※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

28 / 112
ごんがんら
リクエストお願いいたします。
ダークエロ2
原作:陰の実力者
キャラ:ベータ
シチュエーション:聖域での戦いより前、ネルソンがラウンズだと情報を掴んだベータはナツメとして色仕掛けをして教団のことを探ろうとする。
だが、ネルソンに口説かれ流されるように一夜の過ちを起こしてしまう。
シャドウガーデンだとはバレなかったものの、圧倒的な快楽により小説家ナツメとしてネルソンの愛人になってしまう。




ネルソン無双・ナツメ編・リクエスト

 その美貌に、ネルソンは思わず息を吞んだ。この美しい女性は一体何者か?

 そんな疑問を抱きつつも彼は取材を承諾した。そして今、彼女は彼の前に座っている。

 彼女の名前はナツメ・カフカというそうだ。なるほど、確かにその名は聞いた事があるかもしれないと彼は思った。

 近年の文壇に置ける話題の中心。今最も勢いのある作家と応接室で二人っきりとなったネルソンはじっくりと視姦する。

 彼女の顔立ちは美しく、美術品のように整っている。眼鏡の奥の、切れ長で美しい瞳。長い睫毛が縁取る瞳は、

 理知的な光を湛えているように見えつつも、どこか淫蕩な色香を漂わせていた。

 肌は透き通るような白さであり、そのきめ細やかさは、まるで上質の絹を思わせる艶やかな質感を持つ。

 濡れた様に艶めく前髪をかき分けた仕草も蠱惑的で、たまらなく扇情的だ。

 長い睫毛に覆われた彼女の瞳は、水晶細工のような透明感を宿しており、見るものを魅了して離さない魔力を持っている。

 柔らかな唇は淡いピンク色に染まって瑞々しく潤い、男を狂わせる媚薬の如く官能的な肉感を持ってプルンっと震えて、

 艶かしい雰囲気を放ち官能的で、思わず触れてしまいたくなるほど魅力的である。

 ぷっくりと膨らむ潤いのある唇は、常に艶めいており、何処か扇情的だ。その蠱惑的な姿は見るものを魅了する魔性がある。

 柔らかな唇に彩られた唇の周りでは、真珠のような小さな粒が並び立ち、彼女の瑞々しい唇をより引き立てている。

 また、その肉感的な唇の隙間から覗く舌は赤く熟れていて、唾液で濡れ光っていた。

 ナツメの美貌が、淫靡な色香を放っている。その柔肌は汗ばみ、ほんのりと火照っているようだ。

 彼女の唇や瞳はしっとりと濡れそぼっており、その美貌はますます妖艶さを増していた。

 艶のある長い銀髪が照明の光を浴びて煌めき、その様はまるで夜の帳のようだ。薄紅色に染まった頬は可憐で愛らしく、

 しかしどこか淫猥な雰囲気を漂わせている。そして何より印象的なのはその泣きぼくろだ。

 蠱惑的な泣きぼくろが美貌を扇情的に彩っている。その潤んだ瞳が官能的な魅力を放っていた。

 そんなナツメの肢体は艶かしく、その細い腰回りは女性特有の柔らかさを醸し出している。

 長い手足に華奢な身体つきではあるが、しっかりとした筋肉がついているため貧相な感じはしない。

 むしろそのスレンダーな体型が彼女の美しさを際立たせていた。胸元から覗く胸乳もまた見事に大きく豊かであり、

 見事な曲線を描いて突き出されている乳房はその大きさと形の良さで見るものを魅了することだろう。

 その官能的で卑猥な光景に思わず生唾を飲み込んでしまう。彼女の見た目は美しい女性であるが、

 どこか扇情的であり男を誘うような色香を放っていた。特にその爆乳とヒップに目を向けずにはいられないほどだ。

 そんなナツメの姿を見たネルソンは思わず息を呑んでしまうほどの魅力を感じる。

 彼は今まで多くの女性と関係を持ってきたが、これほどまでに妖艶な女性はそうはいない。

 それ故に、この身体を味わってみたいという気持ちを抑えきれなかったのだろう、ネルソンは鼻息荒く語り始める。

 彼の肉棒は既に臨戦態勢となっていた。彼の肉棒は大きく膨らんでおり、ズボンを押し上げて聳り立っていた。

 その威容に思わず息を呑むナツメだったが、取材のためだと自分に言い聞かせて我慢する事にしたようだ。

 しかし内心は不安でいっぱいだったようで、顔色は少し青ざめていたように見える。

 そんな彼女の様子を見て取ったネルソンはニヤリと笑みを浮かべつつ言葉を紡ぎ、

 美貌に負けず劣らずに唆られる女体に改めて視線を落とし、じっくりと無遠慮に品定めする。

 きめ細やかな肌はシルクのように滑らかで艶めかしい光沢を帯びており、立ち姿一つ取っても、

 優雅さと気品に満ちた所作だ。肌から立ち上るほのかに甘い芳香が辺りに漂い、オスの獣欲を刺激する。

「あの……? ネルソン司祭……?」

 宝石のような青い瞳は澄み切っており、その瞳には知性の光が宿っていた。そんな美しい顔をネルソンに

 じっくりと観察されたナツメは困惑の表情を浮かべていた。ネルソンの舐め回すような視線が彼女を苛立たせているようだ。

 しかしそれ以上に気になるのが彼女の服装である。彼女は何故か胸元を大きく露出させたシャツを着ており、

 スカート丈もかなり短いものだったのだ。まるで誘惑しているような格好だ。

 白く豊かな双丘の膨らみは柔らかさと弾力を兼ね備えており、彼女が身動ぎするたびにプルンと揺れ動く。

 その光景を眺めているだけでネルソンは興奮を覚えた。

 シャツのボタンがいくつか外れて豊かな乳房を強調し、その谷間を覗かせている。

 はちきれそうな二つの膨らみは柔らかそうで瑞々しくも弾力がありそうだ。胸の谷間からは汗ばんだ白い肌が見え隠れし、

 その甘い蠱惑的な芳香に眩暈を覚えるような妖艶さを感じさせる。ムチムチとした張りのある太ももとふくらはぎ、

 そして肉付きのいいお尻までも服の上から想像でき非常に煽情的だ。そんな彼女の媚態は男の情欲を煽ってやまないものだ。

 特にその爆乳ときたら堪らないものがある。シャツの内側から大きく張り出して、今にもボタンを

 弾き飛ばしてしまいそうに見える。シャツ越しにくっきりと浮き上がった胸の突起や、大きく張り出した乳肉。

 そして形良く張り出した釣鐘型の乳房から作り出す優美な曲線。布地に圧迫された乳肌が織りなす淫猥な陰影は、

 彼女の爆乳のボリューム感を余すところなく伝えていた。その胸の先端では、シャツを押し上げて存在を主張する

 二つの突起が自己主張をしている。それはまるで、早く触ってくれと催促しているかのようだ。彼女の胸元が、

 明らかに透けている。薄手のシャツが引き伸ばされ谷間から覗く膨らみが淫靡な雰囲気を漂わせているのだ。

 柔らかそうな乳房には汗が滲んでおり、より一層淫猥さを際立たせていた。

 シャツが汗でしっとりと濡れ透けて、その下にある豊かな乳房の形や大きさを際立たせている。

 汗が滴り落ちるほどになっていたようで、薄手のシャツは濡れて張り付いており、胸の形や突起が

 くっきり浮き出ているようにも見える。見つめると張りつめた生地の上からでも乳首の位置を確認することが出来た。

 柔らかな乳肉や汗に濡れた谷間が扇情的に震えている様は実にいやらしい光景だ。

