ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
トゥリウスに与えられたユートの部屋に淫靡な音が響く。
跪いてユニがユートのペニスを口に含む。ちゅぱっと音を立てて唇をすぼめると、肉棒の先端からカウパー液を啜り出し、
そのまま舌を伸ばしてカリ首や裏筋を刺激すると、今度は根元まで深く咥え込んでゆっくりとストロークを始めた。
喉奥に当たるほど深く呑み込み、唇で竿を締め付けながら頭を動かす。時折苦しげな吐息を漏らしながらも、
ユニは献身的に奉仕を続ける。ユニのメイド服は清楚なデザインだったが、生地が薄いのか身体のラインが
くっきり浮き上がっている。襟元から覗く鎖骨や胸元が扇情的だった。スカート丈も短く膝上までしかないため、
白い太股が惜しげもなく晒されている。ユニが動く度に揺れるスカートの裾からは黒いガーターベルトが見え隠れし、
情欲をそそられたユートの肉棒は一段と大きく膨れ上がった。それに気付いたユニが再び喉奥まで使って激しく扱き上げる。
上下運動に合わせて裏筋を強く刺激され、ビクビクと痙攣するユートの身体。限界が近いことを悟ったのか、
ユニの手の動きに変化が生まれた。優しく玉袋を揉みながら竿全体を吸い上げる動きへと変わり、射精を促してくる。
その快感に耐えきれなくなったユートは遂に欲望を解き放った。勢い良く噴出した白濁液がユニの喉奥に叩きつけられる。
「─────────んんっ⁉️んむぅ、んっ、ごく……、んちゅぅ……」
彼女は苦しそうに顔を顰めたが、それでも健気に飲み込もうとしていた。やがて全てを出し切ったことを悟ると、
ようやく口を離した。ゆっくりと上体を起こすと、口を開けて舌を出してみせる。
そこには泡立った精液が大量に溜まっていた。それを見せつけるようにすると、こくりと音を立てて嚥下するユニ。
最後まで飲み干したことを証明するように口を開いて見せた後、妖艶な笑みを浮かべてユートを見つめる。
ユニの口元には白く粘ついた液体が付着していた。彼女の表情と合わさって、それはとても煽情的な光景だった。
その表情を見るだけで、ユートは再び欲望を募らせてしまう。それを感じ取ったのか、
ユニは自分のメイド服を見せつけるように胸の下で腕を組んで強調してみせた。
そのままスカートの裾を軽く持ち上げて見せると、ガーターベルトで吊られた黒い下着が見え隠れする。
蠱惑的なむっちりとした太腿と、ガーターベルトに締め付けられた白い肌が艶かしい。
ユートの視線を感じ取ったユニは挑発的な笑みを浮かべると、そのままベッドに仰向けになった。
スカートをまくりあげるようにして脚を開きながら誘惑する。ショーツにはうっすらと染みが出来ており、
愛液の匂いが漂ってくるようだった。腰元にあるボタンを外すと、ぱっくり開いた秘裂から蜜液が溢れ出し
下着を濡らしている様子が見える。「どうぞご自由にお使いください」という無言のメッセージを受け取ったユートは、
ユニの下着を脱がせると、そのまま覆い被さった。そして彼女の両膝の裏を抱えて持ち上げると、
自分の肩に乗せるようにして大きく股を広げさせる。いわゆるまんぐり返しの姿勢だ。
羞恥心を煽るような体勢にされながらもユニは余裕のある表情を浮かべている。
「ユート様のオチンポを私の淫乱なおまんこでしごかせていただきますね♡」
そう言って微笑むユニの表情は妖艶な雰囲気を漂わせていた。そんな彼女を見て興奮を抑えきれなくなったのか、
ユートはユニの秘所へと自身の剛直をあてがい、ゆっくりと挿入していった。亀頭部分が膣内へ入り込むと、
そのまま一気に根元まで押し込むように突き入れる。その瞬間、ユートのモノが子宮口を押し潰すような形になり、
ユニは身体を大きく仰け反らせた。その反応を見てユートはニヤリと笑うと、そのままピストン運動を開始する。
最初はゆっくりとした動きだったが徐々にスピードを上げていき、やがて激しい抽挿が始まった。
パンッ! パァンという肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。結合部からは愛液が飛び散り、シーツに大きな染みを作っていた。
ユニの口から漏れる吐息には甘い響きが含まれており、彼女が感じ入っている様子が窺える。
それでも彼女は笑顔を浮かべたまま奉仕を続けているのだ。その様子を見てユートはさらに興奮を高めていく。
「んっ、あぁっ⁉️奥にぃ……あつい……」
そしてついに限界を迎えた彼は欲望を解き放った。ユニの中に精液を流し込むと同時に彼女もまた絶頂を迎えたようで、
ビクビクと痙攣しているのが分かる。その余韻に浸っている間も彼女の膣壁はユートのモノを締め付けており、
最後まで搾り取ろうとしていた。やがて射精が終わるとユニはゆっくりと体を起こして再び奉仕を再開する。
彼女はユートを押し倒して騎乗位の体勢になると自らの腰を動かし始めた。その激しいピストン運動によって
二人の結合部からは泡立った本気汁が溢れ出し、それが潤滑油となって更に激しくなる。ユニの乳房が大きく揺れ動き、
その振動がユートにも伝わってくるようだった。彼女の大きなおっぱいは柔らかく弾力があり揉み心地抜群で、
乳首もビンビンに勃起していた。それを指先で摘まんで引っ張るとユニの口から甘い吐息が漏れ出す。
そのまま口に含んで吸い上げると彼女は身体を大きく仰け反らせた。どうやら軽く達してしまったようだ。
「あっ……♡んんっ、あっ、はぁ……」
それでも構わず続けると今度は逆に自分の番だといわんばかりに腰を動かし始めた。上下運動に加えて前後左右に
グラインドさせるような動きも加え、男を喜ばせるようなテクニックを駆使した奉仕にユートは翻弄されていた。
「はぁはぁ……」とユニの息遣いが荒くなるにつれて膣内の動きも激しくなる。
まるで生き物のようにうねる肉ヒダが肉棒を刺激してくるためたまらない快感に襲われたユートは
思わず声を漏らしてしまった。それを聞いたユニは嬉しそうに微笑むとさらに動きを加速させていき、
ついに限界を迎えたユートは彼女の子宮口に亀頭を押し付けながら大量の精子を解き放った。
ユニもその刺激で達したのか、膣内が激しく痙攣しユートのモノを強く締め付ける。最後の一滴までも
搾り取ろうとするかのようなその動きにユートは抗うことができず、大量の精液を流し込んでしまう。
すべて出し切った後も余韻に浸っているとユニがゆっくりと腰を上げた。栓を失ったことによって
