ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
胸元のボタンを一つずつ外し、徐々に黒いブラに包まれた乳房が露わになっていく。
羞恥によって紅潮している顔は上気しており、それが艶やかな色気を醸していた。
まるで自分の身体を見せつけるかのような仕草でシャツを脱ぐと、
今度はスカートに手をかける。
ジッパーを下げる音が響き渡り、
そしてついに脱ぎ捨てられた漆黒の布地の下から白い脚線美が姿を現した。
そのまま躊躇いながらもストッキングにも手をかけてゆっくりと脱ぎ下ろしていく。
脚先からふくらはぎへ、踝、爪先も通り抜けて完全に脱ぎ終えると、
それらを畳んで舞台上に置いた。
扇情的な踊り子の姿となったリースを余す事なく眺めながら
「あぁ、綺麗だ」と感嘆の溜息を漏らす。
その豊満なバストと、くびれたウエスト、そして安産型の臀部。
彼女の美しさを際立たせているのは、
踊り子の衣装がその巨乳に張り付くようにフィットしていることである。
それはまるで、はち切れんばかりの果実のようで、見る者の性欲を刺激することだろう。
そんな悩殺的な肢体の彼女は今現在自分がいかに淫らな格好をしているかを理解せず、
ただ一心不乱に情欲を誘うように躍っているのが興奮要素となっていた。
豊満な胸、括れた腰、大きく張りのあるヒップ、すらりと長い脚。
それらの全てが、美しいダンスによって妖しく揺れていた。
やがて音楽に合わせるように踊り子の衣装が露出度を増していくにつれ、
その魅力も増していく。
彼女は恥じらいと興奮に快楽の表情を浮かべており、
その姿を見ているだけで下半身が熱くなり始めた。
胸を揺らす、腰をくねらせる、尻を振る、
ダンスは徐々に激しくなり、その美しい姿態が曝される。
スラリと美しい脚が上がる度に露ってくる下着につい視線が行ってしまう。
やがてその淫らな姿を視姦し続けることしか出来ない観客たちによる
視線のシャワーを浴び続けながら、
最後に絶頂して恍惚とした表情でへたり込むシーンで締めくくられる。
エロティックなダンスを見て満足した観客たちは帰っていくことだろう。
最も、トネリにとってはこれからが本番なのだが。
媚薬を盛られ、激しいダンスで扇情的に躍動する肢体を観客たちの淫猥な視線で
視姦され続けたフェンリースはしばらくは発情しきって抵抗できない。
夫を愛する妻であるフェンリースならば、本来は絶対に受け入れないであろう
特別奉仕も、追加料金で流されるように受け入れてしまうのだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
黒いブラに包まれた巨乳が、まるで別の生き物のように揺れている。
足を組み替えるように動かすと、黒のショーツに包まれた豊満なヒップラインが強調される。
ブラジャーに包まれながらもはっきりと分かる大きな胸は、
彼女の動きに合わせて躍動している。
踊り子の衣装に隠された秘部が透けて見えるのではないかと錯覚するほど、
タイトな衣装からはその巨乳の形状がよく分かった。
胸元は大きく開かれたデザインになっており胸の谷間がよく見えるし
黒地に白のリボンに飾られたブラジャーは胸元の谷間が魅力的でつい、
凝視してしまいたくなるほど。
さらにそこから覗かせる純白の肌もまた美しくて、見入ってしまう。
そんな扇情的な衣装に身を包んで踊る女性──リースの姿は正に妖艶そのものだ。
それでいてどこか気品を漂わせているのは
彼女が元々高貴な生まれだからなのだろうと分かる気がした。
そんな女が夫以外の男の前で肌を晒し、金のために淫猥に踊る姿は背徳的であった。
「フ、トネリさん♡、本番は駄目ですよ♡、あの、夫がいますので──」
お淑やかに微笑みながら言われても説得力はない。むしろ誘っているようにすら見えた。
「でも見て? 君のこの踊りに勃起しているんだよ?」
そう言いながらズボンを脱ぐと、そこには既に臨戦態勢になっている肉棒があった。
それを見たリースはごくりと唾を飲み込むが、
そこから目を逸らすことができなかったようだ。
瞳は熱っぽく潤んでいるように見える。
呼吸も荒くなっており、頰も紅潮していた。
そんな様子に満足したのか、トネリは
「裸を魅せるだけさ、それなら浮気じゃないだろう?」
と耳元で囁くように言うと、彼女は黙って頷いたのだった。
扇情的な踊り娘の衣装の上から分かる豊満な乳房。
それを包み込んでいたブラを外すと、プルンと揺れて弾けるように現れる。
白い肌にピンクの乳首が映える。興奮しすぎてピンと勃起していた。
それが余計にいやらしさを強調することに本人は気付いていないだろう。
大きなお尻もぷるんとした淫猥な美尻をしているが、
その大きさには女性的な魅力が溢れていた。
細い腰つきから安産型の大きなヒップにつながる曲線美。
その大きさ、形共に完璧なプロポーションは、まさに芸術品であると言っても過言ではなかった。
そんな魅惑的な身体を惜しみなく見せつけながら踊るリースの姿は妖艶で淫猥だ。
見ているだけで劣情を催してくるような淫らな踊りにトネリは魅了されていた。
この身体を汚してしまいたいと思わせるほどに淫乱な肢体がそこにはあるのだ。
故に誰もが彼女の痴態に見惚れてしまうのである。
「あぁ、綺麗だ」「フェンリース、君が欲しい」
などと呟きながらトネリは彼女の身体を視姦する。
その卑猥な目線で彼女の身体のラインをなぞると、
それだけでも感じてしまうのか、ビクビクと身体を震わせているのが分かる。
しかし彼女は夫のために必死に耐えようとしているようだったが、
既に身体は火照ってしまっているようで頰は上気しており息も荒い様子だった。