 豊満な乳房はハリがありつつも柔らかく、もっちりとした弾力を持つ。肉感的な曲線を描きつつ揺れ動く様は淫猥で美しい。

 乳峰の頂点にある蕾がシャツ越しに浮き上がり、その存在感を強調する。それはまさに肉の詰まった巨乳と呼ぶに

 相応しいボリューム感だ。その豊乳はシャツに締め付けられ、窮屈そうにしていた。

 そんな彼女の胸元をネルソンのいやらしい視線が這い回る。その気配に彼女は総毛立って身悶えた。

「ん……っ! いやぁ……」

 それを見たネルソンは舌なめずりをした。そして彼はナツメの背後に回り込み、後ろから抱き付くように密着する。

 彼の息遣いと体温を感じる度に背筋がぞくっとするが、取材のためと言い聞かせて耐えるナツメ。

 淫らな魅力に惹かれて、ネルソンはナツメの耳へと舌を這わしていく。唇で耳たぶを咥え込むように口に含むと、

 その柔らかな肌を舐め上げていく。舌先を巧みに使ってじっくりと舐め回すネルソンは、時折ナツメに

 生臭い吐息を吹きかけながら彼女を責め立てていった。耳の穴にまで舌を伸ばし唾液を流し込んだ後、

 更に深くナツメの中へ侵入するように耳朶を甘噛みしてしゃぶりつくすと、再び耳たぶをしゃぶっていく。

「あっ……はぁあっ……んん……ん……」

 そんな耳を汚される不快感に悶えるナツメだったが、ネルソンの行為は止まらない。

 今度はナツメの大きな胸を鷲掴みにした。彼女の張りのある豊かな膨らみはネルソンの手にも余るほどの大きさだった。

 服越しにその感触を堪能しながら揉みしだき始めたのだ。最初は優しく触れるようにしていたが、

 徐々に力を込めて強く揉んでいくとシャツが引き伸ばされていくのが分かるほどになっていた。

 そしてついにボタンが弾け飛び胸元が大きく開かれてしまう。するとそこには、はち切れんばかりの大きな果実が実っていた。

 それはまさに熟れた果実のようで、今にも弾け飛びそうなほどに張り詰めている。その豊満な乳房は柔らかそうだ。

 上向きの釣り鐘型の膨らみと美しい曲線を描いている。乳輪は小さく、乳首はピンと尖っている。

 弾力がありそうで揉み心地が良さそうだ。そのまましゃぶりつきたくなる衝動に駆られる。

 肉棒を突き入れるに値する肉感的な女体である事は間違いないだろう。彼女の白い柔肌は絹のような手触りで、

 触れれば滑らかに滑っていくようだ。ブラジャーの跡がエロティックな雰囲気を漂わせている。彼女の乳房は、

 その美しい形と大きさが絶妙なバランスを保っている。乳輪は小さく、乳首もツンと尖っており可愛らしい印象を与える。

 まさに極上の一品である。揉みしだくだけで至福の喜びを味わえるに違いないだろう。

 大きく実った果実はネルソンの関心を引き、彼は熟れたその先端を指先でつつく。彼女の乳房が弾む様子や

 柔らかさを確かめた後、今度はその豊満な膨らみに手を伸ばし、ゆっくりと撫で回す。その手つきには優しさと

 いやらしさが同居しており、彼女は思わず身悶えるのだった。しかしそれでもなお、ネルソンの手は止まらずに

 ナツメの胸を責め続ける。やがて彼の手は彼女の敏感な部分に触れ始め……。

 その先端にある突起はピンと立ち上っており、その存在を主張しているかのようだ。

 それを指先で摘まんで軽く引っ張るとナツメの口から甘い声が上がる。そのまま指で転がすように弄ぶと、

 さらに強い刺激を求めてきたのか自ら身体を動かし始めてしまった。

「う、ひあぁ!! やだぁ! あっ、あぁっ、あぁぁん!!」

 ナツメはネルソンに身体を弄ばれ、その快感から逃れようと身を捩るが、ネルソンの手から逃れることができない。

 彼女の胸は柔らかく弾力があり、揉む度に形を変えていく。乳首は硬く尖り始め、それを摘まんで引っ張ると

 ナツメの口から甘い声が上がる。彼女は快感に抗いきれず、自ら腰を動かして快楽を貪っているように見える。

 その姿はまるで娼婦のようだった。豊満な乳房を鷲掴みにされ、指先で摘ままれる。指の間で転がされたり、

 引っ張られたりするナツメ。彼女の口からは甘い吐息が漏れ出している。乳首も勃っていてエロい。

 彼女は快感に身を委ねているように見え、時折腰を動かして快感を貪っているように見える。

「……っ……くぅ……はぁんっ……くぅ……んんっ……!」

 彼女の美しい顔と白い柔肌は汗ばみ、頰は紅潮し、色っぽい唇から漏れる甘い吐息と喘ぎ声が官能的であり、

 美貌と相まってエロティックな雰囲気を漂わせている。ネルソンにセクハラされながら快楽に溺れるナツメ。

 彼女のその艶姿は淫猥そのもので、とてもではないが作家には見えないだろう。まさにメス堕ちした女の姿である。

 掌に伝わるエロい感触にネルソンの肉棒は更に怒張していく。その巨根がズボンの中で苦しそうにしているのが分かるほどだ。

 そんな彼の欲望を感じ取ったのかナツメは顔を赤くする。その様子がまた美しくもいやらしく劣情を煽った。

「……はぅ……んっ……あ、あ……」

 豊満なバストが大きな掌に揉まれて形を変える様子を執拗に視姦する。胸を掴まれると痛みを感じるだろうが、

 女性の身体を熟知したプロポーションとテクニックによって彼女の乳房を巧みに快楽へと導く。

 丁寧に揉みしだかれていくうちに次第に快感が増していき、やがて甘い吐息を漏らし始めてしまうほど快感に酔う。

「や、やだ、あぁ、んんっ!」

 捏ね回され、揉み解された乳肉が開発され、次第に身体が敏感になっていく。ネルソンはあえて焦らすような手つきで、

 ナツメの胸に指を這わせていく。乳首に触れるか触れないかという繊細なタッチで刺激し、

 焦らされる快感に悶える様子を楽しんでいるようだ。彼女の乳房を優しく揉みながら、徐々に強く揉んでいくネルソン。

 そのテクニックは巧みで、ナツメの感じるポイントを的確に押さえてくる。さらにネルソンの指が乳首を掠めると、

 それだけでもビクビク反応してしまうほど感じてしまうようだ。乳首と乳輪を撫でまわされるだけで

 艶めかしい吐息が漏れてしまうほどで、すっかり感じてしまっている様子がうかがえる。

 しかしそれでもネルソンの手つきは止まらない。今度は両方の乳房を同時に揉まれる。すると今までとは

 比べ物にならないほどの快感に襲われてしまい、身体を大きく仰け反らせてしまった。

「あンっ♡ あッ♡ あぁああ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁッ♡♡」

 そんな反応を楽しむように執拗に揉み込まれる乳肉は、すっかりエロオヤジの愛撫に媚び、蕩けさせられ虜となっていく。

 それに満足したのか、ネルソンは手を止めたかと思うと、今度は親指でナツメの勃起した乳首に触れて優しく撫で始める。

 その瞬間にナツメの身体はビクンッと跳ね上がり、甘い声を漏らすのだった。それが面白くて何度も繰り返されるうちに

 すっかり蕩けきった顔になってしまうナツメ。もっと虐めてほしいかのように胸を突き出してくる有様だった。

