※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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こんくらい雑でいい


バニーガールで接待するガンマ

 胸元を大きく開いたボディスーツは、胸の谷間や豊満なバストを強調させている。

 細いウェストからヒップラインにかけての綺麗な曲線を描く身体のラインは、

 彼女の美しさを引き立たせている。

 そして何よりも注目すべきなのは、その官能的なコスチュームだ。

 股間部分を覆う布地が限りなく薄く、辛うじて大事な部分は隠してくれているが、

 今にもこぼれ出してしまいそうなほどだ。

 特にピンヒールのハイヒールブーツを履いているため、

 歩くたびに丸い尻尾のついた尻たぶがプルンプルンと揺れている。

 卑猥なバニーガール姿のルーナは、老人の厭らしい視線に気づいたのか、

 ゴップに巨乳を擦り付けるように身を寄せて酌をする。

 その圧倒的な大きさと柔らかさに、思わずゴップの顔も綻ぶ。

 彼女の胸は熟れた果実のように瑞々しく張りがあり、

 それでいて驚くほど柔らかくて温かい。

 極上のクッションのような感触で、顔をうずめたくなってしまうほどだ。

「んっ……♡はぁっ……♡ふぅっ……♡はぁっ……♡」

 そして何よりも素晴らしいのはその感度だ。

 乳房全体が性感帯であるかのように敏感で、

 軽く撫で擦るだけでビクッと反応してくれるのだ。

 まさに極上の一品と呼ぶに相応しいだろう。

 そんな二つの大きな膨らみがたぷんっと揺れて、腕に当たるのだ。

 それがまた何とも心地良い感触である。

「あっ、ああっ、はあっ、大臣様っ、気持ちいいですっ♡ はあっ」

 しかもルーナの胸は大きいだけでなく形も良いため、

 ぷるるんと揺れ方も非常にいやらしく見える。

 そんな極上の果実が自分の目の前にあるのだから堪らない。

 ゴップはその大きな手を伸ばし、

 バニーガール姿の巨乳美女の豊かな乳房を鷲摑みにする。

「はぁっ♡はぁっ♡だ、だめですぅっ……そんな……強く揉まないでぇ♡」

 すると掌に収まりきらないほどのボリューム満点の

 ふわふわおっぱいへと手が沈み込んでいくではないか! 

 最高級のクッション材でも揉みしだいているかのような、極上の触り心地である。

 もう我慢できなかった。ゴップは夢中で彼女の乳房を揉み続けた。

「あん! ♡あぁん♡も、もうやめてぇ♡♡」

 すると次第に乳肉が膨れ上がり、乳首もツンと勃起していく。

 それを指先で摘み上げると、ルーナはビクッと反応した。

 さらに爪を立ててカリカリしてやると甘い声を漏らすのだ。

 そして今度は反対側の胸を口に含み吸い上げてやることにした。

「ひゃうっ!? ち、乳首そんな……あんっ、吸っちゃ、やぁっ! 

 ああっ、ひあああぁぁぁぁぁっ!!!」

 唇で挟み込み舌で弄ぶようにして転がすと、

 そのたびに彼女はビクビクッと反応するのである。

 そんなルーナの反応を楽しみながら、ゴップはさらに激しく責め立てる。

 そしてついに彼女の股間に手を這わせると、

 そこはもうびしょ濡れになっていたのだ。

「おやおや、随分と感じておるようじゃな? 

