ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ハナバーナ
新しくリクエスト送ります
キャラ:陰実のイータ
シチュエーション
試作した拷問用の精液搾取機で、捕えた実験体の男から搾取するイータ。ある程度搾取したことで機能性に満足し、そのまま眠るイータだが未だ性欲が尽きない男は、寝ているイータの身ぐるみを剥がし、巨根をそのまま挿入。
衝撃で起きると同時に、下品な声をあげるイータ。そのまま何度もイカされ続け、事後は男に抱かれたまま共に眠りにつく。
起源が女性である英雄たちのせいか、悪魔憑きは女性が大半だ。
数少ない例外であるマスターやししょーはイータよりも、
実力・権威ともに遥かに上で手出しができず、
かといってガデムあたりに手を出せば、デルタは本気で彼女を始末しにかかるだろう。
そう燻っていた弟子に、ししょーが誕生日プレゼントだよ、と与えてくれた
男性型悪魔憑きをベースにした実験体。
イータは嬉々として実験に移る……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「やっぱり、バニーガール姿は効果的……」
拘束されて動かない身体で、鼻息荒く食い入るような瞳で視姦してくる実験体の、
股間で雄々しくそそり立つ巨根を見てイータは呟いた。
黒い生地に白いファーの付いたバニーガール風衣装。
首には蝶ネクタイ。頭にウサ耳カチューシャ。
セクシーなハイレグレオタードと網タイツが、ボディラインをくっきりと浮き彫りにしている。
お尻には白く丸い尻尾付きのアナルプラグまで装着されていた。
そんな衣装に身を包みバニーガール姿のイータは、
実験室のベッドに仰向けに拘束されている実験体である、ゴイムを観察していた。
丸出しになっている下半身の股間は巨大な膨らみを主張している。
パンパンに膨らんだ陰嚢を丸出しにして、拘束が解ければ問答無用でイータをレイプするだろう、
知性の感じられない性欲に支配されたケダモノだ。
当初は、試作した拷問用の精液搾取機で実験用の精液を採取していたのだが、
二十回ほど行うと、すっかり萎えてしまった。
そこで、オカズ用にバニースーツを着てやるとすっかりと復活したゴイムを蔑んだ瞳で見やる。
ため息を付きながら、細く繊細な指を勃起した肉棒に絡ませて、手コキを始める。
細くしなやかな指が、血管の浮き出たグロテスクな肉の塊を上下に擦る。
裏筋を優しく撫でてやると、先端から透明な液が滲みだした。
指と肉棒の間に糸が引くほど粘度の高いそれを潤滑油として、滑らかに指を踊らせる。
“ほら、さっさと出しなさい。”そう言わんばかりに、扱く手を加速させるイータ。
そんな状況下とは露知らず、
バニーガール姿のイータに見入られたゴイムは情けなくも股間を腫らしてよだれを垂らしている。
そんな実験体を冷たい視線で見下ろしながら、イータは更に追い込むように手淫を続けた。
性感帯を巧みに刺激する手の平に心を擽られて、ゴイムの剛直が更に力を漲らせていく。
そんな卑猥な光景を冷徹に観察していると、不意に手の中のモノが大きく跳ね、
実験体の巨大な男根から白濁液が溢れ出した。
精液を吐き出し続ける肉竿を扱いて、残り汁を絞り出すと採取した精液を保存する。
ふと視線を感じて見下ろすと、期待に満ちた様子で肉棒を勃起させるゴイムと目が合う。
イータは呆れた顔で、陰嚢を優しく揉みしだき、亀頭に息を吹きかけて手コキを続けた。
そんなイータの淫らな仕草に興奮したゴイムが、さらに肉棒を肥大化させる。
男の大切な部分を優しく包み込み、労わるように愛撫する。
時には強弱を付けつつ指先で弄ぶように刺激を加えると、男が喜びの声を上げるのが分かった。
彼女は男を喜ばせる術を知っていたのだ。
自分が与える快楽で屈強極まる大男を屈服させる愉悦に笑みが抑えられない。
男の感じる表情や反応を確認しながら的確に快感を与え続ける彼女の指先は繊細かつ大胆だった。
血管が浮き出たゴイムの巨根を優しく撫で擦り、快感を与えて悶えさせるイータ。
その指先は繊細かつ大胆だ。
肉棒から溢れ出した先走り汁とイータの手から滴り落ちる粘液で、
滑らかに動く手の平の感触をしっかり感じ取れるほど丁寧にしごき上げていく。
「んっ……あふぅ……」
陰嚢にまで手を伸ばし、やわやわと優しく揉み解すイータの表情は情欲に蕩けており、
さらなる快楽を得てもらおうと淫らな動きを見せ始める。
そんな淫靡な光景をじっくり観察しながら、イータは妖艶に微笑むと指先の速度を上げていった。
「まだ、終わらないよ。もっと愉しませて」