 そんな彼女を見てニヤリと笑ったネルソンは彼女の耳元に口を寄せて囁くように言うのだ。

「ナツメ先生……ワシの愛人となりませんかな? 最高の快楽をお約束しますぞ……」

 それはまるで悪魔のような誘惑であった……。躊躇う新進気鋭の美少女作家を陥落させんと巨乳がじっくりと捏ねられ、

 丹念に躾けられる女肉は、その快感に打ち震えてしまう。そして遂に彼女の理性は崩壊し始めてしまったようだ。

 もうナツメは快楽に逆らうことができない。彼女は無意識のうちに腰を揺らしてしまっていた。

「ああぁあぁ……♡ こ、こんな……♡ すごぉ……ッ♡」

 そんな様子を見たネルソンはさらに激しく乳房を揉み解していく。掌に吸い付く、張りのある豊かな乳房。

 肌のキメ細やかさ、ハリツヤは若さゆえだろうか。彼女の肌を優しく愛撫し、その質感を味わうように撫で回していく。

 巨乳は男に揉ませるとさらに大きくなると言うが、まさにその通りだなと感じる。手に余るほど大きく柔らかな感触に

 夢中になりすぎて夢中で揉み続けてしまったようだ。彼女は恥ずかしそうに顔を背けるが、

 それでもなおネルソンの指先は止まらない。今度は乳輪の周りをなぞるように責められ、

 焦らされるような快感に身悶えるナツメ。熟れた桃のように丸くて巨大な双丘を揉まれながら、

 さらに色っぽくなっていくナツメ。乳首は既にビンビンに勃起しており、まるで肉棒を求めているかのようだ。

 彼女の爆乳は柔らかくも弾力があり、指の間からはみ出るほどのボリュームがある。その柔らかさと瑞々しさを

 確かめるかのようにじっくりと揉み込んでいくネルソンは乳輪を指先で弄り、敏感な部分を優しく刺激されて、

 ナツメは身体を震わせてしまう。そしてネルソンはその硬くなった乳頭を指で摘み上げた。その瞬間、

 今まで以上の快感に襲われたようで彼女は大きな声で喘いでしまった。その反応に気を良くしたネルソンは

 さらに乳首を摘まんだり引っ張ったりと様々な方法で弄ぶ。彼女の口から漏れる甘い吐息と声が

 部屋中に響き渡っていく中、彼は彼女の豊満な乳房を徹底的に嬲っていったのだった。

「あん、あぁん♡ ダメよぉ……こんな……んくッ♡ ふひぃいいぃッッ♡♡」

 次第に抵抗の意思をなくしつつあるナツメ。その身体は快楽に染まり、もはやネルソンの言いなりだった。

 彼はそんな彼女を嘲笑いながら、さらに激しく攻め立てるのだった。豊満なバストにいやらしい指先が食い込んでいる。

 弄ばれて揺れる乳房を執拗に揉み込まれ、甘い吐息と喘ぎを上げるナツメ。乳首も勃ち上がり、

 エロティックな雰囲気を漂わせている。男は興奮を隠しきれない様子で彼女の身体を視姦し、

 徐々に手つきが激しくなっていく。快感に溺れたナツメはネルソンのセクハラ行為によって快楽を得てしまっていた。

 乳首を吸い、乳房を優しく愛撫しながらその柔らかさを堪能する。乳首が勃起すると指先で摘まみながら

 転がして弄び始める。手の動きに合わせて形を変える巨乳が淫靡な雰囲気を漂わせている。

 そして彼女が身悶える様子を満足げに眺めた後、魅惑の果実に歯を立てて齧り付き柔肌に痕を刻み込んでいく。

「んっ……ん……やあぁ!! そんなに噛……まないでぇ!!」

 痛々しい歯型が残されても尚、彼の愛撫は終わらない。今度は優しく労るような手つきで乳房全体を撫でてやると

 ナツメの身体は敏感に反応してしまう。血が滲むほど喰い付かれて泣き喚く女体を見下ろしながら、彼は満足気に笑った。

 彼の指先が乳首に触れると、それだけでも感じてしまうほど敏感になっているようだ。そのまま指先で転がすようにして

 弄んでやるとナツメの息遣いが荒くなっていくのを感じた。さらに追い討ちをかけるようにして尖りきった乳頭を

 千切れんばかりに吸い込んでやると、彼女は大きく仰け反って絶頂を迎えたようだった。

「っ……はぁぁっ! ……っ」

 しかしそれでもなお彼による淫虐は止まらず、両手で乳房を鷲掴みにすると乱暴に揉みしだき、

 同時に乳首を摘まんで引っ張り上げると、ナツメの口から甘い吐息が漏れるのが聞こえた。

 エロすぎる巨乳眼鏡エルフに、ネルソンは勃起しきった肉棒を取り出し、美貌の前で扱く。

 凶悪な形状に怯えながらも瞳が離せず見つめる視線に更に膨張する。肉棒が目の前に突き付けられ、ナツメは顔を背けた。

 そんな彼女に、ネルソンは自分のものを握らせ手淫を強要する。その命令に逆らえずに、彼女はおずおずと手を伸ばした。

 しかし、その手つきはどこかぎこちないもので、まるで初めて男のモノに触れたかのようなぎこちなさだった。

 おっき……うぁっ、あっ……ネルソン、様……あ、あつい……や……っ……いやっ……こんな、の……嫌ぁっ……!」

 肉棒の先端から溢れる我慢汁を潤滑油にして扱き続けると、徐々に硬度が増してきたようだ。

 生臭い匂いのする気持ち悪い粘液の感触に、涙目で手コキを強要され、嫌悪のあまり吐き気を催していた。

「うぅっ、きもちわるいぃ……んっ、くぅっ……いやぁ、ビクビクしてるぅ……」

 肉棒に絡みつく彼女の柔らかな掌の感触は官能的に吸い付いてくる。力加減も絶妙で、優しく握りこまれる感触と

 温もりが伝わってくるようだ。その小さな手で一生懸命肉棒を擦り上げる姿を見ていると愛おしさが込み上げてくる。

 亀頭や裏筋など敏感な部分に触れた時には思わず声が出そうになるほど気持ちが良い。根元から先端まで丹念に

 刺激されていくうちに徐々に限界が近づいてくるのを感じる。指が巧みに肉竿に絡みつき、

 カリ首や亀頭を絶妙な力加減で扱かれる度に射精欲が込み上げてくる。だがまだだ。まだまだ我慢できるはずだ。

 そう自分に言い聞かせてなんとか耐えようとするが限界はすぐに訪れた。どぴゅっと勢いよく吐き出された白濁液によって

 ナツメの顔が白く染まると同時に肉棒から手を離した彼女はそのまま床へとへたり込んでしまう。

「あぁっ、あぁっ……やだぁ……どうして……こんなっ、ひどい臭いなのにっ……ひぐっ、うぅっ……」

 美貌を穢され嗚咽する美少女作家に萎えることの無い肉棒をいきり立たせて、念願のパイズリに映る醜い中年オヤジ。

 豊満な乳房は柔らかく、ペニスを優しく包み込む。柔らかな感触に癒される感覚に陶然とした。

 勃起した肉棒を下から上に擦り上げる動きにも快感が伴い、摩擦による刺激だけでなく、興奮により生み出された

 汗とフェロモンの匂いも漂わせて、官能的な雰囲気を高める。滑らかな手の動きに合わせて形を変える爆乳の

 視覚的・触覚的な快感に加えて、彼女の甘い囁き声も加わり、ネルソンの劣情を煽りに煽る。

 勃起したペニスを挟み込む爆乳に粘液を塗りたくられ、卑猥な光沢を帯びる。白い泡立った体液が滴り落ちても

 なお執拗に乳房での奉仕を続けさせられる巨乳眼鏡エルフ。谷間から顔を出す先端は亀頭が完全に隠れており、

 柔らかそうな巨乳に埋もれている様子が描かれる。乳圧を感じるほどに深い谷底に沈む肉棒の根元では、