収まりきらなかった白濁液が逆流してきて太腿を伝ってシーツの上に零れ落ちていく様子はとても淫靡だった。
それを見たユートは再び興奮してしまいそうになるが何とか耐えて、起き抜けに盛った自分を恥じるように
ベッドを抜け出し、汚れたカラダを洗うべく備え付けの浴室に逃げるように駆け込んだ。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
湯気の立ち込める浴室にて、ユートは背中をユニの豊満な乳房で淫猥に擦られている。
ユニの艶やかで滑らかな肌の感触と、乳首が背中に当たっていくたびに感じる微弱な快楽により
ユートは思わず声を漏らしてしまった。彼の反応を見て楽しんでいるのか、ユニはクスリと笑いながら耳元で囁いた。
「ユート様? 私のおっぱいはどうでしょうか?」その問いに対しユートは素直に答えることにしたようだ。
「すごく柔らかいし気持ちいいよ」それを聞いたユニは嬉しそうな表情を浮かべてさらに強く押し付けてきた。
まるで自分の存在を主張するかのようにグリグリと押し当ててくるのでユートのモノはビクビクと震えてしまっている。
そんな反応を見たユニはさらに強く抱きつき、より一層密着度が高まった結果、二人の距離は0になった。
互いの体温を感じ取れるほどに接近したことで、ユニの女性らしい香りが鼻腔を刺激する。
その匂いに反応したのかユートはまたも興奮してしまい、やがてどちらからともなく口づけを交わし、
舌を絡め合う濃厚なキスへと発展していった。互いの唾液を交換し合うような激しいディープキスだ。
ユニはユートの首に腕を回し、さらに強く抱きついてくるため、必然的に胸を押し付ける形となる。
彼女の豊満な乳房の感触と柔らかさが伝わってきて、ユートは興奮を抑えきれない様子だった。
「─────────きゃっ⁉️いやぁ……♡洗ってる途中なのにぃ……♡」
そしてついに我慢できなくなったのか彼はユニを壁に押し付けるとそのまま立ちバックの体位で挿入したのだった。
突然のことに驚きながらもユニはすぐに受け入れ態勢を整えるべく自ら腰を動かし始め、
動きに合わせて揺れる大きなお尻がとても淫靡だった。そんな様子を見てユートはさらに興奮し、
激しく突き上げる速度を上げていく。その衝撃によってユニの口からは甘い吐息が漏れ出しており、
それがまた彼の情欲を駆り立てる結果となったようだ。そしてついに限界を迎えた彼は欲望を解き放った。
子宮口を押し潰すような形になり、ユニは身体を大きく仰け反らせた。
その反応を見てユートはさらに興奮を高めていくのだった……。
「あっ♡あぁんっ! すごいっ♡奥まで届いてるぅっ……⁉️」
とユニは歓喜の声を上げた。立ちバックで犯されるユニを後ろから、鏡越しに視姦するユート。
まるで後背位で獣が獲物を犯しているかのような構図だ。欲望のままに激しく腰を打ち付けるその姿は
荒々しくも猛々しく雄々しさを感じさせるものだった。彼女の表情は快楽に蕩けており口元からは
だらしなく涎を流しているのがわかった。頬は赤く染まり瞳にはハートマークが浮かんでいるように見えるほど
陶酔しきっているのがわかる。そんなユニの姿に興奮を覚えたのか彼はさらに動きを速める。
その動きに合わせるように、彼女の大きな胸が激しく揺れ動く様はとても淫猥だった。
ユートは彼女の子宮口に亀頭を押し当てると一気に根元まで押し込み、その刺激によって達したのか
身体を大きく仰け反らせた後そのまま倒れ込んでしまうが、彼はまだ物足りないらしく再び動き始めたのであった。
今度は対面座位だ。お互いの顔を見ながら愛し合うことが出来る体位である。
「んっ♡あはっ♡すごいですぅ……」
膝の上に抱きかかえた柔らかで淫猥なドスケベボディを犯し、美しくもエロい美貌を間近に見つめる幸せ。
そんな快感に浸っている最中もユニは腰を動かし続けている。ユートのモノを根元までくわえ込んだ状態で
前後に動かしているのだ。しかも、時折前後にグラインドしたり左右に捻りを加えたりするといった
複雑な動きを加えているため、予想外の刺激に襲われることになる。さらに亀頭の先端が子宮口に当たるたび
強烈な快感に襲われてしまい思わず声が出そうになる程だ。ユニの肉体は美しく淫猥な曲線を描いている。
その肢体は柔らかく弾力があり、触れるだけで極上の快楽を与える。彼女の大きな乳房は張りがあり、
重力に負けることなく上を向いている。その先端にあるピンク色の乳首も可愛らしく、口に含むと甘い味がするようだ。
さらに、彼女のお腹にはうっすらと腹筋の線が見える。腰回りにもくびれがあり美しいラインを描き出している。
お尻も小さく引き締まっており、形も良いため触り心地も良い。太ももも適度に脂肪がついており柔らかそうな印象を受ける。
そんなユニの肉体は芸術品のように美しく、艶やかで滑らかな光沢を放っていた。特に目を引くのはその大きな乳房だ。
彼女の胸は非常に大きいため歩くたびに揺れているのがわかるほどだ。その大きさにもかかわらず
全く垂れることなく上を向いていてハリがあり美しい形をしているのだ。柔らかさと張りを兼ね備えた
素晴らしいおっぱいだった。騎乗位で跨るユニを下から突き上げながら豊満な胸を揉みしだいていく。
「あぁっ⁉️」ユニの口から甘い吐息が漏れてきた。そのまま彼女の胸の柔らかさを堪能しながら
腰を動かすスピードを上げていく。騎乗位のため彼女の顔を見続けることができるため、
それがまた興奮する要因となっていた。「んっ♡あはっ♡すごいっ♡奥まで届いてるぅっ!? ️」
快感に蕩けた表情を浮かべている彼女を責め立てるように動くユート。その激しい動きによってユニは
身体を反らしてビクビクと痙攣している。彼女の膣内が何度も収縮を繰り返しているのを感じることができるほどだ。
ユートはさらに強く腰を押し付けて子宮口を押しつぶすような形になるよう動く。
その瞬間、ユニの身体が大きく跳ね上がったのがわかった。
「あぁっ⁉️奥っ、おくがぁ……⁉️」
驚いた声を上げると同時に絶頂を迎えたようだ。膣内が激しく痙攣しており、それによって彼のモノを
強く締め付けてくるため思わず声を漏らしてしまうほどだった。「うあっ……!」思わず声が出てしまう。
ユニが身体を大きく仰け反らせると同時に膣内が激しく痙攣し、彼のモノを強く締め付けてきたため思わず声を漏らす。
その快感によりユートは限界を迎えてしまい射精してしまう。勢いよく放たれた大量の精子は彼女の子宮を