そう言っているかのような挑発的な微笑みを浮かべながら
手淫を続けていくイータにゴイムの興奮はさらに高まっていく。
そんな様子を眺めながら手を休めることなくしごき上げ続けていくイータは、
亀頭の先端から裏筋にかけて爪を立てるようにして撫で上げた後、
尿道口に軽く指先を突っ込んでぐりぐりと抉ってやった。
その途端、限界を迎えたらしいゴイムが大量の精液を放出する。
その様子を見たイータは妖艶に微笑むと、手の中にある肉棒をゆっくりと擦り上げた。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
─────────その後も搾精を繰り返し、満足いく量を確保したイータは、
連日の不眠不休の実験がたたってその場で眠りこけてしまう。
眼の前で美味そうに震える尻に、勃起が収まらないゴイムは、
不意に拘束を破壊してしまい、躊躇なくイータに襲いかかった。
プルンと蕩けるように柔らかい尻房に顔を埋めて、芳醇な香りを胸いっぱいに吸い込む。
「……う、ん? んぅっ!?」
突如として下半身に感じた違和感にイータは目を覚ました。
寝起きで頭が働いていない状態で、下半身に目を向け、すぐに状況を把握して
臨戦態勢を取るべく身体を動かそうとするもゴイムに抑え込まれてまともに動くことが出来ないようだ。
そんなイータの様子に構うことなく、
股間部に顔を埋めたゴイムはそのまま執拗に女性器を舐め回し続けている。
「んっ、んっ! お、お前っ! いつまで……んぐぅっ、続けてっ、んぐぅ!」
身体を動かして抵抗しようとするも拘束されている現状では逃れることが出来ず、無様に喘ぐ。
そんなイータの様子を見ながらゴイムは自らの剛直を彼女の身体に押し付け、性欲の昂ぶりを示した。
“エロ過ぎるバニーガール”その表現にしっくりくるほど淫猥なバニースーツに身を包んだ美女が
犯されようとしている姿を見て興奮しない者は居ないだろう。
その事実に興奮したのか、彼の肉棒はさらに大きさを増したようだった。
それを押し付けられる形になったイータは腰をくねらせて逃れようとするも
全く効果がないどころか余計に刺激を受ける結果になってしまった。
そんなイータに対してゴイムは更なる追い討ちをかけるかのように、彼女の大きなお尻を揉み始めた。
“んひぃぃっ”と悲鳴にも似た声を上げるイータに興奮を覚えたのか、
その行為は徐々にエスカレートしていき、
ついにはバニースーツの中に手を差し込み直接揉んでくる始末であった。
もはや逃げ場のない快楽地獄の中でただ喘ぐことしか出来ないイータは、
必死に身を捩らせながら抵抗を続けるがそれも長くは続かないようで、
やがて力尽きたように動きを止めて、尻を揉み込む動きに反応して喘ぎを零すだけとなった。
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁっ! あひぃっ、はひぃっ! だ、だめっ、そ、そこはっ、ひぃぃぃんっ⁉」
そんな彼女の悲鳴を聞きながらゴイムは激しく興奮したようで、さらにペースを上げていった。
豊かで淫猥な尻房が、ゴイムの凌辱によって揉まれて形を変えていく。
そんな尻を揉みしだくという行為に興奮を覚えたのか、
彼女の身体を弄ぶようにして動き回るゴイムの手つきはどんどんエスカレートしていき、
ついには直接膣口に亀頭を突きつける始末だった。
「やっ、あぁっ! あひぃっ! あぁっ! ダメェッ!」
と必死に身を捩り抵抗しようとするイータだったが、無駄だった。
さんざん焦らされたご馳走を前に、ゴイムの乏しい理性はとっくに屈し、
極上の媚肉を味わうべくサイズ違いなどものともせず、強靭な巨根の硬さとにまかせて
力ずくで膣肉をかき分けながら無理矢理に膣中に押し入って凌辱する。
「うああっ! あ、ああ……ああああーっ!」
そんなゴイムの強烈な突き上げを受けて、イータは悲鳴を上げる。
レイプされていることを認識しているのかしていないのか定かではないが、
逞しい肉棒に己の膣肉が開拓される強烈な違和感に喘ぎ悶える。
「おっほぉぉぉ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡ おぉぉっ♡」
そんなイータの間抜けな声を聞きながら、ゴイムは容赦なく彼女の膣内を蹂躙し続けた。
それと同時に、彼女の下半身が激しく痙攣し、身体が弓なりに反り返る。
だがそんなことなどお構いなしにゴイムは激しくピストン運動を繰り返し、子宮口を抉る。
「おおっ! おおおおっ! らめっ、らめぇ! ぎもぢっ、ぎもぢよすぎるのぉっ!
