※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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ごんがんら

ダークエロ2
原作:陰の実力者
キャラ:デルタ
シチュエーション:ネルソン無双の続き、聖域での戦いの時、事前に調教済みだったアルファにより媚薬を打たれるデルタ。
発情するデルタにネルソンは股関を嗅がせ(チンカス多めだと嬉しい)、自身の匂いを刷り込む。
ネルソンの匂いに興奮するようになったデルタは孕ませてもらうように懇願する。


ネルソン無双・デルタ編・リクエスト

「アルファ様ぁ……デルタ、カラダが変なのです……」

 スライムボディスーツの上からでも分かる豊満な胸や引き締まったウエストラインはもちろんのこと、

 恥ずかしげに俯く仕草や上気した頬に至るまで、悩ましげな吐息は甘く湿り気を帯びていて、今にも蕩け出しそうな程に

 瞳は潤み、デルタの身体は火照っている。デルタ自身が興奮しているのだと一目瞭然だった。

 そんな恥じらうように顔を背けるデルタの頭を抱き寄せるようにしてアルファが微笑む。

 アルファの顔が近付くだけでデルタは顔を真っ赤に染め上げてしまうのだ。

「ふふ、可愛いわね、デルタ……」

 デルタの肢体にねっとりとした視線が絡みつく。その鋭い目つきに、ぞくりと背を震わせてしまうほど不気味な魅力があった。

 すらりと伸びた脚はしなやかで艶めかしい。デルタの美脚を這い回る蜘蛛のような視線からは底知れぬ闇を感じるが、

 それにすらも心地良さを感じてしまいそうになる程だ。そう思ってしまうこと自体が既に彼女の術中だと

 分かっていても抗うことは出来ないだろう。アルファの視線はまるで媚薬のようにデルタの性欲を高めていく。

 スライムボディスーツに強調された、デルタのドスケベボディがねっとりと視姦される。それだけでも興奮してしまうのに、

 アルファがデルタの脇や腰回りをまさぐり始めるのだから堪らない。思わず漏れそうになる声を必死に

 我慢しながら身を捩らせる姿がなんともいじらしい。しかしそれも長くは続かなかった。乳首をキュッと

 摘ままれればあられもない声で叫んでしまいそうになるし、クリトリスを擦られながら首筋を舐め上げれられた時には

 それだけで絶頂を迎えてしまいそうだったほどだ。そのまま耳元で囁かれる言葉に逆らうことなど出来るはずもなく、

 結局されるがままになってしまうのである。そしてとうとうデルタは言われるがままに肢体を横たえる。

「うぅ……アルファ様、ちょっと怖いのです……」

 いつもとは様子の異なるアルファに戸惑いながらも、デルタは素直に従うことにした。

「デルタのここ、もうこんなになってるわ……」

 膣口を優しく探る、同性ならではのツボを付いた指さばきにデルタの腰が浮く。

「あ、あっ……」

 反射的に逃れようと腰を嫌々と振る彼女を巧みに捉え、じっくりといやらしく解していくアルファの愛撫に、蕩かされる女体。

 既にデルタの肉体は従順に快感を受け入れていた。絶頂の寸前まで高められたデルタを更に追い込むように、

 アルファの指が動き回る。そしてついにその時が訪れたのだ。デルタの背が弓なりに反り返り、絶叫じみた嬌声が上がると

 同時に秘部から愛液が噴き出す。それと同時にデルタの意識は真っ白になり、全身を貫くような快楽によって

 意識が遠退いていったのだった。アルファは満足げに微笑むと、揺れ踊る引き締まりながらも

 豊満で柔らかなドスケベおっぱいに狙いを定める。そしてそれを思いっきり鷲掴みにすると、そのまま揉み始めた。

 最初は優しく撫で回すような手つきだったが次第に力を込めていきデルタの胸を包み込むようにして揉んでいく。