満たしていったようで、結合部から溢れ出してきていた。ユニの身体がビクンッと跳ね上がると、
肉棒を喰いしめた膣肉が蠢き、亀頭を舐めしゃぶって精液を啜り立てる。ユニはそれを受け入れるかのように
下腹部を撫でながら恍惚とした表情を浮かべている。そしてゆっくりと腰を上げると結合部から白い液体が
糸を引いて垂れ落ちた。「あぁん♡いっぱいぃ、出ましたね♡」
と嬉しそうに言う彼女はまるで淫魔のような妖艶さを感じさせた。その淫猥な光景にユートは興奮を抑えきれず
再び勃起してしまうのだった。「もうっ! まだするんですか?」と呆れながらも嬉しそうな表情をするユニ。
そんなやりとりをしながらユートはユニの後ろに回り込むと後ろから抱きしめるようにして、胸を揉み始めた。
彼女の大きな乳房は柔らかく弾力があり揉んでいてとても心地良いものだった。そのボリュームたっぷりの大きな膨らみを、
掌の中でじっくりと揉み上げる様子がエロティックだ。彼女の両胸をそれぞれの方向から掴み上げてみる。
むっちりと柔らかい感触が伝わり、手に余るほどの大きさであるため片手では掴むことができなかった。
乳首を摘んでみたり、乳房全体をマッサージするように揉んでいると、それだけでも感じてしまっているのか
甘い吐息が漏れてくるのがわかった。乳首は既にビンビンに立っており、
摘まんでみるとユニの身体が小さく震えたのがわかる。そのまま捏ねるように親指と人差し指で擦り合わせる。
すると、ユニの口から切なげな声が漏れ始めた。「んっ♡くふぅ……♡」
プリっとした質感を楽しみつつ巨乳を鷲掴みにして持ち上げる。食い込んだ指で内外から弄び、
激しく揺さぶるとユニの甘い声が漏れ始めた。「あっ♡だめっ♡」そう言いつつ腰を揺らす彼女はひどく淫猥だった。
さらに強く胸を揉みしだくとユニは身体を仰け反らせた。「ひゃうんっ! ♡」という可愛らしい鳴き声を上げると、
今度はゆっくりとした動作で胸を撫で回す。するとユニの口からは切なげな吐息が漏れ始めたのだった。
柔らかな乳肉は、ユートの暴虐に耐え、しっかりと指を押し返す弾力がたまらなく彼を昂らせる。
「んっ♡んぅっ♡」というユニの甘い声をBGMにしつこく乳房に執着し、彼は一心不乱に愛撫を続けた。
指先で乳首を弾きながら乳輪をなぞり、そのまま胸の谷間へと滑らせて円を描くように撫で回す。
するとユニの口から「あぁんっ♡」という艶っぽい声が上がった。しかしユートはそれに構わず今度は
下乳から持ち上げるようにして乳房を持ち上げる。そしてゆっくりと手を下ろしていき、
最後はまたゆっくりと持ち上げるという動作を繰り返すことで緩急をつけた刺激を与えると、
ユニの息遣いが荒くなったのがわかった。弾む双乳を下から持ち上げるようにして揉み込み、
さらに強弱をつけてマッサージをする。彼女の乳房は柔らかく弾力があり揉んでいてとても心地良いものだった。
そのままたっぷり時間をかけて堪能した後、今度は乳首を中心に責めていく。指の腹で転がすように弄んだり、
軽く爪を立てて引っ掻いたりするとユニの口から甘い声が漏れ始めたのだった。
「んっ♡あっ♡やぁん♡」と可愛らしい声で鳴く彼女はとても色っぽい表情だった。
両手で両方の胸を鷲掴みにして激しく揉みしだく。するとユニの口からは大きな声が漏れ出した。
「ああぁっ♡んぅっ♡」彼女の胸を鷲掴みにして、そのまま乱暴にこね回すように揉んでいくと
ユニの口から甘い声が上がった。「あっ♡やぁん♡」という可愛らしい声で鳴く彼女はとても色っぽい表情だった。
両手で両方の胸を鷲掴みにして激しく揉んだり、軽く爪を立てて引っ掻いたり、じっくりと掌に馴染む乳肉を捏ね上げ、
揉み解す。彼女の乳房は柔らかく弾力があり揉んでいてとても心地良いものだった。たっぷり時間をかけて堪能した後、
また彼女に奉仕してもらうことになったのだ。彼女は嬉しそうに微笑むと、彼のモノを優しく握り上下に動かし始めた。
その動きは緩慢だが、柔らかい手に握られているだけで気持ちが良い。彼女の美しい指が男根に絡みつき、
愛おしむように上下にしごく。その快楽をじっくりと味わおうとしばらくじっとしていたが、
そろそろ我慢出来なくなってきたため、彼女に指示を出すことにした。
「もっと強く握ってくれるか?」と言うと彼女は素直に従ってくれた。さらに力を込めると肉棒を握る手に
力が込められるのがわかった。そのまま手を上下させる速度を上げるように促すと、
ユニの手の動きに合わせて腰を動かし始める。次第に息が荒くなっていき、ユニもまたそれに呼応するかのようにして
スピードを上げていく。その動きに合わせて彼女の胸が激しく揺れているのがとてもエロティックだ。
ユニが自らの手で肉棒をシゴきあげる様が実に蠱惑的で欲情を唆られる。彼女の手が上下するたびに、
彼のモノはビクッビクッと跳ね上がり、その快感の大きさを伝えてくる。先端から透明な先走り液が溢れ出し、
ユニの手指に絡みつく様子がなんとも淫猥であった。視覚的にも聴覚的にも強烈な興奮を誘う光景だ。
「んっ♡はぁ、んぅっ! ♡」とユニの口から甘い吐息が漏れた。彼女の両手の動きはますます激しさを増していき、
掌の感触に満足しつつ、彼はさらなる刺激を求めていった。そのままの状態でしばらく愛撫を続けているうちに、
次第に彼のモノは限界を迎えようとしていた。それを察したのか、ユニの動きはさらに激しくなるばかりだった。
「─────────んっ⁉️はぁ……くっさっ♡」
そしてついにその時が訪れる。勢いよく放たれた大量の精子は彼女の顔や胸に降りかかると、
ドロドロの白濁液へと姿を変えた。その様子を見て彼は優越感に浸っていた。
「んふ♡いっぱい出ましたね♡」ユニはそう言いながら妖艶な笑みを浮かべると、
今度は自ら股を広げてM字開脚のようなポーズを取るのだった。そのまま腰を落としていき膝立ちになると、
彼に見せつけるようにして指で秘所を広げてきた。そこは愛液で濡れており、ヒクついていた。彼女は淫らに笑うと、
こう言ってきた。「まだ足りないのですが?」その言葉を聞いた瞬間、ユートは即座に行動へと移った。
ユニを抱き寄せるようにして腰を落としていくと彼女の秘所を一気に貫いたのである。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
ユニのメイド服姿。肉感的な太ももと巨乳が堪能できるスカート丈で、露出度が高いわけではないのに
淫らに見えるデザイン。首回りはきちんと喉を隠してくれる慎ましいフリル付きだが、胸周りは大きく開いており
