※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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こういうのもありかな、と


天空の城のかぐや姫

新八は転生者である。苗字はまだない。

そんな新八は今、女性を強姦しようとしている。

「……っ、やめてっ!触らないで……っ!」

美しい光沢をもった腰まで届く長い銀髪を振り乱し、豊満な肢体をくねらせて俺に抵抗していた。

銀髪の美少女は天城輝夜。

かつて近江国にあった天城家の姫君であり、今は織田家に捨扶持を与えられて

山奥の庵で幼馴染の従者である四郎と隠居暮らしをしていた。

新八は世話役として、彼女たちにつけられていたのだが輝夜と四郎が所かまわず

子作りに励んでいるところを覗いて自慰に耽っている間に、

やがて輝夜を犯して自分のモノにする妄想に支配されてしまう。

輝夜と四六時中まぐわってばかりの現状に、根が真面目な四郎が危機感を抱いている事を

見抜いて、彼にちょっとした用事を頼んで一時的な排除に成功した。

邪魔者のいない庵で新八はこれまで隠れて遠目に見ていた豊満な肢体をじっくりと楽しむ。

「やだ、やだっ、やだぁっ!たすけ、助けてっ、四郎ぉっ……!」

自ら発光する様に光輝く、処女雪の如き白く艶めかしい肌。

焦燥に歪められてもなお魅力的な妖艶な美貌にひときわ目立つ赤い瞳。

オスの手を弾く若々しい弾力と指を吸い付かせる熟れた柔らかさが同居した、

オスにとって都合の良すぎる雌奴隷の肉厚な美尻。

余計な肉がついておらず細身でありながら、ずしりと重たげに揺れる高密度の美巨乳。

重たげにずっしりと実る脂ののった乳房の頂点に艶づく乳輪は上品な薄紅色で

大きさ、形、色合いのバランス共に完璧だった。

中央に息づく可憐な乳首はぷっくりと膨らんで、陵辱の恐怖と嫌悪と

……奥底に潜んだ期待に震えて佇んでいる。

指に少しずつ力を込めて乳房に沈み込ませながら、両手の感触を楽しむ。

「……っん、う、ん、んんっ……」

輝夜の朱唇から艶めかしい吐息が漏れた。

愛する四郎以外との望まない強姦であっても、生まれついて淫乱な肢体は反応してしまう。

極上の絹の様にしっとりと指に吸い付いてくる肌の感触に調子づいた新八は、

蕩ける柔らかな美巨乳を存分に揉みしだく。

「んっ!あっ・・・・・あっ!いいっ・・・・・・はあああっ!」

(四郎以外の男性に触れられるなんて、耐えられない屈辱なのに……!)

