※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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ハナバーナ
リクエスト送ります

キャラ:陰実のアレクシア

シチュエーション
アレクシアの実弟(オリキャラ)が深夜、彼女をベッドの上に全裸で拘束。恋情に近いものを抱いていた弟はシドのような男に姉を抱かれるくらいならと、アレクシアに愛情を嘆きながら全力で犯す。

ネームレス00
リクエスト投げさせていただきます。

ダークエロよろず2では陰の実力者になりたくて!のアレクシア
剣の稽古で負けっぱなしのショタくんがアレクシアを性的に逆襲し、一方的に凌辱し性欲を吐き出し続け手籠めにしてしまう。

特殊で人を選ぶ内容ですが、可能でしたらご一考よろしくお願いします。

2つを統合して作成しました


アレクシアが弟に屈服させられる話・リクエスト

 深夜、ベッドに身を横たえながらアレクシアはため息を付く。

 聖地より帰還して以来、アイリスは引き籠もって誰とも会おうとしない。

 ショックなのは判るし彼女自身思い出したくない程辛いが、やるべきことがあるだろうと思う。

 教団の起源や悪魔憑きの真実など色々話したいのだが、アイリスはダメ。

 仕方なく、同じように捕まっていてシャドウガーデンに救助された、

 ローズやナツメと同盟を組んで色々と調査している。

 剣術の修行や各種の勉強などやることが多すぎて正直オーバーワークだ。

 とりあえず、寝よう。ちなみにアレクシアは寝るときは全裸派だ。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「姉さまがイケないんだ……ボクがいるのに弱小貴族なんかに色目を使ってっ‼️」

