ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
しばらくこれ続けようかな……
いま、芸術の分野で最も勢いのある二大巨頭は、
文学界のナツメと、音楽会のシロンと呼ばれている。
そんな、実力・地位・名誉をほしいままにした上に、
抜群のプローポーションを誇る絶世の美女たる爆乳エルフを侍らせる愉悦にケビンは陶然とする。
ナツメの胸肉が、だぷんとはみ出て爆乳っぷりを強調している。
男を誘うように下乳部がたゆんたゆんと揺れている。
汗でマーキングされた乳首は淫猥に勃ち上がり、ぷっくりと膨れあがっている。
全裸を晒け出す爆乳エルフの卑猥な身体に、ケビンは興奮を隠せず生唾を飲み込んだ。
風呂場で椅子に座るケビンを、二人の爆乳エルフが挟んで奉仕する桃源郷。
ナツメが彼の巨根を爆乳で挟んで扱き、
シロンは背後から抱きついて爆乳をスポンジにして背中を洗っている。
爆乳の谷間でケビンの巨根を扱き上げる。しかも二人はほぼ全裸。
そのため、豊かな胸肉が露出されて視覚的にかなりエロい。
汗と淫水に濡れた谷間は柔らかく弾力があるため、ケビンは至福の時を迎えることになる。
柔らかな胸肉が竿に吸い付きながら上下する刺激が堪らなく気持ちいいのだ。
しかも既に先端からは我慢汁がだらだらと溢れて滑りが良くなっているため、腰の動きも加速する。
そしてシロンは横から顔を出してケビンの唇にキスをした。
「んっ……ん……あ……」
舌を挿し込み、唇をこじ開けて口腔に侵入させると、歯列をなぞり、
上顎を撫で回し、舌を絡め合わせるディープキスで奉仕する。
そしてナツメは豊満な爆乳を上下させて射精を促すとケビンは我慢しきれず大量の精を解き放った。
それを潤滑油としてさらに激しく巨根を扱き上げていく二人だが、
射精したばかりで敏感なデカマラに二人の爆乳が激しく打ち付けられ、ケビンの射精は止まらなくなった。
そんなエロエロな二人に大興奮でさらなる快感に喘ぐケビンは彼女の胸肉に手を這わせて揉みしだいた。
するとさらに快楽を得てデカマラはさらに硬く太く屹立していく。
その逞しく反り返ったイチモツを爆乳エルフたちは我先にと取り合い扱き始めた。
竿を強く握り激しく上下させると鈴口から溢れた我慢汁が
潤滑油となってニチャニチャと淫猥な音を奏で始めた。
「んん……んちゅ……レロレロ……んん……ちゅ……ちゅぱ……」
そして、ナツメがそれをペロリと舐め取ると
ケビンの巨根はさらにはち切れんばかりに大きさを増した。
するとナツメは先端を咥えてさらに激しく吸い上げ始めると
同時にシロンも亀頭を口に含んで舌を絡めたフェラチオを始めた。
「んんっ……ジュプッ……ジュポジュポン……ぷはぁ、あむ……じゅるる……れろれろれろ……」
その強烈な刺激にケビンは限界に達しそうになると
二人は爆乳を押し付けながら左右からパイズリする。
柔らかな胸肉で包まれる感覚に快感を覚えてしまい、我慢ができなかった。
シロンの爆乳がケビンのデカマラを挟む。胸肉に包まれ扱かれる感触は最高だ。
さらにナツメが横からフェラチオを仕掛ける。
「んじゅる……ちゅば、じゅるる!」
その激しい吸い付きによって、ケビンはすぐに限界を迎えるのだった。
そして激しく口内へ吐き出される白濁液をしっかりと受け止めるシロンとナツメ。
ケビンは再び元気を取り戻すと今度は二人が膝立ちになり奉仕を続ける様子が描かれている。
爆乳を左右から押し付け合う二人にケビンの巨根が挟まれて、
乳肉が吸い付き絡んで極上の快楽を齎していく。
「んんっ……んく……んちゅ、レロレロ、じゅる……」
そのまま激しくパイズリされると、すぐに限界を迎えてしまった。
びゅるるるるると勢いよく解き放たれた熱い子種は二人の美貌を白く染め上げた。
二人は互いに舐め取り合い顔についた精液を洗い流した。
