※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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ヒョロとジャガの竿役としての可能性を水着回で発見した気分
ユキメとベータか迷ったけど、ここはニューで


ニューがヒョロとジャガの筆おろしをさせられる話

「いぃっ……いよいよだなっ! ジャガっ!」

「はいぃっ! ヒョロくんっ‼」

「俺たちは、まだ、童貞だけどっ!」

「僕たちはいつ大人になるんですか!?」

「今でしょ~!? めくるめく! オトナの世界へ~!」

(キモすぎる……。シャドウ様、これが試練なのですか……?)

 正直に言えば、未だに経緯が理解できていない。

 決まった事とはいえ、ニューは美貌を嫌悪に染めて二人を睨んでしまう。

 普段ならビビり散らかして即座に土下座するだろうが、

 キレイなお姉さんに筆下ろししてもらえる興奮に

 正気を失った二人は遠慮なくニューを視姦する。

 嫌悪を露わにするニューを見て、更に情欲を高ぶらせる少年たち。

 彼女の肢体を舐め回すような視線に軽蔑しきった瞳を向けるニューに

 ますます劣情を煽られて荒い鼻息を漏らす。

 極上の獲物を前にした獣のように目をギラつかせると、

 二人はニューの体に手を伸ばしてきた。

 乱暴に乳房を鷲掴みにし、制服の上から無遠慮にまさぐり始める。

 そして同時に首筋に顔を埋めて匂いを嗅ぎ始めたのだ。

「んっ、くぅ……ッ」

 それだけでも不快だというのに彼らは全く自重せずに

 本能のままに快楽を求めようとするのである。

 あまりの不快感にニューの目尻に涙が滲んでしまった。

 そんな様子に興奮した様子で彼らはニューの体を撫で回してくる。

 もう既に興奮しすぎて頭も股もお粗末な状態になっている彼らは、

 さらに興奮したようにニューの体をまさぐり、

 制服の上からでも分かるほどの巨乳を鷲掴みにして揉み上げる。

「ひゃあっ……うっ」

 冷静沈着なニューとはかけ離れた可愛らしい悲鳴に、二人の少年は更に調子に乗る。

 首筋に顔を埋めたまま、べろぉーっ♡と舐め上げると、彼女は嫌悪感を顕にする。

 しかし彼らにはそれは逆効果だったようで、舌の動きを激しくすると今度は耳に噛み付いてくる。

 耳たぶに歯を立て甘噛みし、

 穴の中に舌をねじ込んでぬちゃっ♡くちゅっ♡と音を立てて責め立てるのだ。

「んんっ、んうっ、あっ……は、はなしてっ……やめてっ……やめなさいっ……!」

 そんなニューの抗議の声など聞こえていないかのように、二人は好き勝手にニューの体を弄ぶ。

 彼女の声には苦痛と怒りが混じっていたが、それも次第に快楽に染め上げられていった。

 ニューは戸惑いながらも甘い声を上げてしまう。そして、その快感は次第に強くなっていく。

 彼女は自分の体の変化に気づき始めた。

 羞恥と屈辱が入り混じり複雑な表情を浮かべてもなお身体は正直に反応してしまうのである。

 そんな彼女の様子を見て童貞たちは興奮を隠せず、鼻息も荒くニューにむしゃぶりつく。

 無理やり唇を奪われないように、ニューはヒョロの口を手で押さえた。

 しかし、ヒョロはその手を振り払って再び顔を近づける。

 ニューは焦りながらも何とか逃れようと必死になるが、

 ヒョロの手の動きはより激しくなっていく一方だった。

「ちょっ! やめっ……! んぅぅっ!!」

 抵抗も虚しくニューの唇は童貞少年に塞がれてしまう。

 彼女は苦しそうな表情で抵抗を続けるが、その動きは次第に弱々しくなっていた。

 拒絶の声を上げるもヒョロのキスは止まらず、ニューの唇を貪り尽くす。

