ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
とりあえず、安全を確保でき一時休もう、と気を抜いた瞬間それは起こった。
なんだかんだ女体に興味津々の性欲を持て余す、ヤりたい盛りの少年が、
美しく妖艶な、タイプの違うメスの甘く蠱惑的な芳香と扇情的な熱が籠もった淫猥な密室で、
アラディアとアンナの柔らかで官能的な肉体に密着されてしまっては勃起してしまうのも当然だ。
女たちも彼の凶悪な形状の女殺しの巨大な肉棒を直視してしまい、生唾を飲み込んで肢体を疼かせる。
絶望的な逃亡生活からの一種の逃避もあったのかもしれない、彼らはセックスにのめり込んだ……
◆◆◆◆◆◆◆◆◆
彼女の口内に突き立つ赤黒い怒張。その先端の鈴口から、ドロドロと粘っこい先走りが溢れ出る。
アンナはそれを真っ赤な舌で掬い取り、味わうように飲み下すのだ。またそれは少女の胸や髪、
体中にも滴り落ちてゆく。その甘い匂いがますます少女を発情させ、性器を濡らし始める。
そんな少女の艶姿に、上条当麻はゴクリと大きく喉を鳴らす。見た目小学生の美ロリに
肉棒をしゃぶらせる背徳感がただでさえ巨大な肉塊のフォルムを凶悪に膨張させて硬く屹立させる。
アンナの小さな唇が限界まで押し開かれて、先端の亀頭がその可憐な唇を蹂躙していく。
華奢な顎は内側からの圧迫で頬を歪めている。この小さな口が自分の太いモノを
呑み込んでくれるだなんて信じられないほどだ。もしも今力ずくで押し込んだら本当に
奥まで突いてしまいそうだ……。脳裏をよぎった妄想を察したのか、
アンナは幼い美貌で妖艶に微笑み、上条の瞳を見上げながら淫猥に舌を這わせて従順に奉仕する。
「んじゅぴっ……じゅるっ……はぷぁっ!? んじゅりゅるるっ! んふぅ……んっ♪ んちゅっ、じゅるるるっ……」
もうどうにでもなれと上条は乱暴に腰を突き出し、喉奥を亀頭で塞ぐ。その瞬間アンナはびくんっ! と
大きく震えて硬直してしまうがすぐに蠱惑的な笑みを取り戻した。明らかに苦しそうにしながらも、
小さな手はしっかりと肉茎を握り扱き上げている。舌の上で白濁液と先走りが混ざり合い、
それを喉を鳴らして飲み干していく。その幼い容姿に似つかわしくない妖艶な仕草は
男としての征服欲を煽り立て、肉棒はさらに大きさを増し、アンナの小さな口では咥えきれなくなる。
すると背後から抱きつき、豊かな柔肉が潰れて歪むほど擦り付けながら、
アラディアが彼の唇にしゃぶりつくのだ。舌を絡ませ合いながら唾液を啜りたて濃厚なキスに酔いしれる。
「んふぅ……はぁ、はぁ……アラディア……ああっ⁉️アンナぁ……」
極上のメスたちの甘い香りに包まれながら、唇と肉棒を這い回る淫猥な舌の感触に耽溺する上条。
そんな彼に構わず、アラディアはさらに唇を奪い強く吸い立てながら乳首をいじくり回し、
それに負けじとアンナも口内で亀頭を強く締め付けて精液を搾り取ろうとする。
二人のメスは彼を屈服させるべく肉欲に満ちた奉仕を続けるのだった。
もう我慢の限界だ。このまま一方的にしゃぶられるだけじゃつまらない! そう思った上条は
アンナの頭を鷲掴みにして腰を突き出した。突然喉奥を突かれたアンナが激しくむせ返り
肉棒を吐き出そうとするがもう遅い。そのまま強引に自分の腰に押し付ける。
「ん!? んんんっ! うぼぅぅぅ! んむぅ! んんぶ! げほっ! げほっ! んふぅ! ふむぅ!」
