ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ダークエロ1はのんびり農家でハクレン、ルー、ティア
村長以外との浮気セックスにハマって海で逆ナンとか、わざと自分より弱い盗賊や性悪貴族に捕まったりとか、死の森の魔物に負けて獣姦される話とか見たいです。
ダークエロ2は陰の実力者でデルタ、ベータ、アルファ
ネルソンに敗北してそのまま捕らえられて快楽堕ちとか、ネルソンが悪魔憑きの女の子相手に長年培ってきたセックステクニックで陰の実力者の女性キャラを次々と堕としていくのとか見てみたいです。
のんびり農家も陰の実力者も女性キャラ皆可愛くて大好きなので上記以外のキャラでも嬉しいです。
ご一考お願いいたします。
どれほど長く生きる肉体を持っても、精神が摩耗すれば意味がない。
ネルソンの心を保つ為に没頭しているのは、研究と調査だった。
特に悪魔憑きの肉体はどれ程調べても足りない位、奥が深く興味深い。
ルスランの推薦で聖域に派遣されたハカセは極めて優秀な若者だった。
新鮮な発想、思いもよらない着眼点、その才能にネルソンも豊富な蓄積を惜しみなく与えた。
ある日、彼が捕え連れてきたアルファを名乗るエルフ。
オリヴィエを彷彿とさせる容姿に、此れを調査すればどれほどの成果が上がるか興奮するネルソン。
まずは、心を折って実験しやすい状態にせねばならない。
なに、ネルソンは悪魔憑き、すなわち女を堕とす事にかけては千年の実績がある。
小娘一人、メス堕ちさせるなど造作もない……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
豊満で形の良い美巨乳、引き締まったくびれ、安産型の大きな尻。そして、むちむちの太もも。
アルファの肉体は男を魅了する魔性のボディだった。
その肢体が縄によってギチギチに締め上げられているのだ。
特に胸の肉感的な膨らみと股間への食い込み具合は絶品である。
このエロティックな女体の魅力を存分に引き出すためにも拘束は必要だろう。
食い込む縄にアルファは身動きできない状態でもがき続ける。
アルファは拘束から逃れようと必死にもがいている。
しかしそれは逆に彼女の肉感的な身体を強調させる結果となるのだった。
「では、まずは此れを……」
ネルソンはアルファのドスケベボディに媚薬入りのローションを垂らす。
女、特に悪魔憑きの身体に強く作用し、発情させて仕上げる効果の他に、
視覚的にもただでさえエロい肉体がテラテラと艶めかしく滑って光り、より淫猥なものとなる。
そんな淫らな肉体に容赦なく媚薬が染み込んでいった。
すると、アルファの頬が上気し始め、呼吸は徐々に激しくなっていく。
身体に火照りを感じ始めたのだろうか?
性感帯を強く刺激されている訳でもなく、ただ肌にローションを垂らされただけで
ここまで乱れるとはさすがエルフの女と言うべきか? 身体と同時に心にも変化が起こっていた。
その端麗な容姿や強気な態度で装われていた仮面の下に
隠されたメスとしての本能が剝き出しになっていく。
「ああ……ッ!? う……あ、あ……ッ!?」
多くのエルフをメス堕ちさせてきたネルソンでも、これほどの絶世の美貌と極上の身体を併せ持ち、
なおかつドエロいメスとしての心を持ったドスケベエルフには会ったことがない。
そんな極上のメスをこれから好き放題にできると思うとネルソンは股間のモノを大きくした。
そんなドスケベエルフが、今は媚薬によって発情させられて身体を火照らせているのだ。
もう我慢できなかった。今すぐこのエロボディを犯してやりたい!