「あっ♡ あ゛っ♡ おっぱいっ♡ きもちいいのですぅっ♡ んっ♡ お゛っ♡ お゛ぉおおっっ♡

 おっぱいいいっ♡ おっぱい揉まれるのすっごくしゅきぃっ♡」

 その衝撃によりデルタの身体は大きく痙攣したが構わず続けると、ケダモノの如きオホ声を垂れ流すデルタの乳首に

 吸い付きながら同時にクリトリスを摘まみ上げた。それによりデルタは遂に潮を吹きながら絶頂してしまう。

「おほぉおぉお゛お゛っ♡ お゛っ♡ んおぉお゛ぉぉっ♡ お゛っ♡ おっほぉお゛お゛ぉおぉお゛ぉっ♡」

 その秘裂からは大量の愛液が噴出しており床に大きな水溜りを作るほどだ。それでもなおアルファの手は止まらず

 今度はクリトリスの皮を剥いて直接刺激し始めたのだ。するとデルタの腰が激しく跳ね上がり、

 プシッという音を立てて透明な液体が飛び散る。それは紛れもなく尿であったのだが、そんなことはお構いなしに

 責め続けるアルファによってデルタは再び絶頂を迎えてしまう。しかしそれでもなお手を緩めることなくデルタを快楽へと誘う。

 そして遂に限界を迎えたデルタは盛大に失禁してしまったのだ。それを確認したアルファはさらに激しく責め立てると、

 ついにデルタは気絶してしまうがその程度で許すはずもなく、失神状態のデルタに対してさらに追い打ちを

 かけるようにして愛撫を続け、叩き起こした彼女をレズレイプの快楽に堕としていく。

「んおぉおぉぉおおっ♡ んひぃっ♡ おっおぉお゛おっ♡ アルファさまっ……や、やめてほしいのですっ♡

 デルタはもう限界ぃっ⁉️んちゅぅ、ちゅぱっ⁉️おっほおぉぉおぉお゛おおッ♡♡ 」

 アルファとデルタ、共に劣らぬ蠱惑的なドスケベボディが絡み合い、タイプの異なる美少女のレズセックス。

 その光景は実にエロティックであった。激しいクンニでデルタを屈服させると、デルタの蕩けきった唇を

 たっぷりと貪り尽くし、重ね合わせると舌を絡め合わせ、互いの唾液を交換し合うように激しく求め合った。

「ちゅっ、ちゅぷっ……ちゅっ、んぷぅっ……ぷはっ、はぁ……ちゅっ……ちゅぱっ……」

 その間もデルタの肉体を愛撫する手を止めず、もう片方の手はデルタの秘裂へと伸びており指先でクリトリスを

 刺激し続けている。その度にデルタは腰を浮かせて絶頂し続けており愛液が大量に溢れ出していた。

 もう既に何度絶頂を迎えたのか分からなくなっている状態であり、デルタの顔は完全に快楽に

 堕ちてしまっているような表情となっていた。それでもアルファの動きは一切止まることはなく、

 ひたすらにレズレイプを続けていく。デルタの顔は完全に蕩けきっており、獣の咆哮のような凄まじい喘ぎすらも甘く響く。

「ちゅぷむっ……ぷはっ……はぁ、はぁ……デルタ、口開けて……♪」

「……はひぃ……アルファしゃまぁ……♡んちゅっ、ちゅぅ……」

 アルファの言葉に従いデルタは大きく口を開けると、すかさず彼女の唇が重ねられる。そしてそのまま舌を差し入れられ、

 デルタはそれに応じるようにして自らの舌を絡め合わせた。その濃厚なキスによって二人の身体はさらに熱を帯びていき、

 互いの身体からは汗が滲み出していた。その汗の匂いが鼻腔を刺激する度にアルファの興奮度が増していった。

 やがて限界を迎えたのか二人はほぼ同時に達してしまうと、クビクっと身体を震わせて脱力した様子を見せたが

 それでもなおレズ行為は続いていく。豊満な乳肉を押し付け合って淫らに歪ませ合うデルタとアルファの姿は、

 まさにメスの淫らな交尾と呼ぶに相応しいものだった。アルファはデルタの豊満なおっぱいを、

 これでもかと言うほど揉みしだき、その柔らかさを確かめていった。すると次第に乳首が隆起し始めるではないか。

