ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
ローマ正教との摩擦から学園都市が戦場になる事を恐れた保護者が、子供を安全な地方に移そうとしている 回収運動。
その実質的なリーダーである御坂美鈴を拉致、最悪の場合は始末することも考慮にいれていたのだが……
「なんで、この状況で泥酔してんだこのアマ……」
半信半疑でタクシーを装ってみたら、疑いもせずに乗り込みあまつさえ爆睡しだした美鈴に襲撃部隊を率いる浜面仕上は
呆れ返る。この程度の心構えならば、わざわざ危ない橋を渡る必要もない。スキルアウトの流儀で処理できる。
服をはだけてそれっぽい写真を撮ったうえで脅せばソレで終わりだろうと準備をした浜面は息を呑む。
美鈴の肉体は、どの角度から見ても絶品だ。緩やかな曲線を描く肩のラインから鎖骨へのしなやかなライン、
豊満な乳房へと至る柔らかな丘、引き絞られたウエストと肉付きのいい尻が描く優雅なカーブ。
今は瞼を閉じているからこそわかる、くっきりとした睫毛や鼻梁の影、ふっくらとした唇。乱れてもなお美しい美髪。
どこをとっても一級品の素材だ。その肉は柔らかく、肌は瑞々しい。この極上の肉体に、これから自分が
何をしようとしているのかを考えると浜面は生唾を飲む。しかし、と彼は思うのだ。これは流石に……
「浜面さん……」
部下の一人が興奮しきった様子で声をかけてくる。性欲に満ちた顔で涎を垂らさんばかりに今にも飛びつきそうだ。
それは、スキルアウトの流儀じゃねぇと静止しようとした浜面に、そう決めた駒場はもう居ないのだと寒風が吹く。
「……好きにしろ。ちゃんとヤッてるとこは撮ってろよ」
全てが馬鹿らしくなって吐き捨てる。所詮クズの集まりに過ぎない俺達が何をカッコつけているのか、と……
双丘は豊満で、その形状を見せつけるようにぶるぶると震えている。谷間には汗が滲んでおり、
艶やかな光沢を出していた。服の上からでもその大きさや柔らかさがありありと見て取れる。
それだけでも欲望を催すというのに、そんな豊満な双丘の頂点は服の上からでも分かるほど屹立して突起しており、
殊更に淫らだ。美鈴の柔らかな双丘は、大きな掌の中で柔らかく形を変える。その先端にある薄紅色の小さな蕾が、
彼女の興奮を如実に表している。その可愛らしい突起に、ねっとりと舌を這わせる。その瞬間に彼女が漏らす
小さな吐息が耳に心地よい。舌先で撫で上げる度に彼女の身体が小刻みに震える。更に舌で弾くと、
一際大きな喘ぎが漏れてきた。舌先で転がすように弄ぶ。その度に美鈴は悶え続けた。その反応が楽しくなり
執拗に責め立てるうちに、とうとう彼女は絶頂を迎えたようだ。びくびくっと身体を震わせて倒れ込む彼女を抱え上げ、
ズボンを脱がせ、下着をずらし秘裂に指を入れる。そこは既にぐっしょりと濡れていた。その割れ目に顔を寄せ、
