ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
転生してから40年以上、待ちに待った瞬間にトッシュはなんとか興奮を押し隠す。
彼の持つ最強のチート『原作知識』を最大限に活かす時が来たのだ。
首尾よくバナザをデラべザの森に送還する馬車の御者に収まることに成功すると、
早速今まで準備していた各種薬品や術式を使用していった。
バナザはレベル2以降は規格外だが、1の時は平凡な一般人に過ぎない、
気付くこともなくあっさりと術中にハマってしまう。
服の上からでも判る、豊満でムチムチとした肉感的な肢体。
そのエロティックな曲線は生唾を飲み込んでしまうほど艶かしくいやらしい。
大きく張りがありながらも重力に負けずに上向きにツンと突き出し、服がはち切れんばかりに実った豊満な巨乳。
身動ぎする度に柔らかく弾力ある乳肉が悩ましく揺れるドスケベおっぱいは獣欲を唆られる。
また、腰回りも豊かで丸みを帯びており、尻房は肉厚で安産型。
肉々しく締まった、形の良い美尻は素晴らしい弾力が見ているだけで判るほどだ。
そんな極上の女体美がトッシュの眼前で惜しげもなく披露されている。
女体化は対象が女性として産まれたという仮定を実現するものだ。
誰に使ってもこんなドエロい身体を持ったドスケベ美女になるわけではない。
そんなバナザの肢体を、トッシュは欲望のままに弄び、貪り尽くすのだ。
この美しい肉体がこれから自分のものになるのかと考えるだけで興奮してしまう。
もう我慢出来ないとトッシュは眠る彼女の豊満な乳房に手を伸ばした。
「……っ……っ……んっ……」
バナザのおっぱいを優しく揉みしだくトッシュの手が乳首に触れた瞬間、バナザはビクンと体を震わせる。
彼女の口から微かに喘ぐ声が漏れ、彼女は自分を襲う刺激に耐えるように顔を赤く染めて目を固く閉じた。
しかしそんな反応とは裏腹にバナザの身体は悦びに打ち震えており、
乳首は徐々に硬くなり胸も激しく上下して呼吸しているかのように見える。
「あっ⁉️だめっ……そんなっ、そんなぁっ……⁉️」
彼女はそれを必死に隠そうとするが、トッシュの絶妙な力加減に翻弄され、既に肉体は陥落寸前であった。
そんなバナザの様子をトッシュが見逃すはずも無い。彼は即座におっぱいを揉みながら乳首をクリクリと弄る。
すると途端にバナザの身体がビクンと跳ね上がり、彼女はシーツを掴み快楽に必死に耐えようとするものの、
身体は正直に反応してしまう。そしてそんな彼女に追い打ちをかけるように更なる刺激を与えた。
乳首への愛撫と同時に胸を優しく撫で回され、バナザは艶めかしい吐息と共に甘い声を漏らす。
「はぅんっっ!! んっ、くぅぅ……あっ、はっ、あぁぁん……」
そんな様子を見てトッシュは満足そうな笑みを浮かべた。しかし彼の興奮はまだ収まらない。
こうしているうちにも彼の中にある獣欲が沸々と煮え滾っており、その情欲を抑えるので精一杯なのだ。
「んふっ! もっと気持ちよくしてやるぜ」と言いながら指先で乳首を中心に円を描くようにして刺激する。
するとバナザは身体を仰け反らせて反応し、その淫らな姿態にトッシュの股間も熱くなり始めたのだ。
そして彼はさらに激しく責め立てる。「あっ! だめっ、そこっ、んくっ! あぅんっ!」
とバナザは甘い声を上げながら身悶えるが、それでもなお抵抗しようとする姿に、
嗜虐心を煽られたトッシュはさらに強く乳首をつねり、充血して濃い色となった乳輪をしゃぶりたてる。
「あ、ああっ! いやっ、いやぁぁああん!!」と絶叫に近い声を上げる彼女であったが、
