ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ウィルクが加わるとソレだけでクオルデンツェ絶対有利過ぎる
貴族家に嫁いでおきながら子を産めないという事実が、
どれ程に女の自尊心を傷つけ、絶望させてしまうのか。
愛し合う夫・ルークセは無論のこと
色々と気遣ってくれる義兄ガータクルにも、決して理解は出来まい。
ガーダクルの妻はシルオペア出身であり、メルリィとも昔から交流があった。
彼女は次期クオルデンツェ侯爵の仔を既に何人も産んでおり、
完璧に義務を果たしている……メルリィと違って。
ルークセはメイド長を筆頭に無数の子供を産ませている為、
種には何の問題もない、やはり、私のせい……?
辛く哀しい生き地獄から救われたのは嫁いでから7年ほど経った頃。
遂に妊娠し、元気な男の子を出産できたメルリィの悦びと安堵は計り知れない。
大抵の主祖の母は息子を溺愛するものではあるが、
メルリィのそれは少々度が過ぎて見えたものの、
隠れて泣いていた彼女を見て見ぬふりしか出来なかった侯爵家の面々は口を出せず、
結局は現当主であるカシアの好きにさせてあげなさいという鶴の一声で収まった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ソレまで沢山の隷祖や従祖に種付けた嫡男が、
主祖の嫁との初夜でしくじって御家断絶。
おそらくどこの貴族家にも同じような教訓が伝わっているだろう。
ソレくらい主祖と褥をともにするということは大切で、困難なことなのだ。
よくあるのは、信頼できて経験豊富な主祖、
大抵は母か親戚などに手解きをしてもらうのが一般的か。
現にカシアは息子全員の童貞を喰っている。
……余談ではあるが、従祖や隷祖をいくら抱いても、いいとこ素人童貞扱い、
主祖相手でなくては童貞・処女は喪失しないというのがエルオ貴族の価値観だ。
メルリィは当然、溺愛するウィルクの相手は自分が勤める気満々であったが、
カシアからみて、あまりにも気負い過ぎていたために、一言。
「理解っていますね、メルリィ? コレはウィルクの教育なのですよ?」
「嫌ですわ、私もエヴェナピスの女、当然のことですもの」
そういう事になった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
「ウィルクっ、だめぇっ! んあっ♡ 落ち、ついてぇっ♡
こんなっ、こんなことしちゃっ……あぁんっ♡ だめ、だからぁっ♡」
獣となった最愛に息子に押し倒され、
小柄で華奢な体に似合わぬ圧倒的な力に身動き一つ出来ずに爆乳を弄ばれる。
あまりの事態に混乱しきったメルリィだが、肉体は敏感に反応した。
重量感と柔らかさの両立、
豊満な肉のたわみはデザインだけでなく触覚も淫らに刺激する。
愛しげに両手に握られる巨大な乳果は徹底的に揉みしだかれ
形を変えながら果実じみた甘い香りを放って淫らな姿態をさらけ出す。
未だ色の薄い乳首も乳液に濡れて膨らむ妖しい蕾となり、
その先端が硬く尖り始める様子は見る者の興奮を否応もなく掻き立てるだろう。
ダイナミックな肉感が官能をそそるエロティックボディ。
バストサイズ100cm以上Hカップ以上のエロチックで大迫力の超乳はまさに凶器。
重量感とボリュームを感じさせるような力強さが堪らない膨らみ具合だ。
波打つ爆乳が淫靡すぎる造形で爆乳の魅力を表現している。
「やんっ♡ ダメよっ♡ おっぱい吸わないでっ♡ あぁあぁ♡」
メルリィは重々しくも蠱惑的な肉体美を有した魅惑の美人妻。
ウィルクを溺愛する美母は、ある意味夫よりも慣れ親しんだ息子の唇が
乳頭にかぶりつき、必死に母乳を啜る様子に母性本能が疼き、
ナニをされても許してしまう。ウィルクは純真無垢で素直な気質だ、その筈なのだ。
そんな少年が突如豹変したのは驚きよりも絶望が強かったが、
結局受け入れたメルリィは元から淫乱だったのかもしれない。
母性が溢れ出るようなふかふかな膨らみ。
ふっくらとした、重量感溢れる柔らかな乳肌の魅惑。
凝縮した甘いミルクの香りが漂ってくるような
たっぷりとした脂肪の塊はボリューム満点でその造形美に目が離せなくなる。
バターを塗ったように瑞々しく透き通るほど白く輝く巨峰は、
見る者を圧倒するボリューム感で母性溢れる柔らかな量感が堪らない淫靡な膨らみは
爆乳と呼ぶに相応しい淫猥極まりない代物であった。
弾力と柔らかさを両立した重量級の肉厚バストは弾けるように左右に広がりつつも
垂れることなく美しい形を維持し続けている辺り
本当にエロいとしか言えないエロスに溢れている乳房なのである。
その造形美はもはや芸術的ですらありまさに絶景の一言だろう!
