※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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多人数プレイを書ける作者を尊敬する
どうしても一対一になって残りが猿空間行きになる


アレクシアがヒョロとジャガに昏睡レイプされる話

「……ムキになりすぎたわね……」

 サウナで見知らぬ少女に勝手に対抗心を燃やして張り合った挙げ句、

 今のアレクシアは割と危険な状態だった。

 朦朧としたままフラフラと徘徊する彼女を見つけた、

 ヒョロ・ジャガのモブコンビは王女に手を出すリスクに躊躇するも、

 意志の弱いモブ生徒に性欲に逆らうことなどできるはずもない。

 ジャガが持っていたアイマスクを付けさせて、顔が見えないようにすれば

 まぁ、なんとかなるかと、根拠のない楽観とともに

 据え膳を遠慮なくいただく決心をした……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

 肌は上気して紅く染まり、その肢体は汗で濡れ光っていた。

 規則的な呼吸に合わせて上下する胸の双丘は、

 たわわに実っているにも関わらず垂れることなく見事な形を保っている。

 下半身に目を移せば、すらりと伸びた脚線美は美しくも官能的であり、

 程よく肉がついた太腿から脹脛にかけては思わず頬ずりしたくなるほど魅力的だった。

 そして何より目を引くのが引き締まり、ツンと盛り上がった尻肉である。

 柔らかく弾力がありながらも、その肉は指を沈み込ませるとしっかりと押し返してくる。

 そんな極上の女体を目の前にして、二人はゴクリと生唾を飲んだ。

 しかしすぐに我に返り、気を取り直すと行動を開始する。

 ぷっくりと膨らんだ乳輪の中心で、乳首がピンと立っている。

 その先端は充血して、いっそう赤く色づいている。

「あ、あふ……ぅん……」

 乳房全体を揉みしだけば、柔らかな感触が手のひらに吸い付いてくるようだった。

 指を動かせば、その振動に合わせて柔らかく震える様子は見ていて飽きない。

 アレクシアの寝息と共に上下する乳房を飽きもせず眺めながら揉む手は止めずに、

 指の間に挟まれた乳首を軽くつまんでやるとビクンと身体が跳ねた。

「んっ……あっ、あぁっ……」

 そのまま親指でコリコリとこね回すと、彼女の口から甘い声が上がる。

「すげぇ……」

 と感嘆の声を漏らしながら、ジャガ達はアレクシアの無防備な肢体をじっくり鑑賞する。

 仰向けになってもその形が崩れず張り詰めた両乳は、重力に逆らうように上を向いていた。

 そして股間からは愛液が溢れ出ており、臀部を伝ってシーツを濡らすほど溢れている。

 汗と混ざり合ったそれは何とも言えない淫靡な匂いが立ちのぼる。

 アレクシアの反応から性感帯であると判断した二人は、

 容赦なく責め立てることに決めて、巨乳にむしゃぶりつくように堪能する。

「はああぁっ、あっ、あうっ……んあぁっ、ああんっ……

 ふあぁっ、やあんっ! ひあぁっ!」

 あどけない寝顔に反して、アレクシアは目を蕩けさせながら淫らな喘ぎ声を上げ続けている。

 そんな王女の姿に興奮を抑えきれない二人は、さらに激しく責め立てた。

「あひっ!? やああっ!! だめぇっ!! そこはぁあっ!!」

 乳首を噛まれて一際高い声を上げると、アレクシアの腰が浮き上がり痙攣した。

 それと同時に秘部から大量の蜜が溢れ出す。絶頂を迎えたのだ。

 しかしそれで終わりではない。今度はジャガが彼女の陰核を摘んで引っ張ったのだ。

 強烈な刺激に昏睡中とは思えないほどの絶叫を上げるアレクシア。

 彼女の秘裂からは大量の潮が噴き出し、シーツに大きな染みを作った。

 そんな光景を目の当たりにしたジャガは生唾を飲み込むと、

 我慢できなくなったのかズボンを脱ぎ捨てた。

 現れた彼の肉棒は太く長くそそり立ち、先端からは先走り汁が溢れ出ていた。

 それを見たヒョロも慌ててベルトを外しチャックを下ろし自身の肉棒を取り出した。

 どちらも血管が浮かぶほど勃起しており、亀頭は大きく膨れ上がっていた。

 そして二人同時にアレクシアの身体に覆い被さると、

 ヒョロは彼女に跨ってパイズリを始め、ジャガはフェラチオさせて唇を楽しむ。

「んっ、ちゅっ、んふぅ……」

「くっ、はぁ、ああぁ……」

「はぁ、おいヒョロぉ、王女様息苦しそうじゃねぇか?」

「ジャガくんこそ、そんなに激しくしたら起きちゃうかもしれませんよ」

 などと言い合いながらも二人はアレクシアへの凌辱をやめない。

 アレクシアの小さな口をこじ開けるように、ジャガの肉棒がねじ込まれる。

 喉奥まで突かれて苦しそうな表情を浮かべる彼女だが、

 それでも無意識に奉仕を続ける姿はいじらしくも愛らしい。

 その表情に興奮したジャガはさらに激しく腰を打ち付け始める。

 強烈なストロークによって呼吸すらままならず酸欠状態に陥るアレクシアだったが、

 それでも彼女は目を覚ますことなく懸命に耐え続けた。

「ぶほっ……ほげぇ……っ! おごっ……げぁ……! 

