ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
リクエストするのでお願いします。
原作:Lv2からチートだった元勇者候補のまったり異世界ライフ
ヒロイン:フェンリース
竿役:トネリ
シチュエーション:
前作の結婚式前から数カ月後の間にフリオに怪しまれないように
トネリと密会したり自宅に招いたりする。
夫婦の寝室などでも行為を行う。
自身とフリオを比較させてフリオに対する悪口を言わせて自己暗示をかけさせる。
背徳漢が気持ち良く『フリオを愛しているなら危険日に中出しさせろその後、旦那とヤレば良い』この言葉に騙され結果として託卵されることとなる。
こんな感じでどうでしょうか?
「お願いいたします……今日だけは許して下さいませんか……?」
フリオとの新婚旅行で訪れた温泉旅館。皆が寝静まった深夜、呼び出されたフェンリースは訴える。
温泉旅館が誇る最上級の部屋だ。部屋の面積は25平方メートルほどもある広々とした和室で、
露天風呂付きの贅沢な部屋である。もちろん、全てフリオに気が付かれないようにフェンリースが用意したのだ。
浴衣を着たフェンリースの艶姿が薄暗い部屋に映え、オスの欲情を唆る淫らな魅力を振りまいていた。
そんなフェンリースをトネリは後ろから抱きすくめると、浴衣越しの大きな乳房を鷲掴みにした。
突然のことに驚くも、次第に甘い快感に支配されていく。胸の先端がツンと立ち、敏感に反応してしまう。
硬くなった乳首は布地を押し上げて存在を主張しているのがわかるほどだ。あっという間に帯を解かれて
浴衣の前が開かれてしまうと下着を着けていない豊満な乳房が露わになる。夫以外に乳肉を晒す羞恥と屈辱に
貞淑たろうと志す人妻は、しかし淫らな吐息をついて巨乳を張り詰めさせ、快感を期待してしまう。
トネリは指先を浴衣の中へと滑り込ませ、指の腹で硬く尖った乳首を捉えて指先で転がすようにして弄び始めたのだ。
「旦那とはセックスしてないのかよ? ん?」「……ッ! そんなことあなたに関係ありませんわっ‼️」
巧みな指使いで乳首をイジられながら耳元で囁かれては、フェンリースの口から甘い吐息が漏れてしまう。
そんな反応を見てトネリの口元がいやらしく歪む。乳首への愛撫でフェンリースを昂らせていくと、
今度は耳元まで舐め上げてから息を浴びせた。思わずビクンッと仰け反りながらもなんとか耐えようとする
フェンリースだったが、その努力も虚しく身体が火照り始めるのを感じた。鼓動が激しくなり下腹部の奥が疼く。
そんな人妻の様子を横目で見ながら、トネリはフェンリースの浴衣の中へ手を滑り込ませると、
張りのある太ももを撫ぜ回すようにして徐々に股の間へ近づいていった。そしてついにその指先が秘裂に触れた瞬間、
フェンリースは思わず甘い声を漏らした。「あふっ……」ビクンと背中を反らせる姿を見てトネリがニヤリと笑う。
その表情を見てフェンリースの顔が羞恥に染まった。さらに指を深く沈めてくると、フェンリースの身体に
電流が走ったような感覚が走る。その反応を楽しむかのように、トネリは指先を動かし始めた。
くちゅっという湿った音とともに股間から蜜が流れ出るのが分かった。「おいおい、もう濡れてきたのかい?」
からかうような口調にフェンリースの顔が真っ赤に染まった。だがその言葉を否定する事ができないほど
身体が熱くなっていくのを感じた。夫に対する罪悪感とは裏腹に身体の奥が疼いてしまうのだ。
いつの間にか浴衣が脱がされ全裸になっていた。乳首はビンビンに立っており、股間からは止めどなく愛液が溢れ出ている。
「ふっ、良い格好だぜ」トネリはフェンリースを畳に寝かせると覆い被さるようにして抱きしめてきた。
そして耳元で囁くようにして言った。「そろそろ俺の相手もしてくれよ?」そう言いながら既に臨戦態勢の男根を
見せつけてきたのだ。その大きさに思わず息を呑むフェンリースだったが、すぐに顔を背けた。