と彼女は苦しげな喘ぎを漏らしていたが、それを無視してさらに強引に突き入れる。
アンナが苦痛に顔を歪めるたびに喉が締まり、上条の剛直を刺激するのだ。背徳感と征服欲が
入り混じった興奮によって彼の肉棒はさらに怒張する。そしてとうとう限界を迎えた。
亀頭の先端からドバァッ! と大量の白濁液が放出され、アンナの小さな口内を満たしていく。
だがそれでもまだ足りないようで、次から次へと新しい子種を注ぎ込まれていった。
彼女の小さな顎は白く染まり、口の端からは逆流した精液が溢れ出ている。
「ぢゅぶぶっ! んごぉぉぉっ!! んふぅぅぅっ! んぶっ……ぶほぉぉっ……!」
アンナの口の中に肉棒を突っ込んで、腰を振って喉奥まで犯す。彼は乱暴に腰を振りながら、
彼女は苦しそうに咳き込みながらも逆らわず受け入れている。彼の背中には熱い体温と汗ばんだ肌を
感じることができるだろう。そして、その粘ついた精液が彼女の口から溢れ出し、彼女の顔や髪を汚していく。
その匂いに、彼女はさらに興奮してしまっているようだ。彼女の秘裂からは大量の蜜が滴り落ちていて、
太腿を伝っている。そして、彼はアンナの口内に射精すると同時に彼女の小さな頭を強く腰に押し付ける。
その瞬間、彼女は絶頂を迎えたようでビクビクと痙攣しているようだった。
「んっ! んぐっ! んぐっ! んぐっ! んぐっ! んんっ!」
アンナの唇をオナホのように犯し、頭を掴んで肉棒を刺激する悪徳に耽溺する上条。
彼女は苦しそうにしながらも喉をごくりごくりと鳴らして必死に飲み干そうとしていた。
その姿はとても可愛らしく淫靡だ。射精直後の敏感な肉棒に小さな歯が当たり、
柔らかな唇が吸い付く感触が堪らず、熱り立った剛直で舌を押しのけて喉奥まで貫く。
その小さな口内の全てを味わい尽くすように。アンナの小さな身体に覆い被さり、
彼女の細腕からは想像もつかない力で引き剥がされそうになるのを強引に押し付ける。
玉袋が彼女の顔に密着し、柔らかな髪の感触や可憐な匂いを楽しんでいく。
小さな口いっぱいに肉棒を頬張り、涙目で睨みつけてくるアンナに慄きながらも、肉棒が溶けそうなほどの
脳が蕩ける快楽には抵抗できない上条は、ひたすら腰を振って唇に抽送を繰り返した。
「んっ! んっ! くっ……んぐ……はむはむ……」
アンナは苦悶の表情を浮かべながら、必死に彼の剛直をくわえ込む。その小さな口が彼のモノで
こじ開けられていく光景は煽情的で扇状的だ。さらに前後に動いて喉奥に擦り付けてやると
彼女の眉根がぎゅっと寄って苦しげになり、目尻には涙が浮かぶ。しかしそれでも彼は止めない。
むしろより強く彼女の頭を掴み、ガツンガツンと腰を振る。口内を蹂躙され、呼吸もままならない
彼女は苦しさから舌を突き出して逃げようとするが、それが逆に彼の肉棒に絡みつき刺激を与えてしまう。
さらに激しく腰を打ち付けると、柔らかな唇がカリ首を擦りあげ尿道を刺激する。その快感に耐えかねたのか、
彼は彼女の頭を両手で鷲掴みにし、さらに激しく腰を振る。そして、とうとう限界を迎えたのか
一際強く突き入れると、そのまま彼女の口内に大量の精液を流し込んだ。彼女は苦しげにしながらも
必死に飲み下そうとしていたが、あまりの大きさに途中で吐き出してしまった。
「ふぅ、ふぅ、ゲホッ、ゲホッ……んぐぅぅ、んん……んじゅるぅ……あふ、ごく、ごくっ……」
しかし上条は咳き込むアンナを捉え、無理矢理に精液を飲み込ませながらイラマチオを続行する。