 んぶっ……! ごぼお゛っ……んぶっ……! んぼぉぉぉっ……!」

「あぁ、もう我慢できません! イキますっ!」

 そんなジャガの声と共に、アレクシアの口内へと大量の精液が注ぎ込まれた。

 苦しそうな表情を浮かべるも、決して吐き出すことはできない。

 喉を鳴らして必死に飲み込むアレクシアだったが、それでも全て飲むことはできなかったようだ。

 口の端から白濁液が溢れ出したのを見て

 ジャガはニヤリと笑うと彼女の頭を掴んで前後に揺すった。

 まるでオナホールのように扱われていることにすら気付けず

 されるがままになっている姿は哀れですらあった。

 ジャガが腰を突き上げると、喉の奥まで突き刺さりそうになるほど深く飲み込まされ、

 息苦しさにアレクシアは涙を浮かべた。

 無意識のまま彼女は健気に舌を動かし続ける。

「ん゛っ、ごぼっ! んんっ──────っ!」

 その感触はまるでマシュマロのように柔らかく、それでいて適度な張りがあって

 なんともエロティックな雰囲気を漂わせているのである。

 ソレを尻目に、ヒョロは細長い肉棒でアレクシアの乳肉を堪能していた。

 汗だくの巨乳を激しく揺らして肉棒を刺激する。

 弾力があり、張りのある巨乳は指の動きに合わせて形を変える。

 いやらしい水音が鳴り響く中、肉棒の先端からは先走り汁が溢れ出し、谷間を濡らす。

 時折亀頭が乳首に触れればビクンと身体が跳ね上がり、甘い声が漏れ出る。

「ん゛ぅぅっ! ぁ゛っあ゛ぁ゛っ……くふぅん! ぁ゛んんっ! ひゃふっ!」

 敏感な反応を示すアレクシアに気分を良くしたヒョロはさらに責め立てることにする。

 乳首に擦り上げながら片方の手で乳房を掴み上げ揉みほぐすと

 彼女の口からは艶やかな声が漏れ出ている。

「んっ、はぅっ、あんっ、んふぅっ……、んんんんっ!!」

 柔らかく、熱い肉棒を包み込む乳房。アレクシアの巨乳はまさに最高の名器だ。

 極上の柔らかさと張りを併せ持ち、男根に吸い付くような感触で包み込んでくる。

 しかもただ柔らかいだけではなく、程よい弾力があることも魅力的だった。

 そして何よりも特筆すべきなのはその感度の高さだろう。

 乳首を少し弄られただけでアレクシアは感じてしまうらしく、

 可愛らしい声で喘いでいる姿は実に官能的だ。

 そんな彼女の姿を見て、二人の興奮はさらに高まっていく。

 もう我慢ができないとばかりに、彼らは再びアレクシアの身体に手を伸ばす。

 彼女は眠りながらも身体は反応し続けてしまっていた。

 身体が熱く火照り汗ばんでいるのがその証拠だ。

 そして股間からは絶え間なく愛液が流れ出ているためベッドシーツに大きな染みを作っていた。

 その光景は卑猥極まりない光景であり見ているだけで性欲を搔き立てられるものであった。

「やっべぇ……、もうっ、でる……‼」

 彼女の巨乳に、熱い迸りが浴びせられた。

 ドロドロとした白濁液が彼女の胸から腹部にかけて飛び散っていく。

 その姿はとても官能的でエロティックだ……。

「─────────っ⁉っな、なにっ⁉みえなっ……⁉」

 と、流石に目を覚ましたアレクシアだが、アイマスクで周りが見えず混乱している。

 ソレを確認した二人は頷きあうと、ヒョロがヒートショックで力の入らない

 彼女の肢体を押さえつけ、ジャガが開かせた足の間に入り込んで、

 亀頭で処女膣を嬲るように擦り上げ、愛液と精液を処女膣に馴染ませていく。

「いやっ⁉なにっ、なによっ、これぇっ⁉はなさないと殺すっ……⁉」

「うぁー、凄い眺めですね……」

「あぁ、絶景だぜ……ていうかこれほんとに処女かよ……?」

 言葉とは裏腹に弱々しい抵抗しかできないアレクシアを他所に、

 二人はドロドロに濡れ光り、ひくひくと蠢く淫猥な蜜壺に生唾を飲み込む。

 割れ目は薄く開き、幼さの残る色をしている。