舌先で舐め上げると美鈴は悲鳴を上げた。同時に膣内が収縮するのを感じたので軽く達したのかもしれない。
「ひゃぁうっ♡ あっ、だめ、そんな、あっ、だめ、そこは汚いからぁっ! やぁ、あぁぁああん♡」
美鈴の豊満な乳房は、重力に引っ張られながらも美しい形を保ち続けている。汗ばんだその果実からは、
強烈な色香が立ち上り、それだけで頭がクラクラしてくる。丹念に揉み解しながら眺めると、白い柔肌には
無数の赤い痕跡が散りばめられていた。乳輪はぷっくりと膨らみ、乳首もまた固く尖っている。それはまるで、
彼女への陵辱を物語る証のようだった。乳首を口に含み軽く甘噛みすると甲高い声を上げながら美鈴が仰け反る。
そのまま舌先で転がすように舐め回すと切なげな吐息を漏らし、もう片方の乳房も同様に愛撫すると、
両胸から広がる快感に身体を震わせた。その間ももう片方の手で秘所を攻め立て続けると美鈴の呼吸が徐々に速くなっていく。
そしてとうとう絶頂を迎えたのか全身を痙攣させ、ぐったりと脱力してしまったようだ。しかしそれで終わりではなかった。
むしろここからが本番なの⁉️だ。ズボンを脱ぎ下着を脱ぎ捨てると既に限界まで怒張したモノが現れる。
「─────────⁉イヤぁっ‼ヤメてぇっ‼️わたし、夫が……んぃぃっ⁉」
いきなり奥まで挿入れられる。美鈴は突然の事に驚き目を見開くが、すぐに苦悶の表情に変わる。
何せ今まで夫にしか許していなかった箇所に異物が入ってきたのだから当然だ。美鈴の目から涙が流れ落ちる。
浮気レイプを強要したスキルアウトを嫌悪に満ちた瞳で睨みつけた。だがスキルアウトは全く動じず、
むしろ余裕の笑みすら浮かべてピストン運動を続ける。ぐちゅっという水音と共に肉棒が引き抜かれていき、
また一気に根元まで突き入れられると子宮口を押し潰されるような衝撃に襲われる。激痛に悲鳴を上げる美鈴を余所に
何度も繰り返し行われる抽挿によって結合部からは愛液が流れ出していた。
「んっ! ぐうっ! ひっ、ひぅっ、ひぁっ、いっ、あ゛あ゛ぁぁぁっ!」
望まぬ性交を強いられる人妻。無理矢理とはいえ身体は反応してしまうのが悲しい。そんな美鈴の反応に満足しながら、
スキルアウトは更に深くを抉るように腰を動かす。ココロとは裏腹に肉棒に絡みつく膣襞が恨めしく情けない。
そんな美鈴を嘲笑うかのようにスキルアウトは激しく責め立てる。レイプされる絶望と痛みに耐え、
せめて声だけでも上げるまいとする美鈴にレイプはクライマックスへと向かっていく。
スキルアウトの剛直が限界寸前にまで膨張し、ビクビク震えているのを感じた瞬間、涙混じりに「ナカはイヤぁっ‼」
と必死に懇願する人妻。最悪なことに今まさに危険な時期であり、もし妊娠なんてことになったら、夫に申し訳が立たない。
「いやぁぁぁぁっ! いやっ! いやいやいやぁぁぁっ⁉️妊娠、ダメェ……‼️おね、お願い、許してっ!