そんな様子を楽しむようにトネリはフェンリースの顎を掴むと強引に自分の方へ向かせ、唇を奪ったのだ。
最初は抵抗していたものの、徐々に力が抜けていきなすがままになっていた。
「んっ! んむっ…………あっ! い…………やっ…………はむ、んむ……」
舌を入れられ口内を犯されていくうちに頭の中がボーッとしてくるような感覚を覚えた。
フェンリースが発情し、全身の性感帯が敏感になり、乳房は張りを増してぷっくりと膨らむ。
フェンリースの快感が増すにつれて、彼女の呼吸が激しくなる。白絹のような肌がしっとりと汗ばみ、
蠱惑的な色気を放つ様子は官能的で興奮を誘う。さらに彼女の瞳は潤みを帯びており、その扇情的な表情は男心を刺激する。
トネリによって唇を貪られ、夫以外とキスする屈辱に震えるも、身体は正直で快感を感じている。それはトネリにも伝わり、
彼の鼻息は荒くなる。やがて彼は舌を口内に侵入させるとフェンリースの舌を捕らえ絡め合わせた。
そしてお互いの唾液を交換し合うような激しい口づけを交わした後、ようやく唇を離した。
二人の口元からは透明な糸が伸びており、それが切れるまで両者は見つめ合っていた。
「旦那とはセックスしてないのか?」もう一度同じ質問を繰り返したトネリの問いに、フェンリースは答えなかった。
「まあ良いさ」トネリはそう言うと再びフェンリースの唇を奪い、自分の舌を彼女の舌に絡みつかせるように
動かし始めるとフェンリースもまたそれに応えるように自ら舌を絡めてきた。トネリが仕込んだキスの仕方を
従順に覚えていくようにフェンリースの舌は積極的に動き始め、互いの唾液を交換し合うような深い口づけとなった。
もう抵抗する事はなかった。むしろ自分から受け入れてしまいそうになる程に、フェンリースの身体は敏感になっていた。
そんな反応を楽しむかのようにトネリはさらに激しく舌を絡めた。二人の口端から透明な蜜が垂れ落ちるまで求め合った後、
唾液を啜られるフェンリース。「はあ、はあっ……」荒い息遣いと共に吐き出されたフェンリースの声は既に女のものだった。
そしてトネリもすっかり興奮しきっていた。「旦那とはセックスしてないのか?」三度の問いに、フェンリースは
諦めたように呟いた。「貴方のせいですわ……こんなカラダで旦那様に抱いてもらう訳にはいかないでしょう」
その白く美しい肌には玉のような汗が浮かび上がり、それが部屋の灯りに照らされて光っている様は何とも淫猥な光景だ。
しかも女体のアチコチには唇や指の痕が淫らに刻み込まれており、彼女の不貞を如実に証明している。
結婚式前夜から続いた凌辱はフェンリースにそう簡単には消えない蠱惑的な痕を残しており、愛するフリオを
拒絶しなければならない悲しみに、浮気を強要したトネリを恨めしげに睨む新婚ホヤホヤの人妻。
その表情すら美しく、欲情を掻き立てる妖艶さを漂わせるのだからどうしようもない。フェンリースには平穏な生活など
許されはしない。男に屈服させられ犯されて輝く天性の雌奴隷。どう言い繕っても、扇情的な匂いを漂わせてしまうのだ。
そんな人妻がフリオに気が付かれないために苦労しているというのに、トネリの魔の手からは逃れられなかった。
そして今、その豊満な乳房を激しく揉みしだかれ、乳首を吸われる快感に打ち震えている最中であった。
「ふぁあっ! くぅ……んっ!」胸から伝わる刺激に耐えようと歯を食い縛るが無駄な抵抗でしかない。
そんなフェンリースの様子が気に入ったのか、乳肉に埋めた指を縦横無尽に蠢かせ、乳腺を掻き回して爆乳を弄ぶ。
そしてついには胸全体を掌で揉み、乳肉の感触を堪能するように手を動かしていく。「だめぇ……」
そんな声を漏らすフェンリースだったが、その身体は既に陥落寸前であり、全身からは湯気が
立ち上り始めている始末であった。今やフェンリースの身体は完全に発情しており、白い肌も真っ赤に紅潮している有様だ。
