ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
諸事情で全く違う内容に……
マーガレット編もいつかは書く予定です
「……言うことを聞けば、私の弟子は無事に返してくれるのですね?」
ニヤつきながら頷くケビンを、美貌を顰めながら睨みつけていたシロンは
やがて諦めたように、服を脱ぎだし豊満に育った乳肉を露出させた。
両の乳房は圧倒的なボリューム感に溢れており、その大きさは優にHカップを超えているだろう。
その巨大な肉鞠が作り出す谷間は深く刻まれ、
色白の肌に刻まれた玉の汗と相まって淫らに輝きを放っていた。
ぷっくりと膨らんだ薄紅色の乳首と乳輪までもがたわわな果実から顔を覗かせている様子は、
とてつもなく卑猥で背徳的な光景であった。
「は……ぅ、うぅっ……、……ん、はぁ……はぁ……あ、あぁ……」
爆乳を晒すシロンは恥辱に耐えかねているらしく、頰を赤く染めていた。
羞恥に歪むその表情は、普段の凛とした佇まいからは想像できないほど、弱々しいもので……。
そんな彼女の妖艶さに興奮しながら観察していると、
次第に胸の先端が隆起していく様子に気付いた。
それは紛れもない乳首の勃起である。
「ふあっ、ああ……っ! な、なんで、胸が、あっ、あん……やぁ……っ!」
そんな状況に耐えきれず、恥ずかしげに身体をくねらせるシロンの姿はあまりにも淫らだった。
慎ましかったはずの桜色の乳輪は徐々に大きさを増していき、今やすっかり淫靡な肉芽へと変貌を遂げている。
そんな自身の肉体の変化に戸惑いを隠せない様子のシロンは、泣きそうな顔でケビンを睨んだ。
「……あっ……ん……はぁはぁ……あっ……」
豊満な乳房が弾むように揺れ動く。
ぷっくりと隆起した薄紅色の乳首と乳輪が、胸の膨らみから顔を覗かせている。
そして、汗に濡れた瑞々しい肌が、淫靡な雰囲気を醸し出す。
時折漏れる艶やかな声も悩ましげに色めき立つものへと変わっていく。
乳肉が揺れるたび、たぷんと柔らかそうに弾む様子はあまりに淫らで。
彼女の豊かな胸の大きさを物語るには十分だった。
肌の色は白く透き通っており、その美しさはまるで熟れた白桃のようだ。
薄紅色の乳首と乳輪は大きさを増しており、胸の膨らみから顔を覗かせている。
まさにそれは官能的な果実であり、淫靡な母性の象徴であった。
やがてしこり勃つ二つの突起物は見る者の欲情を煽り立て、いやらしさを引き立てる。
そんな淫らな姿を晒しながら息を荒らげるシロンに対し、ケビンはニヤニヤとした笑みを浮かべる。
ぷっくりと隆起した薄紅色の乳首と乳輪。
瑞々しい肌色の膨らみが上下に揺れて弾む様子は、あまりにも淫らで官能的だ。
その豊満な乳房の大きさを物語るには十分だろう。
しかもそれだけではない。
張り詰めた彼女の胸の谷間から覗く、透き通った肉芽までもが妖しく光を放っていたのだから……。
そんな自身の肉体の変化に戸惑いを隠せない様子のシロンは、泣きそうな顔でケビンを睨んだ。
そんな挑発的な瞳にケビンは更に興奮し、己のペニスが膨らんでいくのを感じていた。
「ふふふ……その立派なおっぱいで奉仕するんだっ‼」
いやらしく屹立する極上の果実に誘われるように巨根を谷間に突き入れる。
卑猥な乳房が肉棒を挟み込む様子は圧巻としか言いようがない。
シロンの美貌と胸のボリューム感が男の欲望を奮い立たせる。
鮮やかなピンク色の乳首は硬く勃起し、まるで触られるのを待っているようだ。
シロンは嫌々パイズリさせられながら下唇を噛みしめ、悔しそうにケビンを睨みつけるが、
その表情とは裏腹に快楽に悶えている様子が伝わってくる。
「んはぁ……あぁ……はぁ……はぁ……はぁ……んんんんっ……!」
