ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
リクエストお願いいたします。
原作:陰の実力者
キャラ:ユキメ
シチュエーション:原作より前、ユキメの遊郭にガーターが客としてきたと知り、ガーター商会及びゲッタンの情報を探るため骨抜きにしようとするユキメ。
しかしガーターは日頃のストレス(主にゲッタンの無茶振り)を女を犯すことで発散するために自らのちんぽを改造していた(真珠埋め込んだり、ディアボロス教団製の薬でちんぽや金玉を大きくしたり、メスを発情させる匂いを発するようにしたり)
もはや異形と言ってもいいそれにユキメは頬をひきつらせながらも奉仕していく。
改造ちんぽに奉仕してる内に強制的に発情、そして半ば無理やりちんぽを入れられ悲鳴じみた喘ぎ声をあげる。
翌朝ユキメが眼を覚ますとガーターは既に帰っていた。
ぽっかりと開いたままの自身のまんこを見て、青筋たてながらゲッタンに復讐するときはガーター商会ごと潰すことを決める。
「おいでなんし旦那様、ユキメでありんす。よろしゅうおねがいしんす……」
妖艶な美貌に憂いを帯びた翠緑の瞳が填め込まれている。
処女雪の如く穢れない純白の顔貌に、蠱惑的に映える朱唇。
全身を覆う光り輝く白銀の髪は、艶めかしく肢体を彩る。
白を基調とした着物には、雪と月、花をあしらっっている。
着物に抑えつけられていても、
美しい形を保って胸元を押し上げる豊乳。
着物の上からでも判る、メリハリのある均整の取れたプロポーション。
張りと艶に満ちた乳房に、細くくびれたウエストから丸みを帯びた腰つき、
それでいて下半身には肉感的な尻が張り出して太腿へと続いている。
その肢体は、まさに男を魅了してやまない魔性の美である。
憂いを帯びた美貌は、見る者の心を騒がせる。
彼女の悲しげな表情は、男を狂わせる魔性の美だ。
長いまつげの下で輝く翠緑色の瞳は、まるで宝石のような美しさを備えている。
艶やかな唇に指を這わせると、
白い頬にほのかな赤みを帯びる様は、儚くも艶めかしい。
美しい銀髪に彩られた雪のように白い肌は、
触れれば溶けてしまいそうなほど繊細で柔らかそうだ。
着物から覗く豊満な乳房は、白絹のようにきめ細やかで滑らかな肌触り。
着崩した胸元からチラリと覗くぷっくりとした乳輪が愛らしい。
その頂きには可憐な乳頭が清楚かつ淫蕩に咲き誇る。
そして、程よく肉感的な尻たぶと太腿もまた美しい。
彼女の肢体を彩る白銀の髪は、まるで月光に煌めく雪原のようだった。
「旦那様、今宵、わっち がお相手いたしんす……」
所作一つとっても洗練されて美しい。
そんなユキメの美貌に、ガーターは見とれてしまう。
「あ、ああ……よろしく頼む」
ガーターが雪狐商会を訪ねたのは純粋な商取引であり、
その過程で彼が接待されるのは自然な流れであるし、
会長を相手にするのであれば、代表であるユキメが妥当だ。
ユキメにしてみれば怨敵である月丹の腹心であるガーターは重要な情報源であり
彼を骨抜きにして取り込めば祝願成就に大きく近づくというものだ、気合も入る。
しどけなくはだけられた着物では隠しきれない煽情的な肢体がガーターの前で晒される。
お椀型の乳房が柔らかそうに揺れる度に、乳首は固く尖っていく。
おまんこからは蜜が溢れ出し太ももを伝い、白銀の尻尾に垂れていく。
「では旦那様、お情けをくんなまし……」
媚を見せる美貌。その下にある唇が潤っていく。
情を誘う声がガーターの情欲をくすぐった。
彼女の尻尾がしなやかに蠢いて、細い指がズボンに掛かり脱がしていく。
そうしてボロンと転び出た肉棒は、ユキメが思わずひく異形のチンポだった。
ガーターの剛直は、苦しげに自己主張していた。
その形状は魔的な異形で、亀頭はまるで肉食獣の牙のように張り出しており、