そして今度は二人が舌を伸ばしてケビンの尿道内に溜まったものを
奪い合うようにして飲み込んでいったのだった。
「ん……んク、ちゅ……」
彼は彼女たちの爆乳に挟まれながら悶えたかと思うと再び硬く屹立させて、
二人を誘うように淫猥な手つきで撫で回してくるのでナツメとシロンは卑猥に喘ぐ。
爆乳を揉みしだかれるナツメは艶めかしく悶え、
淫らな息遣い、熱い体温、潤んだ瞳でケビンを見つめる。
全身が性感帯になったかのような錯覚に陥り、更なる快感を求めてさらに胸を突き出し、
恥辱に顔を赤く染めつつも、快楽を求めずにはいられない。
「気持ちいいんです。あぅ……、恥ずかしい……♡おっぱい、気持ちいい……」
性感帯の乳首を爪先で弾かれて、思わず甘い吐息を漏らしてしまうナツメ。
その瞳はトロンと蕩けている。
徐々に息が上がっていく中、乳房を優しく揉まれ、切ない表情を浮かべる。
柔らかく弾力のある乳房が愛撫されて快感を得ていく。
ナツメは頬を赤らめながらも切なげに快楽を訴え続けた。
ケビンの手がもう片方の乳首に触れると彼女は身体を小刻みに震わせながら軽く達してしまう。
「はぁぁぁぁ……ケビンさん、ダメです……乳首でイっちゃう……んあっ……」
彼女が敏感な反応を示すたびに、乳頭がみるみる勃起し始め、それがケビンを更に興奮させた。
ナツメの反応を確かめながら徐々に乳頭を攻め立てると、
ビクビクと身体を跳ねさせ甘美な嬌声を上げる。
そんな彼女の淫らな姿は彼をさらに昂らせるのだった。
「あっ、あっ……乳首、んんっ……そんな……ああっ、激しく……」
シロンの方は股間から大量の愛液を流し続けており、内腿がびしょ濡れになっていた。
その扇情的な姿に興奮したケビンは彼女の股の間に手を入れ弄り始めた。
既にぐじょぐじょに濡れており、いつでも受け入れ可能な状態であることを確認すると、
四つん這いにさせたシロンを背後から巨根で犯し始める。
「ケビン様、んはぁ……いけません、ああっ、こんな、こんなの……あんっ、あんっ、あんっ……」
豊かな乳房がぷるるんと震える。引き締まった尻もエロティックだ。
男の固く猛々しいモノを受け入れて、
頬を染め恍惚の表情を浮かべている表情もセクシーでそそられる。
腰を揺らすたびに揺れる爆乳も魅力的であり、男がさらに激しく抽送すると甘い声を漏らす
美少女音楽家の姿は淫靡でありながらどこか神秘的な美しさに溢れていた。
「んちゅっ、んっ…………んんっ」
背後から覆いかぶさるようにして胸を揉みしだきながらディープキスを交わし舌を絡ませ合う二人。
汗ばむ首筋を舐め上げると、シロンは熱い吐息を漏らす。
もう既に何度も絶頂を迎えているにも関わらず、
その快感は衰えることはなくむしろ強くなっているような気さえしてくるほどだった。
「んぁっ……! んぁぁっ!」
そしてナツメもまた同じく快楽に酔い痴れており、ケビンの背後から抱きつき爆乳を背中に擦り付け、
乳首が擦れるだけで簡単に達してしまうほどに感度が上がっている。
二人の美少女はそれぞれ様々な反応を見せつつケビンからの愛撫を貪っているようであった。
「んんっ……ケビンさん、わたしも♡……んっ、もう、オマンコが疼いて仕方ないの♡ 早くぅ……」
もう我慢できなくなったナツメが、更なる快感を求めてケビンを誘うように
股を開いて自ら指で秘所を広げると、濡れそぼった膣内を晒した。
そんな淫乱なナツメを我慢させつつキスしてなだめ、
シロンを後ろから思い切り貫いてやると、身体を仰け反らせながら歓喜の声を上げた。
「あぁぁぁんっ! ケビン様っ! 激しいっ……んっ! あんっ、んっ、んっ、んあっ……
ケビン様っ……んんっ、んあっ、気持ちいいですっ……奥がっ、あんっ……くるっ、きちゃうのぉ……」
「……ちゅっ⁉……んく……んく……、ああぁっ、ケビンさんっ! ああぁんっ!