 二つのメロンのような膨らみがぷるんっと揺れ動く様が克明に描写される。肉竿に吸着する柔乳の温もりと柔らかさが、

 男根を悦ばせる。爆乳眼鏡エルフによるパイズリに耽溺しきった中年男は、さらに深く彼女の胸の間に肉棒を押し込み、

 射精への準備を急ぎ始めるのだった。上下の動きに加えて左右からぎゅむっと圧迫された乳房の圧力にも

 屈する事なく硬く屹立し続けるペニスを滾らせた男は腰を浮かせて一気に突き入れてきた。

 ずりっ、ずちゅという淫靡な音を立てて肉槍を突き入れられ、乳内を肉棒で満たされる巨乳眼鏡エルフ。

 男根を咥え込まされている乳房は先走り汁まみれになっており、痛々しく赤く腫れあがっている。

 そんな状態であるにも関わらず、ナツメは拒絶することなく奉仕を続けていた。嫌悪感に耐えながらも

 必死に乳房を押さえつけて肉竿を擦り上げ、亀頭を舐めしゃぶる姿は健気だった。乳圧が増して、

 肉棒を押し出すような動きに変わると、竿の部分を強く擦られることになり快感が増長する。

 さらに巨乳を左右交互に上下させる動作も加わり、汗で滑った乳肉が亀頭裏を激しく擦り上げた。

 あまりの快感に腰が浮きそうになってしまうほどだ。そんな激しいピストン運動を続けるうちに、

 ついに限界が訪れる。肉棒が一際大きく膨れ上がり、熱い精液を放出した。大量の白濁液が谷間から溢れだし、

 彼女の顔や髪を白く染め上げていく。その量と勢いに圧倒されたのかナツメは呆然としていた。

「やぁぁぁ……見ないでください……おねがぃ……うぅ、ひぐっ……もう許してください、お願いですからぁ……」

 そんな彼女に追い討ちをかけるようにネルソンは再び乳房での奉仕を命じてきたのだ。

 嫌がる素振りを見せつつも彼女は再びパイズリを始めるのだった。張りのある巨乳が肉棒を挟み込み、

 上下する度に快楽が生まれる。ネルソンは彼女の頭を掴み喉奥にまで押し込むと唇を肉棒で犯し、強制的にフェラチオさせた。

 唾液で濡れた肉茎。肉棒を包み込む柔らかな唇の感触は官能的だ。匂い立つ男臭に包まれ、女性の顔から表情が消えていく。

 彼女の喉奥から漏れる嗚咽と苦しげな息遣いが淫靡な雰囲気を高めていく。歯を立てないよう必死の思いで

 口を開けるナツメだったが、ネルソンの大きなモノを受け入れるには相当な努力が必要だったようだ。

「……ふっ、んくっ……あっ、うぅ……」

 大きく張り出したエラや血管の浮き出たグロテスクな形状をしたそれは、まるで別の生き物のように脈打ちながら、

 彼女の口内を蹂躙する。喉の奥にまで突き入れられて、嗚咽と共に涙を浮かべるナツメだったが、

 それでもなお彼は容赦なくピストン運動を繰り返すのだ。肉厚の色っぽい唇が肉竿に吸い付き、

 窄めた頬肉と舌を駆使して肉棒に奉仕する。口内を満たす先走り汁の苦さと生臭さに耐えながら必死にしゃぶりつく

 美女の姿が淫猥でたまらない。やがて射精が近づくにつれて彼女の動きが激しくなる。喉奥深くにまで突き入れられて

 呼吸ができない状態にもかかわらず彼女は健気に口を大きく開いて受け入れようとするのだ。

「んちゅ、ん……ちゅ、ちゅ……はぁ……あむぅ」

 苦味と粘つきに顔をしかめながらも必死に飲み込もうとする彼女の姿に興奮を覚えた男は、

 さらに腰を押し進めて粘膜が擦れる悦楽を堪能する。しなやかな舌が裏筋に絡みつき射精欲を促す。

 淫らにしゃぶりつく姿を前にしてそのまま喉奥まで突かれると、彼女は苦しげな声を漏らした。

「んっ! んっ、ちゅくっ……んんっ、はむ、はむっ」

 しかしそれでも彼は容赦なく腰を打ちつけ続ける。彼女の頭を押さえ込み激しく抽挿を繰り返し、オナホ扱いする。

 そんな強引なイマラチオにも耐えようと、彼女は舌を絡ませて必死に吸い付いてきた。彼女の献身的な奉仕に

 満足しきった彼は最後に強く腰を押し付ける。喉奥深くにまで突き入れた肉棒が脈打つと熱い精液が勢いよく放たれた。

 その勢いは凄まじく食道に直接流し込まれてしまうほどだ。あまりの量の多さに逆流した白濁液が口の端から垂れ落ちる。

「んん゛ーっ!! んんんっ! んぶっ、んぐぅ!? んんん゛ぅーっ!!」

 それでもなお、ネルソンは最後の一滴まで注ぎ込もうと腰を突き入れ続け、長い吐精を終えた頃には彼女の口内は

 精液まみれになっていた。げほっ、ごほっとむせ返るナツメの口からずるりと引き抜かれたペニスの先からは、

 白く粘つく糸が引いている。口の中に溜まったそれを、彼女はゆっくりと咀嚼しながら嚥下していく。

 辛そうな表情で喉をならす彼女を見てネルソンは満足げに笑うのであった。そして彼は再び肉棒を突き入れた。

 今度は喉奥ではなく口内を蹂躙するように激しく腰を動かし始めるのだった。口内に溜まった精液がかき混ぜられ、

 ぐちゅくちゅという卑猥な水音が響いた。その生臭い匂いと苦味に耐えかねたナツメは涙を流してえずいてしまうが、

 それでも彼女は必死に耐えていた。そんな彼女の健気な姿に興奮を覚えた彼はさらに激しく責め立てる。

 彼女の頭を押さえ込み喉の奥深くにまで突き入れ、そのまま何度も腰を打ちつけた。

 その度に彼女の口から嗚咽混じりの喘ぎ声が上がるのだった。

「お゛えっ゛! ぐえっ゛! んっ! ぐっ……も……い゛や゛ぁっ! っがっ!」

 舌が痙攣し、喉奥がきゅっと締まる。それが気持ちよかったのかネルソンは更に強く腰を押し付ける。

 彼女の口いっぱいに叩き込まれる火傷しそうに熱い肉塊に彼女は目を見開いて悶絶する。

 肉棒から必死に逃れようと頭を引くが、それを許さないとばかりに頭を掴まれ固定されてしまうナツメ。

 逃げ場を失った状態で喉を犯され、息もできない彼女は苦しそうな表情を浮かべていた。酸欠状態で唇をオナホにされ、

 朦朧としながら無意識に舌を使ってしまう。ネルソンはそれに気を良くしたのか腰を振り始めるのだった。

 口腔を蹂躙する肉の棒に歯を立てないよう必死に口を開け続けなければならないナツメだったが、

 それでも耐えられずに口を大きく開けて肉棒を吐き出そうとするが、その瞬間を待っていたとばかりに

 奥まで突き入れられてしまう。涙目になりながらも懸命に奉仕を続けるしかなかったのだ。

「うぐぅっ⁉️あ゛ぅ゛! ゔぅ゛! ひぐっ! がぁぁぁあっ゛!」

 力無く唇を犯されるナツメを偏執的にじっくりと視姦する。弱々しい口淫は拙く、舌使いもぎこちない。

 酸欠状態の脳は侵入する異物に反応して自動的に舌を蠢かせている。その動作は非常に緩慢でたどたどしいものだ。

 そんな様子に焦れたのか男はさらに激しく腰を打ち付ける。喉奥深くにまで突き入れられて嘔吐感に襲われる

 ナツメだったが、それでも必死に耐えようとする健気な姿にネルソンはますます興奮していくのだった。

 彼女は苦悶の声を上げながら、されるがままに口淫を続けている。口の中に広がる濃厚な雄の匂いと味に眉をひそめるが、

 吐き出すことはできない。彼女の態度に満足したのか、男は満足げに笑うとゆっくりと腰を引いた。

 ずるりと引き抜かれた肉棒の先端には粘ついた糸が引いている。唾液で濡れたそれは照明を反射して妖しく光るのだった。