それでもなお堕ちない姿にトッシュは彼女の抵抗を楽しむように更に激しく責め立てる。
もげ墜ちてしまいそうに重たげに揺れる乳肉は、手から零れ落ち逃げてしまうほど量感たっぷりだ。
悩ましいほどに巨大な爆乳をしっかりと捉え、トッシュが主人なのだと教え込むために徹底的に揉み潰した。
「あっ♡ ああっ♡ あひっ♡ ん♡ あっ♡ や♡ だめ、トッシュさんっ♡」
刺激にぷっくりと膨らんだ乳首は感度を増して指に吸い付く様に潤み、コリッとした感触で愉しませる。
粘っこい手つきでじっくり、ねっとりと揉み込んでくる熟練の中年オヤジのテクニックに、
爆乳美女は肢体の奥から走る快楽に灼かれ、愉悦の波に飲み込まれていく。
「ああっ、ああぁぁんっ! イクっ♡イッちゃうからぁぁああ──っっ!!」
そんな抵抗を無視するように乳首を責め立ててやればバナザの身体は跳ね上がり絶頂に達した。
達したばかりの女体は敏感になっており、快楽の余韻に浸りつつあった。
だが、これで終わりではない。まだまだこれからなのだ。むしろ本番はここからである。
火がついた豊満な肢体を悦楽でトロトロに炙り蕩かせ馴染ませるべく、指に媚びる爆乳を捏ね上げる。
乳内の隅々までいきわたる丁寧で執拗な愛撫に、バナザはどうしようも無いほどにイキ狂わされた。
「ふあっ!? だめだめっ♡ いやっ、そんなぁっ♡」
と身悶えるがトッシュの指使いから逃げることなど出来るはずもなく。
そんなバナザの爆乳をさらに激しく揉みしだくことで更なる快楽を与えていくのだ。
そして同時に乳首への刺激も忘れないようにする。すると彼女は身体を仰け反らせ、ビクンと反応してしまう。
その反応を見て彼はニヤリと笑い、更に責めを加速させた。馬車内に艶やかな喘ぎが響き、
終わらない快楽地獄に涙混じりにやめて、助けてと懇願をするも、その淫猥な肢体に魅了された凌辱は続く。
「はぁ──っ♡はぁ──っ♡」と呼吸を荒げながら、膣口はヒクヒクと痙攣を繰り返す。
その姿は非常に扇情的でトッシュは思わず生唾を呑んだ。続いて彼女は何とか抵抗しようとするも、
度重なる絶頂によって力を失いつつあった。そこで彼はバナザの耳を甘噛みし、
更に胸への責めを続けることで再び快楽を叩き込み始める。揉み解された爆乳は望まぬ快楽に屈し、
膨張して凌辱者の掌に吸い付くことで降伏宣言し、メス奴隷としての扱いを受け入れた。
「はぁっ! はぁっ! いやっ! いやぁっ!! こんなのが気持ちいなんてっ……
あ゛あ゛あ゛っ! だめぇぇっ! おほぉぉお!!」
と爆乳が責め立てられる度に理性が飛び散り、思考が焼き切れる。そして抵抗心を一気に削ぎ落としていくのだった。
「あっ♡ あひっ♡あひいいっ♡♡もういやっ♡やめてぇっ!」という懇願も無視し、執拗に胸を責め続ける。
すると彼女は再び絶頂へと押し上げられた。しかしそれでもなおトッシュは手を止めず、
さらに激しく胸を揉み続けた。その刺激によって彼女の膣内は熱く濡れそぼる。
そしてトッシュの指の動きに合わせて、バナザの口から甘い吐息が漏れ始めたのだ。
「あっ♡あっ♡ああっ♡」と切なげに喘ぐ女体の反応を楽しみながら、彼は執拗に胸を揉み続けた。
その執拗で巧みな愛撫により彼女は再び快楽の波に飲み込まれていくのだった。
「んひぃいぃいいっ!! イグぅっ♡」
という絶叫と共に絶頂を迎えた彼女であったが、それでもトッシュは手を止めない。
彼は爆乳を力強く握って引き寄せたり揉んだりして更なる刺激を与えていく。
その度バナザの身体はビクビクと痙攣し、彼女は何度も絶頂に達したのだった。
「あ゛あ゛っ♡あ゛あ゛あ゛っ!! イグぅぅううっ!!」と叫びながらも、
