※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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戦姫絶頂シンフォギアってタイトルはどのくらいあるんだろう……


シンフォギア 響

「私、呪われてるかも」

 またか……響の脳裏に毎度の言葉が浮かぶ。

 巨乳美少女である響は痴漢に狙われやすいのだが、彼女は基本耐えるタイプであった。

 抵抗した方がいいとは思っているのだが、過去からくるトラウマから

「誰も傷付けない事」に異常に固執している為、

 下手に騒いで痴漢の人生を終わらせてしまう事を恐れて

 少し触られるくらい「へいき、へっちゃら」、ちょっと我慢すればいい。

 これまではそれでやってこれたのだが、その日の痴漢は

 技術といい大胆さといい全くの別物だった。

 制服越しにもわかる豊満な胸を揉まれ、股間を擦られる度に甘い快感が身体中を走る。

 恐怖よりも快楽の方が勝ってしまい、彼女は抵抗することもできずにいた。

 スカートの中に手を突っ込まれ、ショーツの上から割れ目をなぞられてしまえば、

 口から漏れるのは拒絶の言葉ではなく甘美な吐息のみ。

(どうしよう……気持ち良いよぉ)

 このままではいけないと頭の中では理解していても、体が言うことを聞かない。

 それどころか、もっと激しくして欲しいという欲求すら湧き上がってしまう始末だ。

 そんな彼女の心を知ってか知らずか、痴漢の手の動きはさらにエスカレートしていく。

 ブラウス越しに感じる手つきはいやらしく、最初は優しく撫でるように触れてきたのだが、

 徐々に動きが激しくなっていく。

 揉まれ、摘ままれるたびに甘い感覚が生まれていき、いつしか抵抗する気力さえ失われていった。

「んぅっ♡」

 胸元のボタンを外すと、窮屈そうに押し込められていたおっぱいがぶるんっと弾けるようにして飛び出してきた。

 制服の上からもはっきりと分かるほど隆起していたそれは、解放された喜びに打ち震えるように揺れ動く。

 ピンク色の先端は恥ずかしげもなく勃起しており、

 いつの間にかブラジャーの中まで侵入していた指先が、乳首を摘み上げた。

 敏感な突起を弄ばれながらも、必死に耐える表情を浮かべる彼女。

 しかし、身体の奥底では甘い疼きが生まれつつあった。

 やがて、耐え切れなくなったのか、彼女は太股を閉じるようにして身悶え始めた。

「くぅ……ン……! あ……や……あっ……!」

 制服の上着は脱がされ、ブラジャーはずらされて、大きな胸がむぎゅっと掴まれている。

 電車の中でそんなことをされているという羞恥心が彼女をより一層興奮させるのか、

 乳首をピンと勃起させて身悶えするその姿はひどく扇情的だった。

 さらに痴漢はもう片方の手でスカートを捲り上げ、パンツ越しに秘部を擦ってくる。

「ふぁあああんッ!!」

 突然の強い刺激に思わず悲鳴を上げてしまった響だったが、 その声にはどこか艶やかなものが混じっていた。

 クリトリスを重点的に責められ続け、次第に響の思考は甘く蕩けていく。

 そしてついに、彼女は限界に達してしまう。

「ああ……ダメぇ……もう、許して下さいぃ……」

 響の懇願も空しく、痴漢の手の動きは止まらない。

 むしろますます激しさを増して、響の性感帯を刺激し続ける。

「ふわぁっ!?」

 次の瞬間、響は大きく目を見開いた。

「ひゃうっ、そこっ、そこは……」

 弱点を探り当てられたのだ。

 痴漢の太い人差し指と中指がくちゅりと膣内に挿入された。

「んっ♡」

 響の反応を楽しむかのように、二本の指で内壁を引っ掻かれる。

「あぁ……だめぇ……」

 秘部から愛液が溢れ出し、太腿がガクガクと痙攣した。(こんな所でイッちゃうなんて……)