女の至宝とも称される超乳は、圧倒的な存在感を放つエロティックな果実だ。
盛りあがった二つの爆乳が淫らに揺れ動きながら描く豊かな谷間は
まさに芸術品と呼ぶに相応しい美しさを醸し出している。
くすぐるように責められている乳首は徐々に硬度を増していき、
もっともっと苛められたいという欲望が溢れてくるようだ……!
「やんっ♡ そんなにおっぱい吸っちゃっ♡ あんっ♡ そんなに吸われたらぁ♡」
もう頭がクラクラしてきた。快楽に負けそうだ……! もう少し、あと一押しで……!
もう絶頂してしまいそうになっていたメルリィは
腰が砕けそうだったがウィルクの唇は乳責めの手を緩めなかった。
弱点を見つけたとばかりに乳首をイジメられる度に
股間から愛液が溢れ出しピクッ! と反応する。
微電流のような快感を感じているのか、声にも艶が出てきた。
「ああ♡だ、だめぇ♡もう……絶頂しちゃうからぁ♡」
舌のざらりとした感触。ぞわぞわとした快感が駆け巡る。
先端に触れるか触れないか、という刺激的な愛撫にメルリィは甘い吐息を漏らした。
乳首の先端から走る快楽信号を必死に無視しようとするものの上手くいかない。
そんな反応を楽しむように乳輪を舐め回し、
焦らすようにして弄ぶと今度は口に含んで吸い上げた!
ちゅぱっ♡れろぉっ♡と音を立てて乳首を吸われるともう限界だった。
「はっ♡もう♡だめぇ♡♡ウィルクぅ♡♡♡」
ビクビクッ!! っと痙攣し、ウィルクの顔に爆乳を押し付けるようにして果てる。
絶頂直後の脱力感で頭がボーッとしているメルリィは甘い吐息を漏らしていた。
快楽のあまり涙が溢れてくるほどだがそれもすぐ引いてしまったようだ。
絶頂を迎えたばかりの敏感な身体の乳首と乳房には
小さな刺激がどんどんと蓄積されていき、
それだけでも既に未知の快感を感じているのか腰がいやらしく動いてしまう。
世界の至宝である巨大な胸は、ウィルクを蠱惑的に誘引する。
その爆乳は淫らで贅沢な質感を持っており、形も良好で美しい。
また、乳首や乳房が赤子時代から今に至るまで吸い続け、
イジメ続けた息子によって性感帯として開発されきっており、
それがさらに興奮を高める要因となっている。
メルリィの青い髪が揺れ動くたびに、彼女の白いうなじが見え隠れする。
彼女はウィルクに胸を揉まれて甘い吐息を漏らしていた。
そして、その爆乳はウィルクの手の中で淫らに形を変えているのだった……
「あぁっ、おっぱい……いじっちゃうの、はぁ♡んぁぁ……おっぱい、気持ちいい……」
十二年掛けて息子専用に調教されたデカパイが、息子の成長に伴い淫らに実った。
そんなウィルクに胸を揉まれて甘い吐息を漏らしているメルリィはまさに母親だった。
今や胸囲階級第一位に手をかけつつある至高の乳肉。
その乳首は淫靡に勃起していた。
そんな爆乳を味わうかのように、ウィルクは丹念に揉みしだく。
双丘を揉まれる度にブルっと震え上がるような快楽に顔を歪めながら反応するも、
すぐさま母性に満ちた表情に一変する。
息子に求められる母としての幸せの絶頂。
世界がこの部屋だけで、一生息子と愛し合えればソレでいいのに……
「あぁんっ……あぁっ……いやっ、だめぇ……♡」
下乳を持ち上げ、肌に浮いた汗を啜りとる唇を甘く詰る。
もう限界だった。頭の中が真っ白になっていくような強い快楽を感じると、
もう息子の前では自分を取り繕う気力さえなくなってしまうだろう。
そんなメルリィの反応にウィルクもまた興奮を隠せない様子だった。
M字に大きく開かれた脚の中心には染みが広がっている。
パンティの上から見ても分かるくらい大洪水だ!
