※この作品はR-18です。

ダークエロよろず短編集2   作:カード読み込み

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前半はいらなかったかも


ロリフェンリースが金髪勇者に嬲られる話。

 豊満な肢体を妖しくくねらせながら、快感に淫らに悶える。その淫靡で美しい姿は、まさに女神に例えられるに相応しい。

 そんなフェンリースの恥態が艶めかしく、羞恥と屈辱の要素が絶妙に絡み合い、興奮を煽ってくる。

 フェンリースの身体から放たれる色気と淫気が、周囲の空気を妖艶なものへと染め上げていく。

 白銀のロングストレートヘアーが汗で濡れ、肌を伝って滴り落ちる。大きな乳房はぷるんっと揺れ動き、

 その先端にある薄紅色の蕾はピンと立っている。引き締まったウエストに肉付きのいいヒップラインと

 長い脚線美は芸術品のように美しく、その肉体美が、淫らな興奮をさらに掻き立てる。

 そんなフェンリースは、夫以外の男に身体を弄ばれていた。その屈辱と羞恥に、フェンリースの頬はさらに紅潮していく。

「あ、ああ……」「ふふん♪ もうこんなに濡らしてるのか? 本当にイヤらしい女だ」

「そっ、それは貴方が無理矢理……」「違うな! お前が望んでるんだろうが!」

 金髪勇者はそう言うと、フェンリースの股間に手を伸ばした。そして、割れ目を指でなぞる。

 くちゅり♡という小さな音が聞こえた瞬間、フェンリースは身体をビクンッと震わせた。それと同時に、

 大量の愛液が溢れ出る。まるでその快楽を待ち望んでいたかのようだった。それを確認した金髪勇者は

 さらに激しく愛撫していく。指先を巧みに動かしながら、陰核を重点的に責め立てるとフェンリースの唇から

 甘い声が漏れ始めた。その声を聞く度に金髪勇者の興奮度が高まっていく。やがて、フェンリースの秘所からは

 大量の蜜が流れ出し始めた。その量は凄まじく、地面に水溜りを作るほどだった。それを見た金髪勇者はニヤリと笑い、

 一気に指を中へと突き入れた。その瞬間、フェンリースの口から甲高い悲鳴が上がる。

 だが、それは痛みによるものではないことは明白であった。その証拠に、彼女は身体を弓なりに反らせていたからだ。

 そして、次の瞬間には膣肉を掻き乱す指の巧みな動きに喘ぎ始める。その反応を見て取った金髪勇者は、

 さらに指の動きを速めていく。「あ♡ああん! だめぇえ!」

「何が駄目なんだ? こんなにも濡らして悦んでるじゃないか」「そ、それは……」

 フェンリースは頬を赤らめて顔を背けた。だが、その表情には快楽の色が濃く出ている。

 そんな彼女の耳元で囁くように金髪勇者が囁いた。

「素直になれよ。本当はもっとして欲しいんだろ?」「そ、そんな事ありませんわ!」

 しかし、その言葉には力が無く弱々しいものだった。それを感じ取ったのか、金髪勇者は再び手を動かし始める。

 今度は更に速くだ。そして同時に親指で陰核を押し潰すように刺激を与えるとフェンリースの身体が大きく跳ねた。

 その反応を見た金髪勇者は再び耳元で囁くように言った。

「ほら見ろよ、お前のここヒクついて物欲しそうじゃないか」

 フェンリースは目を閉じてイヤイヤをするように首を横に振り否定の意を示した。しかしそんな仕草とは裏腹に

 彼女の腰は自分の意思とは関係なく上下運動をしていることにフェンリースは気付かなかった。

 それほどまでに快感が強かったのだ。金髪勇者が指を動かす度にぐちゅり♡ぬちゃ♡といった音が聞こえてくる。

 その音に羞恥心を覚えながらもフェンリースの身体は正直だったようで、どんどん蜜が溢れ出してきているようだ。

「ひああっ♡そ、そんなところ、触っちゃダメ……。あっ♡ ひう♡」

「何言ってんだよ、こんなにエロい声出しておいて今更やめるわけ無いだろ」

 金髪勇者はそう言ってさらに激しく動かす。するとフェンリースの身体がビクッビクッと痙攣し始めてきた。

 絶頂が近いのだろう。それを察した金髪勇者はさらに速度を上げていく。そしてついにその時が訪れた。

「あ♡ああ! イ、イッくうぅううっ!!」

 フェンリースが絶頂を迎えたと同時に彼女の股間から大量の液体が流れ出し地面に染みを作っていった。

 それを見た金髪勇者は満足げに笑みを浮かべると、その場にしゃがみ込んでフェンリースの股間に顔を近付けた。

 そしてそのまま舌を伸ばして舐め取るようにして愛液を啜る。ジュルルルッという音と共に飲み干されていく様を見て

 フェンリースの顔が真っ赤に染まった。恥ずかしさのあまり目を背けようとするのだが、何故かそれができないでいた。

 それどころか身体の奥からどんどん熱がこみ上げてくるような感覚に襲われていることに気付くと、

 慌てて視線を逸らそうとするのだがそれも出来ない。それどころかもっと見て欲しいと思っている自分に気付き愕然とする。

 そんなフェンリースの心情を見透かすかのように、金髪勇者は舌の動きをより一層激しくしていった。

 その度にフェンリースの口から甘い声が漏れてしまう。そして遂に限界を迎えようとした時、唐突に愛撫が止んだ。

 フェンリースは驚いた表情を浮かべながらもホッと胸を撫で下ろしたのだが、それも束の間のことだった。

 金髪勇者が突然フェンリースの顔の前に自らの一物を突き出したからだ。

 突然のことに思わず後ずさろうとしたフェンリースだったが、彼に押さえつけられてしまい逃げることが出来ない。

 そんな様子を察してだろうか、金髪勇者はニヤリと笑うとそのまま一気に押し込んできた。

「んぐっ!? むぐぅうううう!!」フェンリースは苦しそうな表情を浮かべながらも必死に抵抗するのだが、

 そんな抵抗など無いかのように指を蠢かせ、膣襞を擦り上げて捲り込んでくる。

