ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
「約束よ……っ! 四郎に、何かしたら許さないから……っ!」
凜として透き通るような、この世のモノとも思えない美しい声が鋭く宣言した。
暗い部屋を僅かに照らす蝋燭の炎が、少女の長く煌びやかな銀髪を淡く染め、
妖艶な美貌の切れ長の朱瞳を輝かせる。
まるで天女の如き美しさに現実感が薄れていく。
しかし、幻想的な雰囲気に反して、その肢体は余りにも艶めかしく肉感的であった。
腰元はキュッとくびれ、尻は引き締まりながらもまろやかな弾力を持ち、
思わず頬ずりしたくなるむっちりした太腿に続く素晴らしい脚線美。
小柄で細身の肢体の胸元に豊満に実った着物を押し上げてオスを魅了する淫猥な巨乳。
虚勢を張ったところで最愛の男を人質に取られた時点で輝夜には抵抗の余地はないのだ。
にやつく新八に逆らえず、朱唇を噛み締めてゆっくりと着物をはだけていく。
「…………ぅ、ぁ、っ」
輝夜の美貌を彩るのは、恥じらいか屈辱か絶望か。あるいはそれら全てなのか。
輝夜の白い裸身は、穢れなき処女雪のように美しく、艶めかしくてらてらと光り輝く汗に濡れていた。
乳首はぷっくりと勃起して、陰毛一つ生えていないつるつるとした秘所からは愛液が止めどなく垂れ流されていた。
輝夜は私に見られていることを意識した途端、さらに激しく興奮しているようだった。
「ほぉう? これはまた……」
「やだっ……! 見ないでぇ……」
「ハハッ、随分とお楽しみのようでしたねェ。まさか犯される妄想でもしていたんですか?」
「ち、違っ……! そんなこと……っ!」
「フム、では何です? コレは」
私は輝夜の眼前に指を突き出す。そこには粘っこい透明な糸が引いていた。
新八はそれを輝夜に見せつける。
輝夜が目を背ける。しかし、それを許さない。
顎を掴んで無理矢理こちらを向かせると、輝夜は涙目になって顔を真っ赤にした。
「こーんなに濡らしちゃってまァ。やっぱり期待してたんじゃないですか」
「っ……!」
新八の言葉責めに輝夜の淫猥な肢体は発情していくが、
せめてもの抵抗に美貌を精一杯に顰め、潤んだ朱瞳で睨みつけてくる。
……正直、誘っているとしか思えない。
なんなのだ、このあまりにもオスを欲情させる極上のメスは。
今すぐブチ込んで滅茶苦茶にしてやりたい衝動が湧き上がってくる。
だが、まだ早い。もっと焦らす必要がある。
輝夜に快楽を教え込むには、まだまだ時間が必要だ。
まずは、彼女の心と身体に淫蕩な毒を注ぎ込む。
輝夜の理性を蝕み、堕落させ、屈服させるための淫らなテクニック。
新八は淫虐に歪んだ笑みを浮かべると、輝夜を抱きしめて朱唇を奪う。
「んんんっ⁉」
突然のことに驚く輝夜だったが、我に返ると、新八の舌を押し返そうとする。
如何にもキスに慣れていない舌の動きをあっさりと捉えて、絡めとり新八の口内へと引きずり込んだ。
「んんっ! んっ、んふぅ!?」
どうしていいかわからず混乱する輝夜にかまわず、彼女の甘い唾液をたっぷりと啜り、
今度は舌を送り込んで輝夜の口内の性感帯を探し当てて刺激する。
「んくっ……んぅ……んっ……はっ……んむぅ……はぁ……んっ……」
そのまま輝夜の口内を犯しながら、片手で胸を揉む。
柔らかさと張りを兼ね備えた素晴らしい胸だ。
着物越しに視姦していた時から思っていたが、やはりデカい。しかも形もいい。
新八は輝夜の乳房をぐにゅりと押し潰し、その大きさと柔らかさを堪能しつつ、乳首を摘む。
「んあぁっ! ♡ あぁっ……はぁっ、ぁんっ♡♡ 」
輝夜は新八の舌から逃れようと必死に抵抗するも、新八の巧みな舌使いに翻弄されてしまう。
