ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
フェンリースは旦那様を、フリオを愛している。コレは絶対だ、偽りなど微塵もない。
しかし、ほんの僅かな心の隙を金髪勇者に突かれて不本意にも関係を持ち、
その映像を見せられて脅迫され、浮気しているのは間違いなく裏切りだ。わかってはいるのだが……
ワンピースから解放された爆乳が重力に引かれてダプンと垂れ下がり、ブラ紐の間から下乳と乳首が見え隠れしている。
脇腹の辺りで寄れているワンピースの裾からは白い太腿が伸びていた。そして股間を隠す布地は黒であった。
それは女性器を恥ずかしげも無く晒け出している。その罪悪感に苛まれる心と相反するかのように、
子宮は甘く疼き続ける。彼女の下半身は痙攣し、汗ばんだ肌が吸い付くように密着する。
リースのアソコからはとめどなく愛液が流れ出ている。彼女はそれに恥じらいを覚えつつも、
既に体は快楽に溺れてしまっていたのだ。そしてついに我慢できなくなったのか、金髪勇者の背中に
腕を回してしがみつくように抱きつき、甘えるように乳肉を擦り付けて誘惑する。
そんな自分の痴態をフェンリースは自覚しながら、それでもなお、彼女は本能の赴くままに快楽に流されてしまう。
もう戻れないところまで堕ちてしまったのだ。今ではもう金髪勇者無しでは生きていけないだろう。
だから仕方がないのだ。これは浮気ではないのだから許される筈だ。と言い訳をしながら罪悪感から
逃れようとする自分自身を嫌悪しつつ、その感情すらも興奮へと昇華させてしまう。
そんな浅ましい自分を受け入れてしまった時点でもう手遅れなのだと理解しつつも、
いや絶対に認めたくないと矛盾した意志を持ちながら彼女は悦楽に浸り続けるのであった。
そんな彼女の思いなど露知らず金髪勇者はフェンリースを隅々まで堪能しようと弄る指先に力を込めるのだった。
もう戻れなくなっていた。旦那様に対する罪悪感はある筈なのに身体は正直だった。
彼が動く度にビクビク震えて感じまくってしまう自分がいるからだ。子宮が疼いて止まらない♡
気持ち良い♡もっと欲しい♡この快楽を知ってしまったらもう戻れない。でも、旦那様への愛は変わっていない。
だから大丈夫な筈だ。と自分に言い聞かせるが、やはり不安になってしまう。
そんなフェンリースの気持ちを見透かしたかのように金髪勇者は耳元で囁くのだった。それは悪魔の囁きだった。
彼はこう言ったのだ。お前は俺のものだ、と。そして同時に乳肉をいやらしく指が這い回る。
「やっ、あぁっ、んっ……!」
豊満な乳房が揺れて、肉付きのいい柔肌と光沢のある乳輪が淫らに彩る。その先端はぷっくりと膨らみ、
乳首の輪郭を浮き上がらせている。その先端を指先で摘まれると甘い刺激が走り、思わず声が出てしまう。
そんな反応を愉しみながら金髪勇者は更に激しく攻め立ててくる。乳肉を鷲掴みにされ、
強く揉みしだかれる度に快感が駆け巡り、体がビクビク震えてしまう。そしてそのまま乳首を口に含み舌で転がされると、
もうダメだった。頭の中まで蕩けそうな程の強烈な快楽に襲われてしまい、何も考えられなくなってしまう。
「はぁ……んんっ、あぁっ、くぅっ……!」
柔らかく張りのある肉感的な感触は手に吸い付くように馴染む。きめ細やかな白い肌が汗ばみ、
乳房の頂にある桃色の蕾がツンと立って存在を主張している。その先端を指先で弾くと、フェンリースの唇から
甘い吐息が漏れて体がビクッと反応する。柔らかな弾力で指を押し返す豊満な乳肉を揉みしだく度に、
彼女は体を小刻みに震わせながら快感に浸っていた。彼女の目は潤んでおり、頰は少し赤くなっているように見える。
乳肉を捏ねられ、乳首を吸われる度に、彼女は甘い吐息を漏らしてしまう。しかしそれは痛みによるものではく、
むしろ快楽に蕩けたものだった。そんな反応を見て金髪勇者はさらに強くしゃぶりつき、歯を立てて甘噛みする。
その瞬間フェンリースの口から一際大きな嬌声が上がった。どうやら痛いくらいに噛まれるのが好きなようだ。
「あ、い、痛っ、い、痛いいいいっ! お、おっぱいッ、お、おお゛ッ♡ ちぎれるぅぅ!
