※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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教団についてスパイするためにとある司祭にナツメとして取材を申し込んだら
特にバレはしなかったが巨乳美少女だったために監禁レイプされるベータさん


陰の実力者 ベータ

 ナツメの大きく柔らかい乳房は、はち切れんばかりに実っていて、まさに圧巻である。

 重力に逆らえず垂れ下がった二つの果実は、胸元の布地を今にも引きちぎらんばかりに押し広げている。

 むっちりした谷間は、汗で湿っており、吸い付くような手触りであった。

 むっちりした質感、重量感たっぷりのおっぱいだ。服の上からもわかるくらいに突き出している。

 歩くだけで揺れてしまうほど大きいのだが、本人はそれを気にしており、コンプレックスになっているようだ。

 しかし、胸が大きいこと自体は嫌っていないらしく、むしろ男達の視線を集めることに快感を覚えているらしい。

 張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。柔らかな乳肌には指のあとがくっきりと刻まれており、それがまたなんともエロティックだ。

 そして、その先端では桜色をした可愛いらしい突起が自己主張をしている。

 ナツメの大きな乳房の先端にある可愛らしいピンク色の蕾からは白い液体が滲み出ていた。

 母乳である。妊娠していないにも関わらず、ナツメの母乳が出るようになったのは、彼女の生まれつきの体質であろう。

 柔らかな胸を下から持ち上げるように掴んでみる。

 ふよん、という擬音が聞こえてきそうなほど柔らかく形を変えるそれは、マシュマロのように甘く弾力があり、いつまでも触っていたくなるような心地よさだ。

 さらに力を込めると、ぐにゅうっと指の間から溢れるようにして押し出される。

 胸の先端にある突起を口に含むと、「んっ」と小さく喘ぎ声が上がった。口の中に甘い味が広がる。

 舐めて吸ってを繰り返しているうちに、乳頭はコリコリと硬くなり始めた。

 もう片方の胸に手を添えると、こちらも同様に芯を持ち始めているようだった。優しく揉んだり軽くつねったりして弄ぶ。

 胸を責められるたびにナツメはくすぐったそうに身を捩らせたが、やがて身体の奥底から沸き上がる快楽に打ち震えるようになった。

 腰をくねらせながら熱い吐息を漏らす。豊満な胸は張り詰めるように強調されている。

 しかし、そんな豊かな乳房とは対照的に、表情は暗く沈んでいた。たゆんと揺れる乳房は揉まれるたびに形を変えていく。

 汗ばんだ谷間には玉の汗が浮かんでいた。そして乳首を摘まれれば、「ひぃ」という悲鳴と共に体を仰け反らせる。

 同時に、ぴゅうっと勢いよく母乳を吹き出した。絶頂を迎えたのだ。びくんびくんと痙攣しながら余韻に浸っている。その姿はとても淫靡で、妖しい魅力を放っていた。

「おや、どうしました? 随分辛そうだ」

 ナツメは頬を赤らめ、荒い呼吸を繰り返していた。「な、なんでもない……」

「嘘をついても無駄ですよ。こんなにも乳首が尖りきっているではありませんか」「ち、違う! これは……」司祭はナツメの乳首をつまむ。

 くにっ……♡ びゅっ♡ びゅ──ーッ♡ ナツメの乳首から母乳が吹き出す。司祭はそれを手で受け止め、舌を這わせて舐める。

 ちゅぱ……れろぉ……じゅるるるぅ~~~!! ごくっ、ごっくんとうなずいて飲み干していく。

 司祭は満足げに笑みを浮かべる。

 ナツメは恥ずかしさで顔を真っ赤にして俯いていた。