 フェンリースの美しい肢体が、手マンによって快楽に悶えている。彼女の口から漏れる声が、甘く切なげだ。

「あ♡あぁん♡」と喘ぐたびに身体が震える様子も官能的だ。さらに指の動きに合わせて腰を動かす仕草は淫らで、

 とても淫靡な光景だった。彼女は頬を上気させていて、その表情には快感が浮かんでいるように見える。

 そして時折身体を痙攣させており、そのたびに愛液が溢れてきていた。その量は尋常ではないほどだ。

「あぁ~っ! イッくうぅう!!」

 ビクンッと身体を跳ねさせた後、脱力したように地面に倒れ込んでしまった。しかしそれでもなお、

 彼女の股間からは大量の愛液が溢れ出している。そんな様子に満足したのか、金髪勇者はフェンリースの身体を

 抱き上げると自分の上に座らせた。そしてゆっくりと腰を動かし始める。「あ♡ああん♡」と甘い声を上げる

 彼女に対して容赦なく責め立てるように激しく動かしていく。その度に結合部からは水音が響き渡り、

 それが余計に興奮を煽ったようだ。彼女が快感に悶える度に、乳房がぷるんっと震える様が悩ましい。

 彼女の白い肌は赤く染まり、息遣いも荒くなっていた。その肢体はとても美しく官能的だった。

 そんなフェンリースの姿が男を虜にしてしまうほど魅力的で魅力あふれるものだと感じられるほどだった。

 豊満な肢体と、男に犯されて揺れる乳房は恐ろしくも魅惑的な魅力を放ちながら官能的な情景を作り出す。

 乳房を揉まれて悶えるフェンリースの顔は美しいというより淫らだ。彼女の口からは甘い吐息が漏れ、

 それが男の欲望を刺激する。その唇を奪いたくなる衝動に駆られるほどの魅力があった。

「んんっ⁉️ぷはぁ……♡」

 フェンリースは唇を離して一息つくが、それはほんの僅かな間のことだった。すぐに男は彼女の口を塞ぎ

 舌を絡め合う濃厚な接吻を交わす。「んぅっ♡ふぅうん……♡」と鼻に抜けるような声を出しながら

 目をトロンとさせるフェンリース。その表情からは快楽に溺れてしまっていることが見て取れる。

 フェンリースの腰の動きに合わせて揺れる豊満な乳房を揉みしだきつつ男はさらに激しく責め立てる。

 そんな激しい抽送によってフェンリースは絶頂を迎えようとしていた。そしてついにその時が訪れる。

「んっ♡んっ♡んぅうんんんっ~~~!! ♡」と身体を仰け反らせながら達したようだ。

 その瞬間、膣内が激しく収縮し男根を締め付ける。その刺激に耐え切れず男は大量の精を放った。

 ドクンドクンと脈打ちながら注がれる熱い精液にフェンリースは身悶えた。しかしそれでもなお男のモノは硬いままだ。

「んっ♡んぐっ! んむぅ~!! ♡」

 フェンリースは慌てて口を塞ぐが、すでに遅かったようだ。唇の中に侵入してきた男の舌によって

 口内を蹂躙されてしまう。歯列や上顎などを舐められ舌を絡め取られる感覚に襲われるフェンリースだったが、

 不思議と不快感はなかった。むしろそれが心地良いとさえ感じて、すっかり蕩けきった表情になっていた。

 再び始まったピストン運動によってフェンリースの口からくぐもった喘ぎ声が漏れ出る。彼女は必死に耐えようとするものの、

 そんな意思とは裏腹に身体は正直に反応してしまい秘所からは愛液が流れ出ていた。

 フェンリースの胸がぷるんっと揺れる。「だ、ダメですわ……♡」と拒絶しつつも快楽に抗えない様子が美しい。

 豊満な肢体を淫らにくねらせて、快感に悶えるフェンリース。その息遣いは甘く切なく官能的だ。

 唇を奪われることも厭わずに男を魅了するその姿は淫乱そのもので、彼女の美しさと淫靡さのコントラストが際立ち、

 快感に溺れている様子がありありと伝わってくる。恍惚とした表情で艶めかしい声を上げるその姿は本当にいやらしい。

 フェンリースは高貴さと美しさを併せ持つが、その唇は男の唇に犯されるのを待っている。彼女の口腔内の肉壁は柔らかく、

 弾力性に富んでおり、まるで獲物を捕食するために発達した食虫植物の様な恐ろしさ感じさせると同時に、

 いやらしさを兼ね備えている。女の唇から漏れ出る吐息はとても甘美であり、鼻孔を刺激する香りは性的な興奮を誘うもの。

 そんなフェンリースの極上な肉体から繰り出されるピストン運動に、金髪勇者も興奮を抑えられないようで息を荒らげている。

「もっと舌を絡めろ」という言葉にフェンリースは瞳を潤ませながら淫らに微笑む。漏れる喘ぎ声や吐息にも

 淫靡さが滲み出し、快楽に溺れ蕩けた美貌がオスの股間を直撃するほどエロ過ぎた。

 唇を奪われ、弄ばれる。「んっ♡ふぅっ♡」と艶やかな声を漏らしながら身悶える様は男心をくすぐるものがある。

 その艶やかな唇から漏れる甘い声が男を虜にする魅力を放っているのは間違いなさそうだ。

 漏れる吐息も甘い味わいに感じられる。彼女の表情は快楽に蕩けているかのようで、瞳に涙を浮かべている様子は

 どこか切なげだ。頬は上気しており、息遣いも荒い。その息遣いにすら色気があった。

 そんなフェンリースの首筋に触れる金髪勇者の手つきは優しく、労るように撫でるように触れてくる。

 その動きに合わせて彼女の口から漏れる声も艶めかしい。「はぁ♡ はぁ♡ キス、気持ち良いです♡」

 と甘い口調で呟くフェンリース。その声からは嬉しさが感じられた。そんなフェンリースの反応を見て

 金髪勇者はさらに激しく責め立てるように腰を動かす。その動きに合わせるようにして

「あんっ♡やっ、だめぇ~♡」という声を上げながら身体をくねらせるフェンリースの姿はとても淫らで美しいものだ。

 そしてやがて絶頂を迎えた彼女の膣内が激しく収縮し、巨根に絡みつく膣襞がオスの性欲を煽りたて

 獣のように吼えながら腰を振るフェンリース。巨根の抽送に絡みつく膣内の淫らな蠢きが、心までも蕩けさせてゆく。