 閉じ切っていない入口からは愛液が溢れ出し、クリトリスも勃起していた。

 赤く充血した粘膜がひくつき、まるで呼吸するように動いているのがわかるほどだ。

 この中に包まれたらどんなに気持ちが良いのだろうかと考えると頭がくらくらしてくるようだ。

 アレクシアの秘密の花園に凶悪なモノをあてがい一気に貫くのだ! 

 幾度ともなく妄想していた場面が実現する感動に、二人は男泣きしてしまう。

 亀頭が膣口に触れた瞬間、くちゅっという水音が響き渡り、

 アレクシアの身体が小さく跳ねる。

 何度も擦り付けられているうちに次第に彼女の蜜壺から愛液が溢れ出し、

 肉棒に絡みつき潤滑油の役割を果たしてスムーズに動かせるようになっていく。

 アレクシアの純潔は散らされようとしていたのである……! 

「ひっ⁉うあっ!! 痛っ痛いっ‼だれっ⁉誰なのよっ、やめなさっ、いぃっ……⁉」

 いやがる彼女を余所に、ジャガはゆっくりとアレクシアの中に侵入していく。

 幼い処女膣がジャガの剛直で押し広げられる。

 狭い秘裂を引き裂かれ、痛みに涙を浮かべ、

 内側から圧迫される苦痛に苦悶の表情を浮かべ必死に抗うものの、

 着実に侵入していく肉棒の感触と熱さを感じながら、

 アレクシアは声にならないうめき声を上げるしかなかった。

「い゛ぎっ……! が、あっ、ぐっ……あ゛っ!?」

 膣内が異物で満たされていく感覚に時折身体を震わせながら、

 じっくりと肉棒に馴染んでいく肉襞から走る痛みに耐え難い苦痛に悶え泣く処女。

「い……っ、あ゛っ、いったぁぁ……っ、ぃ、たぁ……ぐ……」

 そんなアレクシアの様子を見ながらゆっくりと腰を押し進めていくジャガ。

 もう彼女の中には誰にも侵入を許してこなかった処女膜は肉棒によって蹂躙され、

 経験した事のない激痛が全身を貫くかのように走ったのである。

「あぎっ……うっ……ううぅぅ……いっ、痛いぃっ……入ってきてる……」

 目を見開き、悲痛な表情を浮かべる彼女を見てニヤリと笑うジャガは

 興奮した様子で腰を揺すって円を描くように縮こまった膣襞をかき分けていく。

 内臓を押し上げられるような感覚に襲われ吐きそうになるほどの不快感を覚えながら、

 声にならない声を上げるアレクシアの処女膣を嬲るように耕し、

 強烈な締め付けによる拒絶を屈服させる愉悦に、更に肥大した肉棒でかき混ぜる。

「あっ、ああっ! やっ……ダ、ダメぇっ! お、お腹がっ、お腹がぁ……

 は、弾けるっ……お腹が破裂するぅっ……うああああっ!?」

 熱くて硬い肉棒で掻き回すように膣襞を拡げられていく度に、

 ビクビクと痙攣し痛みとも快楽ともつかない感覚に襲われる。

 涙を流しながらも必死に歯を食いしばって耐える美貌に嗜虐心をそそられる。

 拒絶し、引き締まっていたはずの処女膣が徐々に押し広げられていき、

 敏感な粘膜を容赦なく擦られると強烈な痛みを感じてしまう。

「あ、いぎぃ、っ……んくうぅうッ……!? あ、ぐ……あ、ぐぅっ……!?」

 膣内が拡張され、無理矢理拡げられていく感覚にアレクシアは悶絶していた。

 まるでお腹の中をミキサーで搔き回されているかのような激痛に

 絶叫を上げる事しかできなかった。

「はぁっ……くぅっ……んっ、くぅっ……い、痛あっ……! くあっ……あぐうぅっ!」

 ゆっくりと開拓せんとする濡れた音が鳴り響く。

 痛みから逃れようと体を動かそうとするのだが、力が入ってくれない。

 そして、ついにその時が訪れたようだ。

 ジャガは処女膜に亀頭が触れるとそこで動きを止めたのだ。

「ぁ……っ」

 アレクシアの表情が凍り付く。

 ついに処女を奪われる絶望に、強気な王女の仮面がひび割れ初心な少女の顔が表に出てきた。

 もう駄目だ。逃げられない、私はレイプされるんだ! もうおしまいだ……! 