お、お゛あ゛あ゛っ、ぎ、ぎぼぢいい゛よおぉぉおおお゛ッ♡♡♡」
その証拠に秘裂からは大量の愛液が流れ出しておりベッドシーツに大きな染みを作っていたのだ。
その事実を知ってか知らずか金髪勇者は再びフェンリースの爆乳に手を伸ばすと優しく愛撫し始めた。
そして徐々に手つきが激しくなり始めていく。その手は次第に下腹部へと伸びて行き、
やがて秘裂に到達するとその割れ目をなぞった。その瞬間フェンリースの口からは一際大きな喘ぎ声が上がると
同時に体が跳ね上がり、膣内からは大量の愛液が噴き出るのだった。それを見た金髪勇者はニヤリと笑うと
今度はクリトリスを刺激し始める。するとフェンリースはその快感に耐えられず腰を浮かせてしまう。
「あ゛っ、あ゛ぁっ、だっ、だめ! い、今っ、敏感に、んっ、はぁんっ、なってるっ! あんっ!」
そんな様子に金髪勇者は笑みを浮かべると今度は膣内に指を挿入してくるのだった。そして中を掻き回すように
動かされると、フェンリースの口から再び艶っぽい声が漏れ出る。その反応を見て金髪勇者はさらに激しく
指を動かし始めた。それに合わせてフェンリースの口からも喘ぎ声が上がり始める。やがて絶頂を迎えそうになると
同時に金髪勇者の動きが止まる。寸止めされたフェンリースの秘所からは大量の愛液が流れ出しており、
シーツに大きな染みを作っていた。そんな様子に金髪勇者は満足そうに笑うと今度は直接爆乳を揉み始めた。
いやらしく形を変える豊満な乳房の先端にある突起物は硬く尖っており、そこを摘まれる度に
フェンリースの口から甘い吐息が漏れる。そしてそのまま唇を塞がれると、口内へと舌を侵入させてきた。
「……んっ♡……んむっ♡……ちゅぷっ♡……ぷあっ♡……いきなり……なん……か……♡
……はむっ♡……んっんちゅっ♡……」
それを拒むことなく受け入れると、お互いの唾液を交換し合うような濃厚なディープキスを交わす。
フェンリースの白い身体が汗ばみ、ぬらぬらと光っていた。彼女の豊満な乳房と尻肉が揺れ動き、
その先端にある勃起した乳首が存在感を示している。溢れ出る愛液は太ももを濡らしながら滴り落ちており、
床に水溜りを作っていた。フェンリースの唇が艶めかしい。まるで毒林檎のように甘く、そして扇情的だ。
「……んっ……♡……あっ♡……んちゅっ♡……んんっ♡……あんっ♡……あっ♡……んんっ♡……」
彼女の吐息が媚薬となってオスの思考回路を狂わせる。彼女の唇は柔らかく、それでいて弾力があり男を魅了する
魔性の口だった。その唇に吸い寄せられるように自らの唇を重ねた。すると彼女はそれに応えるように舌を伸ばしてきて、
口内へと侵入してきたのだ。歯茎や上顎など敏感な部分を舐められ、背筋がゾクッとする感覚を覚える。
舌が絡み合い唾液を流し込まれた。それを飲み込む度に身体が熱くなり頭がボーっとしてくるのだ。
「……あっ……んっ……んんっ……んむぅっ♡……ぷはぁっ……キス……やめ……んんっ♡……ちゅうぅぅ♡
…………ぷはっ…………キス……気持ち……いいですぅ……はぁん♡……んちゅっ♡……んちゅるるっ♡」
まるで麻薬のような快楽に酔いしれて夢中になって求めあった。そしてどちらからともなく抱き合い、
より強く繋がりを求めていく。お互いを求め合う情熱的な口づけを交わしながら舌を絡め合い、
貪るようなキスを交わした。その行為に没頭しているうちに自然と生まれたままの姿となりベッドの上で絡み合っていた。
そのまま相手の身体に触れていくとその肌の滑らかな感触や温もりを感じとり興奮を高めていった。
「……あっ……だめっ……キス……だめ……ですっ……♡……んっ……んんんんっ♡……んあっ♡……あっ……あっ♡……」
フェンリースの唇は女らしく魅力的だ。唇から覗く白い歯と赤い舌がとても淫靡でそそる。
ふっくらとした厚みのある唇は柔らかそうで思わずしゃぶりつきたくなる程である。唾液に濡れて光るその唇が
艶めかしい輝きを放っており、見る者の理性を狂わせる力があるようだ。そして何よりもフェンリースの瞳は
快楽に溺れきっており潤んでいる姿は非常に煽情的であると言えるだろう。