 すると、司祭はナツメの胸を鷲掴みにする。

 ぐいっと乱暴に引っ張られたため、ナツメの口から苦痛の声が漏れる。

 揉まれれば揉まれるほどに大きさを増していく、豊満な胸。その頂点では固く勃起した乳頭が痛々しく自己主張している。

 その表情は羞恥に染まっており、快楽を拒むように首を振っていた。しかしそんな抵抗など無意味だと言わんばかりに、男は手の動きを止めようとしない。

 司祭はナツメの大きな乳房を揉みしだく。柔らかさと張りを兼ね備えた胸は、まるでプリンのような感触であった。

 ぐにゃりと形を変えて指の間からはみ出るほどのボリュームがあり、掌にずっしりと感じる重量感がある。

 手に吸い付くような肌触りで、汗で濡れているため、肌が吸い付いてくるような錯覚を覚えた。

 両手で左右の胸を同時に揉んでいく。片方の手は左胸へ、もう片方は右胸へと伸ばしていった。そして、それぞれの胸の先端にある突起物を摘まんだ。

 乳輪ごと摘まんで捻るように刺激を与えていく。乳頭を親指と人差し指で挟み込み、ぐりぐりと押し潰す。

 さらに爪を立ててかりっとひっかくと、その度にナツメの身体は大きく跳ね上がった。

「ひぁああっ!」

 乳首を責められるたびにナツメは大きな声で喘いだ。「ああ……ダメぇ……」

「ほほう、なかなか感度が良いようですねえ」

 乳首を指先で転がしたり摘んだりするたび、ナツメの乳首からは母乳が溢れ出た。

「ひぃいいいん! だめ、ちくび弱いのぉ……!!」

「おやおや、先程までの威勢の良さはどこに行ったのですか?」

 ナツメの乳首からは母乳が垂れ流れており、床に大きな水溜りを作っていた。

「ふふふ、乳首だけでこんなになってしまうとは、とんだ変態さんですねぇ」

 そう言うと、司祭はナツメの乳首を口に含んだ。

 ちゅうううううううううううう!!!!!!!!!!! 司祭は強く吸引する。

 すると、ナツメは体を仰け反らせる、乳首を強く吸い上げられるたび、彼女は身体を大きく跳ねさせてしまう。

 さらに舌先でチロチロと舐められると、甘い快感を覚えてしまい、ますます強く感じてしまうのだ。

 やがて胸の奥底から熱い何かが込み上げてきて、それを堪え切れずに放出してしまう──それは紛れもない絶頂だった。全身を駆け巡る快楽によって、ナツメは身体を震わせる。

「はぁ……はぁ……はぁ……んっ♡ はぁはぁはぁはぁはぁ♡」

 ナツメは絶頂を迎えてしまったようだ。

 司祭はナツメの乳首を甘噛みしてみた。

「んっ……♡」

 ナツメは小さく声を上げる。

 司祭はナツメの乳首を軽く噛んだまま、上下左右に動かしてみる。

 乳首が引っ張られ、伸びきってしまう。

 ナツメは目を潤ませながら、切なげな吐息を漏らす。

「うぅ……やめてよぅ……」

「やめてほしいんですか? ならやめましょうか? それとも続けてほしいんですか? 言ってください」

「そ、そんなこと……言えない……」

 ナツメが躊躇っていると、司祭はナツメの乳首をつまみ上げた。

 ぎゅむっ! びゅるるるっ! びゅ────ーっ! ナツメの胸から母乳が吹き出す。

 絶頂を迎えたナツメはガクンガクンと痙攣しながら、大量の潮を吹き出し続けていた。

 絶頂を迎えたナツメの体は熱を帯びて火照っており、乳首からは母乳を滴らせている。

 ナツメは顔を真っ赤にして俯いていた。

 そんなナツメの姿を見て、司祭は嘲笑った。

 そして、ナツメの両胸に手を伸ばし、その大きな胸を掴んだ。

 ぐにゅうぅ……! 

「きゃあん!?」

 ナツメは甲高い悲鳴を上げた。

(いやあぁ!! 胸揉まれてるぅ!!)