ムチムチとした肉のカーテンの中に挟み込まれる感触と
シロンの吐息から発せられる淫猥な香りがケビンの欲望を刺激する。
そして、胸で揉まれ続ける肉棒の先端から滴り落ちる先走り汁が
シロンの顔や髪に降りかかる様子がまたいやらしいのだ。
美しくも淫らな爆乳美女を自分のモノにできると思うとそれだけで射精してしまいそうになるほどだ。
豊満な乳房がたぷん、たぷんと上下する。
巨大な肉塊に食べられているかのような錯覚を覚えるほど、迫力のあるパイズリだ。
形が変わるほどの柔らかさを見せ付けているかと思えば、
肉竿に貪欲に吸い付いて扱き、凄まじい弾力で奉仕する。
むちっとした肌触りが極上の肉体の質感を表現し、
巨峰のような大玉が蕩けるように絡みついて、巨根を飲み込んでいく。
「ふ、ぅ……ん、ふぅ…………」
柔らかく弾力のある豊満な胸。きめ細やかな肌の感触や、汗で蒸れた谷間の匂い。
汗と先走り汁が混じり合い熱く濡れた乳肉を上下に動かしていく中で、
快楽に歪むシロンの官能的な美貌を食い入るように見つめる。
いやらしく屹立する極上の果実に誘われるように巨根を谷間に突き入れる。
「んっ! あああっ!? あ、ああっ!」
スリムな肢体と豊満な乳房のコントラストが視覚的な魅力を発揮する。
胸の谷間から、屹立した乳頭が覗いている様子はいやらしくも官能的だ。
乳肉全体でしごかれながらも、彼女の淫猥な肉体は白い果実のように弾けていた。
胸が揺れるたび、その巨大な双丘が躍動する様子がとても卑猥だった。
ぷっくりと勃起した乳首と瑞々しい肌が汗で濡れている様は卑猥さを引き立てている。
そんな興奮を誘われる肢体を、男は思う存分味わい尽くしていったのだ。
「ンンンッ……ンハアァァァッ……」
立ちながら巨根をシロンの爆乳でしごかれ、その大きな胸と淫らな肉体が弾む様を、
望まぬ悦楽に戸惑いながらも蕩けさせつつある妖艶な美貌を凝視するケビン。
マゼンタ色の乳首と薄紅色の乳輪まで完全に露出している様子は卑猥さと美しさを兼ね備えており、
行為によって生じた汗や先走り汁に濡れた巨乳とその谷間から覗く、
余裕を失った彼女の表情の変化や息遣いに唆られる。
そんなシロンの痴態に、ケビンは早くも限界を迎えつつあった。
だがそんな様子には構わず、シロンは更に激しくしごき上げると、
男の快楽を煽り立ててくるのだった。
「んっ、あっ、あっ、んあっ……‼」
美しい顔が快楽に歪み、口からよだれを垂らして喘ぐシロン。
乳房も口元も汁で濡れて光り輝いている。
ケビンの巨根が脈打ち、精液が溢れ出し爆乳を濡らし、
絶頂に向けて激しくなる動きに合わせて揺れる胸や白濁液によるコーティングによって
強調される白く美しい滑らかな肌を犯す醜悪な巨根のギャップが獣欲を誘う。
「んんっ、あっ、んあっ……、んんっ……んふっ、あっ、あぁ……」
シロンの巨乳にケビンの巨根が挟まれている。
美しくも淫らで、迫力がある胸の谷間とそれを征服する
巨大なペニスによって視覚的に官能的な光景が広がる。
巨大な乳房がたぷんと揺れ弾み、その淫らさを強調させる。
豊かな肉鞠は柔らかく形を変えながら男の剛直を包み込み、
女を感じさせる刺激的な光景を生み出す。
淫靡な笑みを浮かべる口元からは艶やかな吐息が漏れている。
「んっ、あっ、んあっ……くふっ、んんっ……んっ‼」
指が胸の先端を掻くたびにシロンは体を震わせる。
特に乳首を重点的に攻めていくことで、快楽に蕩けた表情は更に深みを増していった。
そんなシロンの様子に興奮を覚えたケビンは、彼女をさらなる悦楽に誘う。
「ひゃあんっ! あっ、んんぅううっ!!」
彼女は甘い声を上げた。しかし、それで終わりではなかった。
むっちりとした肉厚の巨乳を乱暴に扱われて歪む。
