ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
エリシャ・ロズモンド・バルバストル。大貴族バルバストル侯爵家の長女に生まれながら齢23の若さで
王国騎士最精鋭中の最精鋭、近衛第二騎士団の史上最年少にして初の女性団長となったバルバストルの姫騎士。
無論彼女は才能に恵まれ、ソレを鍛え上げた凄まじい実力を持つが、其れだけでは今の地位にはつけない。
後ろ盾が必要であり、ジョルジュ・アンリ・ラヴァレ侯爵が全面的に支援していた。
……優秀な愛国者ではあるが好色なエロジジジイが若く美しい女性にナニを要求するかなど、考えるまでもあるまい。
白磁の肌をしたエリシャは、その美貌を淫らに彩る。長い睫毛に縁取られた切れ長の瞳に、
理知的で気品に満ちた光が宿り、形良い鼻梁から続く桜色の唇は、彼女の意志の強さを伺わせる。
しかし、その端整な顔立ちとは裏腹に、彼女の肉体は官能的な魅力に満ちていた。特にその豊満な胸と細い腰は、
見る者の劣情を掻き立てるだろう。彼女は絶世の美女であり、美貌を形容する言葉は無数にあるが、
簡潔に述べれば凛とした気品を感じさせる美だった。透き通るような白い肌は雪景色のように美しく、
艶やかで長い髪が肩から流れ落ち、見る者を魅了した。彼女の瞳は人を引き付ける魅力があり、
唇はふっくらと柔らかく潤っている。鼻梁は高く彫りが深くて形が良く、全体的に整っていた。
長い睫毛は氷柱のような氷の冷たさを感じさせる。唇に引かれた薄いルージュが清楚さを引き立てる。
彼女の声は聞く者によっては冷酷で高慢な印象を受けるだろう。だが、それは彼女の美しさを損なうものではない。
寧ろその逆だ。彼女は美しいからこそ、冷たい声が似合うのだ。そして、その声から想像される通りの性格である事は
間違いないだろう。その美貌は芸術品として完成されていた。研ぎ澄まされた刃のように鋭利な美と、
美しいが艶めかしく男を惑わす色香を併せ持つエリシャの美貌。長い睫毛に縁取られた切れ長の瞳に宿る光は
理知的な印象を与えつつも、どこか気高さを感じさせる。その肢体は、官能的な曲線を描き出しつつ
淫らに絡みつくように熱を帯びていた。細身でありながらも女性の柔らかさと丸みを損なわない
美しいラインがあらわとなる。手慰みにすれば指が沈み込んでいくほど豊満なバストも彼女の魅力の一つだった。
その肌触りはシルクのように滑らかで瑞々しく、触れるものを夢見心地へと誘うかのよう。
そして、その肉体には男好きする淫らな肉感が溢れていた。特にその胸は、女性らしい豊満な曲線を描き出し、
その大きさと柔らかさが際立つ。バストは彼女の肉体の中でも最も淫らで美しい部分だ。
それはまさに官能的な魅力に溢れている。その肌触りはシルクのように滑らかであり、
瑞々しい圧倒的なボリュームを持つ果実だ。彼女が呼吸するたびに上下左右に揺れ動き、
時には左右同時にぷるるんと震える様は、見る者を魅了してやまないだろう。また、その大きさにもかかわらず、
彼女の胸は垂れることなく張りを保ち続けている。その先端にある桜色の蕾も美しく、
思わず口に含んでしまいたくなるほどだ。そして何より素晴らしいのが弾力性だろう。
まるでつきたてのお餅のように柔らかくそれでいて押し返してくるような弾力もあり、
それでいて手の平に吸い付くような手触り。そんなエリシャの美乳はまさに極上の一言だ。
その美しい谷間を目の当たりにした者は、興奮を抑えることはできないだろう。更に彼女の腰回りは非常に細くしなやかで、
無駄な肉など一つもない。華奢な胴体に対して大きなお尻をしており、バランスが非常に良いといえるだろう。
また脚も長くモデルのような体型をしているが特に足が長く感じられた。まるで野生の鹿のようだ。
彼女の足は長く美しい曲線を描き出しており、まるで芸術品のように美しく見える。そして彼女は騎士であるからには
剣の扱いに長けており、その剣技は一流であり、彼女が振るう剣の軌跡はまるで舞っているかのように優雅で美しい。
また、その立ち振る舞いも気品に満ちており気高く凛々しいものだ。しかしその一方で、彼女からはどこか
妖艶な雰囲気が漂っているように感じられたのだ。それは彼女の美貌によるものか? その長い金髪が艶めかしく流れ落ちる。
女騎士の冷たく澄んだ瞳がラヴァレを見据えている。白いうなじが露わになり、華奢な肩と細い腕が見える。
豊満な胸は柔らかく揺れ動き、引き締まったウエストから腰にかけて美しい曲線を描く。
白い素肌に光沢があり、どこか艶めかしい。まるで絹のように滑らかであり、肌触りが良くて柔らかい。
彼女の手足はとても長く伸びやかで美しい。その均整の取れたプロポーションは見る者を魅了して止まないだろう。
特にその胸と腰つきの曲線美は見事だ。まさに芸術品と言えるだろう。彼女が剣を振るう姿は凛々しくありながら
官能的でもあるのだ。その仕草一つ一つから匂い立つような色気が立ち昇り、磨き抜かれた刃を朝露に濡らしたような
危うい色香が漂う戦乙女か勇者の守護天使が神話から抜け出来たような美女。彼女の佇まいには気品と優雅さが漂う。
形容する言葉は無数にあるが、簡潔に述べれば凛とした気品を感じさせる美だ。理知的で気品に満ちた光が宿り、
形良い鼻梁から続く桜色の唇は、彼女の意志の強さを伺わせる。しかし、その端整な顔立ちとは裏腹に、
彼女の肉体は官能的な魅力に満ちていた。特にその豊満な胸と細い腰は、見る者を魅了してやまないだろう。