もうすっかり出来上がっているようで今すぐにでも挿入できそうだ……!!
おっぱいを責められるたびに淫らに蠢く腰が淫靡な事この上なく、
甘い吐息を漏らすその唇は喘ぐように開閉を繰り返していている。
もう何も考えられなかった。ただウィルクが愛おしいという感情だけが駆け巡る。
そんな母性と愛情の塊である雌肉には、すっかり調教されきった敏感な弱点がある!
脂の乗った超乳はふかふかと柔らかい癖に
芯の部分に弾力があって揉みごたえ抜群であり、
母性を溢れさせながらもムチッとしたエロさを併せ持つ珠玉の母型乳房だ!!
淫らに震えるように動く乳首は既に甘イキを迎えて
勃起しており完全に快感スイッチになってしまっている。
艶めかしい光沢と潤いで情欲を誘う唇は柔らかそうで
若々しく瑞々しい弾力を持ち、ぷっくらとした肉感を表現している。
唇も唾液を含んでぬらつき、弾力に富むが柔らかそうな質感が見て取れる。
蠱惑的な肉感的存在感を持ちながらも艶やかな女性美を主張する、
とろりとしたエロティックな濡れ唇に視線は釘付けになってしまうことだろう。
その唇を貪りつくし味わい尽くしたいという欲求に駆られる魔性の唇だ。
母性溢れる熟れた肉体。
ぶにっ♡とした爆乳とムチッ♡♡としたお尻から伸びる太腿が肉感的、
同時に扇情的でもある女性美の化身、
彼女の存在がもたらす神々しさたるや筆舌し難いモノがある。
「ん……ふ、んちゅ、じゅぱっ……ん、んぷ♡」
舌を絡ませ、唾液を交換し合う濃厚な絡み。
愛を感じさせるキスはウィルクの雄としての本能を煽り、彼の男根に熱を集める。
長い時間をかけながら行われる行為からは二人の愛情が強く感じられた。
鼻から抜けるような息も合間って激しい興奮を覚える。
互いの舌が口の中を出たり入ったりと淫靡な交わりを繰り返す様子は
非常にエロティックで官能的な光景であった。
彼女は最初からその気だったのか誘惑的だったが
同時に優しくねっとりとした舌使いであり、それがますますウィルクの興奮を煽る。
そんな母が自分を愛してくれる、求めてくれることが何よりも嬉しかった。
ああぁ♡とメルリィも思わず声を漏らすほど情熱的なキスだ!
すっかり蕩けきった表情は快楽に染まりきっており、もう何も考えられないようだ。
「む……ちゅ……ちゅぷっ……れろ……ん、んふぅぅ……」
淫らで妖艶な母性の美貌。
激しい口虐と淫らな舌奉仕が交錯する、
その美しい顔貌に似合わぬ淫靡な肉感的肢体を持つ美母メルリィ。
そんな美しい顔から想像も出来ないくらいに下品な肉厚な唇。
彼女の舌はまるで別の意思を持ったかのように動き回り、
ウィルクを快楽へと誘うのだ。
んな淫ら極まる美母に息子として興奮しないわけがないだろう?