だが、四郎によって開発され尽くした身体は、新八がもたらす望まぬ愛撫にも感じてしまう。

「はぁっ!いやっ、だめぇっ!」

「なんだよこのデカパイはよ!こんなエロいおっぱいしてる奴が悪いんだぜ!」

新八は更に強く乳房を握り潰しながら、指を激しく動かし乳首を扱く。

その度に豊満な美巨乳が激しく波打ち、汗が飛び散り、輝夜の喘ぎ声が響く。

朴訥な四郎とは比較にもならない新八の熟練した技巧に心では拒絶しながらも

亡国の姫君の豊満で淫乱な肢体は急速に堕ちていく。

「っはあぁああんっ、やめてぇっ、そこ、そこばっかりっ、だめぇぇええ」

既に何度目かもわからない絶頂を迎えさせられた輝夜は、息も絶え絶えになりながらも抵抗を続ける。

しかし、そんな様子など意に介さず新八は執拗に輝夜を攻め立てる。

短い期間で彼女をメス奴隷に堕としてしまわないと命が危ないという焦りもあるが、

なによりこの魅力的な美貌と豊満な肢体を持った輝夜に惚れてしまったのだ。

ようやく訪れた好機に興奮と集中力は頂点に達し、

さえわたった技巧で輝夜を徹底的にイカせ続ける。

「んあっ、やぁあっ、もっ、もうやめっ....…ひっ、いひいっ!」

絶え間なく送り込まれ続ける快楽に翻弄されて、肢体の淫欲に熱に浮かされる輝夜。

嬌声をあげて開く朱唇に、新八は吸い寄せられるように吸い付いた。

「むぅぅっ!?んむっ!」

恋人以外からの口づけに、輝夜は瞳を見開いて振り払おうとするが、

巨乳を更に愛撫して肢体から力を奪い、舌を絡ませて唾液を流し込んで

輝夜の体と心に自分はもはや新八のモノなのだと刻み込んでいく。

「んむ、んはぁあ、あっ、あっ、あっ!……あぁ……」

やがて散々陵辱された唇を開放された輝夜は、ぐったりと力なく横たわる。

淫蜜に溢れオスを誘って蠢く淫華や、その後ろでひくつく尻穴を隠す気力すらない輝夜に

新八はゴクリと生唾を呑み込んで限界を超えて勃起した巨根を近づける。

(うわ……っ!なんて綺麗なんだ……)

輝夜は涙に濡れた赤い瞳をこちらに向け、弱々しく睨みつけてくる。

その表情すらも扇情的で新八は益々いきりたつ。

こんな極上の美少女が、今は俺のものだと思うだけで頭がおかしくなりそうだ。

輝夜は新八の視線に晒されると身をよじり、なんとか逃げようとするが、新八はそれを許さず、組み伏せる。

輝夜は抵抗するが、力が入らないのか新八の力には敵わないようだ。

新八は輝夜の太腿を掴むと左右に押し広げ、その間に入り込む。

新八の眼前に晒し出されるのは、輝夜のどろどろに蕩けた秘所。

そこは、オスの欲望に満ちた視線を受けて淫悦に蠢いていた。

「やめ……やめてぇ……っ」

輝夜は新八を止めようと声を上げるが、新八は構わず腰を押し進める。

「あぁっ……!」

ずぶりと音を立てて、巨大な肉塊が輝夜の中に沈み込んだ。

「あっ……!やっ、やめてぇ……っ!」

肉棒が根元まで飲み込まれていき、熱い粘膜に包み込まれる。

ぎゅうぎゅうと締め付けてきて、亀頭や竿に無数の突起物がまとわりついてきた。

まるで、口でしゃぶって貰っているような感触。

新八は快感に耐えきれず、思わず腰を動かしてしまう。

(くっ……やべぇ……!)ずぷっ、じゅぶっ、ぐちゅっ、にちゃっ……!

「やだぁっ……!やだぁっ……!やめてぇっ……」

輝夜の泣き声は聞こえていたが、それでも新八は止まらない。むしろその悲鳴が、新八の情欲を掻き立てる。

「やばい、やばいっ、ヤバすぎるだろこれっ!これほんとに人間の膣内か……?」

輝夜の中は暖かくて、それでいて吸い付くように絡み付いてくる。

新八の分身が、柔らかい肉の筒にきゅうっと包み込まれていた。

「なんだよ、このエロい穴はよぉっ!」

しかもそれだけではない。新八の男性器には、大量の愛液が塗り込められていたのだ。

まるでローションでも使っているかのように滑りがよくて気持ちいい。

さらに膣内は柔らかく、ふわっとしていながら適度な締め付けで、新八の肉棒にぴったりフィットしている。

「くそっ、やっぱ最高だよ、輝夜っ!種付けしまくって、絶対孕ませてやるっ‼」

「やめてぇっ!やめてぇっ!」

輝夜は泣いている。しかし新八は腰を止めない。

新八の身体は、本能的に輝夜を求めていた。

「やべぇっ、もう我慢できねぇっ!いくぜっ、輝夜ぁっ!!」

「なかっ、なかはダメぇっ!赤ちゃんできちゃうぅっ‼」

輝夜の中にたっぷりと精液を注ぎ込む。

びゅるっ、びゅーっ!と勢いよく白濁した液体が噴き出し、輝夜の下腹部を満たしていく。

「やだぁ……。熱いよぉ……」

泣きじゃくりながらも、輝夜はしっかりと受け止めてくれた。

(ああ……、やっちまった……!)