輝夜の弱点を見つけた新八は、そこを重点的に攻める。
新八の舌使いに輝夜は早くも絶頂寸前のようだ。
輝夜は新八の背中にしがみつき、ガクンガクンと腰を震わせている。
「ああっ、もうダメェ、あっ、あっ、ああっ、ああぁぁぁぁぁ!!」
輝夜は一際大きく痙攣すると、ぷしゃぁっと潮を吹き出した。
輝夜は新八の腕の中でびくんっ、びくんっ、と何度も身体を跳ねさせて絶頂した。
どうやら軽くイッてしまったらしい。
「はぁああんっ……んんんんっ……はぁ……はぁ……」
恥ずかしそうに美貌を染め、豊満な肢体を震わせる輝夜は聖者ですら
我を忘れて淫欲に支配されたケダモノとなって襲い掛かるであろう、まさしくエロスの化身であった。
新八はその美しさに思わず見惚れ、覆いかぶさって朱唇を貪り、唾液を流し込む。
「んっ!? んん〜んっ!!」
唇や舌、口内を徹底的に調教し、性感帯として開発することでキスされるだけで絶頂する身体にさせる。
新八にキスされる=イクと脳と肢体に刻み込むのだ。
「んっ……んぐっ……ちゅっ……んっ……」
輝夜の腰に手を回し、おずおずと縮こまる舌を絡めとる。
数分間そうやってキス調教を行っていると、酸欠と快楽で脳が茹ったのか自ら舌を差し出してきた。
……まさかこれほど早く開発の成果が出るとは。
呆れながらも、新八は調教を次のステップへと進めていく。
「んっ……んむっ……んぐっ……んむっ……ちゅっ……んんっ……んくっ……んっ……」
輝夜が新八の舌技に夢中になっている隙に、彼女の胸を揉みしだいていく。
根元から母乳を絞り出すかのように揉みしだき、淡いピンクから悦楽によって色濃くなった乳輪の頂点で
可憐に震える乳首をキュッキュッと摘む。
「んんっ!! んっ、んふぅう! んっ、んぅぅぅ──────ッ!!!」
輝夜は敏感な箇所を同時に責められ、再び達してしまった。
快楽に打ちひしがれ、潤んだ瞳からは涙をこぼしている。
強引に唇を奪われ、口内を蹂躙される。
歯茎の裏まで舐められ、ねっとりとした粘液を流し込まれる。
喉の奥にまで流し込まれ、胃袋に直接精液を注ぎ込まれたような錯覚に陥る。
「んはぁっ……! んっ……! ちゅっ……んちゅっ……!」
熱い感覚が腹の中を満たしていく。
呼吸ができない苦しさの中で、彼女は快楽を覚えていた。
(なんでぇ……? こんなに苦しいのに……気持ちいいよぉ……)
「ちゅるッ、んぷッ……んッ、んくッ、くぷッ……んんッ!!」
新八の愛撫を受けるたびに、輝夜の子宮がきゅんきゅんとうずく。
その疼きに耐えきれずに輝夜は自ら秘所に手を伸ばして慰めようとする。
しかし新八はそれを許さず、両手首を掴んで頭の上で押さえつけてしまう。
輝夜は抵抗するが、力が入らない。
「はぁっ、はぁっ、はぁっ……」
舌を絡められ、唾液を流し込まれると、彼女は目を細めてそれを嚥下する。
口内を蹂躙されながら、秘所からは止め処なく愛液が流れ出していた。
それは太股を伝い、床に大きな染みを作っている。
「んっ、はぁっ……んっ、はぁっ、んっ、んぷっ」
輝夜は新八の唇や舌に吸い付き、必死になって奉仕を続けている。
輝夜の舌使いには拙さが残っていたが、それがかえって男を興奮させた。
男の大きな手が、女の胸を揉む。
その手の中で形を変えるほど強く握られれば、痛くて気持ちいいのか、甘い声で喘ぎながら身をよじる。
『ん、はぁ……はぁ……んっ……ん……ッ!』
男はさらに激しく口づけを求めてきた。
舌を差し込まれ、歯茎の裏まで舐められると、それだけで頭がぼうっとしてくる。
「んっ……んくっ……んっ……ん……ッ!」
「はあ……はあっ……はあ……」
彼女の口内を味わい尽くして満足した新八は、ようやくその唇を解放した。