胸元の谷間から双乳が見える仕様。背中に大きなリボンがあり可愛らしい印象を与えつつも、
肩や背中が大きく開いているため肌着を晒した状態と言えるだろう。彼女の頭にはホワイトブリムと呼ばれる
カチューシャを付けている。食事中のユートの前に跪き、「んっ♡ふぅっ♡」と甘い吐息を漏らしながら、
ユニは手淫を休むことなく続けていた。彼女の白く美しい指先が陰茎を包み込むようにして
上下運動を繰り返している様子は官能的だった。その優しい刺激によって徐々に高まっていく射精感に抗うように、
ユートは歯を食い縛った。その瞬間を待ち望んでいたかのように、彼女はより強く乳房を押し付けてきたかと思うと、
さらに激しく擦り上げていくのだった。その動きに合わせてぶるんぶるんと揺れる胸に目を奪われながらも、
彼は必死に耐え続けた。しかしそれも長くは続かず、ついにその時が訪れると勢いよく放出してしまうのだった。
ユニの顔や胸元に飛び散った白濁液が糸を引きながら垂れ落ちていく様子はとても淫靡だった。
彼女は満足そうに微笑むと、そのままゆっくりと顔を動かして舐め取り始めたのだ。
その仕草はまるで小鳥のように可愛らしく感じられたのだが、それと同時にどこか妖艶な雰囲気も纏っていたため
ユートの興奮をさらに煽る結果となったのである……。彼女の巨乳は今にも服から零れ落ちそうなほどの大きさであり、
その先端にはピンク色の突起がツンと突き出ている。彼女の小さな乳首もまた可愛らしく存在感を放っている。
そして何より特筆すべきはその柔らかさだ。彼女の乳房はまるでマシュマロのように柔らかく、
その感触だけで射精してしまいそうになるほどである。ユニの乳肉はしっとりと汗ばんでいるため、
肌と肌が吸い付くように密着し、その心地良さは筆舌に尽くし難いものがある。ユートは自分のモノをしっかりと支えつつ、
ユニの乳圧を高めていった。乳房がユートのモノを優しく包み込み、上下左右に揺らすたびに形を変える様は実に淫猥である。
彼女の乳房の頂にある突起もまたアクセントになっており、視覚的にも興奮を煽る要素となっていた。
時折上目遣いになりながらも奉仕を続けており、その表情にはどこか満足げな笑みが含まれていた。
「んっ♡ふぅっ♡」と甘い吐息を漏らしつつ、ユニはパイズリを休むことなく続けている。
彼のモノは既にガチガチに勃起しており、亀頭の先からは透明な先走り汁が溢れ出していた。そんな状態にも関わらず、
彼女はなおも丁寧にしごき上げてくれるため、その快感たるや筆舌に尽くし難いものがあった。
ユニの柔らかい乳肉が肉棒を包み込む感覚は、まるで極上のマッサージを受けているかのような心地良さだ。
彼女の乳房は大きくボリュームがあるため、それだけ竿全体をすっぽりと覆い尽くすことができるのである。
その豊満な双丘で挟まれるだけで天にも昇るような幸福感に包まれ、しかもそれが絶世の美女による奉仕なのだから尚更だ。
そんな至福の時間を過ごすうちについにその時が訪れることになったのだ。
彼は歯を食い縛り必死に耐えようとするものの無駄骨に終わる。その瞬間ユニはすかさず肉棒を口に含んだかと思うと、
舌を使って舐め回し始めたのだ。突然のことに驚く暇もなく彼は絶頂へと導かれた。
「んじゅるるるっ!!! ん、ぐっぽぐっぽぐっぽ……」
勢いよく放たれた精子たちがユニの唇を汚していくが、彼女は気にする素振りも見せず
一心不乱に吸い上げ続けたのである。彼女の口の中でビクビクッと脈打つ剛直からは大量の白濁液が溢れ出しており、
ユニはそれをすべて飲み干していったのだった。ユートの荒い呼吸が食堂内に響く中、
彼のモノは再び硬さを取り戻しつつあった。それを感じたユニは、嬉しそうな表情を浮かべると、
再び彼のモノを包み込むようにして手を動かすのだった。そして今度は先ほどよりも激しく擦り上げることで
更なる快感を生み出していき、その動きに合わせるようにユートもまた腰を動かし始めていった。
「ん、はっ!」
柔らかな乳房が彼のモノを挟み込み、その柔らかさに酔いしれるようにしながら腰を振り続け、
メイドによる極上のパイズリに耽溺していく。ユニもまた自ら乳房を上下左右に動かして、
その摩擦により生じる快感を楽しんでいた。亀頭の先から溢れ出るカウパー液によって滑りが良くなり、
更に擦る速度が上がることで更なる快楽を生み出していくのだった。パンッ! と腰を打ちつける度に
結合部からは水音が響き渡り、その音に合わせて彼女は甘い吐息を漏らすのであった。
次第に二人の息遣いが激しくなっていき、限界を迎えようとしていたその時だった。
突然ユートが彼女の頭を掴んで引き寄せたかと思えば、美貌にぶっかけて穢していく。
「ん、ぅ……はぁ……っ」
生暖かいザーメンの化粧を顔にかけられてもなお、ユニは恍惚とした表情を浮かべていた。
そんな彼女の眼前に、自らの陰茎を突きつけるユートの姿があった。彼女は嫌がることなくそれを口に含み、
丹念に舐め回していくのだった。その行為はまるで飴玉を転がすように執拗に続けられたのである……。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
通路を進むユートはふと、ユニが窓を拭いている姿を見かけ、スカートから浮かび上がる柔尻に生唾を飲み込む。
ユニのスカート越しの尻肉が官能的に揺れている。その柔らかさと丸み、彼女の細身のスタイルを強調していた。
ユートは窓を拭いてる最中のユニの後姿を後ろから視姦し、キュッと切れ上がった引き締まりながらも蠱惑的な
桃尻の動きを凝視し、彼女のスカートを捲り上げてその尻に顔を埋める衝動に駆られる。
しかし、それは叶わぬ願いだ。彼女はトゥリウスの奴隷でありユートは命令を下す立場にはないからだ。
だが、それでもなお欲望を抑えきれない邪な視線に気づいたのか、それとも単に窓拭きが終わったのかは不明だが、
ユニが突然こちらを振り返り、挑発的に微笑むと艶かしく尻を振って誘惑する。
円を描くような動きに、ユニの美しいカーブを描く尻肉が誘うように揺れる。その動きは淫猥で挑発的であり、
まるで男を誘惑しているようだ。その美しさと淫らさに息を呑むほどである。また、ユニ自身の美貌と相まって
より一層魅力が増していると言えるだろう。彼女の腰の動きに合わせてスカート越しに見える尻肉の丸みは
扇情的で蠱惑的だ。この官能的な光景を目に焼き付けながら、ユートは自らの股間が熱く滾っていることに気づく。