そんな彼女を見ているとさらに興奮してしまいそうになる自分に気付きながらも、
彼の目はリースの妖艶な踊りに吸い付いて離れない。
「フェンリース、君が欲しい」と囁かれながら視姦され続ける。
お淑やかに微笑む表情とは裏腹に身体は快楽を求めてしまっているのだ。
そんな淫らな自分を恥じる気持ちもあるが、
それ以上にトネリのいやらしい視線が心地良いという感情の方が勝っていたのである。
その証拠に子宮の奥が激しく疼いているのが分かったし、
蜜壺からは大量の愛液が溢れ出ていた。
そんな状態の彼女を見て、トネリは勃起したペニスを取り出すと、
それを彼女に見せつけるようにしごき出した。
「えっ? ちょ、ちょっと!」
と焦るリースを尻目に肉棒に添えた掌を前後に動かし始める。
その動きに合わせてリースの瞳が動き、その柔らかさを思い知らされるように
豊満なバストが揺れ動いて、無意識に生唾を飲み込んでしまう。
見たことがないほどに、太く、固く、巨大で逞しい肉棒が
リースを犯し、蹂躙して、孕ませたいという意志も露わに勃起している様に
淫猥な肢体が疼いて、巨乳不倫妻は呼吸を荒くしていく。
「ふ、ふぅ……♡」「くっ……」
耐え難い劣情で、彼女の頰は上気していく。
腰まで伸びた白銀の髪も美しく揺れていて、
彼女が艶めかしい吐息を漏らしながら悶えている姿はとても淫靡であった。
そんな痴態を見せられれば嫌でも興奮してしまうものだし
男なら誰しもが彼女を陵辱したいという思いに駆られるだろう。
現にこの場にいる男たちは皆一様に獣じみた視線を彼女に向けている。
そんな視線を敏感に感じ取った彼女はさらに身体が熱くなり、
子宮が疼いてしまうのであった。
「はぁ……♡はぁ……♡」「フェンリース、君は美しい……」「だ、駄目です!」
と言いつつも体は正直だったようで、無意識に股間へと手を伸ばしていた。
その様子を見逃さなかったトネリはニヤリと笑いつつ耳元で囁いた。
「いいじゃないか、お金がほしいんだろう……?」
それを聞いた瞬間ゾクゾクとした快感が全身を駆け巡る。
もう、我慢できなかった。
リースは言われるままに割れ目に沿って指を這わせていった。
そして敏感な部分に触れると体がビクンッと跳ね上がるほどの快感に襲われる。
そのままゆっくりと上下に擦るとクチュリという音が響き渡り、
さらに興奮が高まっていった。
そして次第に指の動きが激しくなっていくにつれて絶頂を迎えそうになる感覚を覚える。
しかしそこで手を止めてしまった。
さすがにこんなところでイッてしまうわけにはいかないと最後の理性が働いたのだろう。
しかし、そんな彼女の乏しい理性に止めを刺すように、周囲で視姦している男たちが
一斉にリースの淫猥な体をオカズに、見せつける様に手淫を始めた。
「っ!」「!?」リースはその光景に驚きながらも、視線を外すことができない。
そんな様子に興奮したのか、男たちは次々と手淫の速度を上げていく。
そんな光景を見せつけられているリースもまた、興奮してしまうのだ。
もう我慢できなかった。
そしてついに絶頂を迎える瞬間が訪れると、放たれる大量の精液の
芳しく淫猥な香りを嗅いで彼女は全身を痙攣させながら果てたのだった──。
「はぁ……♡はぁ……♡」リースは激しい絶頂を迎え、
ぐったりとした様子で舞台上に崩れ落ちていた。
そんな状態でも男たちの欲望に満ちた視線からは逃れられず、
全身を嘗め回すような視線を浴びせられ続けていた。
「フェンリース……」「だめぇ♡今はみないでぇ!」と言うものの無駄だった。
むしろ逆効果であるといえるだろう。
ただでさえ快感で腰が立たない状態だったのだが、
それに加えて今の痴態を見られているという現実に興奮してしまう。
そんな状態の彼女にトネリは容赦なく襲い掛かった。
「なっ! 何をするのですか!? や、やめっ!」
抗議の声を無視して、勃起しきり精液に汚れた巨根を突きつけるトネリ。
危険なほど魅力的な男根から瞳を離せない若妻に、彼は囁く。
「手コキだけなら、浮気ではないよ、フェンリース……
夫に、フリオさんにプレゼントするためにお金が必要なんだろう?」
欺瞞に満ちた誘惑に、発情させられたリースは逆らえない。
おずおずと、掌をトネリの凶悪な欲棒に添えて、手コキを始めてしまう。
「っく、ふぅ……」「くっ、フェンリースの手は柔らかいね」
「そ、そんなこと言わないでください……」
そんな会話をしながらも手コキを続けるリースだったが、
次第にその手の動きは激しさを増していく。
「あ、はぁ……♡んふぅ♡」
リースの唇から漏れる吐息は熱を帯びており、瞳は潤んでいる。
彼女の掌はトネリの肉棒に密着しており、上下に動かされるたびに先走り汁でぬらぬらと光る。
「フェンリース、そんなんじゃいつまで経っても終わらないよ」
「そ、そんなこと言われてもぉ……」
と言いつつ手を動かす速度を上げるリースだったが、
すぐに限界が訪れたようでビクッと身体を大きく震わせて絶頂を迎えてしまう。
「あぁ、イっちゃうう!」と叫びながら盛大に潮を吹き出し絶頂を迎えてしまう。
そんなリースの姿を見て興奮したトネリはさらに肉棒を勃起させる。
もう理性など吹き飛んでしまっていた彼女は、
再び快楽を求めて自ら手淫に没頭していくのだった。
「はぁ♡はぁ♡だめぇなのにぃいい♡♡♡」
と言いながら悶え続けるリースではあったが、その表情はどこか嬉しそうだった。
掌を犯す逞しい他人棒に恍惚とした表情を浮かべるのだが、やはり夫に申し訳ない気持ちもあった。
そんな背徳感と罪悪感がさらに快感を増幅させていくのだった。
もう完全に蕩けきってしまっていたリースは夢中で手淫を続ける。