新八の心の中で後悔の念が渦巻いていた。だが、同時に言いようのない満足感もある。

輝夜はぐったりとしている。

新八はゆっくりと男性器を引き抜いた。どろりとした白いものがこぼれ落ちる。

(あー、やばい……!)

新八の男性器はまだ萎えていない。それどころかさらに興奮しているようだ。

輝夜を見ると、まだ呼吸を整えている最中のようで、肩で息をしている。

その表情は悲しげで、目元は涙で濡れていた。

「おなかおもいよぉ……、いっぱいだされちゃったぁ……」

(間違いない。輝夜は淫魔とかの魔性の女だ……)

どれだけ肢体を貪って射精しても萎えず飽きない。

新八は、目の前にいる少女を犯したくてたまらないのだ。

それは性欲というよりは、もっと原始的な欲求に近いように思えた。

「ふぅっ……、うっ……!」

輝夜が新八を見る目は恐怖に満ちている。無理もない。

恋人でもない男に、犯されて望まぬ仔を孕ませられる。

輝夜にとって新八は理解できない獣になったのだから。

新八が腰を動かして物欲しげに引くつく尻穴に肉棒を近づけると、

輝夜は「ひっ……」と小さな声を上げる。

「いやっ……!やめっ、やめてぇっ!わたしは四郎のオンナなのぉっ、犯さないでぇっ……」

その言葉は新八の嗜虐心を煽り立てるだけだ。

新八は輝夜の尻穴を指で押し広げて亀頭を擦りつける。

輝夜は悲鳴を上げて逃れようとするが、手足は悦楽に萎えて身動きができない。

そして新八の逸物は輝夜の菊門を押し広げる。

「いやぁっ!やめてぇっ!」

熱いものが尻穴に触れて、輝夜は泣き叫ぶことしかできなかった。

「いやだぁ……!いれないでぇ……!」

お腹の中を掻き回されるような不快感と、それを上回る快感。

輝夜は自分の意思とは関係なく身体が反応してしまっていることに混乱していた。

新八は輝夜が抵抗する様子を楽しむように腰をゆっくりと動かした。

尻穴は柔らかくほぐれて、肉襞が新八の肉棒に貪欲に絡みついている。

「やぁっ、いやなのにぃっ……!だめっ、動かないでぇっ……!」

「くっ……!なんだこのケツマンコは……!こんなに気持ちいいなんて聞いてねぇ……!」

「いやぁっ!ちがうっ!わたしのお尻はそんなんじゃないもんっ!いやっ、いやっ、いやっ、いやああああっ!」

(ぐちゅっ、じゅぶっ、ずぷっ、ぬぽっ、ぢゅぼっ、ぐちょっ、にちゃっ!)