 司祭は両手でナツメの胸を掴むと、ぐにゅりと形が変わるほどに揉みしだいた。

 その動きに合わせて、ナツメの大きな胸もぐにゃぐにゃと形を変える。その度に、ナツメは艶やかな声で喘ぐ。

 胸への愛撫だけでナツメはすっかり蕩けてしまっていた。

 司祭はナツメの胸を鷲掴みにして乱暴に揉んでいく。

 ぐにっ、ぶよんっ、ばちんっ

 吸いやすい大きさの乳房。口に含むと、弾力があって、甘い味がする。ちゅうっと強く吸い付くと、ぴゅっぴゅと口の中に液体が飛び込んできた。

 甘くて美味しいミルクだ。喉の奥へと飲み干すと、体の奥底から力が湧いて来るような気がした。

「ひゃうんっ、だめぇ……んんんんんんんんんんっ!!」

 ナツメは胸を責められるたびに身体を大きく跳ねさせた。

「おやおや、どうしたのですか?」

「ひぃいいいっ!」

 ナツメの胸を責めていた司祭は、突然ナツメの乳首を強く摘まんだ。

 ナツメは思わず声を上げてしまう。

 司祭はナツメの乳首を摘まんだまま上下左右に動かし始めた。乳首を引っ張られ、伸びきってしまう。

 ナツメは目を潤ませながら、切なげな吐息を漏らす。

 ぷっくりと腫れた両胸の先端では、勃起しきった突起が痛々しく自己主張している。

 そこへ、男が吸い付き、貪るようにしゃぶりついた。口の中で転がされ、強く吸引されると、彼女はビクビクと身体を震わせ、甘い声で鳴いた。そして

 、再び絶頂を迎えると同時に母乳を大量に噴出する。

 司祭はナツメの乳首を甘噛みしてみた。

「ひぃんっ♡」

 ナツメは身体を大きく仰け反らせる。

 司祭はナツメの乳首を口に含んだまま、舌先でチロチロと舐めたり、強く吸ったりを繰り返す。

「あっ♡ああぁっ♡」

 ナツメは身体を震わせる。

(ダメェ……気持ち良いよぉ♡)

「ふふふ、どうしました? 随分感じていらっしゃるようですが」

 そう言うと、司祭はナツメの乳首を軽く噛んだ。

 カプッ すると、ナツメは体を仰け反らせて絶頂を迎えてしまった。

 司祭はナツメの乳首を軽く噛んだまま、上下左右に動かしてみる。

 乳首が引っ張られ、伸びきってしまう。

 ナツメは目を潤ませながら、切なげな吐息を漏らす。

 そして、司祭はナツメの胸を鷲掴みにして乱暴に揉んでいく。

 ぐにっ、ぶよんっ、ばちんっ 吸いやすい大きさの乳房。口に含むと、弾力があって、甘い味がする。

 司祭は両手でナツメの胸を掴むと、ぐにゅりと形が変わるほどに強く揉んだ。

 その動きに合わせて、ナツメの大きな胸もぐにゃぐにゃと形を変える。

 胸への愛撫だけでナツメはすっかり蕩けてしまっていた。

 司祭はナツメの胸を鷲掴みにして乱暴に揉んでいく。

 ぐにっ、ぶよんっ、ばちんっ 吸いやすい大きさの乳房。そこに吸い付くと、口の中に甘い味が広がる。

「やめてぇ……」

 ナツメの声にはどこか甘い響きがあった。

 司祭はさらに激しく胸を揉む。その度に、ナツメは甘い声を上げた。

 胸元の豊満な双球が揉まれ、形を変える度に甘い快楽が走る。

「んぅっ」という切なげな喘ぎと共に身体を震わせ、快感に打ちひしがれていく。

 やがて乳頭への吸引が始まると、「ふぁあああっ!」と一際大きい声で喘ぎ、腰砕けになった。

(あぁ……おっぱい吸われてる……私、犯されてるのに……)