 絶頂を迎え、響はぐったりとした様子で痴漢にもたれかかる。

 だが、これで終わりではなかった。

「はぁ……はぁ……へ?」

 痴漢の手が響の乳房へと伸び、開発調教するように揉みしだく。

 白く柔かい胸が乱暴に鷲掴みにされ、形を変えるほど強く握り締められる。

 そのまま力任せに引っ張られれば、痛ましい悲鳴と共に、先端からミルクが噴き出した。

 痛みに顔を歪めながらも、甘い喘ぎ声を抑えることができないようだ。

「はぁ、あっ♡はぁ♡あ♡ちくび♡らめ♡」

 両方の乳首を同時につねられると、身体中に電流が流れたような衝撃に襲われる。

「んぎぃいいいっ!! ♡」

 あまりの快感に耐え切れず、大きく仰け反ってしまう。

 同時に、股間からは大量の潮が吹き出してしまった。

 絶頂する響を無視して形の良い胸が鷲掴みにされ、乱暴に揉まれる。

「んぁあっ! ひゃぅうんッ!」ビクンっと身体を大きく跳ねさせ、少女が悶えた。

 男の手の中で、ぐにゅりと乳房が歪むたび、敏感になった先端から甘い痺れが生まれる。

(いやなのに……どうして感じてるんだろう……?)

 自分の身体が自分のものではないように思えて仕方がない。

 そんな彼女の困惑などお構いなしに、痴漢の手の動きはさらに激しくなるばかりだ。

 大きな胸に手が沈み込み、搾乳されるように根元から扱き上げられる。

「んぅっ♡」

 胸全体を包み込むようにして揉まれ、指先で乳首を摘ままれると、甘い疼きが広がっていく。

「あぁ……だめぇ……♡」

 胸を責められているうちに、豊満な肢体が熱を帯びていく。

 濡れた秘部はキュッとしまって痴漢の指の再訪を待ちわびている。

 そんな響を焦らすように痴漢は徹底的に乳房を責めていく。

 乳輪が大きく盛り上がり、勃起しきった両乳首を摘まむ。

 コリコリになったそれを捻るように擦ると、それだけで達してしまう。

「ひぁん! ちくびぃ、だめぇ!」ビクビクと体を震わせながら、甘い声で喘ぐ。

 感度良好。淫乱度上昇。乳首開発。

 乳首への刺激だけでイッてしまった響だったが、痴漢はまだまだ満足していないらしい。

 勃起しきった敏感突起は、痛々しく充血している。

 爪先でカリカリと掻かれる度に、ビクンッ! と身体を大きく跳ねさせてしまう。

「ふぁあああっ!」鋭い快感が脳天まで突き抜けていくようだ。

 ピンッと硬く勃起した両胸の先端では、可愛らしいピンクの突起が自己主張している。

 敏感になったそこを爪先でカリカリと引っ掻かれるたび、電流が流れるような快感に襲われるのだ。

 しかしそれだけではない。

 今度は乳輪全体を揉み解すように、振動によって更なる快楽を叩き込まれる。

 胸全体がじんわりと温かくなっていく。

 それはまるで、母乳が出てしまいそうな感覚だった。

 響の口から漏れる吐息も、次第に荒いものへと変わっていった。(おっぱいが熱い……)

 乳腺が開ききり、そこからミルクが溢れ出しているのだ。

「はぁ……♡んぅうう……♡」

 甘い喘ぎ声を漏らしながら身を捩らせる響。

 その反応を楽しむかのように、痴漢の手つきはさらに執拗なものへと変化していった。

 両方の胸を優しく揉みしだかれ、先端の蕾を指で転がされると、響の口から艶かしい吐息が零れた。

「んっ♡あぁ……♡」

 胸全体を大きく揉まれると、柔らかなお肉が形を変え、快感が弾ける。

「あぁ……だめぇ……」

 そのまま力任せに引っ張られれば、胸全体に痛みが広がる。(こんな所で……)