 そんなにワシに胸を揉まれるのが良かったのか?」

 と意地悪く聞いてみる。すると彼女は顔を真っ赤に染めて俯いてしまった。

 どうやら図星だったらしい。

 ならばもっと可愛がってやらんとなと思い、ルーナを抱き締め唇を奪った。

「むぐぅ!? ふ、はぁ……あふ、ちゅっ、んぐ……んちゅ……れろ……ぷはぁ……」

 舌を絡め合い、互いの唾液を交換し合うような激しいディープキスだ。

 お互いの息遣いが激しくなり、興奮が高まってくるのがわかる。

 しばらくすると口を離すと銀色の糸を引いた。

 それを見て笑みを浮かべると再び唇を重ね合わせるのだった。

 その後も何度も口づけを交わしていくうちに段々と気分が高揚してきたようで、

 次第に行為はエスカレートしていった。

「それじゃあそろそろいいかのう?」

「……はい……」

 ゆっくりと腰を下ろし、自ら秘所に肉棒を受け入れる。

 彼女の陰唇は限界まで押し広げられ、ヒダがめくれ上がっているのが見えるほどだった。

 そしてついに根元まで飲み込まれていった時、

 ルーナはその衝撃で軽く達してしまったらしく、膣壁が激しく収縮してペニスを締め付ける。

「はぁ♡はぁ♡ はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ♡……はぁ♡」

 ……そんな心地よい感触を堪能する間もルーナは腰を動かし続け、

 ゴップは揺れ踊る巨乳にむしゃぶりついた。

 まるで乳飲み子のように乳首を吸い続ける。

 すると、次第にルーナの呼吸が激しくなり、絶頂が近いことを知らせてくれる。

「ああっ! ダメぇっ♡そんな強く吸ったらっ!! イっちゃいますぅっ♡♡♡」

 バニーガールのコスチュームを着た女が、その豊満な肉体を惜しげもなく晒し、

 男の上にまたがって淫らに腰をくねらせている。

 結合部は愛液で濡れ光り、ゴップが下から突き上げるたびに豊かな乳房が激しく揺れていた。

 ルーナは快楽に蕩けきった表情を浮かべながら喘ぎ声を上げ続けている。

 その姿はとてもいやらしく、男をより興奮させるものだった。

「もうだめぇ……気持ちいいの……♡あんっ……! ♡いっちゃいます……♡ああっ……♡」

 対面座位で繋がりながら激しくキスする。

 唾液を交換しながら、互いに舌を絡ませ合い、唇を押し付け合う。

 舌同士を絡めあい、激しいキスを交わす。

「んちゅっ……♡ちゅっ……♡ちゅっ……♡んちゅ~っ……♡はむっ……♡んちゅっ……♡」

 彼女が腰を振るたびに、豊満な乳房がぶるんぶるんと揺れ動く。

 ルーナは頬を紅潮させ、熱い吐息を漏らしている。

 その瞳は潤んでおり、まるで恋する乙女のような表情をしていた。

 汗ばんだ肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、結合部からは愛液が流れ出している。

 そしてついに限界を迎えたのか絶頂を迎える瞬間が訪れると

 ルーナは一際大きな声を上げ背中を弓なりに反らせるのだった。

「ん、んんっ、ああぁぁっ! ふ、深いぃぃぃ! イクッ! イクゥゥゥゥゥ!!」

 という叫び声とともにルーナは大きく身体を痙攣させ、

 同時に膣内が激しく収縮してゴップのペニスを強く締め付けた。

 その刺激に耐えきれず、ゴップもまた射精してしまう。

 大量の精液が注ぎ込まれる感覚にさえ感じてしまうのか、

 彼女はビクビクと身体を震わせていた。

「はぁ、はぁ……ゴップ様のがまだ出てるぅ……、んはぁ、はぁ……」

 騎乗位でまたがるルーナの巨乳を弄ぶ。

 柔らかな乳房は、ゴップの手の中で自在に形を変える。

 ルーナの吐息には熱がこもり、白い肌はほんのり紅潮して汗ばんでいた。

 彼女はバニーガールの衣装に身を包んでおり、

 ウサミミ付きのヘアバンドをしている。

 彼女のしなやかな肢体とバニースーツの組み合わせが

 エロティックな雰囲気を醸し出している。

 彼女はゆっくりと腰を上げ、亀頭が膣口から抜けるギリギリまでくると、

 再び腰を下ろし肉棒を自分の中へと迎え入れていく。

「んっ! ふぅぅ……あぁ……おっきぃ……」

 中出しされた精液を潤滑油として、よりダイナミックに腰を踊らせる。

 上下左右前後とあらゆる向きに動き、膣襞が絡みついた肉棒を喰いしめた。

 そんなルーナの激しい動きに応え、彼女の秘裂からは白濁液が流れ出していた。

「んふふっ、こんなにお漏らしなさっていますよ♡」

 と、ルーナは妖艶な微笑みを浮かべた。

