だ」

「いやっ、いやぁっ、いやだぁっ‼やめて、やめてぇっ、おしりっ、こわさないでぇっ‼」

 尻を高く突き上げた状態で四つん這いのポーズを取らされている。

 アナルを無様に晒して、尻穴を犯されるのを待つことしかできない。

 彼女は恥ずかしさのあまり頰を染めて涙をこぼすが、その表情はどこか嬉しそうで──。

 屈辱感に震える一方で、被虐的な快感も覚えているようだ。

 そんな彼女を責め立てるように、スライム棒は彼女の肛門へ侵入していく──! 

「いやっ! いやぁっ!! だめぇっ♡おしりっだめぇえ♡♡♡」

「さぁ、じっくりと調教してやろう……」

 アルファの尻穴はスライム棒によって開発され、快感を得る性器へと変貌していく。

 彼女はアナルで快楽を得ることに悦びを覚え始め、次第に自ら求め始めるようになる。

「あぁんっ♡すごいぃっ♡きもちいいのぉっ♡♡♡」

「ふふ、すっかりアナルが気に入ったようだな。どれ、もっと可愛がってやろう……」

 火照った顔、汗ばんだ肌、熱い吐息。小刻みに震える肉体。尖った乳首。

 彼女の尻は淫らに揺れ動き、その胸の先端からは蜜が溢れでている。

 アナルはヒクつき痙攣しているように震えており、腸液が滴っていた。

 アナルが卑猥に光り輝き、快楽に溺れた彼女の顔から理性が失われていく。

 そんなアルファの尻穴にスライム棒が入りこみ、胎内から改造していった。

「ひ、ひもひぃぃっ……ぎもひぃぃぃっ、ぎもひいいのぉっ……

 わらひ……わらひ、へんになっちゃうぅっ……! 

 おおっ、ああっ……♡ あひっ、ひっ、ふああぁぁぁぁぁっ……♡」

 そんな快楽に蕩けきった表情を晒しながら、彼女は淫らな喘ぎ声を上げて悶える。

 もうすでに彼女のアナルは性器と化してしまっていた。

 いやらしく窄まり、ヒクつく尻穴は何かを求めているようにさえ見える。

 スライム棒による肛虐で柔らかくほぐされきったその穴は、

 もはや排泄器官ではなく完全に性感帯へと成り果てていたのだ──! 

「あひぃぃっ!! だめぇっ、おしりきもちいいっ♡♡♡いひっ♡ ああん♡あんっ♡」

「ふふ、すっかりアナル狂いだな。お前はもう尻穴でしか満足できない身体になったのだ!」

「は、はいっ! 私はもうおケツでしかイケませんっ♡♡♡お願いしますっ! 

 ケツマンコにぃ♡チンポ挿れてぇっ♡♡♡♡わらひをめしゅぶたにしてぇえ゛ぉっ♡♡♡」

 尻を突き出して、アナルレイプを懇願するアルファ。

 彼女の尻はいやらしく揺れ動き、男を誘うようにヒクついている。

 ドレイクは彼女の腰を掴み、容赦なくペニスを突き入れる。

 男の剛直が腸壁を擦り上げながら突き進み、結腸まで到達する。

 そしてそこから一気に引きずり出されるような感覚に襲われる彼女だったが

 その瞬間また激しく押し込まれると同時に巨大な精塊を打ち込まれる衝撃に

 意識を失いそうになるが、身体のほうは敏感に反応してしまい絶頂してしまう。

「おおお゛お゛お゛っ♡ほっ、ほお゛お゛っ! ♡イグッ、イグッ♡アナルレイプでイグっ♡♡♡」

 あへ顔を晒し、舌を突き出し、アナルアクメでイキ狂うアルファ。

 そんな彼女の尻に容赦なく亀頭が叩きつけられる! 

「ひぎぃい゛っ!? イグっ♡お尻アクメしゅごいっ♡♡おちんぽぉおお゛っ♡♡♡」

 アナルを犯される快感に絶叫し、下品な喘ぎ声を上げるアルファ。

 そんな彼女の尻穴に何度もピストンを繰り返し、

 その度に絶頂を迎える彼女を見て笑いながらドレイクは更なる責めを加える。

「おひいいぃっ!? ♡♡♡おお゛ぉっ♡おぉんっ♡きたぁああっ♡♡♡」

 イったばかりのアナルを抉られる快感に、獣のような叫びを上げて悶えるアルファ。

 屈辱を堪えながら、アナルを犯される快感に身悶える羞恥と屈辱に耐えながら快楽に喘ぐ表情。

 羞恥と屈辱に紅潮した頰。目尻には涙さえ浮かぶその表情は嗜虐心を刺激すること間違いなしだ! 

