ダークエロよろず短編集2 作:カード読み込み
豪奢な漆黒を基調としたワンピースは一応は喪服の筈なのだが、
そう認識するには少々露出度が高すぎないか? という疑問が湧いてくる。
あちこちに入ったスリットや、すけすけレースのセクシーなデザインは、
冬物の喪服なのに何故か肌が透けて見え、裸でいるよりも淫らに食蜂を彩る。
黒いストッキング越しの細い足は、未成熟ながら瑞々しく肉が詰まっており、
薄いスカート部に映る影が艶めかしくも美麗なラインを強調していた。
胸元を押し上げるふたつの大きな膨らみは今にも布地をはち切れさせそうで、
あまりにも大きく実り過ぎたそのバスト。
今にもその無垢な姿を見せる寸前まで迫り出している。
ただ布越しの映像だけで見る者の股間を滾らせるほどの
淫靡さを醸し出すそれはまさに魔性の黒き衣だ。
黒いワンピースは本来喪服である。
だが、食蜂のそれは明らかに「それ」を意識したデザインで、
その淫靡さはむしろ逆効果とすら思える。
いや、そう感じさせるのも食蜂操祈の魅力なのかもしれないが。
薄布に包まれた乳袋の膨らみが、清楚さを伴って可憐な顔に桃色の陰影を創る。
西洋的な怜愁を持つ面立ちの中、唇に彩られたその鮮烈な赤が印象的だ。
潤む瞳に星々が輝く双眸と来ればもう男子生徒ならずとも夢中にさせよう。
甘い吐息を吐くその唇から紡がれる声音は蕩けるほどに愛くるしく、
脳髄に響く様な色香を含むのだ。
葬儀に相応しい沈鬱な雰囲気に反し、むっちりと成熟した女子中学生の肉体は、
それを纏う女そのものを淫靡に染めるには十分過ぎる。
神秘的な美しさをたたえながらも妖しく誘う表情。
修道女の衣装よりも神聖であり淫乱なその姿。
食蜂操祈という少女の真の姿を捉えたデザインの服なのだ。
いや……むしろその清純さと淫猥さが相成ってこそ、
この「食蜂操祈」が完成されたと言えるのかもしれない。
妄想を掻き立てる乳揺れ。
蠱惑的な腰つきが描くドスケベなくびれライン。
指先一本の繊細な仕草すら艶やかに支配し、淫靡さに塗り固められた肢体が悶える……。
思春期の男子が羨む豊満さを誇るおっぱいは、まさに魅了そのもの……。
そんな全身から匂い立つ多幸感を伴ったフェロモンを誘発させる恐るべき外見だ。
その乳房は既にアンバランスなほど豊かに実りきって、
彼女の挙動によって揺れる度、ゆっさっ……と煽情的に弾み踊る。
体脂肪率の少ないぷりっぷりの体躯に実った豊穣な果実は、
肉感的でいて女性らしさの際立った絶世の軟乳。
布地越しに窺えるその艶めかしい水蜜桃の如きぷっくりとした質感は、
思わずむしゃぶりつきたくなる魔性の誘惑を有している。
腹部から下腹部へかけてほんのりいやらしくくびれた腰元に集う
絶妙な肉付きと微細な皺の凹凸が醸し出す豊満過ぎる豊かな曲線は、
食蜂操祈という少女の『女』の魅力を最大限に引き出しており、
その体軀を一層艶やかに引き立たせている。
ウエスト部の括れから広がる柔らかな曲線には優雅なくびれが付いており、
ハイウエストからスカートに至るラインが描くスロープはひどく官能的な形状だ。
逆にバストからヒップにかけての女性らしい豊かに実った肢体は、
むっちりと柔らかいメス肉で囲われており、この上ない抱き心地を予感させる。
それは男子が普段夢想する彼女の理想的な女性像そのものの体型だ。
だが、その豊満な体つきに反して食蜂操祈という少女にはどこか儚げな印象がある。
憂いを帯びた美貌はどこか物悲しげで、 その美しい金色の髪も、
まるで透き通ったガラス細工のように脆く壊れそうな印象を抱かせるのだ。
それでいて尚、彼女の肉体には女性的な魅力が溢れていた。
特にバストサイズに関しては圧巻の一言である。
中学生とは思えないほど発育したその豊満な乳房は、
まさに魔乳と呼ぶに相応しいだろう。
重力に逆らうかのようにツンと前に突き出したロケット型の爆乳は、
見る者を圧倒する質量とボリュームを持ちながら、
なお張りを保ちツンと上向く形を保っている。
しかも彼女の肢体は痩せ過ぎでも太り過ぎでも無く、