トネリに刻まれたキスマークが熱を持って疼き、フェンリースの理性を奪っていく。「あふっ……」と甘い吐息を
漏らすフェンリースは、もはや抵抗の意思すら失っていたのだ。トネリはフェンリースを押し倒すようにして覆い被さると、
再び唇を重ね合わせたのだった。舌を絡め合わせながら唾液を交換するような深い口づけを交わしつつ、
お互いの舌を求め合う様子は、他人が見て浮気を強要されていると言い訳しても誰も信じない程に蕩けきっていた。
フリオを裏切る行為は心身ともに軋みを上げるほど辛い、しかし、ソレを飲み込むような悦楽に流されるフェンリース。
「んぅっ、ちゅぱっ、んむっ!」そして一度唇を離したかと思えば今度はフェンリースの方から求めてきたのだ。
トネリの首に手を回し積極的に舌を絡ませてくるその姿は淫らそのもので、普段の凛とした美しさを
全く感じさせないものだった。そんな人妻の姿に興奮を抑えきれなくなったのか、トネリは彼女の股間へと
手を伸ばしていった。そこは既に洪水のように濡れており、まるでお漏らしでもしたかのように愛液が垂れ流されていた。
そんな状態の秘裂へ指を突き入れるとフェンリースはビクンッと大きく仰け反った。
「もうこんなに濡れてるじゃねぇか!」そう言うとトネリはさらに激しく責め立て始める。
膣内のGスポットやクリトリスといった敏感な部分を的確に突いてくるため、フェンリースはもう
何も考えられなくなってしまうほどの快感に襲われてしまう。「ああぁっ! そこっ、だめぇっ!!」
もはや完全に快楽に溺れた浮気妻の脳裏に、旦那様の面影が過ぎり、正気に還りかけるも、ピンクの霧がかかって
フリオの顔が覆い隠されてしまう。トネリに執着され耕された膣肉は、Gスポットを指で刺激される度に
ビクビクと痙攣し愛液を噴き出す。そしてついにトネリの指が激しく掻き混ぜ、引っ掻いた時フェンリースは
絶頂に達してしまうのだった。「ああぁ~ッ!! イックゥー!!」絶叫と共に身体を弓なりにしならせながら
盛大に果ててしまった。フェンリースの整った顔の肌は、絶頂直後の敏感な状態のまま真っ赤に染まり汗ばんでおり、
その汗が照明に反射して輝いている。しかし次の瞬間には快楽が波のように押し寄せ、彼女の身体を
侵食していくため再び紅潮する。乳房も興奮しきっており、乳輪が赤みを増している。表情も崩れ、
口端からよだれを垂らしている様子も官能的だ。そして絶頂の余韻に浸っていると、
不意に彼女の秘所に何かが押し当てられた。それはトネリの男根であった。フェンリースはそれを見た瞬間、
思わず息を飲んだ。夫のものより遥かに大きいそれは、自分の中に入るのかという恐怖を抱かせるほどだった。
しかし同時に期待している自分もいることに気づくと、彼女は自分が嫌になりそうになったがすぐに考えを振り払った。
今はただこの快楽に身を任せてしまえばいいのだと考え、腰を浮かせて浮気チンポを迎え入れる。
「あっ、ああっ!」ズブっと音を立て一気に奥まで挿入されてしまうと、フェンリースの口から甘い声が漏れる。
その声を聞いて気を良くしたのか、トネリはピストン運動を開始した。パンッ! パァン! という肉を打つ音が部屋中に響く。
子宮口をノックされる度に意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われる。しかしそれも束の間のことで、
今度はゆっくりと引き抜かれていく感覚に背筋を震わせる。再び勢い良く突き刺された瞬間、
フェンリースの体は跳ね上がった。「んひぃぃっ!」あまりの快感に一瞬意識を失いかけたがすぐに覚醒した彼女は、
再び激しい抽挿が始まったことで再び快楽地獄へと叩き落とされた。「あっ、ああぁ! ダメぇ、もう許してぇっ!!」
しかしそんな言葉とは裏腹に彼女の身体はさらなる快楽を求めており、自ら腰を振っていた。
その様子はまるで娼婦のように浅ましく淫らだった。肉竿に食らいついた膣肉は淫らに蠢き、精を搾り取ろうときつく締め上げる。その強烈な締め付けによってトネリも限界を迎えた。「出すぞっ! 全部受け止めろぉっ!!」