これ以上は、ゆるしてくださいぃぃぃぃぃ!!!!! あ゛っぎぃぃぃぃっ!!」
そんな人妻の想いをあざ笑うかのようにスキルアウトは膣内を蹂躙し美鈴の絶望はさらに深くなる。
彼女は痛みと恐怖に震え、悲しみを宿した目でスキルアウト達を睨みつけるが、彼らには全く効果がない。
それどころか逆に嗜虐心を煽られたのかさらに強く腰を打ち付けられ、苦痛に満ちた声を上げる。その反応を見て
彼らはますます興奮し、より激しく責め立ててきた。美鈴の豊満な乳房を握り潰すように強く掴む。
「あがっ、あっ、い゛っ、あ゛っぐっ!! うっ、ゔゔっ!! ぐっ、ぐひぃ、も゛ぉぉ! ゆ゛る゛じでぇっ‼️」
そのまま乱暴に揉みしだくと、柔らかな膨らみはぐにゃりと形を変えてしまう。乳輪ごと乳首を摘み上げると
美鈴の身体がビクンっと跳ね上がる。そのまま指先で転がすように弄ぶと彼女は泣き叫んで拒絶する。
だがそんな事はお構いなしに、男たちは強引に彼女を犯し圧倒的な力の差により押さえつける。
逃れられない妊娠の絶望に、美鈴の目からは大粒の涙が零れ落ちた。巨乳美人妻の哀れな美貌に肉棒に熱い血が溜まり
夫のカタチから無理矢理にこそげ落として塗り替え、寝取る悦びに硬く勃起した肉棒でレイプされて望まぬ喘ぎを零す。
「ああ、いやぁぁぁ、抜いてぇ……抜い……あああんっ!」
と泣き声の美鈴、子宮を突かれると熱い快感が身体を貫き、思わず声が出てしまう。
そんな美鈴の絶望に興奮したのか、さらに激しくなるピストン運動に美鈴はただ翻弄され続けるしかない。
嫌なのに感じる、そんな男の都合の良いことなどあり得ないと思っていたのに……
娘とそう変わらない年頃の見知らぬ不良少年に凌辱されて、娘の笑顔と最愛の夫の顔が頭を過ぎる。
その絶望が人妻の顔を更に曇らせるのだ。そんな美鈴の様子を楽しみながら、スキルアウトは構わず腰を振り続ける。
豊満な肉体を蹂躙しまくられる美鈴は、乳房を揉みしだかれる度に体を震わせ、その刺激から逃れようと身動ぎする。
だが、それは逆効果だった。その動きに合わせるかのように腰を動かし始めたのだ。亀頭が子宮口に触れるたびに
彼女は悲しく啼き喚く。「あっ、あんっ! やぁっ! こんなぁ……あぁっ、ああんっ、あ、は、激し……ああんっ」
と喘ぐ美鈴。そんな美鈴の耳元に顔を寄せてスキルアウトが囁く。その口調には嘲笑が含まれていた。
しかし、今の美鈴にそれを理解する余裕はない。ただ、この悪夢のような時間が終わることを祈るのみだ。
そんな願いも虚しく、彼はさらに激しく責め立てていく。パンッ、パァンっと肉を打つ音が響き渡る中、
美鈴の嬌声が次第に大きくなっていく。そんな様子を仲間達は満足げに見つめていた。そしてついにその時が来たようだ。
一際強く腰を打ち付けると膣内に熱いものが広がるのを感じた。子宮口に密着した亀頭からドピュッドピューッと
精液が流れ込んでくる感覚に背筋が凍り付き、生暖く悍ましい汚液が胎内を穢す屈辱に絶叫する人妻。
「ひっ、くひっ、ひぐぅぅ! ん゛ん゛んっ!」
美鈴が絶望しきった表情を浮かべる。そんな彼女に構わずスキルアウト達は肉棒を引き抜いた。その瞬間、
彼女の股間からどろりとした白濁液が流れ出し太ももを伝って床にポタポタと落ちてゆく。
そして同時に子宮内に大量に吐き出された精液の感触を感じ取り思わず顔を歪める人妻。強姦魔に犯されて
種付けられた現実に絶望し涙する美鈴。その様子を見てスキルアウトたちはゲラゲラ笑う。
「じゃあ俺たちとたっぷり楽しもうぜ? 奥さん!」
