ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
きっかけは、間違いなくシルバーマンジム入会であろう。
効率的で的確な指導によって行われる筋トレはひびきの眠っていた筋肉を呼び覚ました。
ソレにより急激に成長した肉体が多量のカロリーを必要として食事の量が増え、
成長を促進された筋肉が密度を増しソレによって増えた体重を太ったと誤認して
激しくも濃密な筋トレを行い、更に鍛え上げられた筋肉が仕上がり……
終わらないループはいつしかひびきを女子校生に見合わぬドスケベボディに成長させた。
高密度の筋肉の上に纏うムッチムチのエロい肉が凶悪なまでの雌臭を放つエッチ過ぎるカラダ。
ある意味で、当初目指していたモノになったと言えるがソレはソレとして増えた食費等のせいで
金欠に陥ってしまったひびきは、ドスケベボディが無意識に求める快楽に導かれパパ活を試みる。
イザとなれば力付くで逃げればいい、甘い考えは最初の相手、山下一夫のマジカルチンポに打ち砕かれた……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
張りのある、大きな乳房は汗でてかって艶めいている。
小さな真珠のような乳首も、その周りを彩る薄紅色の蕾も、
ぷっくりと膨れあがって刺激を求めるように、ヒクヒクと震えていた。
豊満な乳房と分厚い乳輪。鮮やかなピンク色の蕾が淫靡に勃起していた。
柔らかな乳肌が汗ばむたびに、その谷間を水滴が流れ落ちる。
艶やかに濡れた胸元から立ち昇る色気は、男を狂わせる魔性の芳香だった。
胸をマジカルチンポに押し付ける度に強調される巨大な肉果実。
たわわに実ったソレは、あまりにも淫猥だった。大きく膨らんだ肉房が、左右から圧迫されて形を歪める。
その衝撃的な光景は、まさしく圧巻である。
「うっ、あっ……♡は、はふぅっ……♡」
上気した白い肌の表面に光る汗粒が煌めきを放つ姿は美しくも扇情的で官能的であった。
豊満な乳房に挟み込んだチンポを擦り上げるひびき。
艶めかしい肉感的な肢体と淫猥な雰囲気が醸し出す淫靡な雰囲気が、官能小説のワンシーンを彷彿とさせる。
「うあっ……♡くっさぁ……♡」
雌殺しの凶悪なフォルムから立ち昇る、絶対強者たるオスのみが纏えるオス臭に陶然と溺れるひびき。
その怪物的なフォルムは、まるで生きた暴君だった。まさに女殺しの逸品だ。
螺旋を描くように絡み合った蛇を思わせる肉筋が妖しく脈動し、
獲物を喰らう瞬間を今か今かと待ちわびているかのようだった。
暴力的なまでの太さと長さを備えたソレは、まさに女殺しの凶器だ。
「は、ぁ……っ♡……スゴイぃ……♡」
そんな超凶悪勃起チンポを生で見せられて、ひびきはゴクリと喉を鳴らした。
ムワリとした蒸気がひびきの顔を覆う。脈打つ肉棒から目を離せないまま、興奮で蕩けきったアヘ顔を晒していた。
柔らかくも弾力に富んだ乳房を、下から持ち上げて揺らす。
胸の谷間から立ち昇る湯気は、彼女が興奮していることを如実に示している。
豊満な双丘の狭間に聳え立つ剛直は、その猛々しい存在感で少女の視線を釘付けにして雄々しくそそり勃つ。
蠱惑的な乳肉の狭間で脈動する巨大な肉棒。硬く聳り立ったその姿はまさに女神をも殺す魔槍である。
「っ♡ぁ……! ♡♡」
爆乳から漂う爛れたメス臭に、山下の剛直がピクリと反応し、エグいカタチをしたエラが柔肌を巻き込む。
血管の浮き出た赤黒い剛直は、淫猥な肉の造形だ。太く長い肉幹がビキビキと張り詰めている様が生々しい。
その表面に刻まれたグロテスクなイボが乳肉に突き刺さる度に快楽点を刺激され仕上げられていくJK乳。