 動き難く寝苦しい。眠りが浅くなり寝ぼけたアレクシアは耳に入った言葉に目覚める。

「アレス……? なにを……っ」

 縛られ、身動きできない自分を見下ろす弟・アレスの姿に動揺する。

 アレクシアの身体を縛り付ける縄が肌に食い込む。白い肌に浮かぶ赤い痕が情欲を唆る。

 痛みにアレクシアは苦悶の表情を浮かべるが、アレスは愉悦の笑みで艶やかな肢体を視姦していた。

 縄がアレクシアの肢体を絡め取り、美しい身体ラインを際立たせている。

 乳首や股間などの敏感な場所は強調され、彼女の羞恥と快感で赤く染まった表情と相まって扇情的だ。

 そして、胸郭を中心に絞り出される巨乳は否応なく目に焼き付き、さらにその豊満さを際立たせていた。

 縛られたアレクシアは、恥じらいながらも快楽に身悶える。

 その動きが絡み合い、縄が双丘に食い込む様子が、エロティックさを演出する。

「んっ……!」アレクシアは熱い吐息を漏らしながら抵抗を試みるも、

 その努力も虚しく縄の締め付けに快感を覚えてしまう。

 彼女の表情からは苦痛と快楽が入り混じった複雑な感情が窺える。

 その妖艶な姿態は見る者を魅了し、興奮させることだろう。

 最終的に縛られたアレクシアは無力でありつつも淫らだった。そんな姿に思わず見惚れるアレス。

「アレス……? どうして……」

 可愛い弟の凶行に信じがたい思いを抱くアレクシア。

 いや、そもそも王城で何故こんな事ができるのか? 訝しむ姉の絞り出された乳肉に手を這わせる少年。

 その幼い手が姉の胸肉を揉みしだく。

「姉さまが悪いんだよ? ボク以外の男なんかに色目を使って」

 アレスは嗜虐的な笑みを浮かべ、乳肉に指を沈ませる。

 硬くなった突起を摘むと、アレクシアが切なげな吐息を漏らした。その表情は艶やかでいやらしい。

「あっ……!」思わず喉から高い声が漏れるアレクシア。

 赤面して視線を逸らす姉の姿に嗜虐心が刺激され、アレスはさらに強く胸を揉みしだく。

 揉みしだかれる胸から全身に痺れるような快感が広がる。

 アレクシアは歯を食い縛り耐えようとするが、甘い声が漏れてしまう。

「やめて! アレス……!」身悶えしながら拒絶の言葉を口にするも、その声は弱々しく艶やかだった。

 そんな姉の姿を見る弟の瞳に妖しい光が灯る。

 弟は嗜虐的な笑みを浮かべると再び彼女の豊満な乳房を弄び始めた。

 ゆっくりと丁寧に、しかし執拗にその柔肉を蹂躙し、徐々に快感を与えていく。

 そしてついに先端の果実に辿り着くとそれを口に含み舌で転がした。

 するとアレクシアの身体が跳ね上がると同時に甘い喘ぎ声が漏れる。

「あぁん……」

 快楽に身を悶える姉の姿に嗜虐心を煽られる弟は姉の秘所に手を伸ばすと濡れそぼった割れ目をなぞり上げる。

 その瞬間アレクシアの口から一際高い嬌声が上がった。

 そのまま何度も同じ場所を刺激される度にアレクシアの身体からは力が抜けていく。

「ひゃあっ……ああっ……だ、だめっ……そこっ……ああっ……」

 そんな姉の姿に興奮しつつ、アレスは指を蜜壺の中へ差し入れた。

 そこは既に柔らかくなっており弟の指を受け入れている。

 中を掻き混ぜるように動かすとアレクシアの身体はビクビクと痙攣し、口からは熱い吐息が漏れた。

「んっ……ふぁ、ああっ……そ、そんな……アレスぅ……そんなに弄っちゃ……」

 どうやら感じているようだ。

 しかしまだ足りないとばかりに更なる快楽を与えようと、

 今度は膣内の上部にあるざらついた箇所を擦り上げるように刺激してやると、

 アレクシアの口から一際大きな声が上がったのでそこばかりを攻め立てることにした。

「あぐっ……ふああぁ……んっ、あぁ……あんっ‼️ひいぃん♡

 ……もう、許して……も……んうっ♡……くううぅっ⁉️」

 すると彼女は涙を流しながら許しを乞うてきたのだが、それを無視してさらに激しく責め立てる。

 彼女は歯を食い縛りながら必死に耐えていたようだが、

 やがて限界を迎えたのか大きく身体を仰け反らせながら絶頂を迎えたようだった。

「……っ……っはぁ! はぁ! ……んっ…………っはぁっ♡」