早く帰らなければと焦る思いとは裏腹に、どんどん手淫の速度が遅くなっていくのを感じる。
理由は簡単だ、握力を押し返す巨根の感触と、むせ返るほどの精液の匂いに、
メスを求め、蹂躙するオスの性欲に人妻としての愛情と理性が負けて
女としての性欲が肉棒を求めて離さないからだ。
「トネリさん、だめぇです、夫を裏切れない♡」と言いながらも、手淫は止められない。
そんなリースの様子を見たトネリは、彼女の顎を掴み、強引に自分の方へと向けさせる。
「ほら、君の夫に申し訳ないとは思わないのかい? こんなにだらしない顔をして……」
と嘲りながら瞳を見つめる。
その間も手コキは続けていて、リースの股間からは淫靡な薫りが漂っていた。
次第に彼女の瞳は潤みを増していき完全に蕩けきっていた。
そして、とうとう耐えきれなくなったのか、手コキ奉仕を続けながら
リースは自らの指を二本、割れ目へと入れていくのだった。
そのままゆっくりと中を掻きまわし始めてしまい、
もうすでに理性を失った哀れなメス犬に成り果ててしまう浮気妻。
「あん、んぅ……」という甘い吐息が漏れてしまう。
もう完全に発情したリースの目にはもうトネリしか映っていないようだった──。
「ふぅ……♡やあぁん♡こ、興奮しちゃ駄目だって分かってるのに♡」
理性を失った彼女は もうなりふり構わず自分で掻き乱していったのだ。
そんな状態でも変わらず手コキ奉仕を続けていき、腰まで振ってしまっているのだが、
それに気が付くこともないほど夢中になってしまい、挙句の果てには自らの乳首を弄り始めた。
そんな淫らな姿を晒すリースだったが、もはや止まることはできなかった。
いや、最初から止める気などなかったのだろう。もう彼女は快楽の虜になっていたのだから──。
そんなリースの姿を見ながら、トネリはニヤついて声をかけた。
「こんなんじゃぁ、いつまで経ってもイケないなぁ……」
暗に何を求められているのか察したフェンリースは一瞬、躊躇したものの
子宮の疼きに耐えられずに逞しい肉棒に舌を絡め始めた。
「んちゅっ、れろっ♡」「そう、舌を絡ませるんだ。歯を立てないでね」
「んっ、んんっっ♡♡♡!!」
と言いながらも懸命に奉仕を続ける彼女は興奮しきっており
股間に汗とは違う水溜りを滴らせていた。
そしてそのままリースの頭を押さえつけると喉奥にまで
突き入れてディープスロートを始めさせたのだ。
「ふーっ、んぶっ♡じゅぽっ、ぐぷっ」
と下品な音を立てながら口淫を続けるリース。
そんな彼女の頭を押さえつけると喉奥まで突き入れる形で犯していく。
苦しそうな表情を浮かべながらも従順に奉仕を続けていく
魔王軍の実力者だった彼女の姿は、まさに奴隷そのものであった──。
「そうだ、もっと舌を絡ませるんだ! 上手だね……」
と褒めながら頭をポンポンしてやるトネリだが、その顔はとても満足げなものだ。
その表情を見てさらに興奮したリースは、より激しく奉仕を続けていく。
長い銀髪を汗で額に張りつかせ、発情した牝の表情で肉棒にしゃぶりつく。
爆乳がブルンと揺れ、美しい曲線を描く尻を突き上げて男を誘う。
むせ返るような性臭が部屋に充満し、大量の愛液が太ももを伝って流れ落ちる──。
そんなリースの姿を見ながらトネリもまた興奮していくのだった。
「それにしても、本当に無様だな……」
と笑うと同時に、さらに彼女の唇を肉棒で堪能する。
苦しそうな表情を浮かべながらも、決して歯を立てず奉仕を続けるリース。
唇で竿を締め付け、舌を亀頭や鈴口に絡めてねっとりとフェラチオ奉仕する。
そんなリースの頭を押さえつけて、前後に動かす。
そして、そのまま喉奥にまで押し込んでのイラマチオへと移行する。
「んっ!! んぐぅうう!!!」と苦しそうな声を上げる彼女だったが、
その表情は快楽に蕩けきっており、口の端からは唾液が流れ出ていた。
しかしそんなことはお構いなしとばかりに腰を振り続けるトネリ。
その巨根を存分に満足させるリースだった──。
リースの唇はトネリの男性器にしっかりと被さり奉仕を続ける。
口は窄め、舌も激しく絡めている。
唾液が垂れて顎についている上、
目は完全に蕩け切ってしまっているので目は細くなっている。
息苦しくて鼻もヒクヒク動いているし、
何より股間から大量の愛液が溢れているので一目瞭然だ。
そんな彼女の頭を鷲掴みにして肉棒を出し入れする男もまた興奮していた。
「んぶっ♡じゅぽぉっ、んんっ♡♡♡」
と卑猥な音を立てながら奉仕を続けるリースに満足げな表情を浮かべるトネリだったが、
そろそろ限界が近いようでラストスパートをかけるように激しく腰を振り始める。
そんな状況でも、リースは必死になって吸い付き、
舌で刺激を与えてくるのでとても気持ちが良いようだ。
「くぅっ、そろそろイクぞ!」と宣言するトネリだが、それでもリースは奉仕を止めない。
そんな様子を見て興奮しきった彼は一気にラストスパートをかけ始めた──。
「くそっ! 出すぞ! 全部飲めよっ!!」「んんーっ♡♡♡♡♡」
と叫び声を上げるが、それでも舌を動かし続けるリースだった。
そして──。どぴゅるるるっ!! と音を立てて大量の白濁液が放出され、
彼女の口内を生臭いオス汁で満たし、胎内までも穢していく。
「んっ、んんっ♡♡ごくっ♡♡♡」
と喉を鳴らしながら飲み干すリースは、完全に堕ちた牝の顔になっていた──。
そんなリースの様子を見て興奮したトネリは
さらに腰の動きを早めると、彼女の頭を抑えつけて喉奥を犯していく。
「んぶっ! ぐぼぉっ!?」と悲鳴を上げる彼女だったが、構わず腰を振り続けたのだ。
そして熱い奔流を解き放っていくのだった。