強く美しい姫騎士を傅かせ、醜悪な巨根にしなやかで優美な指を絡めさせて手コキを強要する愉悦にラヴァレは嗤う。
ラヴァレのペニスは太く長く逞しい。それはまるで鋼鉄のように硬く、芯が入っており、見る者全てに
畏怖させるような存在感を放っている。その先端には黒々とした亀頭があり、そこも同じく妖しい光を放っていた。
そしてそこから放たれる男性的な臭いと汗ばんで蒸れた空気がエリシャの顔を撫でるのだ。それは彼女の心を
抉り取るような感覚を覚えさせた。この太い肉棒を手コキする光景がどれほど淫らなものかを彼女は理解していた。
ラヴァレが望む事を確実にこなす必要があった。歯を食いしばりながらも手コキを続けるしかない現実を受け入れていた。
そんなエリシャの手つきはぎこちないものだ。自分の意志で握っているわけではないのだ。
まるで操り人形のように動かされているだけである。エリシャの手は白く細いが、
その指の一本一本までが美しく整っている。手コキを強要される巨根に触れる手が微かに震える中、
爪を立てない気遣いと羞恥心を感じさせる手つきだ。その薄紅色の唇はペニスに触れることを嫌がり、
根底にある嫌悪感を拭いきれていない。しかし、彼女なりにラヴァレの巨根に優しく触れたつもりだ。
そんなエリシャの手つきはぎこちなくも愛おしいものであるが、普段の彼女のイメージからは遠くかけ離れたものだ。
ラヴァレはエリシャを交渉で屈服させ、性奴隷として調教した。逆らうことは許されず、命令に従うしかない状況だった。
しかし彼女はそんな状況にあっても誇りを失うことはなかった。その高潔な精神と強い意志こそが彼女の最大の武器であり、
彼を最も苛立たせ、興奮を煽るチャームポイントだ。エリシャの指は細く繊細で美しい。その白い手から伝わる感触に
ラヴァレは興奮し、さらに強く握らせる。優美にペニスを握りながらもどこか躊躇いがあり、繊細さを感じさせない。
その指一本一本が滑らかに絡みつくように感触を伝え、ラヴァレの興奮を高めるのだ。しかし、エリシャの心は
嫌悪感に溢れていた。手は震えており、その初々しさが劣情を煽る。巨根を握る小さな指先が微かに震える様が淫らで、
その光景に興奮した変態野郎は欲望を抑えきれない。エリシャの繊細でしなやかな指で触れられて、
ラヴァレは恍惚とした表情を浮かべる。白く細い指を巨根に巻き付けるようにして扱いており、
その美しい指先からは微かな震えが伝わってくる。彼女は嫌々やっているのだが、その手つきは優しく丁寧であり、
ラヴァレの欲望を刺激するものだったのだ。その滑らかな指先の感触と、エリシャの躊躇いがラヴァレを悦ばせた。
彼女の指の動きはぎこちないが、それが逆に良いのだ。ラヴァレは興奮を抑えきれない様子で、ペニスをビクビクさせていた。
「ふふっ、なかなか熟れてきたではないか、エリシャよ……」
とラヴァレは嗤いながら言う。その声からは優越感を感じさせる嘲笑が感じられた。その表情には余裕があり、
自信に満ち溢れている様子だ。そして、彼の手の中でビクビクと震えるペニスからは淫靡な匂いが漂っていた。
それは汗ばんだ男臭さと、蒸れた雄の臭いが入り混じったものだ。その臭いを嗅ぐだけでエリシャは吐き気を覚えたが、
彼女はそれを顔に出すことなく耐えていた。しかし彼女の心の中には怒りや屈辱といった感情が溢れていた。
彼女は心の中で叫んだ。この変態野郎が! と。しかし、そんな彼女の心情を知ってか知らずか、ラヴァレは笑みを浮かべ、
蔑みが見え隠れしているようにも感じられるものだった。それが余計にエリシャの心を掻き乱すのだ。
「んっ……、どうだ? エロジジイめ……!」
そして彼女は再び手コキを続けるしかなかった。その白い指は彼女の意志とは関係なく動き続けていくのだった。
エリシャの指はしなやかで官能的だった。白い手はまるで蛇のようにラヴァレの巨根に絡みつき、亀頭を愛撫している。
亀頭に絡みつく指先からは妖しい魔力が迸り、その指の動きには淫靡さがあった。さらにエリシャの繊細で
しなやかな手つきから感じられる優雅さが、この淫らな行為と対照的であり、そのギャップがよりいっそう
興奮を掻き立てるのだった。鈴口を攻める指の動きは妖しく、巧みな動きには芸術性すら感じられる。
その指は巧みに動き、ラヴァレの巨根を巧みに刺激する。巧みな指先の動きから伝わってくる快楽に
ラヴァレは思わず声を漏らす。だがエリシャはそれに構わず、無表情で手コキを続けるのだった。
その冷たい表情からは彼女の心中を読み取ることはできないが、その瞳の奥には確かな反発心が見え隠れしていた。
彼女は内心、この状況から逃れたいと思っていたものの、それが叶わないことを理解しており、機械的に手コキする。
その指の動きには性的な愛撫を感じる。彼女の視線はただ一点、ラヴァレの股ぐらに向けられていた。
彼女は無表情で手コキを続ける。その白い指先から感じられる妖しい魔力がラヴァレを魅了し、彼の興奮を高めるのだ。
鈴口の溝をなぞるように繊細で優雅に、もみもみと優しいマッサージを施しながら、彼女の指先は徐々に亀頭を包み込み、
ゆっくりと上下運動を始める。その滑らかでしなやかな手つきは、ラヴァレの巨根に絶妙な刺激を与えていた。
無表情のまま淡々と手コキを続けるものの、内心はとても冷静ではいられないだろう。しかしエリシャは表情を変えず、
ただ黙々と手を動かし続けるだけだった。玉袋を柔らかく揉み、裏筋を丁寧になぞり、竿全体を愛撫する。
その動きからはある種の情念が感じられた。それは敬愛する主人に対する忠誠か? それとも快楽を求める淫猥な本性か?