 それを見逃さなかったアルファはその先端を摘まんでコリコリと刺激してやれば、デルタはくぐもった声で

 喘ぎ声を上げてしまっていた。そしてそのまま親指で押し潰すようにして、グリグリとすれば更なる快楽が生まれるらしい。

 彼女は腰を浮かせながら悶絶していたようだが、それでも執拗に責められていくうちにやがて絶頂を迎えてしまったようだ。

「あ、あああっ……!! ん、ふあっ……! んんっ……い、イク……っ……イッちゃう、ので、すぅ……っ!」

 爆乳を捏ねられながら、乳首を摘まれたデルタは絶頂を迎えてしまったようで身体を震わせていた。

 その股間からは勢いよく潮を吹き出していて、床一面に大きな水溜りを作ってしまっている有様だった。

 だがそれでもなおアルファの責め手は止まらなかった。両手で左右の乳房を掴み上げるようにして揉みしだくと

 途端にデルタの表情が蕩けたものへと変わり始める。どうやらこのドスケベボディの持ち主は胸への愛撫に弱いようだ。

 その証拠に彼女は自ら胸を突き出しており、愛撫を求めて媚びきった瞳でアルファを見つめる。

「ふふっ……イイ娘ね、デルタ……♡」

 美貌を妖艶に微笑ませ、デルタの尖りきった乳首に歯を立てるアルファ。デルタはそれだけでまた軽く達してしまったようで、

 身体を大きく仰け反らせてしまう。その反応を楽しむかのように今度は優しく舐め上げ、時に激しく吸い上げる。

 その度にデルタはビクビクッと痙攣し、甘い吐息を漏らす。そして最後に思い切り噛みつき引っ張るようにして離すと、

 デルタは大きく背をしならせ絶頂を迎えたようだ。アルファは満足そうな笑みを浮かべると、

 再びデルタに覆い被さりキスをしながら互いの秘裂を重ね合わせ擦り合わせ始めたのだ。

「んっぅ、んぅっ……んっ」

 二人の口から漏れる熱い吐息が混じり合い、その激しさを増す。互いの膣内からは大量の愛液が溢れ出し

 二人の秘部を濡らしていく。そんな状態のまましばらく行為を続ける二人だったが不意にアルファが口を開いた。

 その声はどこか上ずっていて興奮していることが分かるものだ。

「ふふ……可愛いわよデルタ♡もっと鳴いてごらん? ほらぁ♪」

「あ、ああ、や、やめ……ああん!」

 普段の猛々しさの欠片も無く、しおらしいデルタに嗜虐心を刺激させられるのか、アルファはデルタの首筋に噛みつくと、

 そのまま舌を這わせて耳元まで移動し、そこで囁く。そして再び首筋へと戻ると今度は強く吸い付いて痕を残した後、

 デルタに自分の存在を強く意識させるかのように何度も同じ場所を攻め立てる。

「あら? どうしたのかしら? いつもの威勢はどこへ行ったというの?」

 クリクリと乳首を潰されながら囁かれる言葉にデルタは、快楽の涙を瞳に滲ませながら喘いでいる。

 そんなデルタを嘲笑いながら、アルファはさらに激しく責め立てていった。そしてついにその時が訪れる。

 絶頂を迎えたのだ。ビクンッと身体を震わせて秘裂から大量の愛液を吹き出すデルタだったが、

 それはただ一回だけの話ではない。その後も何度も達し、その度にプシプシと音を立てて潮を吹いてしまい

 床一面に大きな水溜りを作ってしまっている有様であったのだ。それでもなお止まらない快楽地獄にデルタは、

 身体を仰け反らせながら絶叫を上げる。やがてデルタは潮を吹いて絶頂を迎えるとガクンッと、

 腰を突き出しながら痙攣し始めた。そんな彼女の様子に満足そうに笑みを浮かべるアルファだったが、

 それだけでは終わらせないとばかりにさらに責めを続けることにしたようだ。デルタの豊満なおっぱいに

 しゃぶりつくと乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりして刺激していく。その度にデルタの口から甘い吐息が漏れ出す。