彼女は必死に快楽に耐えようとするものの、身体は正直で既に陥落寸前である。
そんなバナザの様子をトッシュは満足そうな笑みを浮かべつつ眺め、更に快楽漬けにして行くのだった。
「あ゛ぁ!?! ああぁーっ!? ♡」という絶叫と共に彼女は果てる。
しかしそれでもなお彼は手を止めず胸を執拗に揉みしだき続ける。その度彼女は身体を仰け反らせ絶頂を迎えるが、
それでもなお責めを止めないトッシュの執拗な乳肉調教に、雌奴隷はイキすぎて辛い、死んじゃうと訴える。
「や、らめっ♡ らめですぅっ♡ もう死んじゃいますっ♡ これ以上はっ──あっ♡
おっぱいっ、おっぱい、とけちゃうっ♡ ぼくっ、くるっちゃうっ♡ んっ♡ んっ♡
んひっ♡ おねがいっ♡やめてぇっ、イぎゅのとまらなぁっ⁉️」
バナザの乳首は固くそそり立ち、乳輪が膨らみピンク色に染まっている。
トッシュによって快楽を与えられ続け、彼女の肉体はビクビクと痙攣を繰り返し絶頂を迎え続けている。
そんな彼女の様子に興奮したトッシュはさらに責めを加速させて行くのだった。
バナザの巨大な乳房は彼女の荒い息をつくたびに揺れが伝わるほどである。
「乳首、きもちいいっ! あっ♡あっ♡そこ、もっと虐めてっ!」
乳首は勃起しており、乳輪も大きく膨らんでいる。性的な刺激によって身体全体が性感帯となっている。
トッシュの執拗な愛撫により彼女の理性は途切れ始め、乳首を舐めしゃぶられて快楽が駆け抜けた。
「あっ♡あひぃいっ!! イ、イグぅぅうっ!!」
絶頂を迎える度に行われる乳首責めにバナザは悶絶し続けていた。
そんな様子にトッシュはますます興奮し、さらに執拗に胸を揉みほぐしていくのだった。
バナザの爆乳はもうどうしようもないほどに性感帯として覚醒してしまい、
彼女が身じろぎする度に揺れ動くのだった。最早通常の身体では無くなっており、
巨乳ならではのセクシーな身体つきを晒している。
そんなバナザの痴態にトッシュは我慢できなかったらしく、彼女の豊満な胸に顔を埋める。
そして胸を堪能し続けた後、不意に乳首へとむしゃぶりついた。その瞬間、
「おほっ♡!? あ゛っ!! ああぁぁああ〜〜っ!!」と叫び声を上げながら絶頂を迎えてしまうのだった。
更に追い打ちをかけるように彼は胸を執拗に揉みしだき続けて快楽を送り込む。
そうすることでバナザを快楽漬けにして心を屈服させていったのだ。
その結果、トッシュの執拗な愛撫に心折れたバナザは屈服の証として
彼の唇を受け入れることになってしまうのだった。
「ぁ♡ ……はぁ♡ ……れろん♡ ……んぅ♡」
淫猥な水音が響き、唇を貪られるバナザはうっとり蕩けた顔で舌まで捧げる。
そして、トッシュの舌とバナザの舌が絡み合い濃厚なディープキスを始めたのだ。
「ふぅ♡れろぉ~ん♡あはぁ~っ♡ちゅぷっ♡」
お互いの唾液を交換しあいながら口内を蹂躙していく快楽に彼女は抗う事が出来ない。
次第に腰砕けになり力が抜けていってしまうのだった。そんな状態でもなお執拗に胸を揉み解され続け、
乳首はビンビンに勃起してしまっている。唇を貪られながら豊満な肢体を抱き抱えられて、
背後からねっとりと爆乳を捏ねられては弱いメスは快楽に啜り泣いて主人に奉仕するより無い。
そんな状態がしばらく続いた後、ようやく解放されたバナザは息も絶え絶えといった様子でぐったりとしていた。
しかしそれでもなおトッシュの愛撫は止まらない。今度は彼女の爆乳を鷲掴みにして激しく揉みしだき始めたのだ。
「あひぃっ!? あっ♡ああっ♡んぁっ♡」と甘い吐息を漏らす彼女に容赦なく快楽を送り込む。