いずれにしてもエリシャはラヴァレに逆らえないのだ。彼女は感情を押し殺し、ただひたすら
手を動かすしかなかったのである。その心の内とは裏腹に体は従順だった。彼女の手から伝わる柔らかな感触と温もり、
そして時折漏れる甘い吐息や悩ましげな息遣いに、ラヴァレは興奮していた。爪先が巨根の裏筋を掻き、
亀頭の段差をなぞる。そんなエリシャの手つきからは彼女の優しさと高潔さが感じられた。
指で輪っかを作り、肉棒をくぐらせて上下に扱く。その動きは徐々に速度を増し、滑らかに上下する度に淫音が響き渡り、
部屋中に淫靡な空気が漂う。エリシャの指の動きに合わせてラヴァレの巨根が揺れ動く。その先端からは
透明な液体が溢れ出し、彼女の手を汚していく。それはエリシャの白い手とラヴァレの巨根を繋ぎ止め、
淫らな糸を引いたりしながら床へと垂れ落ちた。その感触と光景に好色老人ラヴァレは鼻息を荒くし、
腰を突き上げながら快感に震える。エリシャの手コキによって性感が高められていき、やがて限界を迎えるのだった。
勢いよく吐き出される白濁液が彼女の手を汚す中、その匂いと粘り気を感じながらも彼女は無表情だった。
快楽に溺れた表情を浮かべることはなかった。しかし、その頬は微かに紅潮しており息づかいも荒くなっているようだった。
「ふぅ~、若い娘にヌイて貰えると、心身ともに若返る気分になるのぉ……」
尚も勃起する肉竿を根本から扱いて、尿道から精液を絞り出すエリシャを見て、老醜は目を細めて笑う。
そんなラヴァレの言葉にも表情一つ変えずに彼女は淡々と手を動かし続けるのだった。エリシャの美貌と手コキを
強要される彼女の屈辱が相まって、事更にエロティックな印象を与える。精液で汚れた掌に生臭さが移り、彼女の唇が震える。
その無反応な振る舞いとは対照的に、肉棒は固くそそり立ちエリシャの手コキによって悦びに打ち震えているようだった。
ラヴァレの欲望がそうさせているのだろう。彼は息を荒げながら快楽に酔い痴れていた。
そして、その興奮を隠そうともせず、エリシャの指使いに身を委ねるのだった。彼女の官能的な指先に、
粘液まみれの手指から伝わる淫靡な感触で肉棒がヒクつく。その指先が亀頭や竿を優しく撫で、時には強く握り、
時には焦らすようにして裏筋を撫で上げる。彼女の手つきは繊細で巧みであり、ラヴァレの性感を
刺激するには十分すぎるほどだった。「ふぅ~、若い娘とヤるというのはいいものだのぉ」と老醜は呟く。
その言葉からは好色さが滲み出ていた。彼はエリシャの指使いに感じ入りながらも余裕のある表情を浮かべている。
グチュっ♡と粘着質な音が響き、エリシャは顔を真っ赤にしながら手を動かす。彼女の指先からは妖しい魔力が流れ込み、
その感触にラヴァレは興奮し息を荒げながら、その快楽に没頭している様子だった。彼の股間では巨根がそそり立ち、
先端から白濁した液体を垂れ流していた。それはエリシャの指の動きに合わせてクチュクチュと音を立て、
淫靡な空気を生み出していたのだった。「あぁ~、良いぞぉ」と老醜は悦楽に浸り、彼女の奉仕を楽しんでいた。
その巨根からは精液が溢れ出し、彼女の手を汚していく。エリシャはその白濁液まみれの指先を
恥ずかしそうに引っ込めると、無表情のままラヴァレに視線を向ける。その瞳には冷たい光と共に
軽蔑の色が浮かんでおり、それは彼女自身にも向けられているようにも感じられた。
しかし、そんな彼女の態度とは裏腹に体は正直だった。手コキによって興奮が高まりつつあるのか、
その呼吸は次第に荒くなり、白い肌には薄らと汗が浮かび始めていた。ラヴァレに指先からは魔力を通し、
その性感を高めていく。彼の巨根はビクビクと脈打ちながら先走り汁を流しており、それが彼女の手を濡らしていた。
彼女は無表情のまま淡々と手を動かし続けるが、その鼓動は次第に早くなりつつあった。
「ほれっ、最後は顔で受け止めるのじゃ……」
エリシャは精液まみれだ。彼女の白くきめ細やかな肌と金の長髪には、白濁液がベットリと絡みつき、
その美しさを穢していた。しかしその表情には一切の感情の揺らぎはなく、ただ冷たい双眸でラヴァレを
見上げているだけだ。その瞳には侮蔑と軽蔑の念が込められている。彼女の顔面にかけられた液体の量は尋常ではなく、
鼻筋に沿って幾筋もの流れを作っており、口元に垂れたそれが唾液と混じり合ったことでイヤらしい輝きを放っていた。
さらに、彼女の艶やかな唇と麗しい容姿は白濁液で汚されており、その妖艶さが増していた。
頬から滴り落ちた粘液が首筋を伝い胸にまで垂れている姿は、あまりにも淫猥な雰囲気を漂わせており、
それが余計にエロティックな印象を抱かせるのであった。しかし、それでも尚エリシャの表情は変わることがなかった。
彼女は淡々とした手つきで肉棒を握りしめると上下に扱き始め、まるで掃除でもするかのように竿全体を扱く。
彼女の肌を白濁液が穢す。流れ落ちるその様が妖艶である。精液を顔にぶっかけられた美女の麗しい美貌は、
エロティックな官能感に溢れていた。妖しく光る瞳が虚ろな眼差しでラヴァレを見つめていた。
白く透き通るような肌に飛び散った濃厚な粘液が淫靡さを際立たせる。エリシャは無表情だ。
頬から流れ落ちる精液が、彼女の白い肌を淫らに彩っている。その真紅の唇までも汚す様は
妖しく光る瞳と相まって蠱惑的な輝きを放つ。エリシャの全身を白濁液が彩り、その姿は淫猥を極めている。
彼女の美貌と純白の肌が、その汚れをいやらしく引き立てていた。精液まみれになったエリシャの巨乳。
ムチムチなエリシャの体が淫らに映える。肢体は反応していた。熱く潤う、純潔の花弁から愛液が溢れ出る。
甘露の如く芳しい香りを放ちながら、淫らな雫を零し続けていた。それでも、心には届くことなく、
人形のように抗わず辱められ、灼熱の白濁液を受け止める。エリシャは無表情のまま淡々と手を動かしていた。
肉棒を自らの意思で扱いているのだが、その表情には嫌悪もなければ快楽の色もない。ただただ無感情に
手コキを続けるだけだった。彼女の指先が男の竿に触れた瞬間、ぴくりと震える反応があったがそれだけだ。
彼女は無感動な瞳でラヴァレの股間を見つめているだけで一切の興味を抱いていない様子であった。