「あんっ! そ、そこは……ひゃん!」

「あら? もしかしておっぱい弱いの?」

 からかうように解りきった問を発しながらの、乳房凌辱にデルタは仰け反りながら喘ぐ。そして、アルファの指が

 デルタの秘所に触れた瞬間、デルタは大きく目を見開き身体を硬直させた。その様子に気を良くしたのかアルファは

 そのまま指を滑らせてクリトリスを弄り始めたのだ。同時に乳首も甘噛みされたり引っ張られたりする度に

 デルタは甘い声を上げてしまう。更に膣内に指を入れられ中を掻き回されてしまいデルタは

 思わず絶頂を迎えてしまったようだ。しかしそれでもアルファの手が止まる事はなかった。

 今度はデルタの両足を広げさせその間に割って入るようにすると、唇で愛液を啜り、舌を膣口にねじ込んで舐め回す。

「あぁ!? いやっ! やっ! そんなっ! あぁっ!」

 デルタは必死に抵抗するが、アルファの力に敵わずされるがままになってしまう。そしてそのまま舌を入れられて

 膣内を犯されてしまう。デルタの秘所はヒクつき始めており愛液が溢れ出す。その反応を見てアルファはさらに

 激しく舌を動かすとデルタは大きく仰け反って女体を痙攣させる。

「んっ! あっ! あぁぁぁっ! いいのですっ! 凄くっ! 気持ちっ! イイっ!」

 もう既に何人も子供を産んでいるとは信じ難い程に、清らかで美しいオマンコをじっくりと掻き毟り、指に吸い付く

 締まりの良さを堪能する。そして今度はデルタの指をアルファは自身の口に近づけてしゃぶりだす。

 指フェラという行為に、デルタは目を潤ませながら感じていた。暫くして口から離すと唾液まみれになった指先を、

 デルタが物欲しそうに見つめていた。次は何をされるのかと期待に満ちた表情をしている彼女に、

 再び覆い被さるとキスをしてやる。舌を絡ませ合う濃厚なキスをしながら右手はデルタの胸を揉みしだき始めた。

 すると益々デルタの表情が蕩けていき、甘い吐息を漏らし始めるのだ……。

「……んっっ……んんっ……! ……あむっ……んんっ……」

 汗でしっとりと濡れた二人の美女。絡み合い、お互いの肉体を求め合う彼女たちの姿はあまりにも艶美であった。

 淫らな水音が響いている。部屋中に充満する濃厚な淫臭は、鼻から入り込んで脳髄を犯していくかのようだった。

 二人の唇の間に銀の橋がかかるのを見て、ネルソンの股間が激しくいきり勃つ。アルファとデルタのレズは、

 まるで恋人同士のような愛情に満ち溢れていたからだ。そのあまりに美しい光景に思わず見惚れてしまうのだった……。

「御主人様? 下拵えは終わりましたので……どうぞ、ご賞味下さい♡」

 アルファが示したデルタの蠱惑的な肢体に生唾を飲み込む。

 汗と愛液でぬらぬらと濡れたデルタの白い裸体は、淫らな輝きを帯びていた。引き締まったウエストに安産型のヒップ。

 豊かに実った乳房と対照的にほっそりとした首筋が彼女の美貌をより一層引き立てている。肉感的な肢体と少女のような

 清楚さが同居した奇跡的なバランスを保っていた。多くの女体を性具として開発するしてきたネルソンをして、

 その美しさには目を見張るものがあった。アルファの完璧な美と対象的な野生の獣が持つ荒々しい機能美。

 それがデルタの肉体にはあった。そんな極上の獲物を前に、ネルソンは興奮を抑えきれずに鼻息を荒くしていた。

 彼女の豊満なバストとヒップが、ネルソンを誘惑し、欲望を掻き立てる。デルタのオマンコは愛液で濡れており、