「んんんっ!? やっ、やめっ……」」

 必死に体をよじって逃げようとするもヒョロの手がそれを許さない。

 力強く抱きしめられて身動きが取れず、それどころか一層激しく責め立てられてしまう。

「んぅっ! ふぁっ……! んんぅぅ~!!」

 ニューの口から甘い吐息が漏れると、

 それを合図にするかのようにヒョロが舌をねじ込んでくる。

 美人キャリアウーマンとのファーストキスに舞い上がった少年には技巧などまるでなく、

 勢いだけで口内に舌を侵入させてニューの歯茎や舌の感触を確かめるように舐め回す。

「っ!? んむうううううっ!!」

 そして、童貞らしく歯止めが効かなくなったのか、

 そのままニューの口に舌をねじ込むと、ニューの唾液を吸い出し始めたのだ。

 じゅるるるっ♡と音を立てながら彼女の口の中にある甘い蜜を啜り上げる。

「んむぅぅっ‼じゅぱっ、じゅるるっ……、んじゅっ‼じゅぽっ……じゅぞっ‼」

 それだけでは飽き足らずヒョロは自分の口に含んでいた唾液を

 無理矢理にニューへと流し込んだのである。

 当然そんな事をされて嬉しいはずもなく彼女は逃げようとするが

 ヒョロはそれを許すつもりもなく再び強引な口づけを続ける。

「んぶぅぅぅぅっ!!!!!? いやっ、やめっ、んぐっ⁉

 んぢゅっ、んむぅぅぅっ!! ちゅぞぞっ、ちゅるぅぅぅっっっ!!!」

「んん〜っ!! んぷっ、やっ、やめなさっ、んっ!! ぢゅるるるっ!!」

 そんなニューの抵抗などお構いなしにヒョロはひたすら欲望のままにニューを貪り続けた。

 彼女の口内に侵入した舌は歯茎の裏や上顎を舐め回し始め、

 さらに舌同士を絡ませ合うことで二人の唾液は混ざり合っていくのだった。

 そんなディープな接吻の音が応接間に響き渡る中、

 ジャガはタイトスカートに包まれる、ニューの引き締まった尻房に顔を埋める。

「ふぉぉ~♡この弾力がたまらないですぅ♡」

 と言いながら尻房を揉みしだき始めた。

 ジャガは興奮を抑えきれない様子で彼女の尻をさらに強く掴む。

 そして円を描くようにいやらしく撫で回し始めると、

 今度はニューのタイトスカートの中に手を入れ、下着越しに割れ目を撫で回す。

「やっ、やぁっ! どこ触ってるのよっ!?」

 とニューが悲鳴を上げるが、ジャガは構わずにさらに強く尻房を掴む。

 そしてそのまま揉みしだき始めた。

「あぁ~♡このむっちりした感触最高ですぅ♡」

 と言いながら更に激しく揉んでいく。

 そうして十分にニューの尻肉の柔らかさを堪能すると

 今度はその大きな尻をたぷたぷっ♡と揺らし始めたのである。

 彼女の張りのある肉尻が形を歪めて波打つ様を見て、ジャガは更に興奮する。

 そんなジャガの行動にニューは顔を真っ赤にして声を上げた。

「やめろぉ! 気持ち悪いぃ!!」

 と叫ぶものの、その声は誰にも届かない。

 ジャガに尻を弄ばれて肢体を捩るニューの唇をヒョロはしつこく貪っていく。

「んっ、んんっ、ん、んむうぅっ、ぷは……だ、だめ、やめてぇ……」

 そんなニューの声など届くはずもなく、ジャガは夢中になって彼女の尻房を揉みしだいていった。

 その感触と形を楽しむようにじっくりと時間をかけて揉んでいく。

 次第にニューの豊満な尻肉が彼の手によっていやらしく形を歪めて波打っていく。

「あぁ~♡やっぱり最高のお尻ですねっ♡」

 と言いながら、彼はさらに強くニューの尻房をこね回していく。

 嫌悪しかない少年たちにファーストキスを奪われて、

 尻肉を鷲掴みにされ指の跡が残るほど強く、好き勝手に蹂躙される惨めさに、

 強気な美女もついに嗚咽を漏らしてヤメて、と懇願してしまう。