エリシャの淫らに濡れた巨乳に絡みつく白濁液が透明感のある乳肌の美しさをより一層引き立たせており、
淫猥な雰囲気を醸し出していた。乳首はビンビンに勃起しており、その存在を主張しているかのようだ。
彼女が指先を動かす度にその巨乳が揺れ動く。その動きはまるで男を誘っているかのように艶めかしいものだった。
ラヴァレの肉棒から溢れ出た精液が彼女の指の隙間から漏れ出す光景は卑猥で背徳的だ。
ラヴァレは恍惚とした表情でエリシャの奉仕を楽しんでいた。彼の肉棒は力強くそそり立ち、
亀頭からは濃厚な精液が溢れ出し、彼女の手を犯していく。それはまさに白濁の海のようでもあった。
粘つく液体が手のひらから糸を引き、指の先から滴り落ちる姿は何とも淫靡だった。その光景を眺めるだけで、
誰もが魅了されてしまうことだろう。美しい指先が男の欲望を包み込み、淫らに動く様は官能的だ。
そんなラヴァレの欲望とは裏腹に、エリシャの瞳は冷淡そのものであり、一切の感情を感じさせなかった。
その瞳は男の姿をただ見つめており、そこには何の興味も感じられないのだ。
しかし、そんな彼女の冷徹な表情の中にもどこか恥じらいのようなものが見え隠れしており、
それがまた彼女の美しさを引き立たせていた。エリシャの巨乳。それはまるで媚薬だった。
肌の上で妖しく輝く白濁液は、その質量と粘度がそのままエロティシズムを表現していた。釣れない態度が逆に唆られ、
男心を擽ってくれる。清廉潔白な姫騎士を、老人の精液でマーキングして匂いで染め上げる暴挙に興奮が収まらない。
彼女の存在はまさに天女であり女神であった。彼女はまさに美の女神と呼ぶに相応しい
美貌と肉体を兼ね備えていると言えるだろう。そんな彼女が自分のモノを咥えてくれているという事実だけで
感動に打ち震えそうだった。それほどまでに彼女が与える快楽は絶大であった。彼女の手つきは拙いものの、
それがまた堪らない背徳感を感じさせてくれるのだ。そのたどたどしさが逆に興奮を煽り立ててくるのである。
そんな彼女の上目遣いの視線がまたたまらない。その視線に晒されるだけで勃起してしまうほどだ。
「は……っ!? んぐっ、んんんんんぅ~~っ」
亀頭が唇に接触し、艷やかなリップを悍ましい精液が塗りつけられて穢していく。その感触に戸惑いを覚えつつも、
エリシャは逆らうことができずにいる。涙目になりながらも必死に舌を伸ばし、自分の口内にあるモノを
舌で押し返そうとするその姿は健気ですらあった。しかしそんな彼女の努力に反してラヴァレはさらに腰を突き出し、
彼女の喉奥まで犯すようにして押しつけてきた。その圧倒的な質量と圧迫感によって呼吸すらままならず、
苦しげにえずく彼女だったが、それでもなお彼は容赦なく腰を動かし続けたのだ。エリシャは涙目になりつつも、
それでも懸命に口を開けようとする。しかしラヴァレの巨根はその小さな口には大きすぎたようで、
苦しそうな声が漏れ出た。彼女の口の端からは唾液がこぼれ落ちており、それがまたいやらしさを助長していた。
その美貌には苦痛と快楽が入り混じり、その表情は淫らに彩られていた。
「んぐっ、んっ! んん~っ!!」
彼女は必死に抵抗しようとするが、その圧倒的な質量に抗うことはできなかったようだ。喉奥まで押し込まれたことで
呼吸もままならず、酸欠状態に陥りつつあった。苦悶の声を上げつつもなんとか空気を吸い込もうとするが、
それも叶わない状態だった。それでもなお、彼女は抵抗の意思を見せるように視線を尖らせたが、
その双眸からは涙が流れ落ちており迫力に欠けていた。しかし彼女の内心は屈辱と怒りに満ちており、
内心でラヴァレに対する殺意を募らせていたが、それを実行に移すことはできなかった。
「んっ! ぶあっ! かはっ、は……は、は……あ、あぁっ⁉️」
小さな唇では、男の巨根を全部咥えることはできなかったが、それでも彼女は懸命に舌を動かしていた。
そのたどたどしい仕草はかえって淫靡であり、奉仕の快感を高めているようであった。喉奥まで突かれると
苦しそうな声を漏らしていたが、それでも彼女は決して歯を立てずに耐えていた。その表情には苦痛だけでなく
快楽の色も浮かんでおり、彼女が感じていることを物語っていた。彼女の口から漏れる嗚咽と
喘ぎ声が入り混じった声が部屋に響く中、整った美貌がデカチンポで歪む様に背徳的な愉悦を覚える。
「じゅるっ! じゅぶっ、れるれるっ、ちゅぽっ! ぬろっ……っ⁉️」
エリシャの美貌は引きつっており、彼女の口内を男の肉棒が蹂躙している様子が見て取れる。その小さな唇は、
男のモノを受け入れるにはあまりにも小さすぎた。しかし、それでも彼女は必死に舌を伸ばし、
満足させようと努力していた。その健気な姿勢に興奮を抑えきれない老人は、さらに激しく腰を振り始めるのだった。
喉奥まで突かれるたびに苦しそうな声を上げる彼女だったが、決して歯を立てずに受け入れていた。
エリシャの薄い唇は強引にこじ開けられ、太いペニスが侵入してくる。彼女の舌には熱い亀頭と我慢汁の味が広がり、
苦しそうな声が喉奥で漏れた。口内を肉棒に支配された彼女は抵抗しようとするも、
その圧倒的な質量に抗うことは困難だった。彼女の瞳からは涙が流れ落ち始め、その顔は屈辱と嫌悪感に満ちていた。
「ん、ぐ……ンっ、んっ、ん、ふ……はぁッ!」
それでもなお彼女は反骨心を見せようとしており、それがまた背徳感を煽った。
彼女の口内からは唾液が漏れ、口元を濡らしていく。その美しい顔立ちを汚していくように白濁液が吐き出されていた。
喉奥まで犯される感覚に彼女は苦しそうな声を漏らすものの、それでもなお歯を立てずに受け入れている。
その健気な姿勢に背徳的な愉悦を覚えつつ、さらに激しく腰を動かし続けるのだった。
「おごっ、ぼぉおっ!? はぐっ……う、ぁ……は、あっ!? か、は……あぁっ!?」
そのたどたどしい仕草と苦悶の表情のコントラストがより淫猥な雰囲気を醸し出していると言えるだろう。
彼女の口から漏れる嗚咽と喘ぎ声が入り混じった声は、一層情欲を煽っているようだった。
口内で暴れ回る異物の存在感は大きく、彼女は苦しげな表情を浮かべていたものの、それでもなおその奉仕から
