ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
スキルアウトに弱みを握られ、定期的に学園都市を訪問させられる美鈴。
夫には、娘の美琴が心配だからと言い訳しているが、真相は……
「んっ、んぐっ、いやぁ……うぷっ⁉️んむぅ……」
美鈴は必死に声を抑えようと口を閉じている。だが、その目尻からは快楽による涙がにじみ出ていた。
彼女の鼻から漏れる熱く湿った吐息がチンポに当たるのを感じながら、浜面はさらにフェラチオを強いた。
喉奥まで肉棒を突き入れると、彼女は苦しそうなうめき声を上げたが、それでもなお舌を動かし続けた。
「はむ……ちゅちゅ、ぐじゅる……んんっ、くちゅ、じゅぷッ……はむむッ!」
その献身的な態度が浜面の男根にさらなる力を与える。彼はさらに激しく腰を動かした。彼女の喉奥を突くたびに、
美鈴は苦しそうな声を漏らすが、それでも決して歯を立てるようなことはなかった。彼女はただ黙って
彼の欲望を受け入れるしかなかったのだ。そんな健気な姿に興奮した浜面は、さらに強く彼女の頭を押さえつけた。
その舌は柔軟にして、ドロドロとした粘着性を持っている。柔らかく蕩けるような舌触りに酔いしれたのも束の間、
それは底なしに深く沈んでいくのだ。彼女の口腔内の淫猥な肉壁が、剛直を包み込んでいく感覚。
亀頭で感じる喉の締め付け感。それはまるで膣穴に挿入しているかのような錯覚さえ抱かせるものだった。
「んがっ! ぐ、ぐふっ! んぐぶぐ、んぶぅぅ! むぐっ、んぐううううぅぅぅぅ!」
その快楽に我慢できなくなった浜面は、美鈴の頭を掴みながらピストン運動を開始した。喉奥まで容赦なく突き入れると、
彼女は涙目になりながらも必死で奉仕を続けた。彼女の口端から唾液が流れ落ちるのにも構わず、
激しく腰を動かし続ける。浜面は絶頂を迎えようとしていた。最後の瞬間を迎えようとしたその時、
彼の頭の中に閃きが生まれた。それは天啓と言っても過言ではないものだっただろう。彼は美鈴の口から肉棒を引き抜くと、
彼女の顔目がけて大量に射精したのだった。大量の白濁液が彼女の美しい顔を汚していく光景を見て、
彼は満足げな笑みを浮かべると、亀頭で唇をなぞり、精液を拭き取っていく。
「うっ、んちゅ……グスッ、うぅっ……うぷっ⁉️ひっく、あぁ……」
美貌をちり紙やボロ切れのように扱われる恥辱に、ポロポロと大粒の涙を零して嗚咽する巨乳妻。
そんな美鈴の淫靡な姿に、浜面は新たな欲望を滾らせていた。巨根は萎えることなく屹立し、震える唇を容赦なく犯す。
人妻の美しい顔が、ゲスな脅迫者の肉棒で汚されている。唇には我慢汁や唾液の跡が残り、涙の雫となって流れ落ちた。
人妻の顔に肉棒をこすり付け、我慢汁の跡を残す。スキルアウトは御坂美鈴の唇を亀頭で凌辱し、キスやフェラチオを強制する。
さらに、彼女は口内射精され精液を飲まされている。唇を専有する夫以外の生暖かく生臭い悍ましい肉塊。
「いやっ、やめっ、むぐぅうううッ んっ、んっ、んんッ んっうッ! んぁあ……
く、苦し……や、やめて……いやぁあっ!!!!」
吐き気と拒絶感が彼女の全身を駆け巡る美鈴の頭を掴むと強引に引き寄せて喉奥まで押し込む。獰猛な巨根で
喉を蹂躙され、美鈴は涙を流して苦しみ悶えた。だがそんな彼女の口の動きに反応するように巨根がビクビクと脈打つ。
それはまるで悦びに打ち震えているかのようだった。そのまま強引に頭を動かすと、ゴツッ、ゴリュッと鈍い音が
響き渡り彼女の口から苦悶の声が上がる。前後にピストン運動を繰り返しながら、さらにスピードを上げていく。
「ちゅ……んぐ……じゅぶ……あはん、はん……れろろ……じゅるる……!
