ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
豊満な乳房、しなやかな腰つき。乳首は興奮で硬くそそり立ち、むっちりとした太ももの間が潤みきっている。
ぷっくりと膨れた陰唇はヒクヒクと痙攣し、まるで餌を目の前に置かれた畜生のような浅ましい有様だった。
バナザの淫蕩そのものの姿がそこにはあった。女性器から零れた白濁液が、太ももを伝って地面に垂れる。
男の性欲の残滓に塗れており、バナザはいやらしく舌を突き出しながら痙攣し、メスの快楽を貪っていた。
乳首もクリトリスも真っ赤に充血してビンビンに勃っており、膣からは愛液がとめどなく溢れ出ている。
まるで男を誘うようにヒクつく陰唇と尻穴。完全に発情しきったその姿は、淑女ではなく淫乱なメスそのものと言えた。
そんな淫靡で扇情的な姿に、フェンリースはごくりと喉を鳴らした。彼女は疼く身体を抑えつつ、
バナザを虐げた男の元へ近寄るのだった。それは明らかな挑発だった。立ち入る隙など与えないと言わんばかりの、
高慢な態度。そして同時に、その豊満な肉体を見せつけるようにしながら歩みを進めた彼女は
発情したメスの顔でトッシュを詰る。「私の旦那様に手を出すなんて、覚悟はお有りですの?」と。
トッシュはニヤついて、抱きしめたバナザの豊満な乳肉を魅せつけるように揉みしだく。
柔らかな胸肉の質感。乳輪の大きさは親指の第一関節ほど。乳首の突起も指で摘まめるほどに大きい。
乳房は揺れ動き、トッシュの指が食い込むほどに柔らかい。美しい形を保ちながらも柔らかく、
弾力があって手に吸い付くようだ。いやらしくくびれた胴に、大きな尻が突き出されている様は、
まるで男を誘うように揺れる。その下半身には精液がこびりつき、膣口から垂れる精液は太ももを伝っていた。
そんな卑猥な姿に、フェンリースの理性が揺らいだようだ。トッシュの手がバナザに伸びるのを見て、
彼女は舌なめずりをする。その瞳には情欲の色がありありと浮かんでいた。そんな状況でありながらも、
トッシュの手はバナザの乳肉を鷲掴みにする。むぎゅりと指が食い込み、その柔らかさと温かさを堪能するように
揉み捏ね、いやらしく歪む巨乳をフェンリースに見せつけ、彼女の情欲を煽っていった。
「あんんっ、あぁああっ……、んっ、はぁ、あああっ……もっと揉んで、
ああっ……もっとぉっ……、はぁん、あふぅうんっ……」
乳房がグニュと変形し、その形がさらに引き伸ばされる。乳肉がトッシュの指に弄ばれてぐにゃりと歪み、
手の平でもちもちとした柔らかさを愉しむかのように揉み潰される。乳首はビンビンに勃起し、
淡いピンクから赤く充血して腫れ上がっている。愛撫による快楽で全身を紅潮させながらも抵抗を続けるバナザだったが、
執拗な責めに屈し、口から甘い吐息が漏れ出し始めた。目は焦点を失いかけ、口の端から涎を垂らしながら
快楽に浸っている様子。そんな姿をフェンリースは食い入る様に見つめていた。
その股間からは愛液が流れ出しており、太ももを伝って地面に垂れ落ちている。
そんなフェンリースを嘲笑いながらも、トッシュはバナザの陰唇を指で押し開き、膣内に挿入した指を激しく動かす。
「やっ、やっ、やぁっ!!」
とバナザは甘い声を上げながら、その快感に酔い痴れる。トッシュの指が膣壁を引っ掻き回し、
その度にゾワリとした快感が背筋を走る。さらに親指で陰核を押し潰される度に強烈な刺激に襲われ、
身体が跳ね上がった。そして膣内に入れられた指が激しく動き出し、Gスポットを責め立てる。
あまりの快感に頭が真っ白になり、何も考えられなくなるほどの快楽に襲われる。
しかしそれでもなお責め続けられ、最後には盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
最愛の旦那様のあまりにも淫らに過ぎる有り様に発情したフェンリースは自分に伸びるトッシュの腕を振り払えない。
フェンリースの整った美しい顔。蠱惑的な赤い唇から涎が垂れ落ちている。豊満な肢体が痙攣し、
快楽に悶えてい陰唇は濡れそぼっており、淫らに蠢いてオスの蹂躙を求めていた。
乳首はビンビンに勃起しており、彼女の息遣いが荒く、甘く吐息を零している様子は貞淑さとは無縁に見えた。
細やかな化粧が施された肌は上気しており、潤んだ瞳は淫らに揺れている。
薄紅色の唇の隙間から覗く舌が艶めかしく蠢き、荒い吐息が漏れるたびに熱い息吹が肌をくすぐり、
身体を火照らせる。甘く蕩けた瞳から醸し出されるのは色気だ。普段とは異なり香水を変えたのだろうか?