逃れようとはしなかった。それどころか、必死になって舌を動かしている様子が見えた。
そんな健気な姿勢に愛おしさすら覚えたが、その一方で嗜虐心も湧き上がってくるのを感じたのだった。
「はぶぼ、はぶっ……はぶっ……んちゅ! ン……くぽっ、んぶうっ! じゅるるるるっ!」
もっと彼女を屈服させてやりたいという欲望に駆られた老人はさらに激しく腰を振り始めたのだ。
張り詰めた肉竿に、滑らかでしなやかな舌が絡み、ぬらぬらと光る唇が淫猥に蠢く様子はまさに絶景と言えるだろう。
その美貌を穢していく背徳感も相まって、ラヴァレは興奮してしまっているようだ。肉棒が限界まで膨れあがり、
エリシャの口内で暴れ回る。彼女は苦しそうな声を上げつつも必死に耐えていた。彼女の瞳からは涙が流れ落ちており、
その顔は苦痛と快楽が入り混じっているようだった。その表情には屈辱や嫌悪といった感情が顕となって表れているものの、
そんな表情すらも情欲をそそられる要素となってしまっていた。しかしそれでもなお、彼女は抵抗の意思を示していたのだ。
「ッ! ンっ、ンッ! ン゛ぅッ! ん゛ッ、ん゛ん゛ん~~ッ!」
エリシャの口腔内を肉厚な亀頭が出入りするたび、喉奥からはくぐもった声が漏れ聞こえていた。
その声と連動するように舌の動きも激しさを増していき、ラヴァレのモノを刺激するのだった。
口内で感じる熱と脈動する感覚から、彼の絶頂が近いことを察していたのだろう。喉を鳴らして精液を飲み干そうと、
必死に奉仕を続ける彼女。その健気な姿に興奮を隠せず、彼はさらに動きを速めていった。
「ッ、……ぅッ!」
そんな苦しそうな表情とは裏腹に、その舌の動きはむしろ激しさを増していく。喉奥まで犯されながら、
それでもなお彼女は抵抗の意思を見せていたのだ。しかしそれはもはや無駄な足掻きでしかなく、
彼女の意思とは裏腹に身体は快楽を受け入れてしまっていたようだ。その証拠に彼女の秘所からは
大量の愛液が分泌されており、太ももを伝って床に流れ落ちていた。その淫らな光景にラヴァレは思わず息を飲むと、
さらに激しく腰を打ち付けたのだった。喉奥に亀頭が包まれ、腰が抜けるほどの快楽電流が迸る。
「んぶぼぉっ!? あ、あぁっ! おごっ、がぁッ!?」
そんな激しい行為にエリシャは苦しそうな声を漏らした。しかしラヴァレはそれを気にも留めず腰を動かし続けた。
彼女の喉奥を何度も突かれるたびに、彼女は嘔吐感に襲われたがそれでもなお耐え続けた。
その健気な姿勢に興奮を覚えつつ、彼はさらに動きを速めたのだ。そしてついにその瞬間が訪れた。「出すぞ!」と。
「んぐうぅっ⁉️んぶっ……おぶっ、お゛ぇっっ……ん、んんん゛っっ⁉️」
恐ろしい程に濃厚な汚液が喉に絡み口内を汚染していく。その異様な味と匂いにエリシャは苦しそうな表情を浮かべたが、
喉奥に男の巨根を突っ込まれ、強制的にイラマチオさせられていた。そのたどたどしい舌使いと
苦しそうな表情がまた淫らで官能的だ。彼女の美しい顔が汚されていく様に背徳感を覚え、
同時に支配欲も満たされる思いだった。頭を押さえつけられ喉の奥深くに当った鈴口から大量の白濁液を無理やり飲まされる。
鈴口と舌のキス。喉から伝わる激しい脈動。口の中に広がる生臭くて苦い味。鼻腔に抜ける獣臭さ。
それらの全てを感じながら、彼女は男を悦ばせるのだった。ゴクゴクと喉を鳴らしながら精液を飲み干し、
喉の奥まで犯される感覚に全身を震わせながらも耐えるその姿はまるで服従の儀式そのものだ。
肉棒は何度も脈打ち、その度に大量の白濁液が流し込まれていく。彼女が望む望まないに関わらず、
ラヴァレはその全てを彼女に飲ませたのだ。その圧倒的な存在感に嘔吐感を覚えつつも、エリシャは耐え続けた。
「んんっ、ぐぇっ! ……おぐっ、ぐえぇっ……んぐっ、ぐおぉっ⁉️がぼっ、ぐぅうっ、ぐおぉっ……んぐぐぐぐぅっ!」
その美しい顔立ちを汚されていく様に背徳的な官能を覚えたラヴァレは堪らず腰を動かし始めたのだ。
喉奥を貫くような勢いで腰を突き上げられると彼女は苦しそうな声を漏らした。それでもなお口内奉仕を続ける
従順な姿勢を見せると、今度はゆっくりと引き抜いていく。唾液まみれの肉茎が姿を現すと同時に、
糸を引いた粘度の高い液体が滴り落ちた。その淫らさにラヴァレは生唾を飲み込むと再び喉奥まで突き入れた。
「んぶうぅっ!? ️」という苦しげな声が上がるが、彼は構わずに腰を振り続けた。激しい抽挿により
口内粘膜と肉茎が激しく擦れ合い、淫らな音が響き渡る。彼女の口から漏れる吐息には甘い響きが混じり始めていた。
数え切れないほどに口唇奉仕を強要され、今や彼女の舌や唇はラヴァレ専用の性器として創り変えられている。
彼女の舌は亀頭や裏スジを丁寧になぞり上げ、鈴口は舌先でほじり回される。喉奥まで突き入れられた肉棒が
脈打つ度に彼女は嘔吐感を覚えながらも耐え続けた。そのたどたどしい仕草に背徳的な快感を覚えつつ、
彼はさらに動きを速めていくのだった。彼女の口唇奉仕は、まるで熟練の娼婦のように巧みで淫らだった。
その舌遣いは絶妙な力加減で男根を這い回り、裏スジやカリ首を集中的に責め立てる。
その動きは的確でありながらも優雅で、見る者を魅了する美しさすら感じさる舌使いが巧みに踊り、
唾液と我慢汁の混合物が彼女の口から垂れ落ち、彼女の美しい顔を汚していく。その淫靡な光景にラヴァレは興奮し、
腰の動きをさらに速めた。喉奥を突かれ、彼女は苦しそうな声を漏らすもののそれでもなお耐え続けた。
彼女の美しい顔は既に涙や唾液、そして鼻水などで汚れきっており、それがまた背徳感と嗜虐心を煽った。
「うぉっ……♡が、ま、っ! んじゅっ……!? いぐっ! ぐっ!」
エリシャの絶世の美貌と色気が、ラヴァレのイラマチオで更に引き立てられている。ひたすら耐え続け、
男根を口に含む光景はまるで蜜壷に肉棒を挿入しているかのようだ。彼女は淫らにしゃぶりつき、喉奥まで迎え入れる。
舌を動かしながら必死で奉仕する姿は健気だが、その行為はとてもいやらしく男の欲を刺激するものだ。
彼女の口元から漏れ出るくぐもった声は扇情的であり、それがまた興奮を煽っていくのだ。
「……んんぅっ!! …………ぉえ…………んじゅっ!? ……ん、ぐ……ぅ! ……っ……かぽっ♡」