「ぢゅりゅっ! ……ごぶっ! …………ぶっぅ! …………っ! ぶっ! ぶぅっ! ……ぐっ! ……ん゛っ!」

 その淫靡な光景を見て興奮したのか彼は再び彼女の頭を掴むと、強引に肉棒をねじ込む。今度はさっきよりも深く、

 根元近くまで突き入れた。口内が圧迫されて苦しいのだろう。ナツメは涙を流しながらえずいていた。

 喉奥で亀頭を強く締められ、それがまた心地いいのか男は快感に目を細める。そしてそのままピストン運動を始め、

 激しく腰を打ち付ける度に彼女の口から嗚咽混じりの喘ぎ声が漏れる。喉奥を責められるたびに胃液が

 込み上げてくるのか時折咳き込んだりするのだがそれでも彼は容赦しない。

「お゛お゛っ! お゛ぅっ! お゛んっ! ゔっ! あっ! あ゛、や゛っ! もうい゛やれしゅ……っ! うぶぅっ⁉️」

 性処理道具の生意気な反抗に、ネルソンは罰として呼吸が出来ないほどの強烈な凌辱をナツメに加える。

 彼の太い肉棒が、彼女の口を限界まで押し開き、喉を完全に塞いでいた。まるで串刺しにされたかのような感覚に

 陥るナツメは必死に酸素を取り入れようと試みるが上手くいかないようだ。酸欠状態に陥り意識が朦朧としてきた。

 そんな状態でも彼は容赦せず、さらに深く突き入れてくる。喉の奥にまで侵入してきた異物に彼女は

 苦しそうな表情を浮かべたが、それでもなお必死に耐えようとする。しかしそんな彼女の態度はむしろ逆効果だったようだ。

 彼の嗜虐心を刺激してしまったらしい。ネルソンはさらに強く腰を押し付けてきたのだ。

「……んっ゛! ゔっ! ……お゛っ! …………ごぎゅっ! ……あ゛っ! ……ん゛っ! ……ぐすっ……」

 その衝撃にナツメの目から涙がこぼれ落ちる。彼女は必死に酸素を取り込もうとするが、喉奥まで

 肉棒を突き入れられた状態であるため呼吸することができない。苦しそうな表情を浮かべる彼女だったが

 それでもなおネルソンは容赦しなかった。喉の奥にまで突き入れられて嘔吐感に襲われるナツメだったが、

 彼の行為に身を委ねるしかなかったのだ。この状態で抵抗すればどうなるか分からないからだ。

 しかしそんな彼女の態度を見てネルソンはますます興奮してしまったらしい。彼はさらに深くまで突き入れると

 そのままぐりっと捻ったのである。その瞬間、彼女はビクンッと身体を震わせたかと思うと

 そのままぐったりと倒れ込むのだった。どうやら気絶してしまったようだ。ネルソンはそんな彼女を

 見下ろしながら笑みを浮かべると容赦なく射精したのだった……

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「ん……えっ⁉️な、何をっ……どうして……⁉️」

 薄目を開けると、見慣れない天井にボンヤリとしたナツメが、下半身に覚えた奇妙な感触に瞳を見開く。

 起き上がろうとすると両手を手錠で拘束されており、むき出しにされた股間に取り付いたネルソンが

 醜悪に嗤った顔で彼女のオマンコを指で弄り、割れ目を閉じたり開いたりしていた。

 陰唇から愛液が溢れて、ヌラヌラと光っている。愛液によってぬめった陰唇が、ヒクヒクと痙攣し、

 物欲しげに男を誘うようにうごめいていた。彼女の股間は濡れそぼっており、その淫靡さは

 筆舌に尽くし難いものがあった。陰唇の周辺もテカテカと光り輝きながら湿っている様子が描写され、

 彼女がいかに感じ入っているのかを物語っていた。そして何より目を引くのは、彼女の割れ目にある

 良く発達した淫核であった。その豆のような突起は、触れずとも分かるほどに肥大化しており、

 まさに淫乱の証であった。そんな淫らな女性器を目と指で観察していたネルソンが、

 ナツメに対して淫らに微笑む。彼は勃起した肉棒を見せつけると、更にトドメとばかりに囁きかけてきた。

 それはまるで悪魔の誘惑のようでもあった。しかしナツメの心は屈しなかったようで、

 毅然として言い返すのだった。ただしその声は震えており、彼女が内心怯えている様子が窺える。

 だがそんな彼女に対してネルソンは、愛人にしてしまうべく、淫裂を掻き回して体内を探っていく。

「く、う、……うぅ、……うぅ、あっ、んはあぁ……」

 陰裂に挿入された男の指は、ねちゃねちゃと愛液を掻き混ぜる音を立てている。膣襞を指で撫で回し、

 しごき上げるように抜き差しする度に、ナツメが切なげな吐息を漏らした。彼女の股間から滴り落ちる淫液で

 ネルソンの掌が濡れそぼっていく。そのぬめった感触が、彼の興奮を煽っていたようだ。

 剥き出しになった媚粘膜に熱い吐息がかけられ、羞恥に肢体を捩るナツメのオマンコに舌を這わせる。

「ああぁ! そんな、舌が、オマンコ、オマンコは……イヤ、駄目ぇ……っ!」

 欲望に塗れた舌愛撫に、若き文豪美少女は哀れに艶かしく涙を零し、醜悪な中年に大切な場所を穿られ、

 穢されていく悲しみにただ翻弄されるしか無い。ネルソンが勃起した男根を見せつけると、ナツメは顔をそむけた。

 そんな初心な反応に気を良くしたのか、ネルソンの肉棒は更に大きさを増していく。そして遂には、

 彼の剛直が彼女の秘裂へと押し当てられた。その先端が触れただけで分かるほど熱く滾る肉棒の感触に、

 ナツメは思わず息を吞んだ。彼女はこれから自分が犯されるのだと理解し、恐怖と絶望に

 打ち震えるしかなかった。だがそんな彼女の反応を楽しむように、ネルソンの剛直が容赦なく突き入れられる。

「ひっ! やっ、ひっ、い、やあああああぁぁぁぁ!」

 無慈悲にも挿入された肉棒によって膣内を押し広げられながら、ナツメは声にならない悲鳴を上げた。

 身体の奥まで貫かれるような圧迫感に息ができなくなるほどの衝撃を受けて、彼女は涙を流していた。

 そんなナツメの姿に興奮を覚えたのか、ネルソンはさらに強く腰を押し付けてくる。

 その衝撃で子宮口を突かれてしまい、一瞬意識が飛びかけたほどだ。だがそれも束の間のことでしかなかった。

「い、ひぎっ! い、痛、ぐ、や、め、やめて……ひぎいいっ!」

 今度はゆっくりと引き抜かれていき、カリ首が肉襞を引っ掛けて捲られるような錯覚に襲われる。

 排泄にも似た感覚に、思わず悲鳴を上げた。だがそれも束の間のことでしかなく、再び肉棒が押し込まれると、

 膣内が激しく痙攣し始めてしまう。そんな様子に満足したのか、ネルソンは楽しげに笑うと抽挿を開始した。

「あひいっ、ああ、ひっ、痛いっ、痛いっ!」

 パンッ! という音と共に肉同士がぶつかり合う音が響くたびに子宮口を強く突かれてしまい、

 その度に視界に火花が飛び散るような感覚に陥るほど強烈な衝撃に襲われたのだった。

 あまりの激しさに身体がバラバラになってしまいそうだと感じた彼女は恐怖に慄き、ただ泣き叫ぶしかなかった。

 そんな彼女のことなどお構いなしといった風に、ネルソンはさらに激しく腰を打ち付けてくる。

「んひっ、い、いやっ、やだあっ、こんな、格好、ひぎっ、嫌あぁぁっ! 