ぷるるんと揺れる乳房の動きはいやらしく、柔肌のような豊満な胸の質感が強調されている。
性器のように濡れそぼり、硬く屹立する乳首がその性的興奮を物語っていた。
淫らで柔らかい質感の乳肉が、ケビンの手に押し潰されて肉棒に絡みつく様子も官能的だ。
そんなシロンの淫靡な美貌に興奮し、ケビンは更に激しく攻め立てる。
「ああぁっ! あっ、んっ! あぁっ!」
火照った表情と淫らに身体をくねらせる胸奉仕で、
汗で蒸れた爆乳の谷間からはみ出る亀頭や巨根など、魅惑的な肢体を巧みに使う。
豊かに揺れる豊満な乳房が激しい上下運動を繰り返す淫らな光景は官能的だ。
刺激を与えれば与えるほど痙攣し震える巨峰のような巨乳と
快感に染まり蕩けていくような美貌に爆乳に挟まれた巨根が脈動し、
乳内に大量の白濁液が射精されて乳肌に染み込んでいく。
「あぁぁぁっ⁉……すごぉっ♡あちゅぃぃ♡おっぱい、ヤケドしちゃぅぅっ‼」
そんなシロンのあられもない淫らな表情が、ケビンを更に興奮させる。
しかし、彼女は嫌々と首を振って拒絶するが、その豊満な乳房でパイズリ奉仕は続いたままである。
しなりがけるように揺れ動く爆乳の感触は心地よく、
より一層硬く反り返った肉棒が刺激する巨乳によって甘い痺れをもたらすのだ。
柔らかな肌質と張りのある乳肉による刺激的な快楽に我慢できるはずもなく、
爆乳を握り潰すように押さえつけて、強烈な抽送で乳肉を犯す。
「はげしっ……それ、ダメなのぉ……あんっ、あっ、んああっ……おっぱいで気持ちよくなっちゃうぅ……」
もう快楽に堕ち始めているシロン。その蕩けた表情は妖艶であり、見る者を誘惑するかのよう。
そんな美女が見せる淫猥な表情に興奮しないはずもなく、ケビンの腰の動きが更に加速していく。
そして限界に達してしまうと─────
その瞬間、大量の白濁液が溢れ出し、彼女の身体を汚していったのだ。
胸だけでなく顔や髪の毛にも大量にかかり、壮絶なまでの色香を放ついやらしい姿へと変貌したのだ。
「んぁぁぁぁぁぁぁっ、熱いっ、熱いのがいっぱいぃっ……
あんっ、あっ、あんんっ……んあっ、出てるっ、あぁっ……」
そんな無様な姿を見たケビンは更なる悦楽を求め、激しく爆乳を嬲りまくる。
「ひゃうんっ!? もうやめてぇ……あっ、あっ、あっ……だめっ……おっぱいでイクっ……
イクぅぅぅぅ……はぅぅぅぅぅんっ、あんっ、んっ、んはぁっ……
やんっ、イクのが止まらないっ……あっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」
そんなシロンの淫らな肉体は絶頂を迎えた後も小刻みに痙攣し、絶頂による快楽を貪っている。
そんな彼女が果ててしまう度に揺れる豊満な乳房は乳液で濡れており、
いやらしく光を反射していた。
それを見て再び興奮してしまったケビンは今度は唇に挿入しようとするのだが─────。
「あんっ、あぁっ! だめっ……んっ、んんぅ……んちゅ……ちゅ、ぢゅる……んん、んむ……」
艶めかしく、いやらしく口腔内で抽送を繰り返す。
淫猥な舌や唇の感触が肉棒に絡みつき、シロンは未知の感覚に翻弄される。
嫌がっているが、身体が勝手に反応してしまい無意識に受け入れて、鈴口に吸い付いてしまう。
そんな従順な様子を見せつけられたケビンは興奮を抑えきれず、腰を振り出す。
「んっ、ちゅっ、んふぅっ! ちゅぱっ、ちゅぷっ……」
そんなシロンの淫らな舌遣いと口腔内の刺激によって、ケビンの巨根が一回り太くなった。
豊かで美しい豊満な乳房がいやらしく揺れ動く。
先端は硬く屹立して、興奮の度合いを表しているようだ。
乳首は綺麗なピンク色をしており、ぷっくらと膨れて自己主張をしているように見える。