丁度良い肉付き加減であるため、そのバストのバランスが非常に良く取れており、
文字通り理想的で芸術的な乳房であると言えるだろう。
大きさや柔らかさもさることながら何より素晴らしいのはその造形の美しさだ。
優美な曲線を描く白い乳肌の上で桜色の乳頭がぷっくりと尖っており、
まるで乳房そのものが性器であるかのように仕上がっているのだ。
また腰から尻にかけてのラインも実に見事で、
その豊満ながらも引き締まった理想的な安産型のボディラインは
扇情的なシルエットを浮かび上がらせている。
喪服である意味とは? と疑問が止まらない蠱惑的なドレスに映える肢体が
どれだけの劣情を催すのかは語るに及ばない。
まず大前提として、
豊満な乳房を強調するかのように胸元を大きく露出したデザインになっている。
首もとには特注品らしきレザーチョーカーを巻き付けて、
無数の真珠で作られた鎖で繋がれた
漆黒のシースルービスチェがバストアップを強調している。
そして残る上乳はカットの入ったノースリーブタイプの
扇情的な黒革紐ランジェリーで覆われており、こちらも生地面積が少なく大変刺激的だ。
スリットから覗く白く艶めかしい柔肌と、黒のワンピースの対比が美しい。
あの扇情的な布地が剥がされたら、一体どれほど淫らな肉体美が現れるのか……。
想像すら覚束ない淫猥さに期待は高まる一方だ。
下乳に至っては黒紐ランジェリーが完全に覆われていないために、
胸の谷間を見せつけるかのように大きく開いたデザインとなっている。
そんな背中から腰への曲線ラインも、たまらなくエロティックだ。
引き締まったウエストや見事に括れた腰のくびれなどは
メリハリの効いた魅力的な身体つきをしている。
だが何よりも美しいのはそのムチっと肉感的な太股だろう。
清楚なレースをあしらった黒いニーソックスで包まれたその脚は、
若さ故か瑞々しくむっちりとした太腿が実に官能的だ。
まるで第二の性器とでも形容すべき
魅惑たっぷりに張った大福餅の様な柔肌は、 見るからに心地良さそうだった。
白くもちっとした巨尻の肉感たっぷりのいやらしさは、
思わず鷲掴みにして揉みしだきたくなる程である。
また、彼女の美脚をより魅力的に演出する要素として
欠かせないものと言えば、 ガーターベルトの存在だろう。
黒いレース調のストッキングの上に装着されたソレは、
まるで下着を穿いていないかの様に錯覚させるほどエロティックなものだった。
スカートに包まれた美脚から僅かに覗く、
ガーターベルトとストッキングの境目のライン……。
さらには露になった太ももにかかる黒いレース紐……。
そんな淫靡極まる光景に否が応でも視線が引き込まれてしまうのだ。
背中から腰への魅惑的なS字曲線を描き出すウエストへかけて
キュッと細まるそのラインは、まるで彫刻の如く芸術的でありながら、
同時に扇情的で背徳的でもある。
大人びた雰囲気が漂う黒ニーソックスの脹ら脛は、
むっちりと肉付きが良くとても艶めかしい。
太股までしっかりとフィットするニーソックス生地は黒一色ながら、
独特の光沢があり肌に張り付く布地がその淫らなボディラインを強調している。
その質感は、まさに極上の肌触り。
そしてガーターベルトに守られる鼠径部……。
黒レースから伸びる艶めかしい太股の生肌は実に官能的だ。
思春期真っ盛りの男子にとって、
そんな無敵過ぎる美少女の身体から醸し出される圧倒的なセクシーオーラは、
あまりにも刺激的。理性が飛びそうなほどだ。
官能的な衣服や装飾品を含めて見ても彼女の淫らな身体はあまりに圧倒的だった。
そんな金髪巨乳超絶美少女中学生は─────────
「もうちょっと数、増やすとか、計画力足りなすぎじゃないかしらぁっ……」
季節を考えず選んだ喪服でお腹が冷えて、
お花摘みできる場所を求めて彷徨った挙げ句、
追い詰められて人気のない森で文句を言いつつしゃがみ込んでいた。
顔を紅潮させた美少女の、羞恥に染まった美貌。
その色っぽさに思わず見惚れる。潤んだ瞳が、彼女の心情を物語っている。
「やだぁ、もう……。あの人とのお別れなのに何してるのかしらぁ?」