その度、彼女は身体を仰け反らせて絶頂を迎え、喘ぎ声をキスで奪われ、吸い付かれる。
そんな状態がしばらく続き、ついに彼女は耐えきれなくなったのか涙を流しながら快楽に身悶える。
そんな彼女に対してトッシュはトドメとばかりに秘所へと手を伸ばし指先で軽く触れはじめた。
その瞬間「あひっ!?」という声と共に彼女の腰が浮き上がる。
そのまま何度も執拗に同じ箇所を責め立てられて遂に限界を迎えたバナザは、
身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えたのだった。そしてぐったりとした様子の彼女に対して彼は、
容赦なく追撃を仕掛け、激しく唇を奪いながら爆乳を揉み、膣口を掻き回して追い詰める。
「んんんんーっ!? んんんーっ!! (だめっ、ぼくっ、キスしながらいっひゃうよぉっ!)」
と叫びながら絶頂を迎える。その後、脚をガクガク震わせながら立とうとするバナザの秘所へと
手を差し込みトッシュが指を動かし始めた。そのまま膣肉をグリグリ弄られ、
愛液を掻き出すように動かされるだけで達してしまいそうになる程の快感を与え続けられる。
そんな状態がしばらく続き、ついに彼女は耐えられなくなり大きく痙攣し、絶頂へと押し上げられる。
しかしそれでもなお責めを止めないトッシュの執拗な乳責めによって、彼女の心は快楽に屈服してしまっていた。
「んっ! んんっ!! ちゅ、ぢゅっ、んっ、んんんんっ!!」
と必死に舌を絡ませながら、胸を揉まれる度に快楽に震えてしまう。
同時に熱い飛沫を吹き出してしまい、仰け反った肢体を抑え込まれ続く激しいキスにメス顔で啜り泣く。
「……ぷはぁっ、ああん、……いやっ、許してぇ……あっ、あっ、ああっ!
……許してっ! お願いぃ……ちゅうっ、……んちゅ、……ん、……ぷはぁっ‼️
……いやっ、……んくぅん、……い……いやぁ……」
と甘い吐息を漏らしながら快楽に溺れていく。そんな様子にトッシュは満足そうな笑みを浮かべつつ、
更に激しく胸を揉みしだいていったのだった。そしてそのまま彼女の身体を抱き抱えてキスを続け、
その度彼女は身体を痙攣させ絶頂へと達してしまう。「んっ! ……んちゅっ、……ちゅぱっ、れろぉ~ん♡」
と舌を絡ませる度にバナザは蕩けた顔になり、トッシュの唇を貪ってしまう。
その度彼女の身体がビクンと跳ね上がり絶頂を迎えそうになる。しかしそれでもなお責められ続け、
何度も絶頂を迎えてしまうのだった。「いやっ! あっ! ああんっ!! だめぇっ!」
という声と共に身体を大きく痙攣させ絶頂を迎えたバナザはぐったりした様子でぐったりとするのであった。
耳元で囁かれた言葉に、彼女は羞恥に真っ赤になってイヤイヤと首を振るが、その度にねっとりと舌を吸われ、
乳肉をこってりと揉み捏ねられ、淫核をじっくりと擦り上げられてイカされ続けて、遂にはソレを口にする。
「うぅ……ぐすっ、お願いっ、お願いしますぅっ……あぁ……私の処女を……んんぅっ♡ハジメテを奪って下さい……」
爆乳ボクっ娘美女が羞恥に真っ赤になり、自ら足を開き露わになった濡れ光り蠢く処女膣を指で広げての
屈辱と快楽の入り混じった美貌での懇願に、唆られたトッシュはイキリ立ったものを魅せつけるように取り出す。
ガチガチに勃起した逞しくも悍ましい肉塊が、トロトロオマンコに押し当てられる。
散々愛撫されて躾けられ、絶頂させられ続けて開拓された処女膣は、グズグズに蕩けて自ら蠢いて亀頭を咥え込む。
蠕動する膣肉が奥へ引き込み、滑った粘膜が巨根を飲み込み、陰唇が肉竿に噛みついて饗した。
「ひぐっいっ♡♡♡イぐっ♡♡♡お、お、奥で♡また、イぐっ♡イぐっ♡いっ、ぐ……♡♡♡」