そう言うとフェンリースの腰をがっちり掴み固定させると同時に大量の精液を解き放った。
子宮口に亀頭を押し付けられた状態で放たれたそれは瞬く間に膣内を満たしていき、逆流して溢れかえるほど大量だった。
同時に絶頂を迎えたフェンリースはその快感で仰け反り痙攣する。「ああぁっ! イクゥッ!!」それと同時に潮を吹き出すが、
そんな状態でもトネリのモノはまだ萎えることなく硬度を保っていた。今度は後ろから犯そうとフェンリースを
うつ伏せに寝かし両足を広げさせて挿入しようとすると、フェンリースはハッと我に返り抵抗し始める。
しかし力が入らずろくな抵抗ができないままねじ込まれてしまうのだった。「いやっ、やめて!」
拒絶の言葉を発するがソレは言葉の上でしか無いと、誰よりも彼女自身が理解している。うねる膣襞は浮気チンポを
歓迎して愛液で滑った肉の蠕動で絡みつき、奥へ奥へと誘うように動いているのだ。
「嫌がってる割にマンコ濡れまくってるじゃねえか」と言いながら、トネリはフェンリースの腰を掴み
ピストン運動を開始する。その一突き毎に子宮口をノックされ、そのたびに甘い吐息が漏れるフェンリースだったが、
それでも必死に抵抗しようと試みていた。しかし、それも長く続くはずもなく、彼女の口から漏れ出す声は艶を帯び、
夫を裏切る不倫セックスの背徳感に膣襞が歓喜の奉仕をしてしまう。「あっ、ああっ! だめっ、そこぉっ!」
トネリの巨根が子宮口をノックする度にフェンリースは身体を弓なりに反らせながら絶頂を迎えた。
しかし、それでもなお止まらないピストン運動によって彼女は再び快楽の渦に飲み込まれていく。
「あひぃぃっ! イってるっ! もうイッてるからぁ!!」彼女の言葉とは裏腹に膣襞は男根を締め付け続けており、
その淫らな肉体が陵辱を歓迎していた。オスに屈服した淫らなメス肉が、もはやオスに逆らうことは不可能だ。
そんなフェンリースに追い打ちをかけるようにトネリは背後から抱きしめ、耳元で囁く。
「なあ、旦那と俺どっちが気持ちいい?」その言葉を聞いた瞬間、フェンリースの顔が絶望に染まる。
その様子を見たトネリはニヤリと笑い更に言葉責めを続けるのだった。「ほら答えろよ」そう言って再び激しい抽挿が始まる。
子宮口を押し潰すような勢いで突かれる度に目の前がチカチカするような快感に襲われてしまう。
「ああぁっ! どっちもっ、一緒でしゅぅうっ!」もはや完全に蕩けきった表情で答えるフェンリースだったが、
それでもまだ足りないとばかりにトネリはさらに激しく責め立てるのだった。「旦那と俺のチンポどっちがいいんだ?」
そう言いながら腰を打ち付ける速度を上げていく。パンッ! パァン! という肉を打つ音が響き渡る中、
フェンリースの口からは甘い吐息が漏れ出すだけだった。そしてついに、フェンリースは禁断の言葉を垂れ流した。
「あぁ……いやっ、いやぁっ‼️あぁ~っ⁉️ア、アナタのチンポが、あぅ、あぁっ! あんっ! 旦那様より、あぁっ、
フリオよりもいいのぉっ! 気持ちいいっ!! もっとぉ、もっとしてぇっ!!」
もはや完全に快楽に屈服してしまったようだ。そんなフェンリースの姿を見て満足したのかトネリはさらに激しく動く。
膣肉を掘削し、フリオのカタチを忘れさせトネリ専用にするべく、その動きは彼女を完全に屈服させようとしていた。
緩急をつけた巧みな腰使いでチンポの味を覚え込ませ、夫に抱かれていてもトネリを思い出すように躾けていく。
肉襞が無数の唇に分かれたように蠢き、肉竿のアチラコチラにキスしてくる名器を味わい尽くす。
「あぁ、すげえぞフェンリース! お前のマンコは最高だ!」そう言いながらピストンを続けると、
子宮口まで届く亀頭にごちゅん! という音と共にポルチオが叩かれる度に、フェンリースは背中を