そんな欲望を必死に抑えつつ、彼はユニの後姿をじっと見つめ続けるのだった。視線の先で再び窓を拭い始める
その一連の動作は優雅で美しく、彼女の美しさを引き立てていた。そして同時に、その美しい動きと
淫らさのギャップがユートの心を掴んで離さないのである。そんなユニの姿を眺めながら
「はぁ……」とため息を吐き、今すぐどこかの部屋へと連れ込みたいが、仕事を中断するなどありえないと
コレまでの経験で理解させられた為、悶々としながら視姦し続ける。
ユニの尻肉がしなやかに弧を描き、その曲線美と美しい動きに魅了される。彼女の見事な桃尻を下から
撫で上げるように視姦するユートの視線は欲望に満ち溢れていた。まるで踊るかの如く揺れ動くそれに
興奮を覚えずにはいられなかったのだ。やがてその動きを目で追いかけるうちに股間は熱を持ち始め、
自然と手がズボンの中へと伸びて、指先からは下着越しでも分かるほど硬くなったモノの感触を感じ取りながら、
その昂ぶりを鎮めようと努める。しかし、そんなことをしても意味はなく、寧ろ余計に欲望が高まっていく始末だ。
そんな状況を打開するべくユートは周囲を見渡した。視界に映るのはただ静寂な廊下だけであるが、
それでも一つの方法としてはかなり有効的であったと言えるだろう。なぜなら幾らか興奮を冷ますことができたからだ。
最も、ユニの尻肉が優雅に揺れる様を見た瞬間、あっさりと興奮が蘇ってしまったが。
ユートはその淫猥な光景から目を離せず、魅力的なお尻に釘付けになる。官能的な仕草と視線に心がざわめき立つ。
高く上げた尻をくねらせる動作は、まるでセックスを連想させるかのように淫らな動きを見せている。
その動作に合わせて、 お椀型の綺麗な曲線を描く大きなお尻が揺れ動く光景は実に官能的だ。
そんなユニの尻肉に誘われるかのようにユートの手が伸びる。そしてそのまま彼女のスカートを捲り上げたのだ。
するとそこには下着に包まれた大きなお尻があったのである。「んっ……」と小さな吐息を漏らすユニだったが、
メっと叱るように軽く睨むと、あっさりと彼の掌から逃れて見せ、掃除を続行した。
……その際、翻ったスカートから微かにパンチラさせたのは明らかに態とであり、ご褒美なのか罰なのか悩みどころだ。
メイド服越しから見える乳揺れを目に焼き付けながら、官能的に乳肉の膨らみを見つめる。
揺れる魅惑的な乳と尻肉は視姦の対象であり、淫らな興奮を掻き立てる。特に、白い綿生地に浮かぶ
透き通るような肌や形まではっきりと分かるその姿が淫猥さを際立たせている。服越しにも伝わるその存在感は、
男を誘っているかのように錯覚させる。「ん、はぁ……」と甘い吐息を漏らすユニは、オスの情欲の籠もった視線に
脳内で犯され、嬲られている自分を想像し、キュッと腕で乳房を押し上げ谷間を強調し、
鼻息荒く視姦するユートを挑発して、更に興奮させる。そして、淫靡に尻をくねらせてスカートの奥まで見せ、煽る。
そんな挑発的な仕草を目の当たりにしたユートは自然と股間が熱くなるのを感じたのだった。
そんな己の肉体の反応に嫌気を覚えながらも、それを隠そうともせずに視線だけ送り続けた。
「はぁ……」とため息を吐くユニは掃除を終えたのか窓拭きを終えていた。その後ろ姿もまた美しい曲線美を描いており、
思わず見とれてしまうほどである。しかし、すぐに視線を逸らす。なぜなら彼女は自分のモノではないからだ。
そんな葛藤をするユートのことなどつゆ知らず、ユニは窓を拭いていた手を休めて振り返った。
そして、スカートを捲り上げると自らの尻を見せつけるかのように突き出して見せたのだ。
その大胆な行動には驚いたもののそれ以上に彼女の美脚に目を奪われたのである。すらりと伸びた長い脚線美は
芸術的な美しさを感じさせるもので、肉感的な太腿が実に艶めかしい。その美しい曲線は見る者を虜にする魅力を持っていた。
そんな魅惑的な美脚を惜しげもなく晒したユニは妖艶に微笑んでみせると、そっとスカートを下ろしたのである。
そんな彼女の仕草一つ一つがユートの欲望を刺激し続けた。しかし、当の本人であるユニはそんな様子を微塵も感じさせず、
再び掃除を続けるのであった。そのおかげかいつの間にか落ち着きを取り戻したユートは
名残惜しそうにその場から立ち去り、そんな彼の様子を密かに見つめていたユニはクスクスと笑うのだった。
そして、掃除を終えた後、ユニは次の仕事へと移る為、足早にその場を後にする。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
食事を配膳するためにユニがテーブルに近づく度に、料理よりも尚芳しい芳香にユートはクラクラする。
ユニの肉体からは、男を惑わす様な危険な香りが漂っていた。それはまるで媚薬の如く思考を麻痺させ、
オスを堕落させる甘い蜜であった。その香りは彼女の肢体から立ち昇り、ユートの鼻孔を刺激し続けるのだ。
彼はその魅惑的な匂いに酔いしれながら、彼女の動きを視姦する。細くしなやかな手が流れるように動き出し、
料理をテーブルへ運ぶだけの光景がまるで夢現のようで、幻想的に映っていた。特に彼女が歩く度に
揺れる大きなお尻が、堪らなくエロティックで卑猥である。スカート越しに見えるその艶やかな曲線美には釘付けになり、
ユートを誘惑するかの如く蠱惑的な動きを繰り返していたのだ。それはまるで誘っているかのように感じられたのである。
そんな彼の視線に気づいたのかユニは後ろを振り返ると妖艶な笑みを浮かべながら舌なめずりして見せたのだ。
たったそれだけの行動にもかかわらずユートは股間を熱く滾らせてしまい、飛び掛りかけた彼を
指先一つで制して座らせた後、上乳を見せつけるようにしながら料理を配膳すると、
そのまま何事もなかったかの様に去っていった。そんな魅惑的な食事の光景はまさに毒であった。
それはまるで麻薬のようにユートの心を支配し始める。ユニが動く度に揺れる大きなお尻と
そこに浮かび上がる下着に興奮を覚えてしまうのだ。腰の動きに合わせて形を変えるその美尻には
目を奪われるばかりである。艶やかな桃尻から伸びるしなやかな脚線美は官能的で、見ているだけでも
淫靡な気分になるほどである。下着をつけていないのか、胸元に浮かび上がる乳首に気が付き、更に興奮する。
そんな魅力的な巨乳をじっと見つめ息を荒げるユートを、誘惑するように艶かしく揺らし、誘惑するユニ。