そして彼女が受ける快楽に、その華奢な身体ごと震えている様子が描写される。
さらに彼女の表情に移り行く情動の変化を追っていけば
ケビンがもたらす快感が如何に抗い難いものであるかが良く分かるだろう。
頬は上気して、潤んだ瞳で肉棒を舐めしゃぶる姿は、
新進気鋭のピアニストとは思えないほど淫らで、娼婦のような姿であった。
「ちゅ……れろ……はむっ、んちゅ、れりゅ……んちゅ、ぬちゅ、ぬちゅ……」
口腔内の温かさを体感しつつ、彼女の表情が変わっていく様を見る。
シロンは口から肉棒を解放すると、今度は先端を舐め回しはじめた。
汗だくになっている豊満な肢体。唇から零れる涎。興奮している荒い吐息。
いやらしく勃起した乳首や乳輪など、淫乱な肉体が官能的に踊る。
ケビンは夢中で腰を振り続け、シロンは舌で舐め返すと共に鈴口を吸い上げて精液を啜った。
「ん、……ちゅ、ちゅる……んちゅっ……んはぁ……」
いやらしく肉感的なボディと豊満な乳房が、ケビンの抽送に合わせてぶるんぶるんと揺れ動く。
そんな様子をシロンはうっとりとした表情で見つめ、さらに激しく陰茎を舐り上げた。
もう既に完全に快楽に堕ちた彼女は、娼婦のように淫らな表情を浮かべてケビンを煽っている。
そんな様子は彼女の淫乱さを表現しており、見ている者に強烈な興奮を与えるだろう。
「あぁっ! ん、……ちゅ、ちゅる……あっ、んっ!! あっ♡んちゅっ……んはぁ♡」
そんな淫らな女体を見て興奮するケビンの巨根は、その勢いを増して激しく抽送を繰り返した。
すると更に快感が強まっていき、
豊満な乳房をいやらしく揺らしながらシロンは絶頂を迎えてしまう。
それと同時に唇が激しく痙攣し始め、ケビンに極上の快感を与えていく。
それにつられるようにしてケビンもまた大量の白濁液を彼女の口内へと放ち続けるのだった─────。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「これは、罰です、ローズ王女……」
床に両手をつき、尻を高々と上げている。土下座をしているかのような体勢だ。
汗ばんだ肢体はぬらぬらと照り輝き、いやらしさを演出する。
豊満な胸の先端が硬くなり、ビクビクと痙攣している様子も官能的だ。
髪の毛と同じ色の陰毛に覆われた恥丘からは愛液が垂れて、太ももを濡らしていた。
両足の付け根には割れ目が見え、まるでクパァと音が聞こえるかのようだった───。
「はぁ゛っ……♡はぁ゛っ……♡はふぅ……♡んふぅ……っ……♡」
そんな状態で呼吸を荒げながら、ローズは耐え続けていた。
そんな状態の中─────。
ケビンが彼女の臀部を撫でて撫で回し、焦らすようにして愛撫する。
その刺激に敏感になった身体で応えてしまい、さらに身体が熱くなってしまうのだ。
恥丘の割れ目から尻穴に至るまで丸見えの状態になり、
恥ずかしさのあまり秘部からは愛液が大量に流れ出ているのが分かる。
それでもなお健気に耐えるローズの様子に、ケビンの興奮は高まる一方であった。
そんな状態の彼女は尻を掴まれて強引に持ち上げられる。
尻穴が空気に晒されてスースーとした感覚に襲われる。
恥ずかしい部分が全て見られている状態なのだ─────。
もう限界だったようで、お尻を懸命に振りながら許しを乞うのだった……。
「やめてっ、お願いッ……‼もう限界なのっ、おねがぃいぃっ……‼」
剥き出しのお尻に触られる。ハリのあるお肉がいやらしく形を変える。
割れ目の部分にも指が入り込み、ローズは身体を反応させる。
肛門まで見えそうな程に広げられているせいで恥ずかしい部分を隠せず、
秘部からは愛液を垂れ流しているのが分かるだろう。
しかしケビンの手によって尻穴を広げようとすると───?