 許して欲しいという懇願の表情を浮かべているアレクシア。

 諦めるしかないのか? 絶望と恐怖で心が折れかけるが、

 卑劣なレイプ魔に見られていると思うと必死で取り繕おうとする

 王女様の姿が愛おしくて仕方がない。

 何とか立ち直ろうとする彼女の健気さが嗜虐心を煽るのだ。

 だからもっと苛めたくなるのである。

 彼女の目の端には涙がたまり、口からは懇願するような声が漏れていた。

「やめてぇっ! お願いだからっ! お願いしますからぁっ!」

 しかしそんな願いを聞き届けるはずもなくジャガはゆっくりと腰を動かし始めるのだった。

 アレクシアは涙を流しながら哀願するしかなかったのである。

「やめっ、入れないでぇ……」

 そしてゆっくりとペニスが挿入され処女膜をゆっくり押し上げてくる感覚に

 恐怖しながらも痛みと屈辱に耐えることしかできない彼女であったのだ……。

 すると、一旦動きを止めた彼はニヤリと笑った後、嘲るように囁いた。

「それじゃぁ、アレクシア王女の処女、いただきますね♡」

「いやあぁああっ!? い、痛いっ!! あぁ、だめぇぇぇ!! あぁあああああ──ー!!!」

 その瞬間、一気に貫いた肉棒によって処女膜が突き破られた。

 痛みと衝撃でアレクシアは大きく目を見開き絶叫する。

 あまりの激痛に全身を痙攣させ苦痛の声を上げることしかできないようだ。

 大粒の涙を流し、口の端からは涎を垂れ流している姿が痛々しいのだが、

 同時にとても煽情的に思えたので興奮してしまったジャガは容赦なく子宮口を抉る。

 望まぬレイプで処女を奪われた悲しみに浸る暇もなく、襲いくる激痛に絶叫する王女。

「がはっ!! はぁっ!! ……ひぎっ、あっ、あっ? 、あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛‼

 痛いっ……痛いっ……痛いぃっ‼」

 そんなアレクシアの苦痛など気にも留めずに肉棒をぐいぐいと押し付けるジャガ。

 彼のイチモツは太く丸く、限界まで押し広げられた幼い膣道は裂けてしまい血を流していた。

 余りの痛みに目を見開き涙を流すことしかできず、

 獣のような呻きを上げることしかできないアレクシア。

「ぐゔうぅぅっ! あ゛ぁっ、ひぐっ!」

 激しい抽挿に愛液混じりの鮮血が飛び散っていき、痛みが下腹から広がっていく。

 お腹の奥を抉られるような痛みと内臓を突き上げられる不快感に嘔吐感が込み上げてくるのだ。

 そんなアレクシアの事など気にも留めず、乱暴に腰を振るジャガの動きに合わせて揺れる双丘。

 いやらしく形を歪めて弾む乳房を眺めながら彼は満足そうに笑みを浮かべるのだった。

「あぁー最高! 気持ちいいよアレクシアさん!」

 などと口走る彼に怒りを覚えるが、そんな余裕はなかった。

 痛いのだ! 本当に痛くてたまらない! こんなの無理だ……! 死んでしまう……! 

 怒りも恐怖も悲しみも全てを塗り潰す激痛に何も考えられない哀れな少女。

 もう何も考えられなかった。ただひたすらに犯され続けるだけだったのだ。

 そんな彼女の心を置き去りにして、無慈悲なレイプは続くのだった。

 ジャガの腰の動きが速くなるにつれて痛みが強くなってくるのが分かる。

 子宮口を突き上げられる度に激痛が走り意識が飛びそうになるほどだ。

「あっ、ぐぅっ……ひぎっ、あぁっ! あ゛っぐぁっ!! んあぁああぁぁっっっ!!」

 容赦なく膣肉を抉るように突き進んでくる肉棒によって

 引き裂かれそうな感覚が襲い掛かり、歯を食いしばって耐える。

 彼女の苦痛に歪んだ表情と声がますますジャガを興奮させていたのだが、

 そんなことを知る由もないアレクシアはひたすら耐えるしかなかったのだ。

「あ、ぎ、ぃ、……ッ! や、やめっ、て……は、入って、くるなぁぁっ!」

 レイプされ続けている。

 激痛と快楽を交互に与えられて、もう訳が分からないぐらい頭がボーっとしてきた。

 なんでこんなことになってしまったんだろう? 私が何か悪いことをしたのかな……? 