 痛みから逃れようと身体を動かすが、痴漢に抱きしめられて身動きすら取れない。(恥ずかしい……)

 恥ずかしさで頬を赤らめる響だが、痴漢は容赦なく胸への攻撃を続ける。

 痛いくらいの力で乳房を握られ、乱暴に揉みしだかれた。

 先端からミルクが滲むと、男は乳首をつねり上げてくる。

「んぎぃいいっ!! ♡」

 あまりの痛みに悲鳴を上げるが、それすら許さないと言わんばかりに強く乳首をつねられる。

(いたいっ! ちくびっ♡ちぎれちゃうっ♡)

 あまりの痛みと快感に涙を流しながらも、響は抵抗することができない。

 響の身体は、既にこの男の言いなりになっていた。

「あぅ♡んぅっ♡」

 男に胸を強く掴まれるたびに、苦痛と同時に快感を覚えてしまう。

 響の大きな胸に痴漢の手が沈み込む。

 そのまま力任せに揉み潰され、搾乳されるように根元から扱き上げられた。

「んぁあっ! ひゃぅうんッ!」ビクンっと身体を大きく仰け反らせ、甘い声で悶える。

 同時に、股間からは大量の潮が吹き出してしまった。

 絶頂する響を無視して痴漢の手の動きはさらに激しくなるばかりだ。

 形の良い胸がぐっと持ち上がるほど強く揉まれ、痛々しく歪む。

 しかし同時に、その手の動きに合わせて甘い疼きが巨乳から豊満な肢体へと広がっていく。

「あっ! んぅっ!」敏感になった両乳首を摘ままれた瞬間、

「ひぁあああんッ!!」背筋を貫くような快感が走り、響は大きく身体を痙攣させた。

 コリコリになった両乳首を同時に摘ままれ、捻るように擦られただけで達してしまう。

「はぁ……はぁ……あぁ……♡」

 響は呼吸を整えようとするが、そんな暇もなく次の責めが始まった。

 形のいい美臀部はむっちりと肉付きが良く、掌を押し返すような弾力がある。

 指先が沈み込むほど柔らかいが、それでいて適度に引き締まっており、ハリもある。

「はぁぅ、はぁッ、んぅ、ふぅ、んっ、ぁん」

 安産型のお尻をしているだけあって、撫で回しても飽きない。まさに極上の触り心地だ。

 そしてその双丘の中心には、可愛らしい薄桃色の窄まりがヒクついている。

「あぁ……だめぇ……」

 秘所を守るはずの布地は、度重なる陵辱によってドロドロに濡れそぼっていた。

 もはやその役目を果たしておらず、ただの飾りと化している。

 それでも、まだ最後の一線だけは守られていた。

 そこは少女にとって最も大切な場所であり、汚されることは決して許されない聖域なのだ。

 だが、痴漢はその禁断の領域に手を伸ばす。

 健康的な太股の間、可愛らしいお尻の穴は物欲しげにひくついている。

 そこへゆっくりと人差し指が挿入されていく。

「あっ、んぅッ」異物の挿入感に眉根を寄せながらも、少女はその快感を受け入れるしかないのだ。

 最初は浅く抜き挿ししていただけだったが、やがて響のアナルは、男の指先を飲み込んでいた。

「ひぁ、あああ! だめぇ! おしり、だめぇ!」

 尻穴への異物挿入により、少女の体がビクンと跳ね上がる。

 排泄器官を指先で優しく撫でられただけで、敏感に反応してしまう。

 お尻の穴なんて汚くて恥ずかしい場所なのに、そこを触られて感じてしまっている自分に戸惑ってしまう。

 それでも身体は正直なもので、何度も触れられると次第に気持ち良くなって来て──

「んぁ、あぁっ、んんっ!? や、やだ……ああぁんっ!?」

 しかし、そんなことはお構いなしといった様子で、男はさらに深く指を押し込んでいく。

 すると、腸内が激しく収縮を繰り返し始めた。

 やがて肛門が大きく盛り上がり、それと同時に「んぎぃ!」という悲鳴が上がる。

 どうやら、ついに直腸にまで侵入を許してしまったようだ。

「いぎぃ、いだいっ! ぬいでぇ!」

 あまりの痛みに涙を浮かべながら懇願するが、当然聞き入れられるはずもない。

 むしろその反応を楽しむかのように、痴漢はピストン運動を開始した。

「んぉおおおっ! 抜いてえっ! おひり壊れちゃううううううっ‼」

 ぐちゃっ、ぐちゅっ、ぐちょっと恥ずかしい音が響く。

「おっ♡ほぉっ♡」

 最初は激痛しか感じなかった抽挿だったが、徐々に痛み以外の感覚が生まれ始める。

「んほっ♡おひぃ♡」

 排泄器官であるはずの肛門が性感帯へと変貌する。

 初めは違和感しか感じなかったはずなのに、いつの間にか快楽を覚えるようになってしまったのだ。

 色素沈着していないピンク色の肛門がひくりと震えたかと思うと、次の瞬間には大量の液体を吹き出した。

 腸液混じりのそれは尻穴から飛び出して床へとぶちまけられる。

「ん゛ぅ、おぉ、おぉぉおおッ……!!」

 響の身体はガクンガクンと跳ね上がり、背中が大きく仰け反った。

 絶頂と同時に、響は大きく目を見開いて絶叫した。

「ん ゚あ゛あぁあぁぁぁぁぁぁ~っ♡♡♡」

 その瞬間、視界が真っ白に染まる。

(うそ……わたし、イッてる? お尻で? 電車の中で?)