呼吸困難に陥り、意識が朦朧とする少女は無意識に舌を使い、尿道を穿って彼を喜ばせた。
そんな彼女の健気な奉仕にますます興奮を高まらせ、喉奥で肉棒を暴れさせる。
アンナはそれを吐き出すことも出来ず、ただ受け入れるしかなかったのだ……。
しかしそれでもまだ満足しきれないのか、彼の剛直は衰える様子もなく怒張していた。
そして、アンナの頭を掴んで強引に前後に動かし続け、小さな口の中を容赦なく犯していく。
「ん、ふぅ、んん……んっ、んっ、んぐっ……んん、んん……あむぅ……んっ、ちゅ、ちゅぽん、はぁ、はぁ……」
血管が浮き出た凶悪な巨根の張り出し、巨大な亀頭。カリ高でエラが張った男根が
アンナの小さな口内を犯し続ける。さらにその先端からは精液とカウパー腺液が入り混じった粘液が
大量に滴り落ち、アンナの顔を汚していく。匂い立つ性臭にむせ返るような雄臭が加わり、
頭がクラクラしてくる。彼女は顔を背けて逃れようとするが、上条はお構いなしに腰を打ち付けてきた。
小さな口は限界まで広げられ、喉奥まで犯されている。アンナの目尻からは涙が流れ落ち、
口の端から涎が垂れていた。しかしそれでも彼女は逆らわずに耐え続ける。
蠱惑的で小生意気などろどろ悪女。いつも上条を愚鈍と罵倒する唇を犯す愉悦は筆舌に尽くしがたい。
そんな少女を屈服させ、汚している事実に酔い痴れる。上条は、彼女の頭を掴んだまま激しく腰を振り続け、
苦しそうに声を上げるが無視して肉竿を柔らかな口肉に擦り付け、
精液の匂いを染み込ませてマーキングすることでこのメスは自分のモノだとわからさせる。
そんな倒錯的な行為に興奮して硬くなった肉棒を容赦なく小さな口の中へ押し込み、喉奥を突き上げる。
おとがいが上がり苦しそうに咳き込む彼女を見て嗜虐心が昂ぶりさらに激しく動き続けてしまう。
「んっ……んぐっ! んっ……んぢゅぅぅ! んぶっ!」
そんな乱暴な責めに彼女は涙を流しながら耐え続ける。そんな彼女を上条は容赦なく追い詰め、
喉奥まで突き入れ精液を流し込んでいく。全てを出し切るまでそのままの姿勢を維持し続けた後、
ゆっくりと引き抜く。肉棒と唇の間に白濁した橋がかかるのを見て征服感が満たされていくのを感じた。
遂には気絶してしまったアンナを見ていると、アラディアが甘く誘惑してくる。
「今度は、わたくしで……♡ほら、ずっとおっぱい気にしていたでしょう……?」
巨大な乳肉は、上気した汗でしっとりと潤い、むせ返るような甘い雌の芳香を放つ。
強烈なメスの体臭と薬草が混ざり合う濃厚な女の色香。扇情的な艶めかしさが漂う、
グラマラスな肢体の女体が色気を醸し出す。その視覚的刺激だけでも、男根が硬くなるには十分すぎるほどだ。
そんな彼女が自慢のバストを惜しげもなく晒し、誘うような微笑を浮かべながら迫ってくるのだ。
もうそれだけで暴発寸前だ。しかしもう少し我慢しなければ勿体ないとも思う。
アラディアは露出の多い煽情的な衣装を身に纏い、その美貌と爆乳を強調したポーズを取る。
蠱惑的に揺れる乳房と引き締まったウエストの対比が際立ち、腰から下への流れるような
曲線美を強調している。彼女の端正な顔立ちに浮かぶ微笑みは男を魅了し、その甘い声は鼓膜をくすぐる。
そんな彼女の姿を見て我慢できる男はいないだろう。現に上条はもう限界寸前だった。
もうこれ以上は我慢できないと、アラディアの豊かな女体を引き寄せ乳肉にむしゃぶりついた。
「んっ! こらっ、そんな、いきなり……!」