「んっ♡……んっんっ♡……ぷはっ……んんっ♡……あんっ♡……だめっ……」
と呟きながらも金髪勇者に唇を奪われ、舌を絡ませ合う二人。金髪勇者が男として優れていると認識して、
繋がりたい衝動に駈られているが、いざとなると躊躇ってしまう複雑な感情もあるようだ。
だが、そんな葛藤を無視するように、金髪勇者はフェンリースの唇を貪る。その激しいキスによって
フェンリースの思考力は奪われていった。そしてそのままベッドに押し倒されると、再び深い口づけを
交わしながら互いの性器を擦り合わせ始める。既に濡れそぼっているそこはクチュリと音を立てており、
その音を聞いてさらに興奮を高めているようだ。やがて二人の息遣いが激しくなり始め、
絶頂が近いことを感じさせるようになると、さらに強く腰を動かし始めた。フェンリースは金髪勇者の首に腕を絡め、
抱きつきながら激しいキスを交わしている。その目は潤んでおり、快楽に溺れていることが窺える。
「……んっ……んんっ……ちゅ……ちゅぱっ……んくっ……はぁっ……」
金髪勇者の舌の蠢きが激しくなり、二人の興奮が高まっていく。フェンリースの爆乳を揉みしだくと、
白桃色の乳首は膨れて勃っており、愛液で濡れた陰唇がぱっくりと口を開けてヒクついている。
淫猥な臭いを放つ花弁からは白濁した本気汁が滴り落ちた。熱を持った女体が汗で光っている。胸の谷間に汗が溜まり、
乳房を流れ落ちる様子が妖艶だ。さらにその周囲は欲情して紅潮しており、男を誘うフェロモンを
放っているように見える。股間から滴り落ちる愛液が太ももを濡らしているのがエロい。
「……っ♡……ダメっ♡……これダメっ♡……♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡……あっ♡
……あっ♡……んっ♡……っ♡……だめぇ♡……っ♡……っ♡……いっ♡……くぅ♡……っ♡……」
どこか煽情的な眼差しからは快楽への渇望と興奮が滲み出ている。薄く開いた唇からは官能的な吐息が漏れており、
それが男の欲望を刺激した。金髪勇者はフェンリースの爆乳を揉みながら激しく唾液を啜ってている。
フェンリースは、金髪勇者の背中に腕を回して強く抱き寄せていた。互いの乳首が擦れ合い、
その刺激によってさらなる快感を生み出しているようだ。しかしそれで終わるはずもなく再びキスを始める二人であった。
どうやらこの浮気はまだ続くらしい……。そんな光景を目の当たりにしながら、フリオは呆然としていた……。
一体なぜこんなことになってしまったんだ? 自問自答する夫を他所に、愛妻は間男との甘いキスに耽溺している。
「……んむっ♡……んっ♡……んぁっ♡……そこっ♡……ダメっ♡……んっ♡……んんっ♡」
と甘い声をあげるフェンリース。そんな彼女に対し、金髪勇者は容赦なく攻め立てていった。
乳首を摘まれ引っ張られると、フェンリースの口から切なげな声が漏れる。さらにもう片方の手で
クリトリスを擦られた瞬間、彼女の身体が跳ね上がったかと思うと痙攣し始めたではないか。
どうやら軽くイッてしまったようだ。その表情はすっかり蕩けており、もはや抵抗の意思など
微塵も感じられないように思えた。金髪勇者はより一層深く艷やかな唇を貪り、甘い口吻を堪能する。
「……ちゅっ♡……ちゅぱっ♡……んっ♡……ちゅるるっ♡」
と音を立てながら舌を絡ませる二人。しばらくすると満足したのか唇を離すと、今度は彼女の首筋へと顔を埋めていった。
そのまま舌を這わせていき、鎖骨の辺りを舐め上げると、次に耳たぶを口に含んで甘噛みする。
その瞬間、フェンリースの身体がビクッと震えたかと思うと甘い吐息を漏らし始めたのだ。
どうやら感じてしまっているようだ。そんな彼女の反応を楽しむかのように何度も繰り返して甘噛みをすると、
次は舌で舐め回す。そして最後に強く吸い付いたかと思うと口を放した。そこにはくっきりとキスマークが
残っているではないか。それを確認した金髪勇者は今度は彼女の胸にしゃぶりつき始めたのだ。
「ふあっ!? あひっ!? ひっ!? ひぎゅうううううっっ!!??」
乳首を口に含み舌先で転がすように刺激を与えつつ時折歯を立てて甘噛みをする。すると彼女は身体を