 しかしそれで終わりではない。むしろここからが本番であるとばかりに微笑む。

 そして今度は陰核の部分を刺激し始めると、そのたびにアレクシアの口からは甘い声が漏れ始めたので、

 ここが弱点だと判断すると重点的に責め立てることにした。

 すると彼女は涙を流しながらも懇願するような眼差しを向けてくるのだが、

 そんな彼女の姿に嗜虐心を煽られ、ますます虐めたくなる。

「姉さまっ‼️そんなメスの顔をしているから、ボク以外に処女を奪われたんだっ‼️」

 そんな怒りにも似た感情をぶつけるように容赦なく責め立てると、

 彼女は声にならない悲鳴を上げるが止めるつもりはない。

 むしろもっと酷いことをしてやりたいと思ったくらいだ。

 そしていよいよラストスパートをかけるべく、彼女の秘裂の中に指を挿入し激しく抽挿する。

 アレクシアの身体がビクビクっと痙攣したかと思うと再び絶頂を迎えたようだった。

「あぁっ、あぁんっ! だめぇっ、イっちゃうっ!! あっ、またくるぅっ!」

 絶頂後の余韻に浸っている隙に一気に責め立てたので、イキすぎて疲れ果てている様に見える。

 抵抗もできず無防備に晒された巨乳を手慰みに弄ぶアレス。

 敏感な乳首は興奮で勃起しており、弟との近親相姦に快感を得ていることを示している。

 乳房を揉まれて悶えるアレクシアはどこか被虐的で切なげである。

 表情には羞恥と恍惚が同居しており、普段は凛とした表情を快楽に緩ませている。

 まるで雌犬のような淫靡なポーズを取らされたまま弟の手で陵辱され続け、

 巨乳と秘所を愛液塗れにして泣き喘ぐ様子は背徳的でありながら官能的である。

 ただし、決して屈っしてはいない芯の強さは健在の様だ。

「流石は姉さま、ボクの愛する人だ」

 アレクシアの乳首を玩具の様に引っ張り、押し込んで遊びながらアレスは感心した様子だ。

 そんな弟に対して、彼女は毅然とした態度を取り戻しつつあった。

「っ……アレスっ!! ️もう、やめなさ……」

 それでもまだ反抗的な言葉を紡ごうとするアレクシアの胸を再び強く揉みしだき、黙らせる。

 その快感に逆らえず甘い声を上げる彼女に満足したのか、

 今度は股間に手をやり彼女の秘裂に触れると割れ目をなぞり上げる。

 敏感な箇所への直接的な刺激に身を捩らせる彼女だったが、

 それでも拒絶の言葉を口にすることは止めないようだ。

 そんな姉の様子にも構わず、長年の恋情を叶えるべく、勃起しきった肉棒を突き入れていった。

「アレスっ⁉️アレスっ、やめなさいっ‼️私達は姉弟なのよっ⁉」

 強制近親相姦に狼狽して必死に翻意させようと語りかけるアレクシア。

 しかし、劣情に支配された弟にとって、姉は最早、快楽のために喰らうメスでしかない。

 そんな拒絶の言葉を聞き流して、一気に奥まで挿入する。

 そのまま激しく腰を動かし始めるとアレクシアの口からは嬌声が漏れ始めた。

「うっ♡んっ……ああん! や、やめてっ!! ️」

「はぁ、はぁ……姉さまの中、すごく熱いよ……」

 アレスは息を荒げながら抽挿を繰り返す。

 その度に結合部からは愛液が溢れ出してきており、

 それが潤滑油となりスムーズに動けるようになったことで快感も増していったようだ。

「あぐっ!? だめぇ……抜いてぇ、犯さないでぇっ‼」

 強引に貫き蹂躙する肉棒にも、散々凌辱され調教された膣肉は従順に絡みつき奉仕してしまう。

 レイプされた忌まわしい過去を強制的に思い出させる自分の肉襞の動きに、

 気丈なアレクシアも心についた傷を開かされ、涙ながらに訴え拒絶する。

 そんな姉の姿に嗜虐心を煽られたのか、アレスはさらに激しく抽挿を繰り返した。

 肉棒は彼女の子宮口をこじ開けるようにぐりぐりと押し付けてくるものだからたまらない。

「うぐっ!? ああぁっ!! ️」

 あまりの激しさに意識を失いかけるが、それすらも許さないとばかりに再び抽挿が始まる。

「姉さま、姉さまっ‼️ボクの子供産んで、孕んでっ‼️」

 そんな一方的な欲望をぶつけられながらも、アレクシアは必死に拒絶する。

 しかし身体は正直なもので、次第に愛液の量が増えていき滑りが良くなってきたことを感じ始める。