 その匂いは部屋に立ち込めていた。メスの芳香を嗅いだネルソンの醜悪な巨根が鎌首を擡げている。

 嫌悪感に満ちた瞳で中年オヤジを拒絶しようとするデルタを、アルファは説得する。

「だめよ、デルタ? 強いオスと優れた男の違いを勉強するように言われたんでしょう?」

「うぅ……そうだったのです……デルタはせんせぇに、いいオンナになる方法を教えてもらったのです……」

 渋々と体を開くデルタにネルソンが覆いかぶさり、デルタの唇を荒々しく奪い胸を揉みしだく。

 濃厚なキスが終わると同時に、ネルソンはデルタの耳元で囁いた。それは甘美なる悪魔の囁きだった。

「いいオンナというのは、オマンコをグチョグチョに濡らしてデカチンを受け入れる事が出来るメスのことだぞ? 

 だからもっと濡らせ! さぁ、ケツの穴も使える様にしてみろ! 優秀なメスとしてたくさん孕んでみせろっ‼️」

 彼女の身体のことなど考慮しない、自分勝手なレイプで歪な肉竿に敏感な膣襞を掻き毟られ突き刺されて悶えるデルタ。

 そんなデルタの子宮にネルソンは己の剛直を突き込む。デルタの口から溢れ出す涎が、ネルソンを益々興奮させた。

 デルタに気を使うことなく突き込みピストンを繰り返す度に彼女の目から光が失われていく様は実に無様で滑稽であった。

 だが同時にそれが嗜虐心をそそるのだと、アルファはその愉悦に浸るのだった。

「うっ、ああっ……! くっ、あっ、はぁあっ……」

 乱暴な凌辱にも鍛え抜かれた肉体は耐え、あっさりと適応して受け入れた。あの男の圧倒的な力に組み伏せられ、

 延々と強引に犯され続ける快楽地獄に比べればどうということはない。サービスとして不随意筋を意識的に動かし、

 子宮口を操って鈴口を擽ってやる余裕すらあった。だがネルソンのピストンが激しさを増す度にデルタは

 あらん限りに股を開き、自分から腰を振ってしまいそうになっていた。必死に自制しているが時間の問題だろう。

 そしてついにその時が訪れると彼女は歓喜の悲鳴を上げて達した。しかしそれでも構わず腰を振り続ける

 彼に対して抗議の意味を込めて睨みつけるが効果はなく逆に喜ばせてしまっただけだった。子宮口に亀頭を

 押し付けられたままグリグリされてデルタは再び絶頂を迎える。

「い゛っぐっ! い゛っでりゅうううっ! い゛っなのにいいいっ! っがっ、うあっ、んあああああっ!」

 男は容赦なく腰を振り続けた。そしてとうとうデルタの子宮口に亀頭を密着させるとそのまま射精してしまう。

 熱い精液を注がれたデルタはガクガク痙攣しながら何度も達してしまうのだった。それと同時に彼女もまた

 盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたのだった。そんな様子を満足気に見つめるネルソンだったが、

 未だに彼の男根は一切衰えることなくそそり勃っていた。それを見たデルタはもう逆らえないのだと悟ったのか

 覚悟を決めたように自ら股を開いていくと自らの指で女性器を広げ見せつける。

「……もういいのです、満足するまで好きにすればいいのですよ……」

 投げやりになったデルタに無数に増殖したネルソンたちが襲いかかる。飢えた獣のように扇情的な肢体を貪る。

 唇を巨根で犯しながら乳房を揉みしだき、尻を撫で回す。デルタの性感帯を的確に責め立てながら、

 全身をくまなく愛撫していく。その度にデルタの口から甘い吐息が漏れ出すのだった。

 そんな光景を見てアルファは興奮を抑えきれない様子で鼻息荒くして魅入っているではないか……! 