おっおっおっおっ! しぎゅうにぎちぎちぎちいいいいっ!」
そして、一際深く突き上げた瞬間に絶頂を迎えたのか、彼女の身体から力が抜けていく。
だがそれでもなおゴイムは抽挿を繰り返し続けた。
その度に彼女は身体を震わせて悶えている。
子宮口を何度も突かれる度に意識が飛びそうになる程の快楽に襲われているのだが、
それでも彼女は気を失わないように必死に耐えていた。
「も、もうやめっ! お願がっ、休ませ、ああ──ッ! ダメェッ! ……もう、ダメぇ〜!!」
しかしそんな彼女の努力も虚しくついに限界が訪れたようだ。
イータは身体全体を大きく仰け反らせながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えた。
同時にゴイムの肉棒からも大量の精液が発射される。
「ん゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡イグッ♡イグッ♡イグッ♡ん゛お゛お゛♡イクゥ♡♡いっちゃぅぅぅぅぅ♡」
それを全て受け入れながら彼女は意識を失った。
そんなイータの姿を見届けたゴイムは満足そうに笑みを浮かべると、
彼女の身体に覆い被さったまま、肉棒に絡みつく極上の肉襞を引き剥がしながら
激しい抽送でイータを叩き起こして種付けレイプを堪能する。
「んぎぃいいぃぃぃぃっ♡いっ、イギっ、イギがいがいやあぁぁっ♡
もっ、もう、もうっ♡もう、無理、ムリっ♡壊れちゃうっ♡壊れちゃうからぁっ♡」
しなやかな肢体に汗が滴る。荒々しく胸を上下させるイータの表情は蕩けている。
弱々しげな乳首はピンっと立ち上がり、
陰唇から溢れ出す大量の愛液が彼女の太腿を伝って流れ落ちていく。
性的興奮に真っ赤に染まった顔は切なげに眉を寄せており、
瞳の端に溜まった涙が頬を伝い落ちる様はひどく淫靡だ。
深い絶頂を味わった後にも関わらず腰はゆっくりと動き続け、
膣肉はさらなる快楽を求めて剛直に絡みついていく。
既に彼女の理性は崩壊しており、ただひたすらに快感を求め続けている状態だ。
そんなイータの様子を確認した上でゴイムは再び抽挿を開始した。
“うぁぁっ”と短い悲鳴を上げたイータは身体を仰け反らせながら必死に快感に抗うが、
その抵抗も虚しく彼女は快楽を受け入れてしまうのだった。
「お”っ、お”っ、おひぃっ、いひぃ……っ! いぐっ、あぁぁ……イグゥゥゥ!!」
そんなイータに対してゴイムはさらにペースを上げて責め立てる。
「あぁっ! あひぃぃ、あっ♡ おっ⁉」
と絶え間なく押し寄せる快楽の波に流されそうになりながらも必死に抗うイータだったが、
ビクンっと身体を大きく震わせて絶頂を迎えてしまったらしい。
しかしそれでもなおゴイムは抽挿をやめることなく彼女を徹底的に蹂躙するのだった。
「ひぃいぃっ!! いぐっ、イッてるからぁっ! あ”あ”っぁぁっ⁉」
もう既に何度達したかも分からないくらいの状態でも、ゴイムは容赦なく彼女を責め立てた。
そんな激しいピストン運動を繰り返していくうちに “おっ♡ぉっ……♡ほぉ”と
情けない喘ぎ声をあげるイータのことなど気にも留めずゴイムはさらに抽挿を続けた。
子宮口に亀頭を押し付けると勢いよく射精する。