ドスケベボディ天然おねえちゃんのエロ乳は、上条の乱暴な蹂躙を鷹揚に受け入れ、指を飲み込んでいく。
アラディアは淫らに口元を歪め、男の愛撫に身悶えする。アラディアの柔らかな爆乳が変形し、
ピンクの乳首が固く尖っているのがわかる。アラディアの呼吸が荒くなり、
ピンク色の乳首はますます膨張していく。男が乳首を口に含むと、アラディアは小さく吐息を漏らす。
「あぁん♡」
アラディアの爆乳を鷲掴みにする上条の手つきは優しく、どこか恭しい。
しかし彼女の体への執着心は隠しようがなく、興奮で汗ばむ男の掌が妖しくうごめく乳房の稜線をなぞる様は、
まさに愛撫と呼ぶにふさわしいものだった。そして、その指先に込められ淫猥な意思は彼女を昂らせる。
「くっ……は、ぁ……あぁっ……」
アラディアは胸を揉まれて甘い声を漏らし、巨乳が柔らかく形を変えていく様子に上条は見惚れた。
白い肌に浮かぶ汗が輝いている。まるで白磁のように滑らかで艶のある肌だった。
そして、ピンク色の乳輪が大きく広がり、ピンと勃起した乳首が現れると、上条はそれにしゃぶりついた。
アラディアは甲高い声で喘ぎ、身を捩らせる。その反応を見て気をよくしたのか、上条はさらに強く吸い付き、
舌で転がした。そうする度に彼女はビクビクと体を痙攣させ、甘い吐息を漏らす。
そしてまた同じように愛撫を繰り返すのだ。その様子はまるで赤子のように無邪気なものであり、
同時に大人の男のような淫猥な執着が顕となっていた。
「んっ、んはぁっ、んっ♡」
アラディアは悩ましい喘ぎ声を漏らし、その動きに合わせて乳房が揺れる。彼女から漂う濃厚な雌の匂いが
上気した肌によって増幅され、辺り一面に立ち昇っている。その匂いはまるで麻薬のように鼻の粘膜を刺激し、
興奮を一層高めてくれる。さらに時折見せる蕩けた表情からは、普段のお澄まし顔からは
想像できないほどの色香が漂っていた。そんなアラディアに見惚れていた上条は、やがて我慢できなくなって
彼女の腰を抱き寄せた。そしてそのままキスをすると彼女も積極的に舌を絡ませてきた。
唾液を流し込み、お互いの舌を舐め合う濃厚な口づけを交わす。その間にも右手で胸を揉みほぐし、
左手で太腿から尻にかけて撫でるように愛撫していく。アラディアもそれに応えるように腰を振り始めた。
「んっ! んふっ…………あっ! んんっ…………んんっ! はむ、はむっ」
そんな光景を傍から見ればまさにビッチそのものだろう。しかしそれを咎める者はいない。
開き直って行為に没頭したのだった。やがて二人は息継ぎのために口を離すと、
お互いに相手の舌を求め合い始めた。互いの口腔内を貪り合いながら、右手は太腿から尻へと移っていく。
次第に興奮が高まっていく中で、ついに股間に触れた時、アラディアの口から
くぐもった喘ぎ声が漏れ聞こえた。そのことに上条はさらに鼻息を荒くしながら行為を続けるのだった。
そしてそのまま指を割れ目に沿って這わせていくと、そこはすでに濡れそぼっており、
水着越しでもわかるほど蜜が溢れ出ていた。それを見た上条は我慢できずに一気に
水着の中へと手を入れ込み、直接愛撫を始めるのだった。アラディアもそれに応えるように腰を動かす。
「んんんっっ────! ……むはっ、あ……んっ!」
やがて二人は限界を迎えたのか、共に体を大きく跳ねらせた後、折り重なるようにぐったりと倒れ込む。
柔らかな肢体に覆いかぶさる上条は、無意識に爆乳を捏ね回し指を埋め込んでアラディアを疼痛で責め苛む。