竿には棘のような突起物が無数に生えていて凶悪さを強調していた。
血管が浮き出たおぞましい肉の棒である。
さらに巨大な睾丸はパンパンに膨らんでおり、
たっぷりと詰め込まれた精子を予感させる。
その存在はまさに繁殖欲の頂点に立つ雄の象徴と言えただろう。
恐るべき巨根を恐怖すら込めて見つめるユキメの美貌は、淫らに紅潮している。
そんなユキメの表情にガーターは興奮を隠せない。
雄々しく勃起する剛直に雪狐の尻尾が巻き付いていく。
亀頭と鈴口をくすぐるおぞましくも心地良い刺激がガーターの下半身を駆け巡る。
更にユキメのたおやかな繊手が真珠の埋まった肉棒に絡みつき、刺激で肉棒が脈動した。
そんな剛直にユキメの淫唇が伸びていき、くちゅりと音を立てて亀頭と触れ合う。
「おぉ……」
股間から脳天へ突き抜ける快感がガーターを襲った。
彼の表情にユキメは妖艶な笑みを浮かべていた。
そんなユキメの美貌にガーターは見とれてしまう。
おぼろげな月光に照らされて輝く白銀の髪。白磁のような美しい肌色。
雪原を思わせる純白の髪から覗く翠緑の瞳が蠱惑的に煌めいている。
その美貌は淫靡な魔性を孕んでいた。
ユキメの肢体を彩る白銀の髪は、まるで月光に煌めく雪原のようだった。
豊満な乳房は白く透き通る肌色で、その頂きにある薄紅色の蕾は可憐だった。
亀頭に口づけ、舌で鈴口を抉じ開けて尿道を擽る。その快感に腰が震えてしまう。
そんなガーターの反応にユキメは目を細めた。どうやら楽しんでもらえているようだ。
おぞましくも雄々しい肉棒に尻尾を巻き付け、
擦る様に動かしたり優しく刺激を与えてやる。
そうするとガーターの息が荒くなっていくのが分かる。
彼は今どんな事を考えているのだろう?
教団の技術で改造されたメス泣かせの異形チンポから立ち昇る
女をダメにする媚薬じみた匂いがユキメを徐々に追い詰める。
知らず知らず余裕が削られ、肉棒に這わせる舌に熱が籠もっていった。
その刺激にガーターは興奮を隠せず、息を荒らげている。
美貌には妖艶な笑みが浮かび肉棒を口に含み、舌で愛撫している。
そして上目遣いで男を見つめ、奉仕する姿はとても淫猥だった。
その情景はまさに淫靡であり、男を魅了してやまないものだった。
唇と舌が肉棒を刺激する度に、ガーターは快楽の吐息を漏らす。
そんな彼の表情にユキメも興奮を隠せず、息を荒らげていた。
白銀色の髪をした美女が剛直を愛おしげに奉仕する。
淫靡な舌使いで裏筋を舐め上げると、先走り汁が溢れ出した。
甘美な味に魅了されたのか、彼女の瞳が蕩けていく様子が伺える。
やがて肉棒を口に含み、頭を前後に動かすことで快感を与え始めた。
喉の奥まで呑み込むことも厭わず、
濃厚な愛撫を続ける美女の姿に、ガーターは興奮を抑えきれずにいた。
醜悪なチンポと美麗な妖狐の美醜の対比が、ガーターの嗜虐心を煽っていた。
舌から胃の腑に落ちる女殺しの媚薬精液が胎内からユキメを堕とす。
淫熱にあてられくらくらする頭は思考を紡ぎ難く桃色に染まり、
ただ、染み付いた娼婦としての本能でフェラチオに没頭するユキメ。
そんな彼女の献身的な奉仕にガーターも満足し、身を任せる。
おぼろげに浮かぶ月は幻想的に輝き、彼の狂った欲望を満たしていた。
異形のチンポがユキメの舌に擦られて歓喜に打ち震える。
肉蟲へと堕とされそうな錯覚に囚われるも、舌を這わす度に伝わる快感に溺れてしまう。
(コレ……? 絶対に、おかしい……でも、ヤメラレナイ……)
精液の美味さに中毒じみた熱心さで肉棒にしゃぶりつく。
そんなユキメの美貌が淫靡に歪んでいた。
翠緑の瞳に宿る艶めいた輝きは妖狐を思わせた。
もう限界が近いのか震える肉棒から先走り汁が飛び散り、
口内を満たしていく精液の匂いにユキメも頭がくらくらとする。