そんな欲望がネルソンの脳内で暴れまわる。しかし、まだその時ではない。
まずは徹底的に身体を調べる必要があるのだ。そして、その後に思う存分犯すとしよう。
そう自分に言い聞かせたネルソンはアルファの身体を調べ始めた。
まずは、脇に舌を這わせて汗の味と感度を調べていく。
「ひゃんっ⁉っ……くっ……! あっ!」
と甘い声を上げ、身体をビクつかせた。どうやら感度は良好のようだ。
次に胸へと手を伸ばす。まずは軽く揉んでみたが、その柔らかさと大きさに驚くばかりだ。
そして乳首を摘んでみると「ひゃんッ!? あっ! ああぁっ!」と喘ぐ。
もっと調べねばなるまい。徹底的に揉み込んで、乳肉の隅々まで支配していく。
アルファの乳は大きく、ムチムチとして張りがある。
彼女の汗でてかってぬらぬらと光り、揉みしだく男の手のひらに吸い付いてくるようだ。
揉み込むたびに「あッ!? んんっ、あはああ……っ! あんっ!」とエロい声でドスケベな体を揺らす。
アルファの豊かな乳肉を揉みしだくたびに、彼女は甘い声を漏らす。
その柔らかな感触が男を誘惑してやまない。
そして男の手が彼女の桃色に色付いた乳首を弄び始めると、彼女はより大きく乱れていくのだった。
それは男の支配欲を刺激するものだった。
アルファの肉体に施された実験と媚薬によって艶めかしく光り、しっとりと汗ばみ紅潮した肌。
肉感的な肢体はますます淫猥さを増し、見ているだけで射精しそうな魅力を放つ。
女神の如きアルファの美貌が淫猥な表情へ変化する様は蠱惑的で彼女のドスケベさが引き立った。
そして、そんな彼女の身体をまさぐって愛撫し、性感帯を責める男の手つきや指遣いはエロティックで、
彼女が受ける快感の強さと屈辱は図りしれず、涙目でネルソンを睨む様は股間に直撃するエロさだ。
悔しさと悦楽に悶えるアルファを視姦するだけで心身ともに若返り、
玉袋が大量に精子を製造して溢れ出してしまいそうになる。
そんなエロすぎる身体に男根をぶち込みたい衝動に駆られるが、まだ我慢しなければ。
今はひたすら身体の感度を高めて発情させていくのだ。
そう自分に言い聞かせるとネルソンはアルファの身体を責め続けた。
乳首を指先で弾いたり摘まんだりするたびに彼女が艶やかな声で喘ぐのを楽しみながら
全身くまなく調べ上げるとようやく次のステップに移ることにした。
「なるほどな……乳房は感度・揉み心地共に極上。では尻穴はどうかな?」
「─────────はっ?」
艶めかしい吐息を付き、蕩けた美貌で喘いでいたアルファは、耳に入った言葉を理解できず戸惑う。
ネルソンは頓着せず彼女を四つん這いにさせて、尻穴を媚薬ローション付きの指でなぞった。
「ひぅっ⁉つめたっ……‼やぁ……お、お尻、広げないでよぉ……っ」と甘い声で悶える。
そんなアルファの懇願を無視して、ネルソンは尻穴にローションを塗布し、指で弄ぶように撫で回した。
「やぁっ!? あっ! ああんっ! おっ、おしりぃっ⁉」
アルファの美しい肉体が喘ぎ悶え、しっとりと汗ばんでいる。
切なげに眉を寄せた美貌は淫らに蕩けていた。
四つん這いになって尻を突き出し、艶やかな尻をネルソンの手で蹂躙されている姿は卑猥で背徳的だ。
細身のボディラインには女性らしさとエロティックさが漂っており、豊満な胸やヒップも実に魅力的である。
そして何より特筆すべきはその感度だろう。
彼女の尻穴は媚薬ローションを塗られて敏感に反応しており、ビクビクと震えていた。
そんな尻穴を容赦なく責め立てるネルソンの指先は肉感的なその感触を楽しみながら、
奥へ奥へと進んでいく。そしてついに弱点を探り当てた時、アルファが一際大きく喘いだ。
「ああぁっ! お尻だめぇっ!! イくっ、イくぅっ♡」
アナルが弱すぎる凛々しい美少女エルフは、あっさりと尻穴快楽に屈してイキ狂う。
そんなアルファの痴態を見て、ネルソンはニヤリと笑う。
「どうやら尻穴の感度はなかなからしいな? しかし、本番はこれからだぞ?」
指を喰い締め、蠕動する直腸を容赦なく抉り拡張するネルソン。
その刺激にアルファの肉体が痙攣する。