 何もしてないはずなんだけどな……。あぁ、でもそんなことはどうでもいいか……

 痛みと絶望で意識が朦朧とし、麻痺した肢体が快楽に逃げようと 

 強制的に性感帯を開発し、アレクシアを性奴隷に貶めようと暴走する。

 激しい痛みと屈辱が彼女の心を蝕む。

 だが、体は快楽を感じてしまい心を裏切るように昂ぶっていく。

 悔しくて涙が止まらないが、同時に感じてしまう自分に絶望するアレクシア。

 その姿はとても煽情的だった。

 彼女はこれからレイプされ続けていくうちに、その体を開発されていくのであった……。

「やぁっ! 私を変えないでぇっ! やめてぇっ!」

 涙を流しながら懇願するも聞き届けられるはずもなく行為は続いていくのだ。

 悔しそうな表情を浮かべながらも、身体の反応には逆らえない。

 そんな複雑な感情を見せ、性感帯が開発されることで、

 屈辱と絶望に苦しむ王女の姿はなんとも官能的だ。

 次第に快楽に染まっていく体に戸惑い、

 無理やり犯され辱められているのに感じている自分を恥じるアレクシア。

「はぁっ、はぁっ! ……うぅ、耐えられないぃ……こんな姿を見ないで……」

 姉に憧れて剣技の修行ばかりしてきた彼女は性的なことに疎いため、

 未知の感覚に戸惑い怯えているようだが、

 その体は確実に快感を感じており、疼き始めていた。

 そんな様子を察したジャガは嗜虐的な笑みを浮かべながらアレクシアを責め立てるのだった。

「やだっ! やめっ……ひぁぁん!!」

 しかし言葉とは裏腹に彼女の秘所からは愛液が流れ出し、

 徐々に感じ始めていることを表していた。

 その事実が彼女をより一層追い込んでいくのである。

 屈辱に顔を歪ませるアレクシアであったが、身体は正直に反応してしまい

 もはや逃げることの出来ない快楽へと堕ちていくしかなかったのだ……。

「んんっ……! くうっ……んあぁ……!」

 だがそんなことはお構いなしとばかりに攻め続けるジャガ。

「ふふ、アレクシアさんってばもう感じているんですか? いやらしいですね!」

 と馬鹿にしたように笑いながら言う彼の言葉が悔しくて堪らない。

 そしてそれと同時に襲ってくる快楽に抗うことはできなかった。

 反論しようにも口から漏れるのは喘ぎ声ばかりだからだ。

 さらに追い打ちをかけるようにジャガの手が胸に伸びてきた。

 その瞬間彼女の体はビクンッと跳ね上がるのだった……! 

「ひゃうんっ!? あっ! だめぇっ!! そこはぁっ! んぁぁっ!!」

 胸の先端を強く抓られた途端身体が痙攣するように震えてしまう。

 そんなアレクシアの反応を見てニヤリと笑みを浮かべるジャガは、

 執拗に乳首を責め立てる。

 指先で転がしたり摘まんだりすると面白いくらいに

 反応してくれるので楽しくて仕方がないのだ。

 そうしてしばらく胸を虐め続け肉棒を前後に動かして擦ってやる度に

 彼女は甘い吐息を漏らすのだった。

「んっ……ふああっ♡……あはぁ……だめぇ……

 それ以上されたら……変になっちゃう……ああんっ♡」

 もうアレクシアには抵抗する気力もなく、されるがままであった。

 そんな様子に興奮したジャガはさらに激しく腰を動かし始める! 

 パンッパンッという音が部屋に響き渡り、それに合わせてアレクシアの体が跳ね上がるのだ。

 そして次の瞬間……。彼女の体に電流のような快感が流れたのである。

 子宮口を押し上げられてしまったようだ……! 

 その瞬間、今までとは比べ物にならないほどの強烈な刺激に襲われてしまい

 悲鳴にも似た嬌声を上げてしまうアレクシアだったが、

 それでも彼は容赦せずピストン運動を繰り返すのだった……

「いやっ! ひぅっ! あ゛っ、あぁぁぁぁぁぁっ!!! お゛っ、お゛お゛ぉ゛っ!!」

 もう言葉にならない声を上げながら喘ぐことしかできない。

 そんな様子を楽しむかのようにジャガは、激しく腰を振るのだった。

「じゃあそろそろ僕も中に出しますね! ちゃんと受け止めてくださいね! 