「おー♡良い感じに出来上がったな♡よしよし、ご褒美だ♡♡♡」
初めての生殖行為に痺れるような肉の悦びを感じる優秀なメスは、性感帯を探られて膣襞が耕されていく。
膣口を擦られただけで淫唇を締めて膣圧でアクメして、子宮口をノックされただけでイキ狂ってアヘ顔を晒す。
そんな極上の女体具合に気を良くしたトッシュは、寝室から御者台へと移動するとバナザを膝の上に抱え上げ、
下から激しく突き上げた。子宮口を押し潰すように亀頭をねじ込みつつ腰を回すと、
バナザのたわわな乳房が震え、イヤらしく勃起した乳首からミルクが迸った。
そんなトッシュに、バナザは蕩けた顔でキスをねだり、舌を絡ませる。
そして自ら腰を動かして巨根を扱き上げながら、
子宮口を押し潰してくるトッシュの剛直に屈しきったアクメ顔を晒した。
「んおぉぉおおぉおおっ♡ イクっ、イグぅうぅっ♡んんっ、んちゅっ♡
イ゛っ────ぐぅぅぅううぅうううっ♡」
そんなバナザの痴態を見て取った中年オヤジは、既に把握した弱点を的確に擦り上げて、うねる肉襞を抉った。
子宮口をゴツゴツと突かれ、脳天に突き抜ける快楽に目を見開き仰け反るバナザ。
凶悪な亀頭が最奥を突き上げるたびに膣粘膜を掻き乱され、子宮口が蕩けて肉竿を熱く包み込んだ。
調教の効果は凄まじく、今では自分から腰を振って悦楽に浸りきっている。
子宮口はより深く強く先端を咥え込み、うねった肉が亀頭に食い込んで奉仕する。
「ああぁ! お゛ひっ、んぉっ、はへぇぇ、へぁっ、ふあぁっ!
しゅごいのきひゃうっ、きひゃうっ、ああ゛っ、いぐっ、イクっ、イクイクイグぅっ!」
どこまでもオスに都合の良い、犯され蹂躙されるために生まれた天性の雌奴隷は淫らに喘ぐ。
そんな女体はトッシュの逞しい雄肉にむしゃぶりつき、存分に快感を貪り満喫して悦楽に浸った。
この淫らな戯れに耽溺するバナザは子宮口に肉棒を押し当てられ絶頂し、淫らに腰を振って快楽を貪る。
そのあまりに淫靡で浅ましい痴態に、トッシュも巨根を巧みに動かし、腟内を愉しむ。
「ん゛ひっ、ん゛ひっ、ぎもぢいぃ゛ぃぃ゛っ!! お゛っ、お゛ほっ、お゛ほっ、お゛♡
しゅごいっ、しゅごいぃぃぃぃぃぃぃ! しゅごいのぉ、おほぉぉぉっ、お゛お゛っ、お゛お♡」
そんな浅ましい快楽漬けにされた彼女は、子宮口アクメの余韻で蕩けた顔を晒して、さらなる性感帯の開拓をねだった。
お腹の奥が切なく疼き、子宮がきゅんきゅんと収縮する。もっと強い刺激が欲しい。
もっともっと気持ち良くなりたい。そんな欲望に支配される。そんなバナザの望みに応えるように、
トッシュの手が豊乳を鷲摑みにした。ムチムチした胸を揉みしだき、硬く勃起した乳首を引っ張ると、
乳首がさらに大きく膨らんで尖りを増す。その動きに合わせて豊乳はいやらしく踊り、プルンっと震えた。
それはさながら歓喜の舞のようでもあった。もっといじってほしいというおねだりのようにも思えた。
「ん゛お゛おおっ! お゛ぉぉぉ! お゛おぉぉお……きっもちいい、あ゛ぁっ、あ゛ひぃ゛ぃぃいいいいっ!!」
そんな魅惑的な胸の膨らみをトッシュは口に含んだ。温かく湿った舌が敏感になった突起を刺激するたび、
バナザは悦楽の悲鳴を上げる。トッシュが吸う力を強めると、さらに甲高い声と共に胸を突き出した。
もっともっとと催促するように差し出された乳房にかぶりつくようにして吸い付き、その先端を甘く噛み、
同時に子宮口を深く抉ると彼女は背筋を仰け反らせて絶頂を迎えたようだった。
「ゔっ! ひっ! いひいぃぃっ! 奥がぁ! あ゛っ! イグっ! イグっ! 子宮イグっ!