ドクンッドクンッと音を立てて脈打ちながら、大量の精液を流し込んでいくトネリ。
そんな大量すぎる白濁液をリースは必死に飲み干していくしかなかった。
「んんっ! んくっ、んくっ……」
と喉を鳴らして飲み込む彼女だったが、それでも追い付かないようだ。
逆流してしまい口から溢れてしまう程である。
しかしそれでも必死になって精子を飲み干そうとする
健気な姿に興奮するのか射精量が増える一方であった。
やがて全てを飲み干したリースが口を離すと、
名残惜しそうに舌を伸ばしてきて肉棒を舐め始める。
そんな様子に興奮したのか再び硬度を取り戻すペニスを突きつけられると、
リースは言われるまでもなく、豊満な乳肉で肉棒を迎え入れた。
もう完全に牝として堕ちたという証拠だった。
爆乳を激しく上下させ、巨根を挟み込む。
汗で濡れた谷間は淫靡な光沢を放ち、男根を刺激する。
淫猥に形を変える豊満な乳房が、快感をもたらしてくれるのだ。
信じがたいほどに気持ちのいい乳圧と柔らかさを堪能しつつ、ゆっくりと抽挿を開始する。
柔肉が肉棒に犯され、汗で湿った谷間は淫猥な光沢を放っている。
豊満な乳房は柔らかく、男を優しく包み込む。激しい動きに汗が飛び散る。
肌と肌がぶつかり合い、乾いた音が響く中、淫らな水音が響き始めるのだ。
「あはっ、あぁん♡凄いっ、大きいぃ♡♡あぁん、おっぱい溶けちゃうぅうう♡♡♡♡」
もう完全に理性は飛んでしまったのか、激しく乳房を揺らし自ら快楽を貪ろうとしている始末だ。
そんなリースの姿を見下ろしながらトネリもまた昂っていくのを感じた。
いやらしく熟れた果実を強く握りつぶすと甲高い悲鳴を漏らすリースだったが、
その顔は悦びに打ち震えていた──。
「んんっ♡はぁんっ♡あぁん♡おっぱい気持ちいいっ、もっと虐めてぇええっ!!」
そんな懇願に応えるように乳肉を鷲掴みにして激しく揉みしだくトネリ。
そんな乱暴な行為にも感じてしまうらしく、甘い声で鳴き続けるリースだった。
そんな姿を見ながら彼はさらにピストン運動を加速させていく──。
「あん♡激しいぃぃいい♡♡♡♡♡」
そう叫びながらも彼女は自ら進んで肉棒に奉仕するよう
巨乳をグラインドさせているのだ。
もう完全に快楽堕ちした彼女は、トネリの肉棒を味わい尽くしている。
そんなリースの豊満な乳房を握りつぶすと、悲鳴のような喘ぎ声を上げた。
「ひぐぅううっっ♡♡♡♡」と悶絶するが、それでも構わず握り続けるのだった。
柔らかい感触を楽しむように何度も何度も揉みしだくのだ──。
「もうすっかりメスの顔になってるじゃないか、リースさん」
「ああ、んああぁあ♡♡♡」
そんな言葉にすら感じるようで、身体を震わせている彼女だが、
それでも奉仕を続けようとする。
そんな健気な様子に興奮したトネリは動きを止めると囁いた。
「さあ、そろそろ仕上げだ」と──。
それを聞いて期待に満ちた表情を浮かべる彼女が妖しく微笑むのであった──。
「あはっ♡♡♡お願いしますぅ♡私のおっぱい、汚してぇっ♡」
そう言いながら自ら胸を突き出してくる彼女に興奮しきったトネリが襲いかかる。
そして、そのまま一気に押し倒すと爆乳に挿入した巨根を激しく鋳巣する。
谷間を密着させてくるリースのマシュマロのような柔らかい感触と
甘酸っぱい匂いを感じながら激しく犯していく。
その度に形を変える巨乳を見て更に興奮していく。
「あっ♡ああんっ! あぁあひぃいっ! あはっ、そんなに強くしたら痛っ!? もっと優しくぅっ♡」
たぷんっと揺れる度に、汗ばんだ谷間はより淫らに輝きを放つ。
そんな光景を見てさらに昂った彼は激しく腰を打ち付けていく。
そのたびにリースの豊満な乳房が大きく揺れ動き形を変える。
その度に彼女は声を漏らしてしまうのだ。
そんな様子に興奮した男が彼女の唇を奪うと舌を絡めてくるのでこちらも負けじと反撃に出る。
そのまま貪るようにお互いを求めあいながら快楽の味に溺れていった。
「んちゅっ、れろっ、ぷはぁ♡♡もっとぉおおっ♡♡♡」
もう完全に理性など吹き飛んでいるようで淫らに乱れまくるリース。
そんな彼女の姿を見てトネリもまた限界を迎えるのだった。
「ああっ♡熱いぃいいっ! あぁああぁあんんっ♡♡♡」
そんな絶叫と共に絶頂に達してしまう彼女だが、
それでもまだまだ物足りないらしく腰を振り続けていると──
ついにその時が訪れたのだ、どぴゅるるるっと大きな音を立てて乳内射精される巨乳妻。
その快感にリースもまた絶頂を迎えたようで身体を弓なりに反らしながら絶頂に浸る。
巨乳を揉まれ、精液を柔肉に塗り込まれると甘い吐息を漏らす美人妻。
とろけた瞳の彼女は、自らの手を男に重ねて豊満な乳房を弄ぶように動かしていた。
「んっ、はぁ……」と熱い吐息を漏らしながら快楽に浸っているようだったが──
やがて絶頂を迎えたのか身体をビクビクッと痙攣させ始めた。
その様子を見たトネリは満足げな表情を浮かべると、ゆっくりと引き抜いていく──。
「あぁあんっ♡」という声を上げて名残惜しそうな顔を見せる彼女だったが、
それでもどこか満足気だった。
そんなリースの頭を撫でてやると嬉しそうに微笑むのだった。
ニヤついたトネリは巨乳妻の浮気マンコをじっくりと視姦する。
淫らに濡れたマンコ。愛液で糸を引く秘所。
真っ赤に充血したクリトリスは包皮を押し上げ、ヒクついているのがよく見える。
濡れそぼった花弁からはメスの匂いが漂ってくるようだ──。
そんな光景を見られたリースは羞恥に頬を染めながらも興奮してしまっているようで、
「んっ♡」という甘い声を漏らすのだった──。
そんな様子に興奮した男が鼻息を荒くしながら言う。
「おいおい、まだ何もしてないのに準備万端ってところか? 流石だな!