 そんなニューの弱った姿に興奮を隠せず、ジャガは更に彼女の尻房を揉みしだく。

「んぅぅっ! やっ、やめなさっ、んぅぅっ!! ちゅぞぞっ!」

 と悲鳴を上げるニューだったが、そんな事お構いなしに尻を揉む手は止まらない。

 それどころかより一層激しくなっていく。

 そして遂に下着越しでは我慢できなくなったのかジャガは

 タイトスカートの中に手を突っ込み直接尻房を揉み始めた。

 突然の事に驚くニューだったが容赦なく彼の両手が動く。

「んっ!? 、やっ、やめてぇっ! 気持ち悪いぃっ!」

 そんなニューの声など届くはずもなく、

 ジャガはただひたすら欲望のままに尻房を揉みしだき始めた。

 その感触と形を楽しむようにじっくりと時間をかけて揉んでいく。

 やがて彼女の尻の谷間へと指を移動させていった。

 そしてそのままニューの秘所に指先をあてがうとぐりぐりっと押し付けるように刺激し始める。

 その瞬間、ニューの口から甲高い悲鳴が上がる。

 しかしそれもヒョロの唇が飲み込んでしまうため外には漏れ出ない。

「っ? っ⁉っ‼んんんっっ! んんんっっっっ!!!」

 そんなニューの悲鳴もお構いなしにジャガは執拗に彼女の尻房を揉みしだき、

 そして尻房の谷間に指を滑り込ませるとゆっくりと前後に動かし始める。

 その感覚に耐え切れず、ニューは抵抗しようと身悶えるがヒョロがそれを許さない。

 彼の舌が口の中に侵入してきて無理矢理に舌を絡め取られてしまう。

「んむむ……ん~っ……!」

 キスに気を取られている隙をつかれていつの間にか、

 スカートが捲り上げられて、ショーツもズリ降ろされて露出した尻肉の間に

 ジャガが顔を突っ込んで、尻穴に舌を這わせ始める悍ましい感触が背筋を貫いた。

「ひゃあんっ! あひぃ、あっ、そこ、そこダメなのぉ、あふぅぅんっ!」

「お、お願いぃっ! やめてっ! もう限界なのよぉっ!」

 と必死になって懇願するが、それでも行為は止まらない。

 それどころかさらに激しさを増すばかりだ。

 ヒョロも狼狽する彼女の乳房に手を這わせ始める。

 ニューの巨乳を揉みしだくヒョロの手の動きはだんだんと激しくなっていき、

 その動きに合わせて彼女の形を歪めていく。

 まるで別の生き物のように激しく動く彼の両手から逃れようとニューは身をよじるが、

 そうすることで余計に彼の愛撫を強く感じてしまうだけだった。

 やがてその両手が彼女の乳房を寄せたり潰したりと様々な形に変化させていくと、

 それに合わせて彼女も悶えるような動きを見せる。

 そしてそのまましばらくの間続けられるうちに次第にニューの声に変化が現れ始めるのだった。

 徐々にその声は色っぽく、甘いものになってしまう。

「あっ、ああっ……くふぅ……ん……ん、んふぅ……」

 大きな乳房は揉むたびに形を変え、彼女は甘い声を上げる。

 そして、ジャガの舌が彼女の尻穴にねじ込まれた。

 ニューは混乱と恥辱に顔を真っ赤に染めながら艶めいた叫び声を上げるのだった。

「ひいいぃっ?! やっ、やめてっ、そこは汚いっ、汚いからっ……ああっ?!」

 そんなニューの声に興奮したのか、

 ヒョロが彼女の股間に勃起した細長い肉棒を擦り付ける。

 その感触を楽しむようにゆっくりと上下させていると、

 次第に彼の鼻息が荒くなっていくのがわかる。

 ついにねんがんの童貞喪失、しかも相手が極上のエロいお姉さんという幸運に

 鼻血が出そうになるほど沸騰した脳を、ニューの膣口の感触が占領する。

 そして、彼の肉棒はそのまま下に伸びていき、処女膣へと潜り込んでいくのだ。

 それを確認した瞬間にニューは泣き叫んで逃げようとした。