鼻腔を擽る芳香には甘美さの中にも大人っぽさを感じさせるものがあった。
そんな美しい女性が淫らな行為に溺れる姿に、自然と視線が吸い寄せられてしまうのだ。
フェンリースは蕩けた表情でトッシュの愛撫を甘受しており、その口からは喘ぎ声が漏れ出している。
乳首を摘ままれれば身体をビクつかせ、陰唇をなぞられれば腰を跳ねさせ甘い吐息を漏らす。
膣内に指が入り込めばそれだけで絶頂し潮を吹いてしまう始末だ。
フェンリースのきめ細やかな肌は紅潮し、汗が浮き出ている。頬は上気しており目は潤んでいる。
唇もぷっくりと膨らんでおり唾液に濡れてテラテラとしている。乳首もビンビンに勃起しており
下腹部には陰毛が生い茂り愛液で濡れ光っている。太腿をもじもじさせていて、足が微かに震えている。
その姿は発情した牝そのものという雰囲気だった。
「んちゅっ、ちゅっ、んんぅぅっ♡、はぁっ、んちゅっ♡、あぁっ、だめっ、イっちゃう、んっ♡、あっ♡」
唇を奪われてキスされるフェンリース。彼女はトッシュの唇を受け入れ、舌を絡ませる。
彼女の目はとろんとして、頬は紅く染まっていた。その口からは熱い吐息が漏れ、乳肉は大きく膨らみ、
乳首は勃起している。腰を誘うようにいやらしくくねらせ、太腿をもじもじさせている様子がうかがえる。
そんなフェンリースの痴態を見て、トッシュはニヤリと笑う。そして今度は彼女の下腹部へと手を伸ばしていく。
子宮がある場所をノックするようにトントンと指で叩くと、その度にフェンリースは身体をビクつかせていた。
そんな彼女の反応を楽しむかのように何度も同じ場所を刺激するのだった。やがて彼女が絶頂を迎えようとしたその時、
彼は指の動きを止める。絶頂寸前まで高ぶっていた身体は唐突に放置されてしまい、
もどかしさにフェンリースは身体をくねらせる。トッシュはますます笑みを深めるのだった。
そして再び彼女の下腹部へ手を伸ばしていくと、今度は陰唇へと手を伸ばした。その瞬間にフェンリースの身体が
ビクンっと跳ねる。そんな彼女の反応を楽しむかのようにゆっくりと膣内に指を挿入していった。
膣壁を優しく擦られる度に快感が全身を走り抜けていき、フェンリースの口から甘い吐息が漏れ出すのだった。
「んぅっ……はぁん♡」
と蕩けた表情を浮かべながら喘ぐフェンリースだったが、トッシュはそのまま手を動かし続けていく。
そしてある一点を掠めた時、フェンリースの口から一際大きな声が上がった。どうやらそこが弱点だったようだ。
そこばかりを攻め立てるように手を動かし始めるトッシュに対し、彼女は腰を浮かせて悶えていた。
しかしそれでもなお物足りなさを感じていたのか彼女の口からは、切なげにおねだりするような声が漏れ出ているのだった。
「あっ♡……トッシュの、おちんぽ♡……おちんぽ欲しい……♡」
と懇願するフェンリース。そんな彼女の姿を見たトッシュはニヤリと笑うと、彼女の夫が屈した肉棒を見せつけた。
その大きさたるや凄まじく、太く長い上に、雁高で反り返りがあった。血管が浮き出て脈打ちピクついているそれは、
まさに凶器と呼ぶに相応しい代物だった。フェンリースはその大きさに目を見張った後、ごくっと喉を鳴らしたのだった……。
そして彼女は自ら脚を開き秘所を見せつける。そこはもう十分に濡れており、愛液が太ももを伝って滴っていた。
そんな状態の彼女をトッシュは嘲笑うとそのまま挿入していく。そして一気に奥まで突き入れた瞬間、
フェンリースの口から甘い声が漏れ出たのだった。しかしすぐに我に返ると慌てて口をつぐむ彼女だが時すでに遅しだ。
彼女の口から漏れる声は止められないようだった。そんな彼女の様子に満足げな笑みを浮かべると、
トッシュはそのまま抽送を開始した。「はぁうぅぅぅ──、あひっ、くふぅ──、はっ、はぁ──」