 信じられない。信じたくない。こんなところでイカされるなんて。

 でも、身体の奥底からは確かに快感が湧き上がってくる。

 響のお尻の穴はヒクヒクと痙攣して、まるで別の生き物のように動き続けていた。

 やがて響は脱力し、扉に手をついた。

 その姿勢は意図せず尻を掲げて痴漢に差し出しているかの如くであり……。

 未開発だったはずの菊座はすっかり解され、男根を受け入れる準備が出来上がっていた。

 清楚可憐だった少女の尻穴は、今ではすっかり性器として開発されてしまっているようだ。

 指を抜かれて物足りなくなったのか、ひくつくアナルを晒している。

 そんな彼女に容赦なく男根を押し当てると、響の尻穴は嬉々としてそれを迎え入れた。

 腸壁を押し広げられる圧迫感に顔をしかめるものの、痛みはなく、むしろ快感に近い感覚を覚えてしまう。

「お尻の穴ぁ♥すごいぃっ! 太いのおぉぉ!」アナル

 開発されたばかりの菊門に男の剛直が挿入されると、響の顔色がさっと変わった。

 しかしそれも一瞬のこと。すぐさま快楽に染まっていく。

 尻穴を押し広げられながらも、少女の口から漏れるのは甘い喘ぎばかりだ。

「ああっ、お尻で、あんっ、ああっ、気持ちよくなってるっ……ん、はぁんっ……だめっ、だめっ、ダメになっちゃう……んあっ、はぁんっ……」

 腸内を擦られるたび、ビクビクと体を震わせて感じている響。

 その表情は蕩けたように緩み、瞳は潤んでいる。

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ……」

 息遣いも荒くなり、全身は汗ばんでいた。

 そして、秘所からは愛液が流れ出し、太ももを伝って垂れ落ちていく。

 肛門での快楽を覚えたばかりの少女は、その快感に抗えず、ついには尻穴だけで絶頂を迎えてしまう。

「あっ! ダメッ! んはああぁっ! イクっ! お尻でイっちゃう! イッちゃうっ! イックぅぅぅぅぅ──っ!!」

 その事実を認めることができず、必死になって否定する彼女だったが、

 しかし身体は正直に反応してしまっていた。

「嫌なのに! こんなの絶対おかしいよぉ!」そう叫ぶと同時に、彼女は再び達してしまう。

「んほおおおおおお!!!」

 獣のような声で叫び排泄器官であるはずのそこは、

 度重なる陵辱によって性感帯へと変えられてしまっていた。

 太い肉棒が挿入されると、腸壁越しに子宮口を叩かれる快感に打ち震えてしまう。

 ずぶずぶと押し入ってくるそれに菊門を犯され、尻穴まで快楽を感じるようになってしまったのだ。

「あ゛あ゛あ゛……い゛や゛ぁ……! ……ん゛ん゛ぅ゛っ!?」

「あはっ♡お ひぃ♡」

 最初は激痛しか感じなかったはずなのだが、いつの間にか痛み以外の感覚が生まれ始めていた。

「ん ゚お゛ぉ♡ほぉ♡」

 尻穴を犯され、腸内を蹂躙される快感に打ち震えている。

 肛門を締め付け、括約筋を引き絞ると、肉襞が絡みついてペニスの形がありありと感じられた。

 S状結腸まで届く剛直の先端から、熱い奔流が注がれていく。

「いやあぁ……! だめ……だめぇ……! おしり……おしりあなが……ひろがっちゃう……いやああぁ……っ! いやああぁ……っ……あ、あつひ……っ、あついぃぃぃ……っ、あつひぃぃぃ……っ、おしりが……あつひよぉぉぉ……っ」

 尻穴を穿られ、腸内射精されて悦ぶ変態少女。

 おぞましい異物を嬉々として受け入れ、貪欲に締め付ける。

 やがて肛門内に熱い飛沫を感じ、彼女は幸せそうに微笑んだ。

 排泄器官による快感を覚え込まされ、すっかり肛虐中毒にされてしまった。

 尻穴に突き刺さった極太の肉棒が激しく震えて射精する度、少女の身体は大きく跳ね上がる。

 膣口より吹き出した愛液は、電車の床に大きな染みを作っていた。

「あ゛、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁぁぁ~~っっ!! ♡射精てりゅ! 射精てるのぉ! 射精てるッッ!!! ♡」

 既に幾度も絶頂を極めさせられた彼女は、その度に尻穴を犯す男の剛直に食いついていく。

「んひぃぃっ! すごひぃぃっ! イクの止まらないのぉぉぉぉっ!」

 アナルを掘られながらの腸内射精。それは少女にとって初めての経験だった。

 だが、尻穴で快楽を得る事を覚えてしまった彼女の肉体は、それを求めてやまなくなっている。

「ああっ、また出されてっ、お尻でイクっ!」

 腸奥で放たれる精液の熱さに、響は歓喜の声を上げる。

 同時に、彼女は再び盛大に達してしまい、潮を吹き出してイキ狂う。

「あぁっ! すごいぃっ! こんなの初めてっ! すごいっ! すごいっ! すごいよぉっ! 

 わたしのお尻、おかしくなっちゃうぅっ! んあっ! んふぅっ! 