爆乳がぶるんと音を立てて揺れる。艶めかしい光沢を帯びた柔肌が汗ばむと、雌臭が充満する。
美少女の頬に赤みが差す様子が官能的だ。長い髪の毛が乳房にかかって淫靡な雰囲気を醸し出す。
「んっ♡……♡」
山下の巨根は、まるで神の作った芸術品であるかのように美しい。
ひびきはその圧倒的な存在感に魅了されるばかりだ。
血管を浮き上がらせながら青筋を立てて怒張するその姿は、まさに神器と言えるだろう。
神の創造した至高の造形美が豊乳を犯す度に、肢体に快楽電流が迸り調教していく。
時折触れる金玉の柔らかさと重みにさえ感じるほどの敏感さだった。
(ああ、熱い…………っ、オッパイ、火傷しそうなくらい熱い…………っ! い、イクッ、イキそ……♡)
欲情しきった淫熱の籠る吐息を漏らして乳肉奉仕に熱中する巨乳JK。
そんな健気なJKの献身が、やがて巨大な神の逸物から聖液を迸らせた。
焼き付くような灼熱感に満腔を焼かれる雌畜の肉便器。
射精しているというのに勢いは衰えず、むしろより激しく燃え盛っていた。
アラウンド還暦とは思えない無限の精力を誇示する御主人様に、
奴隷少女は夢中になってチンポにむしゃぶりついた。
「んぶうううぅぅぅ~~~~♡ じゅるる♡ はふぅぅ、おひんぽぉぉ♡ おひんぽおいひぃれしゅうぅぅ♡♡」
爆乳JKのご奉仕フェラチオ。谷間に挟んだ肉竿を金玉を擦りつけながら咥え、舐めしゃぶるドスケベ行為。
神チンポを口の中に入れ、喉奥まで深く呑み込んで絶頂するドエロ姿。
ひびきはうっとりと蕩けきった表情でチンポを咥えながら、激しく頭を前後に動かし奉仕する。
彼女の口は驚くほど大きく開き、喉奥まで太い異物を呑み込んでいく様子が淫猥だ。
時折苦しそうに眉をひそめたりえずきそうになったりするが、それでも彼女はフェラチオをやめようとしない。
「んむっ……んぅ、じゅるっ……ん、んぅっ……♡ んむぅ……ちゅっ♡」
可憐で蠱惑的な美少女は、舌と口唇を使って、雄々しく勃起した極太のデカマラに奉仕する。
その姿は淫猥そのもので、発情したメスの匂いを放ちながら妖しく光るピンクの舌が竿をねっとりと舐め上げる。
「むはっ、んむっ……んっ、ふっ……じゅぶっ、じゅぶっ……じゅるっ、んぶっ……!
んっ、んっ、ずずっ、じゅぶぶ、じゅぷっ……! んんっ、ぐぷっ、じゅぶぶっ……!」
そんなドスケベなフェラテクで奉仕される山下のチンポも、また絶品だ。
金玉を揺さぶりながら脈動する極太肉槍は、見る者を圧倒する威容を誇っていた。
その圧倒的な存在感に魅入られた性奴隷女子校生は、ピンク脳で吸い付いて放さない。
豊満な爆乳をブルンっと揺らして谷間でパイフェラするひびき。
その胸の谷底から伝わってくるチンポの逞しさが、彼女の心に昂揚をもたらす。
頬は赤く上気し、瞳は蕩けたように潤みを増す表情は淫猥さを際立たせるだけでなく、
無邪気な少女の無邪気さと背徳的な色気を同居させ、男を魅了する。
そんなひびきの姿態は淫猥極まりないもので、肉棒を更に硬く滾らせるには十分すぎるものだった。
股間から迸る喜悦の汁がドロリと溢れる。それが女肉の谷間で擦れてぬちゅりと淫音を響かせた。
ぬらりと濡れたカウパーが、ひびきの乳房を濡らしていく。
「ん、うッ、うあ、あッ、あっ……!」
それを潤滑油代わりにして剛直を谷間に挟み込むと、そのまま上下に動かしていく。
更には亀頭部分を舌に押し付けて舐め回すように刺激を与え続ける。
舌先で鈴口をほじるように突きながら、溢れ出す我慢汁を味わうようにして啜る。
山下の巨根がビクビクと脈打つ度に先走り汁が溢れ出し、ひびきはそれを舌で掬い取って飲んでいく。
そんな献身的な奉仕は彼女の可憐な見た目からは想像できない程に淫らだ。