*フェンリースの喘ぎが漏れ始める。潤んだ瞳で切なげに見上げている様子は何ともそそるものがある。
汗ばんだ身体からは噎せ返るような色香が立ち上り、発情した牝の匂いを漂わせ始めていた。
蒸れた秘部から漂ってくる甘酸っぱい淫臭は男を狂わせる媚薬のようでもあった。獣欲を刺激されて溢れ出す愛液と
男根の間で泡立てられた精液が入り混じった白濁色の粘液が糸を引きながら床に滴り落ちている。
その美しい肢体を汗ばませ、息を荒げている様子からは普段の高貴さは微塵も感じられない。
むしろ今の彼女の方がより淫猥で艶めかしい雰囲気でメスの本能を曝け出しており魅力的だった。
「あぁ……リース、リースゥっ♡」
妻が犯され、他人のチンポで感じている様を見て、興奮する自分は最早トッシュのメスなのだと改めて実感するバナザ。
セックスに溺れる美しく淫らな性奴隷仲間に寄り添い、祝福のキスを交わし、唇を貪り合う。
「んっ……んふうっ……旦那さまぁ……♡んじゅぅぅっ……じゅぶっ! ちゅぱっ、んんんんっ!」
と舌を絡める。口腔内を犯されながら、彼女は熱のこもった瞳で夫を見つめていた。
そんな夫婦の愛に溢れた二人のメスが絡む様に劣情を煽られたトッシュは、更に深く最奥を抉りぬく。
「あぁっ♡ らめっ♡ そんな、されたらぁ……♡ 私、先にぃっ♡ イっひゃうのぉっ♡」
汗で艶やかに輝く肢体は興奮でほんのり赤く染まり、桃色に充血した陰唇は大きく口を開けた状態でひくついている。
乳首もぴんと張りつめており、濡れそぼった陰毛が絡みつき、絶頂後の痙攣を繰り返すたびに揺れる乳房の先端では
勃起したままの乳首が大きく揺れて自己主張をしている様子が描かれている。全体的にエロティックかつ官能的な雰囲気だ。
そんな彼女の姿を見て、トッシュは更に激しく腰を打ち付けていくのだった。パンッパンッという乾いた音と
ぐちゅりという湿った音が混ざり合い淫靡な雰囲気を醸し出している。その激しい抽挿によってフェンリースの口から
漏れ出る声は徐々に大きくなっていくのであった。そしてついに限界を迎えたのか一際大きな声を上げると
身体を弓なりに反らしながら絶頂を迎えたようだった。
「あっ、あっ、あぁっ……んんっ……ふぅ、ふぅ……いっ、イクッ……イクッ……あぁぁぁっ!!!!」
しかしそれでもトッシュの腰の動きは止まらず、フェンリースは連続アクメを強制されてしまう。
「あへぇぇぇ……♡ あひっ♡ お゛っお゛ぉん♡ あひぃぃぃぃっ♡」
そんな状態でもトッシュに突かれると甘い声で鳴いてしまうのであった。
フェンリースの膣内が男根を搾り取るように蠕動し、精液を一滴残らず絞り出そうとしている。
それだけでなく、子宮口が亀頭に吸い付き、尿道に残った残滓すらも啜りとろうとしてきた。その瞬間に、
全身に電流が流れるかのような強烈な快感に襲われ、同時に膣壁が激しく痙攣し、
まるで生き物のように脈打ちながら大量の粘液を放出していく感覚が伝わってくる。その快感に耐えられずに、
思わず腰を浮かせようとしてしまうが、フェンリースはそれを許さなかった。
より一層強く絡みついて放そうとしないどころか、むしろこちらを逃がさないように、
両手でしっかりとしがみついてきたのである。その結果、今まで以上に深く突き入れる形になってしまい、
それによって快感が増してさらにキツく締め上げられるという好循環に陥ってしまうことになるのだった。
「はあぁぁぁぁん!! いいっ、いいですぅっ‼️ オチンチン、気持ち良いっ! もっと、もっと来てぇぇぇっ!!」
もう完全にトッシュの性奴隷と化したフェンリースは、自ら腰を動かして快楽を貪っていた。
そんな状態になってもまだ足りないとばかりに、彼女はさらなる刺激を求めて淫らに腰を振り続けるのだった。