更なる快感に襲われてしまい、潮吹きしてしまう。
そんな淫らな姿を晒してしまっていることを恥じらって恥丘を揺らしてしまうも逆効果で───
「んっ、ふぅっ、ふぅーっ、ふぅぅっ!」
ビクンッ、ビクビクンっ!! ジョロロロッ! ブシャッ────────!! 。
……恥ずかしい気持ちとは裏腹に身体は正直であり、快楽に染まりきっていたようだ。
そんな状態になってもなおケビンは容赦なく責め立てるのでローズの限界も近いようだった……。
「あっ、あんっ♡やめてぇっ……♡おひりの穴拡げないでぇぇぇ……♡」
パンパンと乾いた音が鳴り響く。その度にローズの腰が揺れる。
さらに恥丘が振動によって変形する様子がなんとも淫らだ。
乳首は屹立しており、叩かれる度にプルンプルンと震えているように見える。
まるで演奏をしているかのようにおっぱいを揺らして悦んでいるようだ。
お尻を真っ赤にしながら耐え続ける彼女の表情は真剣そのもので、
涙ぐみながらも唇を強く引き結んでいるのが分かるだろう。
その姿からは彼女の強い意志と誇り高さを感じさせられるのだった───……。
「んあっ⁉ふあぁぁぁっ! んひっ、はぁぁっ‼いやっ、もうやめて、あんっ、ひ、ひぃぃっっ!」
ビクンッ、ビクビクンッ!! ジョロロッ────────。
絶頂を迎えてしまった彼女はとうとう耐えきれなくなり、辺りに失禁してしまう。
そんな淫らな姿を見ていたケビンは興奮が高まり、さらに激しく攻め立てる。
「……っ!? んあっ、あぁっ、ダメぇ……またイク、ダメになっちゃうから……止まってぇ……」
そんな懇願も空しくケビンは更に激しさを増して、ローズを責め立てる。
豊かな臀部を撫で回される。揉みしだかれる尻房は、いやらしく形を変えていく。
両手で鷲掴みにされ揉まれる度に快感が強まり、淫らな声を発してしまう。
乳房は揺れ動き、先端の突起物は充血して硬くなっている様子がはっきりと分かるほど勃起している。
喘ぎながら悦びを表現する姿は実に官能的であり、性器から溢れた蜜は太腿を伝って流れていく─────。
「んはぁ!! あっ、はぅっ……あふっ、んっ……」
そうして少しずつ近づいていく絶頂の前を見て、ケビンは一旦手淫を止める。
中途半端に愛撫されて性器がヒクついているのを確認してから───?
次は亀頭を押しつけるようにしてクリトリスを擦る。
敏感になった彼女はそれだけで激しく反応してしまい、
腰を動かして刺激から逃れようとしてしまう。
「ひぁっ……やっ、んっ……んはっ……あっ!」
しかしケビンはそれを許さないとばかりに力強く陰核を擦り続ける─────!
激しい手淫によってローズは絶頂を迎えてしまい、
それと同時に大量の潮吹きをして床を濡らしてしまう。
快感で呆けた表情になりながらも余韻に浸っている様子だ。
そんな状態の彼女の尻穴に再びケビンの亀頭が侵入してくる─────!
「んっ、んふぅっ……♡やめぇっ♡ひゃぅぅぅぅ……あっ……あ゛っ……お、お尻の穴……」
♡ピクッ……♡ピクッ……♡びくっ……♡♡
ローズの尻穴がケビンによっていやらしく拡張されて、
桃色に染まった綺麗な肉壁をヒクつかせて痙攣させ、大量の腸液が漏れ出ている。
また、女性器からは愛液が垂れ流し状態になって、
肛門性交という背徳的な行為によって性的快感を覚えていることが窺えるような
淫猥な表情を曝け出す高貴なる姫騎士。
「んあっ、やんっ、あっ、あっ、あっ……ケツマンコ悦んでる……こんなの淫乱みたい……
んくぅっ、こんなので感じてるなんて……んんっ、んあっ、あんっ……」
美しく豊満な桃尻がアナル責めによって淫らな形に変形していき、肛門のヒクつきは止まらない。
ローズはその快感に打ち震えながらも必死で耐え続けているようだ。
身体は熱を帯びていき、汗ばんだ肌からはメスの香りが立ち上ってくる─────。
そんな姿に興奮したケビンが勢いを増して打ち付けていくと、
ローズの口から喘ぎ声が漏れ出てしまう。
その声は次第に大きくなっていき、彼女は淫らに悶える。
「あっ♡あ゛ぁ゛っ⁉んふぅっ……あっ、あんっ……ひぎぃっ……んんっ……
お、お尻が、お尻が……壊れるぅ……はうっ……うぐぅ……」
もう何度も絶頂を迎えているせいでローズの身体には力が入らないようだ。
そんな状態の彼女にケビンはさらに追い打ちをかけるように責め立てる!