んぁ……んはぁあ……す、すごく太い……苦くて……あぁ……あぁああっ!」
すると次第に美鈴の目が虚ろになっていき口の端からはだらしなく涎が流れ始めた。そんな彼女の様子を観察しながら
浜面はニヤリとした笑みを浮かべると最後の追い込みをかけるべく大きく息を吸い込み一気に腰を突き入れた。
喉奥に突き刺さった肉棒が食道に直接精液を流し込むかの如く大量の精を解き放つ。美鈴はビクビクと痙攣しながら
それを受け止め、喉を鳴らして飲み干していく。だが全てを出し切った後も浜面はしばらく
肉棒を挿入したまま動こうとしなかった。まるで最後の一滴まで絞り出すかのように、
腰を軽く揺すり続けるその仕草はまるで自分の所有物だとマーキングをしているかのようだ。
胎内までもこの少年の色に染め上げられていく感覚に、美鈴は恥辱の涙を零し、舌を裏筋にはわせ、亀頭をくすぐる。
喉に絡まる熱く苦味のある汁を飲み込むたびに全身を走る甘い痺れに翻弄されていく。
そんな美鈴の口腔内を名残惜しむようにゆっくりと引き抜いていく。ちゅぽんと小気味良い音を立てて
引き抜かれた肉棒の先からは白く濁った糸が引き、悍ましくも芳しい精臭が鼻腔を支配して肢体に熱を灯す。
「─────────っ、もう、やだぁ……」
大量の若く性欲を持て余した、飢えた獣たちに輪姦され続けた結果、美鈴はメス堕ちさせられてしまっているのだ。
家族への想いだけでなんとか上辺は取り繕ってはいても、彼らの命令には逆らえないし、疼く女体を持て余す。
強い精神こそが彼女を追い詰め、ココロとカラダがバラバラになる程に引き裂かれていった。
自然と彼の前に跪き、勃起した肉棒を挟んでしまうほどに仕込まれた性奴隷は、涙声で乳房で精液を拭う。
爆乳でパイズリさせられる人妻。大きな胸は、その谷間に男根を挟むのに最適だ。
彼女の乳肉は柔らかくて張りがあり、肉棒をこすり上げ、快感を与えてくれるのだ。この豊満な肉体を持つ人妻を
好きに扱える興奮に、勃起しっぱなしの肉棒が柔肉に埋まり、竿全体を締め付け吸い付く極上のオナホを堪能する。
「んぐぅッ……むぅッ……? んんぐッ、んッ、んぶぅうぅうぅ~ッッ、んぅッ……ん、んぶううぅぅぅッッ!?」
もう耐えられないとばかりに腰を動かし始めた。乳房の中で肉棒を暴れさせ、亀頭をしっかり咥えさせる。
その間も舌先で亀頭を舐めまわし、鈴口をチロチロと刺激してくる。柔らかい唇が吸い付き、
甘くてぬるぬるとした舌が絡みついてくる。その瞳はすでに快楽に蕩けきっており、口元からは悦びの声が零れた。
爆乳に男性器が呑み込まれる。白い柔肌は汗ばみ、男を誘うようにテカる。その豊満な乳房は柔らかくも弾力があり、
亀頭を優しく包み込み、竿全体を包み込むような柔らかさと温もりを与える。さらに、その先端には
桜色の可愛らしい乳首があり、中学生の娘がいる母親とは思えないほど清楚で、淫らに咲き誇っている。
そんな母性溢れる胸に思い切りぶちまけてやりたいという衝動に駆られ、浜面は腰の動きを加速させた。
美鈴の大きくて弾力のある乳房が浜面の太い肉杭を挟み込む。それはまるで包み込むような温かさと柔らかさであり、
この巨乳ならどんな男性でも絶頂に導くことができるだろう。また、彼女の柔らかい胸の谷間から漂う
甘い香りは男性の性的興奮を高める効果もある。そして、その豊満な胸でのパイズリは、まさに至高の快感だ。