汗ばんだ肌。上気した頰。潤んだ瞳。切なげに寄せている眉。半開きの口。そこから漏れる甘い吐息と喘ぎ。
そして、汗や愛液等で湿った髪が張り付き、卑猥な輝きを放っている。そんな状態のフェンリースは
トッシュの胸板に自分の乳房を押し当てる体勢になっていたため、必然的に乳首同士が擦れ合うことになる。
その刺激を受けて彼女の乳首もまた硬くなっており、それがまた新たな快感を生み出していた。
その状態で上下に動けばすぐに絶頂に達してしまうであろうことは想像に難くないことだ。
だがそれでも構わないというように彼女はひたすらに、感じるがままに肢体を捩り、子宮口を犯す肉棒を貪った。
「あっ♡ あっ、はっ♡ はげしっ、いぃいいいいいっ♡ もっと、もっとしてぇ♡」
と、フェンリースが叫ぶ。そんな彼女に答えるかのようにトッシュは更に激しく腰を動かし始めた。
パンッパンッという乾いた音とぐちゅりという湿った音が混ざり合い淫靡な雰囲気を醸し出している。
その激しい抽挿によってフェンリースの子宮口は絶頂に達したようで、
大きく口を開けたままの状態になっているのが分かる。しかしそれでもトッシュの動きが止まることはない。
それどころかより一層激しさを増したようにさえ見えるほどだ。その証拠にフェンリースの口から漏れる声は、
もう既に意味のある言葉ではなく、ただ単に喘ぎ声を垂れ流すだけのものへと変化してしまっている。
そんな状態にもかかわらずフェンリースは貪欲に快楽を求めており、トッシュの動きに合わせて自らも腰を振り始めた。
いやらしく絡みつくようなその腰つきはまるで娼婦のようでもあり、男を誘う雌猫のようでもあった。
そんな状態でもなお彼女は快感を得られているようで、時折身体を跳ねさせているのが見える。
「はいぃぃ、わたひもぉ、しゅきでございますぅうぅっ♡ せっくすっ♡ せっくすするがりゃぁあっ♡
このおちんぽぉ、めすにされるんですぅぅううっ♡ おまんこぉ、おまんこぉ♡ きもちいいですのぉおおおっ♡」
そんな状態でもなおトッシュはフェンリースを犯し続けていた。そしてとうとう限界に達したのか、彼の身体が震え始める。
それと同時に膣内では彼の肉棒が大きさを増していき、彼女の膣壁を圧迫していくのであった。
それを感じた途端、フェンリースの表情が歓喜に満ちたものへと変わっていった。子宮口は開ききっており、
そこへ子種が注ぎ込まれる瞬間を今か今かと待ちわびているのだ。
そんな彼女の表情からは、夫以外の男に種付けられ、孕ませられる嫌悪や屈辱など全く感じることは出来ない。
「おっ♡ ほぉおぉおおおっ♡ しゅごっ、しゅごいぃぃ゛いいいっ♡ このおちんぽぉ、しゅごいのぉおおっ♡
あいしてるっ♡ あかちゃんのもと、ちゅきゅってもらえてるのぉおおっ♡」
彼女の表情は快感に満ちていた。幸せそのものの顔をしているフェンリースを見て、
トッシュは更に激しく腰を動かし、妊娠・出産させてしまうべく人妻の子宮口を肉棒の虜とすべく亀頭を咥えこませる。
そんな状態になってなお、フェンリースはトッシュの肉棒に絡みつき、精液を搾り取ろうとしてきていた。
その締め付けによって、トッシュも限界を迎えつつあったのだ。しかしそれでも彼は腰を動かすことを止めない。
それどころかより一層激しく動かしていたのだった。そしてついにその時が来る。
彼の男根が大きく脈打ち、大量の白濁液を流し込んだのである。
それと同時にフェンリースもまた絶頂を迎えていたようで、身体を大きく仰け反らせながらビクビクッと痙攣していた。
「くふぅううッ──♡ あ゛っ♡ だまっ♡ おかしいのぉぉっ♡ も、と、めすにっ……♡
しきゅー、がっ……♡ ごちゅごちゅってぇ……ッ♡ しきゅうに、ちかちかってぇぇえ♡♡」