若々しさと年を経た熟れた魅力を併せ持つ爆乳人妻の美鈴は絶望しきった表情で涙を流していた。
しかしそれはまだほんの始まりに過ぎない。自分がどれほど美味そうに見える女であるか、美鈴は理解している。
ヤりたい盛りの、性欲を持て余す飢えた獣のような不良少年たちが、早々開放してくれる道理がない。
そんな彼らに自分の肉体が貪られていく未来図を思い浮かべ、美鈴はただ恐怖に震えるしかなかった。
人妻の絶望に反してスキルアウトたちは興奮している様子で舌なめずりする。そんな彼らの様子に心底嫌悪するも
どうすることもできずされるがままだ。そのまま潰されるような形で地面に倒されてしまい、
その上に一人の男が覆い被さり、喉が鳴るように淫ら揺れまくる乳肉を捕まえ、握りしめた。
「ふぐっ! んほぉぉっ! や、やめてぇっ‼️おっぱい潰れちゃぅぅ……ひぃいんっ‼️」
と美鈴は泣き叫ぶが、 そんな彼女の哀願を無視して男は乱暴に胸を揉みしだき始めた。そしてもう片方の手で
乳首を摘まみ上げると、そのままグリッと捻った。その途端、美鈴の全身に電流のような衝撃が走る。
あまりの快感に彼女は思わず背を仰け反らせてしまったが、それでも夫と美琴、家族への愛が砕けかかったココロを
繋ぎ止め、なんとか逃れようと藻掻き、抵抗することを決して諦めない。……無駄に足掻く努力こそが嘲笑を生み、
スキルアウトたちの欲情を余計に唆るのだと理解してはいても、屈服するわけにはいかないのだ。
そんな美鈴の健気な抵抗に興奮した不良少年たちは、さらに激しく責め立てた。乳房をギュッと握りしめたり、
強く揉まれたりするたびに、その痛みと快楽で意識が飛びそうになる美鈴。そんな彼女の反応を楽しむかのように、
彼らは執拗に乳首を弄び続けた。爆乳が淫猥に歪み、少女のような強い弾力で美しい形に戻る様を見て囃し立てる。
そんな淫猥な光景に興奮した少年たちは、ズボンを脱ぎ去って剥き出しの勃起した男根を美鈴の顔や口に擦り付けてきた。
「ほら、しゃぶれよ! ナカダシされたくねえんだろっ⁉」「うぶっ⁉️うぅっ……んちゅっ、じゅぼっ‼️」
唇を割り裂いてくる汚れた肉棒に瞳を見開く美鈴だったが、そのまま喉奥まで突き入れられてしまう。
吐き気を催す味と臭いに涙が溢れ出すが、それでも耐え忍ぶしかなかった。そんな彼女を嘲笑いながら、
不良少年たちは容赦なく責め立てる。全身を隈なく舐め回され敏感な部分を徹底的に責められる。
唇を犯す肉傘に舌を絡める。歯を立てずに奉仕する美鈴の姿に、スキルアウトたちは満足げな笑みを浮かべた。
「ん……はふぅ、んぷぅ……んむぅぅぅぅぅ……んっ、んっ、んぅぅっ!」
好き嫌い以前に知りもしない少年のチンポをしゃぶらされる惨めさに嗚咽を漏らす美鈴。
しかし、その嗚咽すら飲み込むように喉奥まで突き入れられて呼吸もままならない。
そんな美鈴の苦悶などお構いなしに腰を振るスキルアウト。生臭く粘っこい液体が口内に擦り付けられる屈辱に
吐きそうになるが、それでも必死に耐えるしかない。そんな美鈴の様子を見下しながら、彼女の豊満な乳房を
揉みしだくスキルアウトたち。その柔らかさと弾力を楽しむように、彼らは執拗に愛撫を続けた。
薄暗い路地裏で不良少年たちに食い散らかされる美人妻は、強制フェラチオとレイプを同時に行われている。
そんな様子を眺めながら、男達は美鈴の身体を好き放題に弄んでいるのだった。そして、ついにその時が来たようだ。
彼の腰使いが激しくなり、ラストスパートをかけようとしていた。口内射精しようとしているのだ。