そもそも何故、こんな冬の寒さが貫通するような服を選んだのか。
……やはり、動揺というか、正常ではなかったのだろう。
だって、親族でもないのにバッチリ喪服着てる時点でなんかおかしいし。
「ちゃんと、ツッコミ入れて欲しかったんダゾ、御坂さぁん……」
美琴のあまりにも仰々しいガチ喪服に気を取られて、
用意したショールやストールを追加装備し忘れたのは痛恨の失敗だった。
正直、本気で寒い。骨まで凍えそうだ。
ただでさえ唐突に想い人を喪って停滞した思考が更に鈍足化する。
「─────────んっ、中々でないものねぇ……」
常識が邪魔しているというか、淑女教育の抵抗か、
先程まで我慢できないとまで追い詰められた尿意が微妙に収まってしまった。
だからといってここで止めれば、またぶり返すためするしか無いが。
我慢している為かひくっ、と震える尿道口からは尿が滴り落ちそうになっている。
その様はまるで決壊寸前のダムのようだ。
そしてそこから垂れ流される黄色い液体は、
食蜂操祈という少女を辱めるには十分な威力を持っているだろう。
プライドの高いお嬢様が野外で放尿するしか無い恥辱。
外気に震えながら涙目で放尿する姿など、嗜虐心が唆られる。
もし、垣間見える極上名器に挿入すればどうなるかは想像も付かない。
偶然通りがかった浜面は、ひくつく膣口の生々しい肉色を凝視しながら、
隠れ潜んだ木陰で生唾を飲み込む。
バレればヤバいと理解してはいても、瞳を引き剥がせない。
高嶺の花の極みの如き常盤台の女王の秘めた痴態のエロさ。
そんな魅力的な獲物を見逃す事など、浜面にはできなかった。
有名なお嬢様が茂みに隠れていた時点で、全て察しが付く。
もう我慢の限界だったのだろうと。
不安そうに周囲を見渡す美貌。
その表情は羞恥と寒さに震え、なのに滝のような冷や汗を掻いている。
それでさらに体が冷えの悪循環。
一刻も早く済ませたいのに、焦りが募って出るモノも出ない。
もうこのまま何も出来ないんじゃないかと思ってしまう。
そんな恐怖が、精神を蝕んでいくのだ。
もう心身ともに、羞恥心の限界などとっくに超えていた。
心身を反映したように蠢く膣肉。
浜面がよく知るスキルアウトやアイテムの面々とはどこか異質な、
高貴というかお嬢様っぽいというか……
なんとも言えない色気を放つエッチで処女っぽいオマンコ。
そんな彼女の膣穴を、浜面仕上は遠慮なく視姦する。すると─────。
「んんっ……な、なにコレぇ? 変な感じ、ダゾ……?」
異常な環境に置かれた肢体が過剰適応した結果、壊れた自律神経が暴走し、
上条の死で破壊された脳が脳内物質を大量生成しスパークっ!
勘違いした肉体が体温を上げ、発情する思いも寄らない自体に陥った。
しとどに濡れ、淫水を滴れる肉厚の陰唇は、ぬらぬらと濡れ光っている。
真っ赤に充血した肉芽は包皮を剥かれ、ぷっくりと膨れあがっていた。
叡智に輝く星を宿す瞳は淫欲に霞み、麗しの美貌も潤み、淫らに蕩ける。
そんな肉欲に溺れた喪服美少女が痙攣にも似た震えに襲われたのは───。
「やぁんっ……! ちょっ? 違うんだからぁ……♡」
冷たい空気で敏感になった柔肌が服と擦れ、快楽神経を直接ヤスリにかける。
そんな悪魔の快感が彼女を襲う。不意打ちに思わず嬌声をあげてしまった。
まさかと思って股下を見ると案の定、洪水になっている。
いやそれは当然といえば当然の事なのだが───それが問題だった。
淫蜜が豆に絡み、風が吹く度にイキそうになる前代未聞の事態。
意地でも強がりたいのか、
力が抜けて逆に傾きそうになる身体を、必死になって直立させる。
羞恥と快楽で涙目の女王の醜態は、酷く嗜虐心をそそらせる。
そんな弱々しい彼女がはしたなくイこうとするものだから、
もう我慢できなくなって浜面仕上は近寄っていった。
緊張しているであろう彼女の膣内を安心させてやる為に。
細心の注意を払うように、忍び寄り「よぉ、大丈夫か?」と声をかけた。
「ちょっ? 誰ぇ……なん、ナニっ、ヤメなさいって、あぁっ!!」
ただでさえ混乱の極みにあった思考が纏まらず、巨乳を這う手を振り払えない。