「ちゅむっ……んん、むちゅっ……くちゅっ、ちゅっ……はむっ、ちゅっ……ちゅぱ……んぅ♡」
美少女が卑猥な行為に没頭する様に興奮が高まる。
ぬめりと光る赤い唇が亀頭を啄む光景は非常に扇情的で官能的だった。
そんな光景を前にして、興奮しない男などいるはずがない。そしてそれは山下も例外ではなかった。
彼は自分の股間に奉仕する少女を見下ろしながらニヤリと笑う。
ひびきの爆乳がたぷたぷ揺れる様子が淫らさを引き立てる。
柔らかくも張りのある乳房が揺れ動くさまはまるで別の生き物のようにさえ見えた。
「ん、ぐっ……んッ、んぐッ」
ココにきて更なる膨張を見せる異次元のデカマラに唇を割り裂かれ涙目で唇奉仕する褐色ギャル。
そんな光景を山下は満足げに見下ろしていた。その眼差しはまさに淫猥な性奴隷を見るそれだ。
支配者の瞳にひびきの背筋に電流が走るような快楽が襲う。それはもはや恐怖すら感じる程の快楽だ。
恐るべき威容を誇る山下の怒張は、神の創造物かと見紛う程の神々しい存在感を放つ巨根であった。
まるで神話に出てくる大太刀のような造形美を持つソレは、正に男の象徴と呼ぶに相応しい代物だ。
「んふ♡ ンぅ……ちゅっ……ふ、ん♡ ふっ……♡ ん、じゅる、じゅるる……♡」
そんな巨根に喉を鳴らしてしゃぶりつくひびきは、さながら犬のようだった。その表情には理性の欠片もない。
もう完全に山下のデカマラの魅力に取り憑かれてしまっているようだった。
その証拠に瞳はトロンと蕩けきっており焦点が合っていないように見える。
唇の端からは涎まで垂らしてしまっている始末だ。雌犬は御主人様のご褒美に尻尾を振ってむしゃぶりつく。
「じゅぅちゅちゅッ♡じゅっぱ♡じゅっぱちゅっぱ♡じゅるる♡」
そんなひびきの表情に山下は満足そうな笑みを浮かべると、さらに激しく腰を打ち付け始めた。
そしてそのまま彼女の口の中に欲望を解き放つ。ドピュルルル! ブビュッ!! ビュ──!! ゴプゥウウウッ!
「んぶっ! ん、ん、むぁ……お゛ぇ……お゛え゛……ふぐぅ……ぶひゅ……おへぁ……」
凄まじい量のザーメンを口内に注ぎ込まれて苦しそうに嗚咽を漏らすひびきだったが、
その表情にはどこか悦びの色が浮かんでいた。鼻の穴から逆流する白濁液がエロティックだ。
大量の精液を吐きだす山下の巨根をしゃぶり続ける様はまさに性奴隷そのものだった。
「あんっ……すごいわぁ、あんなに出したのに、まだギンギンだわぁ……はぁ♡」
そんな光景を見て朱美は恍惚とした表情で艶めかしく喘ぐ。
親友のひびきにマジ、パないって! と熱弁された山下は、一見貧相な初老の男で内心落胆していたのだが、
いざセックスが始まってお目見えした肉棒に朱美は釘付けになって瞳が離せなくなった。
マジカルチンポに一目惚れしたと言ってもいい。
このチンポに仕えたい。愛人として侍り、ひびき共々傅いて奉仕したい。
「社長、失礼します……んちゅ♡ちゅっ♡ちゅぱっ♡」
気絶したひびきからチンポを抜く山下に朱美は三つ指ついて愛人契約を懇願し、亀頭にファーストキスを捧げた。
もう完全に発情しきってしまったドスケベ雌奴隷だ。その尻には尻尾が生えているようにさえ見えた。
朱美の美貌としなやかな乳房が山下を魅了する。表情は色っぽく淫魔じみている。
通常であれば、この表現は過剰であると判断できるが、この場合は適切だと言えるだろう。
むしろ、これ以外の表現は考えられない程だ。彼女の美貌はまさに魔性のそれであり、男を魅了してやまない。
朱美は背徳的なまでに淫らだ。官能的と形容しても差し支えないだろう。
まるで淫魔のようだと言っても過言ではない美貌は男を惑わすには十分すぎるものであることは明らかだ。