「おいっ、フリオ、旦那様とどっちがイイか、言ってみろよ?」「いやぁ♡いえないですわぁっ♡」

 とフェンリースは甘ったるい声で否定するが、その言葉に逆らうように彼女は自ら腰を振り始める。

 瞳は情欲に潤んでおり、唇から漏れる吐息は興奮による熱っぽさを帯びている。

 そんなフェンリースの反応を見て男は満足そうに笑みを浮かべると、彼女の豊満な乳房を揉みしだく。

 肢体はまるで天女のような美しさを誇り、淫魔のごとく淫猥さを合わせ待つ。その美しさは一見の価値ありだ。

 そんな美しい肢体が淫らにくねり踊る様子に、男の欲望が駆り立てられる。彼女の痴態はまるで麻薬のように男を誘う。

「ほらっ、どっちのチンポが欲しいんだ?」「そんなの言えませんわ、んっ♡ あああん♡」

 と甘い声で応えるフェンリースだったが、それは逆効果だったようだ。

 そんな反応を見た男がさらに激しく責め立てるとフェンリースの口からは艶やかな声が漏れ出る。

「ああっ♡だめですわっ♡イッちゃいますわっ♡」

 と叫ぶように喘ぐフェンリースの膣内が痙攣し、絶頂を迎える寸前、動きを停止して聞く、ドッチだ? と。

「ほら、答えてみろよ!」と言って激しいピストン運動を始めるとイヤイヤと首をふるフェンリース。

 そんな様子に興奮した男は激しく腰を打ち付ける。彼女の口から漏れる吐息は熱を帯びており、瞳は潤んでいる。

 彼女は切ない声で喘いでいたが、やがて快楽に負けたように消え入る声で「アナタですの……♡」と呟いた瞬間、

 身体を震わせながら絶頂を迎えた。だがすぐにピストン運動を再開し始める男にされるがままになっている。

「待って♡今イッてる最中なんですのよ?」と叫ぶがその声は全く届いていないようだ。

 フェンリースの美しい肢体が乱れる様は、とてもエロティックだった。そんな彼女の姿に興奮した男が

 さらに強く腰を打ち付ける。そのあまりの激しさに耐えきれなくなったのか、彼女の口からは悲鳴のような喘ぎ声が上がる。

 その表情には苦痛の色が見え隠れしていたが、同時に快楽に溺れているようでもあった。

 豊満な肢体が揺れる度にそのたわわな乳房は上下に揺れ、その動きに合わせて汗が飛び散る。

 フェンリースの白い肌が赤く染まり、上気した肌からは甘い汗の香りが漂う。唇から漏れる甘い声が響き、

 その裸体は芸術品のように美しく魅力的だ。そんなフェンリースの唇を男が塞ぐと、彼女は切なげに眉を寄せた。

 そんな彼女の美しい肢体が淫らにくねり踊る様子は実に官能的で、見る者の興奮を誘うものだった。

 そんな光景を目にしてしまえば男なら誰でも襲いかかってしまうだろう。それほどまでに今の彼女は魅力的だった。

 そんな彼女の痴態を見て興奮した男は、さらに激しく責め立てるように腰を動かし、抉る。

「んああっ……は、激しいぃっ! ……おくっ……奥も突かれたらっ、わたしっ……

 あっ、だめっ、い、イクッ、イキそうっ! いやぁぁっ!」

 とフェンリースが叫ぶ。彼女の膣内が激しく痙攣し、巨根を強く締め付けると同時に絶頂を迎えたようだ。

 その締めつけに耐えきれなくなった男は大量の精を放つ。熱い奔流を受け止めきれず結合部からは

 愛液と精液が流れ出し淫靡な水音を立てていた。男とフェンリースはしばらく余韻に浸っていたようだが、

 やがてどちらからともなく唇を合わせたのだった。その時の表情はとても幸せそうだったのを覚えている。

 以上が、愛妻の浮気を隠れて覗いた、フリオの惨めな思い出の一つである。

 ◆◆◆◆◆◆◆◆◆

「変身って、結構融通効くんだな。ロリ巨乳か……」

 フェンリースはビクッと体を震わせて、頰を赤く染める。彼女は涙目になりながらも、

 自分をじっと見つめている男に媚びるような眼差しを向ける。

「はぁ、はぁ……」

 フェンリースは乱れた呼吸を整えようとするが、彼女の大きな胸は上下運動を繰り返すたびに大きく揺れ動き、

 艶かしい喘ぎ声が漏れてしまう。彼女は体をくねらせて快楽から逃れようとするが、手足に力が入らず上手く動けないようだ。

「やだぁっ……もう許してください……♡」

 その声は悲痛でありながらもどこか甘い響きを伴っていた。幼くも淫猥な肢体を視姦される少女の下腹部からは

 愛液が溢れ出し太腿を伝って地面に落ちていく。フェンリースは羞恥と屈辱で顔を真っ赤に染めながらも、

 その瞳にはどこか期待の色が宿っていたフェンリースの体型は小柄で華奢でありながらも女性らしい曲線美を描いており、

 まるで妖精のように美しい。彼女の肌は透き通るように白くなめらかで、乳首は小さく淡いピンク色をしている。

 胸は柔らかく弾力があり、手で揉みしだくとぷるんっと揺れる。少女らしい華奢な体つきの中に

 女性特有の丸みを帯びた柔らかさを合わせ持つ。特に乳房は年齢不相応の大きさながらも、その形は美しく整っており、

 ツンと上を向いた乳首が彼女の若さと美しさを象徴するようだ。臀部もまた小ぶりでありつつ柔和な丸みを帯びており、

 太ももにはハリがあるものの細くしなやかで健康的だ。それらが絡み合うことで生み出される艶かしさは実に官能的であり、

 見る者を魅了する。この若く瑞々しい肢体を前にすれば股間が熱を持ち始めるのは必然だろう。

 彼女の秘部は少女の身体付きからは想像もつかないほど淫猥なものだった。清楚な花弁が控えめに蠢いており、

 そこから透明な蜜が流れ出ている。花芯は少し大きめでヒダが複雑にヒクつき、

 その形状から男性器に絡みつくように設計されているようだ。その花弁は、まるで男を誘うかのように淫らに咲き誇っている。

 彼女の秘部からはオスを誘惑するメスのフェロモンが漂い、それが男の情欲を刺激する。

 透き通るような白い肌と繊細な指先、そして柔らかな乳房や肉感的な太腿といった、