という声とともにエリシャの身体が大きく跳ね上がる。彼女は嘔吐感を覚えつつもそれを必死に堪えていたようだ。
だがしかしそれも無駄な努力でしかないだろう。喉を突く感覚に背筋がぞくりとする快感を覚えながらも
彼は容赦なく腰を振り続けた。何度も何度も繰り返されるピストン運動によって彼女の意識は朦朧としていたようだが、
それでもなお必死で耐えていた。しかしそれも長くは続かない。次第に彼女の身体から力が抜けていくのを感じた彼は、
さらに動きを速めたのだ。喉奥を突かれる度に彼女は苦しそうな声を上げるものの、
それでも決して歯向かうような真似はしない。それどころかむしろ積極的に舌を動かしてくる始末である。
そんな彼女の姿にラヴァレはさらに興奮を覚え、腰の動きを加速させるのだった。
「お゛ごぉっ! んぶっ、おぶぅうっ!」とくぐもった声を漏らしながら悶え続けるエリシャ。
そんな彼女に、ラヴァレは容赦なく喉奥を犯し続ける。悲鳴にも似た声が上がるがそれでもなお彼は止まらない。
エリシャの美しい顔が、彼女の口唇が、ラヴァレの男根に蹂躙される。彼女のしなやかな金髪の輝きと、
ぬらりと光る亀頭が対比し、視覚的な興奮を誘う。その優雅な美しさとは対照的に、彼女の声は汚らしく淫らだった。
そんな相反する要素が絡み合い、男の欲望をさらに加速させるのだ。美しい顔を男の巨根に犯されながら、
快楽に身悶えする。彼女の長い金髪が揺れ動き、口唇から漏れる吐息と喘ぎが部屋中に響く。
その様はまるで淫靡な夢のようでもあった。彼女の白く艶やかな肌が紅潮し、熱を帯びた肌から汗が滴り落ちる。
そんな光景もまた官能的であった。優雅に頭を振り、まるでヘッドバンギングのように前後に動かして、
精液を搾り取ろうとしている。その仕草はとてもいやらしく、彼女の美しさと相まって非常にエロティックだ。
「ごふっ、ごぉっ! げほっ、がはっ、がふっ……んぶっ! んん゛ーっ!!」
エリシャは舌を亀頭に巻き付け、カリ首に引っかかったまま離さない。喉奥まで飲み込みつつ、ラヴァレの巨根を扱く。
上目遣いで男を挑発し、苦しそうな声を漏らしつつも奉仕を続ける。唾液が垂れ落ち、
唇の端からそれが糸を引いて落ちるその情景はまるで淫靡な絵画のようだ。喉の奥深くにまで入り込み
嘔吐感を覚えるがそれを堪えて懸命に耐えている様子や、酸素を求めて呼吸するたびに鼻孔が広がる様子がとても
いやらしかった。「お゛っ、ごぉ……♡んぶぅっ!」という声と共にエリシャは軽く達してしまう。
しかしそれでもなお彼女は奉仕を続けた。ラヴァレの巨根を喉奥まで咥え込み、そのまま顔を前後に動かし、
その動きに合わせて彼女の長い金髪が揺れ動く様子は非常に美しく、また同時に淫猥でもあった。
「んじゅるぅ! ぐぼぉっ! んぐっ♡」
ぷっくりとした唇がエラの張った肉傘の裏に吸い付いてくる感触。そしてヌルついた粘膜が亀頭に絡みつき、
勃起した肉茎を扱き上げる快感はまさに極上だ。舌も亀頭を舐め回し、カリ首をなぞりあげてくれており、
男を喜ばせるためのテクニックに長けている事がよくわかる。愛撫は決して単調ではなく、常に変化に富んだものだった。
決して飽きさせないフェラチオ奉仕によりラヴァレの興奮はさらに高まる一方だった。口内を犯し尽くし、
喉奥で果てたいという欲望に駆られて、彼の動きは激しくなる。エリシャはその激しい責めにも必死に耐え続けるが、
もう限界が近いのだろう。時折苦しげな表情を浮かべるものの、それでもなお口を離そうとはしない。
「ぶぇっ♡…………ぶぶっ♡うぶっ♡……げほっ♡げふっ♡……はぁ♡はぁっ♡……けほっ、ごほっ♡げふっ♡」
それどころかむしろ自ら進んで深く咥え込もうとしていた。エリシャの息遣い。荒い呼吸と嗚咽が混じっている、
快楽に堕ちつつある女の声だ。声帯は快感に震え、身体も発情していた。彼女の神々しい美貌が崩れ始めているが、
それでもなお気高さや優雅さを漂わせている。瞳からは涙が流れ落ちており、その様は悲しみを帯びているようだが
同時に快感を感じているようにも見えるのだ。フェラチオしているだけでイキかける程に調教された恥辱にまみれ、
男根を咥える彼女の瞳には、快楽の火花が散っていた。喉奥を突かれるとえずいてしまうのだが、
それでも彼女は舌を絡めて男根に奉仕を続けた。口をすぼめながら頭を前後に振りつつ、
舌を使って亀頭や裏筋を刺激するとラヴァレは堪らずに呻き声を上げる。その反応を見てエリシャは
さらに激しく頭を振り始めた。そしてそのまま一気に根元近くまで飲み込むと同時に喉の奥で締め付けてやると、
彼は大きく仰け反った。限界が近いのだろう。それを見た彼女はさらにペースを上げ、ラストスパートをかけた。
何度も喉奥深くまで突き入れ、そしてまた引き抜くという動作を繰り返すたびに、その淫らな響きは室内に響き渡った。
やがてその瞬間が訪れるとほぼ同時に、彼女の口内へと大量の精液が流れ込んできた。
しかしそれでもなお彼女は動きを止めることなく、むしろより一層激しくなった動きで
ラヴァレの欲望を最後まで搾り取っていったのだった。
「お゛ごぉっ♡んん゛ーっ! んぶっ! ん、んんっ、むじゅ……んべぇ……っ!」
エリシャはラヴァレの精液を全て飲み干し、そしてようやく彼の男根から口を離した。
彼女の口元からは白濁色の粘液が垂れ落ちており、それがまた淫猥な雰囲気を漂わせていた。
彼女は肩で息をしながら呼吸を整えつつ、ゆっくりと立ち上がった。その表情は苦しげだったが
同時にどこか満足げでもあった。彼女は口の端に付いた精液を指で拭い取り、それを舐め取ると妖艶な微笑みを浮かべた。
そんな彼女の仕草を見てラヴァレは満足げな笑みを浮かべる。しかし彼はこれで終わりではなかったのだ。
なぜなら彼の男根はまだ萎えていなかったのだから。それを見たエリシャは一瞬驚いたような表情を
浮かべたもののすぐに落ち着きを取り戻し、再び跪いた。そして今度は自分から進んで肉棒を口に含んでいったのだ。
そんな彼女の行動に対してラヴァレはニヤリと笑うと、さらに激しく責め立てたのだった。
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