「んんぅっ……はぁっ、はぁ、はぁ、はぁっ」
二人の唇の間に銀色の橋がかかる。
輝夜は息も絶え絶えといった様子だった。
(ふむ……そろそろいいか)
新八は輝夜の耳元に口を近づけると、甘く囁いた。
「どうです? 気持ちよかったでしょう?」
輝夜は悔しげに朱瞳を歪ませながらコクリと小さく首肯する。
新八はそれに気を良くすると、今度は輝夜の秘所に指を這わせ、割れ目をなぞる。
そこは既に洪水のように愛液で濡れており、熱を持ってヒクヒクと蠢いていた。
「んっ♡んっ……♡あっ……♡あっ……♡あんっ……♡」
輝夜は甘い声を漏らしながら腰を揺らす。
新八はそんな輝夜の耳に吐息を吹きかけつつ、耳の穴の中に舌を入れ、中を舐め回す。
ピチャッピチュッチュパッ……レロォ~
「あぁっ♡ はぁ……あぁんっ……あぁっ……あはあぁあああぁっ!」
輝夜は背中を仰け反らせながら激しく痙攣し、盛大に潮を吹いて絶頂する。どうやら軽くイッてしまったようだ。
「ああっ、もうダメェ、あっ、あっ、ああっ、ああぁ!!」
輝夜は小刻みに痙攣し続けて、瞳を見開いていた。
……どうやら上手くイキ癖をつけさせることに成功したようだ。
完全に肢体が連続絶頂モードに入った。輝夜はこれからしばらくは何をされてもイキ続ける。
「いひぃぃぃぃぃっ!!!! あっ、あっ! あぁああああああああっ!!! イグゥウウウウッ!!!!」
絶頂中の輝夜の膣内に指を突き入れ、Gスポットをゴリゴリ擦り上げる。
輝夜は絶叫を上げながら身体を跳ねさせ、また潮を吹き出した。
輝夜は潮を吹き出しながら、ガクンガクンと身体を痙攣させている。
新八の指を呑み込んで奥へ奥へと誘いこもうとする、淫液に妖しく濡れ光る淫華。
その後ろに息づく、何かを求めてパクパクと呼吸をする様に開閉する肛門へと親指を突っ込んだ。
「───っ、お、しりぃぃぃっ⁉やめっ、やめてぇっ! っ⁉ぁぁああっ!」
躊躇なく突き入れられた指に反射的に肛肉が絡みつく。
驚き拒絶しようとした輝夜は、直腸から送り込まれる予想外の快感に腰砕けになってしまう。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ! ♡」
新八の思った通りだ。輝夜ほどの淫猥且つ豊満に育ったエロすぎる肢体の持ち主ならば
直腸や肛門は排泄器官ではなくオスの肉棒を咥えこんで精液を飲み干す
セックスの為の快楽器官なのだ。
眠っていたアナル快楽を掘り起こすためのスイッチを入れる為、
突き入れる指を増やし、捻り、抉り、徹底的に開発する。
「ぉお゛お゛っ! ♡イグッ♡んぉ゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグッ! ♡」
「んほおおおおおおおおおおおおおおぉおおおおおおおおおお!!!! ♡♡おお”お”お”お”ッ!!! ♡イクうううううぅぅぅ~~~~~~~~~~~ッッッ!! ♡」
「おほぉぉおおおおッ♡お゛ッ♡おお゛♡おお゛〜〜っ♡」
輝夜は尻穴を弄られ、獣のような喘ぎ声をあげていた。
既に何度も達しているようで、直腸からは白濁した本気汁を垂れ流している。
新八は輝夜の耳元で囁く。
それは悪魔の誘惑。堕落への誘い。
「ねぇ、輝夜さん。もっと気持ちよくなりたくないですか?」
輝夜の理性は限界だった。
快楽に蕩けた頭ではまともな思考ができないのか、新八の言葉に素直にコクリと首肯する。
新八は輝夜に選択肢を与えた。
このまま一晩だけ犯されるか。それとも……
「新八に服従するか」と。
輝夜は迷うことなく後者を選んだ。輝夜が堕ちた
輝夜の返事を聞いた瞬間、新八は彼女のアナルにマジカルチンポを叩き込んだ。