「うぎゃっ!? い、痛い! ああっ、そ、そんな、あああっ、だめ! 抜いて! ああっ!」

 そんなニューの悲鳴を無視し、ヒョロはゆっくりと腰を前に突き出していく。

 彼は既に何度も妄想の中でニューを犯していた。

 それは彼女が自分の目の前で犯されている姿を想像したり、

 あるいは自分で彼女を犯すものだったりする。それが今現実になったのだ! 

 その興奮で今にも射精しそうになるのを必死に堪えると更に奥へと押し進めていった。

「ギャァァァァァ! アアっ! アア……アアァァっ!!」

 そんな悲鳴を聞きながらも腰を動かすのをやめないヒョロは、ついに根元まで挿入しきった。

 そしてそのまま乱暴に彼女の処女を失ったばかりの膣襞を犯す。

 その痛みと衝撃にニューの口から悲鳴が上がるが、それが逆に彼の興奮を煽るのだった。

 ニューの処女膣は狭くきつく、そして熱く濡れそぼっていた。

 その感触を堪能しながら腰を動かす。

 最初はゆっくりと抜き差しを繰り返していたのだが次第に動きが激しくなっていく。

「ひぎっ! ひぎぃぃぃっ! ヒギィィィッ! 痛いぃぃ! 

 あああっ! やだッ! やめてくださいッ! やめてぇぇぇっ!」

 パンパンという音が部屋中に響き渡りニューの悲鳴と混ざり合っていく様は

 まさにレイプショーと言わんばかりの凄惨さだった。

 そんなニューの姿に興奮したのか、ジャガの動きも激しくなっていく。

 彼女の尻穴を更に唇で穿り始めると、そのまま舌を尻穴に挿入させていく。

 そんな光景を目にしたニューは絶望的な表情を浮かべるのだった。

 だがそれで終わりではないとばかりに同時にヒョロが動き出す。

「ひっ!? あぐぅっ! あっ、あぁぁっ! あひぃっ!!」

 恐怖に怯えた表情で喘ぐニュー。

 ジャガとヒョロの肉棒と舌で串刺しにされ、弄ばれる彼女の肉体は、

 二人に挟まれて身動きが取れない状態である。

 ヒョロの激しいピストン運動によって子宮口をノックされ続け、

 その度に激しい快感に襲われる。

 望まぬレイプで感じ始めた己の肢体に、裏切られた気持ちで悔しさと情けなさに

 子供のように泣きじゃくる元侯爵令嬢。

「うぁぁぁぁっ! らめぇっ! こんなのっ、だめぇっ! 

 いやぁっ、いやぁぁぁぁ~~っ、あっ、あっ、ひっ、いひぃんっ! 

 お、おかしくなるっ、こわれりゅぅっ! ひあぁぁっ、いやぁっ、あふぁぁぁ~~っ!」

 そんなニューの姿に興奮しているのか、ヒョロの動きが激しくなる。

 もう限界だったヒョロがさらに強く腰を打ち付けると同時に射精する。

 その感覚にニューは絶叫を上げた。

 子宮口に密着した状態で吐き出された精液は勢いよく彼女の胎内を満たしていき、

 それと同時に彼女も絶頂を迎えてしまっていたのだ。

 ビクビクと痙攣している彼女に続けざまに、ジャガが背後から尻穴に肉棒を突き入れる。

「んほぉぉぉぉぉおぉぉぉぉっ!? あひっ、ひっ! ケツ、おまんこっ、

 んひぃぃぃぃぃぃぃっ!? らめぇぇぇっ! まだいってるのぉぉぉっ、もういってるからぁぁぁぁっ!!」

 ニューは泣き叫び、もがき続けるが、

 ヒョロとジャガに挟まれているために逃げ出すことはできない。

 彼女の膣内にはヒョロの細長い肉棒が入っており、子宮口まで届いている。

 肛門にもジャガの丸く太ましい怒張した肉棒を挿入されてしまい、

 逃れることができない状態だ。

 彼女の二穴は限界まで広がってしまい、今にも裂けてしまいそうだ。

 それでも二人は容赦なく腰を突き入れてくるため、

 彼女はその度に悲鳴を上げて身も蓋もなく泣き叫んでヤメテと懇願する。

「んぎいいいいいいいいっ! む゛りぃいいいぃっ! 