 はあぁっ! お、おちん○んで突かれてるだけなのに、

 ぉおっ♡ い、イク♡ また……イグイグッ♡♡♡ んひぃいいいいっ♡♡」

 ドロドロの白濁液が肉棒に絡みついた直腸の肉襞に塗り込められる。

 響を尻穴奴隷へと堕とし、痴漢専用のオナホアナルへと開発調教されていく女子高生。

 極太の肉棒に肛肉を抉られ、削られるたびに肉襞の形状と性質が

 オスの精液を呑み込むことに特化した奴隷アナル尻と化していく。

「いっひいぃぃっ♡ ひっ♡ あっ♡ ひいぃぃ……っ♡ あへええええええぇぇっ♡」

 極熱の精液を呑み込むたびに、直腸は締め付けの強さを増しながらも蕩けるように柔らかくほぐれ、

 自らのご主人様と認めた痴漢の肉棒に気持ちよく射精してもらうため、

 彼の気持ちいい場所に的確に吸い付いて、たくさんの肉襞が何度もキスをする。

 豊満な肢体の肌の色艶が格段に増して、犯されるたびに艶気が匂い立つように撒き散らされる。

 オスに貪られるために生まれたマゾメスの資質が強制的に開花させられてしまった。

「んひぃぃっ♡ ひぃっ♡ ひぃぃぃぃっ♡」

 肉穴を穿たれ、腸内を汚される被虐の快感に打ち震え、 尻穴をほじられて悦ぶ淫乱アナル。

 肛門を締め付けると、太く硬いペニスの形がありありと感じられた。

「あ゛──────っ!!! ♡♡♡」

 最奥に亀頭が叩きつけられると同時に、熱い奔流が腸内にぶちまけられた。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉおおぉぉぉぉぉぉ」

 排泄器官であるはずの肛門は、いまや性感帯へと成り果てていた。

 太い肉棒を突き立てられると、それだけで甘い痺れに襲われる。

 腸壁越しに伝わる振動が子宮まで響き渡り、女の芯を蕩けさせた。

「お尻ぃッ! はぁん、気持ちいぃ……っ! もっと、お尻いじめてくださ……ひぎぃっ!?」

 突然、尻穴を犯している男が両手を振り上げた。

 そのまま勢い良く振り下ろされ、バチンという音と共に響の尻肉に衝撃が走る。

「あぐぅぅぅぅぅっ!!」

(痛いっ……でも)

 苦痛の声を上げた直後、すぐにその表情は緩み、だらしなく崩れていく。

 そして響は更なる痛みを期待しながら、男の腕の動きに合わせて自ら腰を動かし始めた。

 パンッ!! パァンッ!! 

 健康的な褐色のお尻の穴が、巨大な男性器によって押し広げられ、みちみちと悲鳴を上げている。

 限界まで拡張されながらも健気に男を受け入れようとする菊門は、

 しかし引き攣れて痛々しく、見る者を憐れんでしまうほどだ。

「────ひ、ィっっ! い゛っ、が、ぁ゛……ッッ?!!」

 だが当人はといえば、腸壁を擦り上げられる感覚に、ただ悶えるばかりであった。

 尻穴から伝わる灼熱の激感に、彼女は全身を震わせて絶頂する。

「あぁっ! すごいぃっ! おしりかわっちゃう! すごいっ! すごいっ! すごいよぉっ!」

「おほぉおおおっ♥ケツマンコいいよぉお! 気持ち良すぎて頭バカになるぅう!」

 巨大なペニスによって拡張されたアナルがひくつき腸液を吹き出す。

 腸壁越しに伝わる亀頭の感触に、彼女は快感の声を上げた。

 そして自ら腰を動かし、快楽を得ようとする。

 だが、彼女の動きに合わせるように、背後に立つ男はピストン運動を開始した。

 肉棒が腸内で暴れ回り、腸粘膜を掻き回す。

 肉棒の先端で直腸奥の壁を突かれる度に、響の身体が跳ね上がった。

「あがぁぁぁッ! ♡ひぎぃぃぃぃッ! ♡んぎぃぃぃぃぃいいいぃぃぃッ!! ♡♡」

 益々硬く、太く、凶悪な形状へと進化した巨大な男性器が響を蹂躙する。

 尻穴を大きく広げられた状態で、極太の亀頭が直腸の肉襞を巻き込んで抉りながらメリメリと侵入していく。

「んぎぃいいいっ! ひぐぅううっ!! おなかぁあああっ! っひぎゃああああああぁぁぁぁぁっ! 