子宮口の奥、グリグリされてぇ! イグぅっ! いっぐぅぅぅぅっ!」
「もっとだ。お前も欲しがってただろ、このスケベ女が♡」
そう言いながらもトッシュは容赦なくバナザの子宮口を穿ち続ける。彼女はアヘ顔を晒して悶絶し、
悦びに打ち震えながら何度も何度もイキまくり、数え切れないほどの絶頂を迎えていた。
もはや完全に性奴隷といった有様で、全身から汗を滴らせながら快楽に溺れている様はあまりにも淫靡だった。
柔らかな爆乳を揉み解され、更に淫猥な肉毬に変えられたセックスのための器官は、
完璧に存在意義を全うしており、彼女の脳から肢体全てに悦楽の炎を行き渡らせてメス堕ちさせてしまう。
そんな女体に、トッシュは容赦なく腰を打ち付けた。子宮口を突き上げてポルチオを抉り、
更に深く押し込んで子宮を揺さぶる。その度にバナザは絶頂し、潮を噴いてアクメ顔を晒して悦楽に浸る。
その浅ましい姿に興奮を覚えたトッシュは、さらに強く腰を振り始めた。
「んぉ゛ほぉぉぉぉぉっ! あ゛ぁぁぁっ、あぁぁっ! いぃっ、いぐぅぅ! いくぅっ!
イくぅぅっ! イクっ、イッちゃうぅぅぅぅぅっ!」
そんな彼女の痴態を見て興奮したトッシュは、更に腰の勢いを強くした。子宮口を突き上げると、
膣襞が絡みついて離れない。それどころかますます締め付けが増して精液を搾り取らんとしていた。
そしてついに限界が訪れる。「イクっ! イグゥッ! いっぐっ! あ゛ぁっ!」「俺も出すぞ、孕めっ‼️」
バナザの最奥まで男根を叩き付けながらそう宣告し、子宮を完堕ちさせるために亀頭を押し付ける。
淫楽に灼かれた脳でも望まぬ妊娠の危機は理解できたのか、彼女は孕みたくないと泣き喚いて嫌がった。
しかし、雌の本能は従順で、子宮口はいやらしく吸い付き肉棒にむしゃぶりついて離さない。
種付けから逃れられないと知ったバナザは、美貌を絶望で染め上げ、泣きじゃくって助けを求める。
そんな憐れな姿すらもトッシュの欲望を掻き立て、彼は容赦なく腰を振り始めた。
子宮口を穿ち、ポルチオを揺すり上げながら子宮を押し潰すように突き入れる。
「あ゛ぁぁっ! いぐっ、イグっ! イギましゅぅっ!」
「孕め、俺の子を産んで、俺のために生きろっ‼️」「いやぁっ! いやぁぁっ! お願っ、中はダメェッ!」
泣き叫ぶバナザを無視してトッシュはラストスパートをかけた。激しく腰を振り立て、子宮口を突き上げる。
そんな乱暴な腰使いにバナザは悶え苦しみながらも絶頂を繰り返し、全身を痙攣させる。
妊娠の恐怖に滂沱の涙を流し、赤子を受精させられる己が身を嘆いた。
しかし、身体は心を裏切るように反応し続け、子宮は貪欲に精液を求めていた。
子宮口は射精を促すように亀頭を舐め回し、膣壁が淫らに蠢いて肉棒を刺激している。
「やめてっ! 孕みたくないぃ! お願いだから抜いてぇぇえ!」
泣き叫ぶバナザを無視してトッシュはさらに激しく腰を振り立てた。
「いくっ♡いぐっ♡イグぅうっ♡あ゛ぁぁっ‼️あかちゃんっ、い゛や゛ぁ゛ぁ゛っ‼️」
「孕め、俺の子を産め!」
「い゛や゛ぁぁっ! いや゛ぁ゛ぁっ!! ️あ゛ぁぁっ! いやぁっ、いやぁっ、お願っ、なかは、やめてぇっ‼️」
そんなバナザの拒絶も虚しく、トッシュは彼女の子宮に大量の白濁を流し込む。
そして同時に彼女も絶頂を迎えたようだ。膣内が痙攣し、肉棒から精液を搾り取ろうとするかのように
締め付けてくる。その刺激でさらに射精感が高まり、最後の一突きと共に大量の精液をぶちまけた。
「いくっ♡いっぐぅぅううっっ!! ️あ゛ぁぁっ、あぁぁっ! お゛ぉぉおおぉおおっ! いぐぅぅっ! イグぅぅぅ!!」