ああん! いやぁっ! だめぇ、イッちゃうぅ……! んあぁっ!」
ナツメとキスしつつ、爆乳を揉みしだき、シロンを背後から犯す男の夢そのものの極楽。
激しい抽送運動と水音が響き渡る中、二人は激しく喘ぎながらお互いを昂らせていく。
少女たちの吐息は荒くなり興奮度を増しているようだ。
爆乳が激しく揺れ動き、乳首を摘むたびにピクンと身体が反応し甘い声が上がる。
彼女たちの喘ぎ声が浴室内に響き渡り、卑猥なハーモニーを奏でていた。
そんな淫らな交わりに我慢できなくなった男は腰の動きを加速させ二人に快楽を与え続けた。
ナツメの甘く芳しい体臭を胸いっぱいに吸い込んで、悦楽に蕩けた美貌を瞳に焼き付け
艷やかな唇を貪り、指を弾く重量感と、従順に吸い付く肌を併せ持つ至福の爆乳を蹂躙する。
同時に、シロンの股間にクる淫猥な喘ぎを聞きながら、
膣襞のアチコチに奇跡のような配列で存在する肉粒が、的確に肉棒を刺激し、
極上の滑りと信じがたい弾力と粘りで絡みつく肉襞の過剰攻撃に、
脳が沸騰して焼ききれそうなほどの快感が直撃し続ける悦楽地獄。
そんな凄まじい快感を味わいながら、ケビンは二人の性感帯を同時に攻め立てる。
今まで散々自分を楽しませてくれた少女たちへの恩返しと言わんばかりに。
まずは陰核を撫で上げつつGスポットを指で圧迫し、
交互に腰を動かしながら彼女たちが一番感じる部分を探し当てるとそこを重点的に責める。
その二重攻撃によって彼女の理性は吹き飛びひたすら喘ぎ続けることしかできなくなっていた。
「いやあああぁぁぁ、らめぇ、らめぇ! いぐっ、イグぅ、イッちゃう、イッちゃうよおおぉぉ、
らめぇ、またイッちゃう、イッちゃうよおおぉぉぉぉぉぉぉ────ッ!!」
「すごいっ、すごい気持ちいいのっ⁉んはぁ、んはぁぁんっ‼
ケビン様のおチンチンっ、気持ちいいのぉっ♡
んっ、あんっ、はぁっ、あはんっ⁉ケビンさまのおチンチンすごいのぉ♡」
その間にも二人は絶頂を繰り返しており何度も潮を吹き出して床を濡らしていくが、
ケビンは一向に衰えず、むしろより激しく突き入れていった。
その激しいピストンによってシロンの子宮口をノックし続け、
彼女たちに更なる快楽を与え続けたのである。
「あぁぁんっ! ああぁんっ!! らめぇえぇぇッ!!」
「んちゅっ♡ ……ぷはぁっ♡ はあ♡……はぁん♡だめぇぇんっ!
……ケ、ケビン様……キス、上手すぎです……おんっ♡おっぱいもぉ……
は、激しいです♡ ……んちゅっ♡ ちゅぷ♡ ちゅっ♡」
官能的な表情で悶え、耐え難い快感に絶頂しているシロンは膣内の快感に悶える。
喘ぐナツメはケビンと舌を絡め合わせるキス音を漏らし、
舌同士が擦れ合う湿った音がさらに興奮を掻き立てる。
淫らに舌を絡ませつつ絶頂を迎えてビクビク痙攣する姿は快楽を表している。
肉厚の膣内に硬い肉の棒を挿入されて子宮口をグリッと刺激されるシロン。
熱い吐息と甘い声を漏らしながら、貪欲なまでに快感を求める
彼女のエロティックな肢体がさらなる快楽を求めて淫らに揺れ動く。
その瞳は情欲に濡れており、愛欲に満ちたその眼差しからは、
彼女がどれだけケビンを求めているかが見て取れるだろう。
「あぁんっ! はぁぁっん♡気持ちいいですっ……んはぁっ、あんっ、あっ、あっ、あっ……
もっと……もっとシロンのことを……んぁぁっ、あぁぁっ、んはぁっ……メチャクチャにしてぇっ!」
シロンは快感に負け、ケビンにおねだりをする。
腰を揺らしながら更なる快楽を求め続ける彼女は、貪欲に性の快感を貪っていた。
その卑猥な姿を晒していることに恥ずかしさを感じながらも、
身体は正直に反応して彼の愛撫に応えてしまうのだった。
彼女の肉体は一層激しく揺れ動き、淫靡な舞を演じていく。
その姿はどこまでも淫猥で美しく官能的であった。
「んんっ⁉んあっ、はぁん……♡ケビン様のちんぽぉっ‼気持ちいいですっ♡」
そして二人はお互いの秘部が繋がっていることを確認し合うと更に密着を深めていく。
膣襞の一枚一枚がケビンの肉棒を捉えようと必死に絡みついてくる感覚に、彼は思わず呻き声を漏らした。
興奮しっぱなしでひたすら腰を動かし続けるケビンはそろそろ限界を迎えつつあった。
もう間もなくその時がやってくるだろうと考えた彼女は快楽に溺れながらも懸命に言葉を紡いだ。
「あぁっ……! あはぁっん♡ケビン様のちんぽぉっ! シロンも気持ちよくなってますぅ!!