大量の精液が子宮に注ぎ込まれていき、彼女の腹が膨れ上がる程の量だった。
「お゛っ♡お゛っ♡ぉっ♡ぉ゛っ♡お゛ぉぉっ♡またっ!? お゛あ゛ぁぁぁあ♡♡」
そんなイータに対してゴイムは容赦なく彼女を犯し続け、
果てしなく続く陵辱劇の中でイータは何度も絶頂を迎え、気絶と覚醒を繰り返しながら、
それでもなお終わることのない凌辱に喘ぐのだった。
それでもゴイムは責めを続けて彼女の子宮を己のモノにすべく熱心に腰を振り立てる。
そんなゴイムに対してイータは涙を流しながら必死に訴えかけるが、既にまともな思考などできるはずもない。
「いやぁっ! もうやだぁぁっ⁉」
と情けない声を上げながら泣きじゃくるイータに対し、ゴイムは容赦なく己の欲望をぶつけ続けた。
「おごぉっ♡ぐっ、イグッ♡イグゥッ♡またイクっ♡いぎぃぃぃっ!!」
そんなイータが何度も絶頂を迎える姿に興奮したのか、ゴイムもまた再び彼女の膣内に射精する。
そしてそのままの勢いで今度は胸を揉みしだき始めた。
「あぎぃ♡ぐっ、ぐぅぅ♡おっぱいぃっ♡」
という声と共に絶頂を迎えたイータだったが、
ゴイムは構わず彼女の胸を強く握るようにして愛撫を続けている。
“やめてぇ”と懇願するも当然聞き入れてもらえず、更に激しい陵辱を受けることとなった。
そんな状態で何度も中出しされてしまい、ついには精液で腹が膨らんでしまっていた。
「あんっ、あっ、ああっ! やだ、やめてぇ! お願いぃっ♡」
そんな状態でなおも凌辱を続けようとするゴイムに対して、
イータは涙を流しながら訴えるが、その言葉が届くことは無い。
それどころかむしろ余計に興奮させてしまったようで、また新たな欲望をぶつけられてしまった。
柔らかくもハリのある豊かな胸。手のひらからあふれるほどの質量がある。
揉みしだく手の動きに合わせて形が変わり、先端の突起が硬く尖っている様が淫猥だ。
「んっ、くっ……あぁっ!?」
好き放題に乳肉を玩具にされ痛みと快感にもがくイータは悶え、小さく呻き声を発する。
そして犯され続けながらも快感にビクビクと腰が跳ねる様がエロティズムを醸し出す。
逃げる事さえできないイータはただ涙を流しながら蹂躙され続ける。
もうやめてくれと懇願しようにも、喘ぎ声を堪えるだけで精一杯だ。
そんなイータに対してゴイムは容赦なく剛直を突き入れてくる。
子宮口を乱暴に突かれればまた意識を失いそうになってしまうが、
すぐに覚醒させられてしまい終わらない快楽に苦しみ続けた。
「んっ♡ぐぅっ♡あっ、あっ♡あっ♡、おっぱい摘んじゃダメっ♡ああっ♡あんっ♡」
そんなイータの必死な訴えを無視し、ゴイムはひたすらに責め続ける。
“やだっ! 助けてぇッ! 誰かぁっ! ”という悲鳴が聞こえてきそうだ。
そんな絶望感を覚えながらも容赦なく抽挿を繰り返し、子宮口を穿つように肉棒を押し込んでやると、
その度に彼女は甘い声で喘ぎ悶えた。
最早抵抗する気力すら残っていないようだ。
目に涙を浮かべながら必死で耐えようとしている姿がなんとも可愛らしいではないか。
そんな姿を見たら誰だってもっと苛めたくなってしまうだろう?
「あああっ! らめっ! ゆるしてぇっ! おかしくなるっ! 死んじゃうっ!