 誰か、助けてっ、助けてっ! お、お願い、許してええぇぇぇっ!」

 子宮口をノックされる度に、ナツメの口から甲高い悲鳴が上がる。しかしそれは苦痛によるものではなく、

 快感を得ている証拠であった。その証拠に彼女の秘裂からは大量の愛液が流れ出し、シーツに大きなシミが残る。

 そんな痴態を嘲笑いながら、ネルソンは彼女の胸を鷲掴みにして激しく揉みしだいていく。

 すると途端にナツメが甲高い悲鳴のような声を上げた。どうやら彼女は胸が弱いらしい。

「あっ、あっ、らめええっ! そんなに強く、いじっちゃらめなのぉおっ!」

 それを見抜いたネルソンは更に重点的に責め立てることにしたようだ。乳輪に沿って円を描くように

 優しくなぞったり、乳首をつまんで引っ張ったりと様々な方法で愛撫を繰り返していくうちに、

 次第にナツメの反応に変化が現れるようになった。最初はくすぐったそうにしていただけだったのだが、

 今では明らかに感じている様子だ。その証拠に乳首はすっかり勃起しており、乳輪もぷっくりと膨れている。

 そんな彼女の痴態を見て興奮したのかネルソンは更に激しく責め立てていくのだった。

「だめぇ、やめ、やめてぇっ⁉️おっぱいしゅごっ、ああ……おっぱいいじめにゃいれぇっ!」

 もう呂律も回っておらず、完全に快楽に溺れている様子だ。その証拠に彼女の腰は自ら動き始めている。

 そんなナツメの痴態を見て興奮したのか、ネルソンはさらに激しく責め立てていく。

 解れきった肉襞は暴虐に抗えず、亀頭が腟内を掻き分けて進み、肉竿に圧し伸ばされた肉粒が征服され

 体重を乗せて突きこむ強烈な抽送が子宮口を抉って銀髪巨乳メガネエルフを愛人に貶めようと攻略する。

「いやあぁぁぁっ、駄目ぇ、こ、擦らないでぇっ! や、んっ、ひぃぁぁあっ!」

 もう既に呂律が回らなくなっているナツメ。そんな彼女の痴態を見て興奮したのか、

 ネルソンは更に激しく責め立てていく。鋭い快楽の多重攻撃にどうしようもなくイカされるナツメ。

 高く張り出したエラが抽送のたびに肉襞を巻き込んで刮げ落とし、女を支配するチンポに屈服する。

 しかしネルソンは容赦なく抽挿を繰り返し、ナツメを更なる高みへと押しやる。快感が増幅され続け、

 もはや痛みはなく、あるのはただただ暴力的なまでの快楽だけだ。子宮口を突き上げられるたびに

 意識が飛びそうになるほど強い衝撃に襲われてしまうのだ。敏感な粘膜が肉棒に吸着し蠕動して奉仕する。

 羞恥に涙目になるが気持ちよさに屈したオマンコの動きを制御できず、巨乳を揺らして喘がされてしまう。

「やああああぁぁぁっ! は、激し過ぎるぅっ! オマンコの中が捲れてっ、壊れでしまっ!」

 凶悪な形状の肉塊が膣襞に触れるたびに、捲りあげられて隅々まで舐め回される。

 硬く・太い肉竿に責められ、被虐と悦楽の協奏曲に女体を嬲られ、カタチを創り変えられ

 全ての女性がネルソン専用の種付け汁コキ捨てオナホの愛人にされてしまうのだ。

「んぁあぁぁあぁあぁぁあッッッ?!? ♡♡♡♡ ッ……ひぎ、ぃ♡ い、イくっ♡ イクからッ、

 だめッ♡ またッ、またイぐッ♡ イくっ、イキますっ、またイくっ、イク♡ イっ────ッッッ♡♡♡」

 子宮口に亀頭が押し付けられる感覚があり、そのままグリグリと押し込んでくるのを感じた瞬間、

 ナツメは身体を大きく仰け反らせた。同時に秘裂からは大量の潮を吹き出しているのが分かる。

 メスをヨガり啼かせることほど男の優越感を擽り、自尊心を満たす悦びはない。

 硬く張り詰めた巨根で、性感帯のあちこちを突き抉られるたびに泣き叫んで許しを請う女を、

 容赦なく追い詰め、肉棒一本で支配する王者の遊戯に心が高揚する。

「あふっ、あうっ、あうぅっ……も、許してっ……い、気持ち良すぎて、おかしくなっちゃいますっ……

 ひっ、ひうっ……わ、わたし、壊れるのはイヤですう……もう無理ぃ……もう、許してっ、許してえええっっ⁉️」

 そんな懇願を無視するように、ネルソンは抽挿を再開する。肉棒が引き抜かれるたびに、秘裂からは

 大量の愛液が流れ出し、シーツに大きなシミを作っていく。そして亀頭の先端で子宮口を

 ノックされる度にナツメの口から甘い声が漏れ出す。その反応を楽しむように何度も同じ事を

 繰り返していくうちに、次第に彼女の身体から力が抜けていき抵抗が無くなっていった。

 それを確認した後、彼は再び激しいピストン運動を開始する。最初はゆっくりと動き始め

 徐々にスピードを上げていきラストスパートとばかりに、白濁した愛液が雁首に書き出されて撒き散らされる。

「んっ、ぐっ、ひうぅっ……! はぁぅっ、ああっ、あくっ、あっ、んんんっ……

 ああっ、ああうぅっ……ひぅっ、ひやあああっ!」

 淫汁が染み込み、鍛え直された膣肉が柔らかく弾力ある動きで活発に躍動し、押し込まれる亀頭に子宮口で

 何度も愛情たっぷりに口づけ、溢れる蜜液を男根に絡めてコーティングする極上の肉沼。

 そんな具合の良い穴壺の感触を楽しもうとネルソンが抽挿する度に、粘度の高い音が結合部から漏れて響く。

「ひゃうぅっ、あんっ、あうぅっ、あはあぁっ……!! いやっ、ああっ、はあぁぁあ……!!」

 同時にナツメの甲高い嬌声も合わせて聞こえてくるのだ。しかしその声はとても演技には聞こえず、

 本気で感じている証拠のように聞こえた。その証拠に彼女の顔は赤く染まり瞳は潤み蕩けきっており、

 口の端からはよだれが流れ出している始末だ。その顔はもはや完全に快楽に溺れており

 正気を保っているようには見えなかった。そんな状態の彼女に容赦の無いピストン運動が襲い掛かる。

「きゃあああああっ♡ま、またイッてるのにっ♡あぁっ♡らめっ♡こ、こんな、の、

 あ゛あ゛っ♡だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡」

 膣襞を抉り、子宮口を突き上げながら何度も出し入れを繰り返していく度に、結合部からは白く泡立った

 本気汁が飛び散っていく。そしてその勢いのまま抽挿を繰り返していき遂にはナツメの最奥にまで到達した。

 その瞬間、彼女は今まで以上に大きく仰け反り絶叫を上げた。そして膣内が激しく痙攣し潮を吹き出す。

「っっ!!!! ……っっっ!!! …………っっ!!」

 どうやら絶頂を迎えたらしいがそれでもネルソンの動きは止まらない。むしろ激しさを増す一方である。

 そうして暫くしてようやく動きが止まったかと思うと今度はゆっくりとしたストロークに変わったではないか。

 緩急自在の巧みなテクニックにメス堕ちさせられたオマンコが、ドスケベに開発されて悦ぶ奴隷根性。

 そんな様子に満足気に頷きつつ、ネルソンは再びピストンを開始した。その動きに合わせて巨乳も揺れて

 淫靡な雰囲気を醸し出す。それはまさに美巨乳の魔力とでも呼べばいいのだろうか? 