「んぐっ‼️んぅっ、むぐぅぅぅぅ⁉️んむぅぅぅぅっ‼️」
それを察した美鈴は必死になって抵抗しようとするが、無駄に終わった。喉奥まで突き入れられて呼吸すらままならない。
そんな美鈴の苦悶などお構いなしに、男は激しく腰を振り続ける。そして限界に達した瞬間、勢い良く射精した。
大量の精子が胃の中へと流し込まれて行く感覚に嫌悪感を覚える美鈴だったが、それも一瞬のことに過ぎなかった。
次の瞬間には次の男が彼女の前に陣取り、その豊満な乳房を両手で鷲掴みにして力任せに揉みしだいてくる。
そんな乱暴な行為にも関わらず、美鈴の口から漏れ出たのは甘く蕩けるような喘ぎ声だった。
しかしそれも無理はないことだと言えるだろう。何しろ彼女は女盛りの熟れた肉体の持ち主なのだ。
「はぁ……ん……」
と甘い吐息を漏らす美鈴。その仕草に興奮を覚えたのか、少年はさらに強く胸を鷲掴みにした。
そしてそのまま乱暴に揉みしだかれる度に、彼女はビクビクッと体を震わせるのだった。
そんな彼女の様子を見て、不良少年たちは嘲笑うような笑みを浮かべた。そして今度は美鈴の背後に回り込むと、
彼女の大きなお尻を撫で回し始めた。「んっ! あぁっ! やめて……おし、りぃっ‼️おっぱいもぉ……」
キュッと引き締まった尻肉に両手を食い込ませ、円を描くように捏ねくり回したり割れ目に沿って
指先を滑らせたりしていると、次第に彼女の息遣いが荒くなってきた。スキルアウト達はニヤニヤと笑いながら、
そんな美鈴の様子を愉しげに眺めている。我慢できなくなったのか、自慰を始めたり、美鈴の身体に擦り付けたりと
やりたい放題だ。もう辛抱できないとばかりに涎を垂らして美鈴の尻に擦り付け始めると、そのまま一気に挿入してしまう。
その瞬間、美鈴は背中を大きく仰け反らせながら絶頂に達したようだ。しかしそれでもなお満足できずに
腰を打ち付け続ける不良少年。衰えることを知らない肉棒によって責められ続けてしまうのだった。
「はっ❤️はぁぁんっ! あんっ、あひィっ♡」
恥ずかしい喘ぎ声をあげた己を、家族への裏切りだと責める美鈴を嬲り、犯すスキルアウトたち。
そんな彼らに輪姦され続ける美鈴は抵抗しようにもカラダを動かすことすら出来ず、極上の快楽を与えることしか出来ない。
巨乳人妻の美貌がスキルアウトたちに犯されて涙でぐしょ濡れになる様子は必見。苦痛に歪んでいてもなお美しく、
絶望に満ちていてもなお彼女の美しさは損なわれていない。むしろその悲痛さがよりいっそう彼女の美貌を
引き立てていると言えるだろう。そして何より、犯されていながらも艶めかしい嬌声が漏れ聞こえてくるのだから。
そんな美鈴に興奮しないわけがないだろう。不良少年たちの欲望は留まることを知らず、次々に彼女の体に群がってゆく。
無数の肉棒に犯され、全身を使って奉仕する美鈴。その様子を見ているだけで射精してしまいそうだ。
そんな美鈴の乳房はあまりにも大きく、汗ばんだその肌からは甘い臭いが立ち込めていた。そこにしゃぶりつく
スキルアウトたちの顔はどこか幸せそうだ。しかしそれでもまだ満足できないのか、彼らはさらに激しく責め立てる。
「あんっ、あんっ! だめぇ! そんなに乱暴にしちゃだめぇっ!」
膣内を擦り上げる肉棒に啼かされ、乳肉を捏ね上げられて喘ぐ美鈴。そんな彼女の痴態を眺めながら、
男たちは息を荒らげる。もう我慢できないとばかりに腰の動きが激しくなり、ラストスパートをかけようとしていた。
膣内射精するつもりなのだ。そんな彼らの動きを感じ取った美鈴は必死に抵抗しようとするが、無駄に終わった。