そんな状況で絶頂を迎えたアラディアは、汗に塗れ甘い息を吐いている。
その姿を見た上条は自分のモノが隆起し、相手を求める欲望が高まった事を悟る。
「あんっ、あっ、あっ、い、いいっ、あっ、あっ、す、凄くっ、いっ、ああぁっ……!」
そして彼もまた相手を味わうべく股間を押し付けて亀頭で膣口を擦り動き始めた。
その行為で彼女は悦楽を享受し、淫らな声を上げて感じ始める。
淫猥な艶姿に上条のモノは更に昂り、彼女の奥深くへと突き入れていくと子宮口に先端が到達した瞬間、
アラディアは体を仰け反らせ甲高い声を発し絶頂した。それと同時に膣内が激しく収縮して彼の肉棒を
強く喰い締め、性感帯を舐めしゃぶって絡みつきながらうねり、凄まじい蠕動で噛みついた。
「ああっ、はぁ、はぁっ……アラディアっ、はぁっ、はぁっ……」
上条はアラディアの名前を呼びながら、この上なく心地よい膣内を我が物顔で犯し、征服していく。
その巨根は子宮口をノックし、亀頭の傘部分が彼女の弱点を削る。彼女は激しい絶頂に酔いしれながら
彼の体にしがみつき、膣内を痙攣させつつ肉棒を締め付ける。
「ふあぁ……♡あぁんっ……♡好きっ……! 大好きぃっ……♡」
と甘ったるい声で啼きながら、快楽を求め続ける。そんな彼女の痴態に煽られた上条は
より激しく彼女を責め立てる。アラディアもそれに応えるように腰を揺らし、自らも淫らに絶頂する。
その膣内はさらにきつく締まり、絞り出そうとするかのように蠢き始める。その刺激によって
限界まで張り詰めていた彼はついに限界を迎え、大量の精液を膣内にぶちまけた。
「ああああっ♡♡あっついの、いっぱい、はいったぁ……♡♡は、は……はぁ……はぁ……」
その熱さと勢いの良さにアラディアは歓喜の声をあげ、体を痙攣させる。しかしそれだけで終わりではない。
彼はそのまま続けて腰を振り始め、二回戦に突入したのだ。同時にアラディアも絶頂を迎えてしまい、
今までよりも激しい潮吹きをして彼の体に浴びせる。そして彼女は涙を流し、その悦楽に溺れた。
そんなアラディアに上条は容赦なくピストンを続け、子宮口を突きまくる。するとまたも絶頂を迎えてしまい、
今度は潮ではなく尿を漏らしてしまうのだった。だがそれでもなお彼は腰を振るのをやめず、
それどころかさらに激しさを増し、蠢く膣襞の奉仕に耽溺し、アラディアをメス堕ちさせんと、
天性のセンスで肢体の疼きを感知して、女殺しのマジカルチンポで犯し尽くしていく。
「んっ♡ お゛ほおぉぉぉっ♡ き、きもぢいいっ♡ も、もっと、もっと♡
あぐ、うぐうぅぅっ♡ イぐイぐイぐウゥゥッ♡」
もう何度も絶頂を迎えているというのに、それでもまだ足りぬとばかりに貪欲に求め続けるアラディア。
そんな彼女は全身をビクビクと痙攣させながらも、上条の腰の動きに合わせて必死に腰を振る。
淫猥な動きに翻弄されながら、なおもピストンを続ける上条だったが、上から伸し掛かって種付けプレスで犯す。
「おほおっ♡ ほおおぉぉ♡ ちんぽォッ♡ ちんぽイぐゥゥゥ♡」
繊細かつ大胆な抽送で腟内を攻め落とそうと規格外の巨根を押し込まれてアラディアはイキ狂う。
胎内をこじ開けられ、他人に専有される違和感と屈辱、それらが齎す被虐の法悦。
ヒクつく肉襞が収縮し、淫穴が肉竿を抱きしめて深く、艶かしく咥え込む。
グチュリと最奥を抉られ、少年の体重を子宮で受け止め、力強いオスに屈服するメスの悦びを刻まれた。