薄い生地越しに掌が乳房をしっかりと掴み、そのまま内側へ指が食い込む。
食虫植物が獲物を捕獲するように、男の手が乳房を包み込み、離さない。
このエロすぎるデカパイは自分の所有物だと主張しているかのようだ……
豊満な乳肉を掴みエロティックに躍動する指先が大胆に蠢くたびに、
男に蹂躙されたことのない初心な処女雪を荒らす優艶で繊細なダンス。
男の手に優しく掴まれながらも、巨乳は色っぽい身じろぎを見せてしまう。
手の中で餅のように歪む大きな乳房を一瞬の隙もなく捏ね、弄ぶ女慣れした愛撫。
「あ、あんっ……! ふぁっ、やん……!」
喪服にシワが付く懸念すら浮かばない巧みな指使い。
揉み下され格付けが終わった彼我の関係を象徴する横暴な蹂躙。
肢体を反らし強調された柔乳を、手指全体で滅茶苦茶に嬲り回され貪られ続けた。
もう全身に快楽神経が張り巡らされてしまっているのか。
そんな錯覚を覚えてしまうほどの狂ったような性感地獄で決壊寸前。
少女の羞恥と快楽の狭間の苦悶を浜面は楽しそうに眺めつつ追い込んでいく。
胸元に空いたパイズリ穴としか思えないスリットから侵入し、
ナマ乳の感触を堪能しつつ掌に馴染ませてモノにしていった。
そんなスローでエロティックな搾乳に、食蜂は否が応でも感じさせられてしまう。
もうオスを誘う事しか頭に無いメス猫のように
激しく乱れている事実にますます興奮し、さらに強く揉み込む。
「やんっ! あっ、あ、あぁ♡───やだぁ……こんな、ことぉ……」
慎ましく佇んでいた可憐な蕾を強引に花開かせ指で愉しむ。
肉がたっぷり詰まった乳肌を握って絞り出された乳頭の色艶は綺麗だった。
そんな遠慮の無い指の動きに、少女は涙目で嗚咽を漏らしている。
ああ可哀想だとは思うがどうにも止められそうにない。
このエロすぎる肉体が悪いんだと自分の中で言い訳をして行為を続けた。
非道な手を止めない理由付けとしながら更に強く揉んでいく。
想い人を喪った直後に襲われ、感じさせられる悲哀。
そんな詰まらないモノを捩じ伏せるが如く、両方の胸をマッサージした。
もう乳首をたった1回撫でるだけで絶頂してもおかしくない程の鋭敏な感度だ。
そんな頂点に立つ蕾をクリクリと嬲りつつ揉み込み続けた。
手の中で砕けそうな柔乳を嬲って愉しむ。
「やだぁ……♡ぁっ、んん───♡はふぅぅん♡]
食蜂操祈は、何度も胸を揉まれて嬲られた。
彼女の豊満な乳房が、浜面の掌の中で淫らに形を変える。
「んっ、あっ、やぁっ! ♡───だめぇ♡」
喪服が指の形に歪み、清純な少女の乳房が露になる。
漆黒の布に内側から押し出されるように浮かんだ巨乳はまさに絶品だ。
彼女の扇情的なスタイルを際立たせる黒と白のコントラストも美しい。
揉みしだかれただけで艶やかに形を変えるほど豊満なのに、
張りと弾力に富んだ柔らかさは、巨乳でしかできない芸当だろう。
そんな最高級のオッパイを布にピタリと貼りつかせつつ、持ち上げる。
もう我慢出来ないといった様子で浜面が生唾を呑んだ。
いやらしい乳だ……。顔も好みだし、身体もドスケベすぎるしッ!!
もう乳牛でも十分に養っていけるであろう大きくて形のいい乳房だ。
そんな極上品を見逃す手はないし、逃す訳が無いッ!!
デカエロおっぱいを堪能し、乳首を捏ねて性感帯へ育て上げる。
麦野や滝壺で鍛えた手腕はきっちりと通用するようで美貌が切なげに溶ける。
「あっ♡あんっ、やぁっ! も、もう止めてぇ───!」
望まぬ快楽に心が軋みを上げ、肢体を燃え上がらせた。
淫悦の熾火が絶え間なく熱を送り込み、逃れられない性感が少女を犯す。
もう少女の肉体は、快楽に抵抗できない。
そんな食蜂の哀願を浜面は無視して、その豊満な胸を揉み続ける。
この極上のオッパイがどれだけ男を惑わすのか、自覚がないらしい。
いやもう本当にけしからんおっぱいだ。
こんなモンを未使用で腐らせるなど犯罪に等しい。
恵まれない男どもに開放し、奉仕させることを義務付けるべきだ。
性欲に支配されたエロ猿の馬鹿な妄想に浸りつつ、乳輪をなぞる。
もうこの女の体は完全に堕とした。後は食い散らかすだけだ!!