 乳房から伝わる甘く痺れるような感覚に身を捩らせているうちに、ナツメの心は次第に蕩かされていった。

 司祭は彼女の乳首を指先で摘まみ、クリクリとこね回す。さらに、もう片方の手で乳房全体を鷲掴みにし、乱暴に揉んでいく。

「ひゃんっ! やめてください……んんっ♡」と拒絶の言葉を口にするが、身体は正直に反応してしまい、胸からは母乳が滲んでいた。

「おやおや、これは何でしょうか?」

 そう言って、司祭は胸元に飛び散った液体を掬い取り、ナツメに見せつけた。ナツメの顔が羞恥に染まっていく。「そ、それは……」「ほら、よく見て下さい」

 そう言うと、男はナツメの目の前まで手を持って行き、見せつけるように広げた。白く濁った粘性のある液体を見て、ナツメは顔を真っ赤にする。

 司祭はナツメの胸を持ち上げ、下から搾るように揉んだ。

 ぐにゅっ、びゅくっ、ぴゅうっ 司祭の手の動きに合わせ、ナツメの胸の先端から白い液が噴き出す。

 司祭はナツメの胸を絞り上げ、ミルクを噴出させた。

 ぴゅーっ、どぷっ、とぷとぷっ 勢い良く飛び出してきたミルクがナツメの胸にぶち撒かれる。

 ミルクをかけられ、汚されたナツメの身体はビクビクと痙攣していた。

「はぁ……はぁっ♡」

 荒くなった呼吸を整えようと、ナツメは必死に息をする。

 しかし、そんなナツメを休ませることなく、司祭はナツメの乳房を強く握りしめ、乱暴に揉み始めた。

「ひゃうんっ!?」

 突然襲ってきた刺激に耐えられず、ナツメは大きく仰け反ってしまう。

「ふふふ、どうですか? ワタシの女になる決心はつきましたかな? さぁ、素直になってください」

 司祭はそう言いながら、ナツメの乳首を摘まんで引っ張ったり押し込んだりして虐める。

 すると、ナツメの母乳がじわりと染み出し、彼女の胸の先端はぷっくりと腫れ上がってしまった。

 司祭はナツメの乳首を指先で転がすようにして責め立てる。

 くにっ、ぐりぃっ、ぎゅむぅ 司祭はナツメの両胸を鷲掴みにして揉みしだく。大きな胸が形を変え、司祭の手によって蹂躙される。

 胸を揉まれるたびにナツメの口から甘い吐息が漏れる。

(ああ……気持ちいいよぉ)

 胸への愛撫だけでナツメはすっかり蕩けてしまっていた。

 司祭は彼女の胸を鷲掴みにして乱暴に揉んだ。

 ぐにっ、ぶよんっ、ばちんっ 吸いやすい大きさの乳首。そこに吸い付くと、口の中に甘酸っぱい味が広がる。

 司祭は両手でナツメの胸を掴むと、ぐにゅりと形が変わるほどに強く揉んでいく。

 その動きに合わせて、ナツメの大きな胸もぐにゃぐにゃと形を変える。

 豊満な胸は揉まれる度に柔らかく形を変え、甘い喘ぎ声と共に母乳を吹き出す。

 同時に、股間では割れ目が激しく痙攣しており、そこからは大量の蜜が吹き出していた。絶頂を迎えたばかりの敏感な肉体に与えられる快感によって、更なる高みへと押し上げられていく