そんな挑発的な行動に心を揺さぶられるユートは思わず手を伸ばしそうになるが必死に我慢し、食事に集中するのであった。
そんなユートをクスクスと笑いながらも、彼の興奮を煽り、食事をしている最中にしゃがんでわざとスカートの裾を
捲り上げて見せたり、胸元を見せつけるようにしながら給仕をするなどの挑発行為を繰り返すことで、
彼の欲望を刺激し続けていたのである。ユニの透き通るような白い肌がうっすらと朱色に染まる。
それを見たユートは興奮のあまり生唾を飲み込むと、彼女の胸元を凝視した。
「ん? どうされましたか?」と小首を傾げながら微笑む彼女は、まるで天使のような愛らしさを感じさせる。
その笑顔を見た瞬間、彼の心臓は大きく跳ね上がり鼓動が速まるのを感じた。それは彼女が放つ魅力によるものなのか、
それとも自分の欲望を見抜かれたことへの羞恥心によるものかは分からない。ただ一つだけ言えることは
今目の前にいるこの女性が魅力的であり、手を出したいのに出すわけには行かないという現実である。
ユニの揺れる乳房に目を奪われ、思わず手を伸ばしそうになるが堪える。しかし、視線は固定されたまま動かない。
まるで魅了されてしまったかのように、ユニに釘付けになり続けていた。その豊満な肉体と白い双丘の間に走る
乳線美には情欲を煽られる。優しく手のひらで包み込むように触れてみたいという欲望に駆られるのだが、
それは許されていない行為であるということを思い知らされるだけであり、ユートは虚しくもその光景から
目を離すことができなかったのだ。そんな時でも、彼女の動き一つ一つは実に優雅で美しく、
まるで芸術を見ているかのような錯覚を覚えてしまうほどであった。そんな彼女の誘うような仕草に心を奪われ、
呆然と見つめるユートに対してユニはその口元に笑みを浮かべると、「あら? どうかされましたか?」
と言いながら上目遣いで覗き込んでくる。その悪戯っぽい行動にドキリとすると同時に、
股間が熱くなるのを感じてしまい赤面した彼に対して、ユニはさらに追い打ちをかけるように乳房を強調し寄せて見せる。
大きく柔らかな乳房が服越しに上下左右に揺れ動く様子が淫靡な雰囲気を醸し出す。
揺れるたびに、その存在感を示すかの如く揺れ動く様は淫らであった。また、時折見せる胸の谷間や下乳など、
見えそうで見えないチラリズムも男心をくすぐる要素となっている。ユニは自らの肉体を見せつけるかのように
挑発的な行動を繰り返しており、その仕草一つ一つに興奮を覚えるユートであった。しかし、その興奮を抑え込み、
必死で平静を装う。そんな彼の様子を楽しむかのようにユニはさらに挑発的な行動を続け、
ユートの欲望を刺激し続け、思考を麻痺させていく。そんな誘惑に抗うも理性が崩壊しそうになる中で、
それでもなお必死に耐え続ける様子がなんとも哀れであった。席に着くよう指示されると渋々従い座り直すユートだったが、
その間にも彼の視線はチラチラと彼女の胸へと注がれていたのだった。そんな視線を感じ取ったユニは、
くすりと笑うと胸元を見せつけるようにして給仕し始める。その妖艶な仕草に魅了された様子を楽しむかのように
彼女は時折挑発的な言葉を口にするのであった。『私が食べさせてあげましょうか?』と言いながら
悪戯っぽく微笑む彼女に対して悔しそうに歯噛みしながらも、それでもなんとか耐えようとするユートは
必死に自分を落ち着かせようと深呼吸をするのだった。しかし、そんな彼の様子を見て楽しんでいるのか、
ユニはさらに追い打ちをかけるように胸を突き出して見せ付けてくる。その大きな乳房はメイド服を押し上げ、
それでもなおその存在を主張するかのように盛り上がっていた。そんな魅惑的な光景に心を奪われたユートは
思わず手を伸ばしそうになるが必死に堪えようとする。しかし、ユニはそれを見透かしているかのように
挑発的に微笑みながら胸を揺らし始めた。その動きに合わせて揺れる豊満な乳房に目を奪われる彼は、
まるで催眠術にかかったかの様に視線を外すことができなくなっていた。そして、ついに我慢の限界に達したのか
土下座して、「勘弁して下さい……」と泣きを入れる。すっかり調教された勇者にひとしきり笑った後、ユニは
「ご褒美です。オナニーは許可してあげましょう」と言い放った。
その肉体は、男好きするような肉感的な肢体をしている。胸は大きく張り出しており、ウエストは引き締まっている。
お尻も大きく丸々としているものの、太すぎることはなく、むしろ絶妙にエロティックな曲線を描いている。
太腿はむっちりとしていて、足首にかけて徐々に細くなる。脚線美が際立つ長い足には、
黒いニーソックスが履かれているためか、より扇情的に見える。その美脚は見るものを魅了する魔力を放っているかのようだ。
そんなユニの肉体を視姦しながらユートは自慰行為に耽っていたが、それでも物足りなさを感じていた。
「もっと見たい」と彼は思った。そして、「この美しい女体を自分のモノにしたい」という欲望に駆られた。
だがそれは叶わない願いである。だからこそ、余計にユニの肉体に対して欲情を唆られるのだ。
自慰行為に夢中になった猿のように、腰を振り乱すその姿には滑稽さすら漂う。だがその表情は真剣そのもので、
彼の瞳に映るユニの姿に欲望を滾らせている様子が伝わってくる。肉欲に溺れながらも一心不乱にオナニーに耽る、
そんな彼の惨めさこそがユニにとっては愛おしくてたまらないのである。自慰行為による絶頂で果てたユートは、
荒い呼吸を整えている最中だが、そんなことはお構いなしといった様子でユニは近づき声をかける。
「まだまだ元気そうですね?」と揶揄うように言うと、ユートの頭を掴み自分の胸に押し当てたのだ。
そして耳元で囁くように告げた。「これはご褒美ですよ? もっと激しくしても良いんですよ……?」
その一言を聞いた瞬間、ユートの理性は完全に崩壊してしまった。欲望のままユニの乳房を揉みしだき始める彼に対して、
ユニは甘い声で喘ぎ出す。その反応に気を良くしたのか彼は更に強く胸を刺激し始めた。服の上からでもわかるほど
勃起している乳首を摘まむとユニは大きく仰け反るかのように痙攣する。それが面白いのかユートは
何度も繰り返し責め立てていった。その度にユニの口から甘い声が漏れ出るが気にせず続けるうちに、
次第に息遣いが激しくなり始めた。そして遂に絶頂に達したのか身体全体が痙攣するようにビクビクと震え始めた。
「んっ! んっ! くっ……はっ、はぁっ‼️」
ユートはユニを仰向けの体勢にさせると、愛液でビショ濡れになった割れ目が姿を現した。