その極上の乳圧と柔らかさが肉棒を包み込んでくれるのだから、当然だろう。さらに、彼女の大きな乳房は
視覚的にも非常に魅力的であり、見ているだけでも興奮できるほどだ。肉棒が深く沈むほど肉に指が食い込む。
亀頭が谷間にすっぽり埋まると柔らかい乳房の感触が肉棒全体を包み込んでくれる。淫猥な巨乳女。
その肉体は、まさに性奴隷と呼ぶにふさわしいものだった。爆乳で肉棒を扱き、亀頭に舌を伸ばして舐める。
爆乳が肉棒に絡みつく。ハリのある乳房を上下させると柔らかな感触と圧迫感が堪らない。さらに、
柔らかい肌に挟まれながら亀頭を擦られると思わず腰が浮いてしまいそうになる。
しかし美鈴はそれを許さないとばかりに体重をかけて乳房を押し付けてきた。二つの大きな肉鞠は
浜面の動きに合わせて柔軟に形を変え、肉棒を包み込んでくるのだ。彼女の口と胸に包まれた瞬間、
強烈な快感に襲われる。柔らかい乳房で愛撫され、射精感が募る。甘いミルクの香りが漂う爆乳。
極上の柔らかさを持つ膨らみは肉棒を優しく包み込んでくれる。張りのある大きな胸によるパイズリ奉仕が格別だ。
上下左右に動くことで心地よい刺激を与えてくれる。さらに、乳圧によって扱かれるため、激しい快感を得ることができる。
官能的な爆乳で肉棒を扱く美鈴の姿は、まさに淫靡だ。彼女の口から漏れる吐息が快楽を訴えており、
その表情には恥じらいの色が見て取れる。巨乳の谷間に埋めこまれた巨根は、
滑らかに動きながら熱い刺激を生み出している。さらに舌を使った愛撫もあり、その快感は凄まじいものがある。
乳房を巧みに操り、亀頭や竿を舐め回す様は熟練した技を感じさせるものだった。同時に淫猥な肉体美を誇る
尻にも目を奪われてしまう。白くきめ細かい肌の質感と丸みを帯びたヒップラインは実に妖艶な雰囲気を放っていた。
そんな煽情的な体をくねらせながら乳房を動かす美鈴の姿に、浜面は思わず息を呑む。あの爆乳で扱かれる度に快感が走り、
思わず腰が浮いてしまうほどの気持ち良さだった。さらに、亀頭を舌で刺激されると一気に射精感が高まっていく。
口内粘膜による絶妙な吸い付き、唇が締め付けながら擦り上げてくる。あまりの快感に思わず声が出てしまったほどだ。
そんな浜面の反応を見て美鈴は妖艶な笑みを浮かべると、さらに激しく肉棒に刺激を与えてきた。
すでに限界まで膨張していた股間から我慢汁が溢れ出し、彼女の指や胸を濡らしていく。やがて限界が訪れたのか
ビクビクと痙攣し始めた肉棒を感じ取った美鈴は、最後の仕上げとばかりに亀頭を一気に吸い上げた。
その瞬間、浜面は勢いよく精液を放出し、彼女の口内に大量の白濁液を流し込んだ。射精が収まるまでの間も
彼女は乳房を動かし続け、尿道に残ったものも全て搾り取るかのように扱いてきた。そしてゆっくりと顔を離し、
口を開き中の様子を浜面に見せ付けてきた。そこには白濁液で満たされた口内があり、舌の上には
白く濁った水溜まりができていた。彼女はそのまま口を閉じると喉仏を大きく上下させた。
ゴクリと飲み込む音が聞こえてくると、美鈴は再び口を開く。すると彼女の口内にはもう何も残っていなかった。
どうやら全て飲み干してしまったようだ。それを見た浜面は満足げに微笑むと、再び美鈴の乳房へと手を伸ばした。
そして今度は両手で左右の爆乳を鷲掴みにし、その柔らかさを堪能するように揉み始める。