 あっ‼子供ができても僕は知りませんから、自分でなんとかしてくださいっ‼」

 その言葉に彼女は身体を仰け反らせ大きく目を見開き痙攣していた。

 まるで陸に打ち揚げられた魚のようにピクンピクンと肢体を震わせ、

 種付け孕ませレイプ宣言に、中出しを拒絶しようと絶叫して懇願する。

「……っ⁉いやぁぁっ‼やめて、やめて、やめてぇっ‼

 赤ちゃん、こわいの……、孕みたくない、種付けしないでっ‼

 子宮、オモチャにしないでよぉ……、おねがい、しますっ‼ソレだけは、いやぁぁっ‼」

 足をばたつかせて抵抗する。

 掴まれた腕を振り解こうとするが、力の入らない状態では抵抗らしい抵抗ができない。

 ボロボロと涙を流しながら懇願する彼女だが、その願いが届くことはなかった。

 それどころか余計に興奮した様子で動きを速めてきたではないか! 

「ああぁぁあっ!! だめぇっ! そんなにされたら壊れちゃうぅぅ!!」

 悲痛な叫びを上げる彼女だったが、

 それでも彼等の責めは止まらないどころかますます激しさを増していった。

 やがて限界を迎えた彼女は一際大きな声で絶叫すると

 体を弓なりに反らせて絶頂を迎えたのだった……! 

 同時に膣内が激しく収縮し、ジャガの男根を締め付けたことで射精感が一気に高まり、

 彼女の子宮めがけて大量の精液が吐き出された! 

 勢い良く飛び出したそれはあっという間に

 子宮を満たしてしまい逆流してしまうほどだった……! 

「あああぁっ! あ、熱いぃ! ザーメンが奥に、いっぱいきたぁ! 

 ああああっ! イくっ……イっ……ちゃううっ! イっちゃうっ!」

 それと同時にアレクシアはビクンビクンと体を跳ねさせ絶頂を迎えている様子だった。

 その姿はとても淫らで美しいものだ。

 アへ顔を晒したまま放心状態になってしまい焦点の合わない目で

 どこか遠くを見つめていた彼女の顔を見ているとなんだかゾクゾクしてしまう。

 そんな様子に満足げな表情を浮かべたジャガはズルリと肉棒を引き抜く。

 すると栓を失った彼女の膣からはゴポォっと音を立てながら白濁液が流れ出てきたのだった。

 その光景はとても淫靡なもので見ているだけで興奮してしまう光景だった。

 そして、アレクシアは完全に意識を失ってしまったようである。

 だがここで終わりではないということを彼女は知らないのだ……! 

 それ故に更なる絶望が彼女を待ち受けていたのであった!

 第2ラウンドが始まるのだ……!! 今度はバックからの挿入だ……! 

 四つん這いにされたアレクシアに覆いかぶさったヒョロが、

 細長い肉棒を叩き込んで後背位で、生ハメレイプを開始する。

 そんな光景に興奮を隠せないジャガ。

 興奮した彼は肉棒を取り出し、自ら慰め始めるのであった……! 

 そんな異様な様子はアレクシアにも分かるようで、

 怯えたような表情を浮かべたが、もはや抵抗する気力も無いようであった。

 そんな彼女は弱々しく首を振り拒絶の意思を示すことしかできなかったのだ! 

 だがそんな事などお構いなしとばかりにヒョロはピストン運動を始める。

 同時に背後から突かれることで胸が激しく揺れ動き、その刺激で感じてしまう。

 そしてそのたびに中が締まり強烈な快感に襲われるため思わず声が出てしまう王女。

「おっほぉぉぉっ!? これっ、これなにっ?! なにこれぇっっ!! 

 きっ、気持ちよすぎぃるぅっ! こんなの知らないぃぃぃっ!! 

 ふぎぃぃっ、ひぃんっ! ほぁぁぁぁぁっ!!!」

 恐怖と絶望、そして快楽への期待が入り混じった表情を浮かべるアレクシア。

 バックで激しくピストン運動をされ、その度に淫らな音が部屋中に響き渡り、

 それに合わせて彼女の身体が跳ねる。

 もはや限界に近い様子で彼女は首を左右に振って拒絶するが、

 その表情はどこか艶めかしいものだ。

 彼女に追い打ちをかけるかのようにヒョロのピストンはさらに激しさを増していき、

 蕩けるように柔らかい乳肉を揉み捏ねて、手のひらに吸い付く滑らかな肌を楽しむ。

「あっ、ああああっ! も、もうだめ、もう、もう許してっ! 

 お、おかしくなるっ! こんなのっていっ、いやっ! あっ、ああああぁっ!」

 揉まれるたびに感じるのか、彼女は甘い声を上げる。

 だんだん気持ちよくなっていく彼女。そしてそのまま絶頂するのだった……! 