それを見て興奮した彼は自身の肉棒を取り出すとその先端部分をユニの入り口に触れさせ一気に挿入したのだった。
その瞬間ユニは一際大きな声で喘ぎながら身体を大きく跳ねさせた。「あっ♥」という声と同時に膣内が
激しく締め付けてくる感覚に思わず射精しそうになるが必死に堪えたユートはゆっくりと腰を動かし始めた。
次第にその動きは激しさを増していき、それに比例するようにユニの喘ぎ声も大きくなっていった。
彼女の口から漏れる吐息はとても艶っぽく淫らであり、その声を聞いただけで頭がボーッとなるような感覚に
陥ったユートだったがそれでもなお行為を続けた。「あっ♥ああぁ~っ! そ、そこぉ~っ!」
とユニは叫ぶように声を上げる。その声に反応するようにさらに強く打ちつけると、彼女の膣内がぎゅっと締まった。
ユニの絶頂と共にユートも果ててしまうがそれでもなお彼のものは萎えることがなかった。
「あはぁん♥すごいぃ~っ!」と歓喜の声を上げるユニに対してさらに興奮していく彼は再び動き始めるのだった。
その度にユニの豊満な乳房が大きく揺れ動く様子を見ているとそれだけで興奮する自分がいた。
ユニの美しい髪の匂いを嗅ぎながら、彼女のお尻に向かってひたすら打ち付ける。
肉と骨が激しくぶつかり合い、その音がさらに興奮を煽る。巨乳を捏ね上げ、首筋に舌を這わせながら
何度も何度も犯し続ける。そのたびにユニは甘い声を上げ続けるのだった。
「あっ♡ あっ♡ い、いいっ、あっ♡ あんっ♡ ひあっ♡ ひいんっ♡」
ユニの白く柔らかな巨峰は汗を滲ませ、その淫らな形と大きさを際立たせている。彼女の大きな乳房が揉まれるたびに
形を変え、その先端は固く尖っているのがわかる。ユニの肉体は美しく淫らにくねり、その色香で男を誘惑し魅了している。
オスの情欲を唆る身体がエキゾチックな光沢に、濡れたような輝く艶のある黒髪が揺れる様は淫らである。
その肉体をオスの情欲をそそる身体にする為にはどんな手を使ったのだろうか? 彼女の身体からは男を惑わす
妖しい魅力が溢れ出ていた。その美貌と色気で多くの男たちを魅了してきたのだろう。
そして、今もなお彼女は男を誘うように身体をくねらせているのだった。「あっ♡ ああぁっ⁉」
飲み込んだ指に絡みつきながらも、凄まじい弾力で反発する極上の乳肉。この極上の女体を自分のモノにしたいという
欲求がユートを駆り立てていた。その思いは彼女の胸を貪るように揉みしだくことで表される。
そして彼はそのまま乳首を口に含むと舌で舐め転がし始めたのだ。その瞬間ユニは甘い吐息と共に身体を仰け反らせた。
しかし、それでもまだ満足できなかったのか今度は反対側の乳房へとしゃぶりつくように吸い付いたのである。
まるで赤子のように乳を求めるその姿には滑稽さすら感じられるが、それだけユニの肉体に
夢中になっているということだろう。そんな彼の姿を見ていたユニは愛おしそうに微笑むと、そっと頭を撫で始めた。
まるで子供をあやす母親のような優しい手つきだ。しかし、その行為とは裏腹に彼女は妖艶な雰囲気を醸し出し、
ユートはさらに興奮してきてしまうのだった。そしてついに我慢できなくなったのか彼はユニを押し倒した。
そしてそのまま彼女の唇を奪うと激しく貪り始めるのだった。舌を絡ませ唾液を啜り、艷やかな唇の感触に酔いしれる。
「ンッ♡ンチュッ♡チュパッ♡ンッ♡……チュッ♡……チュパッ♡」
ユニの艶かしい唇、ユートの獣のような荒い吐息。興奮を抑えきれずユニは大きな胸を揺らしながら激しい口付けに応じた。
ユニの唇を塞ぐと、強引に舌をねじ込み絡め取る。その行為は彼女の欲情を駆り立てるものとなり、
息も絶え絶えになりながらもその快楽に身を委せてしまう。二人の唾液が混ざり合い淫靡な音を立てる中、
その光景は何よりも卑猥だった。「あふ♡あっ♡ちゅっ♡」と甘い吐息を漏らしながらユートを受け入れる
その姿は官能的であった。プルップルの唇と舌、そして豊満な乳房がユートの欲望を駆り立てる。
その極上の肉体に興奮を抑えきれず、彼はユニの胸を揉みしだき始めた。
「んっ♡あっ♡はぁん♡」という甘い吐息が漏れ出すと同時に彼女の身体がビクンッと跳ね上がる。
その反応を見た彼はさらに激しく胸を責め立てたのだ。ユニの大きな乳房を両手で鷲掴みにすると、
のまま乱暴に揉みほぐす。柔らかな手触りと弾力のある感触が掌に伝わってくる。
「……んふぅ──……あぁ……♡ あっ……ああっ……♡」とユニは甘い声を上げ続け、身体を大きく仰け反らせた。
それが面白かったのか彼は執拗に攻め続ける。やがてユニの口から漏れる吐息はさらに荒くなったものとなり、
その反応を見てさらに強く舌を吸い上げる。その瞬間、ユニの腰が跳ね上がりビクンッビクンッと痙攣し、
絶頂を迎えてしまった。その唇は、まるで宝石のように美しく輝いている。彼女の吐息が漏れるたびに、
唇の動きに魅了されてしまい、まるで芸術作品のようだ。絹のように滑らかで柔らかい感触に酔いしれ、
夢中で舐め回し続けた。その甘い刺激が、舌から脳髄へと伝わり、全身が痺れるような感覚に襲われる。
「あはぁ……」ユニの口からは艶っぽい声が漏れ出し、切なそうな表情を浮かべていた。
唇は柔らかく、紅く染まったそれは淫靡にユートを誘う。艶やかな彼女の唇に魅入られたようにキスを繰り返した。
舌を絡める度にユニの唾液が口内に流れ込み、その甘美さに酔いしれた。やがて息が上がり、
二人は口を離したが舌と舌が絡み合った証として銀糸が引いていた。「はぁ……」と甘い吐息を漏らしながら
蕩けた表情を見せるユニを見てユートも興奮を抑えきれない様子だった。口紅を塗るかのように、唇を指でなぞるユート。
ユニの滑らかで透き通るような美しい肌、そして潤んだ瞳と赤らんだ頰。その美貌はまさに女神だ。
透き通るような白い肌には一点の陰りもなく、キメ細やかな美しい肌が磨き上げられている。
それは彼女の美しさをより際立たせる要素であると同時に、見る者の情欲を掻き立てるものでもあるだろう。
またその瞳も宝石のような輝きを持ち、見る者を魅了してやまない魅力がある。さらにその表情からは、
彼女の優しさや愛情までも感じられ、ユニの魅力に一層拍車をかけていると言えるだろう。
「んふっ、あふぅ~~~んん……くちゅっ、んはっ……」
飽きること無く唇を貪り続けるユートの執着に、内心煽りすぎたか? と後悔しながら従順にキスを受け入れ、
その快感に酔いしれる。何度も繰り返される接吻の嵐に、ユニは身体から力が抜けていくような感覚にとらわれていく。