さらに人差し指を伸ばして乳首に触れるとその先端部分をこねくり回した。すると彼女の口から甘い吐息が漏れ始める。
「あっ、はぁんっ……おっぱいぃっ……」
柔らかく、張りのある大きな乳房。人妻らしい魅力を備えた美鈴の肉体は、その豊満さと相まって実に淫靡だ。
両手で掴みきれないほどの量感たっぷりの爆乳を思う存分揉みしだくことができるのだから堪らない。
両手いっぱいに広がる柔らかさと温かさを堪能しつつ、乳首を摘まんでやると美鈴は小さく体を震わせた。
りのある大きな乳房は汗ばみ、乳輪ごと勃起してぷっくりと膨れあがっていた。小さな真珠のような乳首も、
周りを彩る薄紅色の蕾も、小刻みに震えている。荒い吐息や惚けた瞳。剥き出しの生足、脂の乗った足と尻。
それら全てが否応なしに興奮してしまう。もっと乱したいと思ってしまうのだ。
乳肌には指の跡がくっきりと刻まれており、埋め込まれた指に絡みついて淫らに蠢いている。
精液が染み込み、美鈴生来の香りと混じり合った淫香は、オスを獣に変えるメス臭を撒き散らしていた。
爆乳がぷるんっと揺れ動く様は、実にいやらしくエロいものだ。ドスケベおっぱいを捏ね上げ、
その感触と柔らかさを堪能する。美鈴の爆乳は柔らかくも弾力があり、指の蹂躙を受け入れてくれる。
人妻の大きな乳房は、淫らに熟れきっていた。掌で円を描くように、柔肉を揉みしだく。
特に大きな乳暈を重点的に責め立てる。美鈴は感じているのか、口から甘い吐息と喘ぎ声が漏れ出した。
「ああん……、お、お願い……、あ、ああ、い、いやぁ……」
掌に余るほどの乳房。その柔らかさは極上。乳輪がプックリと膨れて、乳首も勃起している。
美鈴の爆乳を揉みながら乳首を摘まむ。そして指先で弄ぶと美鈴は甘い声を上げる。さらに強く引っ張ると
美鈴は大きく身体を仰け反らせ、その豊満な胸を震わせた。「ああぁ! そ、そんなに強くしたらっ!」
甘酸っぱい匂いが鼻腔をくすぐる。指先が無限に埋もれてゆくのだ。暴力的な蕩味。凶器のような柔軟さであった。
艶めかしい爆乳を揉みしだき、その柔らかさを堪能する。掌に余るほどの大きな乳房は、張りがあり弾力性も抜群だった。
潤んだ瞳で浜面を見上げる人妻の痴態が股間を直撃して、彼のペニスはさらに硬度を増した。
男根は血管が浮き出るほどに膨張し、張り詰めた怒張の先端からは先走り汁が流れ出している。
浜面は自身の男根を握り込むと押し倒した美鈴の足を割り開き、亀頭を絶妙な力加減で股間に擦り付け刺激を与えた。
「んっ! ……あっ……はぁあん……!」
散々犯され、徹底的に耕されたメス肉はあっさりと陥落し、淫らに蠢いて夫以外のチンポを嬉し涙を零して受け入れる。
もう嫌だ、なんて気持ちはとっくになくなっていた。こんなセックスをされたら誰でも堕ちるに決まっている。
指一本動かす気力も湧かないまま、ただ受け入れるだけになってしまった美鈴は快楽に打ちのめされながら心の中で呟く。
どうしてこうなってしまったのだろうと後悔してももう遅いのだが。それが分かっていても、
考えずにはいられないほど今の状況は最悪で最高だ。夫に対する罪悪感で高まった性感が、肢体を燃え上がらせてくれる。
美鈴の性器は熱く潤い、淫水で溢れている。真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがっていた。
その淫らな亀裂からは愛液が溢れ出し、膣口からこぼれ出ている。彼女の性欲は強く、まさに女盛りといった様子だ。