極太の肉棒が少女の尻穴へ突き刺さる。腸壁越しに子宮を突き上げられる快感。
少女は涙を流しながらも悦びの声を上げた。腸内を満たす圧迫感。
苦しいはずなのに、なぜか心地良い。
彼女は、無意識のうちに自らお腹に力を入れると、絶叫する。
「んっおぉぉおぉぉおおっ!? こ、れぇ……おっぎぃぃいぃいっ……!」
「ほぎいいぃっ……! ♡ んほおぉぉおおっ、あ、あついぃぃっ……! ♡ アナル焼けるっ! ♡ ケツ穴焼けるっ! ♡ 熱いのっ、焼けるぅっ! ♡ おちんぽで焼けるぅうぅっ……! ♡」
「ははは、すごいですねこれは。さすがは処女であろうと絶頂させ、挿入した女を性奴隷に堕とすだけのことはありますね」
新八は輝夜の肛門に挿入されたマジカルチンポに絡みついてくる直腸の貪欲さに思わず苦笑していた。
オスの精液を搾り取ろうと複雑な形状をした肉襞が肉棒のあちこちに吸い付いて
無数の唇にキスされているかのような信じがたいほどのアナル。
これまで何百人もの美女・美少女のアナル(一部男の娘)を犯し、抉り、食い荒らしてきた
新八ですら経験どころか想像もしたことのないほどの極上のケツ肉奴隷だった。
「ふぁぁっ♡お尻っ♡お尻溶けちゃうっ♡」
輝夜は直腸に埋め込まれたマジカルチンポのあまりの質量に、瞳を裏返らせて悶絶する。
ずっぷりと太い男根に肛門から腸内まで全て満たされた感覚に陥る。
同時に、膣口から大量の蜜液が流れ出す。
彼女は排泄器官で快楽を得てしまっているのだ。それは、背徳的な快感だった。
更にピストン運動が激しくなる。
新八は輝夜の豊満に実った胸を揉みしだきながら、アナルを抉って肛門快楽を叩き込む。
「お゛お゛お゛お゛ぉぉぉッ!! おふぅぅぅぅッ、ん゛あ゛ぁぁぁぁぁッ!!!」
奥深くを突き上げられる度に輝夜は野太い声で絶叫を上げ、ガクンガクンと腰を跳ねさせた。
輝夜は後ろの穴で感じてしまう変態娘だ。アナルセックスの経験もあるらしい。
膣穴よりも締め付けが強く、肛門括約筋がぎゅっと締まるため、男根への快感が強いのだ。
それに気をよくした男はさらに激しくピストンする。
「んおぉおぉっ! んあぁっ! あぁっ! あぁっ! あぁっ! ああぁぁっ!」
ぐちょぐちょになった尻穴を肉棒で抉られると、彼女は身体を大きく震わせて果ててしまった。
何度も達しているせいか、その反応はかなり敏感になっているようだ。
腸壁越しに伝わる振動にも感じてしまうらしく、ビクンッ! と背中が大きく仰け反る。
さらに激しくピストンされるたびに肉棒に直腸を絡みつかせて潮吹きしてしまう輝夜。
「お゛おぉっ!! お゛おぉっ!! だめっ! イグっ! またイグぅぅ! ケツアクメ止まんないからぁっ! い、イグのやめぇっ! んほお゛おぉぉっ!! んほおおおおっ!!」
尻穴で絶頂するたびに腸内が激しく収縮し、肉棒を強く締め付ける。
その度に肛門性感帯をゴリゴリと擦られ、排泄欲にも似た快感に彼女は狂喜乱舞していた。
尻穴に挿入されたままでは歩くこともままならず、肛門悦楽から逃れられない。
「んほぉぉぉぉぉぉぉぉっ……ケツ穴、ケツマンコ、イグゥゥゥッ! おほっ、ケツあなでぇいぐっ!」
尻穴を穿たれ、歓喜の声を上げながら絶頂する彼女。
肛門性交により腸内に大量の精液を流し込まれ、
同時にアナルアクメを迎えることで、彼女は更なる快楽へと堕ちていく──。
肛悦によってもたらされた快感は、瞬く間に全身へ広がっていったようだ。
その表情は完全に悦楽に蕩け切っている。
「ぉほっ、ぉ、ぉ……っ♡ケツアクメ、してるっ、ケツマンコぉっ……♡またっ、ぃ、イッちゃう……っ♡♡」
新八は輝夜の身体をひっくり返して四つん這いにする。
そして輝夜のお尻を掴んで左右に広げて、奥まで突き入れた剛直を引き抜く。