 少女の無垢さと成熟した肉体が織り成すギャップが男の情欲を刺激する。無垢で淫靡な肉体は、見る者を惑わせる。

 その胸はたわわに実り、瑞々しい果実を思わせる。腰から尻にかけての曲線美は美しく、艶めかしさを感じさせる。

 股間からはメスの香りが漂い、オスを誘惑するフェロモンを放っているようだ。幼さを残したあどけない美貌を

 情欲に蕩けさせメス顔で見つめてくる。その甘い吐息はまるで媚薬のように男の理性を奪い、本能を刺激する。

 そんな少女を目の前にして男は興奮を抑えきれない。そして、彼女の肉体に手を伸ばし、感触を味わうように愛撫していく。

「はぁぁ♡んっ♡ふっ♡んん~~♡」

 彼女は抵抗せずされるがままになっているが、その表情にはどこか悦びの色が見えるようだ。

 男の手が胸に触れると、少女は小さく声を漏らす。柔らかな乳房は手に馴染み心地良い感触を伝えてくる。

 そのまま優しく揉んでいくと、彼女は甘い吐息を漏らし始める。その反応を見て、男はさらに激しく揉みしだいていく。

「ふーっ♡ふぅーっ♡あっ♡んっ♡んっ♡はぁっ♡」

 豊満な胸は柔らかく弾力があり、手に吸い付くようだった。揉むたびに甘い吐息を漏らす少女を見下ろしながら、

 その感触を楽しむようにゆっくりと愛撫を続ける。表情は次第に蕩けていき、息遣いも荒くなっていった。

「んっ♡ふぅっ♡はぁっ♡はぁっ♡んぅっ♡」

 指先で乳首を摘まんで転がすように弄ぶと、ロリ巨乳少女はビクンッと体を震わせた。そのまま執拗に責め立てていくうちに、

 快楽に溺れた顔で甘い声を上げ始めた。フェンリースの小柄な身体。その華奢な体躯はまさに妖精のように美しく、

 触れれば折れてしまいそうなほど儚い印象を与える。しかしそれでいて、乳・尻・太ももには淫らな肉がつき始め、

 男を惑わせる色気を放つ。そんな身体を持つ彼女だが、今は快楽に染まった表情を浮かべ、乱れ切っている。

 そのギャップがまた堪らない。彼女の秘部は愛液が溢れ出し、太腿を伝って地面に垂れ落ちている。

 息遣いは次第に荒くなり、頰も上気して赤くなっている。彼女は潤んだ瞳でこちらを見つめながら小さく呟いた。

「あぁんっ♡おねがいぃぃっ……もう許してっ♡……許してくださいぃんっ♡」

 と懇願するような眼差しを向けてくる。だがそれは逆効果だった。さらに激しく胸を揉むと、

 体を仰け反らせるようにして感じ始める。そんなフェンリースの様子を見ながら、彼女の耳元で囁いた。

「おい、乳首硬くなってるぞ? 本当は興奮してんだろ?」すると彼女は顔を真っ赤にして小さく頷いた。

「そっ♡そんなこと……」と言いかけるが、それ以上言葉を紡げずに俯いてしまう。どうやら図星のようだ。

 柔らかな乳房は柔らかくも弾力があり、手のひらを押し返し、シルクのような肌触りと温かさを感じることができる。

 乳首は小さめだがしっかりと自己主張しており、ピンク色をしている。ロリ巨乳とはまさに彼女のために存在する言葉だろう。

 若々しいハリのある二つの膨らみを堪能するためにゆっくりと揉んでいく。柔らかさの中に確かなボリューム感があり、

 手の中で自在に形を変える感触を楽しんだ後、今度は優しく乳首をつまんでみる。するとフェンリースは敏感に反応し

 甘い吐息を漏らす。指先で転がすように刺激を与え、反応を楽しみつつ更に強く摘まんでやると、一際大きな声を上げる。

「……んぁっ♡いやぁっ♡……だめぇっ♡……もうやめてぇっ♡」

 その声を聞きながら指先に力を入れて押し潰すようにしてやると、身体を仰け反らせ悶絶していた。

 どうやら軽く達してしまったらしい。乳房は柔らかく、それでいてハリがあり触り心地が良い。

 乳首はピンク色で小さく可愛らしい見た目をしているが、弄られるとすぐに硬くなってツンと背伸びしてしまう。

 柔らかさと弾力を兼ね備えた乳房には張りがあり、若さを感じさせる。先端に向けて細くなる形状でありながらも

 女性らしい丸みを帯びている。その美しいフォルムはまるで芸術品のようだ。肌触りは非常に滑らかで、

 触れる度に手に吸い付いてくるようだった。体格が違いすぎる男の大きな掌で捏ね上げられた乳肉は、

 指先の動きに合わせて自在に形を変えていく。その度にフェンリースの口からは甘い吐息が漏れ、

 その声を耳にした男はさらに興奮していった。そんな状態であるにもかかわらず、彼女は必死に抵抗しようとするのだが

 力の差がありすぎてどうすることもできない。為す術なくされるがままになっているうちに快感に屈服させられてしまう。

「……あぁっ♡……いやぁっ♡……もうっ♡……もうっ♡……だめっ♡……だめですぅっ♡」

 その表情からは理性が失われており、もはや快楽に堕ちてしまっていることが伺える。

 ロリ巨乳をじっくりと捏ね繰り回されて、旦那様以外のオスのモノにされる恥辱を味合わされるフェンリース。

 そんな彼女にはもはや抵抗するだけの気力さえ残っていないようで、ただひたすら快感を受け入れ続けていた。

 その瞳には涙を浮かべており、頬を紅潮させながら甘い吐息を漏らしているその姿は非常に淫靡な雰囲気を漂わせていた。

 男の手が動く度にビクンッと反応するその姿からは、彼女が感じているであろう快楽の強さが見て取れた。

 そしてその感触を楽しむように何度も何度も繰り返される愛撫によって彼女の理性は蕩けていき、

 金髪勇者の掌に馴染んだ柔肌は、その身を委ねるように力が抜けていく。快楽に堕ちたその顔は蕩けており、瞳は潤んでいた。

 そんな彼女の姿を見た金髪勇者は満足げな笑みを浮かべると、嘲った。

「ロリコンなんて、理解できんと思ってたんだが……食わず嫌いはいかんね、やっぱり」

 成熟した豊満な女体とは異なる、子供特有の体温の高いもっちりとした肉付きは、新鮮で病みつきになりそうだ。