大きく仰け反らせ甲高い声で喘いだ。どうやら軽くイッてしまったらしい。その様子を見て笑みを浮かべる金髪勇者は、
さらに激しく責め立てていく。彼女の乳首を口に含みしゃぶりつくように吸い上げると、
口の中に広がる甘味を感じつつ音を立てて吸い続けた。するとフェンリースの口から甘い吐息が漏れると
同時に身体が小刻みに震え始める。どうやら軽く達してしまったようだ。そんな彼女の股間に手を伸ばし
陰唇に触れると、そこは既に愛液で濡れておりクチュリと音を立てているのがわかった。そのまま中へと指を侵入させていく。
すると膣内は熱く火照っており、まるで別の生き物のように蠢いていた。そしてある一点に触れた瞬間
フェンリースの腰が跳ね上がる。そこはGスポットであり、彼女が最も感じる場所である。そこを重点的に
攻め立てると彼女は何度も絶頂を迎えたようで、その度に身体を痙攣させていた。それでもなお責め続けると
ついに限界を迎えたのか大きく仰け反り絶頂を迎えてしまったようだ。その後も休むことなく
指を動かし続け彼女の弱点を攻め立てているとついに限界が訪れたのか、盛大に潮を吹きながら果ててしまった。
「イグっっ…………! イグのっ止まらないいっ!! ……っ……。あっ……」
熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。甘露の如く芳しい香りを放つ。彼女の全身に汗が浮き出ている。
恥ずかしげに身をよじらせる彼女は美しく艶めかしいオーラを放っていた。膣襞は男の指に絡みつき蠢いている。
さらにその奥にある子宮口までもが降りてきているようだ。大陰唇がひくついて男根を欲しているように
見えるほど興奮してしまっている。そして男の指先が膣内を抉ると、フェンリースは腰を浮かせて叫んだ。
その反応を見た金髪勇者はさらに激しく責め立てると彼女は何度も絶頂を迎えたようで身体が痙攣していた。
「……っぁ……、…………っ……」
フェンリースの口からは甘い吐息が漏れるばかりで言葉が出てこないようだ。それでもなお、男は手を止めることはなかった。
彼女の膣内に挿入した指を激しく動かし始める。その動きに合わせてフェンリースの腰も動いてしまうほどだったが
彼女はそれを止めることができなかった。そしてとうとう限界を迎えたのか身体を大きく仰け反らせながら達してしまう。
「……ひぎっ!? ……っ!! ……ひぎぃいいっ!?」
フェンリースが悲鳴を上げる。しかしそれは苦痛ではなく快楽によるものだった。その証拠に彼女の顔は蕩けきっており、
口からはだらしなく舌が突き出されている。目も虚ろになっており焦点が定まっていないようだ。
だがそれでもなお彼女は感じていたのだった。そして金髪勇者の指が引き抜かれると名残惜しそうに
甘い声を漏らすフェンリース。その顔は赤く火照り息も絶え絶えといった様子だったが瞳の奥には
まだ情欲の色が残っているように見えた。母性的な魅力を感じさせる巨峰のような巨乳。大きくて柔らかい乳房が
淫らに揺れるだけで勃起してしまうほどだ。その柔らかさはまさに至高の逸品であり、一度触れてしまったら
二度と手放せなくなってしまうほどの魔性の果実である。そんな魔乳を金髪勇者が揉みしだいている。
まるで牛の乳でも搾るかのように力強く握りつぶすと、フェンリースの口からは甘い吐息が漏れた。
両方の「んっ、あっ、ひっ、んああっ、はっ、はぁ……あっ、あぁっ、んんっ、ふああっ!」
その反応を楽しむように執拗に攻め続ける金髪勇者だったが、やがてその手つきに変化が現れる。
先程までの荒々しい手つきとは違い、優しく労るような愛撫へと変わっていったのだ。
それに気づいたフェンリースは困惑した表情を浮かべるが、それでもなお彼の責め苦から逃れられないようだ。
むしろより一層敏感になった身体はさらなる快感を求め始めていたらしく、無意識のうちに
自ら腰を動かし始めてしまうほどだった。それを見た金髪勇者はさらに強く乳首を吸い上げると
同時に陰核を押し潰すように擦り上げると、フェンリースの口から一際大きな声が上がり、