あっ、ああぁんッ♡んっ、ケビン様のおちんちん、またビクンってしました♡
ケビン様のちんぽっ、おちんぽがぁぁああ! おっきくなってますのぉおおぉぉ!!
私の中でビクビク跳ねてますぅっ♡」
甘美な快感に翻弄されて、頭の中が蕩けてしまいそうなほどに気持ちよかった。
夢中になって蜜壷を穿つ男の剛直が弱点を擦り上げるたび、
抑えきれない嬌声を上げてしまいながらも懸命に奉仕を続けた。
二人の結合部からは、いやらしく粘着質な水音と愛液が飛び散り、
快楽に歪む美しい美貌にも淫靡な化粧が施されていくようだった。
膣内では何度も痙攣を繰り返しながら肉棒を締め付ける感触を楽しむ余裕もなく、
シロンの口から紡がれるのは快感に溺れる愛欲に濡れた吐息と甘い嬌声だけだ。
そんな淫靡な奉仕姿から、ナツメとシロンは全身でケビンへの愛情を伝えているようだった。
愛液を垂れ流しながら膣内のヒダがいやらしく蠢く。
ケビンの男根に吸い付き、それを搾り取るかの如く扱き上げる感触で極上の快感を与える。
絡みつく肉壁の感触も絶品で、ケビンはシロンの身体に溺れて無我夢中で腰を振っていた。
その度に豊満な胸が揺れ動き、彼女は何度も絶頂を迎えている様子である。
「あはぁっ! いいっ♡いいですぅっ!! こんなの初めてぇええぇっ♡」
と叫びながら激しく乱れるシロン。
そんな淫らな様子に興奮したケビンはさらに激しく突き上げる。
膣内を蹂躙される悦楽に耐え切れず、崩折れた彼女の豊満な尻を高く掲げさせ
突き殺さんばかりに巨根を叩き込んで、子宮口を抉りぬく。
その瞬間、シロンの口からは一際大きな嬌声が発せられた。
「あっ、あっ、んあっ、あっ、あっ……ケビン様……激しい……激しすぎます!」
すると彼女の膣内が激しく収縮しケビンのものを搾り取ろうとしてくる。
あまりの快感に危うく暴発してしまいそうになった彼は慌てて下半身に力を込めた。
ナツメとシロンは二人ともその凄まじい快感に耐えるために
身体を硬直させて全身をぶるぶる震わせている。
「あんっ、あんっ、あんっ……ケビン様、ケビン様ぁ……
わたし……んああっ、んんっ……イクッ、イキますぅ……」
「んん……んっ……だ、だめぇ……お尻の穴イジられたらぁ……あ、あ、あ……
ケビンさん……激しいよぅ……あっ、ああん……ダメ、ダメ……いっちゃ……いっちゃ……」
それを見たケビンはさらに加速して彼女たちを攻め立てた。
淫らに震える二つのお尻を両手で鷲掴みにして左右に広げつつ腰を打ち付けると、
肉付きの良い尻を叩くような軽快な音と共に、彼女たちの絶叫にも似た喘ぎ声が響き渡る。
そして絶頂するたびに膣内もぎゅっと締め付けてくるためケビンのものを刺激し続けていた。
やがて限界を迎えたのか痙攣を繰り返し始めたのだが
それでもなお激しく腰を動かし続ける彼は二人のお尻を叩き続けた。
バチンッ! パァンッ!! と音を立てながら執拗に尻を責められる二人は、
ついに白目を剥いてしまい意識を飛ばしてしまう。
その頃には愛液まみれになっていた男根は射精寸前にまで高められてしまっていた。
そして、絶頂と同時にナツメの尻穴を深く穿ち、熱い精液をシロンの膣内へ注ぎ込むと、
二人はまたしても絶頂を迎えてしまったようだ。