艶やかな唇はプルプルと震え、いつまでも吸い付きたくなる柔らかさだ。
怯えて縮こまる舌を我が物顔で貪り、唾液をたっぷりと呑み込ませてマーキングする。
その行為に背徳的な快感を覚え、彼女の背筋はゾクゾクとしていた─────。
そんな状態で呼吸を荒げながら、ローズは耐え続けていた。
「んぐっ!? あっ、やめっ、やめてぇぇっ!!」
まさぐる手が恥丘と乳首に触れる。するとすぐに身体をビクビクッと震わせてしまうのだった─────。
そんな状態の彼女にケビンは興奮が高まり、さらに激しく責め立てる!
尻穴を刺激され続けるローズの姿は非常に官能的だ。
エロティックな曲線美を描き出しつつ突き出された臀部は
いやらしく波打つように揺れているのが分かるだろう。
そして滑らかな曲線を描くウエスト部分から流れる汗、
艶やかで美しい太腿には愛液が垂れて光っているのもまた魅力的だ。
そんな彼女はアナルを責められながら喘ぎ、淫らに腰を揺らす─────。
「っ!? やめてぇ! お尻は許してぇぇっ!! ケツマンコにしないでぇっ⁉」
そんな懇願も空しく、ケビンは再び激しい手淫を始める。
それと同時にクリトリスを擦られることで彼女の身体が震え、性器から大量の潮を吹き出す─────!
「ひぁっ!? んぎぃっ!! あっ♡あ゛っ……♡おひっ♡ケツ穴ヒクついてるぅぅ……!
あぁんっ♡イクッイグゥゥ────!!」
唾液を交換し合うディープキス。激しい接吻音でローズの口内を犯すケビン。
舌を絡ませる濃厚な口づけによって、二人の官能が高まっていく─────。
鼻腔を刺激する芳醇な香りと湿り気を帯びた柔らかな唇の感触は男の興奮を煽り、
背徳的な性的快感を覚えてしまうことだろう。
そして下半身ではローズの尻穴も激しく突かれており、
結腸をノックされるたびに意識を失いそうになるほどの性衝動に駆られるのである。
「んんっ……! はぷっ、んむっ……んっ、んはっ、じゅるっ…… じゅるるっ……」
激しいキス。唾液を交換し合いながらも、ローズの尻穴はケビンによって広げられていく。
「んぉっ!? んん──────っ!!」
♡♡ビクッ♡ビクッ……♡ブルブル……♡ビクビクゥッ……♡
もう何度絶頂を迎えただろうか。
ローズは全身を痙攣させながらも、ケビンの舌に必死に絡みつこうとしている。
その健気な姿は実に愛おしいものだ─────。
「あ゛っ……♡んんんっ……!! お尻いぃっ! 奥まで来てるぅぅっっ⁉」
お腹の奥が押し上げられるような感覚。
内臓まで突き破られそうな感覚を覚えつつも、ローズは懸命に耐え続けていた。
だがそれも限界を迎えようとしていた。直腸が捲れる程に激しく突かれて視界がチカチカする。
「あ゛っ……♡もうダメぇ……! お尻イクッ♡イッちゃうぅぅ─!!」
そんなローズの姿を見たケビンはラストスパートをかけ始めた!
更に勢いを増したピストン運動にローズの身体が痙攣する。
そしてついにその時が訪れる。熱い奔流が勢い良く飛び出し彼女の腸内に注ぎ込まれたのだ。
絶頂と同時に大量の潮吹きをするローズの身体。
下腹部を濡らすだけでなく、アナルからも透明な液体が噴き出していく。
ビクビクと尻穴を震わせながらも必死に呼吸を繰り返していたのだが、
ケビンはローズ王女の尻穴を、真のケツマンコに開発し、
自分専用のオナホにすべく絶頂し蕩けた直腸を更に犯す。
「おほおぉぉぉぉぉぉ────ー! らめっ、ケツマンコらめっ!
またイグゥ! イグの止まらない、ケけちゅあにゃっ、バカになっちゃうぅぅぅぅ──ー!」
おほぉっ、あひぃっと叫びながら全身を激しく痙攣させてイキ狂うローズ。
彼女の股間からは大量の潮吹きが行われていた。
同時に腸液も吹き出してしまい、床に大きな水溜まりを作ってしまっている。
そんな状態の彼女にケビンは追い打ちをかけるように責め立てる!
尻穴へのピストンを止めず、陰核と乳房を指で徹底的に虐め抜く!
