ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
剥き出しの尻は、まるで熟れた果実のように張り詰め、柔らかく垂れ下がった。
その谷間の奥では、ぷっくりと膨らんだ肛門がヒクつきながら、
新たな刺激を待ち望んでいるかのように妖しく蠢いていた。
まだ何者もこの穴を手に入れたことが無く痙攣するすぼまりからは、今にも何かが溢れ出しそうだ。
柔らかな尻肉に指を食い込ませると、その弾力が指を押し返してくる。
むっちりと脂肪の詰まった双丘は、強く握れば握るほどに形を変えていく。
「あうっ……ふぁっ、はぁ、あっ……!」
柔らかな尻たぶには、汗が浮かび上がり、窓から差し込む陽光で艶やかに輝いていた。
そのままゆっくりと手を滑らせていけば、指先が谷底に辿り着く。
固く閉ざされた窄まりを指先で押し潰すようにして刺激してやると、
面白いように尻をくねらせて身悶えた。
「あっ……やぁっ……嫌っ、やめっ……」
そして、指先に力を込めると、徐々に尻穴が開いていき……。
嫌悪感に満ちた表情を浮かべ、抗議の言葉を口にしようとするが、
口から漏れるのは熱い吐息だけだった。
「……ふぅっ、あぁ……んっ、うぅ……」
既に肛門への愛撫だけで秘所からは大量の愛液が流れ出し、太腿を伝って足首まで垂れている。
彼女の身体は既に発情しており、子宮の奥が疼いて仕方がなかった。
それでもなお、必死に耐えようとする姿は余計に男の劣情を刺激することとなる。
彼女は気づいていないだろうが、潤んだ瞳で見つめられるとゾクゾクとした
背徳感が背筋を這い上がってくる。だが、それを悟らせないよう努めて平静を装うことにした。
そして、さらに強く彼女の尻を揉みしだく。
その瞬間、彼女の口から甘い吐息が漏れたのを聞いてしまう。
「───っひぃっ⁉はぁぁっんっ‼」
トネリは、それだけで興奮してしまっていた。
今すぐにでも襲いかかってしまいたい衝動に駆られたが、何とか堪えることができたようだ。
彼女の尻は、驚くほどに柔らかく、それでいて張りがあった。
手のひらを押し返すような弾力がありながらも、
指を食い込ませるとどこまでも沈み込んでいくような感覚に襲われる。
そして、何よりも素晴らしいのはその感触だ。
手に吸い付くような肌触りと、どこまでも沈む柔らかさはまるで極上のクッションを思わせる触り心地だった。
「やぁっ、お尻ぃっ、イジメないでぇっ……」
そんな至高の美尻を思う存分に堪能したあとで指を離すと、
名残惜しそうにヒクつくアナルが姿を現す。
その様は、まるで更なる刺激を求めているかのようだった。
そんな可愛らしいおねだりに応えるように、
今度は指ではなく舌で舐め上げてやることにする。
舌先で触れた瞬間、彼女は身体を大きく震わせて反応を示した。
「あ、あぁぁっ! そんなぁっ、お尻なのにぃ……!」
そんな初心な反応を見せるリースだったが、もちろんこれで終わりではない。
そのまま舌を穴の中へと侵入させていくと、彼女の甘い声はさらに大きくなっていく。
指のときとは違った感覚に戸惑いながらも、その快楽から逃れようと必死だった。
だが、そんな彼女の抵抗も虚しく終わることになる。
そのままゆっくりと舌を這わせていき、肛門を舐り始めるとさらに声を上げて悦ぶようになった。
どうやら彼女の弱点はここらしいようだと判断し、
重点的に責め立てることにした。
時折軽く歯を立ててやると面白いくらいに嬌声を上げる人妻。
「そ、そこぉっ、駄目なのぉっ、やめてぇっ、あんっ!」
もう我慢できないと言わんばかりの表情で懇願するリースであったが、
もちろん止めるつもりなどない。
俺は人妻の尻穴を責め始めた。
俺は一旦吸い付きを緩めてやり、今度は窄まりの中へ舌を入れたまま舐めてみることにする。
そうすると舌が穴の襞を軽く引っ掻いたようで、ビクッと震えるのが分かった。
「ひっ!? あっ、んっ、やぁっ……!」
もうまともに喋ることも出来なくなっているようだ。
しかしそれでもなおアナルへの愛撫をやめるつもりは無い。
むしろより激しく責め立ててやることにする。