だめっ! だめだめだめっ! こんなの、おかしくなるっ! いやぁぁっ⁉」
イータの胸をゴイムの手が形を変えながら揉みしだいている。
乳首は固く尖り、そこから快感を得る様子も感じられる。
淫らな肢体に指が絡みつき、拘束から逃れようと懸命に足をばたつかせるが無意味に終わる。
秘部からは愛液と精液の混合物が流れ出し、太ももを伝っている。
快感と苦悶が入り混じった表情は嗜虐心を唆られる。
「あっ、やっ、だめっ、やめてっ……!」
と言うイータに対してゴイムは容赦なく子宮口を突きあげた。
そしてまた果てしない絶頂へと導かれ、もはや彼女は身も心も限界であった。
しかしそれでもまだ終わりではない。陵辱の宴はまだ始まったばかりなのだ。
これからもっともっと楽しませてもらうとしようではないか。
まずは彼女に様々な体位で奉仕させようではないか。
そうして徹底的に快楽を叩き込めば良い雌奴隷になる事間違いなしだ。
“もうやめて”と懇願すればするほど相手は興奮するということを身を以て教えてやる。
そんなイータに対してゴイムは容赦なく剛直を突き入れる。
“いやぁぁっ! ”と絶叫する彼女に構わず、何度も繰り返し突き上げる。
「ああっ! あっ♡あぁぁっ♡イグぅっ♡」
と絶頂させられてしまうが、それでも陵辱は終わらない。
“ひぎぃっ!? また入ってっ! ”と悲鳴を上げるイータに構わず抽挿を続けるゴイム。
“あ”“お”といった意味を持たない言葉を発しながらただただ犯され続けるしかない
彼女の姿を見て興奮しないわけがなく、さらに激しく責め立てることにした。
膣奥を突かれながら乳首を強く捻られて何度も絶頂を迎えているようで、
身体がビクンっと跳ね上がり膣内もギュッギュッと締まって気持ちよくなれる。
そんな状態で中出しを決めてしまえば、また絶望の表情が見られた。
“やだっ! もうやめてよぉっ! ”という悲鳴に興奮したのか、更に激しく責め立てるゴイム。
“あぐっ♡くっ……♡”と悶えるイータであったが、次の瞬間には更なる衝撃に襲われた。
子宮の中へ大量の精液を流し込まれたのだ。
「おごぉっ!? ぐぶっ!? ぐぼぉ……♡」
美しい曲線を描くカラダに、淫猥な黒いバニーガールのレオタードを着させ、
破廉恥な股間部分の切れ込みから指を入れ彼女の秘部を弄ぶ。
そして全身の隅々に至るまで執拗に愛撫を繰り返し、性感を高めていき絶頂へと導く。
抵抗するイータだがゴイムの力の前に為す術なくイカされ続けるしかない。
豊かに実った胸に、くびれの美しい腰つき。
女性としての理想形とも言えるような肉体を持つイータが扇情的に躍動させる。
彼女はもはや抵抗虚しくゴイムの欲望を受け入れ続けるしかない運命にあるのだ。
引き締まった腹部に浮かぶ紋様は彼女の敗北と屈服の証だといえるだろう。
豊満な胸は揉みしだかれて赤く腫れあがり、ぷっくらとした突起も痛々しいまでに充血している。
肉付きの良い太腿にはいくつものキスマークが刻まれており、
彼女が味わってきた快感の深さを物語っているようだ。
そんな彼女の哀れな姿にゴイムの興奮も高まっていく。
“お願い! もう許してぇっ! ”と泣き叫ぶイータであったが、
もちろん聞き入れてもらえるはずもない。
それでもなお必死に懇願を続けるイータに対してゴイムは容赦なく責めを続けていくのだった。
そんな調子であるからしてイータは何度も絶頂させられてしまい、
ついには完全に屈服してしまうことになるのである。
挙句の果てに、キスハメされて中出し孕ませセックスに嬉ションするほどに貶されて
ゴイムと抱き合ったまま眠りにつくのだった……
陰の実力者、メイン
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アルファ
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ベータ
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ガンマ
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デルタ
-
イプシロン
-
ゼータ
-
アレクシア
-
シェリー
-
クレア
-
アイリス
-
オリヴィエ
-
アウロラ
-
666
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ユキメ
-
その他