子宮口を押し潰すような勢いで突き入れられて、声も出せないほどにイカされてしまい、快楽に弱い肢体を呪う。
「う、ううっ……い、いや……ぁ……な、何で……こんな、事……する、の……?」
言っても意味はないし、聞くまでもないことを聞いた。判っている、美鈴がエロいメスだからだ。納得したくはないが。
夫以外のチンポを受け入れるような女ではないのに……。 こんな少しょに種付けされるなんて、
プライドの高い美鈴が納得できるはずもない。そんな美鈴に構うことなく、不良少年たちは凌辱を続けるのだった。
その敏感すぎるカラダに、この凄まじい快楽は耐え難いモノなのだろう。美鈴はその美しい顔を歪めながら身悶えていた。
そんな様子を見た不良少年たちはさらに興奮を高めていき、自らの欲望を満たそうと激しく責め立ててくる。
「あっ、ああっ! だ、ダメッ……わ、私っ……もう、イキたくないのにぃ……や、やだやだっ……
膣内だけは……いやなのぉ……あ、あああああああああっ!」
もうこれ以上イきたくないのに、体は正直に反応してしまう。膣内をかき回され、Gスポットを擦られると愛液が溢れ出し、
絶頂へ上り詰めていく。しかしそれでもなお凌辱は止まらず、美鈴はさらに深く犯されていく。子宮口を亀頭で
グリグリと刺激されるとたまらない快感に襲われ、背中を大きく仰け反らせて絶頂を迎えてしまった。
そしてそのままピストン運動を続けられると、休む暇もなくイカされてしまう美鈴。そしてその快感に悶える姿に
興奮したのか、スキルアウトたちはさらに激しく責め立ててくる。あまりのおぞましさに恐怖を覚えつつも、
体は正直に反応してしまう。膣内をかき回されながらクリトリスを摘まれると、美鈴はまた絶頂を迎えてしまった。
「ぁ、あっ、ぐ……ぐっ、うううぅっ……! 嫌ぁ、嫌っ……いやぁ、やめてぇ……あ、ああぁっ!」
美鈴が必死に懇願するが、その声は届かない。それどころか、不良少年たちは彼女の体を押さえつけると、
さらに激しく腰を動かし始めるのだった。子宮口を突き上げられ、Gスポットを擦り上げられて絶頂に
達してしまった美鈴は、もはや理性を保つことすらままならない状態だった。それでもなお責め続けられると、
美鈴は無意識のうちに快楽に身を任せ、男たちの欲望を受け入れ始めていた。その様子を見て男たちはニヤリと笑うと、
さらに激しく責め立てていく。美鈴はもう逆らう気力もなく、されるがままになっていた。
「んはァ……う、嘘っ……わ、私……な、中で……ビクビクって……な、何か来た……ぁ……あ、ああああ!?」
そんな美鈴の言葉も届かず、膣内射精を開始するスキルアウトたち。凄まじい量の白濁液が注ぎ込まれ、
子宮内を蹂躙する感覚に背筋が震える。しかしそれでもなお止まらないピストンに、美鈴は絶望感に打ちひしがれた。
もう無理だと言わんばかりに首を振るが、不良少年たちはその程度で止まるはずもなく、むしろさらに激しさを増した。
もうとっくに限界を迎えている美鈴に追い打ちをかけるように、次々と膣内射精を繰り返すスキルアウトたち。
いやらしく結合部から溢れ出す白濁液が美鈴の豊満な裸体を濡らし、その艶めかしさを際立たせていく。
「ひっ!? な……なんで、なんで……こ、こんなに気持ちいいの……あっ、あっ……や、やだぁ……
そ、そんなに……激しくしたら……もう……私……私……イっちゃう……イっちゃうよぉぉぉ!!」
そんな淫猥な光景に興奮しきった不良少年たちは、さらに美鈴を責め立てる。美鈴はその快感に抗う事も出来ずに、