濡れそぼったピンク色の牝穴が物欲しそうに蠢き、激しい快楽を求めている。
滴る愛液がいやらしい輝きを放ち、
指でかき分ければ湯気が上がるほど熱い膣襞は柔軟かつ大胆で、
大中小のヒダと凹凸までも敏感な粘膜が感じられた。
その甘美な蜜壺に、浜面は指を宛がい掻き回して弄ぶ。
これから行われる淫惨極まりない行為を防ぐには今の彼女には遅く、
不相応すぎる肉体では抵抗することなど到底叶わないだろう。
食蜂の膣内は蜜で溢れ、この上なく淫らに蠢いている。
「駄目よぉ……それ以上されると、あぁっ!?」
大きく、ぷっくらと膨らんだ陰核。ちょっと突付かれただけで爆ぜてしまいそうだ。
クリトリスが感度良好である証拠に度重なる快楽で既に充血し、真っ赤に膨れている。
形も大きさも申し分なく、見るからに敏感そうである。
直接刺激して欲しいと主張しているようにも思えるほど
淫らに見えるのは気のせいだろうか? いや、きっと気のせいではない。
このエロすぎる肉付きは、男を誘うためにあるとしか思えない。
もう我慢の限界だ! 食蜂操祈を徹底的に陵辱し尽くすッ!!
そんな決意と共に、浜面はズボンのファスナーを下ろしていく。
もう彼の肉棒は先走り汁を飢えたケダモノの様にダラダラと垂れ流し、
極上の媚肉を貪り喰らい、メチャクチャにしてやりたい衝動に取り憑かれていた。
「─────────っ!? い、イヤぁっ!! ダメェっ、それだけは……!!」
処女喪失の危機に必死に抵抗する食蜂だが、
桃尻を弱々しく振る姿は獣欲を唆り、雄を煽る結果にしかなっていない。
ムッチムチのデカく、丸い尻をくねらせて感じる女体のエロティズム。
穢れを知らぬピンクの淫核が健気にもそそり勃って淫香を立ち昇らせる。
初心な肉真珠を捏ねられると力が抜けて抵抗できない食蜂は顔面蒼白となって
悍ましい肉塊が鎌首を擡げる汚辱の光景に嗚咽するしかない。
「やめ……っ、いっ……!! たぁ……!? あっ、ひぃ……うっ、あ……!!」
可憐な肉花に接触した毒キノコが清楚に拒絶していた膣口を探り当て、
欲望にギンギンにぬらつきながら胎内に押し入っていく。
処女花を強引に散らし、割り裂かれる猛烈な異物感に艶やかな唇が震える。
そんな無慈悲に陵辱される少女の様をじっくりと視姦する。
もう彼女は自分のものだ。そしてこれから先も永遠に俺のモノなのだ。
いや、違うな! こいつを俺だけの愛玩奴隷にするのだ!! そんな妄想が駆け巡る。
卑劣な凌辱者のデカマラがジリジリと侵略してくる恥辱の時間。
悩ましい結合部から淫液を混じ合わせながら野獣の劣情に巻き込まれる処女肉。
穢らわしい肉竿のカタチをダイレクトに伝える敏感で締まりのイイ名器が
より一層の惨めさを強調して辛く哀しい現実を実感させて来る。
「や、やめっ……!! そこは……!! イヤぁっ!! アナタなんかにぃっ……あっ!?」
気丈にも拒絶しようとした言葉が、
面白がるように肉棒を揺らす動きでせき止められた。
火照った柔尻をねっとりと掴まれ、擦られると肢体が疼き、
悔しげに噛み締められた唇が開かされて喘ぎが漏れる。
ゆっくりと、うねるように螺旋を描く凌辱棒が埋まり、
膣襞を掻き取ってじっくりと硬い若肉を解しつつ占有していく。
もう下半身は煮え滾るように熱く蕩けて、膣内を駆ける秘悦に満たされていた。
そんなウブなオマンコが雄棒をムズムズと疼かせてしまうのだ。
「おチンチンが大好きなくせに清純ぶっていやがるんだ!!
そんな素直じゃない子にはお仕置きしてやるっ!!」
「ちがっ……!? いったぁい……誰が、うっ、あぁっ─────────!!」
メス殺しの肉瘤が容赦なく膣襞に突き刺ささる凄惨な情景。
柔軟で才能溢れたオマンコは太く硬すぎるデカマラになんとか順応する。
背後から伸し掛かる重みと体温を全身で感じさせられる悍ましい体勢。
尻を与えて犯されるケダモノの交尾は食蜂のプライドを砕き蹂躙する。
そんな食蜂に容赦なく男の肉棒が胎内で暴れ回る。
ああ、何故こんな事をされなければならないのだろう?