そんな熟れた女の肢体が快感で打ち震える姿に、浜面も興奮を隠しきれない。既に彼のペニスは限界まで膨張しており、
もう我慢できないと判断した浜面は自分のモノを掴むと美鈴の濡れそぼった膣に挿入した。
「……あぁっ……! ……うっ……んっ……ふっ……」
その瞬間、美鈴は仰け反り声にならない悲鳴を上げる。彼女の膣内は非常に狭く、柔らかく暖かいが
締め付けが強いため油断するとすぐに果ててしまいそうだ。浜面はゆっくりと腰を動かすと、
それに合わせて美鈴も艶めかしい声を漏らし始める。結合部から溢れ出た愛液が浜面のモノに絡みつき、
その潤滑油となってさらに動きをスムーズにする。美鈴の膣内は柔らかく包み込むような感触で、
まるで無数の舌で舐められているような錯覚に陥る。そして、子宮口まで到達した浜面の男根を
逃さないと言わんばかりに強く締め付けてくる。それはまさに極上の名器であり、
浜面は一瞬で果ててしまいそうになってしまった。だがそれではもったいないと何とか堪えながらピストン運動を続ける。
「んんっ……あぁっ、すごい……大きいっ、あぁん、奥で当たってる……」
すると美鈴の喘ぎ声も大きくなってきた。やがて結合部から愛液が飛び出し始めると
浜面の男根はさらに膨張し始めた。美鈴はそれを感じ取っているようで息を荒げて喘いでいる。
「いやぁ……ヤメてぇ……私、母親なのぉ……」
美鈴は快楽に蕩けた表情を浮かべながら、拒絶の言葉を口にする。しかし体は正直に反応して秘所からは
大量の淫水が噴き出している。快感に負けてしまう自分の体を恨めしく思いながらも、
彼女の理性は完全に崩壊してしまっていた。そんな人妻の体に浜面は容赦なく男根を打ちつける。
まるで獣のような交尾だった。美鈴の豊満なバストを鷲掴みにして乱暴に揉みしだく。乳首は痛いほど勃起しており、
少し触れるだけで体を痙攣させた。その様子を見た浜面はさらに興奮し、股間のものを大きくさせる。
そしてそのまま膣奥まで突き上げた。美鈴が悶える度に豊満な肉体が震え、浜面の剛直を受け入れている。
彼女はすでに限界に達しており、涙を流しながら快楽に抗おうとしているが、それも無駄な抵抗だった。
女盛りの熟れた膣内は柔らかく蕩けるような感触で男根を包み込み、それでいてきつく締め付けてくる。
もう我慢できないと悟った浜面はさらに動きを早め、ラストスパートをかける。美鈴は迫りくる快感に
耐え切れず絶叫のような声を上げた。しかしそれでも構わず腰を打ち付ける浜面に対し、彼女は必死になって懇願した。
「お願い! お願いやめて! お願い! いや、やめてよぉ! ああっ! いや、い、イク! またイク! あ、あっ!
……いやだ! もうやめて! ああっ! やめて! やめてっ!!」
だがそれが逆に興奮させてしまったのか、さらに激しく責め立てられてしまう美鈴。
美鈴の豊満な裸体は汗に塗れ、火照りを帯びた肌は紅潮して美しい。熟した女陰からは愛液が流れ出し、
太ももを伝っている。その淫靡な光景と彼女の甘い吐息が股間を刺激する。犯される熟れた膣襞が男根を締め付け、
子宮口を突き上げる。デカチンポを咥えこまされ、蠢く淫膣はビクビクと痙攣し愛液を噴き出しながら絶頂に達する。
「いやっ! いや! イヤッ! アッ! アッ! アアアッ! 許して! 許してぇっ、お願いっ♡いやいやいやッ!