あえぎ声を堪えようともせずに、陰茎から口を放すことなくフェラチオを続けるユキメ。
そんな姿にガーターは満足していた。
もうそろそろか? そう考えた時だ、彼女の口撃が激しくなり、射精を促されたのだ。
「出すぞっ! しっかりと飲み込めっ!!」
喉奥に突き刺さった亀頭が膨らみ、勢いよく精液が発射される。
凄まじい勢いで流し込まれる白濁液をユキメは喉を鳴らして飲み干していく。
喉仏が上下し、粘度の高い精液を胃に送り込むたび
腹が膨らむ様子をガーターは愉しげに眺めていた。
やがて長い吐精が終わり肉棒が抜き取られていくと、ユキメの唇との間に糸を引いた。
そして彼女は口を開けると舌の上に溜まった白い塊を見せつける様にして飲み込んだ後、
再び口を開いた時に何も残っていない事を示す様に開かれた。
「旦那様、どうでありんすか……?」
「ああ、素晴らしかったよ。ご褒美だ!」
尽きることのない精力で肉棒を扱き、顔射して美貌に精液を擦り付ける。
そんな彼にユキメは妖艶に微笑みかけ、亀頭を口に含み綺麗に舐め取っていく。
お掃除フェラにガーターは満足していた。
ユキメの美貌には淫靡な笑みが浮かんでいた。
そして彼女はゆっくりと着物を脱ぎ始めたのだ……
大きく実った果実の様に熟して育ったたわわな乳。
大きなお椀型の乳房が揺れる様子は、まるでプリンのようにぷるるんと震える様で、
その柔らかさを物語っているようだ。
白く透き通る肌から覗く薄紅の蕾は可憐でありつつ、
淫らに男を誘っているように見える。
しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。
蜜で湿った秘裂は、ビラビラがふっくらとして恥丘を覆っている。
淡い珊瑚色の割れ目を割って覗く膣口は、汗ばみ物欲しげに口を開けている。
そして、むせ返るような雌の匂いを漂わせて男を誘惑しているようだ。
滑らかな曲線を描くヒップもまた美しい。
肌色を帯びた蛇のような尻尾がくねり、しなやかな肢体を彩っている。
媚肉が蠢き、透明な粘液を分泌し淫蕩に濡れ、男を誘う媚態を振りまいている。
「抱いてくんなまし……」
指で開いた朱い肉壺からは、蒸れたような甘い雌の淫臭が香り立つ。
そんなユキメをガーターはベッドの上に押し倒す。
もう辛抱できないとばかりに彼は彼女の股を開き挿入しようとすると、
蠱惑的な笑みで彼女は言い放つ。
「ようく味わってくんなまし……わっちのオマンコ……♡」
肉棒が肉壷に飲み込まれると敏感なクリトリスをコリコリと愛撫する。
ユキメはのけぞり、盛大に潮を吹く。
膣内が激しく収縮し、射精を促すかのように締めつける。
膣ヒダの一枚一枚が亀頭をこすり上げ、敏感になった肉茎を容赦なく刺激する。
そんな反応に気を良くしたガーターは抽挿を開始した。
子宮口に届くかと思われるほど深く挿入された剛直が、
膣壁を削り取るかのように掻き回される。
Aの字のような形の性器と肉棒が絡み合い、たまらない快感を送り込んでくるのだ。
しかしそれだけではない。
膣内をかき回す動きに合わせて肉棒の淫突起も容赦なく急所を抉る。
その快楽は凄まじく、女泣かせの肉棒の本領発揮というところだ。
「あっ♡あぁんっ♡おやめくださいましぃ♡」
メス殺しに特化したエグすぎるカタチをした亀頭に、
膣襞を巻き込まれ掻き毟られ、千切り取られながら抉り貫かれる快楽拷問。
そんな破滅的快楽に屈し、ユキメは絶頂を迎える。
それでも彼は動きを止めようとはしない。
いやそれどころかピストンはさらに加速していくのだ。
ガーターの剛直が子宮口を穿ち抜き、亀頭が執拗に奥を小突いてくる。
そのたびにユキメは激しく達していた。
そしてついに限界が訪れると肉棒が激しく脈動し始めたのだ。
それはまさに射精の前兆である。
孕ませたがっているのだ! 彼の子種を植え付けようとしているのだ!