痛いのに気持ちいい。そんな矛盾する感覚が彼女を混乱させる。
かっかと熱い肉傘に健康的な桜色の媚肉を掻き分けられて、
鋭く切ない疼痛が走り、肢体を弓なりに反らして我知らず尻を押し付けてしまう。
「あっ! はっ、あぁっ……! こんなのっ、ひどい……! あっ! ひぃんっ!?」
性を知らぬ未熟な女子中学生には余りにも過酷な濃厚なセックス。
いやらしく擦り上げる淫棒が蕩けた膣襞を荒々しく掻き混ぜ、刷り潰す。
防衛反応混じりの喚起の蜜を潤滑油に、神聖な子宮へと近づく恐怖の肉槍。
敏感に出来た肢体はピリピリとした疼痛とともに事細かに反応し、
太い杭の如き異物感を持って存在するチンポが
旺盛な肉欲を象徴する灼熱を発して女壺の締付けを愉しんでいるとわからされる。
汚根の律動に合わせて襲い来る激烈な痛みと、深突きされる圧迫感。
異様な存在感を主張する剛棒に内蔵を押し上げられ息を止めて瞳を見開く。
「あっ、あぁっ! いやっ、こんなぁ……! あぐっ、ひぃんっ!!」
14歳の女体は脂汗すら芳しく、雄を昂らせる媚薬となって惹きつけてやまない。
熟れてきた肉を敏感に察した浜面が巧みに、激しく抽送すると絶叫して喘いだ。
もう抵抗は出来ない。虚ろな瞳に意味のない涙滴を零すだけ。
そんな媚態に獣欲と興奮を掻き立てられ、JC膣コキの摩擦も強まる一方だ。
プルンとした朱唇から漏れる哀れな喘ぎに理性を消し飛ばされた不躾な亀頭が
神聖不可侵の子宮口を抉っては膣口を嬲り、また突き刺さる甘美な拷問。
もう早く、解放されたい。そんな無力感に支配された女の肢体を味わい尽くせる喜び!
ああもうっ!! もう我慢できないッッ!!
まるで盛りの付いた獣のような狂った全力ピストンで乳房を揺らし、
デカケツを叩き回す淫らな屈辱レイプ。
「あっ、あぁっ!! いやっ、こんなのぉ……イヤぁっ♡」
肉が快楽に屈し、従順にオスの欲望を受け入れてメス奉仕する理外の挙動。
心すら穢して犯す邪悪極まる無常の強制性交に絶望の喘ぎを撒き散らかす。
そんな女体が無慈悲に犯され、陵辱される。
その絶望と快楽の波状攻撃が彼女を追い詰める。
もう駄目だ。耐えられない! こんな奴にイカされちゃうなんて!! でもっ……!
「もうダメェッ!! ♡ ああぁっ!! イクぅ~ッ♡♡♡あひっ!? ひぁぁあんっ!!」
憎むべきレイプ魔のチンポで絶頂に昇り詰める淫猥なエロボディ。
絶頂して蕩けた美貌を蹂躙され、悔しげな唇が膣内射精の衝撃で引き結ばれた。
打ち崩された膣襞が強烈に引き絞られ、巨根に喰い付き蠕動する。
愛する人以外のチンポを悦んで受け入れる最悪の裏切りに心が軋む。
もう私のカラダは、この人に征服されて堕ちてしまったの……? いやっ! 絶対に違う!!
無理矢理に己を奮い立たせる少女の抵抗も種付け射精の前では微塵も通用せず、
蜜壺内にドッピュドピュと叩き付けられる孕ませ汁に汚されて完膚なきまでに屈服する。
(もうこの人無しでは生きていけないカラダになってしまったのね……?
いやっ! そんなの絶対に嫌よぉっ!! もう、おチンチンなんていらないっ!)
そんな絶望感に打ちひしがれる少女を背後から尚も追い詰めるべく抉る。
肉襞、凹凸の浮き上がる痴丘、ねっとりとからむ淫肉。
「いくら叫んでも無駄だぜぇ! ここは超人気の少ないスポットだからな!!