 おぐっ! おぐっ! らめらろぉっ! っぐぅ! こ、こわれるっ! こわれちゃうっ! んおおぉぉおっ!!」

 苦痛の声を上げながらも、響の顔には笑みがあった。

 それは苦痛ではなく、被虐の快感によるものだ。

「は、入って来るぅぅぅ……お、おっきすぎるのがぁぁぁっ! だめぇぇぇぇぇぇ、

 んぎゃあああああああぁぁぁぁぁっ! あっ、おっ、おっ、おっほぉぉおおおぉぉぉぉぉぉぉぉっ! 

 ひっ、ひぐぅぅぅぅっ! ほぎゃっ、あっ、あっ! お……おおぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉっ!」

 もともとは小指すら拒むほど可愛らしかった肛門は拡張され、巨大な男根を飲み込んでいた。

 ずっぽりと根元まで飲み込んだ腸内は押し広げられ、隙間なく埋められてしまっている。

 内臓を押し上げられる圧迫感に苦悶する表情とは裏腹に、腸壁は嬉々としてペニスに絡みつき、ぎゅっと締め上げていた。

「あひぃっ! すご、凄すぎっ! 太いのっ! 壊れる、お尻が壊されるぅっ! でもきもちいぃっ! 

 んぉぉお~っ! お゛ぅ!! ♡い゛ぃッい゛ぐぅッ!! ♡♡♡」

 縦割れのアナルは腸液でぐちょぐちょになり、太いモノを根元までずっぽりとくわえ込んでいる。

 ひくつく穴の入り口では菊門が大きく拡げられ、中のピンク色をした粘膜までも丸見えになっていた。

 肛門を押し広げている巨大なペニスはビクビクと灼熱の精液を大量に呑み込ませて

 響くのアナルを淫悦で焼き尽くす。

「あ゛ああ゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛ア゛……お、お、お、お、お尻がっ、拡がって……ッ、あ゛ア……ッ、熱いぃ……ッ」