しかし、まだだ……! この程度で満足するわけにはいかないぞ!!
もっと激しくしようじゃないか!
大きなお尻はボリューム満点で、ムチッとした質感と丸々としたフォルムが
堪らないエロティックさを醸し出している。
大きな尻肉に淫らさが染み込んで、奥ゆかしくも色っぽいエロス。
指が埋まる奥深い淫らさ、そして柔らかさ。
そんなメルリィは母性溢れる優しい雰囲気の美女だ。
そんな彼女が淫らに腰を動かしながら
息子と愛し合っている姿は背徳的で官能的だった!
もうすっかり出来上がっているようで今すぐにでも挿入できそうだ……。
いやらしく愛液が滴るその蜜壷からは甘い雌の香りが漂ってくるようだ……!
ああぁ♡もう限界だっ!! 早く挿れたいっ!!
そんな欲望に突き動かされるように、ウィルクは腰を太腿に擦り付ける。
太く長く、血管を浮き上がらせた逞しさ。先からは先走り汁を漏らしている。
不気味なほどに長さも太さも兼ね備えた
淫猥な形状とサイズを誇る性器はウィルクの欲望の強さを表しているかのようだ。
その剛直さはまさに雄の象徴と呼ぶにふさわしい。
そんな巨大な男根がメルリィの肉厚でムチッとした太腿に擦り付けられる度に、
彼女は甘い吐息を漏らすのだった……。
そしてそれは同時に彼女の性欲を掻き立てるものでもあるのだろう。
豊満な肉体と美しい容姿が織りなす淫蕩な美顔。
その美貌は妖艶で淫靡な雰囲気を醸し出している。
彼女は息子の成長に伴い、より激しく愛を求めるようになっていたのだ……。
しかし、そんな母に負けず劣らずの激しい愛情表現をする息子がいるのも事実だ。
涙で濡れた長いまつげ。潤む瞳と、湿り気を感じさせる美しい顔貌。
メス臭を放つ肢体を横たわらせ、両足を開いて誘う。
「さぁ、ウィルク♡母様の胎内に帰って来るのです……」
いやらしく膣口を広げ、白く濁った粘性の液体が漏れだす。
泉のように溢れる愛液はやがて潮を吹くように吹き出した……!
ごぽぉ♡と音を立てて流れ落ちる愛蜜でシーツに染みが出来るほどだった!
にゅるっと糸を引く様はあまりにも卑猥だった。
その甘美なる味を想像して思わず唾を呑むウィルクであった……♡
メルリィの身体は既に受け入れる準備万端といった状態だ!!
まるで待ちきれないかのようにヒクついているぞ……!
「うっくっ? こ、これは……!」
膣口に亀頭を当てた瞬間、凄まじい吸引力で絡みつき、
帰ってきた息子を逃すまいと奥へと飲み込む母の妄念。
肉竿に合わせてカタチや締付けを巧みに調節し、
ある箇所はピッタリと吸い付き、別の場所ではあえて緩く絡むことで
脈動を促し、より硬く、気持ちよく勃起して貰えるよう
気遣いに溢れたウィルク専用のオマンコ。
「あぁ……やっと、やっと一つになれましたね、ウィルク……♡」
出産時の達成感と喪失感を十二年間抱え続けた美母は、
遂に埋まった欠落に心躍らせる。
その埋まったモノが息子であったとしてもだ。
もう、それ無しではいられないのだ!!
いやらしく腰を振り、自分の形を思い出させようと奉仕するメルリィは
母性溢れるエロティックな表情をしていた。
そんな母はどこまでも淫らで美しい! ああ♡気持ちがいい……♡
これなら一生忘れられないだろうな……! やはり最高のごちそうだ!!