 これは彼女の意思とは関係なくアレスを受け入れ始めてしまっている証拠である。

 その事実に屈辱を覚えつつも彼女は必死に耐えるしかなかった。そして遂にその瞬間が訪れる時が来た。

 弟が限界を迎えようとしており、ラストスパートをかけ始めたのだ。

 その激しい動きに翻弄されて意識が飛びそうになる中、彼女は最後の抵抗とばかりに叫んだ。

「やめてっ!! ️中はいやぁっ‼️孕みたくないのぉ……赤ちゃんダメェっ‼️」

 そんな懇願も虚しく、遂にその瞬間が訪れた。子宮口に押し付けられた亀頭が膨れあがり熱い飛沫が迸る。

 それと同時にアレクシアは絶叫を上げた。

「いやぁぁあっ!! ️イクっ、イッくぅぅううぅっ!! ️」

 子宮に直接注ぎ込まれる濃厚な精液の感触に絶頂を迎えてしまう彼女だったが、それで終わりではなかった。

 精液に反応するイキ癖を付けるよう開発された肉襞は畝って、肉棒から精液を搾り取る。

 そんな姉の姿を見下ろして、アレスは満足そうな笑みを浮かべた。

「あははっ、またイッたね?」

 そう言って嘲笑する弟に対して悔しさが込み上げてくるが、しかしどうしようもない事実だった。

 弟は彼女の事を誰よりも理解しているのだ。だからこそ彼女の弱点を責め立てることができるのである。

 そんな絶望的な状況の中、彼女はただ涙を流すことしかできなかった。だがそれでもまだ終わらない。

 一度射精しても萎えることのない剛直が再び動き始めたのだ! 

 今度は対面座位の形で抱き合いながらのセックスである。

 アレクシアは嫌々と首を振りながら拒絶するが、まるで意味を成さない。

 寧ろ逆効果だったようで肉棒はますます硬度を増してアレクシアの膣内を押し広げていった。

 そしてそのまま激しい抽挿が始まったのである。

「やっ! ああっ……だ、だめっ! それだめっ!」

 先程までとは比べものにならないほどの快感に襲われてしまい思わず声が出てしまうアレクシアだったが、

 それでも必死に耐えようとしていたのだが無駄な抵抗であった。

 そんな姉の痴態を見て興奮したのかさらに激しさを増す弟。

 その力強さに彼女は抵抗することもできず翻弄され続けていた。

 パンッ! パァンッ!! という肌がぶつかり合う音と共にアレクシアの口からは艶っぽい吐息が漏れる。

 そんな姉の耳元で囁くようにアレスが言った。「姉さま、好き♡ずっとこうなりたかった」と。

 しかしそれに応える余裕などなく、ただ喘ぐことしか出来なかったのだが──

 そんな中で突然アレスが激しく痙攣し始めたのだ! 

 そして次の瞬間には大量の精液が注ぎ込まれる感覚があったのである。

 あまりの量の多さに逆流してしまい結合部から溢れ出した白い液体を見て驚愕するアレクシアだったが、

 弟の方はまだまだ満足していないようで再び抽挿を再開する。

「姉さまはボクのものだ……ボクだけが使うんだっ‼️」

 姉に対する執着心を露わにして、オマンコを自分専用にしようと我武者羅に犯し尽くす。

 喘ぎ拒絶する言葉を封じようと唇を塞ぎ、突き上げながらねっとりと深くキスをする。

「ふむぅ……ッ⁉️ んちゅっ、むむっ♡ む、むぅぅぅっ……ん゛うぅぅんッ‼️

 んんんんっ……ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ぅ〜〜〜ッッ!!」

 そんな激しい責め苦に耐えかねた姉が遂に絶頂を迎えてしまう。

 ビクビクッ! と身体を震わせて仰け反り、膣内を激しく痙攣させる。

 その刺激にアレスも堪らず射精を迎えたようだ。

 どぷっ! どぴゅるるるっ!! という音が聞こえてきそうなほどの勢いで大

 量の精液を流し込むアレスだったが、それでもまだ足りないとばかりに腰を動かし続ける。

「ん゛っ!? むぐっ、んぶぅっ! んぐぅううっ!」くぐもった声を上げる姉のことなどお構いなしだ。

 そんな姉の身体を抱きしめ、頭を撫でながら優しく語りかける。

「姉さま、姉さま、もっとボクを愛して? もっともっと愛して?」

 そう言いながら腰を打ち付け続ける弟だったが──その時だった! 