そして同時に手の方も動かし始め、尻から腰にかけて優しく撫でてやったり
揉んでみたりして楽しむことにした。
柔らかな尻肉を揉みしだく度に甘い吐息が漂ってくるのを感じ取ることができるので実に心地良い。
「ふわぁぁっ、くぅっ、んふぅっ」
そんな甘い快感から逃げようとするかのように彼女は腰をくねらせるが、
かえって逆効果だったようでさらに感じてしまう結果になっていた。
そんな状態で続けられる愛撫に耐えられるはずもなく、あっさりと陥落してしまう。
彼女の弱点を舌先で抉るようにして刺激しながらラストスパートをかけるため一気に責め立てた。
アナル周りを舌で舐り回しながら舌を尖らせて窄まりの中を穿ると、
「あぁっ、そ、そこはっ! お尻の中まで入って来てるぅ! あぁん、だめぇっ!」
と叫びながら絶頂を迎えた。
盛大に潮を吹き出して全身を痙攣させる彼女だがそれでも俺は責めをやめなかった。
尻穴の入り口付近の腸壁をぐるぐると掻き回し続け、
再び舌先を挿入させて前立腺を突いてやる事にしたのだ。
何度も繰り返していく内に彼女の声は大きくなっていくばかりで
「やぁっ!! またイっちゃうぅっ!!」
「イっちゃ、らめぇっ! もう許してくださぁいっ!!」
そんな懇願の声を無視しつつひたすら責め続けると、
彼女は一際大きな声を上げて絶頂した。
それと同時に腸壁がぎゅうっと締め付けられる感覚に襲われる。
どうやらドライオーガズムに達したらしい。
それでも愛撫を辞めずに続けると彼女は絶叫にも似た声を上げながら乱れ狂い続けたのだった。
しばらくして満足したトネリは一旦口を離すことにしたのだが、
その時に漏れた彼女の声と言ったら、それはもう凄かった。
「ッお゛♥んんッ♥ふぐっ……♥ん゛、ぅうっ……♥♥あ♥あ♥かってにぃ゛い
♥♥ん゛っ♥きす♥あにゃるきしゅっ♥はッ、あ゛、ぉ……♥♥だめっ♥だめっ♥♥だめぇえ♥あ゛っ♥」
「あ゛っ、ぁ、あぁああっ♥おひりぃっ♥すごっ♥♥んぎぃぃいっ♥はぁ、ぁああああんっ♥♥」
もう既にまともに喋ることもできず、まともな言葉を話せない程に感じているようだ。
そんな様子も可愛らしく思うのだが、
いい加減こちらの方も限界だったのでいよいよ本番に入ろうと思うことにした。
俺自身も我慢の限界だったので丁度いいタイミングだと言えるだろう。
ヒクつくアナルに、男の滾った肉槍が押し当てられる。
先走りと腸液が混じり合い、ぐちゅっという淫らな音が響いた。
そしてそのまま、ゆっくりと侵入していくように腰を進め──。
「っふ、ふふ──♥ッはーはぁーっ♥♥あはぁんッ!! やぁぁっ‼犯さないでぇっ‼」
リースはアナルを犯され、嫌悪感を覚えながらも強引に感じさせられてしまう。
だが、それは罠だった。
トネリが仕込んだ催淫剤によって、彼女の体は男の責めに敏感になっていったのだ。
彼女の意思とは裏腹に昂っていく体はすでに準備万端で、
男根を受け入れる準備が完全に出来上がっていた。
「ぁッ!? あふぅっ♥♥」
トネリの剛直がリースのトロトロにされた人妻アナルを開拓していく。
「ふぅっ♥♥んんっ♥♥んぐっ♥」
どちゅ♡どちゅんっ♡♡ばちんっ! ♡ばちぃッ!! ♡♡♡
パンッ、ぐちゅっ、ぐちゃああぁぁ……! ♡♡♡♡
もう完全に陥落したリースのアナルは、
まるで自ら望んで受け入れているかのように剛直を呑み込んでいく。
そして、ついに根元まで入りきってしまった。その途端──。
「んぎぃいいっ!? ♥♥あ゛っ! ぉおおぉっ!! ♥」
と可愛い悲鳴を上げてからビクンビクンッと身体を震わせる人妻様だった。
白い美尻を手で叩かれると甘い声を上げる。
尻穴を肉棒で穿られると悦びの声を上げて絶頂を迎える。
アナルを亀頭でほじられると悶え狂うほどの快感に襲われる。
腸壁が巨根に絡みつく度に甘い声で喘いでしまう。
アナルへの刺激だけで何度も絶頂を繰り返す淫乱妻であることを
認めさせられることとなったリースは、恥ずかしさや悔しさよりも
気持ち良さを感じてしまっており、頭の中が真っ白になるほどの快楽に溺れていった……。