 アナルが犯される衝撃に目を見開き、

 白目を剝きそうになるほど感じて悶絶するアルファの表情は必見である。

 その美しい顔貌はすでに崩壊しかけていることだろう。

 その姿はまさに無様と呼ぶに相応しいものだと言える。

「んほおおおおおお!! アナル、ケツマンコがぁ!! 

 んぎっ!! ……あっ、あっ、あぁぁん、いっぐうううううう!!」

 そう叫んで、またイッてしまった。今度は潮まで吹いてしまった。

 絶頂するアナルを犯し抜き、完墜ちさせるため、ドレイクは直腸を削り落とす。

 直腸がごっそりと奪われ、そのあまりの強烈な快感に頭が真っ白になる。

「ひぎゃあぁああっ!?!? お゛ぉおっっ!!」

 悲鳴と共に激しく仰け反る彼女。その瞳は焦点を失い、完全に正気を失っているようだ。

 そんな彼女の尻穴に肉棒を突き入れると、

 再び絶叫を上げて身体を痙攣させるアルファ。

 だがそれでもまだ足りないとばかりにさらに責め立てるドレイク大司教。

 そしてついにその時が訪れたのだ! 肉棒が結腸を叩いた瞬間、彼女は絶頂を迎えた。

 ぷしゃああっと音を立てて放たれる大量の愛液と尿。

 あまりの快楽に狂ったのか、白目を剝いて気絶してしまうアルファだったが──

 凄まじいほどに収縮した直腸に肉竿を喰いしめられて、

 ドレイクも灼熱の白濁液で彼女の肛門を焼き尽くしていく。

「あ、ひぎっ! イグうっ、イグ、ぐ、お、ほお、おおおおおおおっ──!」

「ふむ、まだ意識があるのか。大した精神力だ。

 やはり貴様には屈服させがいがありそうだ。

 ふふ、尻穴に出してくれと駄々を捏ねているぞ!」

 屈辱的な台詞を吐かれながらも、アナルから与えられる快楽に身悶えるしかないアルファ。

 そんな彼女の尻穴に大量の白濁液が注ぎ込まれていく──! 

 瞬間、彼女は絶叫を上げた。

 あまりの快感に意識を失いそうになるが、肉襞はそれを許さなかった。

 肉棒は容赦なく抽送を繰り返し、結腸をノックする。

 そのたびに絶頂を迎えてしまう彼女だが、休む暇など与えられない。

「あっ、あっ、あっ、あっ……らめぇっ……おひり、おかしゃれりゅ…………こわれりゅ……」

 一度や二度果てても許されることなく責め立てられるため、

 常に絶頂状態であり、アナルでイキ狂っている。

 そんな状態では思考回路もまともに働くはずもなく、彼女はただ喘ぐことしかできないでいた。

 そんな状態にもかかわらず、アナルは精液を求めるように蠢き続けていた──!! 

 突然、アナルがきゅっと締まり始める。

 限界が近いようで腰の動きが激しくなるが、

 なんとか堪えるドレイク大司教だったがついにその時が来たようだ。

「も、もう、むり、むりぃぃぃ!! いぐぅぅぅぅぅ!!」

 ぶっしゃああという音と共に勢いよく潮吹きをして、絶頂に達するアルファ。

 しかしそれでもアナルへのピストンは止まらず、さらに激しさを増していく。

 もはや快楽を通り越した苦痛に絶叫するアルファだったが──

 そこでドレイク大司教の肉棒が尻穴の中で爆発して大量の精液が直腸内に注ぎ込まれた! 

 その瞬間、今までとは比べものにならないほどの衝撃が襲ってきた! 

 あまりの快感に意識を失いかけるものの、次の瞬間には更なるアクメが込み上げてくる……! 

「んぎぃぃぃぃぃぃぃっ!? イ、イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!!! 

 アナルまんこで……イクイクイクイクぅぅぅぅぅぅっ!!!」

 終わらない快楽地獄に晒されるアルファへの凌辱は始まったばかりであった。




続かない……

陰の実力者、メイン

  • アルファ
  • ベータ
  • ガンマ
  • デルタ
  • イプシロン
  • ゼータ
  • アレクシア
  • シェリー
  • クレア
  • アイリス
  • オリヴィエ
  • アウロラ
  • 666
  • ユキメ
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