「「お゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ♡♡♡イッぐぅぅぅ゛ぉ゛ぉ゛ッッ♡♡♡
い゛ぐい゛ぐぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛♡♡♡」」
ドクンドクンッと脈打ちながら吐き出される大量の精子が子宮を満たしていき、
入りきらなかったものは結合部から溢れ出てきた。
二人とも全身を痙攣させており息も絶え絶えだった。
そんな二人を見てケビンは再び下半身に力が漲ってくるのを感じたのであった。
「あ……♡ケビンさぁん……♡」
力強い腕でナツメを抱き上げたケビンに、ようやく自分の番かと瞳を情欲に染める眼鏡作家。
背後から抱きしめられて爆乳を捏ねる手付きはいやらしく、
このメスを自分のモノに貶める獣欲に満ちていた。
ケビンの指の動きに合わせて形を変える。
ぷるんと揺れるおっぱいは重力に負けずに上を向き、たゆんと揺れる様子は見事なものである。
指が食い込むほどの柔らかさを持ちながらもハリがあり、
まるでつきたてのお餅のようにムチィッと手に吸い付く感覚が堪らない。
肉厚な乳輪は大きく広がるほどで、その先端には彼女の乳首がビンッと主張している。
恥辱と興奮で硬くなった突起はとても感度が良くなっていた。
「あっ♡あぁっ♡ケビンさぁん♡ひぁっ、そんなにおっぱい好きなんですかあっ♡」
「ちゅっ♡ちゅぱっ、れろっ……♡ケビンさんってばぁ~エッチ♡」
彼女の大きなおっぱいが鷲掴みにされて、柔らかく変形する様をケビンはじっと見ていた。
乳房を持ち上げてみる。重量感のあるそれはプルンと揺れる。
形が良くて弾力もあるため、つかみがいがあった。
両手で両方の乳房を握ると、ナツメが甘い吐息を漏らす。
彼女は頰を赤く染めて恥じらいつつも期待に満ちた眼差しでこちらを見つめていた。
次は右手で右の胸を揉みしだきつつ爪を立てて先端を弾くと大きくのけ反り甘い悲鳴を上げる。
「あん、あん、ああん、んっ……んあっ、はあっ、あん、んっ……」
胸全体を揉みしだきつつ親指で乳輪の回りをなぞるように撫でて焦らす。
時折乳首を掠めるようにしてやると面白いくらいに
身体を跳ねさせるものだからケビンも気分が乗ってくる。
それから左手で彼女の両脚を広げさせ、股間に指をうずめる。
秘部からは愛液が溢れており嬲るように掻き回すとナツメの身体が弓なりに反れた。
「あ、や、ダメぇっ‼そこはぁ、ダメなんですぅ♡ああっ、やっ……」
絶頂を迎えたらしく息も絶え絶えである。
そんな彼女の様子を見て愉しんでいると彼女がこちらを振り向いたためキスをした。
「んっ……んちゅ……ふぁ、んぅ……ちゅ……」
舌を絡ませてくるナツメ。彼女も興奮しているようだ。
胸を揉むだけでなく、後ろから両手でおまんこを広げて陰核を露出させて
弄り回すと身体をビクビク震わせて悦びの声を上げる。
彼女の最も弱い部分を責め立てられ、どんどん淫靡な雰囲気に染まっていった。
乳首も硬くなっており、彼女が感じ入っていることを物語っている。
ケビンが人差し指を膣内に入れてGスポットを
刺激するように出し入れし始めると彼女は髪を振り乱して身悶えた。
「ああっ……ケビンさん……ケビンさぁあんっ♡絶頂くっ……絶頂きますっ……いっちゃいますっ‼」