「やっ、やらぁ♥アナル気持ちいいっ♥♥あっ、あひぃぃっ!!」
そんなリースの反応を見ながらも、トネリの責めは止まらない。
それどころかさらに激しくなっていく一方だった。
「どうだ? 俺のモノは気持ちいいか?」
そんな問い掛けに対し、当然と言うべきか彼女は否定の言葉を返すのだが、
それも初めのうちだけだった。
何度も繰り返し突かれる内に段々と表情が蕩けていき
無意識にアナルへの挿入感を愉しみ始めていたのだった。
「や、あ、ちがっ♥気持ちよくなんかぁ♥♥」
そんな強情な態度とは裏腹にアナルは素直に反応を示しており、
もうすっかりトロけた顔になっている。
そんなリースの様子に満足したトネリは一旦ピストン運動を止めると、
今度はゆっくりと引き抜いていく。
すると──。
「やっ、抜いちゃ駄目ぇ!! でちゃうっ、ひろがっちゃぅぅっ‼お願いだからぁ!!」
その言葉を聞くと彼は満足げに微笑み、再び抽挿を始めた。
先程よりも速く力強い動きに翻弄されながらも
なんとかついていくように自らも腰を動かし始める。そして──。
「あっ、あひぃっ♥♥またイくっ! イグぅぅううッ!!」
そんな絶叫と共に果ててしまったのであった……。
しかしその表情に羞恥の色はなく、むしろ悦びに打ち震えてさえいるように見える。
腸壁を擦られる度に甘い声を上げ、肉槍が動く度に身体をビクつかせて悦ぶ。
トネリのアナル責めによって雌穴と化したリースのアナルは、
男の欲望を受け入れるためだけの器官と化していた。
今では肉棒で腸壁を押し上げられるだけで達してしまうほどの有様だ。
そんな淫らな肉体にされてしまったリースはもう快楽に逆らうことなどできなかったのである……。
「んあぁあ♥♥こんなの、駄目なのにぃっ! ♥」
そんなことを考えている間にもアナルへの抽挿は続いており、
彼女はただ喘ぎ続けることしかできない。
もう完全に屈服しきっており、快楽に蕩けきった表情でアナルを犯されていた。
そんな状態で続けられるものだからあっという間に追い詰められ、絶頂を迎えてしまう。
もう何度目になるか分からないアナル絶頂に身悶えるリースだったが、
しかしその程度で許されるはずもない。
当然のように追撃をくらいまたイカされてしまうのだった。
「ん、ふぅぅ♥♥♥あぁあんっ!! ♥♥」
そんなリースのアナルを蹂躙するトネリは、彼女の痴態に興奮し、
より激しく責め立て始める。そして──。
「やぁっ! まだイってるのにぃぃっ!! ♥♥」
という悲鳴と共にリースは再び果ててしまうのだった。
もう既に何度イカされたかわからない程だが、
それでもなお終わらないアナル陵辱によって
彼女は更なる快楽へと堕とされていくのであった。
「ん、ふぅぅっ♥♥やだぁっ! ♥もうイきたくないぃいっ!!」
そんなリースの叫びも空しく、肛門は肉棒を美味しそうに頬張って奉仕し
腸壁は巨根に絡みつきあちこちに吸い付いて、性感帯に口づけ、
結腸は亀頭を飲み込み鈴口を舐めしゃぶる、人間ではありえない
特別すぎる精液コキ捨て肉オナホと化したケツマンコを存分に犯される。
「お、おねがいしましゅぅ♥♥♥あへぇぇっ! ♥♥」と懇願するリース。
そんな淫乱妻のケツ穴に極太ペニスを勢いよく突き入れ、徹底的に犯すトネリだった。
「い゛やぁっ!! らめっ! らめらからぁぁああ!!」
と絶叫を上げるリースだったが、その言葉とは裏腹にアナルは
ぎゅうぎゅうと締め付けてきており肉棒を強く食い締めてくるのだ。
そのまま腸壁へ叩きつけるようにピストン運動を続け、何度も最奥を突き上げる。
その度にリースは甘い声を上げて悦び、アナルをヒクつかせながら肉槍を受け入れるのだった。
もう既に限界が近くなっているトネリだったが、
それでもまだ足りないとばかりに更にペースを上げていき──。
「あ゛っ♥んぎぃぃいい♥♥♥あぁっ! そんな激しぃいっ!! ♥♥」
しかしそんな絶叫などお構いなしといった様子で激しい抽挿を繰り返す彼。
もうリースはアヘ顔を晒し、快楽に蕩けきった表情になっていた。
そんな状態の彼女だったが、トネリの動きに変化があったことに気づくと──。