そんな状態でもなお、トッシュはフェンリースの中に射精し続けることを止めない。
最後の一滴に至るまで全て出し切るつもりなのだ。その行為によって彼女は完全に屈服させられていた。
そして同時に、自分の子宮が彼の精液に犯されていることに喜びを感じてしまっているのだ。
そんな状態でもなお、彼女の身体は貪欲に快感を求め続けていたのであった。
「いひっ、ひッ、んぉおっ♡ お゛おほぉっ♡ お゛っほぉおおっ♡ きふぃっ♡ また……またきすされへっ♡
これぇ、ひぐぅぅっ♡ も、もう無理れひゅぅぅっ♡ もっろぉ、もっとぉ……♡」
そんなフェンリースの様子を見て、トッシュは満足そうに笑う。彼のモノが入っている膣内では
ピクン、ピクンと脈打っている感覚が伝わってくる。それが余計に快感を助長させてくるのだ。
もう何度目かもわからない絶頂。それなのに全く衰えることのない勢いのまま注ぎ込まれる熱い液体に
フェンリースはビクビクッと身体を震わせた。その反応を楽しむかのように、トッシュはさらに腰を押し付けて
グリッ♡っと子宮口を刺激してくる。その瞬間目の前が真っ白になり意識を失いそうになったのだが、
それを許さないと言わんばかりに激しいピストンが始まったことで強制的に覚醒させられたのだ。
「ひっ♡ んぃいぃっ♡ あひっ♡ ぉおぉおおっ♡ いぐっ♡ んほぉぉおおおっ♡
これぇっ♡♡ あかちゃんのおっ♡ にゃかぁっ♡ おにゃかめくれりゅぅううぅううっ♡」
もう既に数え切れないくらいイカされているというのに、それでもまだ足りないと言わんばかりに
フェンリースの膣内を蹂躙していく。その激しさに思わず舌を突き出して悶えるが、
トッシュはお構いなしといった様子で腰を打ちつけ続ける。限界を迎えたのか一際大きく突き上げられた直後、
熱い奔流が流れ込んできたのを感じた。その瞬間フェンリースは身体を仰け反らせながら盛大に潮を吹き出すのだった。
同時に今までとは比べ物にならないくらいの絶頂を迎え、意識が飛んでしまうほどの衝撃に襲われた。
だがそれでもなお彼女の身体はまだ満足していなかったようで、再び快楽を求め始めていた。
そんな状態を知ってか知らずかトッシュは再び腰を動かし始めるとそのまま第二ラウンドに突入したのであった。
その結果フェンリースは何度も絶頂を迎えることとなったのだが、
そんなことはお構いなしとばかりに彼女は犯され続け、
気がついた頃には数え切れないくらい絶頂を繰り返していたのだった。
「あぁ……リース、リースぅっ……♡可愛い……んちゅ♡」「んぁぁっ♡旦那さまぁ……んむぅっ♡」
犯され尽くしたフェンリースに、バナザが覆いかぶさって豊満な肢体を擦り付け合う。
美しく淫らな二人のメスが絡み合う淫蕩の宴は蠱惑的で、エロすぎるレズキスを貪り合っている。
フェンリースとバナザは激しく求め合い、淫らに絡み合っていた。二人の舌が激しく絡み合う音が響き渡り、
時折漏れる吐息が耳に届くたびに興奮を覚える。唇を重ね合わせるだけでなく、互いの手が相手の身体を愛撫しており、
その様子を見ているだけで欲情してしまうほどだった。やがて二人は相手を求め合うように抱きつき合うと、
さらに激しいキスを交わしていく。その姿はあまりにも美しく淫靡で、目が離せない魅力に溢れていた。
豊満な肢体を愛撫し合うフェンリースとバナザ。唇を交わして舌を絡ませる淫らなキスを交わす。
淫猥すぎる光景に、トッシュは満足げに笑みを浮かべていた。彼のモノが大きく脈打ちながら、
鎌首をもたげていく様子が見て取れる。二人はお互いの敏感な部分を刺激して快感を得ており、
それがまた新たな快楽を生み出しているようだった。二人とも蕩けた表情を浮かべており、