もう止めてッ! もう、もう許してッ! イヤッ! ダメッ! ダメェッ♡」
口では拒絶しながらも、彼女の体はオスを求め始めていたのだ。美鈴の子宮口は亀頭に絡みつき、
精液を搾り取ろうとしてくる。腟内を浜面専用に仕上げられ、夫のカタチも感触も薄れたまま、性奴隷として
奉仕する。夫以外の男を受け入れ、快感を感じ始めた女体はいやらしく濡れそぼち、甘ったるい吐息を漏らす。
そんな熟れた膣内に耐えきれなくなったのか浜面が腰を動かすと美鈴の口からは甘い声が漏れる。
「イヤッ、イヤッ……こ、これ以上激しくしないでッ! 壊れちゃうーッ! ……おかしくなるーッ!
……助けてッ、助けてーッ! アナタぁッ! ……アハッ、ハヒャァァッ! 許してぇッ! 誰かぁーッ!
……アンッ、アンッ! ……アァァァァーッ♡」
思わず熱い溜息が出てしまいそうになるくらい濃厚な性技により人妻は淫乱なメスへと変貌し、快楽に身悶える。
その熟れた肉体は淫らで美しく、そして艶めかしいものだった。豊満な乳房を揉みしだけば
美鈴は甘い声を上げながら体を震わせた。膣内は熱く蕩けるような感触で、それでいてきつく男根を締め付けて離さない。
まさに極上の名器と言えるだろう。そんな人妻の淫らな姿に、浜面も興奮を隠せない。腰を動かす度に美鈴は喘ぎ、
その表情は完全に快楽に蕩けていた。泣き叫ぶ人妻、いやらしく喘ぐ淫乱妻。そのギャップが浜面の支配欲と獣欲を煽っていく。
もう我慢できないと思ったのか、さらに動きを早める浜面。美鈴の子宮口は亀頭に絡みつき、愛液を噴き出しながら絶頂に達する。
「イヤッ! イヤッ! もうダメッ! ダメェェーッ♡壊れちゃうッ! 壊れちゃうからぁッ! イクゥゥゥゥゥンッ♡」
彼女の膣内は柔らかく包み込み、それでいてきつく締め付けてくるためもう限界に達しつつあった。
爆乳。巨尻。長身。熟れた人妻ボディの美鈴は夫以外の男根に犯され、その快感に身悶えている。
彼女は夫のモノよりも大きな男根を挿入されて激しくピストンされながら何度も絶頂を迎えた。
浜面のモノは美鈴の蜜壺の中でさらに大きくなり、その圧迫感で彼女はまた達してしまう。そしてついにその時が来た。
「んぁあっ⁉️いやぁっ、抜いて……っ抜いてよぉ……」
彼女の子宮口に亀頭が押し付けられたかと思うと熱い液体が流れ込んできて、それが子種だと分かった瞬間美鈴は絶望した。
しかしそれと同時に多幸感に包まれている自分に戸惑い、混乱していた。こんな感情は知らない筈なのに、
それでも体は反応してしまうのだ。そんな彼女のことなどお構いなしに浜面は射精を続ける。
「ひぃゃっ、やぁっ、あつぃっ! ⁇ あぁあっ! あついぃぃっ……!」
ドクンドクンという脈動と共に大量の精子が注ぎ込まれていくのが分かった。美鈴はその感覚に身悶えながらも、
どこか心地よさを感じていたのだった。やがて全て出し切ったのか浜面がゆっくりと離れていく。
それを確認した瞬間、美鈴はほっと安堵した表情を浮かべた。しかしそれも束の間のことだった。
今度は四つん這いの体勢を取らされる。すると再び剛直を挿入され激しくピストンが開始された。
「あっ、あんっ……、やだ……、こんな、赤ちゃん出来ちゃうっ、妊娠しちゃうっ……!」
美鈴はそう言いながらも、体は正直に反応していた。子宮口に亀頭が押し付けられると、絶頂を迎えてしまったのだ。
そのままグリグリと押し当てられる度に甘い声が漏れ出る。その姿に満足したのか浜面はより強く腰を打ち付けてきた。