「んあ゛ぁっ♥♥お尻の中ぁ♥そこぉおおっ! ♥♥」
そんなリースの反応を見てニヤリと笑うと、
今度は直腸ではなくS字結腸の方へ狙いを定めて突き上げた。
「ひぎぃいいぃっ!? ♥♥ひっ♥んほぉおおぉっ、しゅごっ! ♥ひぃいっ♥ああんっ♥♥」
「ケツアナ穿られてイキ狂うなんて、とんだ淫乱不貞妻だなぁっ‼」
「そんな、ひど…………あ゛ぅっ!!」
話の途中で、アナルをペニスで突き上げるトネリ。
そうしてリースの反応を楽しむようにしながら、抽送に合わせて揺れ踊る
豊かに実り柔らかな乳肉を夫から奪い、自分のモノにして屈服させるべく
丹念に揉み捏ねてトネリの掌を覚え込ませるように馴染ませた。
そんな愛撫を受けたリースは、夫の優しい手付きとはまるで違う乱暴な手付きで、
乱暴に乳肉を責め立てられるもののその全てが快楽へと繋がってしまう。
夫への操を散らしながらもアナル快感に溺れ、
獣そのものの姿を晒すことに興奮してしまっているのだった。
そんなリースの様子に満足したのかトネリは再びストロークを開始し始める。
「お、お尻ぃ♥おっぱいもぉっ♥♥気持ちいいっ! ♥♥んぉおっ!? ♥♥」と喘ぐリース。
そんな反応に気を良くしたのかトネリは更に激しく責め立てるのだった。
アナルを穿られ、乳首をこねくり回され、乳房を躾けられて
快楽漬けになっているリースだったが、それでもまだ足りないとばかりに尻穴を締め上げる。
「やぁっ! お尻気持ち良すぎるのぉっ!! ♥♥」
そんなリースの反応を楽しむかのように、トネリはアナルへの
ピストン運動を更に激しくし、S字結腸を亀頭でぐりぐりと刺激する。
もう彼女は完全に尻穴に屈服しており、子宮口のように降りてきて
亀頭へちゅうぅうっ♥っと吸い付きながら締め付けている始末だ。
そんな淫らな不倫妻のアナルへとトネリは極太ペニスを突き入れ、抱き寄せて唇を貪った。
「んちゅ♥じゅるっ、ちゅっ♥♥んむぅううっ! ♥♥」
と舌を入れて舌を絡め合う二人。
そんなキスをされながらもアナルは執拗に犯されてイキ続けており、
リースはその度に激しく痙攣するのだった。
夫以外に唇を許す裏切りに涙を零しながらも、淫猥な肢体は
不倫相手の嫌悪すべき卑劣なレイプ魔を求めて唾液を啜り合う。
「もう、やめてくださいぃっ!! ♥そんなにされたらぁ♥♥戻れなくなっちゃうぅっ! ♥♥」
とリースが叫ぶ。
しかしそんな事はお構い無しといった様子で、更にピストンの激しさが激しくなるのだった。
「あんっ! ♥♥ふかいっ、ふかいぃ! ♥♥すごぉっ、おしりやばいっぃぃいっっっ!! ♥♥」
巨乳を揉み絞られ、アナルを穿られて善がり狂う淫乱なメス妻。
そんなリースを、トネリは更に激しく犯し続けていく──。
「あひぃいっ♥♥♥あぁああぁああぁぁあぁっっ!! ♥♥」
と絶叫を上げるリースだったが、それでもまだ足りないとばかりに
尻穴に力を込め肉棒を肛門を収縮させて喰い占める。
だがそれを咎めるようにアナル入口近くまで抜かれた逸物に腸内まで押し戻されたかと思うと
そのまま押し上げられるようにして亀頭が結腸にめり込み、そのままグリグリと押し付けられる。
そんな刺激にリースは一際大きな嬌声を上げてしまい──。
「んひぃいぃいっっ!! ♥♥」と絶叫してしまうのだった。
そんな様子を嘲笑いながらも、トネリの動きは止まらない。
それどころか激しさを増した動きでリースを攻め立てていくのだった……!
その荒々しいピストンによって、アナルを穿られながら絶頂させられてしまう。
「お、お尻イグぅぅうう♥♥」
と叫びながらまたもアナル絶頂を迎えるリースにトネリはトドメとばかりに肉棒を叩き付けた。
そしてそのまま勢いよくアナルへの大量射精で肛門を溺れさせた。
「んお゛ぉっ♥♥♥」と下品な声を上げてケツ穴アクメを極めるリース。
そんな淫猥な姿を晒してイキ狂う淫乱妻に、トネリは容赦無くペニスを引き抜いて、
今度はアナルから精液が溢れ出す様子もしっかり瞳に焼き付けたのだった。
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