トッシュの肉棒が膣内で暴れ回り、熱いものを吐き出した瞬間、バナザの身体が大きく跳ね上がった。
だがそれで終わりではない。子宮口に密着した状態で射精された精液が、
子宮内部へと注ぎ込まれる。熱い精液に胎内を焼かれるような感覚を覚えながら、
バナザは白目を剝いてアヘ顔を晒し気絶した。
そんな状態でありながらも彼女の身体は敏感に反応し絶頂の余韻に浸っていた。
膣襞は媚びるように蠢き、子宮口は肉棒に吸い付き離れない。トッシュの男根から吐き出される精を
待ち望んでいるかのような動きだ。そんなバナザの膣内にトッシュは容赦なく男根を突き入れ、
精液を吐き出し続ける。その度にバナザは身体を痙攣させ絶頂を迎えた。
彼女の子宮は従順にも白濁を流し込まれるたびに精液を飲み干すかのように蠢き、
搾り取るように肉棒を締め付けるのだった。そして最後の一滴まで出し切ったところで
ようやく満足したのか、ゆっくりと引き抜くとごぽりと大量の精液が流れ出した。その量は凄まじく、
バナザのお腹が妊婦のように膨れ上がり、彼女の膣口からは入り切らなかった白濁液が逆流して噴き出ていた。
そんな状態でもバナザは痙攣し絶頂を繰り返していた。
無様な姿を晒している彼女に構わずトッシュはぐったりとした肢体を抱え上げ腰を動かし始める。
「い゛っ♡あ゛ぁ゛っ♡んぉおおぉおおぉっ! ひぎぃいっ!」
「どうした? もう限界か? まだ終わりじゃないぞっ‼️」
「いやぁっ! ん゛ひっ! あぐっ! おごっ! ううっ、もぅ許してぇ……」
バナザのおっぱいを揉みしだき、乳首を捏ね回して淫靡に激しく弾ませる。
太腿で相手の身体を挟み込み甘い喘ぎ声と共に腰をくねらせる対面座位でのセックスに耽溺する爆乳美女。
そんな彼女の膣襞は淫らに蠢き肉棒を締め上げ精液を搾り取ろうとしていた。
トッシュの逞しく鍛えられた腰使いで上下され、子宮口を突かれるたびにビクンっと身体が跳ね上がり、
舌を突き出して快楽に喘ぐ。まるで恋人のようにお互いを見つめ合いながら求め合う男女の姿は酷く淫靡であった。
対面座位ということもあり二人の距離は限りなく近い。そのため自然と顔が近づきキスすることになるのだが、
諦めてしまったのか忌避すること無く舌を絡め取られ、唾液を啜られても抵抗すること無く受け入れている。
「んちゅっ、れろっ……ちゅくっ、んぅ、ちゅぴっ、ちゅぷちゅく……っ♡」
そんな二人の唇が重なると、すぐに濃厚なキスが始まる。舌が絡み合い卑猥な水音が鳴り響く中、
時折甘い吐息をこぼしながら二人は快楽に身を委ねている。強く抱きしめられお互いの間で潰れた乳肉が、
淫らに歪みトッシュの厚い胸板の感触にバナザの乙女心がときめく。
逃げられないほど力強い腕、強引に唇を貪る積極性、巧みに腰を突き上げメスを翻弄するオスの優秀さに
完堕ちさせられた爆乳美女は、もう自分は彼の所有物、性奴隷としていきていくしか無いのだと子宮でわからされ
子供を産むことも義務なのだと嗚咽とともに認めてしまった。
そんなバナザを嘲笑うかのようにトッシュは腰を突き上げ、彼女の子宮口を押し潰しながら凌辱する。
その熱い肉棒を受け止めて悶える彼女は完全に屈服してしまったようだ。
「ボク、ボクっ、もうダメェ……♡」
醜悪な肉塊を浅ましく美味そうに頬張るメス穴に嫌悪すら無く背筋を背徳的な快楽が走る。
抽送の度に凶悪に発達した亀頭のエラに膣粘膜が引っ掻き回され、堪らない悦楽に喘がされた。
深く子宮を抉る先端にキスされる度に意識が途絶え、官能的なピンクの靄がかかって蕩けていく。