もう完全に彼の虜になってしまっているようだったが、それでもなお貪欲に快楽を求め続けているようだ。
そんな状態でもトッシュは容赦せず、自分のモノを二人に向けていった。二人の大きな乳房が触れ合い押し潰される中、
ゆっくりと挿入していくと、二人は甘い声で喘ぎ始めた。
二人の巨乳が揺れ動く。男根は巨根であり、乳肉を押しのけるようにして挟み込まれていた。
乳房を押し潰されながら上下に動かされているせいで淫らに形を歪めている。
その様子を見ているだけで興奮してきたのか、トッシュのモノはさらに大きく怒張して血管が浮き上がるほどだった。
そして二人はその大きな肉棒を口に含み、舌を使って丁寧に奉仕する。
「んちゅっ、れろっ、んっ、はああっ、んんっ!」「んちゅっぷ♡ちゅぶううっ♡……ふあっ……はあ♡あ……っ♡」
巨乳の乳房が上下に揺れている。二人の爆乳はトッシュの一物を柔らかく包み込んでおり、
その谷間からは彼の逞しいモノの形が見えるほど密着している。巨根と張りつめた亀頭にキスをするように吸い付いており、
唾液で濡れた舌が這い回る度に快感を得ている様子だった。二人は口内で彼の肉茎を味わいながら、
お互いの乳首を擦り合わせ、乳肉を吸い付かせて愛撫し合っている。その姿はあまりにも淫らで淫靡だった。
そんな状態でもトッシュの一物は硬く反り立っており、二人の巨乳の中でビクビクと脈打ちながら先走り汁を垂れ流していた。
その先端からは透明な液が流れ出し、糸を引いて落ちている光景はひどく卑猥だ。そんな状態になっているのにも関わらず、
二人はまだ満足していないようで、さらに激しく舌を使って舐め上げていく。
「じゅるっ、じゅぷっ、じゅっ、ちゅぽっ!」
その動きに合わせるように彼のモノが大きく脈動する。そして次の瞬間、大量の白濁液が発射された。
それは二人の顔に降りかかるように飛び散り、その熱さと匂いに二人は思わず目を瞑った。
「ん、んん……ふぁぁ……あ、ああああ、ご主人様ぁ……♡」「あぁ……凄い♡熱くて逞しいですわぁ……♡」
だがそれでも二人は口を離そうとはせず、むしろより強く吸い上げるかのようにしながらトッシュの一物を舐め回していく。
やがてそれが収まる頃にはフェンリースとバナザの口周りは完全に白く染まりきっており、
その口内では互いの唾液が絡み合って糸を引いていた。そんな状態の二人に向かってトッシュはニヤリと笑い、
次のプレイに移るべく二人のお尻に手をかける。二人はそんな彼に期待に満ちた表情を向けており、
興奮を抑えられない様子で熱い視線を送ってくるのだった。そしてそのまま彼のモノを受け入れるために
四つん這いになり尻を高く上げると、左右に割り開いてヒクつく秘所を見せつけてきた。
その光景はとても淫らで美しく、見ているだけで射精してしまいそうになるほど魅力的だった。
その行為によって彼の一物はさらに硬くなり大きく反り返った。そしてそのままバナザの尻を掴むと
一気に突き入れたのである。その瞬間甘い声が漏れ出したが構わずピストン運動を始めた。同時にフェンリースの
腟内を指で弄りそれに伴って彼女たちは嬌声を上げて快楽に溺れきっている。
その姿からは理性は感じられず完全に堕ちてしまっているようだった。
トッシュに後ろから突かれながら喘ぎ狂う二人の姿が、荒い呼吸と共に伝わる。
「はあっ♡あぁんっ! そこぉお! もっと突いてくださぁああいっ♡」
バナザの声が響き渡ると同時に、彼女の奥で熱いものが弾けたのがわかった。それと同時に膣内が収縮し、
搾り取るように締め付けてくる。その刺激に耐えられず、トッシュは彼女の中に欲望を解き放っていた。
「あはぁああっ!! 出てるぅっ♡」
バナザは歓喜に満ちた声を上げ、全身を痙攣させるようにしながら絶頂を迎えた。