その清楚な佇まいに惹きつけられない男はいないだろう。しかし、それ以上に彼女の肢体は男を狂わせるものがあった。
しっかりと鍛えられた肉感的な身体は情欲を駆り立てるには十分すぎる。
そんな彼女は今ベッドの上で仰向けになり男に股を開いて、
下品に性器を広げて見せることで快楽を享受していた。
逞しく屹立する肉竿と巨大金玉は、名家のお嬢様の処女を奪える機会に鎌首を擡げて喰らいつく。
「きゃひぃぃぃぃぃ♡ す、すごぅい♡ こんなの、初めてぇぇぇぇぇ♡ あっ、ひっ、んひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡」
マジカルチンポは初めてのセックスであろうとも痛み無くイカせてしまう脅威のチンポ。
そんな絶倫チンポとの性交に、朱美は狂ったように喘ぎまくる。
ぬめりが媚薬となりピストンされる度に子宮まで響く快感に酔いしれる。その快楽に彼女はもうメロメロだった。
「お゛ひっ♡これだめえ♡」
拳眼で見抜いた弱点に遊びの天才は容赦のない腰つきでマジカルチンポでハメ倒す。朱美の理性は一瞬で消し飛んだ。
もう彼女の身体は完全に山下の所有物であり、その肉体に与えられる快楽は全て主人から齎されるものだと認識していた。
もはやこの淫売女には貞淑さの欠片も残ってはいなかった。
そんな爛れた雌犬になった親友を見て、ひびきは呆然とするばかりだ。
清楚な大和撫子も御主人様にかかれば一瞬で雌堕ちさせられるのだ、と。
「おっほおお♡しゅごいいれすうう♡しゅごいいい♡」
朱美の蕩けきった美貌、垂れ流す涎。快楽に悶える艶めかしい肢体が哀れに犯される。
若い身空で強いオスに屈服すること覚え込まされた女子高生の人生は終わったも同然だ。
アラウンド還暦の貧相なおっさんの愛人としてチンポハメ用の雌として飼われる運命が待っている。
朱美の嬌声が卑猥に響き、媚薬の如く膣ひだに沁みる肉厚な亀頭の大きく張り出したエラが刮げ落とす。
「おほぉおおおん♡らめぇっ♡おっほぉおおお♡そこりゃめぇ♡こんにゃすごいのらめなの♡
あたひおかしくなりそ♡おほっ♡おかしくなる♡ゆるひて♡ゆるひて♡んひょおおおおおおお♡」
揺れる肢体は淫靡に快楽に溺れ、美貌は淫らに蕩けてマジカルチンポにダメにされてしまう。
そんなメスを屈服させるように腰を動かし、子宮口まで余すことなく押し潰す。
そのまま腰をグリグリと回しながら小刻みに突き上げた。
強烈な快楽が朱美の脳髄を突き抜け、余りの快感に意識を失いそうになるも、
そんな暇すら与えられずに何度もイカされてしまう。
「んほぉぉおおお♡おごっ♡ごれだめっ♡やばいっ♡これやばいっ♡
こんにゃの知らないっ♡しんじゃうっ♡しんじゃうっ♡」
マジカルチンポと拳眼という一匹のオスに合わさってはならないモノを与えられた最強の男は、
全ての雌を屈服させ性の奴隷にしてしまう絶対支配者として君臨しハメ倒してモノにする。
そんな現実離れした快楽に朱美は激しく絶頂を重ね続ける。白目を剥きかけ鼻の下を伸ばしたアヘ顔を晒していた。
もう彼女の頭と心は快楽で支配され、この老人の奴隷になる未来しか見えなくなってしまっている。
それほどまでに山下は最高の男であったのだ。特に若い男にはない怨念じみた妄執が最高だ。
朱美の肉感的な肢体が山下に絡みつく。それはまるで蛇のようだ。
彼女の豊満なバストとヒップ、太腿は淫らにくねり、男を誘うように動く。
「あおおぉおおお♡ちんぽぉっ♡ちんぽすごいっ♡しきゅうトントンってぇっ♡やあああぁああっ♡」
山下のペニスに絡む柔肉の感触は淫らに雌として屈服し、完全に主人の玩具と化していた。