 その小さな手も、華奢なのに豊かな胸も全て自分のもの。そう思うと優越感に浸り、さらに強く揉みしだく。

 するとフェンリースは切なげに声を漏らす。その表情からは嫌悪の感情は読み取れず、

 むしろ快感に耐えるように歯を食い縛っているようだった。そんな様子を見て男はほくそ笑むと耳元で囁いた

「なぁ? 気持ちいいんだろ? 正直に言ってみろよ」

 その言葉に一瞬躊躇する素振りを見せるが、すぐに首を横に振って否定した。

 しかしその表情は明らかに快楽に蕩けきっており、まるで説得力がない。それどころかむしろ、

 物足りなさそうにしているようにすら見えた。そんなフェンリースの反応を見て男はニヤリと笑みを浮かべると

 再び愛撫を再開した。今度は優しく触れるようなタッチで乳房全体を揉みしだいていく。

 その柔らかな手触りを楽しむようにゆっくりと撫で回した後、指先で乳首を摘まんでやる。

「……ひっ♡……いやぁっ♡……そんなぁっ♡……いやぁっ♡……だめだめっ♡……イクッ♡

 ……イッちゃうっ♡……またイクッ♡……あっ♡……あっ♡……あぁぁぁぁぁぁっ♡」

 幼き美貌と成熟した肢体を併せ持つフェンリース。その体は華奢なのに豊満で、肌は艶やかに輝いている。

 彼女の顔立ちからは、まだあどけなさが抜けきっておらず、それが逆に淫猥さを際立たせていた。

 腰回りはほっそりとした曲線を描きつつも適度に肉付きがあり、張りのあるヒップラインを印象的に演出している。

 そして何よりも特筆すべきはその胸だろう。幼さを残した顔立ちとは裏腹に、その胸ははちきれんばかりの豊満さを誇り、

 巨乳といっても差し支えないほどのボリュームを誇っていた。そして何よりも素晴らしいのはその感度で、

 軽く触れただけでも敏感に反応してしまっていた。そんなフェンリースを見下ろしながら男はほくそ笑んだ。

「やっぱりいい身体してんなぁ……」

 と呟きながら彼女の胸を揉み続ける金髪勇者。その掌には張りのある乳房の感触が伝わっていた。

 そのあどけない表情と豊満な肉体が官能的な雰囲気を醸し出す。艶美な曲線を描く腰回りと、

 丸みを帯びたヒップラインを際立たせる幼いながらも大人の色気を漂わせているギャップに男は興奮していた。

 そんな金髪勇者の視線に気づいたフェンリースは恥ずかしげに顔を背ける仕草がまた可愛らしく、彼を煽る結果となった。

「おいおいどうした? まさか感じてるのか?」

 そう言いながらさらに強く揉んでやると彼女は身を捩らせた。しかしそれが逆効果となり、

 ますます胸を突き出す形になってしまう。それを見た男はニヤリと笑みを浮かべた後、覆い被さるようにして唇を奪う。

「んんっ!! んむ……ちゅるっ……んんっ……!」

 突然の事に驚いたフェンリースだったがすぐに目を閉じ受け入れてしまう。そして男の舌に自らの舌を絡めた。

 そんな積極的な彼女の反応を見た男はより一層激しく舌を絡ませていった。互いの唾液を交換し合うかのように

 深く口づけを交わす二人。しばらくそうした後、ようやく満足したのかどちらからともなく唇を離した。

 その際二人の間には銀色の橋がかかりプツリと途切れた。フェンリースの顔はすっかり蕩けきっており、

 その瞳にはハートマークが浮かんでいたように見えるほど快楽に溺れていた様子だった。

「んっ……んんっ……ちゅぶ……くちゅ……んんっ!!!!」

 フェンリースは余裕なく切なそうな声で訴えかけてくるが、無視される。唇を傍若無人に吸い立てる金髪勇者に

 オスとしての力強く抗いがたい魅力を感じて惹き付けられてしまう。その行為の激しさに思わず身悶えるが、

 そんな様子にも構わず彼は執拗に責め立ててくる。「んむ……ちゅるっ……んんっ……!」

 という声と共にビクンッと大きく身体を仰け反らせた。どうやら軽く達してしまったらしい。

 しかしそれでもまだ満足していないのか、金髪勇者の舌の動きが止まることはなかった。縮こまった舌を絡め取られ、

 唾液を流し込まれる。その行為によって口内に溜まったそれを飲み込むと、身体の芯が熱くなるのを感じた。

「んふぅっ……んんっ……! ぷはぁぁっ!」長い口づけの後ようやく解放される。

 フェンリースは肩で息をしながら潤んだ瞳で男を見つめる。その瞳にはハートマークが浮かんでおり、

 完全に蕩けきった表情をしていた。金髪勇者は妻にキスのやり方も教え込めなかったダメ亭主を嘲りながら、

 自分のメスとして相応しい唇奉仕を実践形式で身体に分からせる。小さな肢体を押さえつけ、逃すこと無く唇を貪り、

 その柔らかさを堪能する。「はぁ……んっ……ちゅぱっ……」舌を差し込みフェンリースの口内を

 犯し尽くすように激しく動かすと、彼女もそれに合わせるかのように舌を絡めてくる。

 フェンリースの小さな口では男の舌を完全に飲み込むことができず、口の端からは唾液が流れ落ちる。

 しかし彼女はそんなことは気にせず必死に応えようとしてくるのだ。その姿がいじらしくてさらに興奮してしまう金髪勇者。

 甘い唾液を啜り上げ舌を甘噛みしてやるとフェンリースはビクッと反応した。その反応が面白くて何度も繰り返してやる。

「んちゅ……♡はぁ、はぁ……♡」

 息を切らしながらも必死で舌を動かす彼女だったが、次第に動きが鈍くなりついには力尽きてしまう。

 しかしそれでもまだ諦めてはいないらしく、肩で息をしながらも金髪勇者の唇を貪ろうとしてくるのだ。

 そんな健気な姿に思わず笑みが溢れてしまう金髪勇者だった。そして、そのまま続けていった。

「ちゅっ♡くちゅ♡んむっ♡んんーっ♡」

 舌を絡ませる濃厚なディープキスだ。口内を犯し尽くされるような感覚にフェンリースは酔いしれていた。

 そんな様子を感じ取った金髪勇者はさらに激しく責め立て、捉えた舌を誘導し舌の使い方を叩き込む。