その豊満で淫靡な臀部をたっぷりと揉みしだき、愛撫していく。女体特有の柔らかさと弾力のある肉感に、
ラヴァレは興奮した。欲望のままに彼女の尻の割れ目を開き、菊門に指を這わせる。
ひくつくアナルを指でなぞりつつ動かしてやれば、彼女は切なげに身を捩らせるのだった。エリシャの豊満で柔軟な肢体。
女性らしい曲線美を見せる引き締まったウエスト周りやヒップラインはまさに理想的だ。
指先から伝わる感触も心地よく、思わずずっと触れていたいと思わせるほどの魅力に満ちている。
少し赤みを帯びた桃色の菊門が卑猥だった。皺が伸び切っており、ひくついている様子は物欲しげで可愛らしいものだ。
エリシャの尻は豊満でよく引き締まっており、その割れ目には汚らしさが全く感じられない。柔らかな脂肪が乗っており、
特に尻肉の柔らかさが強調される。大きなお尻と華奢な肢体の対比がエロティックさを醸し出し、
ラヴァレは何度もその魅惑的な感触を味わい、尻肉に指を埋めて絡みつく弾力と反発力を堪能する。
エリシャの見事な形をした尻肉は、その柔らかさと張りを体現している。ラヴァレはその質感を堪能しつつ、
尻を左右に開くようにして揉みしだく。彼女の尻の割れ目を開くことで、卑猥で上品な桃色の菊門が顔を覗かせる。
ラヴァレは舌先を伸ばしてアナルに突き入れ、ほぐすように舐める。その結果として快感を覚えるようになった
排泄器官は淫らに震えることを止めず、逆にラヴァレの舌先を求めて動いてしまう。エリシャもまた尻を左右に振り、
その快楽に身悶えるのだった。「ふぅっ♡んん゛っ! くふっ♡」と甘い吐息を漏らす彼女の表情は蕩けており、
既に快楽に溺れていることがわかる。彼女のアナルはヒクつき、物足りなさげに口をパクパクさせるのだ。
そんな様子に満足げな笑みを浮かべたラヴァレは、今度は人差し指を挿入した。
最初は一本だけだったがすぐに二本目が追加される。二本の指が根元まで埋まると、ゆっくりと前後に動かし始めた。
エリシャはアナルを開発されており、指で弄られているだけでも快感を覚えてしまうようになっていたのだ。
しかも三本目も入れられてしまい、責められた彼女は何度も絶頂を迎えたのだった。だがそれでもまだ終わる様子はなく、
むしろさらに激しくなっていく一方だった。尻肉はむっちりと柔らかく弾力がある。その表面はきめ細かく滑らかな肌触りで、
絹織物のように滑らかな手触りだ。尻穴を指で穿られるたびに括約筋が収縮し、内部の粘膜がヒクついている様子が
はっきりと見て取れる。指先や掌を使って左右の尻を愛撫すると同時に、左手でクリトリスを剥き皮にして直接刺激する。
すると、彼女は一層激しく反応した。「お゛っ♡あふっ♡あっ♡いぃっ♡」と、思わず声を漏らすエリシャだったが、
その反応は明らかに今までとは異なっていた。クリトリスを親指で擦りながら尻内を刺激することで愛液が溢れ出ており、
既にかなりの量の液体が分泌されていることがわかる。エリシャの白い尻はまさに「桃」である。
熟れた果実のように瑞々しく、見る者を惑わせる淫靡さを醸し出している。
肛門を弄られるという恥辱に耐えながらも快楽に抗えずにいるエリシャ。しかしラヴァレはその淫裂に唇を近づけ、
舌を這わせる。「くっ♡ふぁっ♡」と甘い吐息を漏らす彼女は、もうそれだけで絶頂を迎えていた。
そんなエリシャの様子を見て満足そうに笑うラヴァレは、さらに激しく責め立てるのだった。舌先で菊門をつつき、
そのまま押し込んで中まで舐め回したかと思えば今度は逆に引き抜くという行為を繰り返すのだ。
その刺激によって何度も軽くイってしまうエリシャだったが、それでもまだ終わりではない。尻を高く上げさせ、
アナルを舌でなぞるだけではなく舌を入れて舐めたり出し入れしたりするのだ。その巧みなテクニックに
エリシャは翻弄されっぱなしであった。さらに両の親指を使って二つの穴を同時に責められるものだから堪らない。
彼女は完全に出来上がってしまっていた。白い尻は、その豊満さと優雅さによって、男心をそそり立てる。
その白さゆえに、肌は透き通っており、きめ細かい。桃色の菊門が卑猥だ。白い尻肉も繊細で美しく見える。
それに羞恥と快感を嚙みしめている表情が淫靡さを引き立てるのだ。舌が腸内に侵入してくる感覚に背筋が震える。
しかもそれが、祖父と孫と言ってもいいほどに年の離れた老人となれば、神をも恐れぬ所業であろう。
「お゛っぼぉ゛おっ♡……おっ…………おぉっ♡……あ゛あっ♡……」
と、エリシャは尻穴での快感を覚えさせられ、何度も絶頂を味わわされていた。その菊門はひくつき、
腸液を垂れ流しながら物欲しげに蠢いている。ラヴァレの舌は長く、そして太い。それが肛門に挿入され、
腸壁をなぞり上げるのだ。それはまさに未知の感覚であっただろう。しかし同時に快楽もあったようで、
エリシャの口から漏れ出るのは甘い吐息ばかりであった。ラヴァレはそんなエリシャの反応を見て小さく笑うと、
さらに激しく責め立てる。「ふぅっ♡ん゛っ♡」と甘い吐息を漏らす彼女の表情は蕩けきっており、
もう既に快楽の虜になっているようだった。そんな彼女の表情を見たラヴァレは再び笑みを浮かべる。
彼はまだまだこれからが本番だと言わんばかりに指で彼女の尻穴を穿っていく。その刺激によってまたしても
彼女は絶頂を迎えてしまったようだ。もはやまともに思考もできないほど快楽に溺れているようだ。
尻穴から指を引き抜くと、彼女の身体がビクンッと痙攣したのがわかる。まるで打ち上げられた魚のようだ。
エリシャは肩で息をしているもののまだ意識はあるようで、「お゛っ♡お゛っ♡」と甘い吐息を漏らしながら
身体を震わせていた。そんな彼女の様子を見たラヴァレは満足そうに微笑むと再び指を突き入れる。
そしてそのまま激しく掻き回し始め、さらにもう片方の手でクリトリスを刺激し始めた。
「ん゛ぼぉ゛っ゛♡お゛っ゛♡ぶお゛っ゛お゛っ゛♡ら゛め゛っ゛♡お゛っ゛ぼぼぼっ、♡だ゛っ゛、あ゛っ゛ごほっ゛♡」
トロトロに蕩けた肛門は、老人の指を愛おし気に喰い締め、腸液を垂れ流して悦ぶ。その姿は浅ましくも淫靡だ。