「ああぁっ!? あっ、ああぁっ! いやあああぁぁぁああ♡ ゆるしでええええ♡♡
ゆるしてえええ♡♡ もうゆるしてえええええ♡♡♡」
と甘い声で喘ぐアルファ。
そんな彼女にネルソンは容赦なく尻穴を拡張させる。
そして、遂に彼女の最も弱い部分を見つけ出したのだ。そこを指先でノックすると
「お゛ッ♡ おほおおおぉぉっ!? そこぉ! らめえええぇぇっ♡♡♡」
と盛大に喘ぐ。そんな彼女の反応を愉しみながら、ネルソンは更に激しく責め立てた。
そしてついにその瞬間が訪れる。
「おっ♡おほっ♡イグゥッ!! イッぢゃううぅぅぅぅ♡♡♡あひいぃぃぃっ♡♡♡」
尻穴を執拗に責め立てると、アルファがアヘ顔を晒して盛大に絶頂した。
そして、彼女の尻を突き上げるようにしてビクビク痙攣させる。
その様子はまるで挿入された男性器にいやらしく吸い付き奉仕しているようだ。
ヒクつく肛門からは腸液とローションの混じった液体が大量に溢れ出し、
エロティックな光景を作り上げていた。
美しいエルフの女体が淫らに悶える様を見て、ネルソンは満足げに笑った。
これは楽しい実験になりそうだとほくそ笑み、尚も指でアナルを穿り尻穴快楽を引き出していく。
「お尻、らめぇぇっ♡イッたばかりで敏感すぎるのぉっ⁉」
アルファの豊満な肉体がローションでてかって光り、発情した女体をいやらしく際立たせる。
乳首を勃起させ、尻を突き出す四つん這いの姿では巨尻を強調しており、
柔らかそうな肉感的ボディを艶めかしく彩っている。
強い意志を感じさせる美貌は快楽に蕩けきり、舌足らずな甘い声を漏らしている。
肩までの艶やかな髪も汗ばみ乱れており、
その美しい肢体には媚薬とローションによる光沢が妖しく彩っている。
そのエロティックな肢体は汗ばんでおり、特に胸や尻などの肉感的部分は光沢を帯びており、
それがまた堪らないエロさを醸し出していた。
そして、そんな身体をくねらせながら甘い吐息を漏らす彼女は非常に淫猥だった。
さらに言えば彼女の股間から溢れ出した愛液とローションによって濡れ光る様は実に淫靡であり、
彼女が感じている快感の強さを物語っていた。
そんなアルファを虐めるようにアナルを責め立てる。
指先で押し広げ、弄り回し、時には優しく撫で上げる。
その度に彼女は甘い声を上げながら身体をビクつかせる。
その反応が面白くてついついやり過ぎてしまったようだ。
彼女の尻穴がすっかり解れきったところで、ネルソンは肛門を徹底的に責め抜くことにする。
「さてと次はこれだ……」
アルファの痴態に我慢汁を零して勃起した極太の肉塊を取り出す。
数多の悪魔憑きを犯し、メス堕ちさせてきた自慢の一物は、大きさや太さ・硬さのみではなく、
アチコチに肉突起が生え、歪な形状すら女泣かせの代物だ。
ネルソンの経験上、こういう女はアナルを落としてやればその後は驚くほど従順になる。
徹底的に尻穴を躾け、自分の立場をわからせてアナル奴隷に堕とす為、肛門を巨根で割り裂いていく。
「んほおおぉぉぉっ!? らめええぇぇっっ♡♡イ、イグぅっ♡♡♡イッちゃうううぅぅ♡♡♡」
豊かな肢体がアナルで爆ぜ、腰を痙攣させる。巨乳と巨尻が大きく揺れ動き、ヒクヒクと震えて悶える。
美貌は涙や唾液でぐしゃぐしゃになり、艶めかしいアヘ顔を晒している。
全身を媚薬ローション塗れにして湯気が立ち昇るほど汗ばみ火照っており、
両胸の先端は限界まで勃起し切っている。
見事な金髪も淫猥に乱れており、視線は虚ろだ。
股間からは大量の愛液が流れ落ちており、白い太股はローションと汗でヌルヌルだ。
そんなエロすぎる肉体に挿入された怒張が腸内を激しく前後し蹂躙する。
圧倒的な巨根によるアナルレイプ。その絶望的なまでの圧迫感に彼女の心は屈服しつつあった。
アヘ顔を晒して悶絶している美しきエルフの美少女は全身を痙攣させながらイキ狂っていた。
「おっほほおおっ!! ♡♡イギ死ぬっ! 死んじゃうぅぅうっ!!!! らめっ! ひぬっ!
ひんじゃうっ!! まらイっへりゅっ! おひりでいっひゃう!! らめっ!