カリ首に引っかかる肛門の縁。
捲れ上がる桃色の粘膜。
輝夜は背中を仰け反らせ、獣のような喘ぎ声を上げた。
「ほぉぉっ♡ぉぉぉっ♡ぉぉぉっ♡ぉぉぉっ♡」
「ほぉぉおおっ♡おおおおっ♡おおおおっ♡おおおおっ♡」
「んひぃぃぃっ♡おひっ♡おひんぽっ♡しゅごいぃぃっ♡」
「こんなっ♡すごすぎますぅぅっ♡」
輝夜は淫らな言葉を口にしながら、激しく腰を振りたくっていた。
その淫乱すぎる腰使いに、新八の興奮はますます高まっていく。
輝夜は新八の腰の動きに合わせて尻を上下させる。
新八のモノに尻穴を擦りつけているのだ。
限界まで拡張されたアナルがひくつき、腸壁がめくれてピンク色の内部が見える。
そこに極太の肉棒が挿入されており、抽送に合わせて膣穴からも愛液が吹き出した。
尻の穴を犯されて感じてしまっているのだ。
輝夜の肛門括約筋は蕩けきっており、完全に新八の肉棒の形に合わせて絡みついている。
「ひっ!! いいいぃいいっ!! ひぎっ、ひぎっ!? ひぎいっ!!」
「や、あ、あぁああっ……ひあぁあっ、んあっ、んいぃぃっ!?」
後ろの穴を犯し抜かれながらも、女の身体はその悦楽に逆らえない。
尻穴への挿入を受け入れ、腸壁越しに子宮口を犯される快感に悶え狂っていた。
直腸内を剛直が出入りする度に、結合部から飛沫が上がる。
アナルセックスによってもたらされる絶大な快楽の前に輝夜の精神は焼き切れかかっている。
「あ゛ぁ……あ゛ぁぁ……あっ……うっ……んあ゛ぁ……あ゛ぁぁ……だ、だめ……んほぉほぉ……お゛ぉ……」
新八は輝夜の爆乳を鷲づかみにして乱暴に揉みしだいた。
指先が沈むほど柔らかい乳房は、掴む度に形を変える。
乳首を摘まんだままぐりぐりと捻ると、「んぅ~」と気持ちよさそうな声が上がる。
そのまま人差し指で転がすようにすると、彼女は身を捩らせた。
「お尻の穴ぁ、ハァァンッ♡♡ハァァンッ♡♡アッアッ♡♡アアァンッ♡♡らめぇっ♡♡まらぁっ♡♡イグゥゥゥッッッ♡♡♡」
排泄器官であるはずのそこはすっかり性感帯へと開発されてしまっていた。
今ではお尻の穴が全性感帯で一番感じてしまう。
太い肉棒を挿入され、腸内をかき回されると、それだけで達してしまいそうなほどの快感に襲われるのだ。
激しいピストン運動に合わせて揺れ動く豊満な胸。
その頂では硬く勃起した桜色の突起が、肢体を焼き焦がし続ける悦楽に震えていた。
「お尻ぃ……っ♡あひぃっ♡ケツマンコぉっ♡♡ぉぉっ♡♡」
「すごいぃっ♡ケツマンコぉっ♡♡おぉぉっ♡ぉぉっ♡ぉぉぉぉっ♡」
輝夜は新八の前に膝まづき、ケダモノの姿勢で淫らに桃尻を踊らせながら、肛門での絶頂を極め続けていた。
肉付きのいい白いお尻を上下させ、剛直を貪るように締め付ける。
彼女の肛門は男根に吸い付き、離そうとしない。
腸内は熱く潤んでおり、まるで膣のように柔らかく包み込んでくる。
「ぉぉっ♡おぉぉっ♡ぉぉぉっ♡おぉぉぉぉぉぉっ♡」
輝夜のお尻の動きが激しくなる。
「イキっぱなしだな」
そう言うと、輝夜は涙目になりながら振り返った。
口の端からは唾液が垂れている。
そして、その瞳にはハートマークを浮かべているように見えた。
その表情はまさに雌そのものといった様子だった。
俺のモノを根元まで飲み込んだ肛門がきゅうっと締まる。
腸壁が痙攣するようにうねっている。
輝夜はアナルセックスによって、完全に屈服していた。
「いくうっ♡いくううっ♡いっちゃいますうぅっ♡だんなしゃまぁっ♡おしりでいくぅうっ♡」
もう、完全に俺の虜になっているようだ。
俺は背後から覆いかぶさるような形で輝夜の身体を抱きすくめていた。
彼女の爆乳が俺の掌に押し潰されて歪んでいる。
「俺も出すぜ……!」