それじゃあ自分で弄ってみせてくれ。ほら、早くしないと萎えちまうかもしれないぞ?」
「やだ、そんなぁ。もっと気持ちよくして欲しいですのにぃ」
と言いつつ目の前でオナニーを始めたリースの姿に興奮したトネリは我慢できずに挿入してしまう。
それから激しく責め立てると彼女もそれに応えるようにいやらしく喘いだ──。
「ああ♡すごいぃいっ♡♡♡♡んんぁあ♡ふぁあああん♡♡♡」と歓喜の声を上げるリース。
そんな様子に興奮した男がさらに突き上げると更に大きな声で鳴くのだった──。
「んんっ! あぁぁああぁぁん♡♡♡♡♡だめぇぇえええ♡♡♡♡」
という絶叫と共に絶頂を迎えた彼女の痴態を見て
興奮を抑えられないトネリはさらに激しい抽挿を開始する。
柔らかく、豊満な乳房を揉みしだく。汗で湿った谷間は淫靡な光沢を放つ。
アナルが弱いリースのアナルに媚薬入りのクリームを
塗り込むとリースの体が徐々に反応してくる。
興奮と共にクリトリスが勃起して包皮から顔を覗かせる様子が卑猥すぎる。
敏感な部分を同時に責められリースは絶頂寸前に陥るがトネリの手が乳首を潰した途端に
大絶叫を上げて激しくヨガリ狂う。
「ひっ、ひぃぃいんんんっ♡♡♡あっ、ダメェエエッ!!
お尻ぃいぃっん♡♡ケツマンコもおまんこも気持ちいいですのぉおおっ♡♡♡」と叫び狂うリース。
そんな無様な姿を晒しながら彼女はまたイカされてしまったようだ──。
いやらしく痙攣している膣口からは大量の愛液が溢れ出しており、太腿まで濡らしてしまっていた。
もう既に準備万端な状態の巨尻を鷲掴みにして左右に割り開くと、
物欲しそうにヒクッ♡ヒク♡といやらしく開閉し続けている子宮口に一気に肉棒を突き立てた──。
「あっぁああぁぁああぁぁんん♡♡♡」
という絶叫と共に絶頂を迎えるリースだったがそれで終わりではない。
敏感すぎてすでにビンビンに勃起している乳首も指でコリッコリッと刺激されると
それだけでたまらないのか背中を仰け反らせて身悶えてしまう。
汗ばんだうなじ、快楽に蕩けた表情、張り詰めた乳肉とそこに浮かぶ大きな汗の雫。
艶めかしく火照った肌はしっとりと湿り気を帯び、まるで吸い付くようだ。
熟れた果肉を貪るように強く揉まれると激しい快感が突き抜けるのか歓喜の声が漏れ出る。
掌による愛撫によってみるみる紅潮していく白い肌がなんともいやらしい色香を漂わせていた。
柔らかく豊満な乳房を揉みしだく。ぷっくりと膨れ上がった乳首を指でこねくり回す。
肉厚の割れ目を指でなぞり上げ、小さな突起物を執拗に責め立てる──。
豊かに実った肉房や淫猥な密膣をいじられて妖艶に喘ぐ浮気妻。
そんな様子に興奮した男も負けじとピストン運動を再開することにしたようだ。
まずはゆっくりと引き抜いていくのだが、
それだけでも感じてしまうのかリースの口から艶めかしい吐息が零れだす。
もはや完全にメスになった熟れた肢体が快感に染まる姿は思わず息を吞むほど美しい光景だった。
リースは蕩けきった表情を浮かべると自分から唇を重ねてくるのだった──。
「ちゅぱっ、んっ♡♡ふぁいぃいい♡この淫乱な雌豚にどうかお恵みくださいませぇええ♡♡♡」
と言うと彼女は自ら進んでペニスを咥えこんで、膣襞を絡みつかせて奉仕する。
そんな姿に興奮した男が腰を動かし始めると。
「あぁあんっ! あっ、ああぁぁんっ♡♡♡」という絶叫と共に絶頂を迎えてしまったようだ。
しかしそれでも動きを止めようとしないトネリに激しく犯され続けるリースであった。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させていくと、
膣壁を擦るたびに結合部から愛液が飛び散り飛沫を上げるほど激しいピストンが続く。
子宮口を突かれる度に意識が飛びかけるほどの快感に襲われ、彼女はもう限界寸前のようだった。
そんな様子に興奮した男はさらに激しく責め立てると彼女は絶叫を上げて達してしまったようだ。
それでもまだ満足していないようで再び抽挿を再開するのだった──。
そんな様子に興奮した男が更に動きを加速させると
リースの口から甘い声が漏れ出るようになってきた。
「ああっ♡♡♡激しすぎますわぁああぁあんん♡♡♡♡」
という叫びと共に彼女は果ててしまったようだったが、それでもなお止まることはない。
熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。
甘露の如く芳しい香りを放ちながら、淫らな雫を零し続けていた。
その瞬間、秘裂がひときわ大きく痙攣し、女性が嬌声を上げる。
肉襞が絡みつき無数の唇に咥えられ舐めしゃぶられているような錯覚を起こす。
身体の奥深くまで侵入したそれは鼓動の如く脈打ち膣襞を刺激し続けていると──
リースの口から漏れる熱い吐息が俺の頰をくすぐった。
「生ハメ゛ぇ♡♡あ゛っ♡♡♡ひぎィい♡♡リースのおまんこぉっ、きもちいいモノで抉られてるぅ♡♡いっ♡♡あ゛っ♡ひう゛ぅう゛う……ッ♡♡トネリさまのおちんぽのカタチをおぼえちゃうぅっ♡♡♡ずんずんってぇ♡♡♡あ゛、ッぁあ゛ああ……♡旦那様のおちんちんわすれちゃう♡♡旦那様の妻じゃなくなっちゃうのぉ♡あたまっ♡馬鹿にぃ゛♡なるぅ゛う♡あ、や゛ぁっ、またっ♡♡」
と絶叫する人妻の姿に興奮した男はラストスパートをかけるように激しく打ち付けた。
子宮口を押し潰すような勢いで突き刺されると、リースの口から悲鳴にも似た声が上がった。
しかしそれも一瞬のこと、次の瞬間には蕩けきった表情を浮かべて快楽に浸っているようだった──。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは更なる嬌声が上がる。