そんな様子をラヴァレは愉しげに見つめていたが、やがて肉棒を取り出し四つん這いのエリシャに伸し掛かる。
ラヴァレの巨根は、太さと長さを誇る。その先端からは先走り汁が溢れており、それを女体に塗り込むかのように
焦らすように動く。カリ高極悪な亀頭が肛門を擦り、彼女の秘部を嬲るように突き進む。雁首が肉壁を引っ掛けて
捲り上げながらも奥へ奥へと侵入し、肛門を押し広げ容赦無く責め立ててくる。
まさに雌殺しと呼ぶに相応しい凶器である。それが抜き差しされるたびに彼女の口から甘い吐息が漏れ、
尻穴はヒクつき、愛液を垂れ流す。そしてついに根元まで挿入された時、彼女は大きく仰け反り絶頂に達した。
「あぎぃいいいいい!! イクぅ! ケツでイっちゃうぅぅううううう!!!」
しかしそれでもラヴァレの責めは終わらない。そのまま激しいピストン運動が始まり、腸内を掻き回され続ける。
その刺激によって何度も達してしまう彼女だったが、ラヴァレはそれを許さない。さらに強く腰を打ち付けて
彼女を追い詰めていくのだった。「お゛っ♡お゛ぉっ♡」と情けない声を上げて快楽に溺れるエリシャの尻穴は、
もう完全に性器として開発されており、その感度も抜群だった。腸内は熱く濡れそぼっており、まるで膣内のように
絡みついてくるのだ。その動きに合わせてラヴァレもまた動き始める。最初はゆっくりだったが徐々に速くなり、
最終的には高速ピストンで攻め立ててきた。リズミカルに肉同士がぶつかり合う音が響き渡り、
やがて限界が訪れた瞬間────「んぎぃいいいいぃっ⁉️ぎもぢいーでしゅううううう♡おっおおぉっ♡ケツマンコっ
アツいぃっ⁉️おほぉっ♡もう、らめぇぇぇぇっぇぇぇっっ♡♡♡♡」
と叫びながらエリシャは潮吹き絶頂してしまった。しかしラヴァレはそれを気にすることもなく、
今度は腰を摑んでグリグリ動かしてきた。その動きに合わせて彼女も尻を揺らしてしまう始末だ。
豊かで重たい臀部が波打つ。腸内の蠕動運動による刺激が肉棒に伝わってくる。皮膚の一枚下を
血管が駆け巡っている脈動が分かる程の張り詰め具合だ。腰の動きと連動して揺れる豊満な尻肉には汗が浮いている。
その汗粒までも淫らに感じる程に艶かしい女陰からは愛液が溢れ、ぽたぽたと滴り落ちる様子が見て取れる。
彼女は興奮しているのだ。羞恥と快感の狭間で揺れ動く彼女の身体は小刻みに痙攣し、感じていることを雄弁に物語っている。
彼女は尻穴を責められ快感を得ているのだ。男の肉棒が奥深くまで突き刺さる度に喘ぎ声が漏れ出す。
激しいピストン運動に身体中を駆け巡る快楽の波に翻弄されながらも必死に耐えようとする彼女の表情は
実に嗜虐心を煽ってくるものがある。彼女が堕ちるのは時間の問題だろう。肛門絶頂を覚え込まされたことで
彼女はすっかりアナルセックスの虜となってしまっていた。腸内で感じる男根の感触と熱量に酔いしれ、
尻穴からの快楽に浸っている。だが、それだけでは満足できなかったのか彼女が手を伸ばした先にあったのは
自分のクリトリスだった。指で摘まんでこねくり回すようにして刺激を与えるとより一層強い快感が押し寄せてくる。
何度も絶頂を繰り返し意識を失いそうになりながらも何とか持ちこたえていたが遂にその時が来たようだ。
ラヴァレの肉棒が一際力強く突き上げられ、彼女の結腸に先端を押し当てられた瞬間、
放たれた灼熱の白濁液に灼き尽くされて、彼女は大きく仰け反って絶頂を迎えたのだった。
「ひっぎぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!! ♡♡ しゅごいぃぃぃぃぃぃ!
おちんちんしゅごいよぉぉぉ! お尻でイクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡」
イキ狂う肉体は汗ばんでおり、全身から漂う女の淫臭がラヴァレの欲情を掻き立てる。彼の肉棒はさらに
硬度を増して彼女の腸内を支配していく。彼女の尻穴は完全に屈服しており、もはや排泄器官としての役割は失われていた。
今はただ快楽を得るための道具として存在しているのだ。完全に堕ちた雌犬と化したエリシャは自ら腰を振り始めた。
その姿はとても淫靡であり、普段の彼女を知る者なら想像すらできないだろう。だが、今の彼女は完全に発情しており、
もう何も考えられなくなっているようだ。ラヴァレの肉棒が腸壁を抉るたびに甘い声で鳴きながら悶えている。
そんな様子に興奮を隠せない様子の彼は更に激しく攻め立てていった。彼女の一番感じる部分を重点的に攻め、
Gスポットと呼ばれる場所を責め立てられると、エリシャは今まで以上に乱れ始める。
「あがああぁぁっ♡ふぎっ!? うぎぃいいいいいいっ!? おひりっ、おしりぃっ!? ふぎひぃいいっ!?
あぎぃいいい~~っ!!! でりゅうぅっ♡ケツアクメでりゅぅぅっ♡おおおっ♡おほっ……おぉーっ♡♡」
肛門が収縮して男の男根を食い締め、腸内のヒダが肉棒に絡みついてくる。その締め付けと肉壁の柔らかさに、
ラヴァレは思わず果てそうになるが、それをなんとか堪えて腰を振り続けた。尻穴が激しく収縮し始め、
腸内が激しく痙攣し、同時に肛門括約筋も今まで以上に強く締まり、ラヴァレの肉棒を締め上げてきた。
まるで精液を一滴残らず搾り取るかのようなその動きに堪らずラヴァレは絶頂を迎えるが、それでも彼は止まらなかった。
むしろより一層激しさを増したピストン運動によりエリシャはまたイカされてしまったようだ。
その後も何度も連続で中出しされ続け、その量の多さに腹が膨らんむほどである。
そしてようやくラヴァレの射精が終わると同時に彼女の尻穴から大量の精液が流れ出てきた。
それはまるで彼女が排泄しているかのようにも見える光景だった。「おほぉぉっ……♡」と情けない声を上げて悶える姿は、
普段の彼女からは想像もできない姿だった。それはまさに雌豚そのものといった有様であった。
その後もラヴァレの行為は続き、エリシャは数え切れないほどの回数を尻穴で絶頂させられ続けた。
そして最後には意識を失い、そのまま失神してしまうのだった。その後、彼女はライナス・ストレイン・オーブニル護衛を
兼ねた国境巡検の名目で近衛最強の第二騎士団を率いて派遣され、毒蛇と出会うのだ……