 望まぬ絶頂の瞬間の悔しそうな悦楽の美貌がエロい。

 悔しそうな表情を浮かべるが、身体は正直に反応してしまうアレクシア。

 肢体はびくびくと痙攣し、顔は真っ赤になっている。

 必死に絶頂に耐えようとするものの、

 そんな彼女に更なる追い打ちをかけるようにヒョロが激しくピストン運動を繰り返す! 

 その動きに合わせて彼女の身体が跳ね上がると

 同時にその口から漏れるのは切なげな喘ぎ声であった……! 

 彼女は強靭な精神力で何とか快楽を抑え込もうとするが、それは叶わぬ願いだ……! 

 むしろ逆に敏感になった膣壁を擦られることでさらに強い快感を得てしまい逆効果だった。

 もう絶頂寸前なのか彼女の表情が蕩けているように見えた。

 そんな彼女に追い打ちをかけるように、ヒョロはさらに強く腰を打ち付けてくる……! 

 アレクシアは目を見開き全身を大きく痙攣させ、身体を弓なりに反らし、

 凄まじい快楽に必死に耐えようとするが無駄だ。

「だめぇっ! こんなぁっ! こんなの我慢できないっ!! いぃっイックウゥッ!!」

 ガクガクガクっと身体を震わせながら絶頂を迎えてしまうアレクシア。

 膣内は激しく収縮し肉棒を締め付けてくる……! 

 その刺激でついにヒョロも限界を迎えてしまい大量の精液を解き放ったのであった……! 

 ドクンドクンと脈打ち熱いものが注ぎ込まれる感覚を覚える彼女は呆然とした表情を浮かべていた。

 ヒョロはアレクシアに伸し掛かりながら、絶頂直後の熱い肉壺をゆるゆるとかき混ぜ、

 肉棒に絡みついてくる膣襞に精液を搾り取られる悦楽を楽しんでいる。

 時々、思い出したかのように乳肉を揉み潰したり、乳首に爪を立てたりして、

 痛みに震える王女の痴態を引き出して遊んでいた。

「あ゛……ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛……♡あっ……ぁっ……♡」

 今度は仰向けに寝かせられたアレクシアの脚をヒョロが肩に担ぎ上げ、

 そのまま激しいピストンを繰り返す。

 彼女は強靭な精神力で絶頂を堪えようとするも、

 その度に膣内が強く締まり強烈な快感に襲われてしまい絶頂を迎えてしまうのだった……! 

 もう何度目かもわからないほどの連続した絶頂についに心が折れてしまったのか、

 彼女は抵抗を止めてしまっていた。

 それどころか自分から腰を振ってしまっていたのだ。

 その姿はまさに淫乱そのものといった様子でとてもあの高貴なお姫様とは思えない姿だった……! 

 ヒョロはアレクシアから肉棒を引き抜き、心身ともにズタボロにされた哀れな美少女を見下ろす

 細い肢体から盛り上がる二つの巨乳もエロいが、

 その下にあるキュッとくびれた腰周りと対照的にでかいケツ!! 

 思わず鷲掴みにして揉みしだきたくなる尻を突き出すように指示すると

 素直に従ったので褒めるように尻を撫で、いよいよアナルセックスを開始する。

「ひっ♡はっ♡あっ♡んぁあっ♡」

 そんな素っ頓狂な声をあげて彼女は初めて受けるアナルの快感に打ち震えていた。

 いやらしく腰をくねらせて自ら尻を揺らす姿がエロい! 

 彼女の弱点を探りながら、様々な体位を試して快楽ポイントを探すヒョロ。

 激しく突き上げるたびに腰が揺れ動き、お尻が小刻みに震える様はとても官能的だ……! 

 そんな淫らな尻穴セックスに夢中になっていると、

 アレクシアは限界に達したようで大きく身体を仰け反らせ絶頂を迎えたのだった。

「はひっ、ひぃっ、ああぁっ! らめ、らめらのぉっ! 