もう限界が近いのだろう。ビクビクッ! と身体を痙攣させ始めたところで
一際強く子宮口を抉ってやると、瞳を見開いて肢体を弓なりに反らせて硬直する。
「んぐっ♡♡くぅ♡♡くぅううん♡♡あッいく♡♡いくっ♡♡いくっ♡♡♡ふーっ……♡ふーっ……♡♡ごめっ♡ごめんなひゃっ♡♡イくうぅ♡イグイグイグぅ♡♡あ゛ッ、は、孕むぅ……♡あは♡♡あっ♡♡んぁあああ♡♡」
子宮口を押し潰すような勢いで突き刺されると同時にリースの口から絶叫が上がった。
そのまま激しくピストン運動を続けると、それに合わせて彼女も自ら腰を振り始めてしまう。
だがそれも仕方のないことだろう。それほどまでに気持ちが良いのだ。
いやらしく絡みついてくる肉襞が、熱く潤う膣壁が、ドロドロの精子を求めて下りてきた子宮口が
すべてオスの精を搾り取るために存在しているといっても
過言ではないほどの締め付けを魅せる。
「イった♡イった♡イったからぁ♡あ……はぁっ……は……♡♡ん゛はっ……、はーっ……♡──ッお゛……♡♡とんじゃう♡とんじゃうからぁ゛♡♡ずんずんってぇ♡♡♡うう゛ぅう……♡♡」
──などとリースは喘ぎまくっていた。
そんな様子に興奮した男は更に動きを加速させると、リースの口からは更なる嬌声が上がる。
汗ばんだ肌はしっとりと潤い、瑞々しい弾力で男の指を押し返す。
艶やかな銀髪を振り乱して悶える姿が何とも艶めかしい。
そして、豊満な乳房が上下左右にぶるんっ♡と揺れて暴れる様は実に淫猥だ。
乳首はすっかり勃起しており、刺激を求めてビンビンに尖っているようだ。
さらには巨尻にまで力が入りギュッと固くなってしまっているのが分かるほど。
「にんひんしひゃううっ♡♡うう゛ぅう……♡♡あ゛、ッぁあ゛ああ……♡♡んほッぉ゛♡おぉお♡おおぉおお♡♡あ、はぁ、う、うぅ゛う♡♡ふ、ぅう゛、んッ、あ♡♡イぐっ♡イぐぅ♡イき死ぬ゛ぅう♡♡」
トネリの極太巨根はリースの秘裂を限界まで押し広げ、子宮口を突き上げた。
その衝撃でリースの口からは絶叫にも近い嬌声が上がる。
そして次の瞬間、熱い奔流が迸った。
ドクンドクンと脈打つペニスからは大量の精液が流れ込んでくる。
膣内に白濁液を注ぎ込まれる感覚に全身をガクガクと痙攣させてしまい、
思考回路は完全にショートしていた──。
人妻に無責任種付けする快感に、トネリは更に、濃く、粘りのある精液で
リースの腟内を我が物顔で汚し、自分にカタチに塗り替えていく。
「ぴくぴくってぇ♡♡♡はっ……♡はっ……♡♡イぐっ♡イぐぅ♡イき死ぬ゛ぅう♡♡イっでる♡イってうからぁあ♡♡あ゛、あ、奥、おぐッ、ぅ♡♡孕ませ汁きたあぁ゛っ♡♡だめだめだめぇえ♡♡♡」
そんな状態がどれくらい続いただろうか。
リースは気が狂ったようにイキまくっており、意識を失いかけていた。
「旦那様のより全然おちんぽ様のほうがっ♡♡♡あ゛っ♡♡しゅごいぃいい♡♡♡幸せしゅぎる゙ぅうう♡♡」
そんなリースの様子を見て興奮した男はさらに動きを加速させていった。
もう完全にトネリのモノがリースのカタチになった頃、
濡れそぼった肉襞が強靭な巨根に思う様掻き混ぜられて蹂躙される。
「ひぎゅっ!? ♡♡♡んぉおお♡おおぉおおッ♡♡♡おっきいのきてるぅううっ♡♡あづいっ!! おちんぽぉっ、熱いのぉ、おまんこ、焼けちゃ♡♡あ、あぁああ♡んほぉおおっ!! あ゛ッ!? おぐっ、そこぉおおぉっ!?」
そんな状態でピストン運動を繰り返すと
リースは絶叫に近い喘ぎ声を上げることしか出来なかった。
脳を焼き尽くし、彼女から夫であるフリオの面影を消し去らんと
強欲なオスは美味なるメスの豊満な肉を喰い荒らす。
「アクメやだあぁ♡♡アクメくる♡アクメぇ♡♡ふーっ……♡ふーっ……♡♡ああっ、あ、ああぁあ♡♡ひっ♡♡出てっ……♡♡い゛ッ……♡♡ほッ♡ぉ゛おおぉ♡♡んお゛っ♡」
もっとください♡と言わんばかりにリースの膣襞が絡みついてくる。
それに気を良くしたトネリはさらに動きを加速させ、
彼女の弱点を集中的に責め立てることにしたようだ。
「ここか? ここが良いんだな?」
と何度も角度を変えて突き入れてくるため、
そのたびにリースは嬌声を上げながら悶え狂ってしまう。
しかしそれでもまだ足りないのか、さらに激しさを増すばかりだった。
「も、だめ、だめえぇ゛え♡♡──ッあ、くるうっ、くるっちゃうぅっ♡♡ぜったいぃ♡♡孕むっ♡♡そこやらっ♡♡やらぁ♡♡んぶっ♡♡ん♡んぅう♡♡い、ッぅぐ♡♡ふぅ゛うう♡♡だめっ♡だめっ♡♡だめぇえ♡」
──もうイキっぱなしのリースの膣に、トネリは容赦なく白濁液を注ぎ込む。
「あ゛っ♡♡いぐぅうう♡♡♡おほっ、おほぉおおっ♡」
射精中も続くピストン運動によって子宮口をこじ開けられてしまっているため、
一滴残らず子宮内に放出されていく感触にさえ感じてしまうほどだ。
それほどまでに深く激しくイかされていたというのに、
それでもまだトネリは全く手を緩める様子はなく、
さらに激しいピストン運動を続けていく。
「はぁ♡あ゛っ♡♡もぉやらぁあ♡♡♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡ぅくッ……、ん、ッッ……♡♡ちんぽ♡ちんぽぉお゛♡♡ん……ッふ、ぐぅ……♡♡あ、はぁ、う、うぅ゛う♡♡ああぁああ……♡♡♡んお゛ッぉおお……♡♡♡しゅごいぃい♡♡」
そんな様子のリースに興奮した男はラストスパートをかけようと激しく責め立てる。
「んほぉおおぉぉおおぉっ!?!!? ♡♡イグぅうぅううっ♡♡イぎっぱなしなのにぃぃいいっ♡♡イグのとまらにゃいぃいっ♡♡ん゛ッ♡おおぉおおっ!! おほっ、ぉ゛おおぉっ♡」
ドチュ! ドチュン! グポォ! バチュン!! ズボォオオッ!! という激しい肉音が響き渡り、