そしてそれと同時に彼女の子宮へと大量の精子が流れ込んでいった。その量はとても多く、
収まりきらなかった分が逆流してくるほどだった。だがそれでもなお勢いは衰えず、
次々と注がれ続けるうちについには入りきらなくなり溢れ出すほどになっていた。
しかしそれでもなお止まらない射精に彼女は白目を剝いて悶絶していた。そんな状態になってもなお、
トッシュの一物は衰えておらず、むしろさらに硬度を増していた。まだまだやる気のようである。
フェンリースとバナザは指を恋人繋ぎで絡めながら横たわり、彼の凌辱を待ちわびている。
そんな彼女たちの秘裂からは大量の精液が流れ出しており、その量と濃さから彼女の子宮を満たしている。
もうすでに満身創痍といった様子でぐったりとしていたが、それでもなおトッシュの一物を受け入れようと
自ら股を開き迎え入れようとするのだった。そしてそのまま二人は再び一つになる。今度は正常位で犯されながら、
フェンリースはバナザにキスをしながら快楽に溺れていった。
「んむぅっ……んちゅっ♡ふぁ……♡あむっ……♡んんぅ……♡」
フェンリースはうっとりとした表情を浮かべ、時折苦しそうな表情を浮かべるが、決してやめようとはしない。
二人はお互いの唇を貪るように重ね合わせている。これは二人の愛情表現であり、同時に相手を完全に
自分のものにしようとする行為でもあるのだ。彼女たちは舌を絡めながら濃厚なキスを交わしていく。
それはとても淫らで官能的な光景だった。熱り立ったトッシュの一物はフェンリースをじっくりと犯し、耕す。
「ふぁ♡ これっ♡ お゛ッ♡ ん゛お゛っ♡ ん゛ッ♡ ん゛っ♡」
フェンリースの秘所はトッシュの一物でかき混ぜられ、泡立って白くなった愛液が飛び散り、ベッドシーツを濡らしていた。
既に何度も絶頂を迎えているらしく、彼女はビクビクと身体を震わせながら獣のような喘ぎ声を上げていた。
膣肉は激しく収縮しており、一物をきつく締め付けてくるため、まるで搾り取られるような感覚に陥るほどだった。
それでもなお彼女への責めは止まらない。トッシュは激しくピストン運動を繰り返しながら、彼女の子宮口を何度もノックした。
その度に彼女は獣のような声を上げ、身体を大きく跳ね上がらせる。しかし、それでも二人は指をしっかりと絡め、
バナザは犯され追い詰められるフェンリースを励ますように愛情を込めて何度もキスを繰り返していた。
「ちゅっ、は、ぁ、ひ……ひう……あっ、あぁっ、あぅ、んちゅっ、っふ……あぁっ!? あはぁっ!」
そんな二人に対してトッシュは容赦なく責め立て、フェンリースの膣襞を耕し、バナザの乳肉を捏ねてイキ狂わせた。
そんな彼女たちの様子を楽しみつつ、彼はより激しさを増して腰を打ちつけていく。
パンッという肉同士がぶつかり合う音と卑猥な水音が響く中、フェンリースの絶叫が響き渡った。
その刺激により彼女の膣内が激しく収縮し肉棒から精液を搾り取ろうとしてくるため、子宮口を抉り屈服させてしまう。
「あひぃっ、ひぃっ、イグッ、イグ、イッてりゅのぉっ⁉️あぁぁっぁっ‼️お゛お゛お゛ぉっ……♡」
そんな状態でもまだトッシュの一物は衰えることはなく、むしろ硬さを増していった。
フェンリースの乳房は汗で光沢を放っており、バナザの大きな双丘はテカっている。二人の巨乳を穢す白濁液が
紅く染まったきめ細かい雪肌に映えていた。乳首が大きく勃起し赤みを帯び、股間から白濁した液が溢れて
ベッドシーツに染みを作るほど大量に放出している。バナザの膣穴からはトッシュの精液が溢れ出し、
フェンリースの膣襞を犯す肉竿を羨ましそうに蠢き、凌辱を待ちわびて蕩けていた。
「ふああっ、ああんっ、らめっ、もうらめっ、おちんちん、いいよぉっ、きもちいいっ!