パンッという音と共に肌が激しくぶつかり合う音が響く中、美鈴は何度も絶頂を迎えてしまっていた。
それでもなお、彼の動きが止まることはなかった。むしろ激しさを増すばかりだ。そしてついに限界が訪れたのか、
膣内で浜面のモノが脈打ち始めたのを感じた美鈴は慌てて制止の声を上げる。
「やだっ……ダメッ! 中は、中は、ダメなのぉっ……あぁんッ!」
孕ませレイプに恐怖し、涙目で懇願する人妻の媚態に、浜面はさらに興奮を高めていく。
そして次の瞬間には勢いよく精を解き放った。その瞬間、美鈴は全身を大きく震わせたかと思うと
脱力したように倒れ込んでしまう。ドクンドクンという脈動と共に注がれる熱い感覚に身悶えながらも
何とか逃れようと身を捩らせるが無駄に終わったようだ。最後の一滴までも注ぎ込まれ、種付けられる屈辱を
たっぷりと教え込まれた人妻は、裏切りの孕ませ交尾でイキ狂う。無論これで終わりではない。
「あッ♡ あはぁッ♡ あぁッ♡ あはッ♡ んッ♡ んやらッ、やッ……♡やぁッ、そこっ犯さないでぇ゛ッッ♡
あぁッ……♡ はひッ♡やめでッ……お願、いッ……もう、孕むのいやぁっ⁉️」
分厚く発達したカリ首が膣内の性感帯に突き刺さって刮げ落としてくる。他人妻の子袋を専有する寝取りの愉悦に、
大量の淫液が分泌され、人妻美女の花弁を完膚なきまでに穢し尽くす。互いの性器から水音が鳴り響き、
それはもはや単なる性交ではなく交尾であった。子宮口に到達する亀頭の先端が窮屈な部分を容易く突き抜けていき、
柔らかな子宮頸を無遠慮に嬲る。ポルチオ性感帯への強烈な刺激を受けて、美鈴の脳裏で火花が散り、
意識さえも吹き飛びそうになる程の衝撃を受けた彼女は、声にならない叫び声を上げながら仰け反った。
「う、くぅッ! んッ! う、ぅぅッ……! くッ! あッ、あぁぁ……ッ!
や、やだ……ッ! も、もうッ! ゆ、許し────んほッ♡」
まるで電流が流れたかのように全身が痙攣し、爪先までピンと伸びきると、次の瞬間にはガクンと力が抜けた。
そんな状態の彼女に構わずピストンを再開する浜面。最早まともに言葉を発することもできずに悶絶する美鈴を
掴むと無理矢理立たせてバックの体勢をとる。背後から突き上げられる度に乳房が大きく揺れ動く様は
何とも淫靡な雰囲気を醸し出していた。さらに美鈴の耳元に口を寄せて囁くと、それだけでビクンッ! っと身体を震わせた。
どうやら耳まで性感帯らしい。そんな人妻を弄ぶかのように浜面は耳を舐めると耳朶に噛み付き、舌を差し込んできた。
くちゅくちゅという音が脳内に直接響き渡り、羞恥心を煽られると同時に更なる快楽を生む。
それでも美鈴は必死に耐えようとしていた。しかしそれも時間の問題だろう事は明白だった。
なぜなら既に下半身は完全に屈服しており、もう逆らう事すら出来ない状況にあったからだ。
「あぁッ♡ ッぐ、ぎッッ、ぐあぁぁ゛ッッ♡ ひぃぐッッ! お゛おおぉ゛ッッ♡ おほッ♡
んほぉ゛ッ♡ いやッ、やッややあぁッ!! ぐんッぐうぅ゛ッ ん、やぁ……⁉️」
今もなお浜面の剛直が激しく出入りする度に愛液が飛び散り、地面に水溜まりを作っていく。そしてその度に
彼女は獣のような声で喘ぎ続けた。もはや完全に快楽に溺れてしまっているようだ。それを確認した浜面は
ピストン運動の速度を上げると子宮口を押し潰す様に亀頭を押し当てる。その瞬間今まで以上の激しさで