「……ぁ、ふ……ぁ、あ、あ……♡」
解れきった淫膣を限界まで拡張して美味しそうに巨塊を頬張るエロお姉ちゃんは、性感帯を擦り上げられ
肢体を走り抜ける快楽電流に、しなやかな両足を上条の腰に絡めて彼の女なのだと主張する。
きつい締付けで捲れたカリの裏を、微細に枝分かれし巧みに吸い付く肉襞で撫で回し、
いびつな肉突起の生えた異形の肉棒でゴリゴリと腟内を腟内を揉み伸ばされて満たされる。
「ああっ、んんぅんっ! はっ、はぁっ、ああっ、んぁ、ああっ、い、いいよぉ……っ、
いいよぉ……アナタっ、もっと……んっ、はふぅっ! 激しく……もっとしてぇ……っ!」
愛するものと繋がり、偉大な存在に求められたいという根源的な渇望。
魂の奥底に焼き付けられた充足感に魔女たちの女神はあらゆる苦悩から開放された法悦の極みに至る。
「はぁあぁぁぁ……最高よあなたぁ♡女神はぁ、牝奴隷になりそうですわぁ♡んちゅぅ♡」
肉肌を擦り立てながら、伸し掛かる上条を抱きしめて唇を捧げ、服従の誓いのキスを何度も深く貪った。
柔らかく温かな唇を吸い付かせ、甘い唾液に濡れた舌を絡ませるアラディアの美貌は堪らなく淫らで色っぽい。
巨乳が淫らに潰れるほど強く押し付け、尖りきった乳首が彼の胸板で刺激される悦楽にイキ狂う。
「ン……くふぅ、ン……ぁ……んちゅっ♡ん、ふ……♡ ぅン♡ あむ……ちゅっ♡
れちゅぢゅっぷっ……はぁ、ん♡……は♡ ン……♡」
と、アラディアはキスをしながら腰をくねらせる。そんなアラディアの膣内に肉槍がズブズブッと突き込まれ、
子宮口をノックされるたびに彼女は何度も達してしまう。その状態でさらに上条はピストン運動を続け、
アラディアを追い詰めていく膣内はきつく締まっていて、肉襞が絡みつき、ヒダの一枚一枚が竿に吸い付いてくる。
そして子宮口も先端に強く押し付けられて、まるでキスでもされているかのようだ。
その子宮口をノックしながら、少年はさらに激しく腰を振り始める。肉棒で胎内を抉られるたびに、
アラディアはつま先を伸ばしてビクンと身体を跳ね上げる。だがそれでも彼女は上条の腰に足を絡めて離さない。
それどころかもっと深くまで剛直を突き入れようと自らもいやらしく腰を振っているほどだ。
「ふあぁ、あぁんっ! あんっ、ああぁっ! 奥で、奥をぐりぐりって……
はぁっ、はぁんっ……気持ちいい……はぁ、はぁっ♡」
そんなアラディアに構わず上条は腰を動かし続け、激しく子宮口を突き上げる。
その衝撃に彼女はまたも達してしまったようだ。そしてそのまま何度も絶頂を繰り返す。し
かしそれでもなお、彼の動きが止まることはない。パンッ! という音と共に肉同士がぶつかり合う音が響く。
アラディアの豊満な肉体は汗に塗れ、艶めかしく輝いている。彼女の長い銀髪が床の上に乱れ、
波打っている様子は非常に官能的だ。そして彼女は潤んだ瞳でこちらを見つめてくると、
そのまま唇を重ねてきた。舌を差し入れられ口内を蹂躙される感覚はとても甘美で何度しても脳が痺れる。
「くちゅ、ちゅぱ、むちゅ、んぅ、はぁ♡ ん……んちゅ……
ぴちゃ、は……ぁ、あ……んあぁ! ♡」
もう何回絶頂したか覚えていないくらいイカされまくったアラディアは、それでもなお、
淫らに喘ぎ続けていた。もう何も考えられないほど快楽に染まりきった彼女は、
まるで獣のように荒々しい交尾を続ける。上条の剛直が膣内を押し広げながら
奥まで到達する度に子宮口を刺激され、脳天まで突き抜けるような衝撃が走る。