更に親指でクリトリスを摘んでグリっと捻ると彼女の身体が大きく跳ね上がった。
絶頂したようだ。痙攣を繰り返しつつ身体を仰け反らせた後、
脱力したように崩れ落ちた彼女を支えて胡座をかいた太腿に座らせるケビン。
彼女は期待に満ちた眼差しで見つめてくる。
彼は股間へと手を伸ばし挿入する準備をした。
すると彼女も対抗するかのように手を伸ばしてきたため握ってやると嬉しそうに微笑んだ。
そんな可愛らしい仕草を見せる彼女に思わずキスをしながら、背面座位で膣襞を掻き分けて挿入する。
「ああっ……♡あんっ……♡は、入ってきたぁっ♡ん゛ん゛っ♡」
豊かな乳房が、突き上げられるたびに淫らに揺れる。
羞恥に染まった頬と、蕩けた瞳。薄紅色に染められた肌と、彼女の可愛らしい唇。
薄紅色に染められた肌と、ナツメの可愛らしい唇はケビンのものへと変わり果てていた。
パンッ! パンッ! という乾いた音が響き渡る度に彼女が快感を訴えるように喘ぐ。
「ふっ♡んっ♡あっ……♡あっ……♡あんッ♡」
ナツメのカラダは、何度も絶頂を迎えているため全身が火照っていた。
肉壁がケビンのものを強く締め付けている。
また彼女の大きな胸も揺れていてとてもいやらしい光景になっている。
ケビンの男性器はかなり大きいので正常位で挿入すると腹ボコにされるかもしれない。
ケビンのピストン運動による揺れ方も興奮を誘うものであった。
淫らに蕩けきった表情とあえぎ声にも魅力があり、
このエロいメスを征服したという達成感を得られることだろう。
「んっ、あっ、はぁ……ケビンさん……激しいよぅ……あっ、ああんっ‼ダメッ、またイッちゃう……
ダメッ、イクイクぅっ‼ケビンさんのデカデカちんぽでイッちゃうぅ♡」
そんなナツメの望み通りに絶頂させてやるケビンだが、
まだ射精するほど刺激を受けてはいないため更にペースを上げていく。
「あぁっ! すごぉいっ♡ダメっ♡こんなの無理ぃいぃっ!!
あ、あっ、あぁああっ♡♡イクッ……♡またイッちゃうぅぅぅぅ♡♡」
ケビンの巨根で感じまくったナツメは、深い絶頂を味わった。
もはや屈服したような状態の彼女は股間から潮を吹き出して悦んでいる。
快楽に酔いしれるナツメが「もう我慢できない……♡もっとぉ……♡」
と催促するのに応えて、さらなる凌辱を加えるべく突き上げた。
「んぉ……♡おほぉっ、んっ♡あへぇえぇぇ……」
と淫らな声を上げるナツメの官能的な肢体。
ナツメに背後から挿入される様子は、彼女の巨乳が縦にたわむほど激しく揺れまくっており、
その動きに合わせて『ぶるんッ!』『たゆんッ!』という擬音が聞こえてくるようだ。
艶めかしいバストを揺らせながらケビンの巨根に貫かれるナツメ。
ボリューミーな双丘が前後に揺れ動き、その度に大きな音を立てる。
興奮は高まり絶頂を迎えそうな直前で寸止めされ焦らされる。
「お願い、お願い……イかせてくださいぃっ‼あんっ! お願い、イかせてぇっ、ケビンさんんっ‼」
それが何度も繰り返されてとうとう我慢が出来なくなり、
自分から懇願するが聞き入れられずイカせてもらえない。
切なげに腰を揺らしながら悶絶し絶頂寸前の状態が続き、
ついに悦楽の底に堕とされた彼女は淫らに喘ぎ狂う。
「はぁあああんっ、もうっ、もう止めてっ、イカせてイカせてぇぇえぇぇっ!