激しいピストン運動とスキルアウトたちの濃厚なザーメンによって子宮内を蹂躙されていくしかなかった。
美鈴の陰唇は淫靡にヒクつき、膣からは精液を垂れ流し、太ももからふくらはぎにかけては白濁液が流れ落ちていて、
股間や尻たぶも汚されている。美鈴の顔は快楽と嫌悪が同居した複雑な表情をしていて、身体はビクンッと跳ね上がった。
「ァ……あふっ……や、止めっ……ヤメテッ⁉️嘘っ……ウソっ……わ、私……わ、私の……子宮……」
美鈴の腹部は、彼女の豊満だが引き締まった肉体に不釣り合いなほど大きく膨れ上がり、その腹は精液で満たされている。
美鈴の子宮がスキルアウトたちの濃厚で大量のザーメンで満たされる様子は圧巻だ。美鈴の腹部には、
スキルアウトたちの欲望の結晶が浮かび上がっている。その光景を見た美鈴は愕然とした表情を浮かべていた。
そんな美鈴に構うことなく、不良少年たちは彼女に群がり貪っていく。
「い、イヤッ! ……いやぁ、いやいやいやっ! ……ゆ、許して、許してっ……あっ、ああっ……だ、ダメぇっ……
ゆ、許し……ゆる、し、て……く、ください、い、イヤっ……や、めて……お、お願いだから……」
夫ではない男に凌辱される屈辱は、決して薄れずココロとカラダを痛めつける。美鈴は泣きじゃくっている。
そんな女の悲哀すら感じさせる表情で、涙を浮かべて助けを求めるが不良少年たちの欲望を燃え上がらせるだけだった。
それどころか興奮しているようにも見える。どうやら彼らはそういう趣味があるようだ。
飢えた若いオスの群れに美しく淫猥なメスが放り込まれれば犯され喰われる以外の未来など有りはしない。
そんな女の悲哀を表情に浮かべて許しを請う美鈴。だが、もちろん許されない。そんな表情も、声も、
膣内の締り具合や愛液の味までもがスキルアウトたちの興奮剤にしかならないのだ。たとえ彼女が抵抗したとしてもだ。
「な、膣内にっ……! そ、そんなっ……! さ、裂けちゃうっ……裂けちゃうのっ……
んひぃああっ、い、いきなり、オチンチンがおっきくっ……んひぃいいいいいいっっっ!!!!!」
その豊満な肉体に群がる少年たちの性欲は底なしだ。いや、それどころか酒が入っているせいでさらに増しているようだった。
そんな状態でスキルアウトたち全員が美鈴に群がりその極上の肢体を貪ろうとしてくるのだからたまらない。
最初こそ拒絶したものの、次第に身体は反応し始めてしまい、乳首が硬くなり陰核も充血して勃起していく。
そんな状態になってしまった美鈴の膣内は愛液で溢れかえり、そのぬめりが少年たちをさらに興奮させるのだ。
もうすでに何度も絶頂に達している美鈴は息も絶え絶えといった様子で、それでもなお犯され続ける。
「だめぇ! もう無理っ! これ以上されたら私ぃっ、ホントに妊娠しちゃうからぁっ⁉️」
レイプ魔たちの興奮を煽るだけだと頭では理解できても、家族を愛する母・妻として、ナニよりも女として
望まぬ仔をハラマされる恥辱の種付けセックスは耐え難い苦痛であり、無駄な懇願をやめられない。
そんな美鈴に構わず、スキルアウトたちはさらに激しく責め立てる。子宮を壊すかのように突き上げられ、
Gスポットを擦り上げられ、ポルチオを責められる快感に意識を失いそうになりながらも必死に耐えようとする。
「さっさと来いよ、ヒーロー……」
ただ一人、虚無の表情で佇む浜面は自分たちを滅ぼすヒーローの到来を恐れながらも渇望し、
矛盾する思いにナニも行動できず、ただ傍観していた。