そんな快感に身を震わせながらも、彼女は必死に彼の肉棒を求め続けた。
「ああぁ! な、中に、出てる……! はひぃっ! はああぁぁぁっ! い、イクぅっ♡」
やがて限界に達した上条が絶頂を迎えた瞬間、熱い精液が大量に注ぎ込まれる感覚に
アラディアも再び達してしまう。ドクンドクンと脈打つ度に大量の精子が放出され、
子宮を満たしていく感覚はたまらない快感だった。その余韻に浸っているアラディアから、
上条は肉棒を引き抜くと、今度はアンナの番だと言わんばかりに彼女を押し倒す。
そしてそのまま彼女の両足を広げさせると、そこに自身の剛直をあてがい一気に貫いた。
「ヒイイイィーイッ!? あっ……あっ……あひいぃっ……! アヒイィーイッ……!」
その瞬間アンナの口から甲高い悲鳴が上がるがお構いなしにピストン運動を開始する上条。
パンッ、パンッ! と肉同士がぶつかり合う音が鳴り響き、その度にアンナの口からも絶叫が上がる。
彼女は涙を流しながら必死に抵抗するがそれも無駄な抵抗だった。上条の力は強く
振り払うことなどできるはずもないし、何より身体は正直だ。子宮口を突かれる度に
彼女の口からは甘い吐息が漏れてしまうのだ。
「やぁんっ♡あ゛っ♡あ゛ぅっ♡こ、のぉ……、愚鈍♡あ゛っ♡いあ゛ぁっ♡」
そんな罵倒の言葉とは裏腹に、彼女もまた快感を感じているのは明白だった。
その証拠に彼女の膣からは愛液が流れ出してきているし、表情も蕩けきっているように見える。
そんな彼女に追い打ちをかけるかのように上条はさらに激しく腰を打ち付け始めた。
アンナの幼さと成熟さを共に体現した美しい肢体。魔性の女神のような幼艶なロリ美少女。
ロリ特有の庇護欲をそそる細くしなやかな手足。絹のように艶やかな長い赤みの強い金髪は、
揺れる度に甘い香りを放つ。そして極めつけはその美貌である。まさに規格外という言葉が相応しい、
幼くも妖艶なロリ少女の放つ蠱惑的な魅力は、彼女を犯す上条の巨根を滾らせる。
「ひぅぅぅんっ♡や、やめなさいぃ……、んんっ♡この、卑怯者ぉ……、んあ゛っ♡ふうぅ、はぁぁっ♡」
そんなアンナの言葉を聞き流し、上条はひたすら腰を打ち付け続ける。
その衝撃で再び絶頂を迎えたのだろう彼女は身体を大きく仰け反らせてビクビク痙攣していた。
そんなアンナに構わず、上条は彼女を抱き上げると膝の上に座らせるような体勢をとる。
そしてそのまま下から突き上げるようにピストン運動を始めた。いわゆる対面座位という体位だ。
だがそれだけでも十分な刺激になったようで、アンナの口からは艶っぽい声が漏れ出していた。
小さな肢体を好き放題に犯されるアンナは快楽に翻弄されて喘ぎ狂う。
「んっ♡あっ♡あっ♡くっ♡くぅっ♡は、離せぇっ……♡」
そんな彼女を嘲り笑うかのように、上条は激しく責め立て続けた。子宮口を何度もノックされ、
その度に強烈な快感に襲われる。身体の奥底にまで響くような衝撃に、彼女はただただ
翻弄されるしかなかったのだ。だがそれでもなお、アンナは上条の責めに耐え抜こうとしていた。
「うっ♡うあぁっ♡くそっ♡誰がっ♡あんたなんかにっ♡くそっ♡このっ、愚鈍♡くっ♡
はぁっ♡んっ♡あぁぁぁっ⁉️おんっ♡やっ♡お゛っ♡そ、そんらっ♡のほぉっ♡いひっ♡
いひっ♡しょこ、もっ♡も、むり、とめて、よお゛っ♡も、もうゆるしてぇっ♡」
しかしそんな頑張りも虚しく、突如として尻穴を襲う熱く滑った感触に瞳を見開くアンナ。