 今まで以上に勢いよく熱い飛沫が放たれるのを感じ取ると、

 アレクシアもまた絶頂を迎えてしまったのである。

「んん゛ぅううっ!! ん゛ん゛ん゛っ♡んぶぅううぅぅうううっっ♡♡♡」

 そしてそのままぐったりと脱力し、弟の身体に身を預ける形になる。

 そんな姉の姿を見て、アレスは満足そうに微笑んだ。

「姉さま♡嬉しいよ、ボクの子供を孕んでくれたんだね」と囁いて口づけを交わす二人。

 アレクシアの方はというとどこか意識が朦朧としている様子で何も答えることができないでいた。

 そんな姉を見て満足げに微笑む弟。そんな光景を見せられながら彼女は悔しさに打ち拉がれていたのであった──。

 アレスが肉棒を抜くと、条件反射的に膣口が窄まり、精液が漏れて太腿を穢す。

 徹底的な凌辱を受けて、無理やり覚え込まされた汚らわしい生暖かい汚液の感触。

 それに心の傷が開き、フラッシュバックしてアレクシアは泣き叫んで弟に縋った。

「アレス、アレスぅっ‼️いつでも犯していいからっ‼️

 もう抵抗しないからっ、孕むのだけはイヤぁっ……もう赤ちゃん、産みたくないのぉ……」

 女としてどころか生物としての尊厳を木っ端微塵に破壊された悪夢の日々。

 流れ作業のように妊娠・出産を延々と強要された絶対に忘れられないトラウマ。

 だからこそ、アレクシアは同じ経験をしたローズとナツメに絶対の信頼を捧げる。

『実験素材生産工場』に囚われた日々、お互いだけを心の支えにして生き延びたのだから。

 いつもの気丈さをかなぐり捨てて泣きじゃくる姉に萌えながら、アレスは優しく語りかける。

「大丈夫ですよ、姉さま……ボクの言うことだけを聞いて、僕だけのモノになれば、

 もうあんな目には決して合わせません。だから、ねっ?」

 どこまでも自分勝手に言い捨てた、傲慢な支配者は肉棒を姉の唇に突きつける。

 心が弱りきったアレクシアは強引な弟に逆らえず、鈴口にキスして残り汁を啜った。

「ちゅ、じゅるうう……んく、んく……ちゅ、ちゅうう……ちゅ、ちゅぱっ」

 と屈辱的な行為を繰り返すが、アレクシアは躊躇ってしまう。

 そんな姉の態度に怒りを覚えたのか、アレスは無理矢理口を開かせて残りの汁を流し込んだ。

 苦さに咳き込むがそれでも懸命に飲み干そうと努力する様を見て彼は満足したらしい。

「いい子ですね、姉さま♡」と言って頭を撫でた後にベッドへ押し倒して覆い被さるのだった。

 そして再び、妊娠の恐怖に怯え泣き喚く姉を無理やりレイプし始めた。

「いやあっ! やだっ! やだあああっ! いやあああああああっ!」

 と泣き叫ぶアレクシアに対して容赦のない激しい抽挿が繰り返される。

 そんな姉の姿を見下ろして、アレスは満足そうな笑みを浮かべた。

「ふふっ、またイッたね?」と耳元で囁いた後に首筋を舐め上げる。

 その感触にゾクリッとして身震いした直後だった! 

 彼女は子宮に直接注ぎ込まれる熱い液体の感触を感じ取り絶叫するのであった──。

 その後何度も代わる代わる犯された結果、完全に堕ちてしまったようである。

 彼女の瞳からは輝きが消え去り虚空を見つめているだけだったのだ……。




尚、ベータは自力で記憶切除して、必要なときだけ思い出すようにしており、
ローズは辛かったけどソレはそれとしてシドくん大好きですっと気にしてない模様

陰の実力者、メイン

  • アルファ
  • ベータ
  • ガンマ
  • デルタ
  • イプシロン
  • ゼータ
  • アレクシア
  • シェリー
  • クレア
  • アイリス
  • オリヴィエ
  • アウロラ
  • 666
  • ユキメ
  • その他
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