 そして、最後に唾液を流し込み飲ませる。フェンリースはその味に顔を蕩けさせるのだった。

 そんな様子を見て金髪勇者は満足げな表情を浮かべていた。「んぐっ! んっ♡んんーっ♡」

 それでもなお、フェンリースは逃げようとはしない。寧ろ積極的に舌を絡ませてくる始末だ。

 その様子を見た金髪勇者はさらに興奮する。このメスは自分の物だと実感するからだ。

 その証として彼女の口内を犯し尽くす。舌の動きに合わせて小さな身体がビクビクと痙攣する様がとても可愛らしい。

 そんな様子に満足しつつ、金髪勇者はフェンリースを押し倒した。そしてそのまま覆いかぶさる様にしてキスを続ける。

「んっ♡んむ……ちゅっ♡」フェンリースもそれに応えるように舌を絡ませてきた。

 その行為によってお互いの唾液を交換し合うような形になり、それを飲み込むたびに身体の芯が熱くなるのを感じた。

 やがて息が続かなくなったのか、フェンリースが顔を背けようとする。しかし金髪勇者はそれを許さず、

 顎を掴んで無理矢理正面を向かせた。そのままさらに深く口付ける。するとフェンリースもそれに応えるように

 自ら舌を動かし始めた。その様子に満足した金髪勇者はさらに激しく責め立てていく。

「んっ……♡ちゅぱっ♡んんっ♡」

 そしてついには力尽きてしまったようでぐったりとしてしまったフェンリースを見て、

 ようやく解放してやることにしたのだった。幼い美貌を酸欠と興奮で真っ赤に染め上げて、淫靡な雰囲気を放つ巨乳ロリ。

 先端は固く尖っており、彼女の興奮度合いを如実に表している。金髪勇者は健気な乳首にしゃぶりついた。

「ひゃうんっ♡」

 フェンリースの口から可愛らしい嬌声が上がる。そのまま舌で転がすとさらに甘い声で鳴いた。

 そしてもう片方の乳房にも手を伸ばし、同じように愛撫していく。すると彼女は身体を大きく跳ねさせ、

 絶頂を迎えたようだ。こってりとした愛撫で、指を蠢かせて乳内を解し、性処理道具へと躾けていく。

「んあっ♡んっ♡」

 喘ぎながらも受け入れるフェンリース。絞り出されるように捏ね上げられた乳肉を、練り上げて作り直す。

 白い乳房に赤く色づいた果実が添えられ、絞り出されながら淫靡な形に歪む。巨乳は揉みしだかれ、

 その柔らかさを淫猥に表現する。白い肌の上にほんのりと桜色に染まった乳首が載り、柔らかな肌質の形のいい双丘には

 いくつもの指痕が残り、旦那様ではない男に支配される証のように思えて、今更ながらに人妻は恥じ入る。

「はぁ、はっ♡だめぇっ♡そこだめぇ♡」「ほう? ならどこが気持ちいいのか教えてくれよ」

「お、おっぱいぃ……気持ちいいのぉ……」「そうかそうか。じゃあもっと気持ち良くしてやろうな」

 そう言いながら男は乳房を絞る手を強めた。するとフェンリースは身体を仰け反らせて悲鳴を上げる。

 普段に比べて未成熟な分、ハリが強く弾けるような若さ溢れる肉が蹂躙に耐え指を押し退ける程の弾力を発揮していた。

「んぎぃいいいっ♡ちくびっ♡ちくび取れちゃうぅううっ♡」

「おいおい、まだ始まったばっかりだぜ? そんな調子で大丈夫か?」

「だ、だいじょうぶですっ♡だからもっと強くしてくだしゃいぃいいいっ♡」

「そうか。ならお望み通りにしてやるよ」

 指に摘まれた勃起乳首が、乳輪ごと歪み、擦りたてながら押し込まれて快楽スイッチが入った肢体を貶める。

 その鋭い刺激にフェンリースは目を白黒させながら悶絶した。獣のような啼き声をあげることしかできない彼女を尻目に、

 男は乳首の快楽神経を虐め抜くように刺激し続ける。そしてついに限界を迎えたらしい彼女は

 身体を大きく跳ねさせて達してしまったようだ。だがそれでもなお責めの手を緩めることはなく、

 むしろ激しさを増してさらなる高みへと押し上げようとしてくるのだ。その容赦のない攻め手に、

 フェンリースは恐怖を感じていた。しかしそれと同時に、胸の中から湧き上がってくる未知の感覚に翻弄されている

 自分にも気づいているのだった。そんな思考さえもかき消すかのように男はより一層強く乳首を擦り上げた。

「ひぁ、あああ! だめぇ! やぁ! やめてぇっ♡」

 その瞬間、フェンリースの頭の中で何かが弾けるような感覚に襲われ、彼女は再び絶頂を迎えたようだった。

 妖精のように華奢で儚い肢体が力無く横たわる様子は、守るべき子供を穢す背徳感を煽り立て獣欲を唆る。

 そんな光景を目の当たりにした金髪勇者は衝動に身を任せたかのように、その小さな身体に覆い被さった。

「え? あっ!?」

 突然の事に驚きの声を上げるフェンリースだったが、その声はすぐに艶を帯びた嬌声に変わることになった。

 なぜなら、男の手が彼女の秘部に触れたからだ。そこは既に濡れており準備万端といった様子だったのだが、

 彼はあえてそこには触れず焦らすかのように周辺を撫で回すだけだったのだ。

 そのせいでフェンリースの身体は余計に敏感になり、甘い吐息を漏らすようになっていった。

 そしてついに、金髪勇者が取り出した剛直を見て、ロリ化した身体で見る威容に怯えた瞳で怖気づく。

「─────────っ⁉️いやぁ……そんなにおっきいの、ムリですぅ……」

 未熟なオマンコとデカマラのあまりのサイズ感の違いに涙ぐんで助けを懇願する少女に容赦なく襲いかかる大人チンポ。

 その穢れた凶器は容赦なく小さな穴へと挿入された。「痛いっ! 抜いて! お願い、たすけっ!」

 と叫びながらフェンリースはその華奢な身体を必死にくねらせ抵抗するが無駄に終わった。

 むしろそれは金髪勇者の興奮を煽るだけでしかなかったのだ。そのまま奥まで突き刺さり子宮口をノックされて

 イキ狂うしかない哀れなロリ妻だった。「やめてぇっ⁉️許してくださいぃっ‼️」と泣き叫ぶロリ巨乳妻。