全身を大きく痙攣させ絶頂へと達してしまったようだ。その様子を見て笑みを浮かべる金髪勇者は、
再びフェンリースの乳房にしゃぶりつくと乳首を甘噛みする。その瞬間フェンリースの口から甲高い悲鳴が上がり、
彼女の身体が弓なりになると同時に股間から潮を吹き出してしまった。その乳首はビンビンに勃起しており、
彼女の性欲を物語っていた。また、股間も潤っており愛液が溢れ出ているのが分かるほどだった。
「ひぁ、や、だめぇ! ち、おっぱい強くしちゃ、らめえええ……や、めてぇ、あひぃん、ひぃいいいん……
ふあああぁ~~~~~~~っ、ひゃぅ~ぁん……っ」
その表情は完全に蕩けており、瞳は潤んでいた。爆乳を捏ねられながら乳首を吸われると、フェンリースは身体を
大きく仰け反らせ絶頂を迎えた。金髪勇者は彼女の谷間に顔を埋めると、乳首を舌先で転がすように
刺激を与えつつ時折歯を立てて甘噛みをする。その度にフェンリースの口から甘い吐息が漏れ、
膣内からは大量の愛液が流れ出た。そしてそのまま唇へ舌を挿入し口中を犯し始めると、彼女は腰を浮かせて
再び絶頂を迎えてしまうのだった。豊乳を執拗に揉み解し、何度も快楽を与えてきた。そうして蕩けきったところで、
膣口に指を挿入する金髪勇者。そしてGスポットを重点的に責め立てる。
すると彼女は身体を大きく痙攣させて達してしまい、そのまま意識を失ったのだった……。
「どうして、リース……」
そんな光景を見せつけられたフリオは呆然と立ち尽くしてしまっていた。
自分との行為では見せない妻の淫らな姿に圧倒され、怒りすら湧かずただ打ちのめされている。
浮気現場を毅然と糾弾することも出来ずに、コソコソと隠れるしか出来ない惨めさに心が折れる。
絶望するフリオを他所に愛する妻であるフェンリースは、四つん這いとなって切なげに尻を振って種付けを乞う。
「あぁ……♡わたくしの、浮気マンコを、貴方様のデカマラでハメ潰してくださいませ……♡」
彼女の淫れた言葉、動作。フェンリースは股を開き男を誘惑する。女陰が男根を欲するようにくぱくぱと開閉し
愛液を垂らすと自分の指で肉豆を擦りながら腰を動かす。その指の動きに合わせるように膣壁も動き出し、
まるで別の生き物のように絡みついてくる。そして、彼女の口からは甘い声が漏れ出す。
それはとても淫靡で官能的な光景であり、蠢く膣襞が種付けを願っているかのようだ。
その目は潤み頬は紅潮しており、まるで続きを望んでいるかのようだった。そんな彼女の耳元で囁くように
言葉を発する金髪勇者。その言葉を聞いた瞬間、彼女の顔はさらに赤みを増していき耳まで真っ赤に染まる。
そして彼女は恥ずかしそうに顔を背けると小さな声で呟く。
「旦那様、フリオではなく、貴方のオチンポで孕みたいのです……♡お情けをお恵みください……♡」
そんな彼女の願いに応えるように、金髪勇者は自分の剛直をフェンリースの膣内に突き入れた。
その瞬間フェンリースの口から甲高い嬌声が上がる。そのまま激しくピストン運動を繰り返しながら
フェンリースを攻め立てると、彼女は蕩けきった顔で快楽に浸っていた。その動きに合わせるように揺れる
豊満な乳房が実に扇情的だ。肉襞が絡みつきながら、奥深くまで突き入れると彼女の口から喘ぎ声が上がる。
「んおぉぉ……っ♡おちんぽ、深いぃぃぃぃ……っ!」
歪で逞しい肉棒のあちこちから伸びる肉突起が、膣肉の性感帯に突き刺さり胎内から悦楽を引き出してくる。
滑る淫肉が蠢き絡みつく度に肉棒全体を刺激する。膣奥の子宮口が亀頭に吸い付き子種を求めてくるようだ。
そんな激しい動きにより、二人の結合部からは白濁した本気汁が溢れ出しシーツに大きな染みを作っていた。
金髪勇者は激しく腰を打ち付けると同時に、両手で彼女の大きな乳房を揉みしだく。すると彼女は身体を
仰け反らせながら絶頂を迎えたようで全身を痙攣させた。膣内が激しく収縮し、屈服したメス肉が亀頭を舐めしゃぶる。
「ふぎいいぃぃぃっ♡むりぃ、むりですわぁぁぁぁ……♡おっ、おちんぽいいのぉぉぉぉ♡
おまんこ、気持ちいいのぉ……♡おっおぉっ……♡す、凄い……♡んはあぁぁぁぁん……♡
おっ! おっ! いきゅぅぅぅぅぅぅん……っ!! ♡」