お願いイカせてよぉぉおおおぉぉっ!!! お願いだからイカせてぇぇっ‼
お願いぃぃいぃぃっ、許してよぉぉおおっ、お願いだからイカせてぇぇぇぇっ!!!」
ムチムチの瑞々しい肉体を持つナツメが、ケビンに激しく突き上げられる。
激しいピストン運動は、彼女の膣内を何度もえぐって行く。
時折乳首を刺激してやるとナツメも興奮し絶頂寸前まで追い込んでいく。
彼女の大きく柔らかく大きな乳房が、その動きに合わせて激しく揺れている。
ピンク色の先端は固くしこっており、彼女が感じ過ぎていることを知らせているようだ。
時折ケビンに唇を奪われつつ甘い吐息を漏らす彼女は、もうすっかり彼の虜になっていた。
彼女の胸に指が食い込んでグニュっと変形している様子や、ムチムチな肉体。
大きなお尻を手のひらで揉んだり撫で回され、悶えながらケビンの剛直に串刺しにされている。
快楽に溺れるナツメの姿は艶めかしく、銀髪爆乳眼鏡文学少女エロエルフとしか言いようがない。
胸が波打つように揺れており、母乳が滴り落ちている。
ナツメの乳腺は搾られるたびに刺激され快楽を呼び起こすようになっており、
彼女は目を潤ませながら快感に身をよじらせる。
彼女のお尻はケビンによって激しく打たれており、その度に絶頂を味わっている様子だ。
肉棒は膣襞を蹂躙し続け、奥深くまで挿入されているため子宮口を叩き続けている。
何度も絶頂を迎えているが一向に治まる気配はなく、むしろ更に高まっていくばかりである。
「あぁぁ、あっ、あっ、らめぇぇ……イッてるのに、おまんこイクのぉ……またイッちゃうのぉ……!」
彼女はケビンの剛直を受け入れさせられている。
膣内はケビンのものをキュウキュウと締め付けて離さない。
ナツメの豊かな胸はピストン運動によって大きく揺れる。
快感により頬を赤く染め上げており、瞳を潤ませながら淫らに喘ぐ姿はとても官能的だ。
肉厚な巨乳には汗が浮かび上がり、肌が上気して赤く染まっている。
その柔らかさと弾力性で肉棒を刺激し続けているのだ。
時折胸を揉まれることでさらに感じてしまうようになる。
甘い声が漏れ出るのを止める気もなく絶頂し続けていた。
「あんっ、あぁっ、ケビンさんっ‼これ、気持ちいいですぅ♡もっと……もっとしてくださいぃぃいいっ‼」
デカ乳。エロい尻肉。豊かな太腿。蠱惑的な腰つき。どこをとっても淫猥なナツメが凌辱される。
爆乳をケビンの武骨な指で揉まれ弄ばれて、長乳は彼の手でこねくり回されて蹂躙され、
豊満な臀部は男の極太陰茎に犯されるなど、彼女の美しさには相応しくないまでの無惨な扱いである。
それでも彼女はそれを悦びながら求める始末なのである。
卑しくも可愛いお嬢さんは、ケビンの欲望をぶつけられながら淫らに喘ぎ続ける。
女としての尊厳や使命感は快楽という蜜壺の前ではいとも簡単に砕け散る。
ただひたすら、雌の本能に従い悦楽に溺れていくだけの存在と成り下がってしまうのだ。
それを察した頃にはもう遅いだろう。
その肉体はとっくに雌に堕ちており、それが本来あるべき状態なのだ。
何を今更悔やんでも手遅れであったようだ。
「いっ、いいっ……おかしくなっちゃう……もうだめぇっ‼気持ちいいの……
あんっ、あんっ、ダメになっちゃう……ああっ、ああっ‼」
その肢体から零れ落ちそうなほどたわわに実った乳肉。
おっぱいをいやらしく強調する肉付きのいい肢体に、肉感的な太腿と、
張りのあるお尻がアピールされまくりのエッチなメスだ。
肌も白くスベスベしていて、触ってみると実に気持ちいい。
ナツメの肌は滑らかでおっぱいがたわわに実っている。
大きな太腿と可愛いお尻が強調された肉感的なカラダはとてもいやらしい印象を与える。
官能的であり、男性受けしそうなカラダと言えるだろう。
身体全体がうっすらと汗ばんでおり、特に胸が大きく上下していて艶めかしい肢体となっている。
「はぁ……♡ はぁ……♡ んんぅ……♡♡」
膣内は愛液でいっぱいになっており、絶頂を迎えて恍惚とした表情を見せる。
可愛い美少女が口を半開きにして目を潤ませ、四肢を震わせて恍惚に浸っている。
肢体は汗ばんでおり、全身がテカテカと光っている。
背後にいる男が彼女の腰に手を回して持ち上げているため、身体が浮き上がっている様子がわかる。
下には勃起した巨大なペニスが深々と突き刺さっており、
先端部分が子宮口に当たる感覚が伝わってくることだろう。