もう何度絶頂を迎えたのかもわからないくらいイカされ続けてしまうローズだったが、
それでもなお彼女はアナルファックによる快感に酔いしれていた。
間抜けな喘ぎ声を上げながら何度も果てていくローズ。
そんな状態でもケビンの腰は休まず動き続け、彼女の性感帯を刺激し続けるのだった─────。
「おほぉっ、おほっ……♡んおっ♡アヒッ……♡ひぎぃっ⁉」
高貴な姫騎士はアナルを犯されながら、被虐的な快感に悦ぶ。
半開きの唇から唾液が垂れ落ち、頬を濡らす姿は無様そのものである。
「あぁっ……! はぁっ、んぐっ……♡お尻の穴で感じちゃってるっ……! あ゛ぁっ!?」
尻穴を突かれて喘ぎ声を上げるローズ。
絶頂し続ける彼女の腰はガクガクと震えており、足も今にも崩れ落ちそうなほど脱力している。
しかしそれでもケビンの肉棒を受け入れ続けているのだ。
それは彼女がアナル快楽に堕ち始めている証拠だった。
腸内粘膜を擦り上げながら何度も往復する肉棒の感触に、彼女の尻穴が完全に屈服したのだ!
「あ゛っ♡ あ゛ぁ────♡♡♡イクッ、イクッ……アナルでイクっ、
お尻でイッちゃうのぉぉぉ……んあっ、あっ、んあっ……イクぅぅぅぅ……お尻でイクぅぅぅぅぅ!」
パンッ! パァン!! グチュゥッ……!!
肉同士がぶつかり合う音が鳴り響く中、ケビンはラストスパートをかけ始めた。
彼の剛直が激しく打ち付けられ、ローズの尻穴を責め立てる!
彼女の弱点を徹底的に擦り上げられ続けると、徐々に限界が近づいてきたようで、
肉棒を咥え込む穴がギュウウッっと締まっていった─────。
その締め付けによって刺激されたのか、膣を犯す肉棒も更に膨張していく。
「あっっ……だ、だめっ……お尻……お尻が壊れちゃ……ひぐっ……い、イグぅ……!
ぁあっ、あひ、あ、あ、あ……おじり……い、い、イイグっ……
イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!!!」
唾液で濡れた唇がいやらしく、彼女は喘ぎ声をあげ続ける。
上下の口からだらしなく涎を垂らしている状態であり、目は虚ろである。
しかしそれはまるで悦んでいるかのようでもある─────。
頬は赤く染まっており、ピンク色に染まった身体全体からは汗が滴り落ちているようだ。
荒い息遣いに合わせて揺れるたわわな胸が実に官能的だ。
腰周りや太腿などの曲線美を堪能することができる
その肢体には程よい肉がついており非常にそそるものがある。
「ぐひぃっ! んぐっ、イグぅぅ──ー!! おじりっ、けちゅあなイキしちゃぅっ……♡
あぁっ……♡おひりでイッてるのにっ♡またイクのぉぉー!」
「イケっ! ケツ穴でイッちまえ! ケツ穴奴隷になれっ‼」
「ひッ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!! もうらめッ!!!
おひりいくッ!!! ケツマンコいくっ!!! も゛ゔダメッ!!!
イっでるっ……イグッ! イグッ、イグッ、イグッ……ケツ穴イグぅっ♡」
巨大な肉棒をアナルに挿入されて喘ぐローズ。
表情は蕩けており、口はだらしなく開かれている。
全身を汗で濡らして腰を痙攣させている様子は非常に官能的だ。
秘裂からは愛液が滴っており、それが太腿や床に水溜まりを作っているようだ。
そんな光景を見れば誰もが興奮してしまうだろう─────。
「ああっ!! またおじりいくッ……♡けちゅあなんでぇ゛……!
らめっ♡おちりばっかいぃ! イグのぉぉっ♡」
そんな声を上げながら絶頂を迎えるローズ。
そしてそれと同時に尻穴を犯される快感で彼女の性感帯も痙攣する。
そんな状態になりながらも、アナルからの刺激に感じてしまい愛液を吹き出す始末である。
排泄器官を性器に改造された屈辱を感じながらも彼女は快感に身を委ねていた。
同時に胸の突起や陰核までも弄ばれてしまうため頭がおかしくなりそうだった。
激しいピストン運動によって腸内が掻き回され子宮まで響くような衝撃が走るのを感じる。
「んはあああっ! イクっ! アナルでイっちゃうっ! お尻ぃっ! ダメになっちゃうぅっ♡
いやぁっ! ケツマンコでイっちゃうのぉっ! あひっ、あっ、あぁぁぁんっ!」
彼女は喘ぎながら絶頂を迎えた。それでもケビンの動きは止まらない。
むしろ激しさを増していく一方である。
さらに彼は、尻穴に挿入されたままクリトリスを弄り始めたのだ!