あっ、ああっ、あっ、はぁんっ! ……んぷぅっ♪ んみゅ……んぅっ、ぷぁあっ、あっひゃあっ、
んみゅっ、ふぁああ……っ♪ おちんちん、あかちゃん、ほしいのっ、あついの、ほしいの! あっ、ああんっ♪」
もうフェンリースの理性は崩壊しかけていた。トッシュの一物に完全屈服したようで、子宮口まで突かれる度に
身体をビクビクと震わせて感じている。どうやら絶頂を迎えたらしく秘裂から潮を吹き出していた。
しかしそれでもまだ満足していないようだった。彼女の膣内はさらに強く締まっていき、トッシュのモノを離そうとしない。
そんな二人の様子を眺めながらバナザは巨乳をトッシュの背中に擦り付けながら、激しいキスを交わしている。
「ちゅぶ、んむぅ、んっ、トッシュ……好き……! 好き、大好きだよ……♡」
極上の肢体を誇る美しき雌奴隷に挟まれてのセックスに酔いしれたトッシュは、更に猛り狂う肉棒を最奥に叩き込む。
その度、子宮口まで突かれたフェンリースとバナザは身体を大きく仰け反らせ絶叫した。
全身を駆け巡る快楽にフェンリースは蕩けきった表情で淫らに喘いでいる。そんな彼女を気遣うように
優しい視線を向けるバナザだが彼女もまた快感の渦に翻弄されていた。二人は息も絶え絶えといった様子だが
それでもトッシュの一物を求め続けているのだ。やがて限界を迎えたフェンリースは再び果ててしまい、
膣襞が激しく収縮し肉棒を締め付ける。その刺激によりトッシュもまた絶頂を迎え精を解き放ったのである。
「んぁ……♡はぁ……♡おくっ、までぇ……♡あぁん♡ご主人様ぁ……
フェンリースを、たっぷり楽しんでくださいね……♡私の膣内は好きなだけ使ってください……♡」
子宮の中に大量に注がれる熱い精液にフェンリースは幸せそうな表情を浮かべているのだった。
そんなやり取りを終えた後、二人は身体を密着させながら余韻に浸っていたのだが、
今度は四つん這いになったバナザが尻を高く上げ両手で秘裂を広げておねだりする。
「ふあぁっ♡ ボクのザコメスマンコに、もっとエッチなお仕置きを下さいぃい♡」
と叫びながら尻を突き出している。そんな様子に興奮を覚えたトッシュはすぐさまバナザの尻を掴み挿入する準備を整える。
既に肉棒は準備万端であり、すぐにでも彼女を犯せる状態だった。そんな彼の行動を見てかフェンリースも
興奮した様子を見せており、彼女もまたバナザと同じようにして自ら秘裂を広げているではないか。
そんな彼女たちの痴態を見たトッシュはニヤリと笑みを浮かべる。そしてそのまま勢いよく腰を打ち付けたのだった……
とあるシリーズのキャラ
-
アリス
-
婚后光子
-
湾内絹保、泡浮万彬
-
食蜂操祈
-
黄泉川愛穂
-
オルソラ
-
その他