 太すぎる肉棒を咥えこまされるロリマンコは、今にも千切れそうに拡張され、痛みと恐怖で泣き喚いて絶叫する。

 金髪勇者の巨根がフェンリースの小さなオマンコを蹂躙する。肉棒に翻弄され、膣壁を擦り上げられながら

 子宮口を圧迫される圧迫感と、膣内で暴れる異物感と快感に泣き叫ぶ声や悲鳴も官能的に響き渡った。

「やだっ! やめてぇっ!! ️」と泣き叫ぶロリ巨乳妻。その悲痛な叫びは、金髪勇者の興奮を高めるだけだった。

 そして、そのまま激しいピストン運動が始まった。「いやぁっ!? ️痛いっ! 抜いてぇえっ!」

 というフェンリースの叫びを無視して、激しく腰を打ち付ける金髪勇者。その度に結合部からは愛液が飛び散り、

 卑猥な水音が響く。小柄な肢体が縮こまり、伸し掛かる鍛え抜かれた大人の肉体に押し潰される。

「やめてくださいっ! お願いだからぁっ!」と懇願するが、その声は届かない。金髪勇者は欲望のままに

 フェンリースを犯し続けた。全身を痙攣させ、意識を失いかけるほどの絶頂感に襲われる彼女に

 更なる追い討ちをかけるかのように、強靭な肉棒が未熟な膣肉を叩きのめし力の差を思い知らさせる。

 フェンリースの喘ぎ声が響く。抵抗したが無駄だった。彼女はただ泣き叫ぶことしかできなかった。

 しかし、その声さえも金髪勇者の欲望をさらに駆り立て、更に勃起した肉棒に膣襞が引き裂かれて血が滲む。

「ひっぎぃ⁉️い、痛い! やめ、ひぎぃぃ! い゙だい゙ぃ゙ぃ゙っ‼️」

 という悲鳴と共に金髪勇者の剛直は彼女の小さな膣穴に深々と突き刺さり、子宮口を抉り抜いた。

 フェンリースの瞳からは涙が流れ落ち、口からは涎が垂れ落ちる。痛みのあまり呼吸すらままならない状態だった。

 しかしそれでもなお、金髪勇者は容赦なく抽挿を続けた。唇から漏れる絶叫と悲鳴が響き渡る中、

 彼女の幼い性器は完全に破壊されようとしていた。無残に散らされた純潔の花は赤く濡れそぼり、

 血と白濁した液体が入り混じっていた。無理やり耕され強制的に手折られた淫華は、もはや修復不可能だった。

「痛いっ! 抜いてぇええぇっ!」と泣き叫ぶロリ巨乳妻を押さえつけ、力ずくで正常位で犯す金髪勇者。

 幼女マンコのキツさと窮屈さに顔を歪めるも、射精欲には逆らえず容赦なく突き上げていく。

「ひぅっ!? ひぎぃいい! あギぃぃあぎぃぃ!!」

 強烈に締め上げ抵抗する膣肉を強靱で硬いデカマラが雄々しく打ち貫き、このオマンコが誰のモノなのか証明する。

 ひぎぃいい! あギぃぃあぎぃぃ!!」と絶叫するフェンリースの膣壁を押し退けて侵入し蹂躙していく。

「痛いっ! 抜いてぇええっ!」という叫びも無視してピストン運動を続ける金髪勇者。

 子宮口をこじ開けて内部に侵入し、膣内に収まりきらない巨根を無理矢理に根本まで押し込んで抉りぬく。

「ひぎぃいいっ! あギぃぃあぎぃぃ!!」と絶叫するフェンリースは泣き叫びながらも必死に抵抗するが、

 組み伏せられて身動きが取れずただ犯され続けるしかないのであった。そしてついに限界を迎えたのか、

 金髪勇者の剛直から大量の精液が流れ込み、彼女の子宮を満たし、同時にフェンリースもまた絶頂に昇りつめる。

「ひぐっ……あ゛っ……ひぐ、ひぐっ、ひぐっ、ゆるし、て……ぁ……だんな……さ……まっ……!!」

 しかしそれでもなお、彼の欲望は収まらず、欲望を満たすオナホ代わりに精液をコキ捨てる。

「っ……!」

 そんな非道な行為に、フェンリースはただ涙を流すしかなかった。しかしそれでもなお、彼の欲望は止まらない。

「あぎぃいいっ! ひぐっ、ひぐぅうっ!」

 と泣き叫ぶフェンリースの子宮口をこじ開けるように突き入れながら、金髪勇者はその小さな身体を蹂躙していく。

「ひっ!? ️やだっ! やだぁあああっ!」と悲鳴を上げる巨乳ロリをチンポで分からせる至高の愉悦に浸り切る。

 今の肢体は華奢で小柄、未成熟だが、それでも彼女は美しい。その身体つきは繊細で可憐な花のようだ。

 彼女の肌は白く透き通っていて、触れれば壊れてしまいそうなほど儚い印象を与える。しかし同時に、

 その美しさには妖艶さも含まれているのだ。彼女の瞳は大きく見開かれており、まるで宝石のように輝く瞳からは

 恐怖や絶望が感じられた。彼女の幼い身体が金髪勇者によって蹂躙されていく様子を僕は観察するしかなかった。

 僕自身もまた無力で、ただその光景を見つめることしかできないのだ。フェンリースの肢体が、彼女の小さな身体が、

 そのか細い腕や足が、彼女の小さくも美しい胸が、その豊満で柔らかい尻が、彼女の幼い性器が、彼女の可愛らしい顔が。

 何もかもが金髪勇者に奪われて、壊されてモノにされていく。痛みと快楽に泣き叫び灼き尽くされて犯される絶望。

 心とは裏腹に従順に巨根に奉仕する肉襞に対する失望が、悦楽を煽って淫猥にうねる胎内を潤わせた。

「ひぁ、あああ! ……あ、あ!!」

 レイプされる恥辱と悦びにグチャグチャになった心身は、側にある逞しいオスにすがりつき、メス顔で媚びてしまう。

 そんな少女の仕草が、男の征服欲を満たした。金髪勇者は、更に激しく責め立て始める。

 子宮口を突き破りそうなほどの激しいピストンにフェンリースの身体は大きく仰け反った。

 彼女の膣内に溜まった濃厚な蜜汁を掻き出すようにしてチンポを引き抜くと、そのまま一気に根元まで突き入れてきた。

 その衝撃的な刺激にフェンリースは悲鳴のような喘ぎ声を上げて絶頂に達した。

 しかし、それでも金髪の腰の動きが止まる事はない。むしろより一層激しさを増したその動きによって

 彼女は幾度も意識を失いかけたが、その度に新たな快感によって覚醒させられてしまうのだった。

 そして遂に限界を迎えたのか、金髪勇者の巨根が大きく脈打つと大量の精液を彼女の子宮へと流し込んだのだ! 