ローズは絶叫のような声を上げ続けるしかなかった。
「んあああっっ!! おじりっ! ケツ穴あにゃるぅっ♡ あひっ♡あんひぃぃっ! ひゃめぇぇぇっ!」
熟れ切った尻穴が丸見えの状態である。
やや赤みを帯びており、時折ヒクついている様子がうかがえる。
ケビンの激しいピストン運動により絶頂を繰り返しているらしく、
身体を痙攣させて絶頂を迎えている様子だ。
そんな彼女にとどめを刺すように結腸まで激しく突かれていくことで完全に屈服しているようだ。
そんな状態になりながらも彼女はお尻からの刺激に感じてしまっているらしい。
ペニスをアナルへ突き立てられると、腸壁がいやらしく絡みついてきて締め付けてくるのだ。
その感触はまさに絶品であり、ケビンはさらに腰の動きを早めていく。
「おほおぉぉ~~ッ♡♡ケツ穴奴隷になったぁぁ~♡尻穴しゅごいぃ! けちゅあなイッてるのぉお♡
あ゛ぁ゛っ、子宮に響くぅぅっ……♡オマンコもアナルもきもちよくてイグゥ♡もうイグゥ!!」
それに合わせるように尻穴の締まりが良くなっていき、
抽送の際には逃さないと言わんばかりに吸い付いてきていた。
そしてそのままピストン運動を繰り返し続けていると絶頂してしまったようで、
激しく痙攣するローズの身体を押さえ付けるようにしてアナルを犯し続けた。
「イヒッ♡あっ、あ、あぁッ……♡らめっ、けちゅあなイクッ!
お尻でイグぅぅ!! あ゛ぁぁ~~っっ!! イッグゥぅっ♡」
滑らかかつ艶のあるローズのグラマラスな巨尻は、彼女の美しさと卑猥さを印象付ける。
また、オリアナ王国王女であるローズの立場を皮肉っており、
官能的な表情と相まってオスを惹きつける要素になっている。
「おほぉっ♡んひぃぃっ! ぎもぢいいッ! けちゅあなイッてるぅっ……♡
せいえき、だされて、まだイグぅッ♡」
結腸を叩く、灼熱の凌辱液の怒涛の勢いに肢体を内側から穢され尽くした美しき王女は、
卑猥に絶頂し続け、オナホアナルで肉棒を喰いしめご主人さまに奉仕する。
そんな幸せそうなローズの尻穴に肉棒を埋めたまま、彼女の髪を掴む。
そして思い切り腰を打ち付けた!
グチュッ! という水音と共に直腸内へ侵入していくケビンの男性器。
「んほぉぉっ!? おほっ♡しゅごいぃぃっ♡♡けちゅあなマンコぉっ……! だめぇぇえっ!」
そんな声を上げながら身体を反らせてしまうローズ。だが、ケビンは容赦しない。
彼女の尻を引っ張って引き寄せた後、さらに強く打ち付ける。
そうして何度も抜き差しを繰り返していくうちに限界を迎えてしまったようだ。
一際大きな声を上げると、そのまま絶頂を迎えた。
「お尻っ! ケツマンコイッくぅぅううっ!! イクッ! イグゥウウッ!!」
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「─────────っ、ふっ、ふぅ……」
そして、ケビンは現実に戻る。
彼の巨根を覆い尽くすのは、イワタマヤの隠れたベストセラー、
使用者の魔力と意識を読み取り、最適な感触とイメージを提供するスライムオナホ。
これを使っても尚、彼は満足していなかった。
そして、ケビンは徐々に目が虚ろになりはじめ───。妄想の世界に堕ちていく。
もう彼は止まらない。止められない。夢に見た理想の世界へと誘われてしまうのだ─────。
書籍のケビン登場シーン読み返してたら、妄想ストーカーっぷりに
こいつがシロンをみたらシドに対する意趣返し含めてオカズにしてそう
妄想なら、どうしてもギャグになって書けなかったイプシロンのエロもイケる
ついでに、ローズも餌食にしよう
長くなりすぎた……マーガレットは別の話にしよう……
という経緯だったりします
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