 。

「やめてぇ……」

 ナツメの声にはどこか甘い響きがあった。

 司祭はさらに激しく胸を揉んだ。その度に、ナツメの胸からは白い液体が噴き出した。

 豊満なバストに実る二つの果実。それは、既に快楽によって勃起しており、硬くしこっていた。

 両手による揉み上げ、さらに胸全体を揺さぶられるようにして責められれば、甘い痺れが背筋を走る。

 そして──「んんんんんんッ♡♡♡♡♡♡っんふぅッ!」不意打ち気味に、ぎゅっと強く摘まれた瞬間、「あっ、ああぁぁ────ッ!!」

 全身を貫くような快感に襲われ、彼女はそのまま達してしまった。

 ビクビクと身体を震わせながら、秘所から大量の蜜を吹き出す。硬く勃起した乳首を摘まれ、揉み潰されるたびに、豊満な胸はぶるんっと揺れ動く。

 同時に、股間ではクリトリスへの激しい責めを受け続け、彼女は呆気なく果ててしまうのだ。快感に打ち震える身体からは力が抜け、ぐったりと脱力する。

 しかし、休む暇など与えない。

 司祭はナツメの胸を鷲掴みにし、搾るように揉んだ。

 ぐにゅっ、びゅくっ、ぴゅうっ 司祭の手の動きに合わせ、ナツメの胸から白い液体が噴き出す。

 司祭はナツメの胸を絞り上げ、ミルクを噴出させた。

 ぴゅーっ、どぷっ、とぷとぷっ 勢い良く飛び出してきたミルクがナツメの胸にぶち撒かれる。

 ミルクをかけられ、汚されたナツメの身体はビクビクと痙攣していた。

「はぁ……はぁっ♡」

 荒くなった呼吸を整えようと、ナツメは必死に息をする。

 しかし、そんなナツメを休ませることなく、司祭はナツメの乳房を強く握りしめ、乱暴に揉み始めた。

「ひゃんっ!?」

 突然襲ってきた刺激に耐えられず、ナツメは大きく仰け反ってしまう。

 柔らかく形を変えるおっぱいが、男の手の動きに合わせて揺れ動く。乳首をつまんで引っ張ると、少女の口から甘い喘ぎ声が上がった。

 さらに強く摘まむと、痛みよりも快感が強いのか、切なげに身をよじる。勃起した乳首を指先で転がすと、母乳が染み出してきて、乳首がぷっくりと腫れ上がった。

 胸への責めだけで達してしまうほど敏感な肉体は、今まさに男の手で蹂躙されていた。

 胸を揉まれれば揉まれる程、固く勃起していく乳首は、ピンっと弾かれる度に甘い快感をもたらす。さらに、肉棒は股間へと伸びていき──。その

 瞬間、ナツメの瞳が大きく見開かれた。

「だめっ! そこは……ああああああああああああっ!」

 司祭の亀頭がナツメの割れ目をなぞり上げた瞬間、彼女は一際大きな声で絶叫し、背中を大きくのけぞらせた。そして、それと同時に秘裂からは潮を吹き出して絶頂を迎える。

 絶頂を迎えたことで、膣内は収縮し、子宮口は下がりきって子種を求めて亀頭に吸い付いた。その状態で腰を動かされると、ナツメは何度も甘イキを繰り返して身体を震わせる。

 ナツメは快楽に流されそうになるのを堪えようとするが、男は容赦なくピストンを続ける。

(こんな奴に犯されて気持ちよくなるなんて……)

 ナツメは悔しそうに唇を噛み締めるが、それでも彼女の身体は快楽を受け入れてしまっていた。

「んっ♡ んん~ッ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 男に弄ばれるためだけに発達した豊満な胸。その先端についた敏感そうな桜色をした乳首を、男は容赦なく摘まんだ。

 すると、甘い痛みと共に、ぴゅっと母乳が飛び出してくる。その刺激に絶頂するナツメにかまわず、男は激しく抽送を始めた。

 ピストン運動に合わせて、ぶしゃぶしゃと愛液を吹き散らす淫乱な穴に、太く固い肉棒を叩きつける。その度にナツメは背筋を仰け反らせ、甲高い声を上げて悦ぶ。

 男の剛直は、狭い膣内を押し広げながら奥まで侵入してくる。ナツメは甘い声を上げながら悶えた。

 やがて最深部まで到達した瞬間、子宮口をこじ開けられるような衝撃に襲われる。

 あまりの質量に、ナツメは目を見開きながら喘いだ。

 男が腰を引くと、カリ首がGスポットを引っ掻きながら擦っていく。

 さらに、再び突き入れられると、今度はポルチオをノックされ、目の前が真っ白になるほどの快感に襲われた。

 ナツメはガクンガクンと身体を痙攣させ、大量の潮を吹き出した。

 その後も休む間もなく責め続けられ、幾度となくイカされる。

 そしてついに限界が訪れた時──

 ナツメの意識は闇に沈んだ。

 




その後、性奴隷落ちしたと見せかけながら聖域についてなどイロイロと調べて
特に気にすることもなく通常業務に復帰したベータさん

陰の実力者、メイン

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