若く未熟な肉は老練な技巧に飼い慣らされ、淫蕩な雌として手折られて収穫される。
知識も経験もない女子高生は抵抗する術すら知らず、好き放題に開拓された膣襞を蹂躙された。
御主人様の腰使いは、雌として調教されたオマンコを喜ばせるには十分すぎる程だ。
もう女子高生は逃げられない。このドスケベ爺とチンポには逆らえない。
彼女は一生チンポにハメ潰されて生きていくのだ。いや、もう既にそうなっていると言えるだろう。
ピストンされる度に子宮口まで響く快感に彼女はもうメロメロだ。
そんな肉厚な肢体がいやらしく踊る様を見せつけながら、哀れなメスは快楽を貪る。淫らな表情を浮かべて。
若鮎のようなしなやかな肢体が艶やかに華開く。その肢体はいやらしくくねり、快楽を貪っていた。
そんな媚態を見せる彼女に嗜虐心を刺激されてしまい、山下の腰の動きはさらに激しさを増した。
扇情的に揺れる乳房と淫らな声。それを責めるようにさらに強く腰を打ち付けた。
子宮口まで響く衝撃に、朱美はたまらずのけぞる。唇から漏れる甘い吐息は、もはや嬌声なのかもわからない。
いやらしく肉の詰まった尻はバウンドし、くねり踊るように振りたかれる。
それに連動して上下する豊満な乳房と乳首は、男の興奮を誘うのに十分すぎるほど淫靡だ。
「……っ⁉️─────────♡……っ」と途切れ途切れに漏れる吐息は、もはや意味をなさない。
そんな朱美の痴態に山下は満足そうな笑みを浮かべると、さらに腰の動きを加速させた。
「んほぉっ♡しゅごいぃっ⁉️オマンコ、とけちゃってるぅ……♡」
もうこの若いメスは御主人様に完全服従だ。もう逆らうことはできないだろう。
そんな朱美は、もう快楽に溺れるしかない哀れな性奴隷と化してしまったのだ!
JKの痴態に山下は興奮を抑えきれず、さらに激しく腰を動かす。そのピストン運動はまさに暴力的だった。
怯えて縮こまる未熟な膣襞をエグいエラで巻き込んで刮げ落とす。
そして、子宮口をノック。肉厚な亀頭が膣内に埋め込み、膣壁を抉って女体を狂わせる。
それに反応して朱美は背をのけ反らし腰を浮かせて悶えた。
卑猥にくねる極上ボディに遊びの天才は愛人として教育するためオマンコを容赦なく耕した。
「ヤメぇ……⁉️わたしっ、まだムリでしゅっ♡ゆるして……⁉️」
と懇願する朱美だが、それは逆効果だ。御主人様の劣情を煽るだけであり、さらに激しく攻め立てられてしまう。
そんな強引な快楽に弱いのが女子高生。脅迫する必要もない。このチンポ一本あれば十分なのだ。
オスの欲望を具現化したようなタフなカリは朱美の膣壁を無慈悲に抉り、引きずり出し、押し戻す。
その刺激によって彼女は何度も絶頂に達していた。
淫らな遊び女と化した朱美を徹底的に屈服させてこそ、満足のいく性生活が送れるのだ。当然の帰結だろう。
少女の若肉は大人の無情な技巧によって貶められ、淫らに変えられる。その様はまさに性奴隷。
そんな朱美の痴態に、山下は興奮を隠し切れない。オスの欲望を叶える都合の良い女へと躾けていった。
もう朱美に逃れる術はない。ただされるがままの無力な女だ。だから、徹底的に犯す。徹底的に壊す。
徹底的に堕とし込む。山下はそう心に決めると、さらに激しく腰を打ち付けた。
「おほっ♡しゅごいっ♡しゅごいのぉ♡」と叫ぶ朱美は、既に快楽の虜。
もう女子高生の顔はしていなかった。ただの牝の顔である。
そんな無様なメスをさらに堕とすべく、遊びの天才は容赦なくハメ倒した。
子宮口まで届く豪快なピストンだ。その衝撃に膣襞は痙攣し、背筋が仰け反る。
山下の剛直が朱美の肉壷を貫く度に、その豊満な乳房が激しく揺れた。
その先端にあるピンク色の突起がピンと張り詰めている。それがまたなんともエロティックであった。