 その微笑みにゴップのモノは再び膨張してしまう。

 それを見た彼女は嬉しそうに微笑むと再び上下運動を始めたのだった。

 バニーガール姿の女に跨がられるシチュエーションが、あまりにも背徳的であった。

 ルーナは美しい肢体を男にぶつける度、男は快楽に打ち震えるのだ。

「んっ! あっ! あっ! いいわっ! 凄くいいのっ!」

 パンッパンッという肌同士がぶつかり合う音と共に二つの体が深く混じり合う。

 その度に二人の結合部からは愛液が溢れ出た。

 その量は既にかなりのものになっているのだがそれでもまだ

 止まる気配は無く次々と流れ出てくるのだった。

「お゛おおぉ──っ! ぎもぢぃいいっ!」

 腰を激しく前後させ、子宮口を何度もノックする。

 そのたびに甘い絶叫を上げるものだからこちらも興奮が止まらない。

 むしろさらに激しく責め立ててやりたくなった。

 だから次は胸に手を伸ばし、乱暴に揉みしだくことにした。

「ああんっ♡♡そこっ、だめぇ! ♡♡♡」

 途端に膣内が強く締まり始めるのを感じたので思わず

 射精してしまいそうになるのだがなんとか堪えてピストンを続行させる。

 そして再び腰のスライドを再開すると、今度は今までで一番大きな声で叫び始めたため

 嬉しくなって思い切り乳首をつねりあげると

 また同時に潮を吹き出して絶頂に達したようだった。

「おッ♡おぉッ♡らめッ♡らめッ♡いぐぅッ♡」

 もう何度絶頂に達したかわからないくらい、ルーナはイキまくっていた。

 全身汗まみれで目は虚ろになり口からはよだれを流しているその姿からは

 普段の高潔なイメージなど微塵も感じられなかった。

 そんな状態になってもなお彼女の体は貪欲に快楽を求め続けていた。

「ふぁ♡あっ♡ああん♡」

 と甘い声を上げながら腰を振り続けている。

 そんな彼女の痴態に堪らなくなったゴップはラストスパートをかけることにした。

 下から激しく突き上げるとそれに合わせて彼女も腰を動かし始めたので

 タイミングを合わせて一気に押し込むと、子宮口に亀頭がめり込む感覚があった直後、

 熱い奔流を解き放った、その瞬間ルーナは大きく体を仰け反らせ絶叫する。

 同時に膣壁が激しく収縮し大量の愛液を吹き出したかと思うと

 尿道から黄色い液体を吹き出してジョロジョロと音を立てて失禁してしまった。

「あひぃぃぃぃぃ……あひぃぃぃ……と、止まって! 止まって!!! 

 止まってよぉぉぉぉぉぉ……あぐぅぅぅぅぅ……い、嫌ぁぁぁぁぁぁっ!!!」

 お漏らしに大人びた美貌を真っ赤に染めて、子供のように泣きじゃくるルーナ。

 そんな彼女の姿を見てゴップの興奮はさらに高まっていった。

「あ、あぁぁっ! おしっこ止まらないのぉぉ!! お願いだから見ないでぇぇぇ!!」

 泣きじゃくりながら懇願してくる彼女を無視して、

 両足を拡げて抱えあげ、幼女にオシッコをさせるポーズを取らせる。

「ひ、ひどいぃぃっ! なんでこんなことするのっ!? 恥ずかしいからやめてぇっ!!」

 拡げさせた股間をいじって尿道を刺激し、尿を絞り出す。

 温和で清楚な才媛の恥ずかしがる姿に高揚して、指が止まらない。

 そんな様子にルーナは羞恥心を刺激され、頬を紅潮させて涙を流し始めた。

「うっぐぅぅ!! ひぐぅぅっ!! ふあぁっ!? やっ、これだめっ! 

 それオシッコだめなのぉっ! 恥ずかしいからぁ! と、止めてぇっ! オシッコ漏らすのだめぇっ!!」

 もう、バニーガール姿なのに普段の言葉遣いになってしまっているが、

 そんな恥ずかしさも吹き飛ぶほどの快感に襲われているようだ。

 そんな状態のルーナに追い討ちをかけるように指を激しく動かすせいで、

 さらに絶頂へと昇りつめていくのであった。

 それと同時に秘部から勢いよく潮を吹き出して辺り一面を水浸しにしてしまったのだった。

 それを見たゴップは満足そうに頷くとこう囁いたのだ。

「最高の身体だなぁ……お前を抱けるのであれば、特権許可証の授与など安いものだ」

 もう十分だ、彼女の耳元で囁く。

「わしの好みはエルフの中でも一際熟れた豊満な体も持った者じゃ。

 そして、乳房だけではないぞ。尻もたわわに実っておるその体を味わってやるとしようか!」

 と言いつつ、尻を鷲掴みにする。その拍子にルーナは甘い声を上げてしまうのだった。

 




最近、手が込みすぎてた

陰の実力者、メイン

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