どれだけ大声を上げた所で誰も助けには来ねえぞぉ!!」
深く押し込まれては息を呑み、浅瀬まで引く動きに名残惜し気に吐息を漏らす。
ざわめく膣肉は軋むことなく巨根にフィットし、
浅ましい一体感は刻一刻と高まって鮮明な『犯されている』感を突きつけられた。
悠々と律動する蛇の毒牙に無意識のうちに協力体制を取る女王は
金髪を振り乱して深く強く咥えこんで離さない。
抜かれるエラに襞を巻き込まれて背を弓なりに反らし、
突き入れられる竿に肉突起を擦られて愛らしく丸めて熱っぽく喘ぐ。
後背位の被虐感に乱れる光沢のある金髪。
「あはっ! やんっ! な、んでぇっ!? あっ!! あんっ! あぁぁんっ♡」
レイプされて処女を奪われたばかりで、こんなに感じる筈がない。
身体に裏切られた精神にヒビが入り、変質していく。
乳肉に食い込んだ指の力強さに子宮がときめき、
触れ合う胸板の厚さと重みに心地よさと頼もしさを感じて心奪われる巨乳中学生。
後背位で少女のうなじを分厚い唇で吸われては、舌で舐め回され、
恥辱に赤らむ耳を甘噛されて媚薬のように快楽を引き出されると、
不意に華奢なおとがいががっしりと掴まれ、背後を向かされる。
「んむぅっ!? んっ、んんっ~~~~~!!」
艶やかで柔らかい、瑞々しい朱唇に吸い付かれ、
瞳を見開いてファーストキスまで奪われた衝撃に震える食蜂。
唇まで甘く、澄んだ唾液の美味さに感動しつつ容赦なく舌を送り込む鬼畜。
「あっ、あっ、はむ……っ、やぁっ、きすっ、やだっ、んむっ、おね……が、んむぅッ」
清らかな口内を穢される哀しみに乙女は必死に美貌をふってキスから逃れるが
好色で狡猾なレイプ魔は余裕たっぷりに朱唇を追い、執拗に唇を求める。
「んむ……っ、ン〜〜〜〜! っいやっんむっ、んン…………」
ねっとりとキスを強要しつつ、
若々しく弾けるずっしりと重い乳肉をいやらしく揉み立てる。
そんなスケベな手管にもう身体は順応してしまった。
「んう……っ、ふ、んむぅ…………っ いやっ、うそよぉ、なんでぇ……? 気持ちいいの?
だめぇ、ダメなのにぃ……♡んっ、あっ、はぁ、はむっ、んっ、あっ、んあっ♡はあぁんっ♡」
女壺を巧妙に擦り、汚辱感と疼痛を掻き立てた処で一気に最奥を堕とす。
(もうダメ。この人に犯されて感じちゃうのぉ♡でもっ、こんなのって……!
ああぁっ! だめぇ!! もうイキたくないのぉっ!! おねがぁい、許してぇっ♡)
クールぶった女王を気取っても、所詮は経験のないお嬢様。
性欲魔神揃いのアイテムたちをたった一人でコマす世紀末覇王の前には無力だ。
唾液を交換する深いキスを覚えさせられ、舌の使い方を刻み込まれていった。
もうメロメロで抵抗できない、彼女の若い肢体を手篭めにし、
傍若無人な巨根が濡れた割れ目を味わうように汚らしい肉茎を這わせる。
「ちゅっ……じゅっ……もう無理ぃ……っ、はぁ……♡んんっ……んむ……♡
これ以上されたらおかしくなっちゃうからぁ……っ!! ん゙ッ!? うぶ、んぐ……っ
お願いだからもうやめてぇ……っ! ふ、んんん〜ッ!? んむ、ん……ぷぁっ……
あっ、ぁ……ふぅっ♡こんなにされたらおかしくなっちゃうぅううッ……
ぁ、ふ……んっ♡んちゅぅ……っ♡♡♡ふッ!? ん゙お゙ぉ゙ッ♡」
ぬめりのある秘裂からはドロドロの精液が溢れ、子宮は種付け汁を啜って盛る。
四つん這いでキスハメされて、
形のいい尻肉を鷲掴みにされながら雌穴をほじくり回されては、食蜂の理性が崩壊した。
もうブザマな嬌声を抑えることすら出来ず淫らなアクメ顔を晒してしまう。
「ああぁぁああぁっ♡もっと欲しいぃっ!! こんなのダメなのにぃっ♡
嫌なのにっ♡イ、くぅぅうッ!! ん゙ほぉぉっ! あ゙ぁぁあっ♡♡」
淫裂はデカマラを頬張って拡張され、少し前までの清楚さを失い淫猥に濡れる。
もうこの身体は完全に屈服し、雄に媚びる肉穴に過ぎない。
あへあへと涎を零すアヘ顔を晒して、彼女は雌の悦びに打ち震えた。
熱く潤う、淫蜜溢れる肉壺。
襞の一枚一枚がねっとりと絡み付きながら蠕動しておちんぽを扱く雌穴。
幅広のひだ状でぐねぐね動く膣襞にたっぷり塗り込まれた濃厚な愛液が
デカチンによって掻き出される。
精液と合わさってどろどろに混ざり合ったお汁を尻にまで垂れ流し、
性器同士が擦れ合う淫音に紛れた水音がどうしようもなくスケベだ。
膣穴がチンポで抉られるとぐりゅん♡と回転した肉ヒダがカリ首に巻きついてくる。
何度も何度も気持ちいい処を亀頭で潰される生膣コキは天国としか言えない。
そんな魅惑の腰つきを跳ねさせながら、浜面は地面に着いた食蜂の手に
自分の掌を重ねてゆっくりと体ごと押してやった。
「ぁ、あ、ああっ♡ハァァッ!! イぐっ♡またイグっ♡♡ん、おぉッ♡♡あ、ああんっ♡
す、すきっ♡これ好きぃ! ♡あっあっ、もう許してぇっ♡あ゙──ッ!? あ゙ぅ、ぁ♡
……ぃぎっ♡いぐ、イクイク……ッ♡♡まだいきゅぅっ♡♡ずこずこらめなのぉ……♡
ひッ……♡♡ぉぐ♡おぐ来てるのぉ゙♡♡♡ほおぉ゙おおおぉぉぉ!!