それと共にリースの口からは絶叫が上がる。
そんな様子に興奮したトネリのピストン運動は次第に激しさを増すばかりであった。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
「もうだめ♡やらぁあ♡♡孕んじゃうからぁあああっ」
と蕩けきった声を漏らす彼女を無視して更なる快楽を叩き込んでやることにする。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
愛する夫との結婚式を翌日に控え、リースは一人、教会の懺悔室に赴き
彼からプレゼントされた純白のウェディングドレス姿で浮気種付けレイプされていた。
「はらむ♡はらんじゃうぅ♡♡おちんぽでぇ、イくぅううぅっ!! んぉおおっ♡♡」
もう何度目かもわからない絶頂にリースの身体が大きく跳ね上がった。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、
その動きに応えるように膣が再び締め付けを強くする。
最早完全にトネリのモノを咥え込み、
離そうとしないというように吸い付いてくる感覚があるようだ。
それが心地よくて堪らないらしく、トネリは更にピストン運動を加速させる。
「はぁ♡はぁ♡あぁあ♡♡んぉ゛おおっ! おちんぽしゅごいぃいっ♡♡あ、はっぁ゛ああ♡♡いぐぅぅうう!」
と絶頂へと昇り詰め、それと同時に子宮内に再び大量の白濁液を流し込まれて自らもイキ狂う。
「おいおい、明日結婚式だってのに、花嫁衣装でマジイキかよ……。
流石に引くわ、普段どの面して旦那さんに愛してるとかいってんの?」
「そ、それは、ぁ♡──んお゛ぉおおっ♡♡いぐぅぅう♡♡」
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
そしてそのまま彼女を押し倒して正常位で挿入すると、一気に奥まで突き入れた。
その瞬間、子宮口まで届くほどの衝撃にリースは大きく目を見開いて悶絶する。
しかしトネリはすぐにピストン運動を開始した為それだけで終わるはずもなく
円を描くように腟内を押し広げられる感覚に悦楽に溺れる。
「い゛ッ……♡♡旦那様はぁ、愛してるのぉっ‼あ、や゛ぁっ、またっ♡♡でもっ、このちんぽがきもちよすぎてぇっ‼ちんぽ好きっ♡しゅきぃ♡♡ひう゛ぅう゛う……ッ♡♡イッ、で、る゛ぅう゛、……♡あ゛──っ♡♡あ゛──♡♡ん゛、ぅ゛う、うぅう……♡」
「はっ、クソビッチが! 旦那と俺、どっちが気持ちいいんだよ!」
ぐいぃいいっ♡とトネリは子宮口に亀頭を食い込ませるとリースに顔を近づける。
そして、彼女の耳に吹き込むように問いかけてきた。
「……ん゛ぉお♡♡ああぁあんっ♡♡奥きてぅううっ♡おちんぽで子宮口こじ開けられてぇえっ!! あっ、あぁああぁあ♡♡♡これっ、これぇっ‼このちんぽがっ、いちばん好きなのぉっ♡」
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
そしてそのまま一気に最奥まで突き入れた。
その瞬間──リースの目の前が真っ白に染まるほどの衝撃と快楽に襲われてしまい、
全身を痙攣させながら盛大に潮を吹き散らかしてしまう。
それでもなおピストン運動を続けられているため絶頂から降りてくることができないらしく、
身体を仰け反らせながら何度も連続アクメに達してしまっていた。
着衣のままウェディングドレスをたくし上げられて、股から精液を垂らしながらイキ狂う。
もう自分はこの人のお嫁さんになったのだ♡
と自覚させられるような快楽を叩き込まれて屈服している。
そんなリースの様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、子宮口に亀頭を食い込ませる。
その瞬間、子宮口まで届くほどの衝撃にリースは大きく目を見開いて悶絶する。
いく♡いく♡いく♡♡い゛ッ……♡♡ん゛、ぅうっ……♡♡ん゛っ♡きす♡きしゅはめ♡んぎッ♡♡おっ♡♡ぉお゛♡♡ひぐっ、う゛ぅううぅ♡♡ぎもぢっ、い♡♡し、ぬぅ♡♡ぉお゛ッ♡♡あたま♡ばちばち、ってぇえ♡♡おくも♡おくやばぁ♡♡ひぁあ゛ぁああっ!! もういきゅっ、んっ……!」
びくんっと膣内で脈打つ感覚の後、熱いものが注がれていく。
祝福されるべき結婚式前日に、愛する夫から送られた大切な花嫁衣装を着たまま、
浮気相手に種付け孕ませセックスされて、拒絶するでもなくイキ狂う新妻。
「お前、これは流石にヤバイだろう……。旦那さんが可哀想過ぎる。
いや、俺は超気持ちいいからいいんだけど、結婚する意味あんの……?」
外道レイパーですら慄くフェンリースの狂態。
こんなのを目の前で見せつけられた日には、自分の方が旦那さんに同情してしまう。
リースはといえば、「あっ♡♡ぁあ゛あ~~っ♡♡しゅごいぃい♡」
と完全に堕ちてしまった様子で、舌を突き出し涎を垂らしながら何度も絶頂している有様だ。
もう完全に快楽によって頭の中まで蕩けきってしまっているようである。
そしてその後も延々と続くピストン運動に合わせるように、自らも積極的に腰を振り始めた。
最早彼女はすっかりトネリの虜になっており、彼なしでは生きていけない体になってしまっていたのだ。
そんな様子を興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
「あ゛ぁああっ♡♡いっでりゅ♡♡まだいってるのにぃい♡おちんぽしゅごぉおお♡♡あぅうっ♡あっ、いくッ、まらっぁあ゛ぁあ~~っ!! ひぃいい♡♡♡♡ああ もう駄目ですっ。完全に、墜ちちゃいましたぁ♡♡♡あへぇえっ! ♡♡お゛ッ、ひぐぅぅうう!? ♡♡」