 どうやら彼女もネルソン同様、人の痴態を見るのが好きなようだ。そんなアルファにもネルソンたちは

 一斉に襲いかかり彼女の肉体を犯し始める。乳房やクリトリスなどあらゆる箇所を責め立てられ、

 彼女はアヘ顔を晒してしまっていた。極上の美少女たちを醜悪な中年が集団でレイプする輪姦現場は、

 あまりにも凄惨で淫猥な雰囲気を漂わせていた。二人の獲物はそれぞれ異なる反応を見せていた。

 まず最初に目に映ったのはデルタの姿だ。彼女はネルソンたちの巨大な肉棒を両手に握らされると

 そのまま前後に動かされると同時に膣内にも挿入されてしまっているのだ。デルタはその巨大なサイズのペニスを持つ

 男根に抗えずなすがままに蹂躙されていたのだった。そして次にアルファの方を見てみたのだが、

 彼女の方は既にネルソンたちによって輪姦されている最中であった。唇と尻とオマンコを同時に犯される3穴責めに、

 彼女は歓喜の声を上げていた。そんなデルタとアルファを見ながらネルソンたちは自分のモノを扱き始めていた。

 二人は犯されながら、その淫猥な光景をじっくりと視姦されている。男根が突き刺さり、膣襞を抉られながら、痴態を晒す。

 乳房も唇も尻も太腿も脇も全て性欲を満たすためのオナホにされる。彼女はネルソンたちの手によって

 淫らに矯正されていくのだ。そうしている間にもデルタにも変化が現れ始めていた。最初はただ嫌がっていただけの

 彼女だったが次第に快感を覚えるようになり、自ら腰を振り始めるようになっていたのだ。

 その姿からは以前の彼女の面影は消え去り、淫乱で下品な雌犬へと成り果てていたのだった。

 一方アルファの方も男たちによって無理矢理発情させられて今ではすっかり出来上がってしまっていた。

「あふっ♡んあっ♡そこぉ♡おちんぽっ、いっぱい……しゅごいっ♡」

 美しい金髪を振り乱し、両手で肉茎を扱きながらネルソンに跨って騎乗位で腰を振るアルファ。

 そして、デルタはというと四つん這いとなってネルソンの巨根をオマンコに咥え込み、激しくピストンされていた。

「んお゛っ♡あひっ♡しゅごいのですぅ♡こんなのおがじいのれす♡」

 肉々しい重量感が強い爆乳を、手に馴染むほどに捏ね回されて、すっかりと柔らかく揉み解されてしまっている。

 その先端にある乳輪は、ぱつんぱつんに膨れ上がっており、指の腹で撫で回されるだけでぷるんっと揺れるほどになっていた。

 そして、勃起しきった乳首は痛々しいほどに硬くなっていて、触られる度に甘い快感をデルタの脳髄にまで

 刻み込んでくるのだった。同時に膣穴にも容赦のない抽挿が行われていた。太く長い肉棒がごりごりと抉るように

 膣内をかき混ぜてくる。子宮口を突き上げられる度に意識が飛びそうになるほどの快感に襲われてデルタは喘いだ。

 そんなデルタをさらに追い詰めるかのように男たちは更に激しく責め立てた。乳首を思い切り抓り上げられ、

 クリトリスを摘まれて引っ張られるとデルタはびくんと身体を跳ねさせて絶頂を迎えたのだった。

「ひっ! ひぎいいいいいいいっ! やめっ! っおゔっ! も゛っ、あ゛ぁあああ゛ああっ!」

 汚いおっさんに犯されるおバカ美少女という背徳的な光景にネルソンたちの情欲が燃え上がる。

 喘ぎ狂う唇を割り開いて肉棒が叩き込まれ、喉奥まで突き刺されて容赦なく犯される。デルタはその激しいイマラチオに

 嘔吐きそうになりながらも、その表情はどこか悦んでいた。口内を蹂躙されながらも指先でクリトリスを押し潰され、

 デルタは身体を弓なりにしならせて再び絶頂を迎えるのだった。しかしそれで終わりではない。

 今度は別の男根がデルタの尻穴へ挿入されたのだ。腸内を掻き回される感覚にデルタは悲鳴じみた声を上げた。

「んおっ♡おほっ♡しゅごいのれす♡これぇ♡」

 だがそれも最初だけであり、すぐに快楽に蕩けきった顔になり自ら腰を振ってしまう始末だ。