暴れ出した美鈴をガッシリと押さえつけると、そのまま膣内射精を行った。
「あ゛っ♡あ゛ひっ♡ひいっ♡ああ゛っ♡いぐっ♡いっぐうううぅっ♡やあ゛ああああああ♡」
ドクンドクンという脈動と共に注ぎ込まれる大量の白濁液に、人妻は大きく背を仰け反らせて絶頂を迎え、
秘裂からは勢いよく潮が吹き出し、地面を濡らしていく。イッてる最中の蠕動する膣襞を剛直で掻き毟られ、
美鈴は絶叫と共に潮を噴き上げた。しかし、それでも浜面の腰の動きは止まらない。それどころかより一層激しくなっていく。
子宮口を押し潰さんばかりに亀頭が押し付けられる度に、美鈴の体は痙攣し、秘裂からは愛液と精液が
入り混じったものが噴き出した。浮気チンポに屈した不倫マンコが、夫以外の子種を搾り取ろうと必死に絡みつく。
ドピュッドピューという擬音が聞こえてきそうな程の勢いと濃さを持った精子たちが、美鈴の子宮へと注ぎ込まれていく。
「んぉっ♡おっ゛おっ♡んっほおおおおおおおおぉぉぉぉぉぉおおおっ♡ごわれるっ♡しぎゅうっ♡
しきゅうにちんぽっ♡ごしゃれてりゅっ♡しきゅーが潰れてりゅのおおおおおおおおおおおっ♡」
その量は凄まじく、彼女の腹部は妊娠でもしたかのように膨れ上がっていた。それでもなお射精を続ける浜面の男根。
子宮を支配され我が物顔に使い潰される哀れなオナホ扱いに、しかし人妻は抗えない。美鈴はイキ狂う他無かった。
その瞬間子宮口は決壊し、受精させられた卵子が暴れまわる。それによって生じる快楽は凄まじいもので、
美鈴の口からは意味のない喘ぎ声が漏れ出るばかりだ。快楽落ちした人妻の顔は蕩けており、目には涙を浮かべている。
だらしなく開かれた口から涎を垂らし、胸は大きく揺れ動き、乳首は大きく勃起している様子が伺える。
腰は跳ね上がり、尻肉は大きく揺れている。そんな状態だというのにまだ飽き足らないのか、
浜面はさらにピストン運動を開始した。パンパンという音が響く度に結合部から愛液が飛び散り、
地面を濡らしていく。種を蒔かれ、夫以外に種付けられる恥辱の巨乳妻。美鈴は目を見開き、孕ませられる恐怖に
絶望の表情を見せた。しかしそれも一瞬の事だ。次の瞬間には絶頂を迎え、白目を剥いて悶絶していた。
そんな状態の彼女の子宮口に亀頭を押し当てると浜面はそこで動きを止めた。そしてそのままぐりぐりと
押し付けるようにしながら動かしていく。この状態でそんな刺激を与えられたらどうなるか、考えるまでもないだろう。
美鈴はその美貌を恥辱と背徳に染め、啼き続ける事しか出来ないでいた。そしてとうとう限界を迎えたのか、
一際大きく体を痙攣させると、そのままぐったりと崩れ落ちた。どうやら気絶してしまったらしい。
しかしそんな状態でもなお、彼女の肉壷は浜面のものを離そうとしない。それどころか更に強く締め付けてくる始末だ。
浜面は高く掲げられた腰を掴み、しっかりと肉のついた厚みのある尻房を平手で叩いて、雌奴隷を叩き起こす。
「いや……ん、あ……う、ん、はぁあっ! いやあああっ! だめ、だめぇ、やめてぇ……」
涙目で振り返る被虐の美がツボを突きすぎて、何度も叩き続けて真っ赤に腫れ上がってしまった桃尻を淫蕩に振って、
美鈴はまた絶頂した。「うっし、オメーらヤッていいぞ……」
一休みをする浜面を他所に、無数のスキルアウトが群がり、貪り食われしゃぶり尽くされる美鈴。
流石に、彼女一人では捌ききれないだろう数を前に、世紀末帝王は奴隷の増産を思案する。
脳裏に浮かんだのは……