その予感に子宮が疼き、メスの本能が屈したオスの種付けを求めて吸引する。
「おほぉぉおおっ♡イグゥウウッ♡ああっ、あ、孕んじゃうっ♡」
お腹の奥深くを貫かれ、子宮口を何度もノックされる。
その度に視界が明滅し、思考が真っ白になるような快感が押し寄せる。
あまりの衝撃に意識が飛びそうになるのに、
同時に襲ってくる多幸感がそれを許してくれない。
この快楽地獄から逃れられないと悟ったユキメは
自分から腰を動かし始めてしまうのだった。
おま〇こから溢れる蜜液で滑りがよくなり、
さらに深いところまで肉棒が入り込んでくる。
「あっ♡ああっ、すごっ♡こわれちゃうのぉっ?!」
芸姑としての演技も忘れ、素の自分、唯のユキメとして抱かれる恥辱。
穢されているのは本当の自分ではない、
復讐のための仮初の姿などという欺瞞が通用しない、圧倒的にリアルな快楽。
一人の無力なメスとして優秀なオスに喰われる悦び。
「おほぉぉっ♡しゅごいのおぉっ♡」
うねる膣襞を掻き回されて煽情的に踊る肢体と淫蕩に崩れる美貌。
そんな彼女の痴態に、ガーターの興奮は高まっていく。
やがて彼は限界を迎えたようだ。熱い奔流が子宮の中を満たしていくのがわかる。
その感覚でユキメもまた達したのだろう、お漏らしのように潮を吹き出していた。
「あ、あぁん♡旦那様ぁ♡溺れちゃいますぅ……」
ガーターは身体を乗り出すと豊満な乳房に顔を埋めて包み込む柔肉を堪能する。
ふにゅりと柔らかく押し潰される感触と彼女の肌の匂いに頭がクラクラしてくる。
ぐったりと脱力した身体を優しく抱き留められる感覚に安堵感を覚えながら
ゆるゆると腰を動かし、反応して肉竿を絞り上げる膣肉に残り汁を吐き出す。
そんなガーターにユキメは妖艶な笑みを浮かべて、その唇を奪う。
そして舌を絡め合うディープキスへと発展する。
彼女の長い舌と唾液が絡み合い、互いの体温を交換し合う感覚に酔い痴れる二人だった。
やがて名残惜しげに口を離すと銀糸が伸び、プツンと切れて落ちた。
そんな様子に興奮を覚えたガーターの剛直は再び硬度を増していくのだった。
それを膣内で感じ取った彼女は嬉しそうな表情を浮かべていた。
「あぁん♡旦那様ぁ♡もっと突いてぇ♡ややこがほしいですぅ♡」
今度は自分から腰を浮かせて巨根を迎え入れ、美貌を蕩けさせて種付けを乞う。
そんなユキメにガーターは更に肉棒を硬くして子宮口を殴りつける。
すると、肉壷が痙攣し大量の潮を吹き出す。
その反応に気をよくした彼はピストンを再開し始めた。
激しい動きで互いの汗が飛び散り、淫靡な雰囲気に包まれていく中、
ユキメの甘い嬌声だけが響く室内で彼らは行為に没頭していったのだ……
「──ッお゙……♡……ぃぎッ♡ぃ゙ゔ……ッ♡……ッ♡♡」
そんな、獣じみた濁音混じりの声。
それが自分の喉からひり出されているものだとは、到底信じられなかった。
しかしそれは間違いなく自分の口から漏れているものだ。
そして、そんな声と共に吐き出されるのは、聞くに堪えない汚い音ばかりである。
ぐちゅぐちゅという水音がそれに混じっていた。
その音が耳に入る度に羞恥と屈辱で頭がおかしくなりそうだった。
「お゙っ……♡あ゙っ♡あ゙っ♡あッ♡」
貪られる屈辱に脳が沸騰し、背徳的な快楽が肢体を灼く。
そんなユキメの身体をガーターは抱き抱え、その大きな乳房を揉みしだく。
手マンされて淫らな粘音を立てる媚肉。その美しき光景が視界を占領する。
淫らな匂いが部屋を満たす中、ユキメは快楽に酔い痴れていた。