 その美しさは見る者を魅了して止まない程だ。そして同時にナツメ自身もまた快楽に溺れていた。

 その証拠に彼女は自ら腰を振ってしまっているではないか。その姿はとても淫乱で淫猥なものであった。

 そんな彼女を見てネルソンもまた興奮していたのだろう、さらに激しい抽挿を繰り返していくうちに、

 完全に快楽に溺れ切ったメスそのもので、瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほどだった。

 そんなナツメの姿に満足したのかネルソンはそのまま一気にラストスパートをかけるべく、

 さらに激しく責め立てていく。子宮口を突き上げられるたびに彼女は大きく目を見開き、

 身体を痙攣させながら絶頂を迎えるのだった。その締め付けによりネルソンもまた限界を迎えようとしていた。

 そしてついにその瞬間が訪れると彼は一際深く突き入れた後、大量の精液を解き放つのだった。

「お゛っ♡お゛お゛ぉっ♡はあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁっ♡♡♡」

 という絶叫とともに絶頂を迎えたナツメ。そのオマンコから、子宮口へ大量の白濁液が流し込まれる。

 そして同時に潮を吹き出しながら絶頂する。その勢いはすさまじく、まるで噴水のように噴き出していた。

 その快感と幸福感で意識を失いかけるほどの快楽だった。しかしそれでもネルソンの肉棒は

 萎えることなくそそり立ち続けていた。豊満な女体を抱え上げ対面座位で犯し始めた。

 押し付けられネルソンとの間で潰れた彼女の巨乳も淫らに歪み、乳肉が胸板に吸い付いて乳首が擦れてイカされる。

「あ゛っ゛っ゛♡あ゛っ゛♡あ゛っ゛♡あ゛っ゛♡あ゛──────っ♡♡♡」

 そんな状態でもネルソンのピストンは止まらず、むしろより激しくなっていく一方だ。

 子宮を押し潰されそうな勢いで腰を打ち付けられるたびにナツメの口から甘い悲鳴が上がる。

 ネルソンの肉棒は太く長いため、先端が膣壁をゴリゴリと削るように突き上げていくのだ。

 そのたびにナツメは絶頂へと押し上げられていき、意識が飛びそうになるほどだった。

「ん゛っ♡お゛お゛っ♡あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」

 ついにはナツメは絶叫を上げて果ててしまったのだった。それと同時に膣内が激しく痙攣し潮を吹き出す。

 それはまさにメスの本能であったのかもしれない。ネルソンの巨根で突き上げられるたびにナツメの身体は

 大きく跳ね上がり、結合部からは愛液が噴き出す。その勢いはとても激しく、まるで噴水のようだ。

 そしてその度に巨乳も揺れ動き快感を得ているようだった。そんな激しいセックスに、

 彼女は完全に屈服していたのである。そんな彼女を嘲笑うかの如く彼はさらに強く腰を打ち付けるのだった。

「あっ、がっ、あひいぃぃっ! ま、また……いぎっ! イクッ、イクッ、イクイクイク!」

 子宮口を押し上げられ、ポルチオ性感帯を責め立てられる度にナツメの口から甘い声が漏れ出す。

 それはまさにメスそのものの声だった。そんな彼女の姿に興奮したのか、ネルソンは更に激しく責め立てる。

 そんな彼の腰使いに合わせて彼女もまた自ら腰を振り始めたのだ。その姿はまるで娼婦のようだが、

 しかしそれでもなお美しいと思えるほど淫猥な光景だった。柔らかな女体が唇も奪われる。

「あ、ああっ! あむっ……ちゅ……れろ、くちゅっ‼️」

 と舌が絡み合う音が響き渡り、互いの唾液を交換するようなディープキスだった。そのまましばらく堪能した後、

 ようやく口を解放する二人だったがその表情は蕩けきっておりメスの顔をしていた。

 それを見たネルソンは再び腰を動かし始める。その動きに合わせてナツメの口から甘い吐息が漏れ出した。

 白濁した愛液が溢れ出る結合部をじっくり観察され、羞恥に顔を赤く染めながら声を上げるナツメ。

 その肢体が快感に打ち震える様子に、ネルソンの劣情はさらに燃え上がる。彼女の白い肌に指を這わせ、

 乳房を揉みしだきながら乳首を摘まみ上げる。すると甘い声が漏れ出し、彼女が感じていることを証明してくれる。

 なおも彼女を攻め続けると、やがて限界に達したのか大きく仰け反り絶頂を迎えてしまったようだ。

「んじゅる! じゅぶっ! ちゅぅぅ! れろ、ちゅ……ちゅぱっ!」

 爆乳がネルソンの胸板に押し当てられ、重量感のある肉感を堪能する。彼女の乳首は勃起しており、

 ナツメは快感に悶え、ネルソンは彼女を逃さず何度も突き入れる。ナツメは涙を流して懇願するが聞き入れられず、

 柔尻に指が埋まる強さで掴まれ、子宮口まで肉棒が到達する。ネルソンは膣内の締付けを満喫しながら、

 彼女の唇も奪い尽くす。そんな激しいセックスにナツメの身体は痙攣し続け、愛液を噴き出している。

「ちゅぅぅっ! ちゅぱっ! れろぉっ! ちゅっちゅっちゅっ!! ⁇ 」

 とネルソンの肉厚な舌に自分の舌を絡め取りながら、二人の唾液が混ざり合い、ナツメの口の中に流し込まれる。

 そのまま喉を鳴らして飲み干してしまう。そしてそれと同時に子宮口を突かれ続け絶頂を迎える。

 逞しい肉棒を感じながらも彼女は身体をビクビク痙攣させて唇を貪られ、愛人として開発されていく。

 そんなキスしながらの濃厚セックスに、ナツメは蕩け切った顔で屈服していくのだった。

 膣内が激しく収縮し肉棒を締め付ける。歪な形状の男根はアチコチに肉突起が生え、女性の悦ぶ場所を抉り、

 メスを堕とす。ナツメの美貌は快楽に溺れていて蕩け切った表情になっておりアヘ顔を晒してしまっていた。

「んんっ……ちゅっ……ちゅむ、んちゅ……はむっ!! ⁇ 」

 そんな状態でも肉棒を突かれて喘いでしまうナツメ。絶頂を繰り返しながら、舌を絡ませ続ける二人。

 そんな唾液と愛液の混ざった物が口元から漏れ落ちていく。子宮口まで突き上げられ続けたことで

 限界を迎えてしまい膣内が激しく痙攣するナツメは絶頂を迎えたようで身体を大きく跳ねさせ、

 潮を吹き出して再び達してしまうのだった。その締め付けによりネルソンもまた限界を迎えたのか

 子宮口を押し潰されそうな勢いで突き入れられた肉棒から大量の白濁液を解き放っていく。

「──んあぁぁぁああぁぁっ! あつぅいぃっ! はぁぁっ、イクぅぅぅううぅぅぅ~~♪」

 そんな熱い精液を大量に注ぎ込まれたことでナツメは今までで一番大きく仰け反り、絶叫を上げた。

 同時に膣内が激しく痙攣し潮を吹き出す。その勢いはとても激しく、まるで噴水のようだった。

 その快感と幸福感で意識を失いかけるほどだった彼女だが、そんな様子に興奮したのかネルソンは

 さらに強く腰を振り始めるのだった。性欲に濁った喘ぎしか漏れ出てこない艷やかな唇を貪られ、

 唾液を流し込まれ、淫猥なディープキスへと堕とされていく。

 そんな激しいセックスにナツメは何度も絶頂へと押し上げられていき、意識が途切れがちになっていった。

「んんっ⁉️むぐっ、ふむぅっ……んんんっ!!!」

 そんな様子を楽しみながらも、ネルソンは止めとばかりに猛スピードでピストンを繰り返す。

 子宮口を押し上げられ、ポルチオ性感帯を責め立てられる度にナツメの口から甘い声が漏れ出した。

 膣壁をゴリゴリと削られるような快感を与えられながら、爆乳を揉みしだかれ乳首を摘まみ上げられる。