「あひぃぃぃぃっ! 熱いぃぃぃぃっ! また出てますっ! ああぁぁぁぁっ!」
尻穴の奥深くまで突き入れた肉棒の先端が、S状結腸に密着して大量の精液を吐き出す。
腸内に注がれる精液に、彼女は身体を震わせて悦んでいた。
「あっ、あぁっ、熱いの……、い、いっぱいっ……いっぱい精液、だ、出されてるぅぅっ……だ、だめぇっ、アナルからっ、お、お尻っ……感じちゃうのぉっ!! あぁぁぁぁっ、い、イクっ、イクイクイクぅぅっ!! ああぁぁぁっ!!」
輝夜は尻を高く掲げた状態で床に倒れ込んでいる。
豊満な胸は床に押しつぶされ、柔らかく形を変えている。
背中側から見れば、その様子がよくわかるだろう。
うつ伏せになってもなお存在感を示す双丘の頂点では、赤く腫れた突起がピンと突き出している。
そこから白く濁った液体が漏れ出していた。どうやら母乳が出ているらしい。
「…………ぁ…………ぁ…………」
その様はあまりにも卑猥で、男の劣情を刺激するものだった。
輝夜のおまんこは大洪水だ。
何度もイカされたせいか、ヒクついているおまんこの奥の方からは愛液が大量に溢れ出している。
太腿にも大量に滴っていて、とてもエロかった。
「すげぇな……」
思わず呟いた。
輝夜のお尻を掴んで左右に広げると、お尻の穴が丸見えになった。
「んほおおおっ! ケツマンコぉっ♡♡」
腸内射精したばかりの肉棒を引き抜くと、ドロリとした白濁液が零れ落ちた。
輝夜は四つん這いのまま、ビクンと背筋を伸ばして達した。
そのままお尻を突き出した体勢で桃尻を揺らして忘我する。
「おほっ……お尻ぃ……っ♡♡♡ケツマンコぉっ♡♡♡」
輝夜の肛門はぽっかり開きっぱなしで、中から濃厚なザーメンを逆流させている。
その淫靡な光景を見ているだけで興奮してくる。
俺は後ろから輝夜に抱きつき、爆乳に手を伸ばす。
指先が乳首に触れる。
「んひぃっ!?」
それを感じた瞬間、輝夜は体を跳ねさせた。
背後からの奇襲を受け、不意打ち気味に胸を揉まれ、
一瞬驚きの声を上げたものの、すぐに甘い声を上げ始める。
両手を使い、左右同時に責めるとさらに良い反応を示す。
胸への愛撫を続けながら、もう片方の手でお腹をなぞる様に下腹部へと手を移動させていく。
そして、彼女の秘部へ辿り着くとその割れ目を優しく擦り始めた。
「ふぁっ……!」
敏感な部分を刺激され、輝夜は大きく喘いだ。
「おっほぉおぉおおっ♡♡あぁあああっ♡♡ああっ♡♡あっひぃいいぃいっ♡♡」
新八の意思と力をたっぷりと含んだ精液が輝夜の胎内から彼女を改造していく。
決定的かつ不可逆的に。もはや輝夜は昨日までの彼女とは別人なのだ。
新八は輝夜の耳元で囁いた。
約束の時間は過ぎました。従者の方は解放いたします。
だが、アナタが合いたいというのなら……
また、いつでも相手になってやる、と。
そう言って、新八はその場を去った。
その後、彼女がどうなったかまた別のお話……
次はどうするか……
更新希望の原作
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Lv2チート
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侯爵嫡男好色物語
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ようこそ実力至上主義の教室へ
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ソードアートオンライン
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