 やめぇええええ、おかしゃないでぇええ! もう、いやだぁぁッ!!!」

 もう何度目かわからない絶頂がニューを襲う。

 ガクガクと身体が震えて痙攣し、舌が突き出される。

 もう無理だと懇願する彼女を無視して、二人はさらに腰の動きを早める。

 ヒョロの細長い肉棒が彼女の膣壁を抉る度に、ニューは嬌声を上げてしまう。

「んひぃぃっ♡ だ、ダメぇぇぇぇっ♡ イクっ、イクっ、イクイクイクイク♡

 イッくぅぅぅぅっ♡♡♡」

 ジャガの巨大な肉棒が彼女の尻穴を犯す度に、ニューは悲痛な叫び声を上げた。

 激しいピストン運動を繰り返すたびに、ニューの身体は大きく跳ね上がる。

「ああっ、ああっ、らめっ、許してっ、壊れるっ、壊れちゃうのぉっ!」

 やがてそのリズムに呼応するかのように、彼女の奥から熱いものがこみ上げてくるのを感じた。

 そして限界に達した瞬間、盛大に潮を吹き上げてイキ果ててしまったのである。

 彼女が絶頂を迎えた瞬間だった。

「あっ……♡ あっ……♡ んはぁぁぁぁんっ♡ いぐっっ、いぐっっっっっ♡♡♡」

 そんな光景を見て興奮したのだろうヒョロが更に激しく腰を動かし始めた。

 彼の腰の動きに合わせてニューも激しく腰を動かす。

 そして二人の動きにジャガが限界を迎えてしまう。

「ああっ! い、イクッ、イキますッ!! 僕もうだめですぅぅうう!!」

「あっ♡あっ♡あはぁぁ~~っ! ♡♡」

 子宮口を突かれる感覚に喘ぐニューを他所に、ジャガとヒョロが同時に果てた。

 子宮の奥と結腸に熱い精液が大量に放たれていくのを感じる。

 それと同時に彼女も再び絶頂したのだった。

 子宮と肛門が熱い精液で満たされていく感覚は、ニューに壮絶な快楽を与える。

 彼女の細い身体では受け止めきれないほどの大量の精液を吐き出されたのだ。

 結腸をこじ開けられて直接流し込まれたジャガの射精は、ニューにとって未知の体験だった。

 脳髄に直接響くような凄まじい衝撃なのだ。

「お゛お゛♡おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡」

 そして膣内で暴れ回るヒョロの肉棒も同じく凄まじい快感であった。

 彼の細長い肉棒が膣襞を押し広げ擦り上げてくるたびに

 絶頂を迎えてしまうほどの強烈な刺激だったのである。

 その強烈な絶頂感にニューは白目を剥いて悶え狂いながらイキ果ててしまう。

 そんな彼女の結腸に最後の一滴まで注ぎ込むと、ジャガはゆっくりと引き抜いた。

 大量に中出しされて、白濁液が大量に溢れて出てくる。

 そんなニューをヒョロが犯し続ける。まだ終わらないのだ。

 性欲にあふれる若い獣たちが、この程度で満足するはずもない。

 再び開始された激しいピストン運動に彼女は悲鳴を上げる。

「お、俺っ、今度はバックでハメたいっ!」

「じゃ、じゃあ僕はフェラチオをさせてみたいですっ‼」

「もうっ、もういやぁぁぁっ‼」

 ニューの受難は続く……

 




次は、また二人か、個別バージョンか……未定
乙女ゲーの方かも

陰の実力者、メイン

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