新八の肉棒が輝夜の尻穴を蹂躙していく。

輝夜は新八に尻穴を犯され、何度も絶頂を迎えていた。

輝夜が感じている快楽は尋常なものではなかった。

尻穴は彼女の最大の弱点であり、感じ過ぎてしまうそこが恥ずかしくて仕方がない。

しかし、新八の剛直を受け入れてしまえば、その快感はさらに増幅する。

「やっ、やっ、やだ、やだっ、やだぁっ!おしりぃっ、おもちゃにしないでぇぇぇっ!」

新八は輝夜の言葉を無視し、尻穴を穿つように激しく腰を動かした。

輝夜は嫌々と首を振りながらも、甘い声で喘ぎ続ける。

新八は四つん這いになった輝夜を後ろから犯しながら、揺れる大きな乳房に手を伸ばす。

「いやぁっ、おっぱいさわらないでぇっ!」

輝夜は涙目になりながら首を振って拒絶するが、新八は輝夜の言葉を無視して、大きな乳輪ごと乳房を揉みしだいた。

「あふっ、だめっ、そんなにしたら、わたしっ、おかしくなっちゃうぅっ!」

輝夜は涙を流して訴えてくるが、新八は構わずに腰を打ち付けていく。

新八はさらに輝夜の背中に覆い被さるように密着すると、尻穴を穿つ肉棒を更に抉りこみ

両手で左右の乳房を掴み、指先で勃起している淫豆を摘まむ。

新八は輝夜を屈服させるべく、輝夜を責め立てていく。

「やだぁ……気持ちよくしないでぇっ……」

新八は輝夜の背後にいるため表情こそ見えないものの、その声音からは愉悦に浸っていることが伺えた。

「ごめ、ごめんね、四郎……。わたし、汚されちゃった……」

輝夜の弱々しい謝罪の声を聞き、新八は嗜虐的な笑みを浮かべると、さらに激しく輝夜を凌辱する。

新八は背後から輝夜に伸し掛かり、耳元で囁いた。

――お前はもう、オレの女だ。

そう告げると同時に、新八は輝夜の中に射精した。

どぴゅっ、どぷっ、どくっ、どくんっ!どくんっ!どくんっ!どくんっ!!どくんっ!!!

熱い。どろっとしたものが直腸の奥に広がっていくのを感じる。

「ひぐっいぐっ・・・イぐぅっ!お、お、奥で・・・またイグッ・・・イグっ!イグゥぅぅっ!」

新八は、輝夜を逃がさないようにしっかりと抱きしめたまま、大量の精液を吐き出し続けた。

輝夜はぐったりとして、もはや抵抗できない様子である。

新八はゆっくりと腰を動かして、絶頂直後の直腸の締め付けを肉棒に感じる。

「あれだけ出したというのに……まだ全然収まらない……!これが天城の力なのか!?」

輝夜は新八が離れるのに合わせて四つん這いになり、尻を高く上げる体勢になる。

その尻穴からは新八が放った白濁液が、ドロリと溢れ出していた。

新八はそんな光景を眺めながら、再び自分の肉棒が大きくなっていくのを感じた。

「くっ、このエロい身体がいけないんだ……。」

新八はそう言い訳しながら、輝夜の尻を撫で回した。

「やっ……!だめっ……!」

「何がダメなんだ?こんなにも感じているじゃないか?」

「ちがっ、これは違うのぉっ……。あぁっ……」

新八は輝夜の言葉を無視して、尻穴に肉棒を突っ込んだ。

最大の弱点である尻穴を再び犯された輝夜は、言い訳の言葉を遮られて絶頂する。

恋人に操を立てたい貞淑な心とは裏腹に、生来の淫乱な肢体は最早、新八こそが主人だと認めていた。

新八は輝夜に背後から絡みついて、豊満な乳房を掴み、乳首を摘み上げた。

そして耳元で囁いた。

「認めろよ、淫乱姫。お前の身体は俺のモノだ」

輝夜はビクビクと痙攣し、尻穴がきゅっと締まった。

新八はその反応を楽しむように、ゆっくりと腰を動かし始めた。

「ふっ、あっ……!やめてぇっ、もうっ、お尻は許してっ!」

「ケツの穴をほじられるのがそんなにいいのか?」

「違っ……!そうじゃなくて、わたしは四郎のものなのっ……!」

「ならなんでこんなに締め付けるんだよ」

新八は輝夜の尻穴を犯すのをやめない。

輝夜は涙を浮かべて懇願した。

しかし新八は腰を止めず、それどころかさらに激しく動かした。

輝夜は声にならない悲鳴を上げ、秘所からは大量の愛液が溢れ出す。

「やぁっ……!?だめっ、だめっ、だめえっ!!」

「何がダメなんだ?お前は俺の雌奴隷だろうがっ」

「違うっ……!わたしは四郎のオンナでっ、雌奴隷なんかじゃないのぉっ!」

必死に否定する彼女を気にも留めず、新八は輝夜の尻穴を犯すのに夢中になっている。

新八が腰を打ちつけるたびに豊満な乳房がたぷん、と揺れる。

その様子に新八はごくりと唾を飲み込んだ。どれほど犯しても飽き足らない。

犯され、孕ませられるためだけに生まれてきたような淫乱な肢体を

もった亡国の姫君に対し、必ず種付けして自分のモノにすると改めて決意した。

「あっ、あひっ、やっ……またイっちゃうぅぅッ!!!」

びくんと身体を跳ねさせ、絶頂を迎える輝夜。

新八はそんな彼女に構わず、ひたすら尻穴を責め続ける。

「やっ……やめてっ……、もう許してよぉっ……!これ以上されたらおかしくなるっ……!」

「うるさい黙れっ!まだ満足できねぇんだよっ!」

「やっ……!いやぁぁぁっ!」

ぐいっと尻肉を掴み、激しくピストンする。

輝夜は悲鳴を上げながらも、しかし快楽に蕩け切った表情を浮かべていた。

それを見て新八はニヤリと笑う。

(やべぇ……、こいつ、めちゃくちゃ可愛い……!)