犯される度に旨味を増す豊満なドスケベボディは、膣肉をうねらせて蠕動し、巨根に噛みついて淫猥に跳ね踊る。
そんないやらしい身体を精一杯使って快楽に抗う様を嘲笑うようにトッシュは全力で腰を突き上げて、
子宮口を虐め抜き、バナザを屈服させるための本気ピストンを叩き込んでいく。
その暴虐なまでの激しい抽送と対照的にゆっくりと焦らすような動きを交えながら、
徐々にスピードを上げていくことで快感を強めていくテクニックに翻弄される、
爆乳ボクっ娘の表情は完全にメスとして堕とされてしまっていた。
「ふぎぃっ♡♡♡ ひぎっ♡♡ ひぃぃっ♡♡♡ あ゛っほぉおお゛ぉお゛ぉお゛ぉお゛っっっ♡♡♡
イぐっ♡♡ またイっでるっ♡♡ お゛っお゛っお゛っお゛っ♡♡ ボクっ、もうイっでるからっ♡♡♡ 」
と叫んでいるが、当然の如く無視され連続絶頂を迎えてしまう。
そんなバナザをさらに追い詰めようとトッシュは激しく腰を打ち付けてきた。
子宮口に何度も肉棒の先端がめり込み、その度に背筋を駆け上がってくる激しい電流に
脳天まで貫かれるような感覚に襲われる。強烈な刺激によって思考回路は完全にショートしてしまっていた。
「あっ♡ あーっ♡ ああぁあっ♡♡ おまんこっ♡ おまんこっ♡ きもぢぃいっっ♡♡
お゛っほぉおおお゛ぉ゛ぉっ♡♡ これっ♡♡ すっご♡ すっごいっ♡ これっ♡ おっ♡ ほぉっ♡ おっ♡」
と狂ったように喘ぐその姿から、最早理性は残されていないようだった。
そんなバナザの淫らな姿に興奮しきったトッシュはさらに腰の動きを加速させていく。
そしてついに限界を迎えた肉棒が一回り膨れ上がり大量の精液を吐き出した。
「あひっ♡ お゛っお゛ぉおおぉっ♡♡♡ あづいぃいっ♡♡ あついのでてるぅうっ♡♡♡」
子宮口に密着した状態で射精された熱い精液の奔流に、バナザの理性は焼き切れて完全にトッシュのものになってしまった。
そんな状態でもなお容赦なく腰を振り立て、子宮を穿り続けるトッシュ。そして再び激しい抽送が始まるのだった。
「ん゛っ♡ あ゛ぁ゛っ♡ お゛ぉお゛ぉっ♡♡ あ゛ぁぁああぁあっ♡♡♡ あひっ♡ お゛ほっ♡おほぉおおっ♡」
バナザの乳房が上下に大きく揺れ、官能的な巨乳を強調し、その重量感や柔らかさを余すことなく表現する。
お腹の奥深くまで突き入れられた肉棒によって生じる快楽に身悶えし、獣のような喘ぎ声を上げる爆乳美女は
既に完全に屈服していた。子宮口を押し潰すように亀頭で抉られる度に甘い痺れが走り、
膣壁全体が収縮して肉棒を締め付ける。子宮口も亀頭を離すまいとして吸い付いており、
まるで子種を求めているかのようだ。そんなバナザの痴態に興奮したトッシュはさらに激しく腰を振り立て、
彼女を追い詰めていく。その腰使いは力強く、力強いが故に激しい抽送によって生じる快楽も凄まじく強烈だった。
そんな強烈なピストンを受けて絶頂に次ぐ絶頂を迎えた彼女は完全に屈服してしまっていた。
もうこのチンポ無しでは生きていけない、一生彼に犯されて子供を産まされ続けるのだと脳に刻まれる。
そんなバナザを嘲笑うように、トッシュは更に激しく腰を打ち付け、彼女の子宮口を突き上げた。
その瞬間、凄まじい勢いで射精が始まり大量の精液が流し込まれると再び絶頂を迎える。
そしてそのまま意識を失ってしまったのだった。しかしそれでもなおトッシュの凌辱は終わらなかった……。
目的地であるデラべザの森に到着し、レベルが上がるまで約1ヶ月間調教され続けたのだった。
もう一話くらい書くかも
とあるシリーズのキャラ
-
アリス
-
婚后光子
-
湾内絹保、泡浮万彬
-
食蜂操祈
-
黄泉川愛穂
-
オルソラ
-
その他