「ああっ、いいっ、熱いぃぃぃっ! 熱いぃぃぃ! はあぁぁっ、またイクぅぅぅぅぅぅぅぅっ!!」

 その熱さと量の多さにフェンリースもまた絶頂を迎えてしまい、全身を痙攣させながら仰け反った。

 その表情は快楽に蕩けており、もはや抵抗する気力も残されていないように見える。

 幼い身体は金髪勇者のチンポによって弄ばれ続けていた。激しく打ち付けられる肉棒により膣壁を擦り上げられ

 子宮口をノックされるたびに哀しい喘ぎを上げるフェンリースだったが、その小さな穴では彼の剛直を受け入れるには

 限界があったようだ。結合部では鮮血混じりの泡だった赤い白濁液が垂れ流され、胎内を鑢にかけられる痛みに

 見開かれた瞳から大粒の涙がこぼれ続け許しを求める声が虚ろに響いていた。

「ひぁ、や、だめぇ! わたし、こわれちゃ、ひッ! こわれちゃ、い、あぁッ!」

 と泣き叫ぶフェンリースの声を無視し、金髪勇者は獣のように荒々しく腰を振り続けて貪っていく。

 自らを飽きること無く喰い荒らす熱量に彼女は絶望しきった表情で呆然としていた。そんな彼女の腰を掴むと、

 さらに力強く打ち据えられ続ける。フェンリースが悲鳴を上げるたびに揺れる豊満な乳房を掴み上げながら、

 その先端で震える小さな突起に歯を立てて噛みついていく。すると彼女は一層大きな声で鳴き叫んだ。

「ひっ! ひぎあぁぁぁっ! いらにゃいっ! ひいひぃっ! やらっ! ちくびやらぁっ!」

 柔肌から血が滲むほどの蹂躙に泣き叫ぶフェンリース。彼女の幼い肉体は金髪勇者の巨根によって蹂躙され、

 屈服させられてしまった。そして彼女はもう逆らえない。金髪勇者の言いなりになるしかないのだ。

 そんな絶望感に打ちひしがれながらも、それでもなお快感を感じてしまっている自分に嫌悪感を抱く彼女だったが、

 それも長くは続かなかった。メス堕ちした膣襞は限界を超えて引き裂かれ、捕食者に怯える肉を堪能される。

「あ゛、や、やだっ……わたし、わたしぃ……ッ」

 肢体の柔肉のあちこちに爪や歯による疵痕が刻まれ、捧げられた獲物の証がマーキングされてしまった。

 そんな憐れなロリ巨乳妻を、金髪勇者は嬲るように責め続ける。幼く可愛らしい貌が快楽に歪み、

 絶頂の悲鳴と絶叫を漏らす。その姿はあまりにも淫猥だった。その華奢な裸体が覆い被さられ、

 深々と突き刺さる剛直。子宮口を押し潰すような衝撃にフェンリースの幼い身体が跳ね上がり、甲高い声で泣き叫ぶ。

 しかしそれでもなお、彼女の肉体はその陵辱を受け入れてしまっていた。金髪勇者は彼女の蜜壺を抉り抜くように腰を動かし、

 彼女を犯し尽くす。そしてついに限界を迎えたのか、フェンリースの子宮へと大量の精液を流し込んだ。

「っ、ひ、ぃい……い゛、やだぁ……こ、こわ、いぃ……」

 そのあまりの熱さと量の多さに彼女は目を見開き、身体を仰け反らせた。ただただ、性欲を満たすための道具、

 人格を顧みない肉人形として扱われる恐怖に心が折れて泣き叫ぶ幼妻は、媚びきった蠢きで膣肉を喰い締める。

 そんな様を見下ろしながら、金髪勇者は嘲笑うような笑みを浮かべた。そしてゆっくりと引き抜くと、

 フェンリースの股間で手を滑らせて白濁した愛液を指に絡め取ると、それを彼女の目の前に見せつけた。

 それから腰を浮かし、改めて狙いを定めるようにすると再び挿入する。「ひっ!? や、もぉ、やらぁ! ゆるしてぇ!」

 という懇願の声を無視しつつピストンを再開すると、弱々しく彼の体を叩いて逃れようと哀れに懇願するが、

 ゴリゴリとロリマンコを抉り、犯され抜かれる絶望的な痛みと快楽に煽情的に痙攣することしかできない。

「あああっ! いやああぁ!」と泣き叫ぶフェンリースのことなどお構いなしに犯し続ける金髪勇者。

 もう既に何度も射精しているにも関わらず、その勢いは衰えないどころか更に激しくなっていくばかり。

 そんな激しい責め立てに耐えられるはずもなく、屈服したのに許されること無くレイプされ続け握り締められ、

 爪を立てられたロリ巨乳が引き裂かれて血を流すことで金髪勇者に奪われる供物となっていく。

「やだ、やだぁ! ゆるひてぇ!」と泣き叫ぶロリ巨乳妻だが、 そんなものは金髪勇者の興奮を煽る材料にしかならない。

 むしろ嗜虐心を煽られるだけであり、さらに激しいピストンが続けられるだけだ。

 ああぁっ!! という悲痛な叫びと共に小さな身体が弓なりに仰け反り痙攣し何度も絶頂を迎えてしまうフェンリースは、

 もう既に意識も飛びかけており、ただ快楽に流されるだけの肉人形と化していた。

 そんな彼女の身体を抱き寄せ、抱きしめながら子宮へと中出しする金髪勇者だったが、

 彼の欲望は収まらず再び次のラウンドへと突入し始めたのだ! そんな金髪勇者にただ泣き叫ぶしかできない

 フェンリースだの浅ましい痴態を晒し「やだっ! やだぁっ!」と泣き叫ぶロリ巨乳妻を容赦なく責め立てていく。

 幼くも淫らな肢体に執着され、引きつった美貌を涙で染め上げる悲しみのドスケベロリは、涙声で許しを乞うが、

 そんな姿にますます欲情してしまう金髪勇者は休む間も無く何度もフェンリースを抱き続けた。

 もう何度犯されたかも分からない程に肉欲に溺れさせられ続け、彼女の理性はもはや崩壊寸前だ。

「おねがいだからぁ! もぉゆるしてぇ!」と泣き叫ぶ彼女だったが、 あられもない嬌声を上げて痙攣し

 絶頂に達するまで調教されてしまっていたのだ! 更に容赦無くピストンを続けられ、何度も子宮に精液を流し込まれ、

 遂に限界を迎えてしまい意識を失ってしまったのだ。だがそれでもなお執拗に責め続けられる彼女の心は

 完全に折れてしまっていたのだった。もはや抵抗する気力すら残っていない彼女を嘲笑うかのように

 陵辱し続ける金髪勇者の容赦無いレイプを受けてしまい、フェンリースは絶望に打ちひしがれながら、

 光のない瞳で虚ろな表情をしながら、腰を打ち付けられるたびに力無く肢体を揺らして、

 壊れた人形のように犯され、弄ばれていた。

「あぁ……リース……」

 フリオはそんな妻を歯噛みしながら見ているしかできない。いや、助けるのは容易いのだ。

 フリオと金髪勇者の間には決して超えられない力の差があり、一瞬で叩き伏せられる。

 そもそも、フェンリースも抵抗しようと思えば出来る筈なのだが……

 生物としての強さとは別の、オスとしての格。ソレに圧倒された夫妻は金髪勇者に逆らえない。

 捕食者と肉の関係が確定している以上、妻を奪われ壊されても泣き寝入りするしか無い。

 諦観と興奮に鬱勃起した肉棒を扱きながら、性処理道具として扱われる最愛の妻をオカズにフリオは破滅的な快楽に耽る……

とあるシリーズのキャラ

  • アリス
  • 婚后光子
  • 湾内絹保、泡浮万彬
  • 食蜂操祈
  • 黄泉川愛穂
  • オルソラ
  • その他
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