身体を揺すられる度に甘い声が漏れるナツメは官能的で淫猥な美しさに溢れている。
「んはぁっ! あぁっ! ああぁっ! あぁんっ♡あっ♡あっ♡おちんぽっ♡
おちんちんっ♡おまんこぉっ♡おまんこきもちぃっ‼」
柔らかそうなおっぱいが震え、大きなお尻もぶるっと揺れている。
子宮を肉棒で叩かれて絶頂するナツメの、艶めかしく官能的な表情。
豊満な乳房が揺れ動きつつ、膣内を穢す大量の先走り汁にによって絶頂を迎える媚態。
また、剛直に突き刺された状態で持ち上げるという
アクロバティックな態勢がエロチックな雰囲気を強調している。
豊かな肢体が震えるのは、強いオスに膣内を蹂躙される悦びからだ。
淫らに喘ぎながら絶頂する彼女の美しさに魅せつけられる。
激しいピストン運動によって彼女は腰をくねらせ、喘ぎ声をあげた。
官能的な声で快感を訴え、愛らしい顔で絶頂を迎える姿に興奮を覚えてしまう。
「あ゛っ♡あ゛っ♡気持ちいいっ♡んはぁっ、あんっ、い、いいっ! もっと、もっと突いてっ!」
白銀色の髪と白い肌を持つ美貌の少女が、いやらしい蕩け顔をしながら叫んでいる。
豊満な胸を揺らしながら悦楽に浸りきっており、何度も絶頂感に襲われているようだ。
彼女の表情はいやらしく歪み、情欲に溺れるメスそのものの表情となっている。
彼女は子宮口を何度も叩かれては喘ぎ悶えており、
その度に快感に身体をくねらせている様子が見えることだろう。
艶めかしい喘ぎ声と表情からは一切の余裕が感じられず、
彼女が圧倒的な快楽に狂わされていることが見て取れる。
「んんんっ……♡はぁ……♡はぁ……♡もうっ♡もう作家やめちゃいましたっ♡
んんっ……♡ケビンしゃんの雌になる♡あっ♡いやっ♡またくるっ♡イク♡」
イってしまうナツメを執拗に攻め続けるケビン。
そんな彼に対してナツメはさらなる快感を求めて自ら腰を振り始める。
膣壁を擦り上げる肉棒の刺激に悦びながら何度も絶頂を迎える彼女だが、
それでもなお物足りなさを感じているようだ。
ヒダや子宮口が肉棒に絡んでしゃぶっている。
愛液で濡れた身体、快楽に悶え精液を懇願するナツメはなんともエロい。
巨根の肉棒で、ナツメの女陰は悦楽に犯され、射精を渇望している。
ケビンの男根と女陰の間に太い糸が引いており、そして膣内からは濃厚な先走り汁が溢れ出る。
彼女の愛液と混ざり合い、いやらしく水音を立てながら男の肉棒を受け入れている。
放心したような表情ながらも淫猥な言葉を口にして男を誘惑する淫乱美少女の痴態。
そこでは情熱的で官能的なエロスが展開されており、官能小説家の名に相応しい。
「ケビンさんっ‼わたしぃっ、もぉっ、もう、いきましゅぅ‼はりゃましぇてぇっ♡」
舌を突き出しながら喘ぎ、絶頂するナツメは乳房を揺らしてのたうち回り淫猥に堕ち切っている。
そんな姿で絶頂を訴える美少女に対して、ケビンは遠慮なく膣内射精を行う。
その量は凄まじく大量だ。
「あひぃぃぃぃぃっ! 中で出されてりゅりゅぅ、しゅごいぃっ、本当に赤ちゃん出来ちゃうぅぅぅっ!」
ナツメの女陰を満杯にしてもなお収まり切らず溢れだすほどであり、
精液と愛液が混じり合った混合液が逆流して噴き出している。
自ら膣壁を締め付けて精子を求めるメスの本能に従いつつ、
子宮口を突かれる刺激によって何度も絶頂を迎えているのである。
そんな彼女の姿に興奮して、射精しながら抽送して痙攣した肉襞を掻き回す。
「凄いっ⁉あああああぁぁぁぁっ! イクぅっ! またイグのぉっ!
またイっちゃうのぉぉぉっ! ナツメ、ナツメまたイグイグイグぅぅっ!」
ケビンの射精と同時にナツメはまた絶頂を迎えた。
その刺激によって、さらに大量の潮吹きをしながら痙攣する彼女の姿は
官能的で淫猥なエロスの極みである。
もはやこの程度の動きだけで何度も絶頂してしまうほど敏感に仕上がった。
雄大で逞しいペニスを深々と受け入れながら喘ぎ狂っている。
その凄まじく淫らな光景はもはや芸術的ですらあるだろう。
そして射精と絶頂を繰り返してもなお萎えない男根は、更に硬さを増して膣襞を押し広げる。
……と、柔らかな熱がケビンの背中を覆う。
「非道いですわ……私を仲間外れに二人で盛り合って……」
ようやく復活したシロンが、甘く詰る。
ナツメも貪欲に、孕ませを懇願し狂乱の夜は終わらない……
もちろん、全てケビンくんの妄想です
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