 お、おひり、そんなにかき回したらぁっ……! ケツマンコにされちゃうぅっ‼」

 密かに自慢だった形の良い美尻を犯され、排泄器官を性器に開発される屈辱の快楽に、

 どうしようもないほどの奈落に堕ちるアレクシア。

 ヒョロはバックから彼女の直腸を突き上げて犯し始め、

 彼女は快楽の奈落に堕ち、深い絶望の闇へと沈んでいくのだった。

 そんな様子をニヤニヤしながら見つめるヒョロ達の視線に気づき

 恥ずかしがるアレクシアだが、身体は正直である。

 もう既に発情して火照り切った体には刺激が足りないようで

 どこか切なげな表情を浮かべているように見えた。

 そんな彼女に追い打ちをかけるかのように唇にジャガの肉棒が突きつけられる。

 一瞬ひるんだが、諦めたように舌を這わせ始める尻穴奴隷。

 彼女の唇を割ってジャガの肉棒が突き込まれる。

 熱い舌が亀頭を這う感覚にジャガは興奮して腰を動かし始める。

 尻穴と喉の奥まで突かれ、苦しさで涙が零れ落ちるが、

 それでもアレクシアは舌を動かし続けた。

 喉奥の異物感にえづきながらも懸命に奉仕を続ける彼女であった。

「ぢゅぶぅっ! がぼぉぉぉっ!! ぐぶっ! んごぉっ! 

 おぶぅっ……げほっ! んぶっ……んごぉぉっ……おごっ!」

 ジャガの肉棒で喉を犯され、胃に直接精液を流し込まれる。

 喉の奥まで突き入れられる苦しさと吐き気に悶絶しながらも、彼女は懸命に奉仕を続ける。

 その間もヒョロに尻穴を掘り起こされ、結腸を抉られる痛みと快楽に悶絶してしまう。

 もう無理だと彼女が口を離そうとしても、頭を押さえつけられ強引に喉奥を犯される。

「くぉぁっ! おほぉぉっっ!!」

 強烈な刺激に思わず口を放してしまうアレクシアだったが、

 ジャガが彼女を逃さず腰を動かし始めた……! 

 喉奥まで突かれて嘔吐感に襲われながらも

 必死に奉仕を続ける彼女はもう限界を迎えようとしていた。

 そんな彼女に追い打ちをかける様に、アナルレイプが加熱していくのだった。

「んぶぶぶっ……!? んぐぅ……!! あがぁっ……おぐっ……ぉ……おごっ!」

 尻穴を太く固いもので突かれるたび、

 彼女は目を大きく見開きながら身体をビクンッと震わせる。

 喉の奥まで肉棒で犯されると苦しげな声を上げるが、その声にはどこか甘い響きがあった。

 お尻を思いっきり叩かれると痛みに顔を歪めながらも官能的な悲鳴をあげてしまう彼女だった。

 そんなアレクシアの尻穴を穿り返しながらヒョロは彼女の乳首を摘まみ上げる。

「ひぎぃっ!? 乳首、だめぇっ!」

 と悲鳴を上げる彼女を無視して何度も引っ搔き続けた。

 その度に彼女は身体を震わせて快楽を得ているようだった。

 そんな彼女の様子に気を良くしたのか今度は

 乳輪に沿って爪を立ててくるものだからたまらないだろう。

 両方の胸を同時に責められたことによりどんどん感じてしまっているようだ。

 しかもそのせいでアナルを締めてしまいさらに強烈な刺激に

 襲われることになったようで苦悶の表情を浮かべていた。

 痛みに悲鳴を上げる度に、唇にジャガの肉棒が叩き込まれ、呼吸すらままならない。

 鼻から息を吸い込もうとすればするほどに

 ジャガの肉棒の匂いを吸い込んでしまい頭がクラクラしてくる。

「んぶっ! ぐぽっ! ぢゅるっ、おごぉおおぉっ!!」

 と叫びながらも必死で奉仕を続ける彼女であった。

 そんなアレクシアの尻穴を容赦なく掘り続けるヒョロだったが

 ついに限界が訪れたのか彼女の一番奥深くで射精してしまった……! 

 その熱い感触を受けてアレクシアもまた絶頂を迎えたようで、

 全身を痙攣させて潮を吹き出させるのだった……! 

「んほぉおおおおおっ……♡おなかっ……おしりの中なのにぃっ……♡

 イグゥッ♡おしりいくのとまんないっ……! ♡おっ……おおおおっ……

 ほぉおおおおおおおおおっ……♡んほおおおおおおおっ♡

 ケツ穴いっぱい膣内射精されてるっ! あついっ、あちゅいのぉっ♡」

 そんな様子をニヤニヤしながら見つめるジャガとヒョロ。

 そんな彼らの視線を感じながらも、もはや抵抗する気力すら残っていないようだ。

 もう自分はこいつらの性奴隷なのだと心の奥底まで刻み込まれてるのだろう。

 そんな絶望感さえもスパイスとなり彼女は快楽を感じてしまうのだ。

 彼女に追い打ちをかけるように彼女の身体に手を伸ばし始めるのだった……!




ユキメとベータを書きたかったけど、竿約二人がきつすぎる……
というか、竿役はオリキャラと原作キャラのどっちが需要あるんだろうか

陰の実力者、メイン

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