仰け反らせながら絶頂に達した。しかしそれでもトネリの責めは終わらない。今度はGスポットを重点的に攻め立てると
彼女の口から甘い吐息が漏れ始めた。「はっ♡ あ……んっ♡ や、やだぁ! そこっ……だ、ダメ……」
弾む乳房を握りしめられ、その先端を摘まれながら子宮口をこじ開けるようにピストンされると、
フェンリースは必死に抵抗しようとするが無駄だった。視界が激しく明滅し、同時に意識を失いそうになるほどの
衝撃が全身を駆け巡る。しかしそれでもなお止まらない快楽によって彼女は強制的に覚醒させられていた。
乳首をしつこく捏ねられ、敏感すぎる性感帯に育て上げられた結果イキ狂う人妻は、もはや性奴隷としか言えない状態だ。
「ダメぇ、イクゥウウッ!! ️」と絶叫し絶頂を迎えると同時に膣内の陰茎を締め付けてしまう。
その刺激によってトネリの男根はさらに大きさを増し、射精寸前まで追い込まれていた。しかしそれでもなお彼は
ピストンを止めず、むしろさらに激しくなる一方だ。子宮口をこじ開けられる度に視界に、
火花が飛び散るような錯覚を覚えてしまうほど激しい攻め立てにフェンリースはただ悶えるしかなかった。
そして遂にその時が訪れる。「出すぞっ! 全部受け止めろぉっ!!」その言葉と同時に子宮口に押し付けられた
亀頭の先から熱い白濁液が吐き出されるのを感じた瞬間、フェンリースもまた絶頂を迎えた。
身体を弓なりに反らせながら激しく痙攣する彼女は完全に快楽の虜となっていたのだ。
「あひっ! あへっ! んあ゛っ!? あっががっ!! いっでるっ!! いっでるぅうう!!
お゛っ! お゛っ! とまらなっ! ひぐぅううううっ! あっ! あ゛あ゛あ゛あ゛!」
と絶叫しながら何度も激しく絶頂するフェンリース。彼女の膣内へと容赦なく流し込まれるトネリの精液を子宮で
直接受け止めるという状況に興奮しているのか、膣襞がさらに強く肉棒を締め付けるせいでなかなか射精が終わらない。
夫以外のオスの精液で種付けられ、孕む危険を冒す背徳の遊戯に思考を犯され、フェンリースの子宮はオスに屈服して
受精の準備を始めていた。「あっ♡ あ~っ! ♡」トネリが膣からチンポを引き抜くと、栓を失った穴からごぽっと
音を立てて精液が溢れ出る。「おいおい……旦那様以外の子供を孕まされた人妻の顔か、コレは?」
嫌悪感や罪悪感の欠片も見受けられない蕩けた美貌を揶揄されて、反発しようにも軽く乳首を弾かれるだけで崩れ落ちる。
眼の前で勃起チンポを揺らされると喉が渇き、肢体の奥底から快楽の炎が湧き出て子宮がキュンっとなった。
最初はこうではなかった。フリオの妻として恥ずかしくない料理や家事の技術を得るために習い事教室に通い、
そこの講師であるトネリに目をつけられたせいで罠にハメられ無理やり犯された。その後もソレをネタに脅され
浮気を強要され、逆らえず卑劣な凌辱者を憎んでいた、ハズだったのに……
もう、フリオの唇や指、チンポを思い出せない。トネリのモノで感じてしまう自分に戸惑いつつも、
フェンリースは流されてしまっている。そんな自分を嫌悪しつつも快楽に抗えず、フリオとのセックスよりも
良いと思ってしまうのだった。「ほら、舐めろよ」目の前に突き付けられた巨根をためらいながらも口に含み
舌を使って奉仕していく。「んちゅ♡れろっ♡」亀頭を舐め回し鈴口を吸い上げる度に先走り汁が溢れ出し
それを飲み込むと子宮が疼き、ますます興奮してしまっているようだった。「ちゅ♡れろぉ♡じゅぷっ♡」
もう頭の中は快楽でいっぱいになり何も考えられずひたすら舐めしゃぶり続けるフェンリースだったが、
突然頭を掴まれると無理矢理引き剥がされてしまった。そのまま押し倒され仰向けになったところに
トネリが覆いかぶさってくる。そして一気に挿入された瞬間、あまりの質量に息が詰まりそうになるほどの
衝撃に襲われてしまった。しかしそれも最初だけですぐに馴染んでいき、解れ切った膣襞は主人と認めたデカマラの帰還を