 尻奥深くまで貫かれたまま、肉襞に亀頭を密着させつつ、大量の精液を流し込まれる。

 腸内に熱い奔流を受け止めると同時に、彼女は全身を大きく仰け反らせながら果ててしまった。

 結合部から逆流する精液と共に、肛門からも少量の液体を吹き出す。それは愛蜜だった。

「あ゛ッ、あ゛ーッ、お、お尻にせ、せいえき、あつ、熱いっ、熱くて、溶けちゃうよぉ……」

 尻穴を塞がれたままの状態で、響は大きく股を開き、腰を突き出していた。

 痴漢は背後から豊満な肢体を抱き上げて、乳房をねっとりと揉みこみながら

 熱い吐息を漏らす朱唇を奪う。

「……ぁ、む……♡……ん、ちゅう♡……ふちゅ……んっ♡むちゅ……♡」

 今更ながら、これが響のファーストキスであった。

 初めてのキスを、電車でアナルをドロドロに犯されて、巨乳を揉みこまれながら

 初対面の中年痴漢に奪われた哀れな女子高生は、しかし美貌を淫悦に蕩かせている。

「んぁ、ぷふぅっ……♡はぁ、はぁ……っ」

 舌先を絡め合う濃厚な接吻が終わり、唾液の糸を引きながら響は口を離した。

 彼女の口元からは飲み込みきれないほどの量のよだれが流れ落ちていく。

「んっ、あはっ♡あはははっ♡おじさんとのベロチュー気持ちいいよぉっ! もっとしてぇ!」

 響は甘えた声で言いながら腰を振り始めた。

 まるで恋人同士のように背後から抱きしめられながら、尻穴で肉棒を食い締める。

 巨乳がめちゃくちゃに揉みこまれて、ビンビンに尖った乳首が乳輪ごと揉み潰された。

 張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。

 柔らかな乳肌には指の跡がくっきりと刻まれており、それがまたなんともエロティックだ。

 そして、その先端からは白い雫が、じんわりと滲み出ている。

 立花響が胸への愛撫とアナルセックスの多重攻撃に抵抗できるはずもなく……。

「ああっ、ひ、ひあっ……♡あ、あ゛あ゛あ゛っ……♡きもぢっ、いいっ……♡

 ち、ちんぽっ! ♡ちんぽ、おっきすぎてっ……♡けつまんこ、えぐれちゃゔっ! ♡んっ! ♡ん゛ぉッ! ♡」

 響はもう完全に快楽に屈服してしまっていた。

 ガクンガクンと激しく身体を痙攣させて、アヘ顔を晒しながら絶頂し続ける。

「ひぃぃっ! イぐぅうううっ! イグぅうううううっ!! ……っ、ふ、ぅっ、ぅぅっ♡」

 最早そこにいるのは、普段の明るく能天気な振る舞いとは裏腹に、

 密かな自殺衝動を持った女子高生ではなかった。

 淫蕩な肢体を使ってご主人様の精液をねだる雌奴隷だ。