いつの間にやら復活したアラディアが、彼女の愛らしく窄まった肛門に舌をねじ込み始めていたのだ。
そんな不意打ちを食らったアンナは、為す術もなくただただ悶える事しか出来なかった。
アラディアの舌はまるでそれ自体が独立した生き物のように動き回り、アンナの敏感な箇所を刺激し続ける。
「ひぅっ♡うぐぅっ♡あ゛ふぅっ♡はっ♡はっ♡も、らめ……、ら゛め゛ぇ♡ん゛ぅっ♡」
上条もまた容赦なく攻め立ててきていた。彼は腰を突き上げる度にアンナの子宮口を押し潰し、
そのままグリグリと捏ね回す。すると彼女は面白いように反応を示してくれた。
その反応の良さに気をよくした上条はさらに強く腰を打ち付け、アンナを追い詰めていく。
今まで以上に強く肉棒を突き入れられた瞬間、アンナの視界で火花が散った。
それと同時にアラディアが拡張していた肛門に深く指を突き入れ、直腸を掻き毟って貶める。
「ヒギッギャアアア────────────────ッ!! ギ、ぐ、ぐううぅっ!
あ、あ、あうああ、あひいいいいいいいいいいっ!」
そんな凄まじい激痛に襲われたアンナは絶叫を上げながらも必死の形相で抵抗するが、
そんな小さな身体で上条の巨大なペニスを受け入れるだけでも精一杯だろうに、さらに尻穴までをも犯される。
もう限界だと言わんばかりに身体を痙攣させ始めた彼女を見て、上条とアラディアはラストスパートをかけた。
彼はアンナの細い身体を抱き寄せ、自分の膝の上に座らせるようにして対面座位の体勢をとり、
下から激しく突き上げる。同時にアラディアは彼女の小さな尻穴に触手を突き入れ、直腸内を蹂躙し始めた。
既に限界まで拡張されていたはずのアナルだったが、さらに太いものを突き入れられてしまい
ミチミチと音を立てて裂け始めてしまっている。だがそれでもアンナは痛みに耐え抜き、
そんな健気な彼女の姿に興奮を覚えた上条はさらに激しく彼女を攻め立て始めた。
そして彼もまた限界が近付いてきたのか、さらにピストン運動が激しくなっていく。
「あああぁんっ! お、おかしくなっちゃ、ひぐうっ……わらわぁ……おかしくなっちゃう♡
はひいいいいんっ!!? こ、こんなっ……もう……ゆるしてぇ……壊さないでぇっ⁉️」
両穴責めに涙を流して泣き叫ぶアンナを容赦なく犯し潰す非道な性獣と化した上条。
そんな彼の容赦のない責めによってアンナは何度も絶頂を迎えさせられてしまい、
もう既に思考能力も低下しかけていた。そして、ついにその時が来る。上条の巨根がアンナの中で
一段と膨れ上がり、熱い欲望の塊を解き放ったのだ。ドクンドクンと脈打つ肉棒から
大量の精液が吐き出され、アンナの子宮を満たしていく。
その射精量は凄まじく、あっという間に彼女の腹が妊婦のように膨らんでいった。
「あぎいいいぃぃっ! いっ、いやっ! いやっ! もうやめへぇっ! らめえぇーっ!
はいりゃないれぇぇえっ! いっひゃう! おしりの穴もっ!? いっひゃうぅーっ! ひにゃああああああぁーっ!?」
アンナは唇を閉じて声を漏らすまいとしながら、必死で堪えようとしている。
しかしそれでも堪えきれずに漏れ出す声は酷く哀れで甘ったるく官能的な響きを帯びていて……。
力無く上条に寄り掛かり、息を整え、ようやく終わったと思った矢先、アンナに電流奔る。
「貴方♡アンナはロリ形態と大人モードが有るんでしてよ……?」「ほう……?」
野獣の瞳で自分を見つめる捕食者たちに、喰われる為のメス肉は夜が終わらない絶望に悦びの涙を零した……