普段のクールで凛々しい彼女からは想像もできないほどの淫靡な顔。

それが新八の情欲を煽り立てる。

尻穴を抉るいきり立った肉棒に、直腸の肉襞が食いついてきた。

その瞬間、輝夜がビクンと痙攣する。

そして次の瞬間には新八も限界を迎えた。

「うっ……!」

「やっ……!だめっ……!」

どぷっ、どぴゅどびゅーっ!! 輝夜の直腸に大量の白濁液が注ぎ込まれる。

「あぁっ……!熱いのが……お腹の中にぃっ……!!」

どくんどくんと脈打つ肉棒の感触に、彼女は身体を震わせて悶えた。

(やばい、やばすぎだろこれ……!)

輝夜の中で果てた新八は荒い息をつく。

これまで抱いてきたどの女よりも極上の名器であった。

この女体に溺れずにいられる四郎に対し、心底からの畏敬の念が溢れだしてきた。

「あっ……」

ずるりと輝夜の尻穴から抜け出ると、どろりとした白い粘液が溢れ出た。

それは新八の出した子種汁であり、輝夜はいまだ絶頂の余韻に浸っている。

輝夜は四つん這いのまま、くったりと倒れ伏した。

その尻穴からは、どろりと白濁が垂れ落ちている。

輝夜の菊門はぽっかりと口を開けており、まるで何かを欲しているようでもあった。

(こんなにエロい穴なら、もっと早くに犯しておくべきだったな……)

新八はそんなことを考えながら、自分の逸物をしごく。

すぐに固さを取り戻していた。

「……なぁ、もう一発ヤらせてくれよ」

新八は輝夜の背後に回り込むと、尻を掴んで持ち上げた。

輝夜はびくりと身体を震わせる。

しかし抵抗はしなかった。

輝夜はすでに、新八に屈服していた。

新八は輝夜の膣中に挿入すると、そのまま激しく腰を打ち付ける。

輝夜の尻たぶが波打ち、肉と肉のぶつかり合う音が響く。

「ああっ!だめぇっ!またイっちゃうぅっ!」

「おほっ、締まるっ……!」

「いやぁっ!もう許してぇっ!これ以上されたら壊れちゃうっ!お願いだから、やめてっ!なんでもするからっ!何でも言うこと聞くからっ!助けてっ!誰かっ!四郎っ!四郎ぉっ!」

新八のピストン運動が加速していく。

輝夜は泣き叫びながらも快楽に悶え、絶頂へと昇り詰めていく。

輝夜の声は甘く、赤い瞳もとろんととろけている。

彼女のぬかるんだ膣穴に突き込んだ肉棒に肉襞が絡みついて吸い付いてくる。

奥底を抉られる子宮口が亀頭にキスをして、子種をねだって媚びてきた。

「おっほぉ……!やべっ、これやべえって……!」

「ひっ……!?」

新八はグリグリと子宮口を抉ったり、腰の動きを止めず、両手で乳房を掴み揉みしだいていく。

「やめっ……!やめてぇっ!やだぁっ!」

輝夜は涙を浮かべて必死に懇願するが、新八は止まらない。

新八は輝夜の両乳首を摘まむと引っ張り上げ、指先でコリコリと弄っていく。

その度に輝夜はビクンッと身体を震わせて反応する。

(ああっ、クソっ……!)