「んぷっ、んちゅっ……れろれろ、んっ…………んんっ!? ………………っ!?」

 するとその痛みにも似た快感に彼女は大きく仰け反って絶頂を迎えてしまったようだった。

 そしてそのまま絶頂を迎えた反動で、膣内が激しく痙攣し潮を吹き出してしまう。

 その締め付けによりネルソンもまた限界を迎えてしまったようだ。子宮口まで肉棒を突き入れられながら

 大量の白濁液を解き放たれてしまい、ナツメはその熱に悶えていたのだった。そしてそれと同時に

 キスしながらの中出しにナツメはアヘ顔を晒して絶頂するのだった。

「どうだね、ナツメ。もう観念してワシの愛人にして欲しいとおねだりせんかっ‼️」

「はいぃ……♡ナツメを、ネルソンしゃまの愛人として飼ってください……♡」

 そんな濃厚なセックスを覚え込ませられ、子宮をメス堕ちさせながらの愛人強制に、ナツメは屈してしまう。

 しかし、同時にこんなエロジジイの愛人になってしまうことに悔しさを感じるも、ネルソンによって突かれるたびに

 快感を感じてしまい悶えていたのだった。そんな姿を見たネルソンは更に激しく腰を動かし始める。

 その激しいピストンにナツメの口からは甘い吐息と喘ぎ声しか出なくなっていた。

 子宮口まで肉棒を突き入れられ、ポルチオ性感帯を責め立てられる度にナツメは蕩けきったメス顔を晒してしまう。

 膣壁をゴリゴリと削られるような快感を与えられながら、爆乳を揉みしだかれ乳首を摘まみ上げられる。

 その痛みにも似た快感に彼女は大きく仰け反り絶頂を迎えて膣内が激しく痙攣し潮を吹き出してまたもや達してしまうのだった。

「んほおおおぉぉおぉぉっ♡ ほおごおぉおぉぉうぅっ♡ ごれだめぇええっ♡

 イグイグッイグイグイグぅゔうぅうぅっ♡ ひいいいぃぃいんんっ♡」

 巨根はアヘ顔を晒すナツメの膣内を抽挿し、肉厚の柔尻を叩く。粘液で絡み合う水音。

 割れた腹筋から鍛えられたお腹をなぞり、臍に指を入れ、揺れる感覚で彼女が反応する。

 口をパクパクさせ空気を求める彼女に構わず抽挿を続けると、遂にはだらしなく舌を伸ばして快感に打ち震え、

 最奥に深い一撃を加えて彼女を快楽の沼に沈める。膣内が痙攣し続ける中、快感のあまり力無く倒れこむ女体を、

 肉棒と腕で支えて快楽堕ちさせ続ける。肉の締め付けに限界を迎えた男は、最奥目掛けて精液を解き放つ。

 アヘ顔で仰け反り絶頂する女体。彼女の膣内を白く染め上げながら肉棒が引き抜かれると、大量の精液が逆流して床を汚した。

「ひぐっ……あふっ、ひぐっ……お、お、おぉっ……」

 イキ顔を晒し泣きじゃくるナツメの淫猥な痴態。彼女の股間から白濁液を垂れ流している様子。

 その肉穴は、ヒクヒクと痙攣しながら愛液と精液が混ざり合った液体が流れ出している。

 愛人というよりは性奴隷、精液コキ捨て用のオナホ代わりに使われる屈辱に、プライドをズタボロにされて嗚咽する大文豪。

「いや、やだぁぁ……こんな、あっ、あんっ……ひどい、ことぉ……」

 そんなナツメのプライドを粉々にするため、ネルソンは秘裂に指を入れる。彼女の膣内からは白い液体がドロリと溢れ出た。

 そのまま二本指を入れてぐちゃぐちゃにかき回すと、さらに多量の白濁液が溢れ出てきた。あまりの量の多さに

 潮吹きまで披露する淫乱な身体だ。大陰唇周りもびしょ濡れになっていて、そこから溢れる大量の愛液が

 ベッドを汚している。愛撫を受けすぎて赤く充血し、肥大したクリトリスを指で挟んで扱いてやると、

 足をガクガク震わせて絶頂した。まるでお漏らしでもしてしまったかのようだ。その無様な姿も写真に撮っておく。

 そして彼女の身体をひっくり返して四つん這いにする。尻を突き出させれば、割れ目から流れ出す白濁液が

 シーツを濡らすのが丸見えだ。そのまま後ろから肉棒で突き入れると、彼女は獣のような声を上げた。

「ああぁっ♡ ああぁあっ♡んほぉっ、や、やめ、んおっ! や、やだぁっ! おまんこ、壊れちゃうよぉ!」

 言葉とは裏腹にネットリと肉竿に噛みつき吸い付く膣襞。腰を打ち付けるたびに淫蜜が飛び散り、

 寝室の空気は淫靡に染まっていく。そんな彼女の肉穴を容赦なく責め立てると、ナツメはすぐに

 絶頂を迎えてしまうのだった。しかしそれでもネルソンは止まらない。むしろ激しさを増す一方だ。

 子宮口を突かれて何度もイカされ続けるナツメは、もう限界を迎えていた。

「んほおおぉぉおおぉぉっ♡イグっ! イッグウゥゥッ!!」

 肉襞が肉棒をシゴキ上げ、絡みつくように動き続ける。柔らかくザラついた感触で、何度もピストンを繰り返してくる。

 その度に艶めかしい声を上げ、膣内のヒダやビラビラが擦れ合って甘い快感を産む。そして、膣奥に亀頭を

 押しつけてくるたびにポルチオ性感帯を責め立てられて強烈な快感に襲われてしまうのだ。同時に乳首も指で弄ばれ、

 快感のあまりヨガり狂う中出しレイプへと発展していく。彼女の喘ぎ声とベッドが軋む音、肉同士のぶつかり合う音が

 混ざり合って響き渡る中、イカされ続けた彼女は遂に屈服してしまうのだった。ネルソンの愛人にされてしまうことを、だ。

「おほっ、お゛っ、んぉっ、はへぇぇ、しょこ、らめぇっ♡♡」

 そんなナツメの情けない姿に興奮を覚えつつ、膣内を肉棒で擦りあげながら突いていく。その度に子宮口が降りて来て

 亀頭に吸い付き始め、腰が震えるほど快感が押し寄せてくる。その状態でさらに腰を打ち付ける速度を上げると、

 彼女の口からは獣のような喘ぎ声しか出なくなるのだった。そしてついに限界を迎えてしまい膣内が激しく痙攣し

 潮を吹き出して再び絶頂を迎えたようだ。しかしそれでもなおピストンを止めずに突き入れ続けると彼女は

 イキ続ける苦しさに溢れた声で、必死にもう止めてと懇願し始める。

「はぁっ、はぁっ! もう! もう許して!! もうゆるひてぇぇぇ!! イグッッ、イグぅぅぅぅっ!!!」

 そんな懇願も聞かずに犯し続けるネルソンだったが、自分の限界を感じ始めてきたようだ。子宮口を何度も突かれて

 快感を得つつも絶頂してしまうが、それでもなお続く責め立てに遂には泣きじゃくりながらも許しを請う彼女であったが、

 それすらも聞き入れてもらえずにひたすらに犯され続けた結果、ついには膣内に大量の精液を解き放たれてしまうのだった。

 そして、その際に快感のあまり失禁までしてしまい、ベッドのシーツを汚してしまうナツメ。

 その上、未だに膣内でビクビクと痙攣している肉棒が子宮口をノックし続けているため、

 絶頂から降りてこられない状態になっている。そんな状態の彼女に対してネルソンはさらに

 追い討ちをかけるようにピストンを続けていく。そのあまりの快感に意識を失いそうになるものの、

 それすらも許さないと言わんばかりに激しいピストンを続けるネルソンによって強制的に引き戻されてしまう。

 ナツメの愛人生活は始まったばかりだ……




ちょこちょこ陰実も再開していきます

陰の実力者、メイン

  • アルファ
  • ベータ
  • ガンマ
  • デルタ
  • イプシロン
  • ゼータ
  • アレクシア
  • シェリー
  • クレア
  • アイリス
  • オリヴィエ
  • アウロラ
  • 666
  • ユキメ
  • その他
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。