ゴリゴリと我が物顔にオマンコを犯す浮気チンポに、不倫妻フェンリースはよがり狂う。
もう完全に子宮堕ちしている様だった。その肢体に男の精液を受け入れる準備をしている事だろう。
そんな妻の痴態を目にしたフリオは絶望と焦燥感に苛まれる。
尻を犯されるために高く掲げるケダモノの姿勢で、種つけられ不義の仔を孕む背徳の愉悦にフェンリースは酔いしれる。
もう、夫以外の男根で悦楽を得るのがやめられない。そんな女になってしまった。
そんな妻の姿にフリオの心は壊れてしまった。もう何も考えられない。ただ、目の前で妻が浮気セックスを
している事だけが彼の現実だった。そんな光景を見せつけられたフリオは呆然と立ち尽くしているだけだった。
「ふひぃぃぃっ……♡す、すごいぃぃ……♡こんなに奥まで犯されてっ……、気持ちいいなんてっ……。
あぁ、はぁぁぁぁぁぁぁぁんっ……♡こんなの知ったらっ……、戻れなく……なりゅ……っ♡
もっと……っ、おかしくなっちゃううぅぅぅっ♡」
フェンリースのオマンコが、金髪勇者の巨根を包み込み、ヒダとイボで絡みつき子宮口まで到達すると、
亀頭に吸い付いてくる。膣内は熱く潤っており、愛液が大量に分泌されている。膣壁は波打つように複雑に動いており、
肉棒全体に刺激を与える。エロ肉が絡みつき、射精を促そうとしてくる。子宮口は亀頭に吸い付いてきて
精子を求めており、膣全体が子種を求めているかのようだった。そんなオマンコの感触を感じながら
金髪勇者は激しく腰を動かす。その度にフェンリースの口から甘い吐息と喘ぎ声が上がるのだった。
「ぐおっ、えがっ……あ、いや……いやあぁぁぁっ♡♡もう、らめぇぇぇぇぇ……♡おちんぽ強すぎっ……
ごめんなしゃいぃっ、旦那しゃまっ♡リースはまた負けてしまいますのぉっ♡あぎぃぃっ♡ま、また、いぐぅっ♡
イグぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ……っ! イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ! あぐっ! う……うぅぅぅぅぅっ!」
オチンポ様に敵わず、突き犯される度に負ける雑魚メスマンコのフェンリース。金髪勇者に犯されながら、
フリオに謝罪の言葉を口にしながら、無様なアクメ顔をさらす。そんな妻の姿を見ても何もできないフリオ。
絶望に打ちひしがれ、その場にへたり込む。そんな彼を他所に、浮気セックスは続く。
蠱惑的な女体を艶かしく踊らせ、快楽に酔いしれるフェンリース。金髪勇者は彼女の腰を掴み、激しくピストンする。
その度、彼女は身体を大きく痙攣させる。結合部からは大量の愛液が流れ出し、シーツに大きな染みを作っていた。
「ふあぁっ♡あぁぁっ♡あかちゃん、ほしいっ、あかちゃん欲しいっ……♡あかちゃんつくるのっ、
らぶらぶハメハメしてぇっ♡お゛ほっ♡お゛ほっ♡あいしてるっ♡このちんぽチンポ、お゛へっ♡」
そして、フェンリースの唇から熱烈な種付け懇願が漏れると同時に絶頂を迎えるのであった。子宮口が亀頭を包み込み
精液を求めるように吸い付いてくるのだ。そんなオマンコの感触を感じながらも、金髪勇者は腰を動かし続ける。
そして、ついに限界を迎える時が来たようだ。金髪勇者は大きく腰を打ち付けると大量の精液を解き放ったのだ。
「しきゅぅっ、がぁっ♡あかちゃんつくるの、しゅごっ、いっ♡あっ♡あぁあっ♡」
子宮口に密着した鈴口から勢いよく飛び出した白濁液が膣内を満たしていく。それと同時にフェンリースも
絶頂を迎えたようで全身を痙攣させていたのだった。膣襞が激しく動き回り、肉棒全体を刺激すると、
尿道に残った精液を搾り取ろうとしてきたのだ。その刺激によって、さらに射精感が高まり大量の精子が子宮に注がれる。
そんなオマンコは、まだ物足りなさそうにヒクつき、肉棒を離さなかった。そして金髪勇者は最後の一滴まで
注ぎ込むために腰を動かし続けるのであった。そして長い射精が終わると、ゆっくりと引き抜くのだった。
すると栓を失ったことで膣内からドロリと白濁した精液が流れ出てきた。その量は尋常ではなくシーツの上に