 そしてデルタはネルソンたちの手により徹底的に調教されていくのであった。

 そんな光景を見つめるアルファもまた男たちに犯されていた。彼女は抱え上げられて背後から突かれている状態だ。

 アルファの膣穴は、肉襞を淫猥に蠢動させ、男根を咥え込む。肉棒が突き刺さり、愛液が滴れる様子や、

 子宮口を亀頭で刺激される快感で美貌を妖艶に歪ませ、背面立位で犯されて愛液をまき散らしている。

 揉み尽くされた乳肉を淫猥に歪ませ、豊満な肉体をくねらせて快楽に耽る姿は淫乱そのものだ。

 そんなアルファの痴態を見て興奮したネルソンたちはさらに動きを加速させた。そしてついにその時が訪れると、

 一斉に射精したのだ。子宮内に大量の精子を流し込まれたアルファは身体を弓なりにしならせ絶頂を迎えていた。

「んお゛ぉおおっ! イグゥウウーッ!」

 子宮を満たされ、孕ませられる快楽に溺れるエルフ美少女。輝かしい未来が約束された完璧超人が

 醜悪な中年の仔を妊娠させられる、屈辱に満ちた背徳の悦楽が肢体を凌辱する。アルファは白目を剥いて、

 舌を突き出して淫らにアヘ顔を晒していた。そんな二人に構わず男たちの行為は続く。今度は別の男がアルファの

 前に立つと彼女の尻を持ち上げた。そしてそのまま挿入すると激しく腰を打ち付け始めるのだ。

 同時に背後の男はアナルに挿入し、二穴を犯される快感にアルファが甘い声を上げてしまう。デルタも膣穴を犯されながら、

 お口を犯されていてもう完全に理性が崩壊してしまっているようだ。その後アルファはネルソンたちに輪姦されて

 子宮がパンパンになるまで中だしされた挙げ句にアナルまで掘られてしまい、最後にはアヘ顔で失神してしまい、

 一方デルタの方も同じくネルソンたちによって徹底的に輪姦されていた。彼女の口やオマンコ、さらにはアナルにまで

 肉棒を出し入れされてしまい、デルタの全身には大量の精液がぶっかけられてしまっていた。全身白濁まみれになって、

 もう完全にアヘ顔になってしまっているデルタだがそれでもまだ終わらないとばかりに、

 ネルソンたちは彼女の身体を弄んでいくのだった。先端にある乳首を摘まむと甘い快感を感じるようで

 恍惚とした表情を浮かべていた。同時にクリトリスを弄り始めるとさらに大きな喘ぎ声を上げてしまう。

 そんな彼女に対して男たちは容赦なく責め立てていった。そしてとうとうその時が訪れると、

 ネルソンたちは一斉に射精し始めたのだ。子宮内に大量に流し込まれていき、デルタは絶頂を迎えてしまった。

 しかしそれで終わりではない。今度は別の男が彼女の前へと立った。彼はデルタの口に肉棒をねじ込むと

 その喉奥まで突き入れたのである。躊躇いなく舌を絡め、蕩けた顔で吸い付きながらも、デルタの奥底は醒めていた。

 確かに気持ち良いが、あの男に組み伏せられていた時程の心身の満足は得られない。

 成る程、先生の慧眼を認める。他の男に抱かれてみることで、馴染みのオスの優秀さを実感できる。

 自分が他の男に抱かれた光景を見聞きさせればどんな反応をするのだろうか。いや、解っている。

 上書きしてやると気絶しても許さずに犯し続け、精液でマーキングした挙げ句、種付けるのだ。

 想像に肢体を熱くさせながら、そろそろ時間だとデルタはスライムボディスーツを再構築する。

 アルファも名残惜しそうに、ネルソン本体と最後のキスをしながら快楽の内に彼を終わらせるのだった……




リクエスト読み返すと、なんか違うけどまぁいいかな……

陰の実力者、メイン

  • アルファ
  • ベータ
  • ガンマ
  • デルタ
  • イプシロン
  • ゼータ
  • アレクシア
  • シェリー
  • クレア
  • アイリス
  • オリヴィエ
  • アウロラ
  • 666
  • ユキメ
  • その他
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