悦びに満ちた蠢きで歓迎し、肉を貪られる快楽に溺れていく。「んんッ♡あぁんっ! や、だめっ♡あひっ!?」
フェンリースの甘い声と淫靡な水音が部屋に響き渡る中、トネリはさらに激しく腰を動かし始めた。
子宮口を押し潰すような激しいピストンに思わず悲鳴を上げてしまうものの、その表情は快楽に溺れきっている。
トネリの巨根がフェンリースの膣内を押し潰す。彼女の豊満な肢体がトネリの責めに合わせて淫らに躍動し、
絡みつく愛液は挿入されている肉棒と摩擦し、その熱で子宮を溶かしかねないほどの快感を与える。
膣内では無数の襞が陰茎に吸い付き、亀頭やカリ首を刺激している。膣全体がトネリの男根に奉仕するように締め付け、
淫らな肉奉仕を続けている。そんなフェンリースの膣内に呼応するように、トネリもまた果てる寸前まで上り詰めていく。
「あぁんっ! あんっ! だめっ♡もうイクッ♡イってしまいますわぁ!!」
夫よりも遥かに優れたチンポの持ち主に犯され、メスに退化した浮気妻の膣肉が扇情的に痙攣し、絡みついてくる。
フリオだけのモノである筈の柔らかく美味し果実が、他の男に貪られ奪われていく不貞の法悦。
肉欲に支配されケダモノの生贄とされた巨乳美女は、己の本性を暴かれオスに傅くメスの悦びに浸りきっている。
そんなフェンリースにトドメを刺すかのように、トネリは力強く腰を打ち付け始める。
肉と肉が激しくぶつかり合う音が響き渡り、結合部から愛液が飛沫となって飛び散る。子宮口をこじ開けんばかりの
力強いピストンにより、絶頂に達していたフェンリースの膣壁は大きくうねるように収縮を繰り返しながら、
大量の潮吹きと共に失神してしまっていた。そんな状態になってもなお剛直への締め付けだけは緩めない
彼女の膣内の感触に心地良さを覚えながら、トネリはラストスパートをかけ始めた。フェンリースの腰を掴み、
激しくピストンを繰り返す。その衝撃によって巨乳がぶるんっと揺れ動き、それだけで興奮を覚えるほどだ。
フェンリースの豊満な乳房を正面から両手で掴み、乳搾りの様に揉みしだく。そして人差し指と親指で乳首を
抓ったり引っ張ったりして弄びながら、官能的に勃起した両乳首を集中的に責め立てる。フェンリースは痛みと快楽に
喘ぎながらも抗議の言葉を発するが、男は全く聞き入れずひたすら彼女の肉体を弄ぶ。
「あへぇぇええっ! あっ、はひゅっ!! お゛っ! ん゛ひぃいいいっ!! イっくぅうう!! んぁあああ!!
おっぱい、イクっ! おっぱいの中が焼けるぅううううううううっ!!」
たっぷりと揉み捏ねられて快楽器官へと熟れさせられた乳房が、凄まじい悦楽の熱で持って燃え上がる。
乳房内に詰まった熱い血潮が、心臓の鼓動に乗って勢いよく駆け巡り始めた。そして乳腺を滑り降りていく
極上の快感によって生み出された大量の母乳は、まるで放尿のように勢いよく噴出した。
その白い飛沫が天井や壁まで飛び散り汚していく様をフェンリースは呆然と眺めていた。
彼女は今ようやく気づいたのだ。自分はもう人間ではなく、只の家畜に成り下がったのだという事に。
「んぎぃっ!? ひぎゃぁあああ!!!」
もう言葉にならない悲鳴をあげて絶頂に達するフェンリースだったが、男は全く気にせず腰を振り続けた。
そして遂に限界を迎えようとしたその時、唐突に膣内の肉棒が引き抜かれた。突然の出来事に驚いている間にも
トネリは射精し、大量の精液をフェンリースの顔にぶっかける。熱く粘つく白濁液で顔を汚されながらも
それを拭うことも出来ずにいる人妻に、自分の匂いをマーキングし、このメスが誰のモノなのか高らかに謳い上げた。
「お前はもう俺のモノだ。これからもずっと可愛がってやるからな」
そう言って、フェンリースの肢体を更に犯し始める間男を、新妻は抵抗すること無く受け入れて喘ぐのだった……
アニメ化って本当に効果抜群なんですね
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