もう既に何度イったかすらも覚えていないほどにイキ狂わされているリースだったが、
それでもまだ終わりではなかったようだ。
トネリはリースに窓に手をつかせて尻穴を獣の姿勢で背後から貫き始める。
「いぎぃいっ!!?? んぉおおっ! おっ♡♡だめっ、おしりはだめぇぇええっ♡♡」
と絶叫を上げながらリースの体は快楽に震えている。
そんな様子を興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
「もうダメ♡旦那様っ♡ごめんなさいぃっ♡♡お゛ぉおおッ!? いぐっ!! イグぅぅうう!」
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
尻穴が捲れあがり、腸壁が外気に触れる。
腸液が流れ出し、腸の凹凸まで確認できるレベルになってくる。
それでもリースは感じ続けているらしく、ひっきりなしに喘ぎ声を上げ続ける。
「 あぐぅぅっ! ♡♡おっ♡♡あっ♡あーっ♡ふ、ふかいぃいぃぃいい──っ!?!?!?」
とはしたない声を上げまくりながら何度も絶頂に達している様子だ。
「あ゛ぁああっ♡♡おちんぽしゅごいぃいっ♡♡♡おっ♡♡おほっ、んぉおおっ!?!?」
もう完全にトネリのモノを咥え込み、結腸まで届くほどの衝撃にリースは悶絶する。
それでもなおピストン運動を始められると直腸がこじ開けられるかのような感覚に陥り、
凄まじいまでの快楽を叩き込まれたらしく、全身を痙攣させながら盛大に潮を吹き散らかす。
それでもなおピストン運動を続けられているため絶頂から降りてくることができないらしく、
身体を仰け反らせながら何度も連続アクメに達してしまっていた。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
「んぉお♡♡あ゛ぁああっ!! もういきゅっ、んっ……!」
湿り気のある音。湿った肌と肌がぶつかり合う音。喘ぎ声と獣の呼吸音。
肉同士がぶつかり合う乾いた打撃音。アナルが捲れあがるようなピストン運動の音。
リースのアナルが捲れ上がり、腸壁が外気に触れる。
尻穴からは精液が逆流しており、太腿に伝っている。
顔は涙と鼻水でぐしゃぐしゃになり、何度も絶頂を迎えている。
ウェディングドレスを着ながら他人棒にされるがままに犯されるしかない状態。
アナルから溢れる腸液の量が尋常ではないほどに多いため、まるで中出しされたかのようだ。
「あ゛っ♡んぉおおっ! ♡♡いぐっ♡いっでりゅっ、ずっとぉおおぉおっ!! ♡♡」
と絶叫を上げながら何度も絶頂している様子。
何度もアナルイキし、膣穴から潮を吹き散らかしちゃう完全屈服済みのリース。
精液が逆流してドレスもビチャビチャ♡
もう完全に快楽に堕ちたブライドはすっかりトネリの性処理肉便器状態。
お下品におねだりしているところも全て見られている。
当然拒絶するどころではなく寧ろ喜んでしまっている様子。
そんな様子に興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
「ん゛ぉおっ♡♡お゛っ! ♡♡あひぃいっ♡いぐいぐいぐっ!! ♡♡」
完全に躾けられた尻穴は、従順に巨根を咥えこんでご主人さまに奉仕する。
完全に精液を飲み込むオナホと化したアナルはケツマンコと言うのが相応しい性器だった。
そんな様子を興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
そして彼女は自分の中で何かが弾けたような感覚を覚え、
そのまま尻穴ではしたなくもイキ狂ってしまう結婚を明日に控えた巨乳妻。
そんなリースの痴態を目の当たりにし、興奮した男はさらに動きを加速させると、
アナルからは大量の精液が流れ出てしまう。そんな様子も全て映像に収められていたのだった。
もう完全に外道と化したレイパー男によってアナル狂いにされた花嫁。
そんな様子を興奮した男はさらに動きを加速させると、
アナルからは大量の精液が流れ出てしまう。
そんな様子を興奮しながら眺めていると、
リースは耐えきれなくなったのかとうとう泣き出してしまったようだ。
「お゛っ♡♡♡いぐっ♡んぉおおっ! ♡♡」
もう完全に快楽に堕ちた身体は完全にトネリの性処理肉便器状態。
お下品におねだりしているところも全て見られている。
「んぉおっ♡♡いぐっ! ♡♡お゛っ、おほっ♡♡♡」
そんな様子を興奮した男はさらに動きを加速させると、リースの口からは絶叫が上がる。
Gスポットを擦られたことで絶頂を迎えたようである。
そのままさらに激しく動かしていくと直腸を掻き混ぜられて
一気に絶頂に達してしまうリースだった。
その後も休みなく与えられる快感に意識が朦朧としてきたのか
焦点が定まっていない彼女に対して、トネリは嘲るように問いかけた。
「あ~あ、折角、旦那さんがプレゼントしてくれた花嫁衣装がドロドロだ。
ちったぁ、良心が咎めるとかねぇの?」
その言葉に、雌犬は悦楽で朦朧とした視界で己の肢体を見やる。
旦那様が、フリオが愛を込めて送ってくれた純白のドレスは、
淫らな体液でグチャグチャのドロドロであり、もはや衣服としての用をなしていない。
当然、明日の結婚式には使えない、それに気がついた時、
わずかに残ったフリオの妻、フェンリースとしての心が疼いた。
静かに涙を零す性奴隷にトネリは、
「大丈夫、明日はこれを着て行けよ」
そういって、同じドレスを取り出す。
私は、他の男が送ったドレスを着て、フリオと結婚するのか……。
複雑な思いを押し殺して、雌犬はご主人さまの命令に従うのだった……
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