彼女の喘ぎ声と濡れた音が響き渡り、官能的な雰囲気が漂う中、
激しさを増して巧みに動き、的確に敏感な部分を刺激していくのだ。
「あぁん♡旦那様ぁ♡そこっ♡もっと激しくぅっ♡」
剥き上げられ露出した肉豆を捏ねられ、潰される激感に悶え狂う妖狐。
そんな快楽に耐え切れず、腰を持ち上げて自ら肉棒の上に跨ってしまう。
おま○こから溢れ出た愛液と精液が混ざり合い潤滑油となり、
熱い抱擁で受け入れる準備は万端だ。
もう我慢できないとばかりに挿入したユキメだったが、
そこに待ち受けていたのは絶倫の雄による本気ピストンだった。
「んお゙ッ♡おお゙っ♡オほォぉっ♡」
背面座位で跨がりながら突き上がられ、巨乳を掴まれて犯される。
美貌は快楽に蕩け、その美貌からは想像できない下品な声を上げる。
そんな恥辱に塗れた自分を客観視してしまった瞬間、ゾクゾクとした背徳感が全身を駆け巡る。
おま○こが激しく痙攣し、潮を吹き出す。
もう限界だった。耐え切れるはずがなかった。
このまま壊れるまで犯されたいという願望が湧き上がる。
「あへぇええぇぇっ♡イグッイグゥウウッ♡♡♡」
めちゃくちゃにされる恐怖と絶望が被虐の悦楽を煽り、ユキメは歓喜の声を上げる。
そんな彼女の子宮口をこじ開け、亀頭がめり込んだ瞬間、大量の白濁液が溢れ出た。
もう何をされても気持ちよく感じるようになっていたユキメは絶頂に達したのだ。
そんな状態になっている膣肉に対してガーターは容赦なく突き続ける。
そしてその度に絶頂を迎えたユキメに向かって彼は射精を繰り返した。
どぴゅっ♡どぴゅるるるる~~♡♡♡と長い時間をかけて行われる放出に
ユキメは全てを出し切った後のガーターの胸にもたれ掛かりながら肢体を震わせる。
「おぼッ♡んぎぃぃいいっ♡ふぃぃんっ……♡」
生暖かい汚液に胎内を穢される汚辱さえも、歓びに繋がる。
結局、一晩中嬲られて、ヤラレっぱなしにされたユキメは
気絶中に帰宅したガーターに激怒し、
穢され尽くして精液でドロドロの美貌を怒りに染め上げる。
「月丹に復讐するときは、ガーター商会も道連れに……っ、んっ♡」
ガーターのチンポのカタチにされて
ポッカリと空いたオマンコから漏れ出す精液を感じ取り、
「ま、まぁ……上客だし、雇ってやってもいいかな……♡」
ナニを想像したのか、
頬を染めて身悶えする主をナツとカナは呆れて見守っていた……
久しぶりの影実
映画は見に行く予定ですが、TVシリーズはどうなるのか
原作ストックがほとんど無くなるんですよね
陰の実力者、メイン
-
アルファ
-
ベータ
-
ガンマ
-
デルタ
-
イプシロン
-
ゼータ
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アレクシア
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シェリー
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クレア
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アイリス
-
オリヴィエ
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アウロラ
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666
-
ユキメ
-
その他