大きな染みを作っていた。自分とは、量も濃度も桁違いの精液を見せつけられ敗北感に直視できないフリオ。
愛妻を寝取られた哀れな負け犬夫に気がつくこと無く、金髪勇者は間髪入れずヒクつくオマンコに追撃する。
「あぁぁあんっ♡あぁぁっ♡おく、いやっ♡ぐりぐり、だめ、だめですっ♡あ゛っ♡あ゛っ♡だめぇ♡」
絶頂直後の敏感な膣襞を容赦なく擦り上げられ、フェンリースの口からは悲鳴のような喘ぎが漏れる。
しかしそれは、苦痛によるものではない。むしろ逆だった。彼女の身体は、金髪勇者の剛棒に貫かれる悦びに
打ち震えていたのである。その証拠に、彼女のオマンコは新たな精液を求めていやらしく蠢き始めていたのだ。
そんな淫乱な反応を見せる妻の姿にフリオは絶望するしかなかった。そして、その絶望に追い打ちをかけるように、
強烈なピストンを叩きつけ、愚かでエロいメスを躾け、快楽墜ちさせて喰らい尽くす。その様子に興奮したのか、
金髪勇者はフェンリースの耳元で囁く。その言葉に反応するように彼女の顔が赤く染まった。
それは羞恥によるものなのか それとも期待によるものなのだろうか? 分からないが、どちらにしても、
それが彼女の興奮を煽っていることは間違いなかった。そしてその言葉を皮切りに始まった激しい交尾により、
彼女は快楽の世界へと堕ちて歓喜の声が上がるのだった。その声を聞く度にフリオは、オスとしての劣等感を刺激される。
「あぁっ……はぁっ……あいしてますっ……チンポっ、おちんぽっ……」
間男に対する愛を叫んでデカマラに媚びる淫猥な爆乳妻は、浮気セックスが齎す快楽地獄にどっぷりと使って逃げられない。
たっぷりと脂の乗った尻肉を振り乱し、淫らに乱れる金髪勇者との不倫交尾が止まらない。
そんな妻を見てフリオは絶望に打ちひしがれるしかなかったのだ。そして、その絶望に追い打ちをかけるように、
強烈なピストンを叩きつける。フェンリースの口から悲鳴のような喘ぎが漏れるのだった。
その奥では子宮口が亀頭に吸い付き、精子を求めんばかりに吸い上げてくるのだ。それはまるで牝豚そのものの姿であり、
夫であるフリオへの想いなど全く見受けることは出来ない、チンポに支配された性の虜の醜態である。
「はぁっ、はぁっ……♡はぁっ! きもち、よすぎてっ、おかしくっ! おかしくっ、なるぅぅぅぅっ♡」
巨根を咥えこんだエロマンコからは愛液がドロドロと流れ出し、ベッドシーツに大きな染みを作っている。
そんなオマンコの感触を感じながら金髪勇者は激しく腰を動かす。その動きに合わせるようにフェンリースの口から喘ぎ声が響く。その声を聞く度に彼はさらに激しく肉棒を打ち付けるのだった。子宮口を押し潰す勢いでピストン運動を繰り返すたびに結合部から愛液が飛び散りシーツに大きな染みを作った。そしてその度に彼女の口からは悲鳴にも似た喘ぎが上がるのだった。
「ひうぅぅ♡も、もうむりっ♡いったからっ♡いったからっ♡あ゛っ♡やっ♡あっ♡あ゛、やあぁぁっ♡
だめっ♡だめっ♡またいく、またいく♡いく、イってる、イってるからっ♡」
生ハメセックスの魅力に墜ちたフェンリースは何度も絶頂を繰り返した。既に数え切れないほど絶頂を迎えていたのだが
それでも彼女は貪欲に快楽を求め続けた。もはや理性は完全に崩壊しており、ただ目の前のオスから与えられる快楽を
貪る雌と化していた。そんな彼女の痴態を見た金髪勇者はさらに興奮を高め腰を打ち付ける速度を上げていくのだった。
その結果さらに激しい抽挿が行われることになり、その刺激によりまた新たな絶頂を迎えてしまうのだ。
「ん゛おっ♡んぉっ♡お゛っ♡お゛ほっ♡こりゅくりゅっ♡あかちゃんつくるのっ、しゅきっ♡おひっこ、
おひゅっ♡おひゅっ♡んぉっ、んおっ♡お゛ぉっ♡お゛ーっ♡お゛ーっ♡」
夫以外の男の仔を孕む屈辱を受け入れ、快楽に敗北する牝。もはやまともな思考すら残されておらず、
ただひたすらに喘ぎ続けるだけだった。そんな妻の姿を見てフリオは絶望に打ちひしがれるしかなかった。
しかしそれでもなお彼の肉棒は勃起しており、目の前の浮気セックスで興奮しているのであった。
その現実を直視できず彼は目をつぶり顔を背けることしかできなかったのだ。だがそんな彼の心情など