朱美の痴態に山下は興奮を抑えきれず、さらに激しく腰を動かす。
容赦ないストロークはあまりに速く激しい。まるでマシンガンのような激しさだ。
その荒々しさに、朱美の肉壷は歓喜に震える。もうすっかりその巨根の虜だった。
もうこのチンポなしではいられない、と訴えかけるように膣襞が蠢く。それはまさに性奴隷。
そんな痴態に山下は満足そうな笑みを浮かべると、さらに腰の動きを加速させた。
「ひゃだぁっ♡わたし、まだぁっ⁉️子どもなのにぃっ♡」
御主人様の腰使いは、雌として調教されたオマンコを喜ばせるには十分すぎる程だ。
もう彼女の頭と心は快楽で支配され、この老人の奴隷になる未来しか見えなくなってしまっているのだ。
いやらしく肉付いた肢体が悶え、もう女子高生は逃げられない。このドスケベ爺とチンポには逆らえない。
そんな淫売女には貞淑さの欠片も残ってはいなかった。
「ふにゃあぁあぁああっ♡イクッ♡」ビクビクッと全身を痙攣させながら絶頂を迎える女子高生。
その淫裂からは愛液が噴出し、太腿を濡らした。
女を屈服させ貶める激しいピストン運動だ。雌を躾ける複雑で強烈な抽送に取り繕うことも出来ない少女。
そんな朱美の痴態に山下は満足そうな笑みを浮かべる。もう彼女は御主人様の性処理道具だ。
もう女子高生の顔はしていない。ただの牝の顔である。
そんな無様なメスを徹底的に堕とすべく、山下は容赦なくオマンコを犯し続けた。
迎え腰でオスを受け入れる朱美は、徐々に雌奴隷に相応しい心身に調教されつつあり、
巨根を突き入れられ膣襞を刮げ堕とされる絶望的な悦楽に心身を堕とされる。
「おほぉっ♡しゅごいっ♡オマンコ、とけちゃってるぅ……♡」
もうこの若いメスは御主人様に完全服従だ。逆らうことはできないだろう。
そんな女体を山下は満足そう見つめると、さらに腰の動きを加速させた。
「んほぉっ♡」
と乳肉を強調するように仰け反る朱美を、子宮口を抉りつつ乳房性感も鍛えようとねっとりと捏ねる。
この極上の女体に快楽を覚え込ませる。
そんな彼女の嬌声に山下は満足そうな笑みを浮かべると、さらに腰の動きを加速させた。
もうこの若いメスの肉壷は、御主人様の雄々しきペニスにメロメロだ。その淫らな反応に山下は興奮を隠し切れない。
新たなる愛人の出来に満足した支配者は、褒美として種付けしてやるべく仕上げにかかる。
いやらしくくねる腰を押さえつけ、種付けプレスでガンガンと年齢を感じさせない突き込みで嬲り尽くした。
もう彼女は御主人様の雌でしかない。この逞しいオスに骨抜きなのだ。
そんな痴態に山下は満足そうな笑みを浮かべると、さらに腰の動きを加速させた。
「おほぉっ♡」ビクビクッと全身を痙攣させながら絶頂を迎える女子高生。
その淫裂からは愛液が噴出し太腿を濡らした。女を殺すエグいカリは初心者の少女にはキツすぎる。
脳を蕩けさせながらのコレはダメだと確信できる妊娠交尾に、終わったと諦めとともに孕む覚悟ができた。
卵子を狙い撃ちにする熟練のハンターは、濃厚な種付け汁で少女の未来を手に入れるべく射精する。
「─────────あっ……♡」
そんな強制種付けプレスに朱美の子宮は卵子ごと屈服し、チンポ専用オナホールへと堕した。
胎内を占有する濃い精液の熱さにうっとりと溺れ、人生を売り渡した実感に背徳の愉悦に浸り切る。
もう彼女は御主人様の女だった。朱美は嬌声を上げ続け、完全に服従するのであった。
「御主人様ぁ……♡」
親友の痴態にあてられて、発情したひびきが背中に豊乳を擦り付けておねだりしてくる。
可愛い巨乳女子高生奴隷たちの御主人様は、萎えることのないマジカルチンポを雄々しくそそり勃たせた……