自分たちは結ばれる運命に合った番なのだと。
「あぁ♡っふ、んんぅ……」
もう離れるものかと言わんばかりの愛情深い抱擁! ああ♡♡幸せだ!!
俺はこんなにも愛されているのだ。この快楽は俺だけのものだ♡♡
メルリィは俺の為だけに存在しているんだから……!
そんなウィルクを応援するかのように膣内が圧迫を強める……!
それと同時により一層激しく締め付ける接合部は
さらに奥へ奥へと引き込むような吸引力で持って歓迎していたのだった……
「あぁ、なんて幸せなんだ……♡」と呟くウィルク。
そんな息子に母も応えるように腰を振り始めた。
「んふぅっ♡あ、あぁっ! はあっ!」
と息も絶え絶えになりながら喘ぐメルリィの膣内は熱く蕩けており、
その肉壁が絡みついてくる感覚に酔い痴れる。
まるで生き物のように脈動し締め付けてくる膣圧によって
快楽を与えられた肉棒からは精液が込み上げてきたのだ!!
美しくも妖艶な淫母の表情は、
彼女がウィルクの欲望を受け入れていることを示唆しています。
メルリィの顔は快楽によって紅潮し、
目は潤んでおり恍惚とした表情を浮かべている様子が伺えます。
そんなメルリィは息子のモノを胎内に収めているのを感じ取り、
それが喜びとなって子宮に響いていることだろう。
やがて訪れるであろう絶頂の兆しを感じ取った彼女は期待感でいっぱいだ。
息子が射精する瞬間を待ち望む母親としての顔を見せる彼女は、
その内に秘めた想いが溢れ出すような表情をしている。
そしてついにその瞬間が訪れると彼女は歓喜に打ち震え、
膣内で脈打つ肉棒から大量の精子が放出され、
彼女の子宮を満たしていく感覚は筆舌し難い快楽だった……
「あぁっっ……!! ♡んぅう♡♡」
メルリィの脳内はピンクの霧に包まれているように霞、朦朧としていた。
唇も血色が良くなり赤みを帯びているようにも見えるほどだ。
乳房は完全に弛緩しきっているもののまだ少しは機能しているようで
ぷっくりと膨らんだ乳輪部分は充血して赤くなっており
更にその先端部分に至っては大きく勃起していたようだ。
乳首がビンッと立ち上がっているので存在感があるし妖艶さが増して見えるのだ。
そこから白く濁った母乳が滲むように流れ出ているではないか……!
そんなメルリィは息子の女になる悦びに打ち震えながら、
その豊満な肉体を淫らに動かして必死に快楽を得ようとしていた。
その性衝動から溢れんばかりの母乳を零しながら
腰を振り乱し恥部を疼かせながらも玩具を探すような仕草を見せるその姿は
どう見ても淫乱そのもので思わず目を背けたくなるような光景だったのは間違いない。
「だがそれがいいっ……!」
ウィルクにとってはどんと来いだ。
正直まだまだ何度でもやれるのだが……
「大丈夫かな、母様……まぁ、大人だしなんとかなるかっ!」
「あ゙ーっ!? あっ、はぁんっ……いやぁぁあぁッ……!! あっ……ぁ……っ!
んんッやぁぁぁ゙……! やあああっ!!! ふぁぅぅっ…………っっ、もお無理ぃいっ……!!
ぅうっ……んやぁぁっ!? だめぇっだめなのぉおっ!!
ほんともうだめだからぁあァァッ……ぃあッッ!? ひぁああッッ!?」
その晩、メルリィの悲鳴が響き渡り続けた……
終わらないのは解ってはいても、
この物語をラストまで読めないのが辛い……
3年間溜め回やって諦めがついたところで放られた剣炸裂はズルすぎる
更新希望の原作
-
Lv2チート
-
侯爵嫡男好色物語
-
ようこそ実力至上主義の教室へ
-
ソードアートオンライン
-
陰の実力者になりたくて!
-
Fate/
-
ウロボロス・レコード
-
FAIRY TAIL