 尻肉に肉棒が押し付けられるたびに響は何度も達してしまい、もはやまともに思考することもできない。

「んぎゃあああっ♡いぎますっ♡お、お尻でイッちゃいますっ♡あ あ あ あ あ あ あ あ ああ あ あ あ ッ!! ♡♡♡」

「あはぁっ! すごいぃっ! お、おちんちんでイクぅっ! ♡おちんちんしゅごいっ! あはぁっ♡ああぁっ♡」

 腸内射精されると同時に、響もまた絶頂を迎える。

 腸内に精液を流し込まれ、響はぶるっと身体を大きく震わせた。

 淫猥なケツ穴の肉襞に熱いものが満たされていく感覚に酔い痴れる。

「あ゛ぁ゛ぁ゛……♡♡あ゛……ぅ……♡ごしゅじんひゃまぁ……♡♡」

 同時に彼女は激しい快楽に襲われ、背中を思い切り仰け反らせた。

 目の前がちらちらと明滅するような快感の波が押し寄せてくる。

「あはぁっ!! だめ、これ、すご、いぃ……あぁっ、もう、だめなの。もう、いっちゃう……」

 お腹の奥底から沸き上がってくるような、今まで味わったことのない未知の感覚。

 それが何なのか分からないまま、ただひたすらに強烈な快楽に翻弄されてしまう。

 子宮から膣道を通り抜け、秘裂から潮を吹き出しながら響は呆気なく果ててしまった。

「……おっぱいも、おしりも、あたまもだめになっちゃった……」

 電車の中で中年痴漢にイカされまくった響は、力無く呟いた。

 しかし、それでも痴漢は満足しない。

 今度は彼女の両足を抱え上げ、駅弁ファックの体勢で犯し始めるのだ。

 肉と肉がぶつかり合う音と響の喘ぎ声が車内に響き渡る。

 そして……。

 ──―数時間後。

 立花響が解放されたのは、夜遅くになってからだった。

 解放された後も、響はしばらく立ち上がることすらできなかったという。

 翌日。

 立花響はいつものように通学路を歩いていた。

 すると、視界の隅にあの痴漢がニヤついた顔で佇んでいる。

「~~~~~~ん、ぅんっ」

 ただそれだけで、乳首が尖り尻穴が綻ぶ。

 突然、顔を真っ赤にして肢体を震わせる響を心配する未来に応えながらも

 その頭にはどうやって抜け出して犯されるかしかないのだった……。

更新希望の原作

  • Lv2チート
  • 侯爵嫡男好色物語
  • ようこそ実力至上主義の教室へ
  • ソードアートオンライン
  • 陰の実力者になりたくて!
  • Fate/
  • ウロボロス・レコード
  • FAIRY TAIL
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