お構いなしとばかりに金髪勇者は激しい抽挿を繰り返す。子宮口を抉られてしまい、フェンリースの口からは悲鳴が上がった。
しかしそれと同時に彼女もまた快楽を感じてしまい、腰を振ってしまっていたのだ。
その様子はまるで発情した牝犬のようだと言えた。そんな淫らすぎる妻の姿を見てフリオは完全に自信を喪失していた。
もはや自分には何も残っていないのだと悟ったのである。
「わたくひも♡すきっ♡すきぃっ♡だいしゅきっ♡あぁぁっ♡あぁっ♡も゛っ♡あ゛ぁぁぁっ♡♡」
カズノコ天井が巨根によってめくり返され、子宮を貫通するかのような強烈な一撃にフェンリースは獣のような絶叫を上げる。
その衝撃により彼女は再び絶頂を迎えてしまい、身体を痙攣させながら潮を吹き出すのであった。
そんな浮気交尾による快感に溺れている金髪勇者もまた限界を迎えようとしていたようだ。
そして彼は最後に一突き入れると肉棒を大きく震わせた。その動きにより彼の剛直が脈動を始めると、
その先端から大量の精液が吐き出されて子宮の中へと流れ込んでいった。その熱さにフェンリースもまた絶頂を繰り返し、
腰をヘコつかせてしまうのであった。その様子を見た金髪勇者は満足げに笑みを浮かべると、
ゆっくりと肉棒を引き抜いたのだった。そしてぽっかりと開いたオマンコからは入り切らなかった白濁液が流れ出す。
「はぁ♡こんなにたくさん♡こんな濃いおちんぽ、初めてですわ……♡」
そんな光景を見せつけられたフリオは絶望しきった表情でその場にへたり込むしかなかったのだ……。
しかしそんな夫の様子などお構いなしに金髪勇者はフェンリースを抱き上げると、彼女のお尻を軽く叩きながら言う。
どうやら彼女は尻を叩かれるのが好きなのかもしれないとフリオは感じ取っていた。
その証拠にうっとりとした表情を浮かべているからだ。そんな様子を見てフリオは絶望的な気分に陥るのだった。
そんな様子を知ってか知らずか、金髪勇者は言葉を続ける。彼はベッドに腰掛けると手招きをした。
それに応じるかのようにフェンリースはゆっくりと近づき彼の膝の上に跨るような形で座ると唇を重ねた。
「ん……んぅ、んっ、んっ……はぁっ♡」
舌を絡ませ合う濃厚なキスを交わす二人を見るフリオ。フェンリースは甘い吐息を漏らすと、その口から唾液が流れ出す。
その唾液を金髪勇者は舐め取り、そして再び唇を重ねる。今度はフェンリースの方から積極的に舌を絡ませてくる。
「んっ、んぁぁっ……んちゅ、んっ、んっ♡」
勇者が大きな尻肉を掴むようにして揉むと、それに反応して彼女は小さく喘ぐ。さらに強く揉むと、
彼女は身体を仰け反らせてしまうほど感じているようだった。それを見た金髪勇者はニヤリと笑う。
そして、彼女の胸を鷲掴みにするようにして揉み始めた。その瞬間、彼女はビクンッと身体を震わせた。
どうやら軽く達してしまったようだ。そんな彼女の反応を楽しむかのように、さらに激しく責め立てると
フェンリースの口から甘い吐息が漏れ出すようになるのであった。
「ん……ちゅっ……ちゅっ…………あむっ、あっ♡」
そんな様子にフリオは完全に自信を喪失してしまっているようだった……。
もう諦めたとはいえ未だに妻であるフェンリースを愛しているのだと思われる。快感のあまり涎を垂らしながら
浮気相手の名前を呼び、まるで麻薬のように男のチンポを求める牝犬のような姿を目の当たりにし、
絶望に打ちひしがれているフリオは涙を流し、打ち震える。妻を寝取られたことに対する怒り、悲しみ、
そして諦めや絶望といった感情が渦巻いていた。フェンリースが美貌を快楽に染め上げながら唇を貪られ、
オマンコから流れ出る種付け汁を嫌がること無く溺れているさまはフリオの敗北感と絶望をより強調している。
……そんな裏切り妻と間男のガチ孕ませ生ハメ浮気セックスを覗いて、コレまでにないほど勃起した己を
一人慰める惨めさと屈辱に信じがたいほど興奮する寝取られ夫は、いつまでも二人の種付け交尾を視姦するのだった……
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