彼の愛撫によって昂らされた身体は熱を帯び、全身の性感帯が敏感になっていた。
乳房への刺激も加わりさらに強い快感が込み上げてくると堪らず甘い声を漏れ出してしまうのだ。
そんなユニの様子に気を良くしたのかユートはさらに激しく責め立てるのだった。
「……っは……ぁ……ふ……ぅ─────────っ⁉️いやぁっ⁉️」
唐突に尻穴に指を突っ込まれて掻き回され始めたユニは思わず悲鳴を上げてしまった。
突然の刺激に驚きつつも侵入してくる異物を受け入れざるを得なくなってしまう。肛門から伝わる甘い快感に
腰を震わせながらも耐えようとするユニだったが、容赦なく続けられる責めによって次第に思考能力が
奪われていくのを感じた。その様子を見て取ったユートは直腸に爪を立てて引っ掻くように抉る。
「いひっ、ひぃっ! やっ、それだめ、おかしくなるぅっ、ひあぁっ、いくっ、イッくぅぅぅぅ──ーっ!!」
するとユニは一際大きく背をしならせながら絶叫を上げた。今まで感じた事の無い強烈な快感に
彼女の理性は完全に吹き飛んでしまったようだ。もはやまともに思考すら出来ないほどに、
蕩けきった表情を浮かべていたユニだったが、そんな彼女に追い打ちをかけるかのようにユートは次の行動に出た。
尻穴に突っ込んだ指を引き抜くと今度は二本の指を突き入れて激しく出し入れし始めたのである。
その衝撃にユニは堪らず身体を仰け反らせるが、それでもなお彼は手を緩めようとはしなかった。
それどころか更に激しさを増していく始末だ。ユニの尻穴はどんどん広がりを見せ、腸液に塗れたそれは
糸を引きながら引き抜かれると再び中へと押し込まれていった。それと同時にユニの口から艶めかしい声が上がる。
「あああぁっ! あひっ、あひぃっ!」その声を聞くだけでユートは喜びに打ち震えるかのように興奮し始めていた。
彼はユニの腰を掴むとその身体を持ち上げるようにして自分の上に乗せるとそのまま一気に貫いたのだ。
その瞬間ユニの口から悲鳴にも似た絶叫が上がる。しかしそれも一瞬のことですぐに甘い声へと変わっていった。
「ああぁん」と言うユニの妖艶な表情にユートは己の欲望を抑えきれず、腰を動かし始めると彼女は
それに応じて自らも動き始めたのだった。その動きに合わせるように突き上げてやるとユニは
激しく乱れた姿を見せるのだった。その痴態に煽られたのかユートの動きはさらに激しさを増していき、
ユニもまたそれに呼応するかのように自ら腰を振っていたのである。ユニの尻穴を荒々しく蹂躙するユート。
獣のように盛った声を上げていた。「あっ♡あひっ♡おほっ♡」と、まるで獣の咆哮のような声を上げている。
しかしその表情にはどこか悦びが混じっているようにも見えた。その声を聞くだけで興奮してしまうほど
淫猥な雰囲気を漂わせていたのだった。彼女の肛門からは腸液が溢れ出し、
それが潤滑油となってスムーズに挿入されている。その刺激によってさらに強い快楽を得ているようだった。
「ひぁっ♡ああっ♡」というユニの艶っぽい声に興奮したユートは、さらに激しく動き始めた。
パンッ、パァンッと肌と肌がぶつかり合う音が響き渡る中、彼女は必死にその快感に堪えようとしていた。
しかしそれも長くは続かず、次第に快楽の波に飲み込まれていくユニであった。
「あぁ、はぁ……」と恍惚とした表情を浮かべているユニに、ユートは腰の動きを加速させていく。
彼女は艶かしい吐息を漏らすばかりで何も出来ずにいた。そんな状態の彼女を見下ろしつつ、結腸を抉っていく。
「うぐっ、ああぁっ! やぁっ、だめぇっ!」とユニは悲鳴を上げるが、その声を無視してさらに激しく責め立てるユート。
そして遂にその瞬間が訪れた。「あああっ!! イクゥウウッ!!」という絶叫と共に身体を弓なりに反らせ
絶頂に達するユニだったが、それでもユートは腰を止めることなく動かし続けるのだった。
ユニの尻穴がいやらしく蠢き、ユートのペニスがそれを突く度に心地よい刺激が走る。それはまるで膣のように絡みつき、
精液を搾り取るような動きだった。ユニは涙を流しながら感じていることを否定するが、
その表情には明らかに悦びがあった。彼女の肛門からは腸液が溢れ出し、それが潤滑油となってスムーズに挿入されている。
その刺激によってさらに強い快楽を得ているようだった。彼女は背中をしならせながらも抵抗し続けようとするが、
その姿勢は逆に尻穴での快楽をより強く感じてしまう事になっている。ユートの動きに合わせて腰を動かすユニ。
その艶めかしい姿に彼は興奮を抑えきれずにいた。そしてついにその時が訪れる。彼女の腸内が急激に締まり、
彼のモノを強く圧迫してきたのだ。その瞬間に限界を迎えてしまいそうになるものの何とか堪えて耐えた。
しかしそれも長くは続かず、やがて射精感に襲われてしまったのである。だがそれでもなお彼は腰を動かし続けたのだった。
腸壁が蠢き、ユートのモノに絡みついてくるような動きを見せる。その感覚は淫らで官能的だった。
ユニの直腸はいやらしく蠕動し、まるで別の生き物のようにユートのモノを締め付けてくるのだ。
エラの張った肉傘が肛内のアチラコチラを突き刺し、擦り立てる。ユニの口からは甘い吐息と共に艶っぽい声が洩れ出していた。
そんな彼女の尻穴を蹂躙し続けていたユートだったが、遂に限界が訪れる時が来たようだ。彼は歯を食いしばると、
最後の力を振り絞って腰を動かし続けたのである。「ああぁっ! あっ、ああっ!」とユニの喘ぎ声が一際大きくなる。
そしてその瞬間が訪れた瞬間だった──「出るっ!!」という声と共に大量の精液を解き放つ。
その熱量に腸内を焼かれるような感覚に、ユニは頭が真っ白になるほどの快感を得ていた。
それと同時に彼女も絶頂を迎えたのかビクビクッと身体を痙攣させるのだった。
「ああぁ、出てるぅ、熱いぃ……」という声を漏らすとそのままぐったりと倒れ込んでしまう。
そんな彼女の尻穴からゆっくりとペニスを引き抜くユートだったが、まだ満足できないのか再び勃起していた。
力なく横たわるユニの肢体を抱えあげると、寝室に直行する。
「え……?」という声と共に不安そうな表情を浮かべる彼女は、飢えたケダモノの瞳で凝視してくるユートに、
今夜も気絶するまでセックス漬けなのだと悟り、慄くと同時に淫らに笑い、腕を彼の首筋に回して抱きつくと
唇を貪って宣戦布告する。「私を堕とせるモノならやってみなさい。アナタ次第では孕んであげてもいいのですよ?」と。