しゅごいっ♡しゅごいのがっ来ひゃうっっっ!! ♡♡」
尻穴を虐め抜かれて絶頂を繰り返すその姿はあまりにも卑猥で背徳的だ。
そんな光景を目の当たりにして興奮しない男などいないだろう。
それはネルソンも同様だったようで、彼の肉棒はさらに硬度を増した気がした。
そしてアナルに挿入された剛直が一段と大きさを増すのを感じたアルファは恐怖のあまり悲鳴を上げる。
だがそれもすぐに甘い嬌声へと変わり、彼女の尻穴は嬉々として巨根を咥え込むようになっていた。
「んひっ……あっ、やっ……や、やあ、くふぅぅぅぅっ!」
腸壁越しに伝わるその感触に満足そうな笑みを浮かべるネルソンだったが、
まだ足りないとばかりに激しく腰を打ち付け始めるのだった。
肉棒に巧妙に生やされたイボや埋め込まれた真珠が、メスのケツマンコの弱点を的確に抉る。
「んほっ! んほぉおッ♡♡ おんぉオおぉおおおッ♡♡ おんぉおンッ♡♡
ほぉッ♡♡ ほぉお゛おんぉおおおッッ♡♡♡♡」
ケツマンコを掘られて無様なアヘ顔でマジイキするドスケベエルフ。
その様はまさに極上の肉便器であり、彼女を堕とすのに歪で醜悪な肉塊は最適だった。
一度メス堕ちしたアナルは既に排便すら快楽に感じるほど調教されており、
肛門を巨根でほじくられるだけで絶頂を迎えてしまうほどの性感帯へと変貌している。
また彼女の腸内は非常に柔らかくかつ繊細な襞で覆われており、
挿入されるだけで凄まじい快感を得られる素晴らしい名器となっていたのだ。
そんな彼女の弱点を責め続ければどうなるかなど考えるまでもない。
「あっ……♡もう許して……♡あ゛ぁ゛っ♡……イグッ♡……イグゥ〜〜〜っ♡」
「んほぉッ♡♡♡ お、おひりぃっ♡らめぇぇっ♡♡♡」
聡明な頭脳が蕩けて、ケツマンコに支配されるケツ穴エルフに貶められる。
肉塊の突起物が直腸を引っ掛け、抉り、掻きむしる絶望的な悦楽がアルファの人格すら排泄してしまう。
そんな激しいピストンでアナルを責められたメスエルフはアヘ顔で痙攣しながら、イキ狂った。
その姿に巨根の持ち主はニヤリと笑う。
彼は更に激しく腰を振り始め、ドスケベボディの美少女を徹底的に責め立てるのだった。
「あ゛っ♡ あ゛ぁあっ♡♡おほぉおっ! んほおおぉぉおぉぉっ♡♡♡」
どんなにイッて、苦しいほどの絶頂に堕とされてもネルソンは容赦なくアナルを犯す。
長年の経験から、良いケツ穴奴隷を創るには、快楽の炎で肢体を燃やし、
淫悦の熱で蕩けさせている内に主人専用のオナホに錬成し、
取り返しの付かない状態にする事が重要だと知っているからだ。
そんな彼の逸物が激しく抜き差しされる度に、巨根に改造された肉突起が腸内を刺激する。
アルファは敏感すぎるアナルから感じる快感で思考までも支配されていった。
「あいっ、いいっ……ああっ、いっ、いいっ……あああっ!」
ネルソンの荒々しい責めにより肛門快楽を刻まれた彼女の尻穴は、もう立派な性奴隷として完成したと言えよう。
そんな彼女の尻穴に止めを刺すべく、彼は更に強く腰を打ち付け始めるのだった……。
結腸まで到達するほど激しいストロークによって引き起こされる、
狂おしいまでの激感にイキ狂わされ泣き喚いて絶叫するアルファ。
「あがぁぁぁああっっっ♡♡ お、おがしく、なるぅううっっ♡♡ も、もうやぁあああっっっっ♡♡」
もう限界に達している。いや、これ以上続けられたら壊れてしまう。
そんな恐怖を覚えながらも、彼女の身体は更なる刺激を求めてしまっていた。
そしてついにその時が訪れる。
結腸に食い込んだ亀頭から胎内に膨大な白濁液が打ち込まれ、
アルファの肢体を内部から淫らな炎が焼き尽くし、ネルソンの為のメスオナホへと生まれ変わらせる。
「もう……らめえええっ♡ 射精でやかれてぇっ♡ こわされてぇっ♡ イくううっ♡
わたしぃっ、なくなっちゃうっ♡ あ、あ、あううううっ♡ イっちゃううううっ……♡♡♡」
知性を感じさせないオホ声で淫語を捲し立てる従順なケツ穴奴隷。
そんな美少女エルフにトドメを刺すべく、ネルソンは勢いよく巨根を引き抜ぬくと、
大量の白濁液が彼女のアナルから噴出する。
その勢いはまるで噴水のような勢いであり、滝のように溢れて止まらないほどだった。
その様子を確認したアルファは力尽きたように倒れ伏すのだった……。
ネルソンは満足げに下拵えの出来を確認し、これからの実験に想いを馳せるのだった……
リクエスト的に農家と影実がメインになりますかね
陰の実力者、メイン
-
アルファ
-
ベータ
-
ガンマ
-
デルタ
-
イプシロン
-
ゼータ
-
アレクシア
-
シェリー
-
クレア
-
アイリス
-
オリヴィエ
-
アウロラ
-
666
-
ユキメ
-
その他