あぅ、だめぇ、メスにされちゃうっ!! あ゙ーっ! いぐ……ぅっ♡いぎゅぅうううっ♡」
何もかもを貪られ、奪われる被虐の交尾で、
眩いブロンドを振り乱して善がりまくるメス犬食蜂操祈。
もうすっかり征服され切って堕落した彼女は
あらゆる陵辱を悦楽に変換してアクメを繰り返していた。
おちんぽで徹底的に躾られたトロ牝穴が挿入された瞬間にきゅんと締まって歓喜し、
感じ過ぎるが故に辛そうなアクメ顔で睨んでくる女が愛おしい。
そんな絶頂堕ちした女王にキスハメを決め、ピチピチなJCボディを容赦なく貪る。
もう駄目なのか、もうイきたくないのか? 答えずとも膣内の締まりで分かる。
彼女はとうに敗北済みだ。膣穴も唇もチンポに屈服しきっている。
もう失うモノは何も無くて、行き場を失くした愛液がじんわりと溢れるだけ。
そんな食蜂の濡れたマンコにとどめの一突きをぶち込み、容赦なく膣奥へ射精する。
「あっ……むっちゅぅ……♡……おッ♡お゙ッ♡ひ……ッぁぐ、あ、孕むっ♡孕んじゃぅう……!
あっ、や……おッ!? お゙ぉ゙っ、あ゙ぁッ! やめへぇっ♡やらぁ゙♡だめなのぉっ……ひんっ!?
ひっあ゙ぁあ!?!? し、ぬっ! あっ♡あぁ……っしぬぅううゔ!!
むりっもうイケなっ……あひぃいいいっ♡赤ちゃんできちゃうぅううっ!!」
容赦なく子宮に注がれた精液が膣内を逆流し、食蜂の股間から溢れ出した。
やがて潮吹きが始まり、豊満な肉塊を押しつけられたままお漏らしアクメを迎えるのだった。
それは彼女を社会的立場から貶めるための小細工の一環であり、
強姦の被害者であるはずのオンナに同意だったと脅迫する邪悪な一手なのだ。
抜け目なく撮影された映像は後日、男の都合のいいように編集される。
卑劣なレイプ魔に泣き寝入りを強要された挙げ句に疼く肢体を持て余し、
雌奴隷へと貶める暗部の常套手段。
思いがけず手に入れたお宝を手に、さてどうするか。
ここ数ヶ月の過酷極まる事態に機材トラブルが起こり、火葬まで約5時間。
実際の火葬が終了するまで更に4時間。
「とりあえず、愉しんだら、皆の処に帰るか……」
2~3時間ほど暇潰しがてら食蜂を調教しつつ身体を貪り、
残り時間で身なりを整えさせて火葬開始前にここを後にする。
浜面にとって火葬は何気にトラウマであり、泣かない自信がない。
個人的に別れとケジメは済んだ。
恋人と部屋でイチャラブして、後のことはまた考えよう。
正直、一杯いっぱいなのだ。
フェラチオやパイズリを教えるべく喪服を汚さないように脱がせて、
使われない部屋に連れ込みつつ、エロに任せた衝動に流されたバカは
必死のリカバリーに勤しんだ……
普通に渦中にいたのに速攻で蚊帳の外っておかしくないですか?