新八が腰を動かしながら片手で輝夜の乳首を刺激する度、輝夜が甘い声を上げる。

「ふわぁっ……!だめっ、そこ、弱いのぉっ……!」「ひゃうんっ!ちくびぃっ!そんなにいじっちゃ、いやなのおおっ!」

輝夜は新八に犯されて感じているのだ。

新八に犯されている間も、ずっと抵抗しようと頭では考えている。

だが、輝夜は新八の与えてくれる快感には敵わない。

四つん這いにされたケダモノの姿勢で背後から覆いかぶさって来る新八の肉棒に

輝夜の膣襞は全力で奉仕して背徳の浮気陵辱に酔いしれている。

「ああっ……!すごっ……すごいいいっ……!新八さまのおちんぽっ……しゅごいいいよおおっ……!もっと突いてえっ……!子宮口ノックしてっ……!わたしのことメチャクチャにしてえっ……!おまんこ壊してっ……!壊れるまでいっぱい中出ししてっ……!新八さまに犯されちゃうのっ……気持ち良すぎておかしくなるぅっ……!こんなの初めてぇっ……!」

輝夜の朱唇からは甘い嬌声がこぼれ、赤い瞳も淫欲にとろんと蕩けている。

その言葉の通り、彼女は新八とのセックスに夢中になっていた。

新八が腰を動かすペースを上げていくと、輝夜も応えるように激しく尻を振り立てる。

パンッ、パァンッと肉を打つ音が響き、結合部からは愛液が溢れて飛び散り、二人の足下に小さな水溜まりを作っていた。

そして新八が一際強く突き入れると、輝夜は「んああぁっ!」と叫びながら仰け反った。

そのまま輝夜の中に射精すると、輝夜も新八に抱きつきながらビクビク震えて絶頂を迎えた。

「……ああっ……出てるっ……熱いのがドクンドクンって脈打ってるっ……」

新八が肉棒を引き抜くと、輝夜はそのまま倒れ込み、ぐったりと横たわった。

しかし新八はそんな輝夜に構わず、彼女の肢体をひっくり返すと淫悦に蕩け切った美貌に

射精してなお逞しく勃起した肉棒を突きつける。

ご主人様の無言の催促に、雌奴隷と堕ちた亡国の姫君は喜々として肉棒へと吸い付いて奉仕する。

「んちゅっぷ♡ちゅぶううっ♡……ふあっ…はあ♡あ…っ♡」

(ああ、新八さまのおちん×んっ……♡)

肉棒の先端を舐めしゃぶり、カリ首を舌先でなぞる。

そうしてたっぷりと唾液で濡らすと、今度は喉奥まで飲み込んでいく。

じゅぽっ、ぬぷっと音を立てて頭を前後させれば、口の中がいっぱいになって息苦しさを覚えるが、それがまた気持ちいい。

「おほっ、いいぜ輝夜ちゃん。その調子だ……」

新八が髪を撫でてくれる。それだけで嬉しくなる。

もっと喜んでもらいたくて、夢中で肉棒を貪り、頬を窄めてバキュームする。

「くおっ、すげえ吸われるっ……!出すぞっ、全部飲めよっ!」

「んぶっ!?んぐうぅっ!」

突然頭を押さえつけられて、肉棒が喉の奥にまで突っ込まれる。

そのまま熱い奔流を叩き付けられ、胃に直接流し込まれた。

凄まじい量と勢いに思わずむせて吐き出しそうになるが、必死に堪えてゴクリと嚥下していく。

大量の精液を飲み込んだせいで身体が熱くなり、子宮がきゅんっ♡と疼いた。

「ふう、美味かったか?」

「はいぃ……おいしかったですぅ……♡」

新八に聞かれて、輝夜は素直な感想を口にしてしまう。

彼の言うことに逆らうことなんてできない。彼女はただの雌犬なのだ。

堕ちきった美貌で見上げて命令を待つ輝夜に、調教完了を確信する。

今後の計画を頭の片隅で練りながら、新八のこの世の春は続いていく……。




次は、何を書くのか全然思いつかない……

更新希望の原作

  • Lv2チート
  • 侯爵嫡男好色物語
  • ようこそ実力至上主義の教室へ
  • ソードアートオンライン
  • 陰の実力者になりたくて!
  • Fate/
  • ウロボロス・レコード
  • FAIRY TAIL
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